Tag: キリスト教

聖書で英単語を学ぼうと思ったきっかけは、Raptブログ。


 

聖書って聞くと、宗教アレルギーの多い私たち日本人にとって、自分とは関係ないものと思っている人も多いでしょうか?

私も、短大の時にバプティスト系の学校に行って、教養科目の中で聖書を学んだものの、覚えていることと言えば、テストにギリギリパスしたということで、何が書かれているのか何一つ覚えていませんでした。

そうして何年も経って、今はカナダで生活しているのですが、こちらでの生活においても、クリスマスやイースターのイベント時に親戚のところに食事にしにいくくらいで、キリスト教を意識して生活することなどなく過ごしてきました。

そんな宗教に無頓着だった私ですが、あるブログとの出会いから、聖書について興味を持つようになりました。

それがRaptブログです。

その時の私は、世の中の仕組みや、健康情報に振り回されては、何が正しい情報なのかがわからず、混沌としていた時でした。

それがRaptブログを読み始めたら、今までいまいち納得がいかない専門家の情報で混乱していた頭の中が、スッキリ晴れていくのを感じるようになりました。

世の中の仕組みを暴くような小難しい陰謀論ぽいことが書かれているにも関わらず、その文章を読めば色々なことがわかるようになって爽快な気分になるし、綺麗な写真が使われたRaptブログは、記事のトップに貼られた写真を見るのも楽しくありました。

他の陰謀論系のウェブサイトとは、明らかに何もかも違っていました。

一体どんな人がRaptブログを書いているんだろう?と、気になって行きました。

そうしていくつかブログ記事を読んでいくと、所々で「神様」、「聖書」、「キリスト教」などの言葉が出てくるのに気づきました。

親戚に創価学会の人がいたので、宗教にはいいイメージがありませんでしたが、キリスト教に関しては知識がなかったこともあって、興味が湧いてきました。

さらに、Raptさんのブログの記事は、人が書いたとは思えない高いレベルの内容に、理論の展開がありました。

なんでこんなに辻褄が合う話がロジカルにできるのか?

その秘密は、なんと聖書にあったというのです。

Raptさんは、若くして聖書こそが真理であることに気づかれてから、何度と聖書を読んでこられたそうです。

そして、聖書の教えと知識を持って、世の中のカラクリを次々に暴かれ、Rapt理論という神レベルの学問を説かれてたのです。

もう聖書への興味が湧いて仕方なくなりました。

ちょうど私の手元には、英語版の聖書と、日本語版の聖書があるので、両方でスラスラ読めるようになりたいと思うようになりました。

聖書独特の単語などもありますが、聖書は何と言ってもその教理の深さにこそ、人々が幸福に生きるために必要な教えがあります。

その教えが世界中の人々に広がったらどんなに素晴らしいだろうと思って、多くの人が話す英語でも聖書が読めるようにしたいと、【聖書で英単語を学ぶ】を始めることにしました。

英語の単語を学びながら、聖書の教えが頭に詰まっていけば、非常に有益なものになること間違えなしです。

一つ、聖書に書かれた教理は、読んで簡単に理解できないところも多々あります。その封印された教理がどういうことなのかを知るには、Raptブログの有料記事を読むと理解が深まります。

私は、Rapt有料記事も読んで、御言葉を聞くようになってから、自分の考え方が間違っていたことに気づきました。

そしてRaptさんの言われることに従って行くと、生きるためのモチベーションが上がったり、希望に満ち溢れた気持ちになることができるようになりました。

今では、聖書とRaptブログで得た知識と、御言葉を学んで、英語圏の人たちにもRapt理論を広めたいと思います。

こんな素晴らしい言葉に出会ったことはありませんでした。

感銘を受けた言葉の一つに、「信仰の世界を究めて、他の分野も究められる」というのがあります。

これを胸に、信仰を究めながら、英語の分野を究めていきたい、それが私の夢です。

RAPT有料記事337(2018年12月22日)突き詰めて行い、根を詰めて行う人が、信仰の世界を究め、この世のどんな分野も究めることができる。

○Raptブログ一般記事より

キリスト教最大のタブーその二。聖書に書かれた奇跡はほとんど奇跡ではない。

 

 

幸福な人生を送るための秘訣は、愛の優先順位を間違えないことにありました。


 

20代の頃には無限にあるように感じられた時間。

それも40歳を過ぎると、人生の約半分を生きてきたと、残りの半分の時間をどう過ごすかについて考えたりします。

人々は目に見えないものを軽んじたり、信じなかったりするので、同じく目に見えない「時間」にしても、時に無頓着に無駄に過ごしてしまったり、時に思い出したように焦ったり、急いだり。

焦っては間違った道を選んでしまったり、急いでは回り道をしたり。

そうしているうちに優先順位が見えなくなってしまうことは、誰もが経験していることではないでしょうか?

同じく目に見えないがために、人々は「真理」を知らずに生きてきました。

そして真理を知らぬがために、間違った道を何度と選んでは、時間もお金も犠牲にしてきました。

Raptブログを知る前の私がまさにそうでした。

気持ちが急ぐために簡単に稼げる方法はないものかと探してみては、結果、無駄な時間にお金を使っただけ。

「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた

Raptブログに出会うまでは、良い歳して、色々な情報に惑わされ、何が正しいのかを判断するのが難しかったです。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

ですが、Raptブログを知ってからというもの、まず一般記事で見事に明かされているこの世の仕組みを読んでいたら、今まで惑わされてきたお金の稼ぎ方や、健康についての情報のほとんどが詐欺まがいのものだったという現実を知りました。

「なんと無駄な時間とお金を使ってしまったんだ」と思ったのも束の間、Raptブログの内容の深さに魅了され、今まで興味のなかった歴史や政治の分野までも関心を持つようになりました。

そして、学校やテレビなどのメディアで教わったことは嘘だらけだったんだと、改めてRapt理論のお陰で深く理解できるようになったのです。

今まで私たちは、会社で働くために学校で勉強して、会社で働けば遅くまで残業して、残業して疲れては家族や恋人との時間も思うように取れず、そうして時間のスレ違いなどが起きて、夫婦関係や恋愛関係が悪くなったり。

結婚していれば、周りから子供を産むことを期待されたり、結婚していなくても30も過ぎると子供を産むためにも結婚は早くした方がいいよなどと、親戚の叔母たちに何度言われたことでしょう。

その度に、おばさんは自民党か!って内心ツッコミ入れたくなったりもしましたが、そもそも人生の優先順位は、特に女性は、子供を産むことなのか?

ある時、入院していた叔母にお見舞いに行けなかった代わりに電話をして様子を伺おうとしたら、「あら、声元気そうね。子供を産むこと前向きに考えてみて。」と予想外の返答が返って来てはプレッシャーを感じたこともありました。

また、カレッジで知り合った友人は、何人かで食事を共にしていた時に、私に「子供が欲しいか。」と質問しました。

その質問に対して私は、「子供が欲しいか、あまり考えたことがなかった。」と答えたら、「子供が欲しいか分からないなんてあり得ない。」と声を荒げました。

そして、その日を境に、その質問をしてきた彼女は、私との連絡を一切経ちました。子供にフォーカスが行くと、こんな風にある意味激しく人は変わるのだと学びました。

そんな女性にとっては感情的なトピックである子供について、カナダ人の実業家であるケビン・オレアリーの本 “Cold Hard Truth On Men, Women and Money”に、興味深いことが書いてありました。

「子供ができて一番喜ぶ人たちが誰か。

もちろん、子供の親、祖父母などは、とても喜ぶでしょう。生まれたての赤ちゃんをみては愛おしいと思うでしょう。

ですが、彼らより本当に喜ぶ人たちは、銀行や政府です。」

これを読んだ時、日本の自民党を思い出しました。

子供を産まない女性をバッシングしては、人々に子供を産ませようとする政策。

それに疑問を持つこともなく、人々は当たり前のように結婚しては子供を産んで、時に子供ができにくい人は妊娠した人が短にいれば、その人と疎遠になってしまったり。

年齢が上がれば上がるほど、子供を欲しい女性の焦りは高まって、不妊治療までしたり。

「子供を産むことの優先順位がなんでそんなに高いのか?」ずっと疑問でした。

Raptさんの御言葉を聞き始めてからその答えが分かるようになって来た気がします。

女性は、愛を求める生き物。誰かに愛されたい。子供を愛し、愛されたい。そういう感情が自然と備わっているのですね。

私も女性でありながら、この愛を求める生き方がいまいち理解できていませんでした。中でも子供を産みたい気持ちは母性本能として女性なら備わっているはず!?にも関わらず、ピンと来ないのが正直な気持ち…

そんなある時過去のRaptさんの御言葉を聞いていたら、真理を知る人の人生で何よりも高い優先順位は、神様への愛であることが話されていました。

それを聞いた時は、なんとも言えない安心感を覚えました。

なんせ子供を持たない人生を歩んでいる私は、今まで何度と冷たい視線を浴びてきましたから…

神様の愛こそ本物であり、その愛というのは、親が子供に与えるのとは違って、どこまでも私たち人間に日々の成長を与えることができる、どこまでも次元の高い愛であることをRaptさんの伝えてくださる神様の御言葉で学びました。

私は今まで恋人に対しても友達に対しても、一緒にいることでお互い刺激しあって成長し合える関係を求めていましたが、神様こそが人々が成長するために必要な知恵をくださると知って、これこそが求めていた本物の愛だと、嬉しく思いました。

こんな私のような小さな人間でも、偉大な存在である神様と愛の関係を結ぶことができるかもしれない。

Raptさんの御言葉に従順に従っていけば、一見壮大な夢も実現できるかも!

神様の愛の御言葉には、人々が幸福な人生を送るために必要な知識がたくさん詰まっています。

ひとつの物事も様々な角度から、詳細に、かつ分かりやすく説明してくださいます。

Raptさんの御言葉を毎朝聞いては、その内容の濃さと絶妙な喩えを使った説明は、頭の中が綺麗に整理整頓されていくのを感じます。

そうすると、問題にぶち当たっても対処法が見つけやすくなるし、それでもわからないことは神様に直々に相談したらいいのです。

頼れるのは全知全能の神様だった。神様の存在こそが真理であり、それが分かれば、神様以外に頼れる人がいないことも理解できます。

私たちが人生を幸福に送るための秘訣はここにありました。人生の優先順位のトップは神様への愛なのです。

神様の存在は、世界を支配する悪人たちによって、世の人々から隠されてきました。

神様は存在しない、奇跡は奇跡でしかない、そうやって洗脳されてきたんです。

だから世の人々は分からないことがあったら分からないまま、スピリチュアルや自己啓発本などに頼っても救われるどころか、頭はどんどん混乱するばかり。

そのようにして悪人たちは人々を悪事に陥れてきました。

本当に恐ろしいことです。

Raptさんは悪人によって隠されてきた神様の存在のことを事細かに惜しげも無く教えてくださいます。

そこには想像もできない壮大な歴史がありました。未知の霊界の話がありました。

この長い歴史の中で、人々は時に飢饉に見舞われたり、戦争したり、様々な詐欺に足を突っ込んだりしてきたわけですが、これらは霊界のサタン(悪魔)を崇拝する悪人たちによって行われてきた悪事の数々であることを、Raptさんは聖書を使って見事に解き明かされています。

神様という心強い存在が、人々から隠されてきたと知った時はかなりショックでしたが、真理を求め続けた結果、Raptブログに導いていただけたのには、神様に感謝するしかありません。

もっと早く出会いたかったと思ったりもしますが、Raptさんという方と同じ時代に生をなしていることすら奇跡だと思うと、この時代に生まれてよかったと思えるようになりました。

人生に悩む人、恋に迷う人、愛がわからない人、子供が欲しいか分からない人、どうやって将来設計をしたらいいか分からない人を始め、自己の成長と真の愛を求める全ての人にRaptブログを知って欲しいと思います。

こんな素晴らしい学問は他にありません。

想像できない高い次元の話がここにはあります。人々の疑問の答えがここに詰まっています。

この世の多くの人々が幸福な人生を送られますように。

○Rapt有料記事

Raptブログと出会って初めて、この時代に生まれてよかったと思えるようになりました。


 

私は生まれてから今までの約40年間、特別に幸せを感じることもなく生活してきました。

Raptブログに出会ってから、幸せは短にあったにも関わらず、知らないまま、不安や悩みを抱えながら生きてきたんだということが、わかるようになりました。

小さい頃は、絵を描くのが好きでした。海外に親戚がいたので、帰国するたびにもらったお土産の絵本やお菓子のカラフルなパッケージを見ては「いつか海外に行きたいな」そんな風に夢を持っていました。

小学校に入ってからは、計5年間はジャイアン的存在の男子にいじめられ続けたり、中学でも、高校でも、いつも何か不安を抱えて過ごしていたので授業は上の空でした。

短大に入る頃には「通訳になりたい」と夢をみて英文科へと進みました。初めて経験した女子だけの環境は、なんとも言えない殺伐とした雰囲気で、慣れるのに時間がかかりました。

このように、私の学生時代は嫌なことの方が多く、尊敬できるような先生にも出会わず、とにかくあまりいい思い出がありませんでした。

さらに短大卒業前にバブル経済が崩壊し、一気に就職難に突入しました。「英語を使った仕事に就きたい」夢は叶わず、やっとの思いで入社式ギリギリで就職したものの、最初のところは9ヶ月で転職。

その後も1〜3年の間で転々と職を変えました。その度に「なぜ一つのところで働けないの?我慢が足りない。」と言われては、悪いことをしている気持ちにさせられました。

さらに、周りと同じように恋愛したりしてみても、幸せを感じることもなく、いつもどこか冷めていました。

ワーホリでカナダに行った時は唯一、全てが目新しかったので、楽しいと感じた一年でした。

帰国後は、「今度こそ英語を使って仕事を」と、ファッション業界に入り、海外ブランドの日本市場での展開をサポートするマーケティングアシスタントをしました。

想像通り、みんな高いブランド品を身につけて会社に来たり、バブル経済経験した年上の既婚者が普通にデートに誘ってくるような世界でした。

そういう浮ついた感じは肌に合いませんでしたが、仕事内容的には英語を少し使ったり、雑誌を切り貼りしてトレンドマップなど作るのは楽しく、いくつかのチームの人たちと働かせてもらっては、色々なタスクをやらせてもらいました。

その後も転職しては、マーケティングの仕事につき、初めてアシスタント的な仕事ではなく、自分で先導してプロジェクトをやらなければいけなくなって、それはそれで私にはチャレンジでした。

とまあ、よく何度も面倒な転職をしたものだと自分でも思うのですが、同じところで何年も同じことができない、俗に言う飽き性な性格でした。

こんな感じでただなんとなく生活してきては、幸せな気分を味わった時があまりありませんでした。

人生ってこんなものなのかな?くらいに冷めていたのもあって、転職して新しい職場で新しい出会いや、もっと英語を使う環境に身を置きたいということくらいが、生きる刺激だったように思います。

時に空虚感を埋めるために、無駄に化粧品や洋服を買ったり、残業続きで疲れた体を癒すのにマッサージに行っては、今思えばたくさんの無駄遣いをしました。

このように、目に見える物質的なものや肉的なものにフォーカスが移っていきました。稼いだお金で物を買って物欲を満たしたり、人に認めてもらうために働いたり。

それらも人々が働くモチベーションになったり、富や名誉を得ればそれらは時に人生を豊かにしてくれるものでもありますが、同時に、富や名誉を得ただけでは、完全に心が満たされることはないのだということを改めてRaptさんの御言葉で確認しました。

何事もバランスと言いますが、目に見える富や名誉を得て肉的には一見満たされても、実は目に見えない霊的にも満たされないと、本当の意味で心が満たされることがないということを学んでは、深く頷いたものです。

肉的なことは目に見えるので想像しやすいのですが、初めて霊的という言葉を聞いたときは、どう思い描いていいかわからなかったので、一瞬戸惑いました。

が、10代の頃によく経験していた金縛りや、30代半ばで寝ていたのにも関わらず、男の人にお腹を思い切り押されたような感覚があったことがあったのを思い出し、このように感覚的に霊的な世界があると考えると納得がいきましました。

今までスピリチュアルの本などで魂の話はでてきても、観念的すぎて意味が分からずじまいでした。

ですが、Raptさんの御言葉にでてくる霊的な話は、どこまでも具体的なため真実みがあり、とても興味深いものでした。

霊的と一言で言っても、何通りもの角度からそれを説明してくださるので、目に見えないにも関わらず、どのように霊的にも成長し、どのように肉的なこととのバランスを取っていくかまで、はっきりと理解することができるようになりました。

そもそもこの霊界の話を抜きには、私たちが生きている肉的な世界の仕組みを完全に理解することができないと知った時は、だから時に不思議な現象が起きたり、時に目に見えることの辻褄が合わなかったりしたのかと、腑に落ちました。

特に世の中は、上級国民とされる悪人たちによって支配されてきて、彼らはかなりの悪事を働いていながら、それを隠して平気で人々を苦しめたり、陥れたりする本物の悪人たちです。

肉的な世界では、これらの人たちは目に見える人間の姿をしていますが、彼らこそが、本気で目に見えないサタン(悪魔)を崇拝していることを知った後は、だから普通の人の感覚からは想像もできないような悪事を働くことができるんだと、悪魔の存在を確信しました。

同時に、悪魔がいるなら神様もいるのではないかと疑問を持ち始めたところに、神様の存在が悪人によって隠されてきたことを知り、神様の存在を確信しました。

Raptさんの伝えてくださる御言葉で、神様の存在を確信する前にも、誰にも理解を得られなくて消えてしまいたいほど苦しかったときに、そのどこにへもやれない気持ちを心の中で打ち明けては、その瞬間何かに見守られているような感覚を覚えたことがありました。

でも神様はいないと思わされてきていたり、なのに神社仏閣にはときに足を運ぶような「無宗教」環境で育ってきたので、それ以上神様について追求することはありませんでした。

悪人たちはサタンを拝んで悪知恵をもらってあらゆる悪事を働いてきたなら、私たち一般人は神様を頼って知恵を得ることなしに、勝ち目はないのではないかと思うようになりました。

神様の存在を知らなかったから、様々な誘惑に詐欺にと足を踏み入れてきたんだと思ったら、本当に全てが理にかなってきました。

それを理解するまでは、どんなに政治が悪くなっていっても、生活が苦しくなっていっても、どうすることもできないのが世の中の仕組みなのかと思っていたので、神様の存在を知ったときは、なんとも心強く感じた訳です。

Raptさんの御言葉で、その神様の存在が悪人たちによって隠されてきたことを知っては、だからどんな有名な陰謀論者も霊界のことを触れないのだ、これこそが真理だと確信していきました。

Raptさんの御言葉では、このように目に見えない霊界の奥義までが明らかに、そしてどこまでも具体的に理解することができます。

このような世の仕組みを、Raptさんは聖書を使って次々に見事に紐解かれていらっしゃったので、これはもう信じる外ありません。

悪人たちがサタンを拝んで悪事を行うのに対し、私たち人間は神様を信じて頼るという方法があったのだと、救い=真理があることが分かって、喜びを感じました。

私たちは、有名陰謀論者の話によって、この世はロックフェラーなどの悪人によって支配されてきて、彼らの奴隷として生きていくしか方法がないかのように思わされてきました。

ロックフェラーも悪人ですが、それは氷山の一角に過ぎず、陰謀論者はこの悪人のことを暴いて正義の味方かのような印象を人々に与えてきましたが、彼らこそ偽善者もいいところ。

この混沌とした世の中で人々は知識を持って怯えたいのではなく、「どうやって生きて行けば良いのか」が知りたいのです。

陰謀論者の話には真理がかけているので、それを聞いていくら悪人たちの起こす悪事の知識を重ねたところで、救われないのでなんの意味もありません。

むしろ、私がそうだったように、恐怖しか煽られないから、もう聞きたくないと思うだけです。

Raptさんの御言葉には、どこまでも人が救われるために、どうしたらいいのか、知恵がたくさん詰まっています。

そして御言葉に従順に従うことで、人々にとって最強の武器になる「悟り」を得られるようになり、その悟りこそが神様からの救いであり、これこそが真の愛なのです。

なんと壮大な歴史の中に私たちは生かされてきたんだと想像すればするほど、この真理を多くの人に伝えなければいけないと使命感すら湧いてきます。

Raptさんの御言葉に出会うまでは、小さなことで悩み、悪人たちに怯え、どこまでも不安と苦悩の中で生活していたのかと、今振り返ってみてもゾッとします。

もうあの時のように、小さなことで悩むことも、悪人たちに怯えることもありません。

さらに、ただ救われた気持ちになって終わりではなく、どうやって神様との愛をなして、成長していけるのか、そんな誰も教えてくれなかったことをRaptさんは惜しげも無く教えてくださいます。

Raptブログに導かれてから7ヶ月。

御言葉を聞いて自分なりにできる限り従っていくようになってから、5ヶ月強。

先日、食材の買い物に出かけ、車を運転しながら賛美歌を歌っていた時、「この時代に生まれてきてよかった」と心の中で感じた瞬間、どこからともなく涙がこみ上げました。

母を亡くした時に悲しくて悲しくて流した涙とは、明らかに違う質のどこか温かいものでした。

今までの私の人生を振り返っては、いじめられたり、就職難に当たったり、独身女性で肩身の狭い思いをしたり、様々な詐欺に引っかかってきては、「生まれてきたくなかった」「人生苦しいことばかり」と思っていました。

そう思った場面は、数え切れないほどありました。

そしていつの頃から人生苦しいことばかりなのが、当たり前だと思うようにして、その中で模索しながら生きてきました。

それが40年強生きてきて初めて、「この時代に生まれてよかった」と思えたのです。

それもこれもRaptさんという人助けをしたい愛の人と同じ時代に生きていること、Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉に出会えたからです。

この御言葉に従っていけば、辛いことに負けることなく生きていける、そしてこんな私でも、Raptさんを証することで、人々に真理の救いを伝えることができるかもしれないとまで思えるようになりました。

自分の人生なんてこの程度、こんなもんだろうくらいに思っていた私が、今は昔に夢見たなりたかったものや、得意なことを今一度見直して、それをどこまでも追求して行こうと、生きる希望が出てきました。

こんな気持ちになれるとは思ってもいなかったので、Raptさんの伝えてくださる御言葉に導いてくださった神様に感謝の気持ちでいっぱいです。

日本を始め、世界中の人が真理を知って、本当の意味での救いを受け、その救いが多くの人々に広がっていきますように。

○Rapt有料記事

#私の証

真理を求め続けて出会えたRaptブログのおかげで、悪に負けず、小さな幸せに感謝し、将来に大きな希望が抱けるようになりました。


 

私は今年の春にRaptブログに出会いました。

これまでに世の中の仕組みが知りたくて、色々な陰謀論を読み漁ってきました。

有名陰謀論者の記事は読めば読むほど恐怖が煽られ、知れば知るほど世の中には救いはないのだと結論づけることしかできませんでした。

そんな悶々とした中で、Raptブログに出会いました。

他の陰謀論とは全く違って、ウェブサイトには綺麗な写真が使われていたり、世の中の恐ろしい仕組みについて次々に明かしているにも関わらず、その文章からはどこか爽快感が感じられました。

このウェブサイトを書いている人はどんな人なんだろう?

そう思っていくつも記事を読んでいると、神様という言葉が何度と出てくることに気づきます。

短大がプロテスタント系の学校だった私は、キリスト教学という授業で聖書に少し触れたことはあったものの、何も覚えていないは、世の中に蔓延っている様々な宗教と共に一つに括っては、私には関係ないものだと思ってきました。

なのにも関わらず、Raptブログに出てくる神様の話、聖書の話は、なぜか気になる。

そうして読んでいくうちに、私たちの人生に大いに関係する、想像を絶する壮大な歴史が書かれていることに気づきました。

今まで考えたことも、教わったこともなかった、神様のこと。衝撃を受けました。

聖書に書かれている人々の争いごとや、人々を支配してきた悪人達の話は、決して過去に起きた一つの歴史ではなく、時代が移り変わっていった今も、やり方は違えど根本は何も変わっていなかったことに気づかされました。

さらに、サタン(悪魔)は存在していて、人々を支配してきた悪人達は、このサタンを本当に崇拝しているといいます。

悪魔崇拝って?って最初は信じ難い言葉でしたが、世の中には悪魔崇拝でもしていなければ起きないような恐ろしい事件事故が次々と起きてきたことを考えると、納得がいきました。

そしてこの悪人達がしてきた最大の罪は、人々が聖書を読まないようにあらゆる工作をしてきては、神様の存在を隠してきたことです。

人々が聖書を正しく読んで理解してしまうと、悪魔にとっては悪事が働きにくくなってしまいます。

そのため悪人たちは聖書を捻じ曲げた解釈で広めては、あらゆる悪事や罠を作り上げて、人々を陥れてきました。

こうして人々は唯一の救いである神の愛について知る由もなく、悩んでは辛いことは考えないようになって、悪魔が作った娯楽に溺れていくように仕組まれているのです。

そうとは知らず、人生を楽しむ方法だと勘違いしては、人々は娯楽に溺れ、当たり前のように性に乱れたり、お酒に飲まれたり、ドラッグなどの中毒になっては、堕落した人生を歩んでいきます。

中でも性の乱れはもっとも恐ろしいものであるということ、これがものすごい勢いで社会に充満していることを目の当たりにしては、まんまと罠にハマった人々のことを思うと悲しい気持ちになります。

キリスト教が性の罪を重視しているのは、ただ禁欲生活を人々に送らせるためのものではなく、人々に堕落するような人生を送って欲しくないからだという、神様の愛を知りました。

反対に悪人たちは、愛と恋という言葉を混ぜこぜに使っては、人々のあらゆる感情を使って間違った道に誘導してきました。

何人もの恋人を作ったり、恋したら結婚し、結婚したら安定が得られると思い込まされ、それが愛であるかのような幻想を抱かされては、形式的に作られた罠に特に女性はこだわるようになってしまいました。

最近では、オンラインで手軽に出会っては、お金目当てにすぐに関係を持ったりなんてことすら、当たり前の世界になってしまいました。

結婚するために相手を探して、安定を求めて相手を好きになって、結婚してはこんなはずではなかったと、さらなる異性(同性)の罪を起こしたり、終いには離婚して…

Raptさんの御言葉を聞きながら、真の愛の元にない結婚は、本末転倒としか言いようがないもので、真の愛が欠けていることは、この世の中にあるものすべてにあてはまることなのだ、ということも分かるようになりました。

真の愛とは神様を信じ、神様と愛をなすこと。神様の存在が目に見えないので難しく聞こえますが、ずっと俗的にいう愛することの意味が理解できなかった私には、大きな謎が解けたと感じ、愛という言葉がしっくりきました。

こうやって本当の愛の意味は、悪人たちによって捻じ曲げて間違った使い方がされてきたわけですが、この根底には神様の御言葉の解釈を捻じ曲げた、聖書の悪用がありました。

Raptブログでは、これらの神様の歴史や、神様の愛、また悪人達がどのように人々を滅ぼそうとしてきたのかを知ることができます。

そしてこれら悪人が崇拝する悪魔は、どこまでも人間を嫌い、その人間達を堕落させるために恋の罠を使ったり、娯楽に溺れさせるようにしてきたのです。

そんな想像を絶する歴史を理解するのには、霊界の話を抜きには成り立ちませんが、この霊界の話こそ悪人たちによって隠されてきた世界であり、人々は「神様は存在しない」と洗脳されてきたので、なかなか救われないのです。

現に陰謀論を知って政治に興味を持ち始めた知り合いも、物質的にしか物事を考えられないので、目に見えない神様の話になると(俗にいう)宗教では、悪の政治をどうすることもできないと思っていますし、

また別の知り合い(元クリスチャンで聖書を昔は読んでいた)の昔の恋人に騙されて子供を作ってからというもの、酒に溺れては暴言を吐くようになってしまいました。

こうやって周りを見渡すだけでいかに悪魔思想が蔓延ってしまったのか…

Raptさんの御言葉には、これら悪魔が作った思想に巻き込まれずに生きる方法、善と悪を見極める方法、そして全ての根本にある霊界のことを事細かに、私たちが理解できるように御言葉を通して説明してくれます。

こんな最強な御言葉があるとは、Raptブログに出会う前はそれこそ想像もしていませんでした。

その御言葉は聞けば聞くほど、霊界を含む、この世の中あらゆる仕組みについて、すべてのことに説明がつくだけでなく、真理をベースにどう人生を生き抜くべきかが見えて行きます。

私は、世の中の隠されてきた秘密をもっと知りたくて、さらにRaptさんの御言葉聞くようになっては、神様の存在を確信していきました。

目に見えない分おとぎ話のように聞こえるかと思いきや、どこまでも理に適った話ばかりなので、神様が存在していることが確信できるのです。

私が求めていた真理は、ここにありました。

真理を知った今は、多くの人にこのことを伝えたいと、このように証記事を書かせていただくようになりました。

あの時Raptさんの御言葉に出会っていれば…今だから分かる過去に選んできた間違った道の数々。Raptさんの御言葉を知っていれば、この間違った道の数々を踏む必要がありませんでした。

これが人間の愚かさです。

私は、その昔結婚という形式にこだわったことがありました。そして、結婚してカナダの永住権を楽に取りたいと考えたこともありました。

生き辛いと感じていた時にスピリチュアルの本に手を出したこともありましたし、その思考と弱さ上に異性の罪をおかしそうにもなりました。

さらには、有名ブロガーの楽してお金を稼げるなどの謳い文句にも騙されては夢見たり、健康ブームに関連する商品に手を出したり、さらにはサプリなどを口コミして販売するネットワークビジネスなどもかじったりしました。

これらのいづれもみんなやってるからと、そこまで悪なことのように聞こえないかもしれませんが、これらのことから得たものは、無駄遣いと虚しさのみ。

救いがないのはもちろん、時に後ろめたさを感じるだけの、幸せとは程遠い世界でした。

そんなダメダメの私でも、諦めずに真理を求め続けた結果、神様は、Raptさんの御言葉へと導いてくださいました。

真理というのはどこまでも次元が高く、その次元を目指して日々努力し、もがくからこそ、人々の徳が高まり、成長できるということがわかるようになりました。

そしてそれこそが宗教を信じる意味なのだということも知って、感動を覚えました。

低次元なことに無駄にお金や時間を使っていたあの頃の自分は、夢も希望もなくただ生活していました。色々な情報に惑わせれては、救いのなさに途方に暮れていました。

もうそんな生活とはお別れです。

真理というのはどこまでも力を与えてくれます。もう気持ちが揺らぐことはありません。

夢と希望を持って日々真の愛のためにもがき、少しづつ成長していく自分を感じては、神様に感謝する日々です。

一人でも多くの人が、Raptブログに出会って、神様の愛を知り、神様との愛をなすことこそが真理であり、真の救いであることに気づかれますように。

○RAPT有料記事

 

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。


 

自分の現状に満足ができない。満員電車で通勤するのも、残業ばかりなのも、仕事にばかり追われる生活も、独身でいることで肩身の狭い思いをするのも。

カナダに来る前に、東京で一人暮らしをしていた当時の私がまさにそうでした。

そして、嫌なことを環境のせいにして、逃げ出すかのように東京を離れ、カナダへやってきました。

かれこれ10年前のことです。

外資系企業でマーケティングの仕事をしていた当時の私は、お給料はそこそこもらえていたものの、心はいつも空虚感でいっぱい。仕事のことや将来のことを考えては不安で押しつぶされそうになっていました。

その空虚感を埋めるかのように人と付き合ってみれば、余計な問題が増えるばかり…

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。

毎日残業しては、昼も夜も外食が続き、何度と最終電車を逃してはタクシーで帰宅する日々。そしてまた会社に行く。

週末には、まずは疲れた体を癒すためにマッサージに出かけ、必要ないけど無駄に洋服や化粧品を買いに街に出かけては、夜は独身の友達と食事に出かける、そんな生活パターンでした。

時に何かを学べば状況が変わるかもという衝動にかられては、モダンインテリアとかクリエイティブライティングなどの生涯教育講座を受講してみたりもしました。

どんな化粧品が使いやすい、どこのブランドの洋服がトレンドらしい、その程度の知識はどんどんついて行き、インテリアの雑誌を見ては海外生活に憧れを抱き、詩を書いてはちょっと知的な自分になった気分になったりしていました。

が、将来の不安は募るばかり。マーケティングで上のポジションに昇って行くような自分も全くと言って想像できないし、上司に媚を売るイギリス人の同僚たちにも嫌気がさして、無謀にも日本から脱出しようと、カナダへ移住計画を立てるようになっていきました。

カナダにはワーホリで訪れていたものの職のあてはないし、外資系に勤めていたとは言え英語力なんてたかが知れています。

慣れ親しんだ土地で将来が見えないからって、慣れない土地に慣れない英語で、30半ばにしてカナダに飛び込んでしまおうという無謀な発想からしても、どれだけ精神的に参っていたのでしょう。

自分のことながら、呆れます。両親もびっくりしたというより、呆れ返っていたと思います。

そうやって日本からカナダへとやってきて、第二の人生スタート!と思ったのも束の間、日本での空虚感とは違った感情が私を苦しめました。

貯金だけでの暮らしからのスタートからは日々お金の心配がつきまとうし、用事あって役所に行こうものなら、時間がかかった上出戻りするようなことも当たり前の社会。

カレッジに通うも、まだ暗いうちにバスに乗って出かけては、授業中眠くて仕方がないし、仕事をしていた頃の残業に負けない、学校の課題に追われる徹夜の日々。

一体、私は何やっているのだろう?とふと我に返っては、虚しい気持ちになりました。

なんとか卒業しましたが、リーマンショック後の就職活動は、これまた大変でした。

不景気でもある仕事といえば、セールスの仕事、ということでデザインコンサルタントとして、オーダーメイドのインテリアアイテムのお店で働くことになりました。

貯金が減るばかりだったので、1日も早く働かなければと、仕事を選ぶ余裕ももちろんありませんでした。

そうやって新しい土地で初めてついた営業職、英語での接客に立ち仕事は、結構こたえましたが、なんとか持ち越して、売り上げも安定して軌道に乗り始めたかなといった時に、日本にいた母が入院しました。

人生って・・・

その日から、日本とカナダの往復生活が始まり、また情報収拾も積極的にするようになっていきました。

そうして健康情報を調べたり、マクロビを調べたり、風水を勉強したり、レイキも学ぶか?と検討したり。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

何度と長期の抗がん剤治療をして、最期は輸血で対応するような生活ののち、母は他界しました。皮肉にも母は美智子上皇后のファンでした。

○天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

その後、カナダに戻ってきて在宅でできる仕事、健康に関わる分野での仕事などを探し、内海聡氏の出演するバクロスtvをみたりして、ナチュロパスの資格を取ろうかと真剣に考えていた矢先に、Raptブログに出会いました。

内海氏は、医療業界から陰謀論を話したりもしていて、その流れで、児童相談所の詐欺の話や、遺伝子組み換え食品などの恐怖の話、ワクチンは毒以外の何者でもない話、西洋医学の薬を使わない治療を鬱患者にするとか、その陰謀論知識に不安を煽られました。

さらに彼は、日本はアメリカの製薬会社や食品会社の餌食になっている現状の中で、私たちが日本人がどうしていきていけば良いのかと言った問いかけに一言、「お金があれば海外移住ですね」と答えたのを覚えています。

そんなのを聞けば、カナダ移住をしていた私は、これは良い選択だったのか?と錯覚しそうにもなりましたが、ワクチンや遺伝子組み換え食品の話は、日本だけでなくカナダだって同じ状況、もしくは、遺伝子組み換えのコーンとか終いにはサーモンまでもカナダは積極的に生産しているので、海外移住したところで?

キチガイ医師と自称し、一見正義の味方を演じる内海氏の「お金があれば海外移住ですね」発言からは、人々のことを救おうという気持ちなどもちろん伝わってきませんし、実際彼は、医者になったのは、ちょっと人よりおつむがよかったから。

そんな返答をする彼に対して疑問を抱き始めていきました。

そうしてRaptブログでいくつかの記事を読んだ日には、世の中の仕組みをはじめ、過剰な健康ブームの詐欺の話や、歴史と幅広いトピックにも関わらず、どれも興味深く読むことができる、そこいらのブログとは次元が違う内容に惹かれて行きました。

ところどころ神様という言葉が出てきては、神様?キリスト教?宗教?と最初は不思議だったのですが、Rapt理論は、聖書という真理を使って解かれているとのこと、そこには人を救いたいという愛が感じられ、これこそが求めていた真の情報だと感じて行きました。

そうして、Raptさんの有料記事を読み始めたら、今まで聞いたことのない話が次々に、ほぼ毎日上がってきては、早くもっと聞きたいと毎朝の習慣にすぐなって行きました。

そしてある時のRaptさんの御言葉に「自分が変わる」という内容の話が出てきて、その方法をも教えてもらったわけですが、それからしばらくして感じ始めたことは、どこにいても自分が変わらなければ幸せになれないんだということ。

時を同じくしてあげられたのが下記のビデオでした。



私が逃げ出すように離れた東京の街、私にとってどこかどんよりとした印象の、色で表すならグレーな東京の街が、なぜか素敵に見えました。

見慣れたはずの風景なのに、新鮮に見えました。

この違いは一体何なのかを考えれば、神様の愛に満たされた人たちは、行く場所なんかに左右されずにいつも幸福な気持ちで生活しているんだと、ハッとさせられました。

真の幸せは、環境を変えて海外移住することにはなかった。自分自身の中にあったんだと。

自分の考えを変える事なしに、人生が良い方向に進まないことがはっきりわかりました。

そして、自分の考えを変えるには、Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉しかない。

もう、Raptさんの御言葉に従って行くしか幸福に生きる道はないのだ、そう確信しました。

このように、Raptさんの御言葉には自分の考えを変えることができる悟り=神様の愛がたくさん詰まっています。

嫌なことから逃げ出すために海外移住を悩んでいる人や、とにかく環境を変えようと必死になっている人がいたら、ぜひこのビデオをみてもらいたい。

そして逃げ出して無理やり環境を変える前にまず、Raptさんの御言葉から学び、気づきを得て欲しいです。

○RAPT有料記事

そうすれば、必ず、逃げ出すのが救いではないことがわかるようになり、Raptさんの御言葉だけが人生を幸せに生きる方法だということに確信が持てると思います。

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。


 

世の人々は誰しも愛を求めて生きています。

親から子への愛、恋人からの愛、旦那・妻からの愛・・・愛は物質的に目には見えません。

目に見えないからこそ理解するのが難しいものであって、私たちは真の愛を見失ってきました。

それは、俗に言う愛ではありませんでした。

私はずっと愛という意味をわからずに生きてきました。

Raptさんの御言葉に出会うまで。

○Rapt有料記事

ーーー

その昔付き合っていた人に言われたことがあります。

「自分の愛する人(彼のこと)を街中で偶然見つけたら、(私は)声をかけたいと思わないのか?」

私の心の中での答え(素直な気持ち)は「愛する人って誰のこと?」でした。なので、声をかけたいと思うか思わないか、「思いません」でした。

声をかけるとしたら、「知っている人だから」と考える方がしっくりきました。

ではなんで付き合っていたんだ?と言われてしまうでしょうが、正直わかりません。わかるのは愛していたから付き合っていたわけではないこと。

仕事ばかりしていた30代前半、いつも疲れていたし、いつも何かに不安を抱えていたし、独身のまま人生を生き抜く覚悟もできていなかったし。

そんな時に現れた彼だったので、この負の状況が少しでも変われば?と淡い期待があったのだと思います。

今思えば、彼と付き合ったことでさらなる面倒な感情に振りまわされることになりました。

私が男性の同僚と話して入れば、「俺のことは気にならないのか」と言われたり、私が彼を尊敬していないのが言葉尻から感じられたのでしょう、何度とブチギレては私の部屋から出て行きました。

その度に私は、「あー一人の時間ができてよかった」と思っていました。

私の部屋を出て、彼はタバコを吸いに行っていました。

私はタバコが異常に嫌いだったので、彼はタバコを辞めようとして頑張ってはいましたが、怒ったりした時には感情を抑えられなくなるのでしょう。

精神を安定させるためにタバコを吸って、それを隠すためにガムを食べて(隠せないけど)、そうして私の部屋に戻ってこようとチャイムを何度と鳴らしました。

そんなブチギレも一度二度くらいまでは我慢しましたが、三度目がやってきた大晦日の日に私は別れることにしました。

世の中の人々は恋人を作って、どれだけ愛を感じているんだろう?疑問でした。

親からの愛は感じて育った割に、昔からどこか冷めていた私は、恋人を欲しいと思ったことはあっても、愛を真剣に欲しいと考えたことはありませんでした。

「恋人=愛」という勘違いをしていたからだと思います。

だから恋人ができてもときめくこともあまりありませんでした。友達が恋人と結婚していくのを見ては、私も想像してみたりするのですが、「みんなどれくらい愛して結婚するんだろう?」という疑問だけしか湧いてきませんでした。

そんな私もこれが本当に誰かを好きっていう気持ちではないかと錯覚した彼がいました。彼はユダヤ人系カナダ人でした。

日本で英語教師をしたことがあった彼は、日本に滞在中には相撲を取ったりもしたようで、変わった人だなと当時思っていました(今思えば悪魔教繋がり…)。

○神道とユダヤ教と悪魔教のつながり。悪魔教が日本に伝わった経緯。

彼はヒッピーに傾倒していて、パープルのジーンズを履いていたり、タイダイのTシャツを着たり、ピースマークのベルトをしたり。とても特徴的な人でした。

○悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

彼の行動や考え方が私が今まで出会って来た人たちとは全く違ったので、色々と新鮮に映りました。

それに英語は実践で練習できるし、外国で一人でいるよりも心強いし、そういう気持ちもありました。

また、カナダに長く残りたいという気持ちが出て来たこともあって、彼への気持ちも強くなって行きました。

こうして、愛する気持ちの履き違えが起きたわけですが、ワーホリのビザが切れて帰国するときに、彼との関係は終わりました。

「君は自然を愛していない」

余談ですが、カナダには日系カナダ人の環境活動家、デービッド・スズキがいます。彼の娘セヴァン・スズキは、最近出てきた16歳の環境活動家グレタの前身的存在でした。

○RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

当時の私の彼はデービッド・スズキの活動にも共感していました。

「君は自然を愛していない」は、私に対する別れる理由でした。

彼は夏の週末の間にキャンプのガイドをしていました。国立公園などにキャンプ好き、旅行好きな人たちを連れて行っていたほど、彼は自然が好きだったようです。

私も一度その彼にキャンプに連れて行かれましたが、カヌーを漕いだり、途中にはカヌー担ぎながら歩いたり、火を起こしたり、そんなこと上手くできませんでした。

そんな使えない私に愛想つかしたのもあるのでしょう、自然を愛していないレッテルを貼られてしまいました。

正直意味がわかりませんでしたが、このようにわからないことすら、考え方が違う変な新鮮さを持って、当時は勘違いな気持ちを愛だと思っていたので、お別れの時は辛かったです。

「時間が解決する」そう言われて、帰国しました。本当に時間が解決してくれました。真の愛ではなかったから。

それから20年ほどが経ってRaptブログに出会いました。

ユダヤと日本の深いつながりや、ニューエイジについて読んだときに、私が経験した彼との恋愛、彼自身が悪魔を崇拝していたわけではないけれど、悪魔崇拝者によって世の中の人々は長い間洗脳され、「自由・平等・博愛」という作られた概念、罠の元に生活をしてきたのだということが、はっきりとわかりました。

そしてRaptさんの御言葉を聞くようになってから、世の中の人々がいかに愛の意味を履け違えているかがどんどんわかるようになってきました。

同時に、私にとってずっと疑問だった愛のこと、しっくりこない、愛がわからなかった気持ちを理解することができるようになりました。

私たちが愛だと思ってきたのは、世界を支配する人たち、イルミナティによって作られてきた悪魔思想。

○悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

○世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

彼らの仕掛ける巧妙な罠に私たちはハマるようにされてきました。悪魔崇拝者たちは、世の人々のモラルの低下を企んできました。

ニューエイジのヒッピーなんかは典型的なわかりやすい例です。

自由や、平等や、愛を求めているにも関わらず、彼らの行いは、フリーセックスだの、男女平等という概念を表すのにフェミニズムだの、終いには、LSDやマリファナでトリップすることすら正当化する有様。

最近で言えば、LGBTも要は同じようなものですね。

○「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

ヒッピーやLGBTがしていることは、悪魔崇拝者によって仕掛けられた罠にハマって、自らのモラルの低下に貢献する以外の何者でもありません。

現に彼らは神様の御言葉である聖書を悪用してきたのです。

悪魔崇拝者たちは、反キリスト教をうたい、真の愛である神様に反逆し、その真の愛を人々に知られないように隠し続けてきました。

○キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

そうしてキリスト教は禁欲だと人々に誤解を与え、反キリスト運動としてヒッピーやLGBTを誕生させて、世の人々を巻き添えにしてきました。

それを知らない人々は、これらの運動に参加して、知らずのうちに神様に反逆行為を行ってきているのです。なんと恐ろしいことでしょう。

こういった世の中の仕組みを理解しないことには、真の自由も、平和も、愛も得られないわけです。

真の自由を求め、あらゆる人生の悩みから解放されたい人へ。Raptブログは人生のバイブルです。

Raptブログがこれら全てを教えてくれました。聖書こそ真理であると気づき、そこから世の中の秘密を解いて、わかりやすく説明してくださいました。

Raptさんの御言葉は神様の御言葉です。

これに気づかずに幸せになれるわけがありません。むしろ混沌とした世の中から抜け出すことは、一生かけても無理でしょう。

真の神様の愛、神様と愛をなすことを知らずに、幸せにはなれないのです。

Raptさんの御言葉は私がずっと疑問だったことに答えをくれます。そんな話は聞いたこともなかった!という話が次々に聞けます。

その話から様々な悟り・気づきを得られるようになると、こうやって一つ一つ理解できることが増えていくのです。

私にとっては真の愛についての疑問もRaptさんの御言葉のおかげわかるようになりました。

今まで愛についてよくわからなかったのは、俗的な愛と言われていることと、自分の心の底にある気持ちが一致しなかったからだと今は分かります。

それがわかった今は、愛に悩める多くの人にRaptさんの御言葉を聞いてもらいたい。

人を助けるためだけに活動されているRaptさんの神の御言葉を広めたい、そういう愛の気持ちでいっぱいです。

悪魔崇拝者からでたヒッピーやLGBTの活動に加担している場合ではありません。我に返ってみてください。

真の愛を求めるなら、Raptブログしかありません。

それに気づいて、真の愛を得て、多くの人が救われますように。

○ Rapt有料記事

真の自由を求め、あらゆる人生の悩みから解放されたい人へ。Raptブログは人生のバイブルです。


 

世の中の人は誰だって人から指図されるのではなく、自分で自由に物事を行いたいと考えています。

それにも関わらず、知らず知らずのうちに、悪魔崇拝が作り出した「自由」を使った戦略に巻き込まれては、有名陰謀論者の意見に加担したり、カルト思想に傾倒したり、フェミニズムになったりして、それぞれの敵を作って戦わさせられているという有様。

また、これらの思想に傾倒することがなかったとしても、世の中の人の多くは、社会の奴隷として、会社の社畜として生活しているのが現状です。

その生活は自由とは程遠いところにあります。なぜならそこには「真理」が欠けているから。

真理は長い間隠されてきました。

その真理は聖書にありました。

聖書にある数々の御言葉は、悪魔崇拝者たちによって悪用されてきました。

そしてその真理に気づかせてくれたのが、Rapt理論に神様の御言葉でした。

Raptさんの御言葉だけが、真の自由を得るための道を示してくれる、人生の生き方バイブルです。

○Rapt有料記事

ーーー

母が白血病で入院したことをきっかけに、私は情報収拾をするようになりました。

母の入院生活を支えるために、日本とカナダを往復する生活を数年続けました。

その間、カナダでの仕事を失っては、新しい働き方を探したり、放っておいてもお金が貯められるような投資を探してみたり、労働ビザから移民申請をしたりと、なかなか心が落ち着く暇がありませんでした。

躾が厳しい母の元で育ち、物心ついた頃には、英語を勉強しに海外で暮らしてみたい、実家を出て一人暮らしがしたい、そうやって誰かに縛られない自由を求めるようになっていった私。

当時付き合っていた彼に反対されながらワーキングホリデーのビザを取ってはカナダへ行き、新しい人との出会い、新しい土地での生活に自由を得た感覚を味わいました。

そうして帰国した後は、いわゆる英語を使って仕事がしたいと、派遣登録をしてすぐに就職先が決まりました。

数ヶ月後にはその企業と直契約をしてもらうことになって、お給料も少し上がって(派遣会社に支払っていた手数料分が私に支払われたのでしょう)、日本でも念願の一人暮らしを始めました。

そんなある日、当時住んでいた建物の一室で殺人事件が起きました。

その日家に帰えると警察が建物の外に立っていて、例によって黄色テープが張られていました。警察の人に後で話を聞きにいくと言われて、部屋にとりあえず帰えることができました。

朝何時に家を出たか、普段と変わったことで気づいたことはないか、そんな質問を警察の人にされたと思います。

その殺人事件の話は当時新聞にも載りました。

警察官を彼氏に持つ中国人女性が、中国からの留学生に殺されたということでしたが、殺害された日の朝、この女性は警察官の彼氏に電話をして、お金を工面して欲しいと相談していたそう。

この彼氏はその日は仕事なので代わりに同僚に彼女の家に行ってもらったところ、死体を発見したと。

のちに出た記事には、中国人の彼女は高級腕時計を警察の彼にプレゼントしていただとか。イマイチ腑に落ちない不思議な殺人事件でした。

なんとなく物騒な感じがしたので、本来なら退去する前にある程度期間を持って大家さんに連絡しなければいけませんが、一人暮らしの女性である私の気持ちを理解してくれて、すぐに一度実家に戻ることにしました。

この殺人事件があった一人暮らしをしていた建物は、川崎市にありました。私は、幼少時にも数年間川崎市で過ごしていました。

私は麻生区にあった幼稚園に行きました。当時家族で住んでいた二階建てのアパートの裏には、小さな山がありました(あの辺りは坂が多いエリア)。

アパートの部屋に入るための玄関は建物の裏側にあったので、山の麓をいつも目の前で見ていました。

そんなある時、父親が仕事から戻って玄関のドアを開けた私は、父親の背後に人影を見ました。

その人影は、黒いとんがり帽子を被って、ホウキにまたがっている、そう、いわゆる魔女でした。

怖いと思ったわけでもないですが、誰にも信じてもらえないだろうという気がして、そのことは誰にも話すことなく時は過ぎて行きました。

そして、私が幼稚園を卒業すると同時にそのアパートから引越しをして、魔女を見たことは、ずっと忘れていました。

そして何年も経って私が確か小学校高学年だった頃、あるテレビ番組で、純粋な子供は幻を見ることがあるといった話が流れていました。

その時私は両親に、思い出したように、幼稚園の時に魔女を見た話をしてみました。

案の定、またまたなにとぼけたことを言っているんだで話は終了したわけですが、Raptブログに出逢って聖書を読むようになって読んだ箇所に「老人は夢を見、若者は幻を見る」と出てきて、ふと魔女を見た話を思い出しました。

この経験もあってか、Raptブログで人々の生活は悪魔崇拝者によって支配されていることがわかった時、悪魔崇拝者が崇める存在である悪魔(サタン)が存在していることは、抵抗なくすんなり頭の中に入ってきました。

それにRaptさんが解かれたRapt理論で出てきた、数々の信じられないレベルの詐欺や事件の種明かしは、悪魔でも拝んでなければ出てこない発想であることは、言うまでもありません。

Rapt理論で様々ことを学びましたが、中でも「悪魔が存在する」気づきは、人々が本当の意味で自由な生活を望むなら、知らなきゃいけない鍵となる悟りだと感じています。

これに気づかず、「世の中そんなに悪い人はいない」「政治家が嘘をつく訳が無い」「テレビは正しい情報を流している」と信じていたから、数々の詐欺に引っかかってきたのだということ、腑に落ちなかったことが一気に理解できるようになりました。

Raptブログを読んだことがない人にとっては、悪魔崇拝者たちとは一体誰か想像もつかないでしょうが、彼らは天皇を含む世界の皇族として、政治家として、その姿を堂々と公然の場に出してきた人たちです。

○アメリカCIAが悪魔崇拝のため幼児誘拐および人身売買のネットワークを構築。その調査報告について。

最近の歴史では、彼らは私たちの知らないところで、テレビ・新聞などのメディアを使って、世の人々をあらゆる洗脳の闇に陥れてきました。

中でも「自由」というテーマは、彼らが私たちを使って、互いに戦わせるような仕掛け、社会秩序の混乱やモラルの低下を目的とする裏があります。

自由を求めて、平等を求めて、博愛を求めて…そうやって聞こえのいい言葉を使って人々を取り入れ、そこから出てくる感情や思想を悪用し、人々同士を戦わせ混乱に導く。

戦争、ヒッピー運動、フェミニズム運動、LGBT、環境運動(ヴィーガン)などは、まさに悪人たちによって仕掛けられた罠のいい例です。

彼ら悪人たちは、イルミナティという裏社会を牛耳ることで金持ちに成り上がった、悪人中の悪人で、ジョン・レノンやオノ・ヨーコ、ハリウッドスターなどの有名人を仕立て上げ、彼らの影響力を使って、自由を求める世の人々の中に悪魔思想を浸透させようとしてきました。

○悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

2016年のアメリカ大統領選キャンペーンが始まってから特に、アレックス・ジョーンズなどの陰謀論者の話を聞く人が周りに増えたのですが、彼らはトランプこそが第二のジョン・F・ケネディかのように尊敬し、アメリカこそが自由の国を表してくれると感じているようです。

一見本当かも?と思わされるような感覚がなかったと言ったら嘘になりますが、私は、このことがずっと引っかかっていました。

というのもこれらを信じる周りの人たちの話からは、自由や平和を願う感情というよりは、殺伐とした空気感しか感じられなかったからです。

自由を得ることは殺伐さを産むものなのか?

Raptさんの御言葉を聞いて生活をし始めてからは、この「自由」こそが最大の盲点の一つではないかと考えるようになっていきました。

私の周りにいる陰謀論をかじった人達は、ロックフェラーだの、ロスチャイルドなどの世界を牛耳るファミリーの存在はもちろん知っています。

でも、彼らが悪魔(サタン)を本気で崇めて次々に残酷な悪事を起こしてきたという、目に見えない霊的な話を理解するのが難しいようです。

この霊的な、霊界の話こそが、悪魔崇拝者によって隠されてきた最大の秘密だというのに…

彼らによって創られた肉的・物質的な社会の中で、人生何十年と生活してきた世の人々。

特に男性はこの目に見えない霊的な話が嫌いなのか、その割には陰謀論は男性の方が女性よりも興味を持っているようか感じがします。

世の男性たちは、一般的に言っても、物事をより物質的に捉える傾向がありますし、論理も目に見える数字だったりから組み立てるのが上手です。

が、有名陰謀論者の話を聞いている私の周りにいる男性たちの話から感じられるのは、自由を得るにはどこか野蛮な発想があることがずっと気になっていました。

彼らは、アメリカこそが自由の国だと信じていたり、アメリカの憲法こそが人々の自由のためにあるのだと私に訴えてきます。

そして銃こそが人々が自由になるための武器であるとも思っているようです。

今年の6月から有料記事を購読するようになって、Raptさんの御言葉を日々聞いていくうちに、「自由」の本当の意味が履き違えられているように感じ始めました。

現に、Raptさんがすでに一般記事にしている下記リンクの記事を読めば、まさにリベラリズム、自由という言葉が悪魔崇拝者たちのアジェンダであることがわかります。

○ロスチャイルドによる25カ条の「世界革命行動計画」

この25カ条の中には、「政権奪取にはリベラリズムを説くだけで十分である」ことや、「「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも可能だ。」とあります。

まさに、アメリカを中心に起きた様々なムーブメントはこのアジェンダ通りの策略で、陰謀論をかじり悪事の一部を知った気になった人たちまでも、すっかりこの策略の手の中に収められてしまっていると考えると、しっくりきました。

それでも彼らは懲りもせずに、僕はいくつもの情報源を元に情報を得ているんだと、数あれば信憑性が高まると言いたいのか。

私的には、いくつもの有名陰謀論者の記事を読んで混乱するだけ、不安が募るだけだったところにRaptブログに出会って、他の情報源を得る必要が基本なくなったんだけどなと心の中で思いましたが、敢えて口にはしませんでした。

結局のところ、隠された秘密である目に見えない霊界の話を抜きにしては、悪魔の仕掛けた社会を理解することも、その数々の罠から抜け出すことも難しいということ。

そして霊界には全知全能の神様がいるということ。神様の御言葉である聖書は、悪魔崇拝者たちの間で悪用されてきただけでなく、彼らによってねじ曲がった教理を教え込まれたり、聖書を正しく読まれないように仕掛けられてきたのです。

そんな状況の中で生活してきた世の人々が、真の自由を求めたところで、それは得られるはずもなく、ただただ悪魔崇拝者たちの奴隷として、サタンの奴隷として働いてきたわけです。

Raptさんの御言葉を聞く数が増えるごとに、いろんなことが分かるようになっていくと、孤独に信仰生活をしていても寂しくないし、今まで混乱していた頭の中がスッキリしていくことによって、さらに気づきを得られるようになって嬉しいと思える時もあります。

そうすると、今まで恐怖を覚えていた人にも動じることなく、強く立ち向かっていくことができるようになってきました。

畏れる人を間違わなければ、悪魔の誘惑に溺れることなく、強く生き抜ける

Raptブログの一般記事を読んでいた時は、知識がどんどん積み重ねられて頭が良くなっていくような感覚を覚えましたが、有料記事を読み始め、Raptさんの御言葉聞き始めて、従ってみると、今まで抱えていた多くの謎や悩みの答えを得ることができるのを実感しています。

それがどれほど心強いことでしょうか。

そうしてサタン支配下の世の中でどういきていけば良いのかが見えてくるのです。

○RAPT有料記事416(2019年10月28日)真の義人とは人の評価など気にせず、最後まで主の御心を成す人のことを言うのだ。

悪魔崇拝者思想が作った「自由」の罠を見抜けなければ、サタンの支配に貢献するだけ。そこには世の人々が互いに戦い合うことはあっても、救いはもちろんのことサタンの奴隷状態から解放される、真の自由などありません。

そもそも、人々が戦うのは間違っていますし、本当の悪人の裁きは、私たちが義を行うことで、神様が成してくれるものなのです。

聖書の言葉を引用させてもらえば、私たち人間は、「善をもって悪に勝ち」、「自分で復讐せず、神の怒りに任せる」ーローマの信徒への手紙12-18, 19, 21

Raptさんの御言葉を聞いて義を行い続けていけば、本当の意味での「自由」手に入れられます。というか、Raptさんの御言葉を聞くしか、世の人々が幸福な人生を送る方法はないのです。

毎日分かることが増えるのは救いですし、唯一精神的に成長できる方法だと感じています。

そのことに一人でも多くの人が気づいて、悩みから解放され、真の自由を手に入れて、幸福な人生を歩んで欲しいと願います。

 

畏れる人を間違わなければ、悪魔の誘惑に溺れることなく、強く生き抜ける


 

世の人々は様々な恐怖に怯えながら生活しています。

増え続ける税金、年金問題、老後への不安、親の病気・介護、企業のリストラ、テレビや新聞で報道される事件の数々。

楽しいと感じられる時間よりも、不安を抱えている時間の方が長い、そういう人が大半ではないでしょうか?

この不安の元を辿ると、人々が畏れるべき人を間違ってきた事実に行き着きます。

とはいえ、人々はすっかり悪人たちに洗脳された社会で生きてきて、悪の根源である世界の皇族、政治家、天皇たちを崇めるように教育されてきました。

彼らの長年に渡る悪の行いによって、人々は騙され、苦しめられ、今や悪人たちだけが人々から搾取したお金で金持ちに成り上がったというのに。

その事実に人々が気づかないように、あらゆる洗脳工作をしてきた悪人たち。

人々は、彼らの富とコネクションで作り出されるあらゆる商品やサービス、ビジネスチャンスなどを購入することで、グローバル化に貢献してきました。

そんな世の人々は働けど働けど貯蓄は増えず、年金もあてにならない、ただ不安だけが募っていく…

私が住むカナダは、これらの不安を人々が考えないようにするかのごとく、様々な娯楽が悪人たちによって勧められてきました。

これはいわゆる愚民化政策でもあり、現に現首相であるジャスティン・トルドーは、LGBTをサポートし、マリファナの合法化を実行、さらには様々な移民を世界中から受け入れています。

○カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

○「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

移民政策は、一見人助けのように見えていますが、悪人が仕掛けた罠以外の何ものでもありません。

現地の人々は、大量の税金を取り上げられては、大切な血税の使われる道に口出しできるすべはもちろんなく、悪人たちにとって都合の良い政策だけに使われます。

さらに、たくさんの移民が入ってくることによって作り出される競争社会は、労働者の賃金の低下をもたらすばかりという始末です。

そうやって出てくる次の罠は、最低賃金の値上げです。すべての問題の焦点そこではない…

私がカナダへの移民をしようと考え始めた頃は、これらの社会の仕組みを一つも知りませんでした。

今思うと、ある意味無謀にも30代半ばにして日本を出てしまいました。

当時、外資系企業のマーケティングをしていた私は、お給料はそこそこもらえていても、心はいつも満たされていませんでした。

当時勤めていた会社で、自分がどう成長していくのか全く将来が見えなかったこと、独身女性がなんとなく肩身が狭い感じがする日本社会。

さらに、昔から、電線の多い景色が好きになれなかったこと、臭いが嫌いなタバコを吸う人がたくさんいること、通勤電車の殺伐とした雰囲気などが重なって、カナダ移住を考えるようになっていきました。

20代の頃に英語を体験して学びたかった当時の私は、ワーホリでカナダに一年滞在しました。若い時のこの一年は、色々な意味で新鮮で楽しく、いい思い出ばかりが残りました。

それから数年経っても「隣の芝生は青く見える」だったのです。カナダの現状、世界との繋がりを何も知らないまま、まんまと政府の掲げる謳い文句や、洗脳された人々の言葉に騙されてしまいました。

それでも、街並みは日本で私が住んでいたところよりも良かったり、タバコを吸う人が少なかったり、通勤電車が東京のあのすごさに比べれば全然楽チンであったり、独身女性だからって日本ほどは肩身の狭い感じがしなかったりと、「表面的な部分」ではカナダはよく見えました。

そんなカナダで再出発を実際に生活が始まってみると、違った不安が次々に訪れました。

ビザのことはいつも頭にあるし、カレッジに行くために英語力を伸ばさないとと学校に通ってもなかなか伸びないし、日本で貯めたお金だけでのやりくりのため、日々お金が減って行くだけの生活への不安。

頭が禿げそうな気すらしました。そんな時に久しぶりに金縛りのような、男性にお腹を押されているような感覚を受けたりもしました。

10代の頃は、テスト前などでいつもより少し遅くまで起きていた時は、よく金縛りにあっていましたが、大人になってからは久しぶりで、とにかく怖かったです。

食べ物にも当たりやすくなって日本から持参していた蕁麻疹用の薬を飲んだりもしていました。

今思えば、とことん弱くなった心に悪霊でも入って来てたんでしょうね。

そんなこんなでようやくカレッジに入学し、無事卒業ができるまでにも、徹夜の日々が続くほど課題に追われましたが、移民するまでの目標に向かってなんとか持ちこたえました。

いざ卒業して就職活動をすれば、リーマンショック後の不景気の影響もあって、ボランティアが多かったのを記憶しています。

さらに年々増える移民の数もあって競争率は増し、多くの企業はそこそこ良い人材を安い賃金で雇うことができるという状況にありました。

現に私がこちらにきて学校を卒業して、最初に働いたところでの賃金は、日本にいた時の半分、いや、三分の一に近かったです。

外国からやってきて、現地の人に比べて英語力も劣るし、職種だって日本で得ていたポジションを得ようと思えばなかなか難しいのが現実。

私はインテリア関係の学校を卒業したので、インテリア装飾アイテムの一つであるお店で、デザインコンサルタントという、要は営業職につくことになりました。

異国の地で営業職。英語力にしても日常会話は大丈夫でも製品の説明をしたり、お客さんの要望を聞いたり、これはこれで結構大変でした。

特に働き始めた最初の頃は「あなたの言っていることがわからない」と言われてたりして落ち込んだり。

とは言え、3ヶ月程経った頃には、商品知識もついて、お客さんとのやりとりにも慣れて、お礼の手紙までお客さんからもらえるようになっていきました。

同時に、弁護士の旦那を持つという女性が、自分でサイズを計り間違えたにも関わらず、私に「訴えてやる」と言って来たり、同僚にセールスを盗まれたり、私の評判を聞きつけて会いに来たCEOには、「上に上がりたい情熱が感じられない」とまで言われたりもしました。

人が怖くなって関わるのが嫌になっていきましたが、私はカナダに移民をしたかったので、その目標に向けてとりあえず仕事を変えました。

移民に向けて仕事したり生活したりしていると、移民情報や労働ビザ情報に敏感になっては、いちいち不安が募るわけですが、その頃読んだトロントスターのある記事に、当時多かった?雇用状況(移民したい人を雇って契約上の賃金より安く支払いしたり、不法労働者を見つけたり)を探し出して、雇用主に何百万円相当の罰金を課せたり、刑務所にも入れる可能性がある、といったような話が書かれていました。

色々なことに無知だった当時の私は、そんな話を聞けば、私の雇用主は私を普通に雇ってくれていたにしても、余計に想像しては、ただなぜか不安といった気持ちで過ごした期間がありました。

この新聞記事の内容を友人に話したところ、「ああ、おきまりの脅し作戦だね」という返事が帰って来ました。

世の中の仕組みを何も知らなかった私は、「え?政府が脅し作戦?」と、まさか、政府がヤクザみたいな脅し作戦をするなんて信じられませんでした。

が、その後、税金を根こそぎ取られて倒産する人や中小企業があったりする話をいくつも聞いたら、流石に脅し作戦の意味がわかるようになっていきました。

最近では特に、税務署の権力は年々強くなっている感じすらします。

それから何年か経ってRaptブログに出会ってからは、政府という立場や権力を使って、ちょっとでも隙があればそこにつけ込まれることの意味がより深く理解できるようになりました。

これらの世界の権力者は、人々を様々な形で騙しています。そして殺人までしたりしています。

○悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

この幼児虐殺事件に関しては、当時のカナダの首相スティーブン・ハーパーも入っていて唖然としました。

彼は保守党で、誰でも受け入れるイメージのあるリベラル(現首相ジャスティン・トルドーがいる)に比べると、移民受け入れに関しては若干厳しかったように記憶していますが、移民対策がどうのっていうレベルの話ではありません。

ですが、私もそうでしたが、人々は彼らにいつも怯えながら生活をしています。そしてこれからその悪事がますます増えていくのかと思うと、もうやって行きたくなります。

が、そんな時にRaptさんの御言葉を聞いていたら、私たちが恐れる人を間違っていることに気づかされました。というか、人を恐れる必要がないのです。

そもそも私たちは悪人によって洗脳されて来ているので、悪人を恐れるような社会の仕組みの中で生きてきたわけですが、その悪人たちがなんと悪魔崇拝をしているというのには驚きました。

が、今までのどこからともなくやってくる恐怖の意味がしっくり理解できるようになりました。

これまでの人生で、学校の先生に怯え、ヤクザに小指を見せられながら脅された時に怯え、上司に怯え、政治によって作られた様々な不安に怯えて来ましたが、それらは全て悪魔崇拝をする悪人によって作られて来たもので、悪質な洗脳以外の何物でもない。

その頂点に天皇がいたり、さらに、癌も嘘、原発も嘘、健康や環境ブームも嘘と来た日には、もう言葉を失いました。

○癌という病気は存在しない。(前編)

○原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

○過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

そして私にとって最大の悪質な詐欺だと感じたことは、バチカンがキリスト教を乗っ取っていたことでした。

○キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

ずっと神様はいないだの、奇跡は奇跡にすぎないだのと洗脳されてきて、様々な詐欺に引っかかって来て、恐るべきでない人たちを恐れて来て。。。

○キリスト教最大のタブーその二。聖書に書かれた奇跡はほとんど奇跡ではない。

唯一、畏れるべき存在である神様のことが、こんなにも長い間隠されて来たなんて。

こんな最大の秘密を惜しげなく教えてくれたRaptさんの書いたいくつものブログ記事に、神様との愛の関係を築くことが、人々にとっての唯一の救いだということを教えてくださる御言葉に、私はどれだけ救われたでしょうか。

世間一般の陰謀論者の話を聞いていた時は、世の中の秘密の一部のストーリーを聞いては、ただ恐怖心が残るだけで、もう聞きたくない!と思うようになって行きました。

そこからは、一つも解決策がないどころか、大きくいって二つのグループが戦っているだけの茶番に世界中の人々が巻き込まれているだけ。

人々が今知りたいのは、この混沌とした世の中で、どうやって生きていけばいいのかということ。その答えをくれるのはRaptさんの御言葉だけだと確信できました。

なぜなら、サタン(悪魔)が存在していること、そのサタンを拝む悪魔崇拝者がいること、彼らはひたすら神様に反逆する行いを企み、人々を騙して来たという、隠されて来た霊界の話をしてくださっているからです。

悪魔崇拝者たちが神様に反逆し、全知全能の神様の存在を隠してきた事実を考えれば尚更、神様は存在していることに確信が持てました。

その神様の御言葉である聖書が真理だと気づき、それを元に世の中に充満している嘘と詐欺を、Rapt理論として解かれてこられたRaptさんの御言葉には、この真理を知って人々が救われることへの切なる願いが込められています。

神様を畏れて、義を行なっていけば、誰もが強くなれて、この悪魔に牛耳られた社会を、神様に祈り、迷える時は相談することによって、生き抜くことができると実感し始めています。

悪人はもう怖くありません。人を恐れる必要はないのです。

この世の中に不安を感じている、将来が不安な人たちにぜひ、Raptさんの御言葉から悪に勝って生き抜く方法を学んで欲しいと切に願います。

○RAPT有料記事

「悪に負けることなく、善をもって悪に勝ちなさい。」ーローマの信徒への手紙12-21

「できれば、せめてあなた方は、すべての人と平和に暮らしなさい。愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りに任せなさい。」ーローマの信徒への手紙12-18, 19

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