「メープルシロップ」のオススメの食べ方と、「マクロビ」と「コロナパンデミック」の関係



先日、インスタグラムにサーモンのオーブン焼き・メープルシロップ醤油汁漬けを夕食にした時の写真をあげました。

すると、嬉しいことに、「メープルシロップ醤油汁に漬けてオーブン焼き!なるほど!やってみます😋」とコメントをいただきました。

また、別の方からも、英会話番組でメープルシロップのことを耳にしたお子さんにおねだりをされて、ちょうど、初めてメープルシロップ買って、ホットミルクやチーズにかけて食べていたところに、私が魚料理に使っていることを読んで、「グリルでやってみようかな」と。

カナダの産物として知られるメープルシロップ、その昔、移住するずーっと前に旅行でカナダに来た時に、お土産を何にするか迷っては、メープルシロップは日本人に馴染みがないし、重たいし…

そう考えて、メープルシロップ風味のクリーム入りクッキーなどをお土産にしたものでした。

が、いつの頃からかパンケーキが日本でも流行ったり、「カルディ」や「成城石井」などの輸入食品店などが増えたこともあってか、さらには英会話番組にまで出てくるとは、メープルシロップの地名度は広がっているのかな?

とは言っても、せっかく買ったのにも関わらず、「なかなか消費できない」なんて感じている方もいらっしゃるかもしれませんね。

そんなわけで、今日は、メープルシロップのおすすめな食べ方を写真と共にいくつかご紹介します。

その後に、「メープルシロップ」と「マクロビ」と「コロナパンデミック」が繋がる小話・裏話も書いていますので、そちらもよろしければご一読ください。

メープルシロップのオススメな食べ方

1 定番の食べ方はやっぱりパンケーキ:休日のブランチに


Photo by Kobby Mendez on Unsplash

 

2 ヨーグルトにかけて:フルーツをトッピングしてデザート代わりに(小腹が空いた時にも◎)


 

3 魚肉料理に:醤油と意外にも相性が良いメープルシロップ。醤油とメープルシロップの組み合わせは、ご飯にも合います。

ちなみに↓写真にあるのが、冒頭で触れたサーモンのオーブン焼き、メープルシロップ醤油汁漬け。ご飯はバスマティライスにターメリックで色付けしてみました。


 

4 グラノーラを作る時に:ホームメイドのグラノーラ食べたことありますか?市販のとは比べ物にならないくらい美味しくできるんです(レシピはこちらからどうぞ)。

メープルシロップは、ハチミツより粘り気が少ないため混ぜやすく扱いやすいですが、スナックのようにかたまりをつまんで食べるにはハチミツの方が適しています。


 

5 ナッツのスナックを作る時に:アーモンドやウォルナッツを、メープルシロップと他の材料とを混ぜてローストすると軽いスナックが作れます。


 

6 コーヒーに入れて。メープルシロップ風味に甘いコーヒーが楽しめます。


 

 

メープルシロップが、マクロビで推奨される理由とコロナパンデミックの関係

 


 

そもそも、メープルシロップがどのように作られるかご存知ですか?

産地のカナダでは、例年3月〜4月上旬頃、「シュガーブッシュ」と呼ばれるメープルシロップになるサップが取れる森林で、メープルシロップの製造過程が見られる場所があります。

メープルの木に蛇口のようなものとバケツが取り付けられてサップが取り出されるのですが、取れたサップは大きな鍋でグツグツ煮て、ライト、アンバー、ダークと主に3種類のフレーバーが作られます。

場所によっては、採取から煮詰めている様子などを見学した後に、パンケーキとソーセージと一緒に味見ができるレストランが併設されているところもあったり。

私は、その昔カナダで語学学校に通っていた時に、学校のアクティビティで行ったことがありますが、蛇口とバケツが取り付けられている様子は、どこか愛らしく、見たことがなかった製造過程も、興味深く観察したことが思い出されます。

そんなメープルシロップを私が料理などに積極的に使うようになったきっかけが、母の病気を機にマクロビを知って興味を持ち始めてからでした。

マクロビとは↓↓↓

------(ウィキペディアより)------

マクロビオティックの特徴

玄米を主食、野菜や漬物や乾物などを副食とすることを基本とし、独自の陰陽論を元に食材や調理法のバランスを考える食事法である。

おおむね以下のような食事法を共通の特徴とする。
  • 玄米や雑穀、全粒粉の小麦製品などを主食とする。
  • 野菜、穀物、豆類などの農産物、海草類を食べる。有機農産物や自然農法による食品が望ましい。
  • なるべく近隣の地域で収穫された、季節ごとの食べものを食べるのが望ましい。
  • 砂糖を使用しない。甘味は米飴・甘酒・甜菜糖・メープルシロップなどで代用する。
  • 鰹節や煮干しなど魚の出汁、うま味調味料は使用しない。出汁としては、主に昆布や椎茸を用いる。
  • なるべく天然由来の食品添加物を用いる。塩はにがりを含んだ自然塩を用いる。
  • 肉類や卵、乳製品は用いない。ただし、卵は病気回復に使用する場合もある。
  • 厳格性を追求しない場合には、白身の魚や、人の手で捕れる程度の小魚は、少量は食べてよいとする場合もある。
  • 皮や根も捨てずに用いて、一つの食品は丸ごと摂取することが望ましい。
  • 食品のアクも取り除かない。
  • コーヒーは身体を冷やすので避ける。
  • 「一物全体」「身土不二」「陰陽調和」の、三大理念を柱に持つ。
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要約すると、食べ物には陰陽があって、体を冷やすもの(陰)、体を温めるもの(陽)に分類して陰陽のバランスをとるという思想。

ざっくり言って、菜食主義。そこには、オーガニックとか、ノーミート とか、ローカルとか、ホールフーズなどと言った「健康ブーム」に関わる言葉がいっぱい付随して出て来ます。

上記の太字・下線にしたところを見てもらうと、マクロビでは、砂糖の使用はしないとあって、代わりにメープルシロップなどの甘味料を使うように推奨されていますよね。

この砂糖を使用しないという思想は、今や、マクロビ食をしていない人の間でも、健康意識が高い人もそうでない人の間でも、ある意味一般常識化しているでしょうか。

砂糖(白砂糖)はダメとか、癌の原因になるとかっていう情報が、いつの間にか行き渡った印象すらあります。

マクロビに興味を持っていたのはかれこれ5年くらい前、私はすでにカナダに住んでいたので、メープルシロップは入手しやすいから、当時は、それで代用すれば良いのねって感じでしたが、陰陽論という東洋思想が根本にあるマクロビが勧める甘味料が、なぜか西洋なメープルシロップ。

ふと、考えてみると、違和感というか、何でだろう?と疑問を抱きました。

砂糖はダメでもメープルシロップは良い。同じ甘味料なのにどう違うのか?

そんな疑問を正当化させるかのように、ダメな砂糖の定義はいつの間にか精製された白砂糖のことをさすようになった感が否めませんが、当時は、なるほど「白砂糖として精製された砂糖が体に悪いのね」と言葉通りに解釈しては、それ以上突っ込んで考えることも調べることもしませんでした。

ですが、日本に帰国した時にお店で見たメープルシロップの値段が、カナダのものとさほど変わらなかったので、そこでもなぜだろう?とちょっと疑問に思ったのを覚えています。

普通なら、現地(ローカル)の産物はその土地で安く買えるはずのもの???メープルシロップで言えば、カナダの産物なのでカナダで買う方が安いはず?

そんな疑問に対する答えを「Raptブログ」の下記の記事で見つけました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

私の母が血液の癌(白血病)であると言われて、抗がん剤治療を何度もやって他界した後、数年経ってから目に入ってきたこの衝撃的なタイトル、読まずにはいられませんでした。

母が入院中にも色々な人の体験談やいわゆる専門家と言われる人たちや病院のウェブサイトなどそれはそれはたくさん読みました。

福島原発事故があってから2年経つか経たないかのタイミングで母が入院したこともあって、放射能のせいなのか?と原発関連の本も読んだりしました。

で、どれを読んでも、しっくりこなかった…

その理由が分かったのも、上記の記事でした。

どこのウェブサイトやブログにも出てこなかった、現代社会におけるそれこそ癌のような存在の「大本教」という悪魔教団体とその教祖「出口王仁三郎」。

「砂糖がダメ」という話も然り、結局のところ、大本教・出口王仁三郎の弟子だった「岡田茂吉」が出所だった、ということを「Raptブログ」で知って、やっとしっくりきました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

で、この「岡田茂吉」が、砂糖はダメでもメープルシロップなら良いと言っていたその意図は、もちろん人々の健康のためを思って言っているのではなく、上級国民の利権のため…

余談ですが、

メープルシロップが強盗にあったという話が、Netflix(ネットフリックス)の番組「Dirty Money」で見られます。

カナダ最大のメープルシロップ強盗事件。大量のメープルシロップが、2011年、2012年の数ヶ月にかけて盗まれたと言う話。

その量は、3,000トンに及んだとかで、被害額は$18.7 million dollars(日本円にして約15千万円ほど)。10,000桶ほどのメープルシロップが、誰にも気づかれずに盗まれたと言う実話だそうです。

普通の庶民にそんな大量なメープルシロップを盗むことなど到底できないでしょうから、おそらく上級国民たちの利権争いに関わったマフィアが逮捕されたというオチではないかと思われます。

現にカナダは、イギリス連邦国の一つなので、日本の天皇のような象徴的な感じでエリザベス女王の存在があるところ。

そんな彼女が、前ローマ法王とカナダの前首相であるスティーブン・ハーパーと共に有罪判決が下されたのは、メープルシロップ強盗事件の翌年のこと。

〈TALK RADIO〉悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

ここに何かしら上級国民の争いが関係しているのかもしれませんが…

話を戻して、、、

大本教のようなカルト思想は、嘘も本当も混ぜこぜにして話をするのが特徴で、その内容がただ複雑だったり、この砂糖の話に見られるような矛盾があったりします。

さらに、今世間を騒がせているコロナパンデミックもなんと「大本教」「出口王仁三郎」の計画的犯行だったことが、Rapt理論で明かされました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

健康ブームや環境ブームの詐欺もかなり問題ですが、存在しないコロナウィルスの恐怖を煽るマスコミ報道を考えると、もう、開いた口が塞がりません。

最近ツイッターで日本の小学校の様子(フェースマスクなどつけさせられている子供達)を見ては、本当に胸が痛みます。

なんと彼らは、コロナで騒動を引き起こして、人々から土地を略奪してそこにコンピューター管理の社会「スマートシティ」を作ろうとしているのだそうです。

で、福島原発事故もその一件、人工地震を起こして、放射能で恐怖を煽って人々を避難させると言う名目上追い出しては、すでにスマートシティ化は進んでいるようです。


感の良い人はお気づきになられたかと思いますが、例によって、原発も放射能も存在していませんでした。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

ここまでに紹介しただけでも、癌という病気は存在しないは、原発も放射能も存在しないは、そして今回のコロナウィルス…

どこまでも、大本教のカルト宗教思想が元にある社会の中で、彼らが作り上げた嘘まみれの常識の中で、私たちは生活してきたのです。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

メープルシロップの話から、マクロビ、大本教、コロナパンデミックの話へと繋がってしまいましたが、これを知っておくのと知らないのでは、今後の人生の選択に大きな影響(それも悪い方に)を与えます。

万が一、ガン宣告などをされようものなら、何も知らなければマスコミが普段から言ってきたように、高額な医療費を払って抗がん剤治療を受けたり、手術をしたり、放射線治療をしたりするでしょう。

もしくは、ネットで情報を集めると、自然療法という一見聞こえの良い治療法を選んだりするかもしれません。

どちらにしても、私たち庶民にとっては自分の命と引き換えに、彼らのビジネスおよび上級国民たち内部の利権争いに加担することになりかねません。

それとも、「癌という病気は存在しない」ことを知って、無駄に恐怖感を煽られることなく人生を選択して行くか。

福島原発事故の時にあったように、他の土地に移動したり、海外移住までしては、まんまと彼らが土地略奪しやすいように行動してしまうことにもなりかねません。

ヴィーガンやマクロビなどの思想にしても、大事なのはその思想を学ぶことではありませんでした。

むしろ、それらがカルト思想から来ていることを知って、無駄に彼らの利権争いに利用されないようにしたり、彼らに勧められる健康法なり、そこから派生する健康食品やサプリなどのビジネスに無駄に時間やお金をつぎ込むのではなく、社会の仕組みを知ることが重要ではないでしょうか。

誰しも、健康的な食生活には関心があると思いますが、ヴィーガンやマクロビなどの菜食主義の元にある思想は、決して健康に良いものとは言い難いものでした。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

結局のところ、嘘で作られた常識から抜け出して、複雑化した情報を善と悪に見極める力をつけて、いかにシンプルにかつ論理的に物事を考えることができるかが、健康的な生活への鍵ではないでしょうか。

まずは、常識とされてきたことを疑ってみることが必要かもしれませんね。

人生の目的を見直そう〜大本教の宗教思想からきた「常識」から抜け出す時、救いに気づく時


 

コロナパンデミックが起きてから、人々は今までになく将来に不安を抱えて生きています。

新型コロナウィルスを本当に恐れて外出を控えては、さらにテレビからマスコミが垂れ流す情報を聞いて、感染したらどうしようかと不安に思って生活している人たちもたくさんいます。

または、パンデミックが原因で仕事やビジネスを失ったり、何かしらの悪影響を受けた人たちは、コロナウィルスの恐怖の上に将来をどのようにして生きていけばいいのか、先の見えない状況に絶望的な気持ちになっているかもしれません。

なんでこんな災難に見舞われているのだろうか、何のために私たち人間は生きているのだろうか、そんな人生の根本的な疑問が頭をよぎった人も多くいるのではないでしょうか。

このパンデミックは、多くの人にとって人生最悪の出来事のように感じられているかもしれませんが、私は、人生の目的を真剣に考えるきっかけになったのではないかと思っています。

パンデミックが起きる前は、人々は考えることから遠ざかった世界で生きてきたからです。

いやいや、毎日色々考えて生きてきたし、考えないで生きている人なんていないと反論されるかもしれませんが、私がここで上げたいのは、「何を元に」「何を判断基準に」人生の選択をしてきたか、また、「何を」人生の目的として生きてきたかということです。

コロナパンデミックを通して明らかになったことの一つは、いかに人々がマスコミの言うことに振り回されて生きてきたかと言うこと。

彼らがマスコミで報道してきたことは、実は、真実とは遠くかけ離れたもので、それをいかにも「常識」であるかのように錯覚させられてきたということです。

今回のことほど大きな惨事でも起きない限り、人々に気づかれないように密かに行われてきた洗脳活動、その矛盾が表にで始めることがなかったでしょう。

人々は長いこと、マスコミが嘘をつくわけがないと信じ、疑うことなどする由もなく、むしろ、彼らの言うことをそのまま聞いては、ただ受け身の生活をしてきたというのが現状です。

そうして、そこで言われてきたことを「常識」として捉えては、多くの人がその引かれたレールに乗って、誰もが似たような人生を歩んできました。

そこには個々が持つ個性も才能もほとんど関係がないどころか、それらを引き延ばすような教育が行われるようなことはありませんでした。

ひたすら大企業に就職するために、良い大学に行くことを目的に勉強し、安定を得るために大企業で働く。その安定=お金を手に入れることこそが成功であり、その成功を掴めば幸せかのように考えさせられてきました。

そして今そんな時代も去って、大企業に入ったからと言って会社が終身雇用をしてくれるような「安定」時代も終わり、大企業こそ率先して45歳以上の社員をリストラするような時代になっています。

こんなハズではなかった…

「常識」とされてきた人生の歩み方、引かれたレールに乗って行けば安泰だと思って生きてきたのに…

人々の考えが及ばなかったところは、「常識」とされてきたことが「真実」からかけ離れたものだったということ、それを知ることも疑問視することもなかったことではないでしょうか。

この世の「常識」は「真実」から遠くかけ離れている。

それなりに考えて人生を設計してきたつもりが、真実からかけ離れた大きな賭けに出てしまったという…

「みんながやっている」=「常識」と言う変な安心感を合わさっては、作られた常識を元に人生の選択をしてきたというわけです。

先日、この「常識」の背後にあったのは、大本教の宗教思想であったことが、Rapt理論で明らかになりました。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

人々が生活してきた社会の背後には、このカルト思想が蔓延していたのです。

この宗教思想は、世間で一部の人によって騒がれている様々なムーブメントとしても宣伝されてきました。例えば大麻やLGBT推進、ヴィーガンなどが上げられます。

そんな宗教思想があったとは気づかずに、良いことだと思って、それらのムーブメントに乗ってしまった人もいるでしょう。時にオシャレに、仕掛けられる彼らのイメージ戦略に乗せられては、特にヴィーガンなんて体にいいのかも?とすら一瞬でも思ったり。

「安倍昭恵」は日本の「大麻闇ルート」における中核的存在です。

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

そこに、動物愛護とか、環境ブームなどの思想がヴィーガンと合わさると、毛皮のコートをきている人に襲い掛かったりすると言うような、凶暴性をあらわにする人たちが出てきたりしたのも、カルト宗教思想が背後にあったと分かれば納得です。

似たような凶暴性はトランプ支持者からも垣間見られますが、トランプ支持者と言えば、「Qアノン」とか「Qarmy」と言う団体が有名で、これも大本教と関係していました。

本当に今この世の中で起きていることには、みんな大本教の宗教思想の元にあったのです。政治家や芸能人がこれらの運動の広告塔となってマスコミで宣伝するのは、そのカルト思想を広げるためのものだったのです。

でも何で、そんな宗教思想を常識化させてまで広めるのか、何の目的にそんなことをするのか、私たち一般庶民には考えてみても想像することは難しいでしょう。

そこには大きくいって二つの目的があったと思われます:

その一つを「目に見える」ことで言うと、コロナパンデミックを引き起こして、コンピューター監視管理の社会「スマートシティ」を作ろうとしたこと。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

もう一つを「目に見えない」ことで言うと、「無宗教」の世界を作って、人々から救いの存在を隠してきたこと。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

人口の6割が「無宗教」であると言われる日本において、「無宗教」はむしろいいことのように思われてきたかもしれませんが、それこそがすでに彼らの計画通りの目論見であったのです。

さらに、「無宗教」は、キリスト教、イスラム教に続く第3番目にその人口数があると言われて久しい状況…

キリスト教が主流だと言われてきたヨーロッパの中でも、チェコやエストニアは、なんと人口の半数以上が今や「無宗教」であるそうです。

私たち日本人にとってあまり馴染みのないチェコやエストニアですが、両国および私が住むカナダにも共通していることは、大麻に対する規制が少ないこと。

チェコは医療大麻が合法であり、個人的な使用のために最大15グラムを所持することができるそう。エストニアは、大麻は合法ではないものの、個人での使用目的の場合、4分の1オンス以内の大麻所持は非犯罪化されており、大麻に寛容な人々だと言われているそうです。(こちらより)

カナダでは2001年に医療用大麻が合法化され、2018年には大麻の個人使用も合法化されています。

大麻推進といえば、大本教思想に基づく「救いのない世界」を作るための仕掛けの一つ。LGBTも然り…

彼ら悪人たちは、性の乱れが文明を壊すのに有効であることを知っています。人々が信頼を置いてきたマスコミというツールを使って、これらの思想をカルトだと気づかれないように、オシャレに宣伝する方法も熟知しています。

これらの洗脳工作を人々に見破られないようにするためにも、彼らは、善と悪をごちゃ混ぜにして複雑に語るのも得意です。

LGBTとかフェミニズムなどに見られるのは、平和主義的なイメージを彷彿させる「自由・平等・愛」という一見聞こえの良い言葉と、カルト思想からくるこれらのムーブメントを混ぜこぜにしては、なんとなくそれらしいイメージを作って宣伝するのです。

これらの宣伝方法は、複雑に嘘も本当も混ぜているがために、冷静になってちょっと考えてみると、多くの矛盾点に気づきます。

例えば、ヴィーガンやマクロビで、世界の平和は食からと言いつつ、肉を食する人を排除するかのごとく、動物愛護や環境ブームと無理やり結び付けては難しく語ったり、時に攻撃的になったりしては平和主義とは遠く離れている感じがします。

また、LGBTや一昔前のヒッピーが主張する「性の自由」とか、フェミニズムが訴える「男女平等」にしても、「自由」や「平等」を主張しているにも関わらず、食の自由はないと言う矛盾があるように思うのは私だけでしょうか。

いづれにしてもこのようにして、大本教のカルト思想のムーブメントは、一種のファッショントレンドのように芸能人を使って宣伝、その宗教思想を世界に広げてきました。

ビートルズが宣伝したヒッピー運動を思い浮かべるとより分かりやすいですが、これらのムーブメントはどれもニューエイジ・ムーブメントと深い関わりがありました。

ニューエイジは、悪魔教である神智学が根源にある、1960年代アメリカ合衆国西海岸を中心地とした霊(霊性・スピリチュアリティ)の進化論を唱えた思想のことを言って、ヒッピーと呼ばれた若者の間で流行しました。

日本では、「スピリチュアル」と呼ばれる精神世界に受けつがれたようですが、それを広めたのがまさに大本教でした。自己啓発も然り。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

ヒッピームーブメントが去った今もなお、政治家がフェミニズムを主張したり、LGBTや大麻を推進するのは、ニューエイジや大本教の宗教思想が背後にあるからなのです。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

ニューエイジ思想は、ヒンズー教に由来した「超越瞑想」を生み出した「マハリシ・マヘーシュ・ヨーギー」が始め、オウム真理教の麻原彰晃に影響を与えたものでもあります。

オウム真理教と言う名前を聞けば、多くの日本人にとってこのニューエイジ思想が、悪魔教以外の何物でもないことは感覚で分かると思います。

悪魔教の特徴は、このように善も悪もごちゃ混ぜにしてその思想をファッションのように宣伝し広めること。その上に、彼らの都合の良いようにルールや法律が新しく加えられていっては、複雑化した社会ができてきました。

そんな複雑な社会構造の中で生きてきた私たちは、自然と人生の目的を見失ってきました。もしくは、人生の目的を履け違えて生きてきました。

目的を履き違えた人生とは、同時に「幸せ」対する概念も履き違えていたことを意味します。こうしたら幸せになると言う考えも、悪魔教の人間が作った「常識」の元に変質してきました。

例えば彼氏彼女を作るが上げられますが、彼氏・彼女を作ったところで、普段抱えている不安や心配が消えるわけではありませんし、彼氏・彼女がいることで出てくる問題もあります。

それどころか、今や知り合ったばかりの人と性行為をすることは、当たり前、そんなことをしても幸せになれるどころか、むしろ、虚しい気持ちになる経験をした人は多いのではないでしょうか。

LGBTが盛んなカナダでは、州によって違いがありますが、オンタリオ州、サスカチュワン州、ノバスコシア州では、なんと「8歳」から性教育が始まります。

ニューファンドランドでは、LGBTを教育の中で知らせるのは14歳からで、バンクーバーがあるブリティッシュ・コロンビア州やマニトバ州の幼稚園児は、身体の部位の名前を正しく知ることが求められるようです。

(以下参照:https://www.arcc-cdac.ca/postionpapers/39-Sex-Education-in-Canada.pdf)

性教育を早く始めることを善とし、その内容が細かく時に曖昧に矛盾ばかりであることには触れず、こうして複雑化されたルールから生まれるのは、混乱もしくは沈黙しかありません。

言うまでもなく、こんなに複雑化したルールの中に生活していたら、目の前に突きつけられた情報を吸収するだけで一杯一杯になって、でも、食べていかなければいけないから、お金も稼がなければいけない。

そうこうして目先のことに囚われているうちに、人生の目的を履き違えてしまうように見事に計画されていると考えられる訳です。

そんな忙しく苦しい生活をしながらも、人間は誰しも幸せになりたいと願っていますし、そのためにも人生に目的を見つけたいとも思うものですが、大本教思想の社会においての人生の目的は、彼氏彼女を作ることに始まり、次に、結婚することにあったり、子供を産むことにあったりしてきました。

まるで人生のステージ毎に目的が設定されていて、それぞれのステージで彼らのビジネスにお金を使うように仕組まれているかのように。

人々はこうして彼らの作った目的を自分の目的であるかのように追求しては、本来の目的を失い、幸せの履け違いの中で生きてきました。

私も20代の頃は、周りと同じように彼氏を探したり、若くして結婚していく友人を見ては、私もいつか結婚するのかなと、どんなウェディングドレスが着たいか想像してみたり、中々結婚したいと思うような人に出会えずにいれば「幸せになれない」ような変なプレッシャーを感じていました。

30代になると周りからのプレッシャーは、結婚を通り越して子供を産むことに変わりました。その頃に付き合いのあった友人には、「さっさと子供作っちゃいなよ」と、旦那がいるわけでもない私からすれば無茶振りにしか思えないことを当たり前のように言われたりもしました。

これがトラウマになったと言うわけではありませんが、「女性は子供を産むもの」と言う概念が「常識」とされていることに疑問を感じていました。

そんな私に対して、「子供が欲しいと思わないなんて信じられない」とブチ切れられて以来、連絡が途絶えた人もいました。

確かに一般的には、女性の幸せの定義は子供を産むことにあるのかもしれませんが、そうじゃない人もいますし、子供がいないからって不幸に思わない人もいるのです。

彼ら悪人が作った「常識」と違うことを思ったり、考えたりする人を排除するカルト性は問われない不公平感すら感じざるを得ませんでした。

それから何年も経った昨年、私はRaptブログに出会って世の中のカラクリを知るうちに、今まで感じてきた「常識」とされてきたことへの違和感や、矛盾に感じてきたことに対して、しっくりくる「答え」をもらうことができました。

先にも上げたように、「常識」とされてきたことが「真実」とは遠くかけ離れていたこと、さらに、その「常識」が大本教の宗教思想の元に作られたものであったこと…

このことがはっきりと分かるようになって、大本教が作ろうとしているのが「救いのない世界」であることを考えたら、逆手にとって考えてみれば、救いのある世界があることが見えてきたのです。

そのことをわかりやすく教えてくれたのがRaptブログでした。

「無宗教」というカルト思想から解放されて、心の平安を得ることができるようになりました。

「無宗教」という概念そのものが、大本教のカルト思想の元に作られたものであったことに気づきました。

そんな彼らが人々から隠してきたものによって、救いのない世界を作ろうとしてきたのです。それが、「真理」であり、その存在がある「霊界」でした。

「霊界」という奥義について。悪魔崇拝者たちは「霊界」の存在をひたすら我々一般庶民に隠してきました。

私は「霊界」の存在を知って始めて、私たち人間にも救いがあったことを知りました。そこには、「救い」という概念的な言葉が表す目に見えない存在に隠された秘密がありました。

人間が幸せに生きるために本当に必要な知恵や知識、または、真の人生の目的がそこに秘められていました。

その「救いのある世界」は、奥深いけれどとてもシンプルなものでした。

反対に、「救いのない世界」がどこまでも浅はかで、だからこそ嘘に嘘を重ねて矛盾ばかりの複雑さを好むという性質もはっきりと見えるようになりました。

そうしてようやく、矛盾ばかりの社会で抱えてきた不安や恐怖、正しい答えがない複雑な社会から抜け出して、その真実を求める人々に伝えていく時がきました。

これこそが「愛」のある世界。

大本教のカルト思想が充満した社会では、人々は日々の生活に追われてはロボットのように仕事をして、「愛」について考える余裕などありませんでした。

その世の中の仕組みがわかって、真理の存在を知ってからたった1年だけでも、私の人生は大きく変わりました。

中でも、自他共に認める変化は、無駄にあふれる情報に踊らされなくなったことです。

Raptブログに出会う以前は、様々な詐欺(とはもちろん知らず)に騙されてきました。私の場合は特に、健康ブーム関連でした。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

ヨガに癒しを求める人たちへ:それ危険です!(Part 2)

私のようにオーガニックとか、マクロビとか、健康意識を持った人は今やたくさんいると思います。

良いものだと宣伝され、おしゃれなライフスタイルに憧れる人も多いわけで、そこにカルト思想の作ったあらゆる仕掛けがあったとしても、気づかずに無駄に知識をつけたりした人もいると思います。

私もそうでしたが、今は逆に、その無駄につけた知識が役立つ時がきました。無駄につけた知識があったから、Rapt理論で、それを仕掛けた大本教の宗教思想と彼らの目的とすること(人々から救いを奪うこと)をはっきりと理解できたのです。

長年洗脳されてきた「常識」を頭の中から取り除くことは容易ではありませんが、Rapt理論で語られた世の中のカラクリのお陰で、頭の中が正しい言葉・情報・知識に入れ替わっていくと、自分でも驚くほど、世の中で起こっていることや「善」と「悪」が明確に、冷静に見ることができるようになりました。

コロナの嘘、マスコミの嘘に騙されないために知っておきたい、世界のカラクリと真実

こうして、彼らが勝手に作った、「人生の目的」についても、全くもって履き違えたものであったことも今は分かるようになりました。

大企業に勤めることも、安定を手に入れるという妄想も、結婚して子供を産むことが女の幸せだという発想も、本来の「人生の目的」とかかけ離れていたために、それらをしても幸せを感じているとは言い難い状況だったのです。

「真の人生の目的」は、救いのある世界に、真理の心情にありました。それはとっても短にあったのにも関わらず、世の中のあらゆる物に気を取られたり、仕事に娯楽に溺れたりしているうちに、長いこと見失ってきました。

コロナパンデミックをきっかけに、私たち人間の持つべき「人生の目的」を確認する時がようやくきたのです。

それを、惜しげも無く教えてくださるのがRaptさんであり、Raptさんが伝えてくださる真理の言葉です。

こんな言葉が存在するとは、衝撃でした。今まで誰も教えてくれなかった内容の濃い話。

今まで聞いてきた大本教思想のものとは全く違います。彼らのように小手先のトリックを教えたり、簡単にお金を稼ぐ方法という名の彼らの金儲けビジネスに無駄に時間やお金を費やすのをスッパリ辞めることができる時がきました。

Raptさんの伝えてくださる御言葉からは、自分の個性や才能を見つけだして、それぞれの個性に合ったものの分野で、確実に実力をつけていく方法を具体的に学ぶことができます。

自分の個性に合ったことで実力がついて、それで成功するならどれほど確実なものでしょうか?

これこそ、これからの時代に特に必要になってくる幸せになるための方法です。

この世に簡単にお金を稼ぐ方法などありません。たとえ合ったとしても、自分の個性や才能に合っていなければ、人が成功したという方法でいくら実践しても、上手くいきません。

それが人生の法則の一つです。

今までの間違った情報を正してくれたRaptブログ、間違った認識を直して、真の実力をつける方法を伝授してくれるのがRaptブログの有料記事です。

Raptさんの伝えてくださる御言葉ほど、この世で本当の宝物だと感じたものはありません。

その御言葉を聞き続けて1年、こんなに混沌とした世の中に生を持っていながらも、私は、将来に希望を持って日々生活することができるようになりました。

真の「人生の目的」について知った今は、たくさんの人にこの感動を分かち合いたい気持ちでいっぱいです。

BLOG BY RAPT

 

今回の記事を書くきっかけになった御言葉はこちら↓

RAPT有料記事139(2017年1月21日)自分の中に眠っている個性と才能を開花させてこそ、真の救いが完成する。

RAPT有料記事284(2018年6月11日)我々人間がこの世に生まれてきた目的は、霊魂の救いと成長のためだ。

コロナの嘘、マスコミの嘘に騙されないために知っておきたい、世界のカラクリと真実


 

前回の記事では、私たちが生活してきた社会は、思っていたものとは全く違うものであったこと、それを知らずに、社会の法律やルールに従っては、私たち庶民が上級国民達にとって都合がいいように行動するため、洗脳工作が行われていたことについて書きました。

また、そのような状況から抜け出すことができる方法をRaptブログで見つけたことにも触れました。

「無宗教」というカルト思想から解放されて、心の平安を得ることができるようになりました。

この救いのない「無宗教」社会において、人々は目先の問題ばかりに囚われては、物事をシンプルに捉えることも、大きな視点で見ることもできなくなり、日々のルーティンをロボットのようにこなしています。

そうして、そこには必然的に愛のない社会ができあがってきました。

私が住むカナダも、すっかり愛のない社会になってしまった感が否めません。

例えば、ある人の家の敷地内に植えてある木の枝が伸びて、隣の家にほんの少しはみ出しただけで、市役所に通報されては罰金を課せられたり、敷地の広い田舎にある家の庭で鶏を飼っていた人の隣人の通報で、役所の人がその家を訪ねに来ては、8匹飼っていた鶏を6匹に減らされたという話を聞いたことがありました。

正直、近所の人の家で何が行われているかいちいち観察して通報するって、政府のスパイみたいではないですか?少しの飛び出た木や、人ん家の鶏が危害や不都合をもたらしたならまだしも、それでも、政府機関を絡める前に近所の人どおし話せば済むことではないでしょうか?

私たちはマスコミや学校教育を通して、このように、彼らに都合良く私たちが行動するように教え込まれてきたのです。

まるで、人の気持ちを考えない、知能を必要としない作業をプログラミングされた、愛を知らないロボットのように。

学校の授業で暗記物が多いのも、物事が起こる理由やその背景に疑問を持ったり、考えたりすることのないように仕組まれた洗脳工作のようなものだったと考えられます。

社会に出てからも、毎朝仕事に行く前にマスコミの垂れ流す嘘を聞きながら支度をしては、嘘の情報も何度と聞いているうちに、いつの間にか常識的にその情報を捉えるようになってきました。

そして、今回のコロナパンデミックで、テレビで流される情報だけを見聞きしている人々は、得体の知れない新型コロナウィルスであると信じては恐怖に怯え、マスコミで言われる通り外出自粛をした結果、日光浴不足で元気が出なかったり、家にこもりすぎて精神的に病んでしまった人も少なくありません。

このように、嘘の情報が常識化してきた社会が、直接人々の心や健康にもたらす害は計り知れません。

私は、Rapt理論を通して「コロナは嘘」だと分かっていたので、外に散歩に出かけて日に当たったり、たったそれだけでも気持ちが晴れています。

なぜ世の中は混沌としてしまったのか。

Raptブログは、その状況を作り出しているのが世界の上級国民たちであること、彼らが人々を支配する体制を作るために引き起こしてきた悪事の数々、この世のカラクリを解いてくれました。

彼らエリート達は、テレビと言うメディアを使って信用を売りにしては、実はその情報は多くの嘘が混じっていただけでなく、彼らが意図的に起こしてきた悪事の数々を隠すために利用してきた…

そんな想像を絶するカラクリがあったとは、私たち庶民は疑う余地もなかったのではないでしょうか。

「無宗教」人口の多い日本、「無宗教」というカルト思想の世界の住人である私たちの多くは、彼らが仕向けた洗脳工作に長いこと騙されてきました。

そうやってマスコミの言うことを鵜呑みにするように洗脳されて、その情報を元に人生の選択をしてきたのです。

例えば、癌の早期発見という悪質な詐欺。

早期発見しようとマスコミで宣伝、人々は不安を煽られて病院に足を運んだり、癌になった時のためにと、芸能人が宣伝する保険会社からガン保険に加入したりしています。

海外に住む人も、日本に帰国するたびにそれなりのお金を支払っては健康診断や乳がん検査を受けるという人の話も耳にします。

まさか、「癌という病気は存在しない」とは…

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

もしかしたら、いきなりそんなこと言って余計な不安を煽るなとおっしゃる人もいるかもしれませんが、残念ながら、マスコミや政治家が嘘をつくわけないと言う「信じたい」気持ちは、真実を見極めることから遠ざけてしまいます。

これがマスコミ洗脳の恐ろしさ。

ですが、それに長いこと洗脳され続けていると、彼らが煽るがままに不安になっては、進められるがままに必要のないところにお金を使ってしまうことになります。

今までずっと信じ込んできた存在を疑うことはできればしたくはないものですが、マスコミや政治家は、嘘つき・詐欺集団で、悪人以外の何者でもありません。

私たち庶民はそんな彼らの目論見通り、彼らのつく巧妙な嘘に騙され続けてきたのです。

マスコミ情報を鵜呑みにして、自分の頭で考えないことが、どれだけ恐ろしいことでしょうか?

どんな人のことも、どんな情報も疑ってかかるのは悪いことではありません。むしろ、賢く生きるために必要な知恵でした。

マスコミが言うままに、テレビに登場する御用学者や専門家、時に有名人の話に耳を傾けては、「あの有名人が言っているんだから間違いない」と言う根拠のない妄想が生まれます。

そうしているうちに、もれなく彼らのつく嘘に騙されては、彼らの金儲けビジネスに貴重な時間やお金をつぎ込んでしまう、かなり危険な行為に自ら足を踏み入れてきたのです。

癌の早期発見やガン保険に促すことを思い出してみても、そもそも「癌という病気は存在しない」のですから、その悪質な詐欺には、驚きを通り越して怒りが込み上げてきます。

でも、彼らのこのような悪事の行い方が理解できると、マスコミが巧みに私たち庶民を騙してきたこと、そうやって作った仕組みを使って上級国民とその関係者だけが稼いできたという詐欺だらけの社会に生きてきたことがよく見えてきます。

北朝鮮とカルトと政界と芸能界を結ぶヤクザ「住吉会」(陰謀論を否定する堀江貴文のドス黒い闇)

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

もちろん、信じるか信じないかは個々の自由ですが、繰り返し声を大にしてお伝えしたいのは、マスコミの垂れ流す情報や専門家の言うことを、自分で考えたり確認したりすることなく、そのまま鵜呑みにするのは危険だということです。

「専門家の言うことを信じる」方が断然楽ですし、人を疑うのも疲れます。

ただ、人を疑わずとも、与えられた情報が理に適っているかどうかを考えたり、正しい情報なのかどうか疑問に思ったりすることは少なくともできると思います。

私も母が白血病だと言われて入院したことを機に、自分で情報を取りに行くようになり、最初は、どこから手をつければいいのか分からず戸惑いました。

あふれる情報の中から納得できる・理に適う情報を探すのに苦労しました。それについては下記の記事に書いています。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

それでも、知りたいことから自分で情報を探し始めると、自然と物事を洞察したり分析したりする力がついてきて、自分で考えるようになっていきました。

「分からないことを知りたい」が原動力になって、自分の頭であれこれ考えるようになると、マスコミの話しが「理に適っていないのでは?」と感じるようになりました。

とは言え、この時はまだRaptブログに出会っていなかったので、色々な情報を読んでは混乱していきました。特に、この専門家はこういうけど、あの専門家は違うことを言うのように、専門家の言うことが違ったり。

なので、専門家の言うことを聞けって言われても、どの専門家が正しいのか?を見極めるために疑問に思うことを調べては、次の疑問につながるという出口のない迷路に迷い込んだかのようでした。

そんな中、「癌は遺伝性」という説があるからでしょうか、家族に半ば無理やり連れられては、日本郵政のガン保険に入りました。海外で暮らす私でも受け取れるのか、といった質問を家族がしていたのを思い出します。

私のことを心配してくれているのは分かるのですが、私は全然乗り気ではありませんでした。どうしても何かがしっくりこなかったのです。

この時は母が入院したので日本に帰国していましたが、カナダに住み始めてから、私はテレビを見なくなっていたので、必要以上にテレビに洗脳されることから免れていました。

それが、テレビから情報を得る家族との意見の違いを作る要因になったことは、言うまでもありません。

「癌という病気は存在しない」とは当時は知る由もありませんでしたが、それでも、副作用ばかりの抗がん剤治療を受けて辛そうな母の様子を見ては、癌を治すはずのその治療法に納得することなどできませんでした。

抗がん剤治療を受けるための長期入院を3回繰り返して母は他界。それから数年経って私は、Raptブログに出会いました。

そして「癌という病気は存在しない」という上記リンクの記事を読んで、これが探し求めた真実だと分かりました。

母の入院中に経験したこと、人々の取る行動を観察したことを考えても、理に適った解釈をすることができました。

テレビ脳が恐ろしいのは、マスコミが言うことしか聞き入れられなくなってしまうこと。だからそれ以外のことを言われても理解に及ばないし、物事の判断基準が伝えられた情報の中で決まることです。

マスコミ以外の情報があってもそれを知ろうとするどころか、今まで聞いてきたことと違うことを知ることが怖いかのように、目を塞いでしまいます。

真実を知らないことの方がどれほど怖いことでしょうか。

不安や恐怖を減らしたいと、早期発見のために病院に行くのも、癌になった時のことを考えてガン保険に入ったりするのも、マスコミが報道することの範疇で、何度も何度も聞いて行くうちに、真実かどうかを通り越して、常識としてとらわれるようになってきました。

このような状況が一般とされてしまったわけですから、それと違う発想を持ってこられた日には、「不安にさせるような事は言ってくれるな」と反発したり、拒否したりして、ますます真実を知ることから遠ざかってしまいます。

ここでも負の連鎖。

母が入院中、担当医が「芸能人にも同じ治療をする」と話してきては、それを聞いて家族は安心感を得ていました。家族なのにまるで赤の他人かのうように私とは感じ方が違いました。

家族からすれば、私のことを外国に住むエイリアンのように思っていたかもしれませんが、そんな私からすると、芸能人と同じ治療だから何が話のポイントなのか全くもって不明で、説得されるようなものではありませんでした。

むしろ、芸能人=庶民より上の人間であり、そんな上級国民と同じ治療だから、安心とでも言いたいのか?と悪意さえ感じました。

それでもテレビ脳人口が多いので、多数決で真実が負けてしまうという、嘘が常識になっている世の中の現状を見ては、心が痛みます。

それに追い討ちをかけるかのように巷では「肩書きのない人の話は信用ならない」という考え方が出回っています。

人と会話をしていても、「それ、誰が言ってる情報?」と聞かれる機会って結構ありますよね。

中には、マスコミからの情報、ある政治家がテレビで言ってたこと、学校の先生が言っていたこと、掛かりつけの医者が言ってたことなどなど、人々は肩書きのある人をその分野の専門家とみなして、その人たちの話は聞くという傾向があります。

そんな状況を上手く利用するかのように、それぞれの分野の専門家の話を聞けと言う、自称キチガイ医師の「内海聡」氏がいます。

私はRaptブログで真実を見つける前に、彼の話を「バクロスTV」とか「内海塾」などのチャンネルをユーチューブで見ていました。

彼の話の中に、「各分野でその道の専門家になれば、人はその人の話に耳を傾ける」と言うようなことが出てきました。

これも、今思えば人々が自分で考えるのではなく、専門家の言うことを鵜呑みにするように誘導しているように思いますが、彼の場合は、薬を使わない治療を進めているので、中でも、東洋思想の分野でそれぞれが専門家になりましょうと言う意味合いで話していた感じがしました。

内海聡氏の話の中でも私は、食の陰謀論やワクチンが毒というトピックをよく聞いていました。特にワクチンに関しては、その危険性を原材料を説明しながら訴えているのを見て、毒性が強そうなものばかりで作られているなという印象を持っていました。

彼の話しでは、薬を使う西洋医学や農薬なども否定していて、代わりに自然農法とかオーガニックが良いって言う発想に繋がるようになっています。

とは言え、彼自身はハワイで健康とはあまり関係のない普通の弁当屋をやっているそうです。

ハワイは日本人も多いし、アメリカに9箇所ある生長の家(大本教分派)の会館のうち5箇所はハワイにあって、医者という肩書きとコネを使えばいろんなビジネスができるのでしょう。

私の知り合いにも、彼の話に感化されて、40過ぎてから学校に3年間通った後、鍼師になった人がいました。

彼女は、福島原発事故を機に人生が変わったと言っていました。放射能を恐れ、家族に脱原発の話をしても、山本太郎に投票するように説得しても、聞いてもらえない。

けど、鍼師という「専門家」になれば、家族が話を聞いてくれるかもしれないと熱く語ってくれたのを思い出します。

「内海聡」のいうところの「専門家の話を聞く(専門家になって人を説得できる)」は、このようにして東洋思想の各分野へと誘導されて行くのだとのちに気づきました。

健康ブームにはまっていた私も同様に、彼のこのような話を聞いては、ナチュロパス の資格を取ろうと本気で考え、学校まで探していました。

そんな時にRaptブログの下記の記事を読んで、スッパリとこのカルト思想から抜け出し、ハマっていた健康ブームとも縁を切ることができました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

健康的なものに興味はあったけど、カルト宗教思想に引きづり込まれるのは断固としてごめん!一見聞こえがいい自然療法なのに、心の何処かに何か引っかかるものがあったのは、こういうことかと納得しました。

上記の記事にあるように、自然農法は「世界救世教」という新興宗教と関連があり、その教祖「岡田茂吉」は、元々「大本教」の信者だったようです。

彼が大本教に入信した理由が、「薬が病気の本(もと)ではないか」という自分の考えと、大本の薬毒の教えが一致していたから。

医原病や薬害の専門家であると言う「内海聡」と考え方が同じです。

とは言え、私もそうでしたが、健康ブームにハマっている人の中でも、この「大本」と言う宗教の名前を聞いたことがない人は多いと思います。

でも、この記事の冒頭でも少し触れたように、今世間を騒がせているコロナパンデミックを仕掛けた犯人こそがこの「大本教」でした。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

世界的に起こっているコロナ騒動を起こしたほどの力を持っていながら、その名前が今まで表に出てこなかった隠れカルト宗教が「大本教」であり、政治家を含む多くの有名人がその信者である可能性が高いことが次々とRapt理論で分かってきました。

板垣退助はロスチャイルドの傀儡で、その子孫である中田敦彦は大本教の工作員だった。

芸能界は大本教信者と満州人脈の巣窟である。(コロナパンデミックを焚きつける芸能人たちの正体)

トランプを熱烈に支持するQアノンも、大本教だった。

こうなってくると、彼らのような「有名人」やテレビに出てくる「専門家」が言うことほど当てにならないことがよく分かります。

もうお腹いっぱいって位に、彼らの作ってきたカルト思想に、マスコミの嘘に洗脳されてきたことを思っては吐き気すらしてきます。

この「コロナの嘘」であるパンデミックは、そんな彼ら悪人の正体をあらわにするキッカケにもなりました。

彼ら悪人とは、神様に反逆したユダヤ人の末裔で、本気で悪魔を拝んできた人たちでした。彼らは悪魔崇拝をして、あらゆる悪智恵を得ては、人々をあらゆる事件事故に巻き込んできたのです。

そうして、原爆や人工地震、原発事故などを起こしては、財産や土地を略奪してきたと言う恐ろしい歴史がありました。

今回のコロナパンデミックも、ビジネスや土地を略奪して、そこにコンピュータ化社会「スマートシティ」を作って、世界統一政府を目指すと言うなんとも一般庶民の私たちの想像を絶するものでした。

ここでちょっと複雑なのは、そのユダヤ人の末裔たちが内部で利権争いをしていること。そして、その争いが多くの矛盾を生んでいることです。

そんな矛盾の例の一つは、彼らが支配するマスコミを使って、各分野の専門家の言うことを聞けと言いつつ、IT専門のビル・ゲイツが専門外の医療分野のワクチン摂取を推奨しています。このワクチン推奨に関しては同じくIT専門のホリエモンも同様。

この矛盾を隠すかのように、要は、なんの分野でもいいからまず、有名人になって、自分の話に耳を傾けさせるという魂胆が見えてきます。

そうして、カルト思想に人々を巻き込み、人々は彼らの出版した本を買って読んだり、本くらいで済めばいいですが、その他にも様々な彼らの金儲けビジネスの餌食にされてきたのです。

本を出版するにも、カルト宗教団体とその資金力でもなければ難しいわけですし。

こうして、無宗教だと思っていた一般の人々も、オシャレに演出されたヴィーガンや、LGBTなどのライフスタイルがファションのように持て囃されては、知らずにそのカルト思想に足を踏み入れて行くのだと分かるようになりました。ヨガも然り…

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

ヨガに癒しを求める人たちへ:それ危険です!(Part 2)

私たちが常識としてきたことや、正しいものだと思っていた情報は、必ずしも真実ではありませんでした。

私たちが生きてきた世界が思っていたものとは全く違ったという意味は、このように驚くほどの「悪魔崇拝」要素に囲まれて生活してきたにも関わらず、その実状を全くもって知らなかったというところに行き着きます。

何かを学んでいるのに、彼らの嘘を常識的に捉えることを学んでいたので、真実を知るという意味においては無知だったと言うパラドックス…

「知らぬが仏」という言葉は、このカルト思想社会を正当化するためにある言葉だった感じがしてきます。

知らない方が幸せといったニュアンスで使われることの多いこの言葉は、人々が苦悩や抱えている問題などを「考えない」瞬間を持つだけで、スピリチュアルと同様、人々が救われることは絶対にありません(なんせ悪魔を拝んでいるのですから)。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

どんな問題も悩みも、その原因が何かを自分で考えたり追求してこそ、その答えが得られます。それをしないのは、問題に目をつむって過ぎ去るのを待つのと同じこと。

「時が解決する」という言葉も考えないようにするために作られた言葉かも知れませんね。

私たちがこれからの将来を正しい情報を元に選択していくためには、有名人や専門家が言っているからとその話を鵜呑みにするのではなく、自分で考えて真実を追求するしか方法はありません。

マスコミに出てくるような専門家の言うことを聞こうは、自分で考えることから遠ざける「無宗教」カルトの仕掛けた詐欺であることを肝に命じて、まずはRaptブログで真実を学びながら、自分で考える力をつけて、正しい知識を学んで欲しいと心から願います。

Raptブログ

かなり深い学びを得られると思う、今回の記事に関連するRaptブログの記事はこちら↓

RAPT有料記事57 (2016年4月9日)真に知るべき知識を数多く得て生きる。

RAPT有料記事172(2017年5月15日)嘘を常識とする世の中ではなく、真実を常識とする世の中に作り変えなさい。

「無宗教」というカルト思想から解放されて、心の平安を得ることができるようになりました。


 

私が一番好きな季節とその風景の中、未だ世間はコロナパンデミックの話題で持ちきりでしょうか。

こちらでもスーパーなど開いている限られたお店では、ソーシャルディスタンスが定着しつつあります。

このルールが始まったばかりの頃は、なんとも殺伐とした雰囲気が漂っていましたが、時間と共にそれも緩まってきているような、そんな感じがし始めた今日この頃。

それでも、マスコミが作るコロナの恐怖に怯えている人達の話を聞いたり、反応を見ては、なんとも切ない気持ちになったりします。

日本の友人の子供達は、ステイホームでテレビを見る機会が多いからでしょうか、コロナウィルスを恐れて、ゴールデンウィークは、外出自粛を積極的に頑張ると話していました。

また私の英語の先生は、週に一度、電話で話す時の冒頭で「ソーシャルディスタンスにステイホーム、ちゃんと守っている?」が挨拶がわりになって、1ヶ月以上が過ぎた先週のレッスンの時には、「僕も妻もここ最近なぜか寝起きが悪いから、コーヒーを二杯飲んでなんとか乗り切っている。」と言いました。

私が住むカナダは、ただでさえ冬が長く、日照時間は貴重で、人々は普段からビタミンDが必要だと、会話のところどころに出てくるのですが、今回のステイホームを律儀に守った人達にとっては、必然的に日に当たる時間が奪われ、そうして健康状態にもひっそりと悪影響を及ぼしていると考えられます。

マスコミの情報を鵜呑みにすることが、害になることを表した一つの例。

そんなマスコミの影響力が未だ強い中でも、政府の対応の仕方に矛盾を感じたり、周りにコロナウィルスにかかった人がいないこととマスコミの報道とのギャップに疑問を覚えた人も少なくないようで、中にはコロナの嘘を知って色々と調べるうちに、今までの価値観や常識としてきたことが180度変わってしまったという人もいたり。

かたや、コロナの報道の嘘を知ったからなんなの?と思う人もいて、自分の生活にそこそこ満足していたり、コロナ騒動のせいで仕事がなくなることもなかった人たちの中には、真実を知る必要性を感じない人もいます。

この発想こそが、「無宗教」がもたらした愛のない社会。その底知れぬ深さを垣間見ては、胸が締め付けられる思いがしました。

どんな状況におかれていても、単純に考えて、コロナの恐怖を煽る報道が嘘だと分かれば、無駄にステイホームすることなく、散歩に出かけて日光浴をするだけでも気分転換になることは想像できますし、気分転換できれば、ストレスからくる家族の喧嘩なども避けられるかもしれません。

親戚や友人にこの状況を伝えてあげることができれば、より多くの人が無駄な不安から解消されることにもなりますが、真実を聞かされてすんなり受け入れる人もいれば、政治家が言うことを疑わずにきた人達にとっては、全く逆のことを言われて理解が追い付かずに反発するだけであったり。

自分のことだけで精一杯な人も多く、そうするとどうしても自分さえ良ければいい的な考えが先に立ってしまうようになった愛のない現代社会。

そんな愛も、救いもない「無宗教」社会を作ろうとしたのが、今回のコロナパンデミックを引き起こした犯人でした。

コロナウィルスは、マスコミで言われているような得体の知れないものではなく、コロナパンデミックは、大本教・出口王仁三郎による計画的犯行であったことが、Rapt理論で明かされました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

そんな悪人達がコロナパンデミックを起こした目的は、世界各地の都市から土地を略奪して、そこにコンピューター管理の街、「スマートシティ」を作ること。

私が昔から大嫌いだった言葉に「長いものに巻かれろ」があります。この処世術とか言われている発想こそ、あちら側の仕掛けだったのだろうと考えるとしっくりきてしまいます。

長いものに巻かれていれば、人々はロボットのように自分の頭で物事を考えることをしなくなって、そんなロボット化する世界には愛など不要なので、コンピューター管理社会にはもってこいです。

マスコミの報道からは、そんな話はもちろん出てきませんし、むしろ、人々がマスコミの報道通りにコロナウィルスを恐怖に思って、自発的にその場所から離れてくれたら、スマートシティを作りやすくなるというカラクリ。

長いこと嘘の情報で人々を洗脳し、時に恐怖を煽っては、言われた通りに従う、自分でものを考えない人達を作ってきたというわけです。

こんな普通の人間では思いつかない悪事の裏には、大本教・出口王仁三郎のカルト思想がありました。

その大本教が目指した世界こそが、私たち庶民から救いを遠ざけるための「無宗教」という概念を植え付けることでした。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

現に、私も無宗教家庭で生まれ育って、自然と自分は無宗教だと思ってずっと生きてきましたし、親戚に創価学会の人がいたこともあって、宗教に対して良いイメージが全くありませんでした。

創価学会の信者の親戚は、普段特別会話をするわけでもないのに、選挙の前にだけ、公明党に投票するように電話をしてくるとか、そのついでに聖教新聞を取るように勧められては、私の母はいつも嫌な気持ちになっていたのを見てきました。

そんなある意味短にあった創価学会も、大本教も同じ「国常立尊」という悪魔を拝んでいるというのですから、開いた口が塞がらないだけでなく、カルト思想というのは、その名の通り、まさに悪魔崇拝からくるのだということが分かりました。

 「国常立尊」を基軸とした「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS」と「皇室」の奇妙なつながり。

私は、昔から創価学会と公明党の繋がりに疑問がありました。なんで政治に宗教が絡むのか。

また、宗教に良いイメージがないがために、どういう仕組みになっていて、社会においてどのような役割を果たしているのか、調べてみたいと思うこともなく、むしろ、変に知って騙されれたくないという気持ちの方が強くて、避けてきました。

今思えば、こうやって自ら「無宗教」という彼らが作ったカルト思想にどっぷり浸っていたとも言えます。

そうして、知らずにカルト・大本教の目指した救いのない世界の中で、奴隷のように扱われてきたことにも気づかずに、ずっと生きてきました。

これこそが、カルトが作り出した「無宗教」というカルト宗教。信者になろうとする必要はなく、ただ、テレビを見たり、新聞を読んだり、有名人のユーチューブ情報を聞いていれば、自然と洗脳されていきます。

そうして、嘘が充満した情報の中で、政治家は嘘をつかないと信じ切って、いつの間にか間違った情報の認識が常識化してしまうという…

私はこの社会構造が分かって、日本に無宗教人口が多い理由がよく理解できました。

そんな奴隷社会に生きているとはつゆ知らず、カルト宗教の思想にまみれた生活を送ってきたお人好しな日本人の私たち…

習慣のように初詣に出掛ける行為が物語っているように、神社には神がいるとかいないとか、そういうことを考えて追求するのではなく、ただ文化・風習的に出掛けて、願掛けをする(それも彼ら悪人が崇める悪魔に…)。

この行為一つをとってみても、カルト宗教に入ってしまった人の特徴と同じことを表しています。

そのカルトの特徴とは、人が自分の頭で考えないようにすること。その為にも、上層部は、無駄に物事を複雑に話しては、なんとなくそれらしきことを言っているかのように振る舞って、人々を混乱させ、終いには、思考停止状態に持っていく…

カルトの世界は、指導者に従って認められることが重要視されるようで、指導者の意見に従ったり、機嫌を伺ってさえいればいいので、指導者が言っていることが正しいかどうか、自分の頭で考えることからは自然と遠ざかっていきます。

この構図は、会社勤めをする人の働く環境においても同様に、自分の頭で考えて仕事をするというよりは、常に上からの指示に従って仕事をしなければいけない、少なくともそのような雰囲気が漂っています。

そのため、上司に認められるために仕事をする人が本当に多いこと…

東京で働いていた時の私は、そんな同僚の立ち振る舞い方を見ては、人々はなんのために、どんな自分になりたくて仕事をしているのか疑問でした。

仕事をする目的が上司に気に入られることになってしまうと、あちこちで無駄が出てきては、どんどん複雑化していくので、そんな上に媚を売るような同僚と一緒に仕事をするのは、煩わしい以外の何物でもありませんでした。

救いのない無宗教社会のように、本来の目的を見失ったプロジェクト内容からは、もはやなんのためにこの計画を行うのか、肝心な部分が抜けていきました。

決まって、横のつながりの人間関係も複雑になっていき、誰々のやり方は良くないなどとぶつぶつ文句をいっては、味方を増やしたいがために周りを取り込もうとしたりする無駄が発生するという、悪循環。

仕事をしにきているのか、自分に同調してくれる仲間を探しにきているのか、全くもって意味不明でした。

そんな私の社会に対する疑問に対して、理に叶う答えを与えてくれたのがRaptブログでした。

そこには、宗教には本物の宗教があったこと、本物は徳を高めるものだったことが記されていて、それを知った私は宗教というと悪いイメージばかりが先行していた理由を含めて、非常に納得することができました。

本物の宗教は人の徳を高めますが、カルトは人の徳を貶めます。しかし、なぜかこの世にはカルトに入って活躍し、光り輝く人がいます。

誰からも聞いたことがなかった宗教の話に、「本物の宗教は人の徳を高める」という美しい言葉の響きに感動しました。

私は、いつの頃からか、ことわざとか、名言と言ったものを読むのが好きでした。短い文章のなかに「なるほど」と思うことが凝縮されている言葉、それらを読むだけで賢くなったような気分に浸ってみたり。

Raptブログに出会ってからは、興味のなかった政治・経済・歴史などの分野の話を、それも長文にも関わらず興味深く読んでいる自分に気づきました。

そうして世の中のカラクリに気づけば気づくほど、無宗教社会が作り出した矛盾にも気づくことができるようになりました。

私は、10年以上前にテレビを見なくなってから、マスコミが嘘で人々を洗脳していることや、そんな嘘も嘘だと分からずに信じて何度も聞いていれば、いつの間にか常識であるかのように錯覚させられる社会で、人々が生活していることにも薄々気づいていました。

ですが、無宗教というカルト思想の中で暮らしていたとは、到底気づきませんでしたし、まさか、救いのない世界を作るために無宗教があったとは想像を絶するものでした。

それが大本教などのカルト宗教が目指した世界であることが理解できるようになると、それを逆手にとって考えてみれば、救いのある世界を作るためには、本物の宗教しかないことに行きつきます。

救いのない世界では、マスコミが垂れ流す情報を受身で聞いて、自分でものを考えられないようになってきました。

救いのある世界では、真理の御言葉を自発的に聴きたくなるし、深い内容の話を聞いたり、今まで分からなかったことに対する答えが出てくるという本当に素晴らしい体験ができています。

こうして、真理の御言葉を聞いて悟ることができると、自分の頭の中にこびりついていた嘘の常識や間違った考えがなくなっていくのです。

自分の頭の中が正しい言葉に入れ替わっていくと、世の中に氾濫している嘘の情報に惑わされることも自然と減っていきます。

こうしてたくさん悟ることができれば、世の中のカラクリもより明確に理解することもできますし、たくさんのことが分かるようになれば心配事がどんどん減って、心に平安を得ることができるのです。

これが救いのある世界。

その真理の存在を知れば、上司の顔色を伺って仕事をするようなこと自体が、なんとも取るに足りないことであることに気付きますし、自分のために何一つ為にならない無意味なものであることが良く分かります。

この世の中は、思っていたものとは全く違いました。

世の中の法律やルールを守っているだけでは幸せになることができない理由は、救いの存在がすっぽり隠されてきたからだったのです。

私は、Raptブログでこの衝撃的事実を知り、Raptさんが伝えてくださる真理の御言葉を聞いていくうちに、この偉大なる真理の存在を悟ることが出来ました。

そのおかげで、「無宗教」というカルト宗教が作り出した思想から抜け出すことが出来ました。そうして今までに経験したことのなかった心の平安を得ることが出来るようになりました。

この救いの御言葉こそが、愛の賜物です。

救いのない現代社会に欠けていたのは、まさに愛の存在でした。その愛の存在こそが神様であり、その存在を隠して人々が救われることのないように、彼ら悪人の奴隷でい続けるようにとしてきたのが、大本教などのカルト宗教でした。

私たちは、神様の偉大なる歴史の中に生きていたのです。

にも関わらず、唯一の人々の救いである神様の御言葉から遠ざけられ、本気で悪魔を崇める悪人たちが作った法律・ルールの中で、それに従って生きてきたのです。

だから、本当の幸せの意味などわからないままに、目先のことに捕らわれては、ひたすら救いのない、間違った道を歩んできた…

人は誰しも幸せになりたいと願って生きているはずです。

ならば、真理の御言葉を聞いて、今まで間違った道を歩み続けてきたことを理解して、軌道修正をしてこれからの人生をいきたいと思いませんか?

コロナパンデミックは、神様の存在を人々からずっと隠してきた悪人達によって引き起こされました。もう一度そのことをじっくり考えて、真理の存在に気づいて欲しいと願います。

そして、愛の御言葉を聞いて、分からなかったことの答えをたくさん受けて、本当の意味での心の平安を得て欲しいと思います。

心の平安無くして、幸せな人生を歩むことはできません。

幸せな人生とは、分からなかったことが分かるようになっていくことで不安から解放されることであり、何か行動を起こす時にも分かってから行動することができるようになることでもあります。

これがどれほど確実な人生の歩み方であるか、想像して見てください。

その具体的な方法をRaptさんが御言葉から惜しげも無く伝授してくださっています。

人の徳を高める本物の御言葉が聞ける唯一の場所はここにありました。

Raptブログ

人のため・自分のために生きてきた人生から、真理を求める人生へ


 

コロナパンデミックで世間はすっかり活気を失い、仕事やビジネスを失う人が日に日に増えて、そのストレスに気が狂いそうになったり、自殺者も出てきています。

こちらでも、高速道路をまたぐ橋の上から飛び降りる人が出てきていたり、家賃を支払うために若い20代の女性は自分の卵子を売って稼いだり、オンラインで家賃を代わりに払ってくれそうな人を探したり…

世の中の混乱状態は悪化する一方です。

そんな中、家賃を払わなくてよかった生活から、家賃を払い始める生活に向けて少しづつ動き始めました。

今までは事実婚パートナーの家に住み、その彼の仕事を少し手伝う生活をしてきましたが、40代半ば、新たな人生の始まりです。

コロナ騒動のため仕事を探すのが結構大変な状態で、ある求人に応募したら、なんと競争率1500倍…

そんな状態ではありますが、パートナーの人生の中で生きてきた私の人生から、真理を求めて生きる人生を歩むことにしました。

自活ができて、引っ越してから証を書こうかと思っていたのですが、数日前に、パートナーにこれからは別々の人生を歩む話をする機会を持つことができたので、途中段階ではありますが、証を書くことにしました。

ここに至るに当たって、前回の証でちらっと触れたのですが、私の書いたあるツイートをきっかけに、私が見過ごしていた重大なことに気づかせてくれた、姉妹の方が2名いらっしゃいました。

そして下記の記事に出会うことができました。

VOL.118 異性の罪について、または主に使われる祝福について。

私は、去年の初夏から有料記事を読み始め、少しづつ過去の記事を購入するようになっていましたが、この記事や他の過去の記事を十分に読めていませんでした。

さらに、10年付き合ってきたパートナーとの事実婚を、勝手に結婚と同様に捉えていた自分がいたので、相手に迫害されるようなことがあったら、別れようと勝手な解釈をして来てしまったのです。

信仰歴が未だ一年未満と浅い私ですが、従おうと努力し、今年に入ってからは特に御言葉に従って、情報拡散やブログ書きを行い、新しいことに挑戦の一つとしてユーチューブ動画も作ってみました。

こうして世の中の情報に触れる機会が増えて、肉的なことに夢中になっては、体にかかる負担が増えて疲れていきました。

肉的に偏って、霊的なことがおろそかになっていた事に気づき始めたそんな時にツイートしたことをきっかけに、最大の盲点に気づかされることになりました。

その気づきがツイッターのフォロワーの方から来たこと、正直なところ、一瞬どう捉えたらいいのか戸惑いましたが、年末にパートナーと言い争いになった時、これは迫害か?と、その明け方に神様について生きますと宣言していた自分を思い出しました。

にも関わらず、その時はまだ事実婚=結婚と捉えていたので、裁きの翌日に「君の言い分は理解している」的なことをパートナーに言われ、それからは私の明け方の祈りの時間を理解してか、朝食を自分で食べて出かけるようになってくれたので、迫害が消えたかのように思っていました。

とんでもない、そもそもの理解が間違っていたんですから…

今思えば、仮に今、入籍しようと彼に言われても、その結婚は決してうまくいかない事は分かっているのですから、そう考えれば事実婚は結婚していることとは違うことが分かります。

そうこうして答えを求めて過去の御言葉読み、聖書を読み、霊的により時間をさくようになっていた時に、別々の道を歩む話をする機会は自然にやって来ました。

特別心を決めてこの日に言おうと計画を立てて言ったわけではありませんでしたが、異性の罪を犯していたことに気づいてからは、「すんなり別れることができますように」とお祈りしていたので、そのように神様が導いてくださったのかもしれません。

この罪に気づくまでは、彼にもこの真理の存在を知って、救われて欲しいと願ったこともありました。

でも同時に、二心状態では、彼が真理の存在を悟るようにといくら願っても、叶わないことにも気づきました。

別れの話に彼はまさかそんな話が出てくるとは想像もしなかったようですが、無宗教だと思って40数年生きてきた日本人の私が、クリスチャンの道を行くと言うので、神様の存在を否定してはいなかった彼も、これはただ事ではないように感じたようです。

さらに、彼の友人の知り合いの20代の女性が、実際に卵子を売って家賃を払っている人の話を聞いて、どれだけこの世の中が堕落してしまったかを考えたら、私がクリスチャンの道を行こうとする意味が少し理解できたようでした。

私にとって罪であることは、彼にとっても罪です。と言うことは、このまま関係を続ければ、二人の意見の違いから喧嘩が増えて行くだけでは済まず、二人とも救われることはありませんし、ましてや人を救うこともできなくなってしまいます。

今まで彼の人生の中で生きてきた私は、自分で人生を選択するというよりはどちらかと言うと、ただついて行くだけの存在になっていました。

そうして日々生活してきては、諸処にぶち当たる困難。なんで物事がスムーズにいかないのか、問題が多々あるのか分かりませんでした。

この異性の罪に気づくまで、そんな状況を心のどこかで相手のせいだけにしていた事にも、最近になってようやく気づきました。異性の罪は、相手にも私にも両側に当てはまるのに。

その上、私は相手の所有する家に住み、外に仕事に行くわけでもなく、自活できていませんでした。そう思ったら、パートナーとの関係において罪深いのは私の方だったかも…

いづれにしても、私が出て行く事で、彼も異性の罪から離れることができるので、何をするにも困難だった状態から少しでも解放されるかもしれない、そんな風にも感じるようになりました。

パートナーは、友人達と共に北米の陰謀論をいつも聞いていました。みんな決まってトランプに好意的になっていきました。

で、悪者はカナダのトルドー首相。いやいやみんな悪者ですが…と言いたいところでしたが、そんなことがポイントではないので口を閉じました。

私の信仰が日に日に深まって行くにつれて、彼らの中には、どんどん発言が凶暴になって行く人をみては、残念に思うようになっていきました。

こうして、真理の救いから遠ざかって行く様子を目の当たりにして、心苦しくなっていきました。

ある日、パートナーの友人の元クリスチャンと話す機会があった時、この彼は「イエス・キリストのように十字架にかけられたくない」と言いました。

それを聞いたのは、私が信仰を持ってからまだそれほど月日は経っていませんでしたが、そう言う解釈をしているのかと悲しくなりました。

「自分さえ良ければいい」「自分を守らなければ」と言う考えが先立っているとしか思えず、非常に残念に思ったのを覚えています。

真理の御言葉を聞いて悟れていたら、そのような発想には陥ることはないのに…

お金を稼ぐ事で成功したような気分になるような社会に生きてきた結果、このようにして人は自分のことで精一杯な気持ちになって行くのだと思いました。

確かに、政府の作る法律が増えたり、税金が増えたり、日々の請求書や家賃および住宅ローンなどの支払いがあれば、それを支払うことが日々の悩み事とになって、人々の生活を支配してきました。

でも、真理の存在とその世界がどのような仕組みになっているかを知るようになると、お金を稼ぐために頑張っても、その先に真の幸せなどないことが分かります。

現に、別れ話の時に彼は「何が正しいのか、もう分からない。」と言いました。

この言葉には、彼の老後計画の中には一応私の存在があって、彼なりに頑張って日々暮らしてきたところに、ずっと彼の人生の中で暮らしてきた私が出て行くと言うので、私には確固たる確信が持てるもの=信仰があること、その信仰は、彼のクリスチャンの友人からは見たことがないものだったのだと思います。

Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉は、どこからどうとっても紛れもない真理で、その言葉の深さは一言では言えないけれど、別れ話の時に仮に一言で言うなら、「真理を知ったら、正しい道がそこにしかないことがわかる」と伝えました。

これこそが進むべき道。

彼が納得するように話すためにも加えて伝えたことは、「貴方は、そのつもりはなかったにしても、いつもハードな道を歩んできた。ハードな道を歩む事になってしまったのは、真理とその世の法則を知らずに行動していたからだと言うことが分かった。だから、あえてその道=間違った道を歩むことはできないし、貴方にも歩んで欲しくない。」と言いました。

意見も性格も強いパートナーは、今まで彼自身を疑うことはそうそうありませんでしたが、「僕も変わりたい。」と言いました。

そんな発言がまさか出てくるとは到底想像もしていなかったのでビックリしましたが、真理からくる御言葉から得られる悟り=愛は、説得力があり、本当に強いことを深く感じました。

この異性の罪をはっきりと悟った時も、神様はたくさんの感動を与えてくださいました。また、彼に別れ話をしてからも、さらなる悟りが出てきては、どこからともなく湧いてくる感動を感じています。

そうして、この道こそが正しい道であることを確信することができています。

「僕は君に何をしてあげられるか?」と聞かれ、「何もいらないけど、貴方にも真理を見つけて救われて欲しい。」と言いました。

この異性の罪に私がまだ気づいていない頃、パートナーにも救われて欲しいと願っていたことがありました。あのまま罪に気づかずにいれば、叶うこともなかった願い。

それにも関わらず、この罪に気づいて、それに向かって動こうとしていることを神様は応援してくださっているのか、彼が少しづつ救いの道について、考えるようになってきました。

こうして、神様は導いてくださっているのか、とその深い愛を感じざるを得ません。

そんな深い愛の存在、人々の救いをあらゆる形で遠ざけてきた悪人=イルミナティ。

そんな悪人達は滅びなければいけません。そのためには心の救いを得た私たちが、多くの人にこの真理の存在を証していく必要があります。

今回この罪に気づかせてくださった姉妹の方々、神様の存在は知らずともそれなりに善良に生を送ってくれただろう私の先祖にも感謝しています。

私の母親は、私たち子供のことはもちろん、常に人のことを優先する人でした。言わずとも父親が必要なものを察して、それを行う人でした。

その姿を見て育ったからか、私も人の気持ちを察する(時にうかがう)のは上手な方だったと思います。

おそらくパートナーにとって、察してもらえる状態が心地良かったこと、でもそのせいか、彼の強い性格も重なって、彼は人の気持ちを察することがあまりできない人になっていました。

だから相手がどう考えているか疑問に思うことがあれば、聞かなきゃいけないけど、聞いたとしても相手がその気持ちをはっきり伝えることができるとは限りません。

私も何度と何を考えているか聞かれても、彼の性格を考慮したり気持ちを察すれば、自分の気持ちを全部ぶちまけることはできませんでした。

でも全てお見通しの神様には、素直に気持ちを伝えることができます。これからは、自分の気持ちばかりを神様に聞いてもらうのではなく、Raptさんのように神様の心情をもっと悟って生きたい。

Raptさんの御言葉から学んだように、神様の心情を理解することができれば、人の気持ちを察することも自然とできるようになります。

そうなれば、上手く相手に真理を伝えることが出来るようになって、人々を救いたい神様の心情を察して行うことにも繋がると思います。

私は今まで人の気持ちを察することしかして来なかったので、これからは神様の心情を理解できる人間になれるようにもがいて成長し、人々を救いのある、その方法が分かる「Raptブログ」に導いていきたい。

そして、神様から受ける愛の大きさがどこまでも偉大であることを、多くの人に知ってもらいたいと思います。

その愛の御言葉はRaptブログに。

悪人支配の世の中から解放されて本当の自由を得るには、真理を証して人々を救いに導くことにありました。


 

コロナパンデミックの影響で、世間は活気を失い、人々は先が見えない状況に不安を抱かずにはいられない状態になっています。

アメリカではすでに1700万人以上もの人が失業したとも言われるほどに、経済的な打撃はかなり大きくなりそうです。

そんなコロナパンデミックのカラクリについて、とても分かりやすく説明されている動画が「KAWATAとNANAのRAPT理論」から配信されました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

今回のコロナウィルスのパンデミックは、例によってユダヤ人によって人為的に起こされていること、そして、世界各地の都市を乗っ取っては、そこにコンピューター管理の社会「スマートシティ」を作ろうとしていることが分かりました。

その背景には、カルト宗教の「大本(おおもと)教」の計画がありました。

大本教の教祖である「出口王任三郎」は、天皇家やこの日本を支配している「麻生太郎」や「安倍晋三」同様に、ユダヤ人の末裔でした。

大本教は、神道系の新宗教とされていますが、Rapt理論で分かっているように、神道もユダヤ人が作った宗教であるだけでなく、なんと嘘のような本当の話、本気で悪魔を拝んできた悪魔崇拝でした。

そして、この大本教が求めた世界が、人々から救いを奪った無宗教な世界を作ること。この発想こそが、神様に反逆したユダヤ人の特徴をよく表していました。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

神道は「悪魔崇拝」であり、生みの親は「ユダヤ人」だった。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

そもそもユダヤ人とは、紀元前11世紀ごろに「イスラエル」を建国して、聖書の神様「ヤハウェ」を崇めることで、大きく栄えた民族でしたが、彼らの中から神様に反逆する者が現れては、神様を崇めるのではなく悪魔(サタン)を拝むようになっていきました。

そんな彼らが忌み嫌ったのが、「イエス・キリスト」でした。

イエス・キリストは、今から2000年以上も前に、神様が遣わした人類の救い。多くの人が救われるということを知り、「ペトロ」や「パウロ」などの弟子たちによって、キリスト教は広まっていきました。

しかし、ユダヤ人達はイエス・キリストを迫害し十字架にかけて処刑、彼の弟子達も迫害して殺害してしまいました。

その上、キリスト教に悪魔崇拝の要素を吹き込んで、真の教理を捻じ曲げては、ことごとく真の救いを人々から奪ってきたという異常なほどの悪質な行いをしてきたのです。

こんな話をしても聖書を知らない私たち日本人にとっては、大昔に外国で起きたことでどこか他人事のように感じられるかもしれません。

ですが、私がこのことをRaptブログで知ったとき初めて、日本に無宗教人口が多いことが理解できました。私たち日本人の多くは、救いのない無宗教国家にずっと生かされてきたということです。

無宗教国家と言えば、なんの宗教も信じないイメージがあって、創価学会とか幸福の科学などの宗教にアレルギーがある日本人も多い中、ある意味いいことのような印象すら覚えるかもしれません。

しかし、このような仕組みを作ってきたのが大本教のような隠れカルト宗教であり、その根底には悪魔を拝む神道(道教)や仏教(密教)のようなカルト思想があったのです。

なので、無宗教だと思っていても、多くの日本人は正月になれば初詣に出かけたり、厄年にはお金を払って厄除けなどをしに神社に出かけては悪魔崇拝に加担してきたことになります。

こうして、カルトのその本性は隠されたまま、日本人の生活に当たり前のように習慣的に浸透してきました。

 

現に、私自身ずっと無宗教であると思ってきました。

親戚に創価学会の人がいたり、高校・短大生の時は、クラスメートから電話が掛かってきては宗教の勧誘を受け、宗教に対して良い印象がありませんでした。

一度は、どっかの仏教系宗教の教理本らしきものが送りつけられてきたので、開封せずに送り返したこともありました。

働き始めたばかりの頃は、先輩同僚の間で「かもめのジョナサン」の本の話がよく持ち上がっていたのを記憶しています。

かもめのジョナサンーウィキペディア

この本は、一言で言えば自己啓発本で、一見すると宗教とは違うもののように思うのですが、1970年にアメリカで出版当初はヒッピー文化とあいまって口コミで広がったそうです。

ヒッピー文化といえば、キリスト教文明に批判的で、新しいムーブメントや哲学や宗教、およびスピリチュアルな体験を求めたとされます。

そうしてニューエイジ・ムーブメントに繋がっては、日本では精神世界の名で広まったのちにスピリチュアルへと受け継がれていったというのです。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

このような流れを見ても、世界は常に悪魔崇拝者がキリスト教に反する行いをあらゆるムーブメントなどを持って繰り広げられてきたと言えます。LGBTも然り。

感が良い人はお気づきだと思いますが、大麻合法化の動きや、異常な動物愛護運動、環境問題の嘘などについても、悪魔崇拝者である世界に散らばったユダヤ人=上級国民=イルミナティによって仕掛けられて来ました。

私はRaptブログに出会うまで、健康ブームにはまっていて、マクロビを独学で勉強したことがありました。

マクロビは、ヴィーガンの前進的なものですが、ヴィーガンはどちらかというと動物愛護に対する感情が強く現れているのに対して、マクロビは、食べ物にも陰と陽があって、体を冷やす食べ物とあたためる食べ物があるという思想。

桜沢如一によって提唱された「食養+陰陽論」のことをマクロビと言って、それの元にある陰陽論思想もまたユダヤ人の作ったものでした。

その根底にある悪魔崇拝を広めるべく、マクロビがアメリカで普及していった時の最初の弟子がヒッピー達だったことも、偶然ではないでしょう。

「ジョン・レノン」や「ヨーコ・オノ」もマクロビ食を実践していたと言われていますし、「ビートルズ」は、この「東洋思想」に興味を持っては、インドまで出向いてヨガ・瞑想の修行を受けたりもしていました。

東洋思想は、自由と平等と博愛などの聞こえの良い言葉を捻じ曲げたカルト思想と共に、表立ってカルトだと分からないように、時におしゃれなイメージを加えては、有名人を使って宣伝して来ました。

このようにして人々をカルト思想に巻き込んで、本当の救いから遠ざけてきたわけです。

東洋思想が西洋に渡り逆輸入されることで日本でも流行る。菜食主義やヨガなどはその良い例だと思います。

「スティーブ・ジョブス」など多くの著名人が東洋思想に傾倒していたカラクリは、こういうことだったわけですね。

Raptブログに出会ってから、今まで自分で選択してきたつもりの健康法などの物事や考え方全てが、彼らユダヤ人によって仕組まれてきた洗脳工作であったことに気づきました。

そして健康法だけに限らず、あらゆる分野で行われて来た洗脳工作の共通点は、悪魔崇拝者によるキリスト教潰しに通づると言えます。人々から救いを隠して奪うなんて、これぞ最も悪なる洗脳です。

中でも日本人の私達は、唯一の救いであったキリスト教の存在を隠された社会の中で長いこと生活してきて、本当の意味での善悪の区別すら自分ではっきりつけられず、知らずのうちに悪魔崇拝の仕掛ける罠に引っかかっては、悪人の仕掛けた人生を進むべき道だと思わされてきました。

それと違うことをしたりして目立とうものなら、「出る杭は打たれる」…

そんな状況だから、悪魔崇拝者が作った自己啓発やスピリチュアルの本を読んでも救われないのは当然ですし、健康ブームに乗ってマクロビなどを実践しても、健康的な生活というより活力がなくなったような感覚を覚えたり、極め付けに有名陰謀論者の話を聞いては恐怖を煽られて、「この世の中に救いなどない」と絶望的な気持ちになっていくのです。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第83弾〉アーシング、イヤシロチ、ヨガ……。余りに巨大な悪魔崇拝への入り口。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

そんな時に出会ったRaptブログで、私は悪魔崇拝について学びました。

悪魔崇拝という言葉を初めて目にした時には、そんなものがこの世に存在するのか?と疑うほど、私は宗教に対する知識を持ち合わせていませんでした。

が、悪人たちが悪魔を拝んで悪知恵を得て人の想像を絶する規模の悪事を働いていること、人々が救われない無宗教社会を作ってきたことが分かるようになってくると、悪人たちに悪魔がついているなら、私たちには神様がいるのではないか、ということが理解できるようになっていきました。

そして、この神様の存在こそが、悪魔崇拝者であるユダヤ人達がひたすら隠してきた人々の救いだったことをはっきりと気づくことができたのです。

まさかこのような壮大な歴史があったとは誰が想像することができたでしょうか?聖書に書かれているような壮大な歴史の中に生かされていた私たちという人間の存在は、決して過去の話ではなく、現在も続いていたわけです。

それに気付かずに生活してきたわけですから、それはそれは、理不尽なことがしょっちゅう起きては、分からないことが多すぎて苦しかったわけです。

真理の存在なしに、この世の中のカラクリや仕組みを理解しようと思っても、無駄な足掻きだったのです。

こんな壮大な歴史は、反逆者ユダヤ人によって、複雑にかつ密かに進められてきました。その悪事の数々を、誰もが分かるようにシンプルに解いてくれたのがRapt理論でした。

RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

天皇家の闇関連記事

こんな誰も語ることのなかった真実を解き明かし、Rapt理論を組み立てて、誰もがわかるように書き上げたRaptさんのワザはまさに神業です。

Raptさんは、聖書を何度も読んでいたから、聖書に出てくるユダヤ人の特徴を熟知されており、そのユダヤ人の末裔の正体を暴いて世の中のカラクリを紐解いてこられました。

普通の人は、人々から救いを奪うというそんな悪なる発想が存在していたことすら知り得ないですし、ましてやそんな悪人がいるなどと疑う余地もなかったのではないでしょうか。

彼らユダヤ人は、人々から救いを奪いつつ、自分たちの奴隷のようにするためには手段を選ばず、今回のコロナパンデミックのような恐怖をでっち上げては、私たち庶民をどこまでも貶めようとしてきたのです。

そんな中でも、私は恐怖を感じることなく、むしろ心持ち穏やかに生活することができているのも、Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉を聞いてきたから。

真理の御言葉は、これを聞いたことのない人には想像するのが難しいかもしれませんが、どこまでも現実的かつ具体的で、例えば、悪魔の思想に引っかかるないようにするためには、悪魔の手口にはどんなものがあるかと言ったことが分かるようになります。

そうすることで、誘惑に負けることがなくなって、悪魔の手口に引っかからないようにできます。

宗教は弱い人のものという悪人が作り上げた発想を持っている人もいまだ多いかもしれませんが、弱い人のものではなく、むしろ正しい道を見つけられる人のものだったのです。それが分かるとさらに強くなれます。

善良に生きてきた人ほど見つけやすいその正しい道は、悪人社会にどっぷり浸かって来た私たち人間には見つけることが出来なかったでしょう。

その真理に気づき、本当の世の中の成り立ち方を知り、誰も語ることができなかった奥深い話を、教授してくださるのがRaptさんなのです。

そのRaptさんが解いた世の中のカラクリをRaptブログから読めることも感謝ですが、さらにRaptさんが伝えてくださる神様の御言葉を聞けること、これがどれほどの奇跡か計り知れません。

真理の言葉を聞けば、悪人達の仕掛ける罠とその特徴を自分で見極めることができるようになります。

また、庶民の私達がどのように人生を生きるべきか、そしてどのようにして成功を手に入れていくべきか、それらの方法をRaptさんがご自身の経験を含めて分かりやすく説明してくださいます。

神様の存在を知ってからというもの、私も神様の存在を証しすることができる人間になれるようにともがく日々を送っています。

そうして、少しづつ神様から構想やひらめきをいただけるようになってきました。

実力はお金で買えない。真理の愛の言葉に従って、努力し成長することで備わるのが真の実力であることをRaptブログは教えてくれました。

この証を書いた1ヶ月ほど前は、特に今年に入ってからの御言葉に従って、Rapt理論を元にカナダの状況や自分の興味のある分野で記事を書いたり、ユーチューブで動画も作り始めたりして、とにかく夢中になって作業をしていました。

その結果、パソコン作業が続いて体がバリバリに硬くなっていて、肉的に偏った状態を露わにしました。

そんな時に私が投稿したあるツイートに対して、フォロワーの方から質問を受けました。

一瞬、疑われるようなことを書いてしまったかとヒヤッとして落ち込みそうになったのですが、そのことをきっかけに、私の今後の人生の方向転換にも関わる重大な悟りを得ることができました。

これについては、時が来たら証しできればと思っているのですが、この大きな悟りを得た時は、神様が力づけてくれるかのように感動が押し寄せてきました。

そのお陰で落ち込みそうになった気持ちが一気に吹き飛び、その悟りを元に進んでいけばいいのだと確信しました。

時を同じく聞いた過去の御言葉に、肉的に疲れたら、霊的に癒すと言った内容の話が出てきました。

また、霊的にも肉的にも、様々な実力をつける話が出てきました。そこには霊的に肉的にバランスを取るのもそうですが、体調管理と言ったことも含まれていました。

私は確実に運動不足でした。朝から晩までパソコン付けになって肉的に偏って、それ以外のことを全ておろそかにしていました。

それからは、もっと霊的に実力をつけようと聖書を読む時間を増やし、聖書にある神様の御言葉をより理解するために、Raptの最初の頃の有料記事を読むようになりました。

何事も継続できなければ意味がなくなってしまいますし、そこまで努力したことも無駄になってしまいかねません。

そうして霊的な行いに集中して挽回しようと思っているうちに(あと、また誤解されてしまうような内容を書いてしまったらどうしようという消極的な気持ちにもなっていたと思います)、今度はブログ記事を書く肉的な作業から遠ざかってしまいました。

すると、徐々に神様の存在が遠ざかって行くような感じがし、同時に、霊的な解放感が薄れて行くのを感じました。

これではいけない、バランスが必要だと気づいた頃に、読んだ下記の記事でさらに目が覚めました。

RAPT有料記事416(2019年10月28日)真の義人とは人の評価など気にせず、最後まで主の御心を成す人のことを言うのだ。

今回のコロナパンデミックで明らかになったように、悪人支配社会に加速がかかっています。

世界中のあちこちの都市でコロナを使った嘘で人々の恐怖を煽って、土地を略奪をしてはそこに「スマートシティ」なるコンピューター管理の世界を作ろうとしている悪人たち。

同時に今回のコロナ騒動は、多くの人が政府の対応のおかしさに気づくきっかけにもなっています。現に、多くの一般の人たちが、病院がガラガラだということを知ったり、テレビでは芸能人がコロナになっているのに、自分の周りにはかかっている人がいないことに違和感を感じたり。

そうやって次に出てくる人々の疑問は、悪人支配社会から解放されて、真の自由を手に入れるにはどうしたらいいのか?ということではないでしょうか。

その答えを私はRaptさんの伝えてくださる御言葉で見つけました。この「答えが見つかる」「分からなかったことが分かる」という体験ができることこそが御言葉を聞く醍醐味。

そして、奴隷社会から救わるためにも、人類が救われるためにも、悪人の滅びをお祈りしています。

そこで大事なのは、その祈りを神様に叶えてもらうためには、私達一人一人が真理を悟って、Raptさんを悟って、御言葉からたくさんの悟りを積み重ね、それを証していく必要があることにも気づきました。

今はそれを行う時です。

悪人達が長い間私たちに隠してきた神様の存在。神様は目には見えないけど確実にいらっしゃいます。

Raptさんが証してくださったように、目に見えないその偉大なる真理の存在を証しするには、自分の個性才能を磨いて行くようにと、その方法を具体的に御言葉を通して教えてくださいます。

1日2日でできるような簡単なものではありませんが、私はそこに生きる意味と希望を見つけました。

コロナパンデミックが露わにした人々の反応は、自分のことしか考えない人があまりにも多いこと。それを感じてはとても残念だと思いました。

そんなんでは、いつまで経っても悪人の支配から解放されることはありません。

私たちが、本当の自由を手に入れるためにもまずは、一人でも多くの人に私達には救いの道があったことを知って欲しいと思います。

そして、救いの道、確かな成功への道を御言葉からしっかりと学んで、まずは不安から解放されて、どこまでも正しい道を歩む努力をしていきたいものです。

悪人支配の世界では、正しく生きる純粋な人は成功するどころか、どこか格好悪いことのように思わされてきました。

しかし、そんな悪人思考から解放される時が来ました。

正しく生きる、またはその努力をして、確かな幸せを手に入れることほど、確かな生き方はありません。

そうして神様の愛を知って、自分の人生が良い方向へ確実に変わって行くことを実感してもらいたい。

たくさんの人が自分にもできるという希望を持って、有意義な人生を送れるようにと願ってやみません。

人を救いたい一心で神様と共に歩まれてきたRaptさんの人生から、そのRaptさん伝えてくださる神様の御言葉から、正しい道を学んで、多くの人々が栄える本当の平和な社会が作られる日が来る日を信じて。

BLOG BY RAPT

コロナパンデミック騒動の中でも慌てることなく、穏やかな気持ちで生活できるのもRaptブログのおかげです。


 

コロナパンデミック騒動で、世の中は目に見えない恐怖に包まれていると言えるでしょうか?

カナダでも、先が見えないこの状況を不安に思いながら、かろうじて人々は生活しているという感じがあります。

インフルエンザが流行していてもマスクをする人を見かける機会はほとんどありませんでしたが、連日のマスコミによるコロナウィルスの恐怖を煽る報道の成果あってか、多くの人がマスクや、バンダナ、スカーフなどを口の周りに巻きつけて、スーパーで買い物するようになりました。

さらに、人と人の距離を保つ(ソーシャル・ディスタンス)という意味で、レジに並ぶにも距離を取るべく待機する場所にそれぞれ印がつけられるようにもなりました。

また、レジで働く人と買い物客の間を区切るのに、大きな透明のガラス板が設置されるようになりました。

私が住むオンタリオ州では、学校は5月まで閉鎖、公共のイベントは6月30日まで全て中止になりました。

人づてに聞いた話では、ある人が仕事に出かけようと運転していたら警察に止められて、「どこに行くんだ?」と聞かれ、「仕事に行きます。」と答えたところ、「家に帰りなさい。」と言われてしまったり。

多くの人が在宅勤務をしては、終日家族とベッタリ過ごすことにもストレスを感じたり、窓から外を見渡せば、閑散とした様子にこれまた不安感にかられるようです。

私は田舎に住んでいるので、窓から見渡す外の風景に変わりがなく、無駄に不安を煽られることもないのですが、食材を買いに出かければ入場制限している店などもあって、人が外にずらっ〜と並んでるのを見ては、入場制限しなくていいスーパーに行くといった生活をしています。

日本にいる友人にたまにカナダのコロナパンデミックの様子を聞かれて簡単に説明すると、カナダすごいね、日本に帰ってきたら?と言われれたりしています。

ここ最近は、毎日のように領事館やら外務省からメールがきています。昨日領事館から来たメールには、ワーキングホリデーや短期ビザでカナダに滞在している人へ、自分で帰国できる資金があるうちに、日本への帰国を視野に入れた行動をするように呼びかけられていました。

とは言え、トロントから羽田空港直行便は4月末までキャンセルになっているので、帰国するにも運行されている経路や航空会社を探すのもちょっと手間がかかりそうです。

そんな状況の中、これらの動きを観察しながらも、不安にかられることもなく生活できている私。それもこれもRaptブログで世の中のカラクリについて学んでいたからなんです。

昨年初夏にRaptブログを知ってから、当時健康ブームにまんまとハマっていた私はその分野の記事から読み始め、気づいたら興味のなかった政治のこと、宗教のこと、本など読んでいたスピリチュアルのことなど、私たちが生活して来た社会には様々な罠が仕掛けられていたことを知りました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

健康ブームにしても、スピリチュアルや自己啓発にしても、その背後にはカルト宗教思想がありました。

宗教アレルギーだと思っていたのに、知らずのうちにカルト宗教思想に誘導されて、あちら側の罠にハマりそうになっていたと気づいたときは、今までよく分からなかったことの理由が分かりそうな気がしてスッキリしました。

カルト宗教思想というのは、どこまでも意味がわかりにくく、嘘をそれらしく理論的に説明しようとしては、複雑に語られている傾向があるのですが、私がハマった健康ブームのように、ハマっている時にはそれに気づかず、複雑に語られていると感じるのは、自分の知識不足のためだと錯覚していたのです。

そんなカルト宗教思想は、「大本教」・「生長の家」によって、ヤクザ政府によって、様々な形で推進活動が行われて来ました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

「安倍昭恵」は日本の「大麻闇ルート」における中核的存在です。

私は、ヴィーガンの全身的存在のマクロビを数ヶ月試したことがあって、砂糖がダメとか、玄米が良いとかっていうマクロビの教えを独学で学んでいました。

それを学んでいても、表向きには宗教の名前など出てこないので、まさか宗教の中でもカルトの思想が背後にあったとは、本当に驚きでした。

Raptブログを読んで初めて「大本教」・「生長の家」などのカルト宗教団体を知った私。他の健康ブーム系のブログでは語られることがなかったカルト思想…。むしろ、ヴィーガンとか、オーガニックなどのオシャレに演出されていたイメージ洗脳に引っかかていました。

この宗教団体を抜きに世の中を見ていたから、見えないこと=分からないこと=辻褄の合わないことがあったんだということが、Raptブログによって分かるようになり、これはとても大きい発見でした。

カルト宗教団体「生長の家」は「凶悪犯罪」・「詐欺」の巣窟です。

大本教のウェブサイトは、世界共通言語とされるエスペラント語でも閲覧することができます。このエスペラント語は、ユダヤ人によって作られた人工言語です。

元号が「令和」になった時も、この言葉をエスペラント語にするとなんとも卑猥な言葉であることが、知る人の間では話題になりました。

エスペラント語を話す人たちは、例によってあちら側の人間です。あちら側とは、上級国民=イルミナティ=ユダヤ人のことです。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

彼らイルミナティは、なんと本気で悪魔(サタン)を拝んでいました。

サタンとは、そう、聖書に出てくるあのサタンです。

嘘のような本当の話、彼らユダヤ人は聖書を理解し、聖書にある神様の御言葉の逆手をとって神に反逆し、悪魔に仕え、今の支配体制を築いて来たというのです。

私たち日本人が聖書の知識をほとんど持ち合わせていないのも、彼らによって意図的に遠ざけられて来たから。

だから、私たちはいきなり悪魔を崇拝している人たちが社会の仕組みを作って来たなどと言われても、信じない人がほとんどでしょうが、彼らが目指して来たことを理解すると、誰も否定することができないでしょう。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

彼らは、人々の救いの言葉が聖書にあることを知っていて、私たちが聖書を学ばないように遠ざけ、そうすることで完全に救いのない無宗教の世界を作ろうとして来たのです。

私たち日本人の多くが宗教アレルギーなのも、彼らの洗脳作戦にまんまと引っかかって来た証拠。

私も、正しい善なる宗教と、悪なるカルト宗教があったことを知ろうともせず、宗教いっしょくたにして「悪」だと思っていましたが、それこそが彼ら極悪人の思う壺でした。

本物の宗教は人の徳を高めますが、カルトは人の徳を貶めます。しかし、なぜかこの世にはカルトに入って活躍し、光り輝く人がいます。

今回のコロナパンデミック騒動も、イルミナティの仕掛けた罠。

マスコミや芸能人が嘘ばかりつくこのご時世、私たち庶民は、彼らの煽り作戦を知って、それに振り回されないようにしなければなりません。

コロナパンデミックのせいで、良くも悪くも自宅で過ごす時間が多い今こそ、Raptブログで世の中のカラクリを学んでみる良い機会だと思います。

Raptブログでは、様々な不可解な事件、事故を始め、イルミナティが行って来た悪事を理路整然と解いています。

この真実を抜きに、人生をいくら設計しても上手くいきませんし、むしろイルミナティ政府や彼らの仲間のビジネスが仕掛ける彼らの金儲けビジネスに無駄に加担させられたりして、大切な時間やお金をも失うことになりかねません。

この真実が分かるだけでもスッキリしますが、さらに有料記事を読めば、私たち凡人がどのようにすれば幸福な人生を手にすることができるか、自分を成長させて本物の実力をつける方法までも学ぶことができます。

もっと早く知っておきたかったRaptブログ。

誰も教えてくれなかった、真理の言葉が聞ける唯一のオアシスです。

知らないうちに渇ききった私たちの心に、潤いを与えてくれる言葉が詰まっています。

BLOG BY RAPT

実力はお金で買えない。真理の愛の言葉に従って、努力し成長することで備わるのが真の実力であることをRaptブログは教えてくれました。


 

世間ではコロナウィルス騒動で、次々に学校や娯楽施設が閉鎖になっています。また、物が中国から入らなくなったり、それによって仕事ができず減ったり、事業が破綻したり…

ただでさえ、税金はあがっても賃金が上がらないどころか、日本は先進国の中でも賃金が低い国へとなりつつあります。

バブル経済で浮かれていた時代はまるで大昔のよう、その時代に働いた経験を持った人たちも今や退職して、その年金暮らしは決して楽なものではないようです。

今まではたいした実力などなくても、普通に学校を出て働きに行けば、適度に稼ぐことができ、食べることに困ることもなく、若い人たちも家族を持って養っていくことができました。

そんな一見「普通」の生活が送れていた時がいつの間にか過ぎ去って、今では、日々の暮らしの中で常にお金の心配が付きまといます。

まして老後のことなんて考えたくもありません。

働いて給料が入れば普通に生活できていたのに、そのお金はもはや今までのようには入らなくなってきました。

そうすると、副業に手を出す人も増え、企業は副業解禁せざるを得なくなっています。副業を探していると、「簡単に稼ぐ方法」とか、「不労所得を作る」などの金儲け話に行き着くことも多く、知らずのうちに罠に引っかかってしまったりもします。

「不労所得」話に騙される前に!Raptブログで世の中のカラクリを知って将来への不安を希望に変える

これらの話に乗ってしまったことがある人はお分かりでしょうが、その道で成功したと言う人がそのノウハウを教えてくれたりするのですが、結局のところ、成功者たち自身、そのノウハウをセミナーや教材などにして売って、稼いでいるというのが実状です。

私も「3ヶ月で10万円が稼げるようになる」のようにうたっていたブログで稼ぐ方法が書かれた有料教材を購入したり、健康ブームに溺れていた時はその延長でネットワークビジネスも試してみました。

世間一般的には、それぞれの分野で成功するにはその分野で稼いだ人に習えと言われていますが、真似ても上手くいかないし、それでも上手くいかないのは自分のやり方のせいだと思っていました。

が、上手くいかない本当の理由を分かりやすく教えてくれたのは、Raptブログでした。

RAPT有料記事442(2020年2月8日)他人と同じこと、似たようなことをする者ではなく、自分独自の味を引き出し、自分の個性を開花させて行う者となりなさい。

人それぞれ違った個性や才能が与えられているので、人の真似しても上手くいかないのは当然のこと。

自分が稼ぐことしか考えていない世の中に溢れている「成功者」は、この真実を教えてくれることはありませんし、この真実を知らないかもしれません。

その代わり、ブログで稼ぐ系の成功者なら、トピックやニッチマーケットの選び方、キーワードの探し方や、芸能ネタの書き方など、今思えば跳んだお門違いな物をノウハウとして伝授します。

中には、自分が選んだトピックでネット検索しては、上位にあがってきた3記事くらいを読んで、その中でなるほど〜って感じたものを使って文章を構成したり、言葉尻を変えたり、なんていうやり方を教えている人もいました。

自分の実力をつける方法を教えるのではなく、小手先のトリックを学ぶだけのようなそのやり方は、学んで実践しても全く上手くいきません。

それでも自分が書いたブログが読まれるようになる理由があるとすれば、自分で文章力を磨く努力をするからではないかと思います。

そんなある時導かれたRaptブログ。トピックは一つどころか多岐に渡って書かれていて、その内容の濃さも半端ない。こんな話聞いたことがなかった、衝撃でした。

今まで参考にしていたいわゆる自称成功者は、一つの分野に絞れと言っていたし、確かに、たくさんの分野の知識を学んで記事にするとしたら、それには相当の知識と努力が必要になるので、普通の人は続かないのがオチでしょう。

当時の私は健康やオーガニック分野でブログを書いて、それで稼ぎたいなどと淡い期待を抱いていました。そんな中、同じテーマで書かれた人の記事をいくつも読んでは、大まかに言って、みんな話す内容が一緒。

そこには、個性も才能も全く感じられず、ただ調べた情報のサマリーが書いてあるだけのものでした。が、それが返って、みんな同じことを言うから、この情報は正しいのか?と言う変な錯覚を産んだりもしました。

そんな中、ちょっと目立つ切り口で書かれた健康系ブログは、食の分野を陰謀論的に語っているものでしたが、それもいくつか読んでいれば、大体同じように全てロックフェラーが悪いとして書かれていました。

このように色々な情報に惑わせれながらも、それでも、真実の健康を求め続けた私は、Raptブログに出会うことができました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

この記事に出会った時は、タイトル読んだだけで、今まで健康的な生活のためと思って使った時間とお金が、全て無駄だったことに瞬時にして気づきました。

まさに目覚めた感じです。

それからは、Raptブログの記事をたくさん読みました。あまりにも興味深い、誰も持ち合わせていなかった視点と、それを証明する文章構成力に、複雑なこともシンプルに解き明かしている内容に、美しい写真に、とにかく全てに魅了されました。

一体どんな人がこのブログを書いているのだろう?と次第にRaptブログの有料記事を読むようになっていきました。

そこには、全く想像もしていなかった世界の話がありました。

そこには、自分の個性や才能を伸ばす話がありました。

そこには、人間の成長および、徳を高める話がありました。

RAPT有料記事237(2017年12月30日)あなたが悟った分だけ、あなたの人生も変わり、霊界も変わり、この世の中も変わる。

RAPT有料記事139(2017年1月21日)自分の中に眠っている個性と才能を開花させてこそ、真の救いが完成する。

RAPT有料記事340(2018年12月31日)霊的に成長し、豊かに聖霊に満たされた人は、人生の道に迷うことがなく、常に自分の行くべき道を見分けることができる。

生まれて初めて、今まで味わったことのない感動を覚えました。

同時に、私たちを支配してきた悪人=上級国民が、私たち庶民から隠してきた世界が「霊界」であったことを知った時の怒りを通り越したなんとも言えない気持ち。

その隠された世界について書かれているのが「聖書」だったこと。

それこそ「真理」だったこと。

そこにしか、人々が真に成功する道がなかったこと。

初めて世の中のあり方が明確に見えてきました。

真の救いというのは、こういうことだったんだ…

目に見えないから、意識することもなかったし、その目に見えない世界を隠したい悪人たちによって、私たちが真理の御言葉に気づかないようにあらゆる仕掛けが行われてきた…

とんでもない壮大な歴史の中に存在していた、自分というちっぽけな存在。

それが分かった時、今まで囚われてきた目に見える物質的なものから解放された感じがしました。

その時の解放感は、上手く言葉で表せませんが、真理って強くて揺るがないものであり、全ては「愛」原動だった…

実力はお金では買えません。お金に仕えて、全てをお金のために行えば、何事も上手くいきません。

愛に仕えて、愛を原動に何事も行って初めて成長することができ、人生に迷うことなく、正しい道を歩んでいけるのです。

RAPT有料記事440(2020年2月1日)常に主に合わせて変化し、成長してこそ、この世がどんなに激しく変化したとしても、常に成功し、栄えて生きることができる。

私は昨年初夏にRaptブログに出会って、それからというもの毎日Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉を聞き、従う努力をして、真実の情報拡散が上手くできるように祈ってきました。

今年に入ってから、ブログを書くにしても、少しづつですが、構想やアイデア、ひらめきが来るようになった感覚を味わい始めています。

なんでそう言えるのかというと、そのアイデアを受けた時に感じた喜び、そしてそれを書き始めてから目に入って来る情報が、今までの自分の力で見つけることができなかったものだと、感じられたからです。

Raptさんがどのようにこの世のカラクリを解いてきたか、御言葉で語っていらっしゃったことを自分の祈りに取り込んでいくことで、自分では想像もしなかったことが思いついたり、情報が目についたり。

書き始めてから書き終える時までの過程においても、書いている自身がカラクリを解くとは何かを感じられる感覚が得られた気がするのです。

そうして、このまま従っていけば、確実に実力が付いていくのを感じられるようになりました。

同時に、まだまだ実力不足で、Rapt理論を元にこの世のカラクリをもっともっと解こうとしても、せっかく構想が受けられたような気がしても、Raptさんのように毎日記事を更新するのには、到底及びません。

真の情報拡散をしたいと始めてから、毎日のようにRaptブログを読んでは、その深い内容と謎の解き明かし方の視点、どれを取ってみても、神様の存在を強く感じます。

お金で買えるものから得られるいっ時の満足感など、本当にどうでもいい。実力はお金では買えない。真理の愛、真理の言葉だけに本当の成功の秘密がありました。

BLOG BY RAPT

カナダのロスチャイルド化は、トランプ主導で行われている可能性大。


 

前回は、Rapt理論にある血液型の記事を元に、そこに血液型ダイエットをかけて、世界を牛耳るイルミナティの勢力争いを考察してみました。

人間の血液型を無理やり四種類に分けたのは、我々人類を「大和族」と「出雲族」と「月派」に分類するためでした。

血液型ダイエットから見るイルミナティの勢力争い。トランプは天皇派=ロスチャイルド。

「O型」の多い北米で、トランプ大統領の血液型は「A型」で、天皇と近い存在の麻生太郎や、北朝鮮リーダーの金正恩と同じ血液型でした。

「A型」はRapt理論の「大和族(秦氏)」=「ロスチャイルド」であること、また陰謀論では、トランプがビジネスで失敗した時にお金を貸したのがロスチャイルドなので、トランプは秦氏側のエージェントではないかと言われています。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

そしてお隣の国カナダは、そんなロスチャイルドの拠点になると言われています。アメリカに比べると存在の薄いカナダですが、世界の大財閥であるユダヤ人のロスチャイルド家の拠点となるとなれば、目を見張るものがあります。

そんなカナダの首相は、ジャスティン・トルドー。若くして首相になったことや、おしゃれな靴下を履いているという、正直くだらない理由で、日本でもちらっとニュースに持ち上がったでしょうか。

私はてっきり彼がロスチャイルド家のエージェントかと思っていたのですが、前回の血液型の記事の延長で、トルドー首相の血液型を調べてみてふと思ったのは、カナダをロスチャイルドの拠点にする動きは、実はアメリカのトランプ大統領主導ではないかということでした。

というのも、トルドー首相の血液型は「O型」でした。ということはRapt理論で言う「月派」にあたります。「月派」は「出雲族」と協力関係にあって、まとめて「チュルク族」。カナダにいる原住民「イヌイット」もチュルク族でした。

———-(以下、Raptブログのこちらより転載)———-

で、「カナダ」にはもともと「イヌイット」なる原住民が住み着いていました。

この「イヌイット」は「モンゴロイド」であり、「モンゴロイド」であるということは、つまり「チュルク族=出雲族」です。だから、日本人の顔をしています。

---------------------(以下、こちらから転載)

イヌイット (Inuit) は、カナダ北部などの氷雪地帯に住む先住民族のエスキモー系諸民族の1つで、人種的には日本人と同じモンゴロイドである。

エスキモー最大の民族である。


〈イヌイット〉

---------------------(転載ここまで)

ちなみに、なぜ「モンゴロイド」が「チュルク族」であり、「チュルク族」が「出雲族」だと言えるのかが分からない方は、以下のリンクをご参照ください。

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

このように、「カナダ」の原住民は「出雲族」です。

また、国王である「エリザベス女王」もまた「出雲」である可能性が高いです。

なぜなら、イギリスの国旗に「青(紺色)」があるのは、エリザベス女王が「出雲族」であるからと考えられるからです。(ちなみに、「赤」がロスチャイルドですね。)

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〈イギリスの国旗〉

で、今やこの「エリザベス女王」は、日本の天皇と同じく、「国王」ではなく単なる「象徴」、つまりお飾りのような存在になってしまっているわけですが、これは「カナダ」で「ロスチャイルド」の勢力がそれだけ強くなったという証拠でしょう。

しかも、「カナダ」では2013年に「エリザベス女王」に対する逮捕状が公表されました。

〈TALK RADIO〉悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

———-(転載終わり)———-

これだけ見ても私たち庶民が知らないところで、日々勢力争いが行われているだけでなく、幼児虐殺などという悍ましい事件が起きていたわけですが、例によって彼らは「上級国民」なので、彼らにとって都合の悪いことは、庶民に知らされることは今までありませんでした。

そんなカナダで若くして首相になったトルドー。2015年10月の選挙で首相になった彼が、最初に行なった政策が、シリア難民の受け入れでした。同年年末までに25,000人のシリア人難民がカナダに移動してきました。

Canada meets target to resettle 25,000 Syrian refugees

彼はその後、選挙キャンペーン中に約束した様に、大麻合法化をさせたり、積極的にLGBTのパレードに参加したりして、一部の人から確固たる人気を集めてきました。

昨年2019年10月に行われた選挙で再選したトルドー首相ですが、その投票率はなんとたった30%強。

ほとんどの普通のカナダ人は投票に行くことすらしなくなったからこそ、一部の投票した人(市民権を持つ移民者、LGBT関係の人、大麻を吸いたい人)によってトルドーが再選したと言えそうです。

トルドー首相がやっていることをみると、安倍首相のそれと被ります。

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

「安倍昭恵」は日本の「大麻闇ルート」における中核的存在です。

違うところは、カナダはすでに世界的に知られる移民国家になってしまったけど、日本はある意味これから。

日本の移民の受け入れについて、昨年ローマ法王が来日した際に「日本も移民を受け入れろ」とニュースになっていましたね。

普通に考えてなんで宗教リーダー的な存在の彼が、移民問題について口出しするのかと思うでしょうが、この世の中は、イルミナティによって支配されており、その彼らの勢力争いのもとに全てはあったと言うことなんですね。

この世界は「天皇=ロスチャイルド」と「バチカン=ロックフェラー」の抗争の上に成り立っています。

トルドー首相は、ロスチャイルド家の存在が強くなるカナダで、日本の「出雲族」の安倍晋三のように、アメリカのお伺いを立てながら政策をしているのでしょう。

パッと見はアジアと関係なさそうなトルドーですが、何気に繋がりを持っています。

その一つは、トルドーの母方の先祖は、シンガポールに入植した最初のアングロ・サクソン系だとか。下記リンクには、トルドー首相がシンガポールに訪れた際に、彼の先祖の名前が記されている公園でセルフィーをとってる姿の写真があります。

Canadian Prime Minister Justin Trudeau traces family links to Singapore at Fort Canning Park

シンガポールの国旗には、「三日月」と「星」が描かれています。


 

「三日月」と「星」は、イスラム教のシンボルでもありましたね。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

 

さらに、トルドー首相は、何度と家族で民族衣装をまとってメディアに登場しては、やり過ぎだと言われています。

「justin trudeau family picture」の画像検索結果
<写真はこちらより>

 


<写真はこちらより>

そんなイスラムよりな印象のトルドー首相とは正反対に、イスラム教徒を激しく迫害するのが、お隣の国アメリカの大統領トランプです。

 

———–(以下、Raptブログこちらより転載)———–

さらに言うなら、つい先日、アメリカの大統領として「ドナルド・トランプ」が選出されました。

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〈アメリカ大統領ドナルド・トランプ〉

 

選挙戦当日まで、日本やアメリカのメディアはこぞって「トランプ」をバッシングしていました。

なので、誰もが「ヒラリー」が選出されるに違いないと思っていたはずです。

ところが、いざ蓋を開けてみると、なぜか「ヒラリー」ではなく、「トランプ」が選出されてしまった。

そして、この「トランプ」は「イスラム教徒」を激しく迫害し、かつアメリカへの移民を禁止(規制)しようとしています。

上にも書いたように「イスラム教」は「出雲族」ですし、実際に「イスラム教徒」の大半は「チュルク族」であり、「チュルク族」とは「出雲族」のことです。(詳しくは以下のリンクをご参照ください。)

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

つまり、「トランプ」は「イスラム教徒」をバッシングすることで、「出雲族」に対する敵対心を露わにしているわけです。

ですから、表向きだけを見ると「ドナルド・トランプ」は「秦氏」側のエージェントに見えます。(これについては以下の記事でも書きました。)

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

しかも、このリンク記事にも書きました通り、「トランプ」は「秦氏」のエージェントだった「ヒトラー」と全く同じことをやっています。

「ヒトラー」は「アーリア人至上主義」を唱え、白人こそが世界で最も優れた民族であると主張し、「ユダヤ人」を激しく迫害することで「チュルク族(出雲族)」を叩き潰そうとしました。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

これと同様、「トランプ」も「アメリカ至上主義」を唱えて、白人(アメリカ人)こそが世界で最も優れた民族であると主張し、かつ「イスラム教徒(または移民)」を激しく迫害することで、「チュルク族(出雲族)」を叩き潰そうとしています。

しかも、ヒトラーが迫害した「ユダヤ人」は漂流民族です。

一方のトランプも「移民」を禁止していますが、「移民」とはある意味、「漂流民族」のことでもあります。(今現在、公に「ユダヤ人」を迫害することはできないので、「移民」を禁止したわけでしょう。)

どれもこれも、二人ともやることが全く同じです。

で、そのヒトラーが「第二次世界大戦」のきっかけを作ったわけですから、今度は「トランプ」が「第三次世界大戦」のきっかけを作る予定かも知れません。

全く誰からも支持されていなかったはずの「トランプ」がアメリカ大統領に選ばれたのは、まさにこの「第三次世界大戦」勃発のためだったと考えられるわけです。

しかし、このように考えると、「トランプ」は本当に「秦氏」なのか、という疑いが出てきます。

戦争をしたいと思っているのは「秦氏」と「出雲族」の両方の勢力だからです。

彼ら双方が、どちらも「源平合戦」に最終決着をつけたいと思っているに違いないからです。

ということは、「秦氏」と「出雲族」が結託して「トランプ」を擁立し、「トランプ」を使って世界大戦を引き起こそうとしている可能性が考えられます。

実際、前の記事にも書きましたが、彼が選挙演説をする際、「赤」「青」「黄」の三色のネクタイをしめていました。(「トランプ大統領」でグーグル画像検索すれば分かります。)

しかも、「トランプ」が大統領に当選した直後、「出雲族」の「安倍晋三」がすぐに「トランプ」と会談し、「トランプ」のことを手放しで賞賛しました。

———–(転載終わり)———–

 

こうやって見てみると、トランプ大統領がアメリカで受け入れないイスラム教徒を、トルドー首相がカナダで受け入れるという構図ができていると、考えられるのではないでしょうか。

大統領>首相の力関係を見ても、北米における力関係は、トランプ>トルドー。

アメリカ・ファーストをうたうトランプは、ロスチャイルド化(共産主義国家)をカナダに作ることで、ナショナリズム化(資本主義国家)をアメリカにもたらす役割でも果しているのかもしれません。

このようにトランプはロスチャイルド側のエージェント色が強い印象があるのですが、一部ネット上では、ロックフェラーとも繋がっていると噂されています。

気になってトランプに似ている人の写真を探して見たところ、目に付いたのがデイヴィッド・ロックフェラーの若い時の写真。

Image
さらに、

「trump rockefeller」の画像検索結果
Is Donald Trump Anything Like Nelson Rockefeller?より)

 

上記写真(左)は、ネルソン・ロックフェラー。ジョン・ロックフェラー2世の次男で、ニューヨーク州知事およびアメリカ合衆国第41代副大統領。愛称はロッキーRocky)。


このトランプのロッキーの写真が、ネルソン・ロックフェラーの愛称から来ているかはわかりませんが、ネルソンの父ジョン・ロックフェラー2世は、デヴィッド・ロックフェラーの父でもあり、ウィキペディアのプロフィールにあるように「フランス系アメリカ人」。

ジョン・ロックフェラー2世は、彼の父のビジネス「スタンダードオイル」でディレクターを勤め、また、モルガン家のJPモルガン・USスティールのディレクターも勤めた人物です。

モルガン家といえば、ロスチャイルドの持ち物ともで言われていますね。

ロックフェラー家とロスチャイルド家をつないだのは、ジョン・ロックフェラー2世と彼の妻アビゲイル・グリーン・アルドリッチの結婚にあったと考えられます。

彼女の父は、ネルソン・W・オルドリッチ、アメリカ合衆国上院議員(共和党)を務めた人です。オルドリッチの一族からは上院議員、副大統領をはじめ多数の政治家が生まれ、米政界で一時代を築いています。

彼とJPモルガンの繋がりも強かったようです。

———–(以下、ウィキペディアより転載)———–

1906年、オルドリッチは所有していたロードアイランド路面鉄道株を、J・P・モルガンの忠実なる協力者チャールズ・サンガー・メレンが社長をつとめるニューヨーク・ニューヘイブン・アンド・ハートフォード鉄道に売却した。

1907年、J・P・モルガンはニッカーボッカー信託会社が破産状態にあるとの噂を公表した。後年の歴史家には、これは意図的な市場操作で、1907年恐慌を招き、モルガンによる銀行支配の優位性を強化するための行為であったと信ずる者もいる。

この1907年の金融恐慌の影響を受けて、1908年オルドリッチ=ブリーランド法(Aldrich–Vreeland Act)が議会を通過し国家金融委員会が設立され、オルドリッチが委員長となった。30冊もの報告書が出された後、同委員会でオルドリッチ・プランが策定され、後の連邦準備制度の基礎が形作られた。

———–(転載終わり)———–

ジョン・ロックフェラー2世は、世界大恐慌の時に、ロックフェラーセンターの建設の資金繰り、開発に貢献して、ニューヨークの不動産王の一人になったそうです。(トランプと不動産の繋がりが匂ってきますね。)

彼の持つビルにはブルーチップ企業が集まり、ジェネラルエレクトリックや、スタンダードオイル(現エクソンモービル)、タイム誌や、チェースマンハッタン銀行(現JPモルガン・チェース)の支店などがテナントとなりました。

チェースマンハッタン銀行と言えば、彼の息子、デヴィッド・ロックフェラーが会長およびCEOでしたね。チェースマンハッタン銀行はのちにJPモルガン・チェースとなっています。

デヴィッド・ロックフェラーの名が世に強く出たのも、彼こそがロックフェラー家とロスチャイルド家両方の血筋があったからと言うことができるのかもしれません。

それを関連付けるかの様に、フランスのロスチャイルド分家の子分に、ロックフェラーがあるとういう話もあります。

———–(以下、こちらから転載)———–

「ロスチャイルド家」の画像検索結果
 

このように、ロックフェラー家は、ロスチャイルド家の分家と政略結婚などを通して血縁関係を気付いては、イギリス系ロスチャイルドと敵対関係にあったのかもしれません。

さらに、トランプとヒラリーには共通の先祖がいると言う話もあります。


さらに、さらに、ヒラリーとトルドーも、フレンチ系の血筋で繋がっていると言われています。

 


Ancestry of Justin Trudeauより)

もういいよってくらい、みんな繋がってしまう…

Rapt理論でも分かっている様に、イルミナティは、近親婚や政略結婚や養子などで血筋を繋いできました。

そして、時に協力しながらも、勢力争いを繰り広げてきた。

なぜ「天皇派」と「教皇派」は互いに敵対しながら、常にぴったりとくっついて行動してきたのか。

こうやって見てみると、トランプは、ロックフェラーとロスチャイルドのどちらとも血筋で、繋がっている可能性大と言えるかもしれません。

どちらの勢力とも繋がっているからこそ、国境を超えて政策をしたり、イスラエルの「ゴラン高原」を「トランプ高原」などと命名してもらうことができるのでしょう。

そうして、漂流民族である「ユダヤ人」を大きく二つに分けては、それぞれの移住先を決めているのかもしれません。

 

———–(以下、Raptブログこちらより転載)———–

ちなみに、ユダヤ人には「スファラディ(アラブ系)」と「アシュケナジ(ヨーロッパ系)」がいて、「アシュケナジ」だけが悪人、と今までの私は考えていましたが、どうやらその考えは間違いだったようです。

というのも、アヘンでボロ儲けしたサッスーン家は「スファラディ」のユダヤ人だからです。(彼らはロスチャイルド系ですが、ロスチャイルドにも「スファラディ」がいるということですね。)

なので、「スファラディ」は善、「アシュケナジ」は悪、という区分けの仕方は適当ではないようです。もっとも、「スファラディ」全員が悪人かどうかは今のところまだ分かりませんが……。

しかし、一方の「アシュケナジ」はほとんどが偽ユダヤ人(悪魔崇拝者)と考えて間違いないのではないかと思います。

———–(転載終わり)———–

血液型ダイエットから見るイルミナティの勢力争い。トランプは天皇派=ロスチャイルド。にも書いた様に、死んだはずのスティーブ・ジョブスが去年エジプトで見つかったというニュースがありました。

彼の本当の父親がシリア人であることを考えると、彼は、「スファラディ」アラブ系ユダヤ人で、何かの事件(3.11?)をきっかけに、当時のアメリカから追い出されてしまった。

特に、スティーブ・ジョブスがすい臓がんで死んだとされているあたり、怪しいです。

Rapt理論で明かされた様に、癌は存在しませんから。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)
RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

トルドーがカナダの首相になってからすぐに行った政策が、シリア移民の受け入れであったこと、彼が月派の人間であろうことを考えるとなおさら、カナダのロスチャイルド化は、同じ北米にあるアメリカの大統領トランプ主導で行われていると言えるのではないでしょうか。

または、イギリス系のロスチャイルドやエリザベス女王など、イギリスに敵対するトランプ側勢力が、イギリス系ユダヤ人をもカナダに集めようと言う動きがあるのかもしれません。

そう考えると、カナダ・西側のブリティッシュコロンビア州にイギリス王室の色が濃く、東側のオンタリオ州がロスチャイルド(イギリス系?)の色が濃いと考えるとしっくりきます。

いづれにせよ、トランプ狂のカナダ人にとって、これほど皮肉なことはありません。

なんせ、カナダが共産国化しているのを恨んで、全てをカナダ政府のせいにしては、カナダから脱出することまで考える人がいるのですから。

「真理」を知らずに、トランプという偽善者を信じるばかりに、嘘の情報で自分の人生をとんでもなく大変なものにする…

そんな事にならないように、私たちは、Rapt理論で世の中のカラクリを知って、「真理」を学んで、正しい道を歩みたいものだとつくづく思いました。

血液型ダイエットから見るイルミナティの勢力争い。トランプは天皇派=ロスチャイルド。


 

「血液型ダイエット」ってご存知ですか?

簡単に言うと、血液型によって体に合う食べ物が違ってくるという考え方で、血液型に合っていないとされるものを食べると、それが体重増加の原因になったり、体調を崩したりする原因になるというもの。

私がこのダイエット(食事)法を知ったのは、色々な健康法を勉強しては自分の食生活に取り入れていた時。「オーガニック」「ナチュラルフード」「菜食主義(マクロビ)」などに傾倒していた頃でした。

それぞれの専門家や、専門的にブログを書いている人たちの記事を読んだりしては、様々な健康法にまつわる知識をつけて来ましたが、Raptブログに出会ってから、私の健康に対する考え方は180度変わりました。

「今まで培ってきた健康情報は一体なんだったんだ?」「ただ支配層の勢力争いや、彼らの利権争いに加担されていただけではないか?」そんな構図・仕組みが見えてくるようになりました。

今回は、 Raptブログの血液型に関する記事を元に、血液型繋がりの「血液型ダイエット」を掛け合わせて、血液型別に見える勢力争いを見ていきたいと思います。

この記事を書き始めた時には考えもしなかった繋がりが、書き終える時には見えてくる、それがRapt理論です。

*****

血液型で相性を見る考え方は、日本では日常的に使われて来たと言えるのではないでしょうか?

あの人「A型」だから神経質なのよとか、あの人「B型」だから自分勝手で困るわとか、あの人「O型」で頑固だから話し合いにならないとか、「AB型」は考えていることが読めない「宇宙人」みたいなど、人の説明をする時に使ったりしますよね。

そうして、馬が合う合わないを、血液型で相性を見るという考え方も出てきては、自身の経験からしても、占星術なんかよりも当たっている気がしていました。

そんなある時、Raptブログで見つけた記事:人間の血液型を無理やり四種類に分けたのは、我々人類を「大和族」と「出雲族」と「月派」に分類するためでした。

人類を分類するために血液型が無理やり四種類に分けられた…確かに、人の性格なんて十人十色、全てを四種類に分類するには無理があると言われれば、その通りですよね。

—–(上記のRaptブログ記事より以下抜粋)—–

なぜか「A型」の人が関西にばかり偏り、「B型」の人は関東から東北に偏り、「O型」は北海道や東海に偏っていますよね。

普通に考えれば、それぞれの血液型の人がもっとバラバラに存在していてもおかしくないようなものですが、どうしてこんな風に「A型」は「A型」、「B型」は「B型」、「O型」は「O型」と固まって存在しているのでしょうか。

この理由についてあれこれ考えてみたときに、私がパッと思いついたのは、もしや血液型というのは、「大和族」と「出雲族」と「月派」のことをそれぞれ表しているのではないか、ということでした。

例えば、「大和族」は邪馬台国を西日本に築いたわけですから、関西に多い「A型」が「大和族」。

で、その「大和族」に追われて東北地方に逃げていった「出雲族」が「B型」。

そして「大和族」と「出雲族」に追われて北海道に逃げていった縄文人が「O型」だという風に考えられるわけです。

(中略)

このように「A型」はヨーロッパとオーストラリアに多く、「B型」はロシア、中国、中東に多く、「O型」は南北アメリカに多い。

これでなんとなく「大和族」と「出雲族」と「月派」がどの辺りにたくさん住み着いているかが分かりますね。

アメリカに「O型」、すなわち「月派=教皇派」が多いというのは実に面白いです。実際、アメリカは「月派」の拠点になっていますからね。

あと、ロスチャイルドの拠点であるヨーロッパに「A型」が多いのも実に興味深いです。やっぱりロスチャイルドは「大和族」を担いでいるだけあって、「大和族」の血が最も濃いようですね。

—–(転載ここまで)—–

ここに書かれた血液型ごとの民族分布を、日本と世界の地域でまとめると下記のようになります。

「A型」=「大和族」=「関西」&「ヨーロッパとオーストラリア」

「B型」=「出雲族」=「東北」&「ロシア、中国、中東」

「O型」=「月派」=「北海道」&「南北アメリカ」

これを念頭に置いて、血液型ダイエットの特徴を見て見ましょう。

 

—–(こちら)より転載—–

「血液型ダイエット」の画像検索結果
ルーツ
O型 … 狩猟民族 紀元前約40,000年頃 →
A型 … 農耕民族 紀元前約25,000年頃~約15,000年頃 →
B型 … 遊牧民族 紀元前約15,000年頃~約10,000年頃 →
AB型 … 約1000年前誕生

O型(狩猟民族)
胃酸が多く出る → 動物性たんぱく質を消化しやすい
アドレナリンを多く分泌 → 活発な運動が良い

A型(農耕民族)
胃酸が少ない → 野菜・魚・大豆製品を消化しやすい
ストレスホルモンを多く分泌 → ヨガ等でのストレス解消が大切

B型(遊牧民族)
乳製品を分解しやすい → 頭を使うスポーツ向き

AB型
食事も運動もバランス良く

—–(転載ここまで)—–

「O型」が一番古くからあって、次に「A型」、その次に「B型」、最後に「AB型」ができたという説。

それぞれの民族の生活様式をベースに、血液型を当てはめて、それぞれの血液型に合う食事を見るのが、血液型ダイエットなんですね。

例えば、「A型」は農耕民族だから、「野菜を中心にした食事法」が良いという思想。

次に、「O型」は、血液型ダイエットでいうところの一番古くからある血液型だから、世界で一番人口が多いということなのかは分かりませんが、「O型」に勧められているのは「動物性タンパク質」、要は「肉食」です。

菜食主義の一つの「ヴィーガン」と言う言葉に対抗するなら、肉食は「パレオダイエット(または原始人食)」と表現すれば分かりやすいですね。

パレオダイエット(ウィキペディア)

「O型」が多い北海道では、確かに、ジンギスカン(羊)が有名ですし、アメリカやカナダでも夏になればBBQで肉を食べる機会は多かったり、特に牛肉は日本に輸入されるほど、肉食は盛んです。

また、羊と言えばモンゴルを思い出しますが、そのモンゴルの「O型」の割合はなんと、55.4%と国民の半数以上が「O型」なんです。ーWikipedia(Blood type distribution by country

「B型」は、遊牧民族だったから乳製品が合っていて、肉の中でも羊の肉がオススメされていますが、北海道にでも住んでいない限り、羊の肉って日本人が日常で食する機会って結構少ない気はするものの、動物性食品が血液型ダイエットによって勧められているという意味においては、「O型」と近いと言えそうです。

ちなみに、羊肉を良く食するモンゴル人は、チュルク民族。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

または、「世界は、菜食主義(ベジタリアン)と肉食(パレオなど)の抗争の上に成り立っている」とも言えるかも。

現代のの歴史において行われている勢力争いについては、下記の動画でまとめられています。



さらに、この動画では、それぞれの勢力が分かりやすく色分けされています。

・ロスチャイルド家(赤)

・ロックフェラー家(青)

・李家(黄色)

このRapt理論と血液型ダイエットを図にしてみました。それが↓

また、以前のRaptブログの記事では、「出雲族」のシンボルカラーは「青」で、「月派」のは「黄」とあります。

RAPT×読者対談〈第97弾〉ジャパン・ハンドラーズは存在しない。またはFEMAキャンプと赤青黄のマークの謎。

出雲族と月派(チュルク族)は共に協力しあって、アーリア人(秦氏)=ロスチャイルドと抗争を繰り広げてきたというわけです。

ここで補足したいのは、昨年 Rapt理論で明らかになった、天皇家を含む「李家」の存在について。天皇家はロスチャイルド家とグルな関係ですが、他の李家メンバーは、勢力の強い方の民族とグルになってきたようです。

例えば、

安倍晋三(B型)はアメリカ側に働きかける(出雲族+月派)

麻生太郎(A型)娘をフランス企業に嫁がせるほどのザ・ロスチャイルド

(歴代の総理大臣の血液型情報はこちらから。)

彼らはそれぞれの血筋を養子縁組や政略結婚などで増やしながら、こうして大きく2つの勢力に分かれては、争いを繰り返してきた歴史がありました。

この世界は「天皇=ロスチャイルド」と「バチカン=ロックフェラー」の抗争の上に成り立っています。

まさか、大和族、ロスチャイルドが全員全く同じ血液型ってことは、庶民的に普通に考えるとあり得ないのですが、特に皇族は、近親婚や政略結婚を持って血筋を守ろうとしてきたわけですから、一つの血液型に偏っている方がある意味自然。

そんな天皇家の血液型について触れているブログ記事がありました(どうやって調べたか詳しく書かれていませんが)

———-(以下、こちらから転載)———-

ホリエモンと故田中角栄の血液型を調べていたら、皇室の方々の血液型も調べられる所発見!皇室サイトには血液まで書いてないので早速調べてみると・・・なんと

全員A型。

しかも雅子様と紀子様まで!いくら日本にAが多いからって、ねぇ。まぁそういう家庭も結構あるしいいんですが。あ、昭和天皇だけABでした。

———-(転載終わり)———-

これによれば、昭和天皇は「AB型」で、他全員「A型」だそう。

何型は何型にしか輸血ができないのように限定されているのも、彼らの血筋が薄まらないようにするだけのものだったりと考えると、一瞬ギョッとしますが、輸血も天皇のビジネスですし、ありえなくもありません。

天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

この世界は「A型」と「BO型」の抗争の上に成り立っているという言い方もできるかもしれません。

そもそもABO式血液型っていつから使われているのだろうと、疑問に思って調べてみると、比較的最近の1900年、「カール・ラントシュタイナー」という人によって発見されました。

Karl Landsteiner 1930b-cr2.jpg
<カール・ラントシュタイナー>

———-(以下、こちらより転載)———-

11月14日は「血液型が発見された日」です。1900年のこの日、オーストリアの学者、カール・ラントシュタイナーが人間の血液は「A型」「B型」「O型」にグループ分けできることを発表しました。

ちなみに「AB型」は次の年に、ラントシュタイナーの同僚によって発見されています。

20世紀初頭の当時は、輸血による事故が多発していたため、血液について早急の研究と解明に迫られていました。この功績でのちの1930年にラントシュタイナーは、「ノーベル生理学・医学賞」を受賞します。

(中略)

ちなみに、血液型を発見したラントシュタイナーさんはユーロが導入されるまでのオーストリアで「1000シリング紙幣」に採用されるほどの偉人だそうです。日本でいう野口英世さんのような存在だったんですね。

———-(転載終わり)———-

 

上記の記事には書かれていませんが、彼は、ユダヤ人でした。誕生日は、ドナルド・トランプと同じ6月14日生まれ。

「ラントシュタイナーはバーデン・バイ・ウィーンでユダヤ人として生まれた。」ーウィキペディア

また、彼がこのABO式血液型を発表した時点ではA型、B型、C型としていたそうです。このC型がO型に変わった理由には諸説あるようですが、

・C型は「AとBのいずれの抗原物質ももたない」という0(ゼロ)という意味で「0(ゼロ)型」=O型になったという説

・「~ない」の意味を持つドイツ語「ohne」の頭文字を取って「O型」としたという説 など他。

Rapt理論で「C」は悪魔の数「6」を表していることが分かっていますが、それと何か関係があったり?

RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。

アルファベット順にするなら、ABCでいいところをあえてABOにすることで、人々の関心を引き、なぜ「C」じゃなく「O」なんだろうと考えさせることで、その影なる存在を隠しつつも示したかったとか?私の想像でしかありませんが、ありえなくも有りません。

特に、ノーベル賞の創設目的を考えれば、彼らイルミナティのやりそうなことです。

RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。

ラントシュタイナーも例によって、ノーベル生理学・医学賞を受賞しています。

血清学の研究、ロックフェラー研究所、彼の肖像が1000オーストリア・シリング紙幣に使用されていたなど、野口英世と似ている功績がいくつか有ります。

ロックフェラー医学研究所が設立されたのは、1901年(明治34年)、ラントシュタイナーがABO式血液型を発表した翌年です。ラントシュタイナーがロックフェラー研究所に加わったのは、1922年弟子アレクサンダー・ウィーナーとRh因子を発見。

ABO式血液型にRh因子の発見は、ロックフェラー家との関わりが強いと言えます。

血液型ダイエットは、ナチュロパス(自然療法士)であるダダモ博士によって提案された、東洋思想からくる発想です。

もしかしたら、ここでもABO式血液型 vs 血液型ダイエットの抗争があったりするのかも知れません。

実は、人の血液型は、ABO血液型のほかに数十種類もあります。でも、ABO型がよく知られているのは、医学的に特に重要な情報だから。https://www.excite.co.jp/news/article/Goorank_3931/

医学的に重要なのか勢力争い的に重要なのか、そんなことを勘ぐってしまいます。

最後に発見された「AB型」にしてもなんだか取ってつけられた感がある気がして、それについて調べてみると、その少ない数の割に、アメリカ大統領の何人もが「AB型」であるという話を見つけました。

—–(こちら)より転載—–

(フジテレビ「ホンマでっか!?TV」で、血液型で人生は変わる?の番組内容をメモした方のブログより)
(*私のコメントをオレンジ色で入れています。)

No.03
アメリカではAB型が1~2%の割に大統領が多い!?
→ バラク・オバマ、ビル・クリントン、ジョン・F・ケネディ 、(ヒラリー・クリントンも)

(*すごいメンツが揃っています。クリントン夫妻、二人してAB型というのもすごいですね。)

No.04
O型は動物性タンパク質と活発な運動でやせる!?

No.05
A型は穀物・魚・大豆製品などの日本食が消化しやすい!?
→ 欧米などの肉食に向かない

No.06
海外ではO型の比率が高い国が多く 南米にはB型がほぼいない!?

No.07
ペルー・ブラジルのネイティブのインディオは100%O型!?
→ 約1万2千年前に祖先が東アジアから渡り 全員がO型だったため

No.08
B型は浮気をしやすく後悔もしない傾向が!?
「浮気して幸せだった」と回答 → 全体約35%・B型約50%(しらべぇ調べ)

No.09
浮気を後悔しないのは60代のB型に多い!?
別の調査ではB型の男性は妻・彼女を大事にする傾向が
A型の男性は妻・彼女の記念日を忘れやすい人の割合が高い(しらべぇ調べ)

No.10
最近の総理大臣は36人中18人がO型!?
一般の(O型の)割合約3割 首相の割合約5割 → O型首相になりやすい

(*これは、良く聞く話ですね。これで日本の政治も影で天皇派と教皇派に別れては、常に内部争いが行われているわけですね。で、天皇派が強いと共産主義国のようになり、教皇派が強いときは資本主義要素が強い。)

No.11
O型の脳が一番大きいと2年前に証明された!?
O型は小脳が大きい → 記憶に関する部分も大きい
O型は認知症になりにくいというデータも
小脳が大きいとバランス感覚も良い傾向が

No.12
すい臓がんになりやすいのは B型>AB型>A型>O型!?
10万人あたり1年間ですい臓がんになる割合 B型…44.5人/AB型…41.8人/A型…39.9人/O型…28.9人

(*RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

No.13
合コンで圧倒的にモテるのはO型の男性!?
彼氏にしたい血液型は? ①O型…52% ②A型…31% ③B型…11.3% ④AB型…5.6%

AB型の女性…AB型の男性にはモテる 「AB型の女性が良い」…全体6.7% AB型30.9%
AB型の芸能人…古舘伊知郎・ウッチャンナンチャン・稲川淳二・ウド鈴木・柳沢慎吾・間寛平…

No.14
米国で一番離婚率が多いのはA型とB型の夫婦!?
ミランダ・カー(A型)-オーランド・ブルーム(B型)

(*A型とB型は一般的にも相性が悪いと言われていますね。)

—–(転載ここまで)—–

この番組がフジテレビのものだから「O型」が持ち上げられているのでしょうか。フジテレビの筆頭株式を見るとその意味が分かりやすくなります。

フジテレビの筆頭株主は、ホリエモンと激似である韓鶴子(統一教会の教祖・文鮮明の妻)です。

ホリエモンが肉(特に牛肉)を推すのも、彼が「月派」で、ロックフェラー家との繋がりがあると考えると、なんともしっくりきます。

ライブドア事件はロックフェラーによる天皇つぶしの計画でした。ホリエモン逮捕も口封じのためです。

だから「ヴィーガンぶっ潰す」と発言するのも、「大和族」=「ロスチャイルド」を潰したい勢力争いの元にでたコメントなのでしょう。

また、多くの人が気になるのは、アメリカ大統領「ドナルド・トランプ」の血液型ではないでしょうか?

陰謀論では、彼は以前ロスチャイルド家からお金を借りているから、ロスチャイルド家側の人間だと言われています。

———-(こちらから転載)———-

外国人の血液型

アメリカ大統領


■O型
  • アイゼンハワー(D. D. Eisenhower)
  • フォード(Gerald Ford)
  • レーガン(Donald Reagan)
  • ブッシュ(父)(George H. W. Bush, Sr.)
  • ブッシュ(子)(George W. Bush, Jr.)
■A型
  • リンカーン(Abraham Lincoln)
  • ジョンソン(Lyndon B. Johnson)
  • ニクソン(Richard Nixon)
  • カーター(Jimmy Carter)
  • トランプ(Donald Trump) 2017.5.10追加
■B型
  • ワシントン(George Washington) 2018.7.8追加
■AB型
  • ケネディ(John. F. Kennedy)
  • クリントン(Bill Clinton)
  • オバマ(Barack Obama)
■2016年の候補者
  • ヒラリー・クリントン(Hillary Clinton) AB型RH-(サンダース氏も同じ)
  • ドナルド・トランプ(Donald Trump) A型
———-(転載終わり)———-

 

トランプ大統領は、日本の天皇家と同じく「A型」です。と言うことは、大和族=ロスチャイルド家側と言うことになります。

また、トランプ大統領と反対政党のヒラリークリントン(AB型)には、共通の先祖がいると言われています。


そんな二人の違いは、ドナルド・トランプは「共和党」に対して、ヒラリー・クリントンは「民主党」。

「ドナルドトランプ 政党」の画像検索結果 「ヒラリークリントン 政党」の画像検索結果
<共和党>      <民主党>

政党のロゴの色をRapt理論で見てみると、トランプの所属する「共和党」は「赤」=ロスチャイルド側、ヒラリーの所属する「民主党」は「青」=ロックフェラー側になりますね。

ちなみに、トランプが彼が好きな食べ物は、ファーストフードだと言われています(ウォーレン・バフェットのよう)。彼の血液型ダイエットで勧められる「A型」=「農耕民族」の食は、野菜中心ですので、この点に関しては一見合っていないように感じられれますが…

———-(こちらから転載)———-

初外遊の憂鬱、トランプはアメリカ料理しか食べられない!



トランプはハンバーガーやポークチョップが大好き Jim Young-REUTERS

<コカコーラとファストフードをこよなく愛する大食漢のトランプは、訪問先の中東やヨーロッパで食べ物に困るだろう>

ドナルド・トランプ米大統領の食べっぷりは、100キロを超える若者のようだ。しかもホワイトハウスでは、注文ボタンさえ押せばよく冷えたコカ・コーラが運ばれてくる。

(中略)

■トランプの好物は1人前54ドルの乾燥熟成肉のステーキ。硬い肉が皿の上でカチコチ音を立てるほど、焦げるまでよく焼いたのが好きだ。豪快にケチャップをかけるのがトランプ流。

ハンバーガー好きは潔癖症だから?

■トランプは極度の潔癖症で有名だ。それは自分でも認めていて、彼が2013年にロシアのモスクワで宿泊したホテルに複数の売春婦を呼び、ベッドに放尿させて眺めたという噂が流れたときも、「私は潔癖症だ」と言って否定した。

潔癖症はトランプの食事にも表れている。彼のファストフード好きは有名で、定番はマクドナルドのハンバーガーとケンタッキーフライドチキン。昨年の大統領選中の対話集会で、好きなマクドナルドのメニューを問われたトランプは「ビッグマックは素晴らしい。クォーターパウンダーもね。あれはうまいぞ」と熱弁をふるった。

【参考記事】トランプは金正恩とハンバーガーを食べるのか?

———-(転載終わり)———-

アメリカ第一主義、ナショナリズムをうたうだけあって、アメリカンなファーストフードや、肉好きをアピールしているのでしょうか。

菜食主義を押すのがロスチャイルド家側なのに、肉好きじゃ「血液型ダイエット」的には合わないように一見思われますが、肉を食べるときにわざわざケチャップをかけたり、彼が好きだといっているファースフード系企業は、マクドナルド、ケンタッキーフライドチキン、ダイエットコーラーなどの企業のロゴの色は「赤」で、「赤」=ロスチャイルド系企業です。

また、上記にある参考記事には、北朝鮮のリーダー「金正恩」とハンバーガーを食べるのか?とありますが、「金正恩」の血液型もトランプや日本の天皇家と同じ「A型」です。

昨年には、トランプ大統領は、金正恩から個人的な手紙をもらったとまで言っていましたしね(金正恩氏からトランプ大統領に届いた「美しい」手紙、実質的な内容はなし)。

こうやってみていくと、「トランプ」=「A型」=「ロスチャイルド」=「赤」=「天皇派」=「ユダヤ人」という繋がりがはっきりしてくると言えるのではないでしょうか。

現に、トランプは、大統領になってからユダヤ教に改宗したと言われていますし、彼の両親は共に「ロングアイランドユダヤ人メディカルセンター」でなくなっています。Donald Trump’s Mother: the story of Mary Anne MacLeod Trump as BBC documentary uncovers the US President’s Scottish roots

さらに、昨年2019年6月には、ゴラン高原にあるユダヤ人入植地には、「トランプ高原」と命名されたとうニュースも流れました。

———-(こちらから転載)———-

イスラエル、ゴラン高原の入植地を「トランプ高原」と命名

「トランプ高原」と書いた看板の前でスピーチをするイスラエルのネタニヤフ首相 Ammar Awad-REUTERS

<トランプとネタニヤフの蜜月は続く>

イスラエルのネタニヤフ首相は6月16日、ゴラン高原にあるユダヤ人入植地をドナルド・トランプ米大統領にあやかり「ラマト・トランプ」(ヘブライ語で『トランプ高原』の意)と命名する式典に出席した。

シリアとイスラエルが領有を争うゴラン高原に関し、トランプは3月、その主権はイスラエルにあると正式に認める方針を明らかにした。これを受けてネタニヤフは、ゴラン高原の入植地にトランプにあやかった名前を付けたわけだ。

「今日はゴラン高原の歴史における一里塚として。何世代にもわたって記憶されるだろうめでたい日だ」とネタニヤフは式典で述べた。式典にはアメリカのデービッド・フリードマン大使も出席したと地元紙は伝えている。

「ゴラン高原に新たな入植地が建設されてから長い年月が経ったが」とネタニヤフは述べた。「今日ようやく、われわれはラマト・トランプの繁栄に向けた重要な一歩を踏み出そうとしている。入植地はイスラエルの非常に偉大な友の名を誇らしく背負っていくこととなるだろう。私も偉大なわが友の名をここで語るのを非常に誇らしく思う。ドナルド・トランプ大統領だ」

———-(転載終わり)———-

イスラエルの国旗に描かれている六芒星は、ロスチャイルドを表していましたね。

関西に描かれた巨大な「六芒星」と「逆五芒星」の意味。または「かごめかごめ」の意味。

この「ゴラン高原」は、以前は「シリア高原」と呼ばれていました。

———-(以下、ウィキペディアから転載)———-

2019年3月21日にはアメリカ合衆国のドナルド・トランプ大統領が、ゴラン高原の主権はイスラエルにあるとの見解を表明し、翌22日にはシリアとアラブ連盟が非難する声明を発表。

3月25日にアメリカは正式にイスラエルの主権を認める手続きを行ったが、国際連合や日本などは引き続きイスラエルの主権を認めていない。

6月16日にはイスラエルがゴラン高原の新たな入植地をトランプ高原と命名するなど、イスラエルによる実効支配は一段と強まっている

———-(転載終わり)———-

トランプ大統領がイスラム教徒の移民の受け入れをしないのも、この一連の流れなのでしょう。

シリアは、イスラム教徒が87%(ウィキペディアより)と、国民のほとんどがイスラム教徒の国。そのシンボルカラーは「緑」です。

Allah-green-transparent.svg
<イスラム教>

また、シリアは、スティーブ・ジョブスの血の繋がった父とされる人の出身地でもあります。そんなスティーブ・ジョブスの血液型は「O型」で「月派」に属する人。

彼がすい臓がんで亡くなったとされている年は、2011年、福島で人工地震があった年でした。

RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。

「福島」で「3.11」を起こした真犯人は、この世界規模で結成された「緑の党」の人たち、すなわち「月派・出雲族」であると考えて間違いありません。

ゴラン高原のニュースが流れて2ヶ月程がたった頃に、彼がエジプトで見つかったというニュースが流れました。

亡くなったはずのスティーブ・ジョブス、Rapt理論で癌という病気は存在しないことも分かっているので、彼が生存していてもおかしくないわけですが、彼が生きていたとしたら、彼がアメリカから出た理由はなんだったのか?

福島の3.11と何か関係しているのか?なぜエジプトなのか?

エジプトと言えば、天皇と悪魔崇拝を繋げる要素がある国です。東洋思想に系統していたスティーブ・ジョブスが見つかったエジプトの国旗と、彼の父親の出身シリアの国旗を見るととても似ています。

「エジプト」の画像検索結果 「シリア」の画像検索結果
<エジプトの国旗>       <シリアの国旗>

シリア人(アラブ系)の父親を持つスティーブ・ジョブス、例によって、二つの勢力の抗争の元、アメリカから追い出されてしまった、もしくはアメリカから逃亡した、そんな風にも考えられるのかも知れません。

最後に、今回のテーマ、「血液型ダイエット」の本の著者ダダモ博士と、スティーブ・ジョブスが似ている気がするのは、何かの偶然でしょうか?

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