GINGER SPICE

真実は、Raptブログに。

自由を求めて戦わずとも、人の心が変われば、世の中も変えられる。

Photo by Warren Wong on Unsplash

 

先日のインスタ投稿で、友人の息子がワクチン接種をすることを考えていることについて書きました。

私に同調意見を求めるかのようにその話をしてきた友人の息子の話を聞いているうちに、御言葉に出会う前の自分の心の在り方を思い出し、久しぶりに苦しくなりました。

その苦しみからは、人々がどれほど将来に不安を感じていて、どれほどあふれる嘘の情報の中で対立しあいながら生活しているのかが伝わってきました。

この息子の父親はワクチンの危険性を知っているので接種しませんが、その情報の伝え方が右翼思想の元から来ていれば、例えその中に真実が少し含まれていたとしても、丸ごと見過ごされてしまうのだということを目の当たりにしました。

現に、コロナ騒動が始まる以前から、父親から政府(左)の話を散々聞かされてうんざりしていたようで、「父親のような生き方をしたくない」「ワクチンのことにしても陰謀論だと思う」それが息子の本音のようでした。

こうなると、今回のように、父親が息子に望んでいること「ワクチンは猛毒だから接種してはいけない」とは反対に、感情で情報が使われることになりかねません。

そして、これが一般の陰謀論の限界なのではないか?そんな風に感じます。

🟠愛のない真実では人は救われない。真理と本物の愛こそが、私たちを自由にしてくれる。 | GINGER SPICE (ginger-spice.com)

この右翼思想の友人は、カナダ人でありながらアメリカ第一主義で、銃で武装することで、政府(左)に好き放題の政治をさせないようにすることができる、と信じたいようです。

確かに、今までの歴史上には何度と革命があり、そのたびに庶民が政府から自由を勝ち取ったかのように語られてきましたが、実は、それらの抗争の背景にはいつも悪魔崇拝者の争いが元に繰り広げられていたということが理解できない限り、本当の平和に満ちた世界を作ることはできなかったのです。

🟠RAPT | RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。 (rapt-neo.com)

🟠【またも秦氏と出雲の争い】創価企業GAFAを対象にした「デジタル課税」導入をG7が決定 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

つまり、霊界の奥義が分からない限り、なにも変えることはできないだけでなく、霊に銃で武装したところでまったくもって無意味。

🟠RAPT | 「霊界」という奥義について。悪魔崇拝者たちは「霊界」の存在をひたすら我々一般庶民に隠してきました。 (rapt-neo.com)

RAPTさんは御言葉の中で、「人の心が変わらなければ、世の中を根本的に変えることはできない。」と教えてくださいました。

逆に言えば、人の心が変われば、世の中を変えることができる。

「歴史は繰り返す」と言われるのも、元をたどれば、自分の苦しみの原因を自分の心の内から探すのではく、政府や他人のせいにしてしまうからだと考えると、本当にしっくりきました。

🟠RAPT | RAPT有料記事453(2020年3月23日)罪を犯した方が幸せになるというサタンの洗脳から出てきなさい。罪を犯したら不幸になり、罪を悔い改め、罪をなくす努力をし、罪を償って生きてこそ、真に幸福に生きられるのだと悟りなさい。 (rapt-neo.com)

私たちはずっとサタンの洗脳を知らずに生きてきました。人間の罪を餌にするのがサタンであるなど想像することもありませんでした。

聖書の中に書かれている罪とは(↓)世の中の法律とは違っています。だから、世の中の法律に従うだけでは、幸せにはなれなかったのです。

肉の業は明らかです。それは、姦淫、わいせつ、好色、 偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、怒り、利己心、不和、仲間争い、 ねたみ、泥酔、酒宴、その他このたぐいのものです。以前言っておいたように、ここでも前もって言いますが、このようなことを行う者は、神の国を受け継ぐことはできません。これに対して、霊の結ぶ実は愛であり、喜び、平和、寛容、親切、善意、誠実、 柔和、節制です。これらを禁じる掟はありません。~ガラテヤの信徒への手紙 5:19-23

そんな霊界の奥義に、悪魔崇拝という観点からこの世の仕組み、すなわち悪魔崇拝者による支配社会について解かれたのが『RAPT理論』。

この世の中のカラクリをどこまでも分かりやすく、そしてシンプルに解き明かされています。

その神業から、私はイルミナティによって隠されてきた神様の存在を知ることができました。

そして、神様の御言葉にしか私たち人間が幸せになる道が存在しないことを悟り、洗脳から解かれて覚醒するというのはこのことだったのだと分かりました。

RAPTさんが悪を暴いてきた理由は、一般陰謀論者(右思想)が一部の悪を暴く理由とは全くもって違い、自分の自由(娯楽)のためではなく、どこまでも人の救い(霊肉魂)のためであり、それは神が私たちに望んでおられることだからなのです。

右翼思想の人が語る真実に矛盾が見られるのも、カルト性がおもむろに現れるのも、悪魔崇拝者たちの抗争からきているからだと分かれば理にかないますし、自分の自由のために悪魔崇拝者の仕掛けた罠に引っかかることほど虚しいことはありません。

彼らが「トランプはヒーローではない」という事実に気づくことができるようになるためにも、RAPT理論が世界中に広まることを願います。

そして、本物の愛の存在なしには、矛盾のない正しい情報を得ることも、人々の救いもないことを多くの人が悟ることができますようにと切に願います。

🟠RAPT理論は神様が人類に与えてくださった大きな宝(十二弟子・KAWATAさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

🟠RAPT | RAPT有料記事566(2021年6月12日)悪を悪だと言い、嘘を嘘だと言い、不条理を不条理だと言って、先ずは人々の心を救ってあげなさい。そうすれば、彼らの中からRAPT理論を学んで肉が救われ、御言葉を学んで霊が救われる人が出てくるだろう。 (rapt-neo.com)

何事も全力で行う気質を身に着けて、真理に叶った充実した生き方

カナダではワクチンパスポートの導入が始まりました。

早速、ワクチンの危険性を知るワクチンを接種しない派と、警察官やショッピングモールの警備員等との間で争いが起きていて、ネット上にはその議論の様子を撮影した動画がいくつもアップされています。

世の中はますます混沌とし、コロナに怯える波長も、将来に不安を感じる波長も、コロナの噓を知る人たちによる怒りの波長も、あらゆるネガティブな波長が飛び交い殺伐としています。

そんな中、コロナは風邪のようなものだとそれほど恐れずともワクチンを接種する人も、ワクチンに反対する人も、共通していることはその目的だと感じます。

それは、娯楽を楽しむための自由を得ること。

違いは、ワクチンを打ってパスポートを入手し娯楽を楽しむか、ワクチンを打たずに娯楽を楽しむ自由を得るために戦うか。

長い間、奴隷社会の中で生きてきた私たちの生きる目的は、いつの間にか娯楽を自由に楽しむためのものになってしまったのでしょうか?

RAPTブログに出会う前の私自身のことを振り返ってみても、人生の目的をどのように考えていただろうか?

生活するために働き、食べるために働き、その合間に娯楽を楽しむために働き生きる人生。

仕事して働いて得たお金を娯楽のために使ってきました。まるで人生は娯楽を楽しむためにあるかのように。

そんな人生に虚しさを感じて海外移住までしましたが、虚しさは常に残りました。

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。 | GINGER SPICE (ginger-spice.com)

そんな中、母の入院で急いで帰国し、カナダと日本の往復を3年半続けました。

その間、本当にたくさんの不安や心配に苛まれ、いつも苦悩がつきまといましたが、今思うと、真理に叶った充実した生き方を見つけるために、私に与えらた試練だったように思います。

*

RAPTブログが教えてくれたこと。

それは、想像を絶するこの世のすべて。失われた真理と本当の愛。それなしに生きていたから、どんなに強がって幸せなふりをしても、心の苦しみから逃れることはできませんでした。

私たち人間がこの世に生まれてきた本当の目的も、霊魂を成長させるためであり、霊魂を成長させ、変化させ、それによって天国に入り、神様と愛を成して永遠に暮らすためでした。

私たち人間がこの世に生まれてきた目的を知った喜び(十二弟子・ミナさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

この真理と本当の愛を延べ伝えるためにも、何事も全力で行う気質を養い、真に価値のある人生を生きたいと思います。

真実を求めるすべての人の元に届きますように。

 

**********

以下自身のインスタより。

二日前の明け方、ふと思い浮かんだこと。

それは、母が最初に入院した時、担当医に何も治療しなければ寿命は一か月だと言われて、翌日の飛行機で飛んで帰った時のこと。

帰国した足で母の入院していた病院に出向きました。

その日から抗がん剤治療が始まっていましたが、とにかく毎日病院に通い、すっかり元気がなくなって日に日に小さくなっていく母を元気づけようと、母が喜ぶことを考えながら、必死で一か月過ごしました。

夜な夜な調べ物をしたり、家事をしたり、病院に行くためにも自分の体調管理もいつも以上にしたり。

そうして一か月が過ぎ、一時退院してよいことになり、金曜日から日曜日の夜まで自宅で家族みんなで過ごしました。

そして、日曜日の夜病院に戻った時、私は年甲斐もなく、周りには母以外の患者さんもいたけれど、一か月を乗り切れた思いが抑えきれなくて大泣きしてしまいました。

母はそんな私をみてびっくりしながらも、また病院生活を頑張ると言っていました。

*

あれから何年も経って、最近ではコロナ騒ぎで、すでに他界した母のことを思い出すことはあまりなかったので、なんで、この時のことがふと思い出されたのか考えていました。

すると、

「あの時くらい心と思いと精神を尽くして、神様に喜ばれること(人の救い)のために頑張りなさい」

そう、言われたような気がします。

お祈りが深く入らないなど言っている場合じゃない。

*

先月の頭、「世の不正を目にしたら直ちに主に報告し、それらを糺してくださるように祈り求めなさい」という御言葉を聞いてから、カナダの不正について一緒にお祈りしてくれる人を与えてもらえるように、できればその人を御言葉に導いてあげられるようにお祈りしていました。

昨日の投稿でワクチンパスポートが導入されることを書いていたら、姉妹の方々から、「カナダのためにもお祈りしてくれる」という嬉しいコメントをいただき、あらためて、兄弟姉妹がいつもお祈りしてくれていること、そして、こうしてインスタで繋がって励ましあえるようにしてくださった神様に、私たちに神様の御言葉を命がけで伝えてきてくださっているRaptさんに、本当に感謝の気持ちがあふれ涙が出てきました。

このようにして願いを叶えてもらいながら、時代が転換するこの時、兄弟姉妹の方たちとみんなで、絶えず祈って主に縋りつく者になり、一人でも多くの人を苦しみから解放させてあげられますように。

世界中の人のためにももっと祈りを捧げたいと思います。


【癌は存在しない】李家の宮本亜門が、人間ドックから癌手術までの流れを自ら演じ、庶民を洗脳

RAPTさんから学んだ、何事も徹底的に行うという生き方(十二弟子・エリカさんの証)

#夕暮れ#夕暮れの空#癌#癌治療#願い#抗がん剤治療#カナダ#カナダ生活#祈り#感謝#心#心情#sunset#sunsettime#canada#country

愛と真理で武装して、本当の自由と救いを得る生き方

私は、ナチュラルという言葉の響きの良さに惹かれて、ロハス系のイベントに良く足を運んでいた時期がありました。

同時に、ネット上で健康情報を読み漁って、正しい健康情報を求めては、混乱し、彷徨っていました。

そんなある日に出会ったのが、私の命の恩人であるRAPTブログです。

RAPT | RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。 (rapt-neo.com)

それまでにも母の入院をきっかけに様々な健康情報を日々入手していた私ですが、多くが『ロックフェラーが悪い』と言っては、様々な自然食品や高級サプリメントなどに誘導されるだけで、それ以上の展開がありませんでした。

なので、上記のRAPTブログの記事で『悪魔崇拝』という言葉を目にした時は、自分の想像とはかけ離れたその言葉に驚きながらも知識欲に駆られて読み漁りました。

この記事を見つける直前にも、私は、トロントで行われたメディテーション(瞑想)関連のイベントに出向いたばかりだったのですが、そこには、幸福の科学のブースが設けられていて、大川隆法がきていました。

その様子を見たときに、健康情報を求めていきつく先には良いイメージを持っていなかった宗教に行きつくようになっていたのか…と、ナチュラルをウリにしていた物に対する見方が変わるきっかけとなりました。

この経験もあったからか、上記のRAPTブログの記事タイトルから悪魔崇拝という言葉を目にした時に、今までなんとなく感じていた排他的な思考に陥る理由が分かったように思います。

それまで読んでいた健康情報はいわゆる陰謀論と相性が良く、というのもなんだか変な表現ですが、そんな不思議に思っていたこと始め、一般の陰謀論で語られない真実が、RAPTブログで次々と見えてくるようになりました。

その一つは、トランプもイルミナティの一員であること。

RAPT | 安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。 (rapt-neo.com)

また、トランプ支持者側のメディアを聞いていると銃の保持に対する異常な執着心と、そんな凶暴性の中にあるナチュラル思考のミスマッチが不思議でした。

ですが、RAPTブログでいくつもの記事を読み進めているうちに、それらの謎がどんどん解けていきました。

また、トランプ支持のQアノンの正体が卍勢力であること、Qアノンをバックアップする宗教団体に幸福の科学が含まれていたことを知って、陰謀論とナチュラル思考のミスマッチの理由がわかりました。

極めつけは、サンクチュアリ教会の存在。

合同結婚式で有名な統一教会の文鮮明(韓国の宗教家)の七男『文亨進』が立ち上げたこのサンクチュアリ教会。

統一教会同様に合同結婚式が行われているようですが、文亨進は、合同結婚式になんと銃の携帯をさせているそうです。

この合同結婚式の写真をトランプ支持者だった人に見せたところ、カルト性を少し悟ったようでした。

さらに、トランプの息子・エリックは、文鮮明の息子・ 文亨進の銃販売店のオープニングに挨拶へ行くほどの近しい仲。

このようにして上級国民は繋がっていたのですが、北米で、このアジアの宗教団体の名前を聞いても、そのカルト性を感覚で分かる人は少ないと思いますし、そんなある意味あいまいさが、トランプ支持者のクリスチャン像となってしまっているのかもしれません。

トランプが表向きクリスチャンであれ、それも結局は票稼ぎに過ぎない政治。

それどころか、キリスト教はとっくの昔に悪魔崇拝者によって内部から破壊されていたという…

RAPT | キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。 (rapt-neo.com)

そして今、世間はコロナ禍で、ワクチンの強制・ワクチンパスポートの導入に反対するデモが世界中で起きています。

中には、大きな十字架を担いでデモに参加している”クリスチャン”の動画を見ては、悪魔崇拝者に乗っ取られてしまった本当の愛が失われた社会を垣間見たようでした。

カナダでは、カナダ版卍勢力のQアノンであるThe Line Canada 関係の”個人”の人たちが、同じ考えを持つ人々にデモ参加を呼びかけて、つい数日前のデモにはかなりの人が集まったようです。

彼らは、”Just Say No”を謳い文句に、政府(左)から自由を取り戻すという、まさにロスチャイルドによる25カ条の「世界革命行動計画」の計画通りに、『自由・平等・博愛』という言葉に操られては、彼ら上級国民に洗脳されているという何とも皮肉な状態。

RAPTブログでロスチャイルドが本家(秦氏)と分家(出雲族)に分かれて争っていることを知らなければ、ずっと彼ら上級国民の家族内の抗争に巻き込まれ続けていたかもしれません。

いずれにしても、イルミナティが作った娯楽を楽しむために自由を取り戻すということであれば、彼らの勢力争いに加担しながら、彼らの懐を潤し、なによりも、自らの人生を堕落させたものにする危険性があるのですから、大問題です。

RAPT | 性の乱れが文明を崩壊させる。その原理について。 (rapt-neo.com)

そんな秦氏も出雲族も、両サイドが共に隠し続けてきたことが、彼らが悪魔を本気で拝んで悪知恵を得てきた悪魔崇拝者(ユダヤ人)であるということ。

これが分かった時の喜びは今でもはっきりと覚えています。

悪魔崇拝者=イルミナティ=上級国民=ユダヤ人。

ユダヤ人は全世界に散らばり、各国に潜伏して富や権力を吸い尽くしてきた寄生虫 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

——(以下上記リンクより)——

ユダヤ人はかつて、聖書の神様を拝み、神様の言う通りに従ったことで一時大きく栄えました。

しかし、その後、ユダヤ人の中から悪魔を拝む勢力が現れて、神様から裁かれ、散り散りになり、放浪の民となりました。

それでも悪魔を拝みつづけたユダヤ人たちは、世界中の権力者たちに取り入って王家の一員となり、その土地の支配者とともに庶民から富や労働力を搾取しつづけてきました。

そのユダヤ人の末裔が、イルミナティ13血流であり、この日本ではその一派である李家や秦氏、出雲族が幅をきかせて支配しつづけています。

RAPT | イルミナティが天皇中心の世界統一政府を樹立しようとしていることを裏付ける幾つかの客観的事実。 (rapt-neo.com)

—— (end) ——

(Note:秦氏=ロスチャイルド本家、出雲族=ロスチャイルド分家(ロックフェラー))

【李家=ユダヤ人の悪あがき】五輪ショーディレクター小林賢太郎の解任は、「ユダヤ人を差別したらこのような目に遭う」と見せしめるための茶番劇 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

特にこちら北米の陰謀論で語られない李家のこと。トランプが今回大統領選で敗れた理由も、安倍晋三(李家)絡みでした。

こちらのトランプ支持者があれこれリーク情報を語っても、全体像が見えてこなかったのも、李家のことが語られないからだったというわけです。

そして今、コロナ茶番で繰り広げられる秦氏と出雲族の争い。

右翼系(秦氏側)弁護士「南出喜久治」らによる反ワクチン訴訟「アストラゼネカワクチンは子宮頸がんワクチンと同じく不妊症をもたらす毒が入っている」 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

コロナ茶番に乗り気じゃないように見えた秦氏のトランプも、気づけばワクチン推進派になっていたという矛盾に、いずれ誰もが「トランプはヒーローではない」と気付くことを願います。

トランプ前大統領、大規模集会でワクチン接種を勧め、人口削減に加担していることをバラして支持者から大ブーイング  | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

そして、隠されてきた霊界のことに悪魔崇拝のことを知って、イルミナティの秘密を完全に理解することで、銃で武装するようなカルト思想を捨て、真理で武装する素晴らしさを実感して欲しいと思います。

真実を求めるすべての人たちの元へRAPT理論が届きますように。

RAPT理論は神様が人類に与えてくださった大きな宝(十二弟子・KAWATAさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

愛だけではダメ。真理に目覚める女性がこの世を救う。 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

聖霊は、私のエネルギーの源

sunflower field under blue sky during sunset

~以下、文章は自身のインスタより~

先日買ったひまわりの入った花束のイラストを描いてみました。

そこに添えた言葉の意味:

『聖霊は、私のエネルギーの源』

誰からも聞いたことのなかった衝撃の真実を下記にご紹介したいと思います。

・・・

Raptブログに出会う前の私は、健康情報を色々と調べたり、その延長でロハスな業界のイベントに足を運んでいました。

もちろん、まさか悪魔崇拝思想から来ていることは知らずにです。

特に、自然食品、サプリメント、オーガニック、マクロビオティックなど、「ナチュラル」を売りにした製品に興味がありました。

それがいくつかイベントを回っているうちに、特に瞑想系イベントは、ウィッチクラフト(魔術)関連グッズが売られていたりして、聞こえの良いナチュラルの発想は、魔術に繋がるのか?と、不思議でした。

ですが、過剰な健康ブームが悪魔崇拝思想だったと知って納得がいくと同時に、(存在しない)癌という病気が自然療法で治るという発想も、ただのお金儲けだったのかと、詐欺の奥深さを垣間見ました。

Rapt理論で「癌という病気は存在しない」と知り、衝撃でしたが「悪魔崇拝」というものがあることが理解できたおかげで、コロナの嘘もすんなり受け入れることができ、本当にありがたかったです。

🟠 RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

🟠 RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

🟠 RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

🟠 【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)

この世の中の健康情報が本当に嘘ばかりで驚きますが、一番の驚きは、下記の記事にもある『聖霊』の話。

🟠 聖霊を受けることこそ健康の秘訣 健康を維持するために大金は必要ない(十二弟子・KAWATAさんの証)

悪魔崇拝思想という言葉は、文字通り悪魔を拝む人たちの思想のことですが、その人たちが作り出したものは彼らの金儲けだけでなく、なんと神様の存在を私たちから隠して、生活のあらゆる場面で騙してきたという…

信じられないような話ですが、Raptブログのおかげでこの世の中のあらゆるカラクリを知り、何より神様の存在を知り、御言葉に学んだ真理は、どこまでも私たちの救いのため。

その御言葉を学んでいくうちに、健康情報一つとっても嘘ばかりが氾濫した世の中で暮らしていたことに驚きました。

悪魔崇拝思想の発想はほとんどのことにおいて真理とは正反対。

複雑に語られるのも嘘を嘘だと見抜かれないためなのですね。

真理はどこまでもシンプル。

そして、私たちのエネルギーの源でした。

特に今、彼らが引き起こしたコロナ騒動で情報が氾濫しています。

多くの人が真実を知って、間違った情報の元に健康を害したりするような選択をすることから逃れられますように。

こちらもおすすめ⬇️

🟠 聖霊は女性の味方。信仰を持つことで綺麗になったKawataさんの体験談。

🟠 マスクを外して健康に 知られざる酸素の力

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陰謀論だと決めつける前に!コロナワクチンは、絶対に打ってはいけません‼︎

 

コロナワクチンを接種する人が増えるにつれて、続々とその危険性が問題になっています。

とは言っても、テレビなどの主要メディアからの情報では、今だにコロナの恐怖を煽り、ワクチン接種を勧めているのが現実のよう。

週末にかけて、いつものようにインスタの投稿を見ていると、勤め先で集団接種が始まるとか、一度はワクチンは受けないと説得できたかと思った親御さんがやっぱり打つことにした、などのエピソードが目に飛び込んできました。

そんな様子を知っては、みんなにワクチンの危険性をもっと積極的に伝えなければ!そう思い、家族・友人達に下記のリンクをシェアしました。

「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発」

実は、相手の受け取り方を考えるあまりに、衝撃的なタイトルのものは避けた方が良いのではないか?そんな風にも考えたりしていました。

私の家族にしても何人かの友人にしても、信じがたい怖い話は聞きたくないという感じが伝わってきていましたし、そのような怖い話は、テレビ、マスコミがいう通り、「陰謀論」だと決めつけて信じているようでもありました。

ですが、その言葉を使うのも、コロナパンデミックも、カルト宗教思想からきていた訳で…

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)

中でも、コロナワクチンに関しては、人口削減が一つの目的であることが分かっていますが、このこと一つとってみても、まさかそんな悪さをする人がいるわけない、ましてや世界中の政治家や専門家や、教育機関までもがグルになって口裏を合わせるはずがない、おそらくそう信じてきたでしょうし、そうあって欲しいのだと思います。

それは、私も同じでした。誰だって、生まれてからずっと嘘が常識となった社会で生きてきたなどと考えたくはありません。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

ですが、これほど大きな被害が次々に出てきているのにも関わらず、主要メディアは一切それらを報道せず、コロナの死者数は報道しても、ワクチンで亡くなったかは報道しない。

真実が出回ろうものなら「陰謀論」として決めつけ人々を洗脳しながら、言論弾圧をしているこの現状は、もはや見て見ぬ振りはできません。

受け入れるか入れないかは結局のところ人それぞれかもしれませんが、真実を知っているのに、それを言わずに万が一のことがあったら…

そう考えたら居ても立っても居られず、あえて嫌でも読みたくなるだろう衝撃的なタイトルの上記の記事をシェアすることにしたのです。

 

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一番に返事をくれた友人は旦那さんと共に、すでに一度接種していました。

噂でコロナワクチンは1度だけじゃなく、2度、3度と打つようだと聞いていたので、その彼女に何回打つ予定なのか聞いてみたところ、2回で、2回目は来月ということでした。

この情報に驚きながらも、コロナワクチンを打った理由を教えてくれたのですが、どうも、彼女の学生時代からの友人の父親(持病なし)がコロナに感染して亡くなったと聞いて、急いで打ったとのこと。

なので、「コロナが存在しない」とは信じられない、かといってファイザーの元副社長が言うことを無視することもできない、一体何を信じたらいいのか…という様子だったので、下記のツイートと合わせてこちらのコロナ関係の記事だけでも毎日チェックしてみて欲しいと、「うん、チェックしてみる。」で話しを終えました。

次に返事をくれたのは、一回り上の元同僚だった友人。驚いたようでもありますが、「確かに、日本でもテレビやマスコミが扇動させている感は否めないかな。」とのことでした。

そんなやりとりをしていたところに学生時代からの日本の友人から連絡が入りました。

「情報ありがとう。ワクチン接種の話はまだ高齢者にしかないけれど、接種すべきかどうしたものかと思っていたところだったの。」と。

と言うのも、彼女の友達の友達のお母さんが、ワクチン接種した1週間後に突然亡くなったそうで…64歳の基礎疾患なしで元気な人だったらしく、亡くなる前夜も元気だったのに、朝には泡吹いて硬直していたと聞いて、ワクチンとの関連性はわからないけど、その話を聞いたらやっぱり怖いなと思っていたとのことでした。

こちらカナダの状況はどうかと聞かれたので、私の身の回りで聞いた、ワクチン接種後二日後にシャワーで亡くなった人の話と、コロナ騒動が始まった時から情報の二極化があったこと、各国で目につく矛盾の対応(ワクチンを打ったら大金がもらえたりなど)をシェアして会話を終えました。

で、もう一人の友人は、彼女の意思とは別に、すでにワクチン接種済みの旦那から、ファイザー製ワクチンの予約を入れられそうで、怖いとこぼしていました。

その彼女は、幼い子供が二人も居るし、家を買ったようで、それこそ万が一のことが起きたら誰がいったい子供の面倒を見るのかと…

今回、情報をシェアして分かったことは、コロナワクチンの話がこんなにも様々な状況と混乱を生んでいるのだと言う事と、カナダは日本よりも接種がかなり進んでいるような印象を受けたこと。

どこから情報を得るかによってそれぞれのとる行動が違うけれど、共通して言えるのは、短で聞いた実体験がやはり説得力があるのではないかということでした。

私自身、今回この情報をシェアして友人たちと情報交換する中で、白血病だと診断されてから長期に渡る三回の抗がん剤治療の後に亡くなった母のことを思い出しました。

やり方が似てる…

存在しない癌という病気に使われるのが抗がん剤(猛毒)。年齢とか、体重などを計算に入れて割り出された化学療法の種類と内容、そして余命。

最初は半年に渡る抗がん剤治療をし、一度は退院したものの、再発したと言われ再入院、再再発でまた入院して少し経ってから、余命は3ヶ月だと伝えられました。

今でも忘れられない母が言った言葉。「もう、長く生きられないのね。」

当時は、まさか癌が存在しないとは知りませんでしたが、母の死から2年半が経とうという頃にRaptブログに出会い、癌が存在していなかったことを知った時、ストンと今まで疑問だったことがやっと理解できてスッキリしました。

○癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

○癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(2)

○癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)

と同時に、何処にもやれない怒り交じりの感情が全くなかったとは言えませんが、この体験を通して、とんでもない悪人が存在していること、それが世界を牛耳る上級国民であったことがはっきりと理解できるようになりました。

コロナが存在しないということがRapt理論で明らかになった時も、お店に入る時にマスクをしなければいけない煩わしさがあるくらいで、世の中の情報に踊らされる必要もなく、普通に生活してくることができました。

今回、友人にシェアした元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の訴えで、コロナワクチン接種者の見込み寿命は、長く見積もっても「3年」だと証言したのを読んだ時に感じたことは、多少の個人差はあれど、政府やテレビ、マスコミで勧められるがままにワクチンを接種することで、長く見積もって「3年」ということなんだろうなと想像してしまいました。

まず始めに2〜3回、その後毎年打つように勧められるようになるとかならないとか?

そうして、寿命は計算される(できる)ものだと考えられます。

さらにいうなら、私たちは幼い時から様々なワクチンを接種してきましたし、人によっては、毎年インフルエンザのワクチンを接種しています。

それがもたらす影響がどれほどのものか…

シュタイナー「ウイルスは存在しない」 「ワクチンを打つと、人間は霊的なものを知覚できないロボットと化す」

母を取り戻すことはできませんが、母の入院していた病院に毎日、何ヶ月も、3年半に渡って通った私が経験してきたこと、疑問に思ってきたことを、コロナ禍の状況と合わせて人々にシェアすることで、一人でも多くの人が、間違った情報に惑わされることなく、間違っても存在しない病気のために、命を落とす可能性があるワクチン・抗がん剤を打つという選択をすることなく済みますように。

「陰謀論」という言葉に騙されず、正しい情報を見極める力が持てますようにと願います。

一児の母としてワクチンの危険性を知って(十二弟子・ミナさんの証)

【新手の人口削減計画】癌もウイルスも存在しないのに、癌細胞をウイルスで死滅させる新薬を厚労省が承認

厚労省が妊婦もコロナワクチンを接種できると騙し、妊婦と胎児の殺戮を促す

ファイザー元副社長イードン博士 ワクチン接種による子供の死亡リスクは50倍だと語る

ファイザーやモデルナ製ワクチン接種後、心筋炎を発症する若い男性が想定以上に続出 これでも“陰謀論”と言えるのか?

会社でのコロナワクチン集団接種をはっきり断られた方の話

自分の思い通りにならなくても落胆する必要はない。むしろ、神様が用意してくださる最高に幸せになれる道を見つけ出す機会。

 

人は誰しも幸せな人生を送りたいと願って生きています。

そして、その願いが叶うように目標を立て、その計画通りに行いながら夢が叶うように努力します。

東京での仕事と家の往復生活に疲れて、半ば逃げ出すようにしてカナダ行きを決めた私も、カナダ行きを実現させるために目標を設定し計画を立てました。

当初の計画では、カナダに到着してから最初の2ヶ月はカレッジ付属の英語コースに通って、同年9月から1年間のマーケティングコースを受講したいと思っていました。

なぜマーケティングのコースを受講しようと思ったかと言えば、カナダに来る前に働いていた会社では、マーケティング部に所属し、主にカタログ作りや店頭什器の製作などを担当していたものの、マーケティングを専門に勉強をしたわけではなかったので、仕事をしながらもどこかで引け目を感じていたことが理由の一つ。

もう一つは、通常カレッジのコースは2年〜3年で組まれたものが多い中、このマーケティングのコースの受講期間は1年間だったので、金銭的な負担が少なく済むことにありました。

そうして会社を辞める準備〜引越し〜渡航とそこまでは順調に計画を進めることができました。

が、、、

あれから何年もこちらでの生活をしてきた今の私でさえ、胸を張って英語が得意とは言えない状況。

ましてや10年前の私の英語力と言ったら…

特に、当初受けたいと思っていたマーケティングのコースは、他のコースに比べて高いレベルの英語力が必要でした。

なので、本コース前のカレッジ付属の英語のレベル分けテストを受けた最初の段階から、9月からのマーケティングのコースを受講する道は閉ざされました。

次にそのマーケティングのコースを取れるのは一年後。

となるとお金の心配が常に付き纏うは、英語力を確実に伸ばせる保証はないはで不安と心配の中で何ヶ月も過ごすことになり、目の前が暗くなりました。

ですが、あの時英語力が足りずに、自分が立てた計画通りにことが進まなかったおかげで、改めて何を勉強したいかを考えることができ、さらに、よく年の9月まで待つことなく、1月からスタートできるインテリアのコースを見つけたのです。

このコースのもう一つの魅力は、短期間の働けるビザが申請できたこともあって、お金の心配からも少しは解放されるかもという期待が持てました。

そうして、そのコースに入学できるように英語のテストの勉強をしました。

将来移民することも念頭に入れて、英語のテストの勉強はよく留学に使われる『TOEFL』ではなく『IELTS』にし、勉強すること数ヶ月、本番のテストでカレッジに入れるだけの点数を取ることができ、無事、1月からインテリアのコースに通うことができました。

在学中から移民するまでの話は割愛しますが、あれから何年も経って御言葉に出会い、それを学んでいくうちに、あの時マーケティングのコースに入れなくて良かったんだ!ということがはっきり分かるようになりました。

仮に当時立てた計画通りにことが進んで、マーケティングの分野で今も仕事をしていたら、逃げ出したはずの東京での生活となんら変わりない、働いても働いてもやりがいを感じられず今頃絶望していたと思います。

特にマーケティングが好きだったわけでもなく、むしろ嫌いでした。

メーカー勤務だったので、その会社の取り扱う商品をいかに魅力的に見せて売るかがマーケティングの仕事。そのために消費者リサーチなどが計画されては、要は、ナンバーワンだと言えるようなデータを収集できるように存在する質問の数々。

さらに、上司の媚を売る同僚たち…そんな状況に嫌気がさして転職を試みたところで、どこの企業に転職しようとも似たり寄ったりなわけで…

とは言え生活するためには働いて稼がなければいけないので、そこそこお給料がもらえそうな仕事で、すでに現場経験があるという理由でマーケティングの勉強をするしかないと思っていました。

でもあの時英語力が足りず、その道に行くことが閉ざされたお陰で、結果、興味のある分野の勉強をすることができることになりました。

1年コースの予定が2年に変わったことでお金の心配はありましたが、期待していなかった助けがあったり、アルバイトをしたりとなんとかなりました。

御言葉に出会ったことで、この経験を含む現実世界での経験全てが意味あって起きるのだということ、自分の願いが叶わないからと言ってそれで落ち込む必要がないこと、むしろ、より幸せになる道に導いてもらっていたことを悟れたことが何よりも貴重であり、奇跡としか思えません。

私の人生を180度変えてくれた、この素晴らしい御言葉を伝えてくださるRaptさんに、感謝の気持ちでいっぱいです。

今では、良いことも悪いことも意味があって起きること、御言葉に従って歩んで入れば、より幸せになれる道に導かれて行くことが分かっているので、不安や心配を抱えることもなくなりました。

神様は、私たち以上に私たち一人一人が幸せになる道をご存知でいらっしゃると、御言葉で教えていただきました。

合わせて、世の中で常識とされてきたことのほとんど全てが嘘だったということも知り、それを理解できることで、当たり前のように存在する様々な罠(コロナの恐怖とか、癌の恐怖とか、原発・放射能の恐怖とか、そんな存在しないものの上に存在する健康法とか、スピリチュアルとか、あげ出したらキリがない…)に騙されることもなくなりました。

そうしてすべての思いを神様に委ねることで、確かな方法で幸せになる道を歩める安心感は、お金で買うことはできません。

そんな確実に幸せになれる人生のすべてが詰まった御言葉が、留学や海外移住などを計画している人たちを始め、『すべての人』にこの素晴らしい御言葉が述べ伝えられ、代々語り継がれていきますようにと願います。

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

 

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生きることが辛いのは、答えを手探りしていたから。見つけた確かな道。分かってから進める道。

 

写真は一昨日の雄大な夕日🌇

これ以上の証があるでしょうか‼️

私の知り合いは、私が住んでいる地域を表現するのに適した言葉は、「God’s Land(神様の地)」だと教えてくれました。

今日突然現れたこの情熱的な風景を見て、改めて神様が私たちに見せてくださる素晴らしい風景に感動するあまり、思わず写真を撮りに近所まで車を走らせました。

今でこそ神様の御業に感謝感激していますが、私が神様の存在を知ったのは2年前。

それまでは、このような素晴らしい風景を見ては、「雄大な自然」などと表現していたと思います。

実際、「God‘s Land」という言葉を教えてくれた知り合いにしても、その意味合いは、壮大な自然を表現するときに使う言葉だと言うニュアンスで教えてくれました。

こんなにも身近にあった存在を、自然という言葉に置き換えては、真理から、本当の愛から遠ざかっていた私たち。

そうやって真理のすり替えが行われた社会の中で、物事が起きるすべての根源を知ることなく生きてきたんですよね。

それでも、どこにもやれないほど辛い目にあった時には、

「神様がいるならなんで辛いことが起きるのだろうか?」

そんな疑問を持った経験は誰にも一度くらいはあると思います。

私にとってのその時は、母が入院したことでした。

 

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* * *

人のことを最優先するような思いやりのあった母。

「なぜ?一般的に言っても優しい母に、こんなことが起きてしまったのか?」

病院に通う道中、何度も空を見上げながら、そう問いかけていました。

今思い返してみると、そう問いかけた時は不思議な温かいものに包まれた感じがありましたが、当時はその感覚がなんなのか、想像もつきませんでした。

あの時から何年も経って、Raptブログに出会ってから、あの温かい感覚のことがわかるようになりました。

そして当時のことを思い返しては、あの時に神様のことを悟れていたらどれほど心強かっただろう?

そう考えることも正直あります。

でも、今は何よりこの真理を悟ることができて本当によかった❗️と心から思います。

これを悟った時から、出口のない人生の迷路から抜け出すことができ、私の人生は大きく変わりました。

まず、御言葉を夢中になって学びました。

それによって今まで知らなかったこの世の中の本当の法則を学ぶごとに衝撃でしたが、一番には、不安や心配がなくなりました。

また、なぜ、物事がスムーズに運ぶ時と運ばない時があるのかもわかるようになって、スムーズに物事を運べるように、分かってから行動すこことができるようになってきました。

同時に、過去の自分を振り返っては、必死で何かを得ようとがむしゃらにもがいていた自分の姿を思い出しては、この世の原理を知らないところで無駄な足掻きをしてた過去の私は本当に大変だったな…

そう思えるほどにまで成長できてきたように思います。

さらに、御言葉を学べば学ぶほど頭の中が整理整頓され、不要な情報と重要な情報の区別もついて、不要なものを捨てることができるようになって、本当にスッキリ。

頭の中がごちゃごちゃしていたから、無駄に不安や心配も出てきたんだなということも今ではわかります。

こうして、確かな答えが御言葉から見つけられることの素晴らしさを今では日々身をもって感じることができるようになりました。

だからこそ、最初にこの真理の存在が悪人によって隠されてきたことを知った時は、これ以上の犯罪があるだろうかと驚きを隠せませんでした。

真理はたった一つ、確実にその愛は存在していました。

そんなすべての根源を知らずしてずっと生きてきて、なんとか幸せな人生を歩みたいともがいていたとは…

世の中にあるルールや法律を知って守るだけでは、幸せになれなくて当たり前だったのです。

また世の中で常識とされていることを行っても常に真理が欠けた状態だったので、その常識を作り上げた悪人の罠にはめられるだけはめられてきてしまっていたという…

「コロナが怖い」というのもその一つ。

正しくは、「コロナは存在しない」でした。

真理を知って、正しく嘘と本当を見極め、無駄な心配から解放されますように。

また、正しく善悪を見極めることができますように。

神様は真理であり、愛の存在です。

愛を持って御言葉で人生の答えを与えてくださり、私たちが幸せに生きられる正しい道を示してくださっています。

人生のすべての答えはここに⬇️

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RAPT有料記事489(2020年8月10日)主の愛を受けて生きる人は、主が必要なものを全て与えてくださると信頼しているので、本能と欲望の赴くままに生きる必要がない。

ワクチンを打つ人が続々と…コロナを恐れている人に知って欲しい〜アーユルヴェーダと占星術と水銀

前回の投稿では、去年から始まったコロナ騒動を通して見えてきたことをまとめました。

【Rapt理論で見る世界】カナダは悪魔崇拝の理想郷・ユートピア=中国共産主義への道

タイトルに「カナダ」と入れてはいるものの、創価学会の持つ巨大なコネを持って引き起こされているコロナパンデミックは、グローバル化の名の下、決してカナダに限ったことではありません。

特に、英国連邦加盟国を始め、移民の受け入れが盛んな国、または、ロックダウンの規制が強く長引いている地域に住んでいる方にとっては、カナダで起きていることから多かれ少なかれ共通点を見ることができるのではないかと思っています。

この記事を書き始めるまでにも、書いている間にも、次々と「誰々がワクチンを打ったらしい」「誰々がワクチン接種の予約をしたらしい」「誰々はワクチンを接種した翌々日にシャワーを浴びている途中に亡くなったらしい」そんなニュースが耳に入ってきました。

私の交流関係は決して多くありません。というか、かなり少ない方です。にも関わらず頻繁に聞くようになったワクチン接種の現状に、ただただコロナの真実が広まって欲しいと強く願っています。

🌿 🌿 🌿

このブログでも何度も紹介させてもらった通り、「コロナは存在しない」ことはRapt理論で分かりやすく解明されています。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

何度でも言うけど、コロナは存在しないし、この世の多くの人がコロナを相手にしていない。

ですが、連日マスコミで報道されているように「新型コロナは怖い感染症」だと信じている人がまだまだ世界中にたくさんいるのが現状で、だからこそ次々とワクチン接種をする人が増えているのです。

それと同時に、ワクチンを接種した直後に死者が出ていたり、医療機関で働く人たちすら2回目を打ちたくなかったり、ワクチンの目的でもある人口削減が行われている現状といった情報も、少ないながらも見つけられるようになりました。

旭川赤十字病院の事務職員、コロナワクチン接種翌日に死亡

医療従事者の2回目ワクチン接種率、わずか20% 1回目の接種も進まず

コロナワクチンによる大量殺戮が実行されているインドの現状

大手マス・メディアによる言論弾圧も厳しく行われているのも、あってはならないですが、現状です。

私たちは長いこと嘘が常識となった社会で生きてきたので、まさか政治家や医者や専門家または芸能人がこぞって嘘をつくとは想像できないと思いますし、そのようにじわじわと洗脳してきたのも世界の国を牛耳る上級国民です。

 

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仮に、そんな上級国民の一部の暴露話を語る有名陰謀論者の話を通して、政治家が嘘をつくことを知っていたとしても、ワクチンを打つ危険から逃れることができるだけで、真理にはたどりつけないどころか、さらに遠ざかってしまっている人達もいます。

愛のない真実では人は救われない。真理と本物の愛こそが、私たちを自由にしてくれる。

このように情報の二極化が顕著になったのが、このコロナ騒動でもあります。

そして今日は、しばらく連絡取っていなかった友人から久しぶりに連絡がきたかと思ったら…「今、ワクチン注射打ったよ。」との報告が、その証明書を撮影した写真とともに送られてきました。

この友人には、上記の動画を送ってあったのですが、恐らく見ていないのか、前回連絡がきた時にも、「コロナに気をつけてね。」と言っていました。

マスコミの洗脳は本当に恐ろしいですし、もしかしたら、その友人が勤めている会社でワクチンを打つように勧められているのかもしれません。

いづれにしても、そんな状況に直面するたびに、どのようにコロナの嘘を伝えたら良いか、考える機会がここ最近急激に増えました。

コロナが嘘であることを知っている人達にとって、自分の家族や友人を始め、このような機会に出くわした時に、どう対処したら良いかが悩みどころではないでしょうか。

今日は、先日インスタに投稿した私の「コロナの嘘を伝える体験談」を紹介させてもらいます。

十人十色なので、人それぞれ情報の受け入れ方も違うと思いますが、窓口はたくさんあった方が良いと思い、参考になれば幸いです。

今回は、ワクチンに水銀が入っている理由に触れて、陰謀論嫌いな人にも、健康ブームやスピリチュアルに興味がある女性にも、受け入れやすいかな?と感じました。

ワクチンはもともとアーユルヴェーダのおまじないで、水銀が入っていること

アーユルヴェーダと占星術と悪魔崇拝

ワクチンの危険を知る人へ〜本当の愛を知ったら、高慢さは消え、心の平穏が訪れる

 

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【Rapt理論でみる世界】カナダは悪魔崇拝者の理想郷・ユートピア=中国共産主義への道

andrewsemkow / Pixabay

カナダでは、ワクチンを打つ人の話を聞く機会が増えています。

数日前には、ワクチンを打った翌々日、シャワーを浴びている時に亡くなった人の話を知り合いから聞きました。

ロックダウンが始まってから1年強の時を振り返ってみると、コロナに怯えて自殺した若者の話や、コロナで仕事を失って自殺した人の話、または今回のようにワクチンを打った後に亡くなった人の話を聞くことはありましたが、コロナに感染して死亡した人の話は聞いたことがないことがありません。

コロナパンデミックは、大本教・出口王仁三郎が100年前に立てた計画を、創価学会が今の時代に実践していることがRapt理論で解明されているので、周りにコロナで死亡した人がいないのは当然と言えば当然です。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

にも関わらず、マスコミでは連日のようにコロナの恐怖を煽る報道がなされていたり、仕事場や学校、または子供が通う学校の先生などからコロナの恐怖を聞かされ、コロナの対策としてロックダウンにマスク強制をはじめ、自宅勤務、自宅学習などを通して生活スタイルまで変えさせられてしまいました。

そして、、、ワクチン接種へと促されてしまっている状態…

まさかマスコミや教育機関や大企業などが、彼ら上級国民(悪魔崇拝者)のコネを使って、世界中に嘘をばら撒き、口裏を合わせているとは信じ難いでしょうが、でもなぜか、芸能人や世界の支配層たちが次々とコロナに感染することを考えてみると、確かに何かおかしい?と感じる人も出てきている頃ではないでしょうか。

なぜか次々とコロナに感染する世界の支配層たち

さらに、ビル・ゲイツをはじめとする世界の上級国民が、増え過ぎた人口を削減するために、リスクの高いワクチンを推奨している現実。

ワクチン接種を利用した人口削減計画が進行中

最近では、ビル・ゲイツの別荘なる悪魔崇拝施設が「軽井沢」に建てられたかと思いきや、離婚のニュースと、彼の身の回りも騒がしくなり、そうして彼ら悪魔崇拝者たちの正体が次々と明らかになっています。

ビル・ゲイツの別荘は、JAL123便事故を起こした犯人たち(九鬼家、青山家、李家)の悪魔崇拝施設だった!!

まさかそんな悪人がいるはずない、そんな悪人たちが国を、世界を支配しているはずがない、医者や専門家が嘘を言うはずがない、私たちがそのように信じて疑うことのないようにじわじわと洗脳工作をしてきたのも上級国民=イルミナティ=悪魔崇拝者=ユダヤ人の末裔です。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

ユダヤ人たちは、戦争他、内部争いを繰り返しながら、それはそれは想像を絶する悪を行いながら世界を牛耳ってきましたが、私たち庶民がそんな悪事を働く人がいるとは想像できないのは、彼らが悪事を起こす理由である悪魔崇拝の存在が隠されてきたからなのです。

また、一般的にユダヤ人といえば、アンネ・フランクのような西洋風の顔立ちを思い浮かべる人が大半のため、日本の天皇家がユダヤ人の末裔であることがうまく隠されてきたと言えます。

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

天皇という存在は、女王よりも、大統領よりも首相よりも上に当たる立場なので、世界においてその支配力は大きく、天皇家一族を中心にあらゆる嘘を作り出しては、この世の常識を作ってきたのです。

コロナを計画した大本教・出口王仁三郎も然り、皇族、李家の血筋。

そのため、国が違えど常識とされてきたことは基本同じで、今回のコロナのようなパンデミックを世界中で引き起こすことができるのです。

現に、私が住んでいるカナダは、日本と同様に、というかそれ以上に、この洗脳工作が上手く浸透した国の一つではないかと思います。

なぜなら、このような大きな嘘をつく背景にある悪魔崇拝思想が政策として行われ、学校教育を始め、あらゆる場所において常識としてまかり通ってきたからです。

今日は、コロナパンデミックを通して明確になった、カナダと悪魔崇拝の関係をみていきたいと思います。

 

カナダにおける悪魔崇拝者の支配体制が作られた経緯の考察

「カナダ」は北米にあるイギリス連邦加盟国であり、英連邦王国のひとつ。よって、トップは「エリザベス女王」です。

いきなりですが、まずここに、「カナダ」と悪魔崇拝の関係があります。

悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

なんと、「エリザベス女王」と「前ローマ法王ベネディクト16世」が、カナダの幼児5万人を虐殺していたという、信じがたいほどにおぞましい事件が起きていました。

この罪状にある日付は2013年、と比較的最近のことです。これには、当時のカナダの首相であった「スティーヴン・ハーパー」も関与していました。

そんな極悪人である「エリザベス女王」が「カナダ」のトップであり、カナダの$20札の顔であり、さらに、イギリス連邦の長でもあるのです。

イギリス連邦加盟国は、世界に「54カ国」あり、その規模は:

  • 英連邦の国々の面積=世界の国土面積の20%相当
  • 総人口(2016年時点)=世界人口の1/3近くに相当

さらに、イギリスは創価(=中国共産党)とズブズブの仲…

 

そんな悪魔崇拝者であるエリザベス女王が長の「連邦制」。

「連邦制」と「道州制」は同意語です。

道州制(どうしゅうせい)とは、行政区画として道と州を置く地方行政制度である。府県制、市制、町村制などにならった用語である。

日本では、現行の都道府県よりも広域な行政区分として道と州を新たに設ける構想を指す。道州には現在の都道府県よりもレベルの高い地方自治権を与える。州の呼称については都・道・府とするなどの案もあるが、ほとんどの案で北海道はそのまま道として存続するため、「州制」ではなく道州制と呼ばれる。

単に広域自治体の名称と規模を変えるにとどまらず、地方自治の役割や同州内の経済規模をEUの小国程度にして、行政の効率化などを目指す。

現在、道と州を共に置く国家はないが、日本での道州制に関する議論の中で他国の地方自治制度について言及する場合、道州制という言葉が使われることがある。ただしそれらは、通常の文脈では「連邦制」などと呼ばれるのが普通である。-ウィキペディアより

 

で、この「道州制」を提唱したのも「出口王仁三郎」でした。

 

この動画は消されてしまっていますが、「大本教」のコロナ計画を今の時代に引き継いでいる「創価学会」、その悪魔教思想の元に政治をしている「公明党」が、この「道州制」を推進しています。

 

「道州制」とはつまり、細かく分かれていた都道府県をもっと大きな経済ブロックに分けて、支配しやすい体勢を作るということが言いたいのですね。

Image

 

出口王仁三郎は、「日本は世界の雛形である」とも言っていましたが、その日本雛型理論でいう北海道に当たるのが、北米の国であるアメリカやカナダになり、両国は北米ブロックに分類される計画のためか、国番号は共に「01」です。

このような仕組みの連邦制を、「カナダ」が取るようになった時期は、日本で(曰く付きの)明治維新があった頃と重なります。

 

「青の出雲族はロックフェラーと手を組み、裏切り者である白の出雲族を倒すために原爆を広島、長崎に投下した。」

第二次世界大戦時に、広島、長崎に原爆を落とした犯人はアメリカである、と私たちは教わってきましたが、なんとその裏には、青の出雲族である「大本教」の存在があったのです。

この歴史一つとってみても、世間で常識とされてきた情報がいかに真実とかけ離れたもので、核心部分である「大本教」の存在が隠されてきたかが分かります。

宗教名を盾に、この世のすべての常識を作り上げてきた「大本教」。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

その悪魔教思想を、今の時代に引き継いでいるのが「創価学会」。彼らの世界進出は第二次世界大戦後に始まっています。

 

カナダは、大本教・創価学会の悪魔崇拝の実験場

明治維新が始まった頃と時を同じに連邦制を取って今の「カナダ」が出来てから、毎年7月1日にはその建国が祝われます。

数年前には、建国150年を記念して、様々な記念グッズが売られていました。

こうして誕生した連邦制の「カナダ」は、今では150年強の新しい国というイメージが浸透していますが、それ以前に人類が住んでいなかった訳ではありません。

コロンブスの新大陸発見より遥か昔から、人類が既にアメリカ大陸の存在を知っていたという幾つもの証拠。

また、カナダが連邦制に至るまでには、フランスの植民地の時代、イギリスの植民地時代を経て、今のイギリス連邦加盟国である「カナダ」があり、その構成は、10の州と3の準州の「13」の地域に分けられています。

 

首都は「オタワ」。

イギリス領とフランス領の中間地点として設けられた政府機関が集まる「オタワ」は、カナダ国内ではトロント・モントリオール・カルガリーに次ぐ4番目の都市です。

その市旗には、大本教の「みろく(666)の世」または「666 OKサイン」が見られます。

 

オタワ市の市旗

オタワ市の市旗

伝説の怪物を語りたい | ガールズちゃんねる - Girls Channel

 

こちらのツイートから

「大本教の「みろく(666)の世」とは、悪魔が支配する世界のこと。」

それをあからさまに表すかのように、首都の「オタワ」には、ついに悪魔崇拝用の寺院が建てられました(画像はこちらの記事から)。

 

これは、フランスの詩人、隠秘学思想家「エリファス・レヴィ」が描いたあの「バフォメット」ですね。

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バフォメット

「バフォメット」と「イスラム教(ムハンマド)」と「三日月」と「緑の勢力」については、下記を参照ください。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

「イスラム教」と「カナダ」といえば、近年増えている移民者との関係が気になるところで、中でも、イスラム教国家の一つである「パキスタン」は、「カナダ」と同じくイギリス連邦加盟国。

その繋がりもあってか、「カナダ」へ移民してくる人が増えています。(ちなみに、カナダに移民してくる人の出身国で一番多いのは「インド」続いて「中国」。)

で、こちらの人の特に年配の人の多くは、インド系の見た目の人を総称して「パキ」と呼んだりもしています。

また、新しく建てられるイスラム教寺院もよく見かけるようになりました。

「イスラム教」のシンボルの一つである「三日月」。

インドの宗教「ヒンズー教」の「シヴァ」の装飾具にも使われている「三日月」。

Murudeshwar Shiva.jpg

出典:Gururaj Malekar – https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=60220686による

 

この「シヴァ」の偶像の頭の部分向かって左手に「三日月」があります。

「三日月」の装飾具以外では、額にある第三の目、首に巻かれた「蛇」、絡まる髪の毛から流れるのはガンジス川を表しているようで、武器であるトリシューラ(三叉の槍)、ダマルという(太鼓)・・・と、悪魔を思わせるようなものばかり。

ですから、「バフォメット」も「シヴァ」も悪魔そのものだと考えられます(偶像崇拝していること自体が既に悪魔崇拝ですが…)。

しかも、この「シヴァ」の語源について調べてみると、ウィキペディアにはこう書かれていました。

––––––––––(以下、こちらから転載)––––––––––

シヴァ[ˈʃivə]; サンスクリット: शिवŚiva、「吉祥者」の意)はヒンドゥー教の神である。現代のヒンドゥー教では最も影響力を持つ3柱の主神の中の1人であり、特にシヴァ派では最高神に位置付けられている

〜中略〜

こういった「シヴァ」という語の形容詞的用法はヴェーダ時代の様々な文献にて、多くの神々に対して適用されている例を見ることができる。つまりヴェーダ時代には「ルドラ・シヴァ」というような形容詞的な使われ方をしていた「シヴァ」という語が、後の時代には名詞の「シヴァ」、すなわち創造、再生、破壊を司る縁起の良い神、シヴァ神へと発展している。

ラム・カラン・シャルは語源に関する異説としてサンスクリット語の「シャルヴ」(śarv-)を挙げている。これは「傷つけること、殺すこと」という意味を持っており、従ってシャルマによればシヴァ神の名前は「闇の軍勢を打ち倒す者」という意味を含んでいる

サンスクリット語の「シャイヴァ」(śaiva)は「シヴァに関する物」を意味する言葉であり、ヒンドゥー教主流派のひとつであるシヴァ派(शैव पंथ、Śaiva Paṁtha)及びその信者を表す名詞にもなっている。同様にシヴァに関係する信仰や儀式を特徴づける形容詞としても使われる

専門家の中にはタミル語の「シヴァップ」(śivappu)にシヴァ神の名前の由来を求めるものもいる。「シヴァップ」は「赤」を意味しており、これはシヴァ神が太陽と結び付けて考えられること、およびリグ・ヴェーダにてルドラ神が「バブルー」(Babhru、茶色、あるいは赤の意)と呼ばれていることを根拠としている

––––––––––(転載ここまで)––––––––––

「シヴァ」という名前の由来にはこのように諸説あるようですが、いづれにしても、「破壊を司る縁起の良い神」、「傷つけること、殺すこと」、「闇の軍勢を打ち倒す者」、「太陽と結び付けて考えられる」など、悪魔崇拝思想としか思えないようなものばかり。

太陽信仰と言えば悪魔崇拝の象徴とも言え、日本の天皇家に繋がります。

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

また、「シヴァ派では最高神に位置付けられている」とはつまり、悪魔のトップ「ルシファー」のことを表しているのではないでしょうか。

RAPT×読者対談〈第110弾〉インドとガンジーと神智学協会。インド独立運動もやはり源平合戦だった。

そして、「ヒンズー教」のシンボルカラーは「オレンジ」。

ヒンズー教の神聖な言葉であるサンスクリット語で書かれた「オーム」という言葉。

で、「ヒンズー教」のシンボル「オーム」という言葉にも「三日月」らしきものが描かれています。

「ヒンズー教」と「三日月」。

「シヴァ」と「三日月」。

「イスラム教(ムハンマド)」と「三日月」。

「バフォメット」と「三日月」。

これらには何らかの共通点があるに違いありません。

さらに、「オーム」という言葉の響きからは、あの「オウム真理教」を思い浮かべてしまいます。

「オウム真理教」の教祖「麻原彰晃」は、「地下鉄サリン事件」を起こした張本人であり、「阪神大震災」が起きることを知っていた人物。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

また、「麻原彰晃」は、実はチベット仏教の「ダライ・ラマ14世」と大の仲良しでした。

〈閲覧注意〉チベットは悪魔崇拝の聖地です。

(左)ダライ・ラマ、(右)麻原彰晃

で、この「ダライ・ラマ14世」は、カナダの名誉市民権を持つ人物で、カナダの総選挙において中道左派のカナダ自由党が勝利したことを祝し、「ジャスティン・トルドー」に書簡を送っています。

ダライ・ラマ法王、カナダのジャスティン・トルドー首相を祝福

「ジャスティン・トルドー」は、「チベット」や「インド」、そして「中国」などの多くの仏教(悪魔崇拝)の国と親しい関係にあるようです。

La vida de Justin Trudeau antes de ser primer ministro de ...

(左)ジャスティン・トルドー、(右)ダライ・ラマ

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ジャスティン・トルドーと家族、インドにて

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ジャスティン・トルドー、中国の正月

「LGBT」も「大麻」も「ワクチン」…カナダの首相は悪魔崇拝思想の広告塔

 

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左から、「キャサリン・ウィン」「ジャスティン・トルドー」「ジョン・トリー」

コロナ騒動が起こされる前までは、トロントで行われていたプライドパレードに積極的に参加していた「ジャスティン・トルドー」。

創価学会(=中国共産党)が推奨するLGBTのカナダの広告塔としての役割をしっかり果たしています。

その掟を守るかのように、ピンクのシャツでパレードに参加する「ジャスティン・トルドー」に、トロント市長「ジョン・トリー」に関してはショッキングピンク…

中国の政治においてピンクは、「小粉紅」=共産主義思想に染まった若者を意味するそうです。

また、「ジャスティン・トルドー」は一部で大麻合法化をウリに若者からの票を集めて首相になったとも言われていましたが、その約束を果たすかの如く、カナダでは2018年10月から大麻が合法化されました。

大麻の流通ルートには、創価学会が深く関わっていることが分かっていますが、ローマクラブのメンバーでもあった池田大作は、パナマの麻薬王「ノリエガ」とズブズブの関係であったこと、また麻薬の元締めであったことが暴かれています。

そして、今年3月には、お隣アメリカ・ニューヨーク州でも娯楽用大麻の合法化が正式合意されました。

ニューヨーク州 娯楽用大麻合法化へ

さらに、現在進行形で起きている大本教のコロナ計画を実行する創価学会は、存在しないコロナの恐怖をマスコミで煽ってはロックダウンを引き延ばしつつ、ビジネスや土地略奪を行っています。

先日ナイアガラの観光地付近を友人に案内してもらった時に見た光景は、まさに福島原発事故で行われた土地略奪を彷彿させました。

存在しない原発・放射能の恐怖で人々をごっそり追い出し、いまではスマートシティの建設が行われているのです。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

また、主にインターネットを通して、「コロナの嘘」や「ワクチンの毒」に関して特に、情報が出回らないように言論弾圧が行われているのも現状です。

RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

ワクチンはもともと「アーユルヴェーダ」の思想を元に作られた「まじない」だそうで、ワクチンに水銀が入っているのも、悪魔崇拝だから。

そして、皮肉なことに、アーユルヴェーダの発祥地インドでは、ワクチン接種数と同じように死者数が推移している状況のようです。

 

インド大陸の伝統的医学と言われるアーユルヴェーダは、インド占星術、錬金術とも深い関わりがあり、アメリカでは、ニューエイジ運動で、アーユルヴェーダに興味を持ったヒッピーへと繋がり、そうして、健康ブームや環境ブームと悪魔崇拝が一つに繋がるわけですね。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

インド占星術の天体の神々のうち「ブダ」は「水曜(弥勒)」を表すようですが、弥勒(ミロク、666)は「大本教」でいうところの悪魔が支配する世界。そこには「水銀」がつきもののようです。

麻薬の代わりに使われた「水銀」。空海はこの「水銀」を幻覚剤(麻薬)として使っていました。

RAPT×読者対談〈第107弾〉SFと北斗七星と蛇と水銀。

悪魔崇拝思想を広げたニューエイジ運動で広告塔となって活躍したヒッピー達は、「自由・平等・平和」など一見聞こえの良いことを掲げて、人々を悪魔思想に取り込んできました。

コロナや原発のように、存在しないものを作っては恐怖を煽り、その解決策としてワクチンなどの毒を提供しては、詐欺や犯罪を起こしてきたのです。

そんな悪魔崇拝の広告塔ヒッピーが求めた理想郷「ユートピア(無何有郷)」に描かれる架空の世界は、非人間的な管理社会の色彩が強いのだそう。

まさに、大本教のコロナ計画の目的である、コンピューターで管理する社会「スマートシティ」の発想ととても似ています。

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ユートピアは500マイル×200マイルの巨大な三日月型の島にある。

元は大陸につながっていたが、建国者ユートパス1世によって切断され、孤島となった。島の中の川はすべて改造されまっすぐな水路とされ島を一周しており、その中にさらに島がある。

この、海と川で二重に外界から守られた島がユートピア本土である。

ユートピアには54の都市があり、各都市は1日で行き着ける距離に建設されている。都市には6千戸が所属し、計画的に町と田舎の住民の入れ替えが行われる。首都はアーモロートという。

ユートピアでの生活は、モアより数世紀後の概念である共産主義思想が提示した理想像を想起させる。

住民はみな美しい清潔な衣装を着け、財産を私有せず(貴金属、特に金は軽蔑され、後述する奴隷の足輪に使用されている)、必要なものがあるときには共同の倉庫のものを使う。

人々は勤労の義務を有し、日頃は農業にいそしみ(労働時間は6時間)、空いた時間に芸術や科学研究をおこなうとしている。

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ユートピアは「三日月」型の島にある…とは、「イスラム教」の「バフォメット」や「ヒンズー教」の「シヴァ」のこと、つまり悪魔のトップ「ルシファー」を表しているのか?

ユートピアにある「54の都市」とは、連邦加盟国の「54の国」のことを暗示しているのか?

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コモンウェルス・オブ・ネイションズ(英: Commonwealth of Nations)、通称コモンウェルス(英: Commonwealth)は、大英帝国のほぼすべての旧領土である54の加盟国からなる政治連合。日本では旧名(英語: British Commonwealth)に由来するイギリス連邦英連邦と称されることも多い[3][4]が、1949年にイギリス(British)という表記は除去されている。

––––––––––(転載終わり)––––––––––

ユートピアの生活は「共産主義思想」が提示した理想像とは、まさに創価学会(=中国共産党)がコロナパンデミックを引き起こして作ろうとしている「ユートピア」、すなわち「スマートシティ」のことでは?

とすると、悪魔崇拝者が求める理想郷「ユートピア」の国旗があるなら、それはもしかして…

〈創価学会の三色旗〉

そんな創価=中国共産党の祭典が東京オリンピック。予定通り、2020年に行うことは中止になったものの…

カナダの公共放送局CBCは、コロナ感染拡大の影響によって、東京五輪の参加を辞退する国が続出するだろうと報じたそうです。

オリンピック出場国のボイコットドミノ 北朝鮮の次はカナダか

大本教・創価の実験場のような「カナダ」がオリンピックへの参加を辞退する国が続出すると言い始めたあたり、辻褄合わせにも限界がきて、内部調整がしにくくなっているのでしょうか。

いづれにしても、私がカナダに移住してから、まさか仏教という悪魔崇拝思想を日本にいた時よりも学ぶことになるとは思ってもみませんでしたでしたが、今、経験したことすべてが繋がって、世の中のカラクリがシンプルに見えるようになった気がします。

それもすべて「Rapt理論」のおかげです。

それにしても、カナダという国が移民政策とともにいかに悪魔崇拝者による実験場として使われてきたか。

コロナが「チャイナウィルス」と言われたのはある意味的を得ていたのか、連邦加盟国じゃない中国からさらなる移民者を輩出し、カナダのような連邦加盟国で受け入れて、人々を移動させながら創価の支配の元、ワクチンで人口削減を実践しているのかもしれません。

「世界は狂人によって支配されている」と言った、ジョン・レノン。

彼自身もヒッピーであり、一時は悪魔崇拝にどっぷり浸かっていたからこそ、この動画で語った狂人が世の中の支配層であり、悪魔崇拝が実在することを証言していると言えそうです。

RAPT有料記事315(2018年9月29日)この世の中が狂人たちによって支配されていると真に理解すれば、あなたたちはもっと真剣に彼らの滅亡のために戦うだろう。

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真実のニュースサイト⇨

RAPT理論のさらなる進化形

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愛のない真実では人は救われない。真理と本物の愛こそが、私たちを自由にしてくれる。

Skitterphoto / Pixabay

コロナのロックダウンから一年。

私が住むカナダ・オンタリオ州では、ワクチン接種をする人が増えてきています。

とは言え、私の周りにいる人のほとんどが、2016年のアメリカ大統領選の頃からトランプ支持=右のニュースを聞いている人達なので、ワクチンを打つ人はいません。

ですが、彼らの言う”真実”では、世の中の状況を変えることも、彼らが求める自由を得ることもできないことが良く分かるようになりました。

ワクチンはビル・ゲイツによる人口削減で、コロナが茶番であることを知っているという点においては私も同じですが、神様を信じる私には「ある」けど、彼らに「ない」ものがあります。

それが真理であり、人々の救いにリンクする「本物の愛」です。

* * *

カナダ政府によるワクチン推奨が日に日に強くなる中、ロックダウンの規制も厳しくなっては、つい数日前には門限が課せられることになったかと思いきや、すぐに取り消しになったりと、コロコロ変わるその様子からしても矛盾ばかりだなと思います。

Raptさんがおっしゃられていたように、イルミナティ内部の争いが激化しているのが分かります。

そのような状況の中、ロックダウン反対の右思想の人達は、毎日のように左政府によるロックダウン規制やワクチン状況を聞いてはいちいち反応して怒り、世界中で起きているデモの動画を友人同士でシェアしたり、仮想通貨を買って、カナダ脱出計画を立てたり。

彼らの頭の中は忙しそうだな、強がっていても心は苦しいだろうなと感じるようになりました。

右思想の人たちを観察していると、コロナの嘘を知っていること誇りにしては、それにまだ気づいていない人々のことを、マスコミの言うことや政治家が嘘をつくと思わないナイーブな人で、弱い者だと言います。

そして、その弱虫の集まりのせいで、政治家がやりたい放題になって、重税を課すなどして庶民を苦しめてきた=自分たちの自由がなくなった、と結論付けているのです。

なので、右思想の彼らは、面白いほど「税金がなくなること=自由」だと信じ、税金が少ない場所に移動すると言う思考回路になるんですね。

全てを政府(左)の言うことを鵜呑みにする多くの人々のせいにしながらコロナの嘘を語るので、左政府主導のワクチンを打つ人が周りに出てきた時には、「政府の陰謀なんだからワクチン打ったら死ぬぞと警告しておいたじゃないか!」と上から目線で不安を煽り、意見が食い違い、怒りを露わにすると言う有様…

コロナで恐怖を煽る政府(左)の政策を「脅し作戦」だと呼んでいる割には、それから覚醒して真実を知ったはずの右思想の彼らがしていることは、政府(左)同様に「脅し作戦」にしか見えませんが、それには気付かず…

彼らは、政府(左)の悪事を見抜けない弱い人達によって自分たちの自由が奪われているので、マスコミを鵜呑みにする人々は救いに値しないと言い出したかと思えば、政治の腐敗(コラプション)を終わらせる方法は「銃」であり、それで政治家を殺すことなんだと、本気で言っています。

Rapt理論で、この世の中の事件や事故、戦争などが2大勢力による抗争であることを学んだ私は、そんな右翼思想の彼らを見ては、トランプ狂のサンクチュアリ教会のメンバーですか?とツッコミをいれたくなるほど。

トランプ支持者のQアノンととても似ています。情報源が似たり寄ったりの右思想な訳ですから、Qアノンに似ているのは当然と言えば当然ですが。

QアノンがTwitterから一掃されたある時、右思想の彼らは、「コロナの嘘について同じように発言する君は、Twitterから追い出されていないのはなぜか?」と不思議そうにしていたので、私は、「右にも左にも属してないからね。」と答えました。

Rapt理論のおかげで、コロナ騒動が大本教の計画を創価学会が実行したものであることを知っていたこと、また、彼らイルミナティの2大勢力に分かれた内部争いが激しくなっていることを知っていたのは本当に大きい。

こちらの陰謀論は、トランプがコロナのことをチャイナウイルスと呼んでいたにしても、そのチャイナの存在が具体的に誰のことをさすのか、イルミナティの内部争いの構図や繋がりが分かるような情報がないので、ビル・ゲイツとかロックフェラーとかの人名がバラバラと出てきては、彼らだけを悪者にして、マスコミが垂れ流す左思想の意見だけを聞いている多くの人のせいにすると言う始末。

このような右に偏った情報だけで人々に覚醒しろと言う彼らの意図を考えてみると、人を救いたいと言う気持ちではなく、自分たちの意見に同調する人をただ単に増やしたいだけのようにしか見えません。

で、数多ければ政府(左)を倒せると思っているようで、、、そんな彼らが右寄り情報に感化されて怒った時の顔は、サタンそのもの。

Raptブログに出会う前は、真実に目が覚めたはずの彼らを見て、「真実は人を凶暴にするのか?」それが、私の疑問でした。

さらに、そんな彼らのことを、気性の荒くてかなり面倒臭い人達だなと思っていました。

ですが、この世には霊界が存在していることを知って、この世の中のカラクリの全体像が見えるようになりました。

中でも、右も左も共に世界を牛耳るエリート・上級国民と呼ばれる人達が、本気で悪魔を拝んでいた悪魔崇拝者だということ、目に見えなくとも悪魔が存在していたこと、それらが分かってようやく、コロナのような大きな嘘をつく悪人たちの正体が明確に理解できるようになりました。

上級国民(イルミナティ)は、本気で悪魔を拝み、悪魔の体として悪事を働くサタンの奴隷。

悪魔とは空想の産物ではなく、架空の存在でもありません。悪魔崇拝者たちはそんな非現実的なものを拝む連中ではありません。

その霊界の存在を隠しながら、庶民をあらゆる形で苦しめてきました。

右思想の人達は、この目に見えない世界のことを知らされないので、サタンの奴隷であるイルミナティの片側政府の意見を支持する、サタンの奴隷のそのまた奴隷ということになります。

だから、彼らの真実から、人を救いたいという愛など感じらるわけもなく、むしろ人々を脅したり惑わせたりするサタンのコマになっては、人々から真理を遠ざけていたことになります。

人間を嫌うサタンは、あらゆる形で人々を苦しめながら、それを癒す方法として様々な娯楽や思想を広めてきました。

お酒、タバコ、ギャンブル、出会い系サイト、大麻合法化、etc.

そんな世の中で生活してきた私たちは、結果、知らず知らずのうちに善悪をつけられなくなるまでにどこまでも堕落してしまっていたのです。

ここで言う堕落とは、右思想の人が言う堕落「コラプション」とは違います。

彼らは政治の腐敗のことをコラプションと言いながらも、そのエリート・上級国民たちが誰に仕えているかを知りません。

Raptブログに出会う前の私もそうでしたが、目に見えるものにとらわれて生活していると、政治の腐敗も私たち人間の堕落も、目に見えない霊界とリンクしていたとは知る由もなく、彼らの作った奴隷システムの中でささやかな癒しを求めては堕落し、自由を求めてはサタンの奴隷のまた奴隷として働いていたのです。

まさかの「霊界」に全ての答えがあったとは・・・

そんな状況の中、私は母の病気をきっかけに真実を求め続けて陰謀論を読み渡り、溢れる情報に翻弄されていた時期を越してRaptブログに出会うことができました。

今まで聞いたこともない理論の展開に驚きながらも、今まで疑問だったことすべての答えを見つけ、頭の中がスッキリしました。

Rapt理論で学んだこの世のカラクリの中でも、特に私の目を開いてくれた理論は、この世の中のカラクリは:

①イルミナティの勢力争いが元にあったこと、②上級国民(イルミナティ)たちが悪魔崇拝者であったこと、③イルミナティはユダヤの末裔だったこと、の3点。

これらが、有名陰謀論者のいう真実の暴露話に欠けていると思います。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

右思想の彼らは、このユダヤの末裔の正体が繋がらず、彼らの勢力争いの罠にハマっては、サタンの奴隷であるイルミナティの中でも右側の思想に加担していたのです。

コロナ騒動を例にすると、ロックダウン反対、ワクチン反対をうたってデモに参加することで、政府(左・警察)の言うことに挑戦し、自由を得られるかのように錯覚しては、メジャーなテレビ・新聞から情報を得ている人々に「覚醒しろ!」と戦いを望むと言う…

彼らの発言や行動には愛がありません。だから、愛のない真実では人を救えないのがよく分かります。

彼らの言う真実は愛の存在から出ているのではなく、悪魔崇拝者たちの抗争から出ているに過ぎなかったのです。

愛のない真実では、正しく善悪を見分けることもできないし、彼らが作り出した愛では多くの場合、人類の堕落をもたらすだけでした。

そんな仕掛けに気づかず、私たちは愛の意味をも履き違えて生きてきたのです。

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。

本当の自由を得るには、イルミナティが拝む悪魔=サタンの洗脳から解かれる以外に方法はありませんでした。

そんな隠されてきた霊界のことが、Raptブログにあります。

私は、その奥義を知ることができたおかげで、右思想の人の乱暴な発言が時に私に浴びせられても、以前のように動じることがなくなりました。

むしろ、怒りをあらわにしたところをサタンに狙われてしまって、苦しいだろうなと思うようになりました。

とは言え、サタンに主管された時の彼らは悪に満ちた野蛮人そのもの、関わりたくないほど厄介な存在です。

ですが、そんなサタンに打ち勝つ方法もRaptさんが伝えてくださる御言葉の中で学ぶことができています。

御言葉を学ぶことで、正しい情報を見極めること、「善をもって悪に報いる」ことができるようになりました。

善をもって悪に報いる

また、自分の中にあるサタンの餌食になる理由を探し悔い改めることで、サタンの洗脳から逃れる方法も学ぶことができています。

悪魔の知恵に勝つ方法は、真理を身につけるしかありませんでした。

そんなこの世の中の目に見えない法則を知らなかった私たち人類が、それこそ弱虫になってしまったのも、真理と愛の神様から離れてしまったからと考えるとしっくりきます。

真理は神様からしか得られません。真理で武装しなければ、サタンの奴隷から抜け出せません。

当然、銃を持って一部の政治家を殺したところで、サタンの奴隷から解放されることはありません。

本当の自由=救いを得るには、本物の愛を知り、愛の思考回路を持って真理を身につけること。

本物の愛が感じられない人の発言や情報は、全てサタンの洗脳から出ていることが分かるようになりました。

神様の偉大な愛が感じられるのが、Raptブログ。

Raptさんは、その偉大な愛を持って、人々の救いのために命がけでイルミナティの正体、この世のカラクリを解いてきてくださいました。

また、彼らが作り上げた嘘が常識になった社会の中で、どのように悪を見極めながら、幸せな人生を作り上げることができるか、そんな具体的な方法をも惜しげも無く教えてくださっています。

私たちが幸せな人生を送るための「すべて」が、Raptさんの伝えてくださる御言葉の中に詰まっています。

Rapt理論を知った上で見る現在進行形のコロナ茶番から悟ったことは、正しい情報は神様から、神様は愛の方であり、その愛と真理を備えることでサタンの洗脳から解かれて初めて、私たちは自由になれる、重荷から解放されると言うことです。

コロナの真実↓

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

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