私は生まれてずっと宗教とは無縁の生活をしてきたつもりでした。ところが、最近になって色々分かってきたのは、生活のあらゆるところにあったカルト思想の存在と、その隠れた洗脳工作の数々について。

中でも、カルト宗教からくる思想だと言うことがはっきり分かりにくい詐欺まがいの仕掛けの多さには、呆れるばかりです。しかし、それらは決まって有名人によってオススメされていることが、本当に悪だと感じています。

前回に書いた健康法にしても、

ヴィーガンも、マクロビも、 秦氏=ロスチャイルドのプロパガンダ。 カルト思想に利用されない健康法を

その前に書いたスピリチュアルな世界にしても、

カルト思想への入り口はあちこちに。流行るスピリチュアル、増える悪魔崇拝者。

その思想の背景には、主に「大本」とか「生長の家」と言ったカルト宗教団体の存在があったのですが、私は、Raptブログに出会うまで名前を聞いたことすらなかったような宗教団体でした。

有名人を使っては(または有名人に仕立て上げては)それらのカルト思想を宣伝する割に、その有名人がどのカルト宗教と、その宗教団体のコネクションを持って活動しているのかは、表に出てきません。

私たち日本人にとってカルト宗教と言えば、オウム真理教のような過激な宗教団体をイメージするので、それと一緒に考えられてしまっては、彼らが私たち庶民に対して悪事や詐欺を行えなくなるので、隠しているというのが本当のところでしょう。

芸能人を使っては、そのカルト思想をオシャレに演出し、人々がそのライフスタイルに憧れるようにした後、「スピリチュアル」にもいいなどとこじつけては、精神世界の話に繋がっていきます。

そんな隠されてきたカルト宗教の存在、そして背後にいる悪人が、Raptブログで次々に明らかになってきました。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

彼らは、あらゆる分野においてリーダー的存在を作り上げては、洗脳工作活動をしてきたのです。

その一つ、片付けの分野には「断捨離」がありますが、これも決まってカルト宗教「生長の家」と関係していました。

「断捨離」は、カルト宗教「生長の家」と繋がっています。(Kawata no Blogより)

そんな「断捨離」の提唱者「やましたひでこ」と、テレビ番組の片づけ企画で共演することもあるのが、「こんまり」こと「近藤麻理恵」。

今回は、アメリカに拠点を移した彼女の「こんまりメソッド」が、アメリカを始め世界で流行ってる?と言われている理由の考察と、カルト宗教「生長の家」との関係を見ていきたいと思います。

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「こんまりメソッド」とは一体何?

「近藤麻理恵」によって提唱された「こんまりメソッド」。物を片付けするのにときめくか・ときめかないかで、キープするか、処分するかを決めるというもの。

彼女の著書「人生がときめく片づけの魔法」の特徴は、片付けのノウハウを伝えるだけでなく、「片付けマインド」なるものを身につけさせようとしている点にあると言われたりしています。

その「片づけマインド」とは、物には「霊魂」が宿っていることを認め、物と自分の関係を再構築するという、微妙なカルト宗教的思想…

そこに、「自己啓発」と「スピリチュアル」を掛け合わせたそのメソッドは、Raptブログで分かったように、悪魔崇拝との繋がりがもろに感じられます。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

現に「こんまり」の思想の根底にあると言われている神道は、紛れもない悪魔教でした。



この悪魔崇拝が作り出す精神世界は、あらゆるビジネスに悪用されては、今日も悩める多くの人が、知らずのうちにカルト思想に染められてしまっているのです。

例えば、「引き寄せの法則」を使った自己啓発セミナー、スピリチュアルリーダーなどという職業は、名前が違えど根底にあるカルト思想は同じです。

また、自然療法(ナチュラルフード含む)などの健康ブームは、一見すると自分の心や体に良いことをしているかのように錯覚しがちですが、知らずにこの過剰な健康ブームに足を突っ込んでしまうと、その次に誘導される先はまさに「マインドコントロール(洗脳)」。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

そうして知らず知らずのうちに、彼らの仕組んだ罠に引っかかって行くようになっているのです。

そんな中、「片付けマインド」なるスピリチュアル的な要素を含む「こんまりメソッド」にしても、片付けを持って洗脳していく…

さらにこんまり・コンサルタントを育てるとした一種のブランドビジネスをしては、人々を洗脳するだけでなく、そこから金儲けをしているわけです。

近藤麻理恵も、相当な悪であると言えるでしょう。見た目からは想像もつかないのも罪です。

<近藤麻理恵>


 
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そんな彼女の卒論テーマは「ジェンダーの視点から見た掃除/片づけ」。これまた洗脳工作の匂いがしてきそうなテーマです。

というのも、「ジェンダーフリー」運動反対の活動をしているのが「日本会議」であり、その背後には「生長の家」のカルト思想があります。

こうして「断捨離」とも繋がって、「やましたひでこ」と「こんまり」が共演したりするのは、ある意味自然な流れな訳ですね。

「日本会議=生長の家」と黒い人脈。全ての悪は「生長の家」に通ずる。

日本の裏社会のエージェントが目指す道はただ一つ。国家神道の復活です。

*****(上記のリンクから以下、転載)*****

この「日本会議」の活動内容を見てみると、まさしく「右翼」そのものであることが分かります。

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■日本の皇室関連の運動
男系による皇位の安定的継承を目的とした皇室典範改正
皇室の地方行幸啓の際の奉迎活動
■改憲運動
地方、中央に於ける憲法シンポジウム・講演会の開催
憲法改正要綱の作成
■教育関連の運動
学校教科書に於ける「自虐的」「反国家」な記述の是正
「親学」にもとづく、親への再教育、いじめ撲滅等を目的とした「家庭教育基本法」の制定
■教育委員会制度の改革
「公共心」「愛国心」「豊かな情操」教育等を盛り込んだ「新教育基本法」の制定(2006年制定)
「国旗国歌法」の制定(1999年制定)
■国防関連の運動
海上保安庁法等の改正(一部改正)
平時における自衛隊の領域警備に関する役割を定める法律の制定
自衛隊法の改正等による「有事法制」の整備
■靖国神社関連の運動
首相の靖国神社参拝
靖国神社に代わる無宗教の「国立追悼施設」建設反対
■極端な男女平等思想への反対運動
「選択的夫婦別姓法案」反対
「ジェンダーフリー」運動反対
■日本の主権を侵害すると見做した動きへの反対運動
■外国人地方参政権反対
「人権機関設置法」反対
「自治基本条例」制定反対

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このように「日本会議」の活動内容は、安倍政権がやってきたことと何から何までシンクロしています。ところどころ食い違いがあるのは、やはり安倍が少しはロックフェラーにもお伺いを立ててきたからなのでしょうか。

例えば「ジェンダーフリー」運動反対とここには書かれてありますが、安倍はまさしくそれと反対のことをやってきました。彼はずっと女性の社会進出を目論んできましたから。

*****(転載終わり)*****

 

「こんまり」が、英語が話せずとも、アメリカで一気に有名になったとされている理由は、天皇派の思想を宣伝するためで、それ以上でもそれ以下でもないでしょう。

 

*****(こちらより転載)*****

世界はこんまり(近藤麻理恵)さんに首ったけです。

誰もが「こんまりメソッド」で片付けに夢中になっています。

今月、こんまりさんが、その著書「人生がときめく片付けの魔法」をベースにしたNetflix番組「KonMari ~人生がときめく片づけの魔法~(Tidying Up with Marie Kondo)」でデビューすると、またたく間に、アメリカ人の多くが片付け魔になってしまいました。

ローカルメディアでも、全国メディアでも、今月になってリサイクルショップに大量の寄付品が持ち込まれていると報じられています。

おそらく、こんまりファンたちが、家の中にある「ときめかない」物をこぞって処分したためだと思われます。

*****(転載終わり)*****

 

「アメリカ人の多くが片付け魔になってしまいました。」そんなわけないでしょって、ツッコミを入れたくなるくらい、持ち上げ感が半端ない記事ですが、そんな待遇を受けるのも、もしかしたら、彼女の血筋に関係していると言えるかもしれません。


オザケンこと「小沢健二」と「近藤麻理恵」が似てる…

小沢健二は、シンガーソングライターとして名が知られていて、かの有名な指揮者「小澤征爾」の甥に当たります。小澤征爾の生まれは、そう、「満州国」です。

満州国と言えば、Rapt理論で分かっているように、ユダヤ人移民計画があったところでしたね。

満州国へのユダヤ人移民計画が失敗し、パレスチナにイスラエルが建国されるまで。または「河豚計画」が声を大にして語られない理由。

さらに、下記の著名人の系図(右上)を見ればわかるように、彼は天皇家に繋がる血筋がある超がつく「上級国民」です。

だから世界的に有名な指揮者になれた。

*****(こちらより転載)*****


 

これまたRaptブログで分かっているように、彼らは、政略結婚や養子などを持って血縁関係を維持しては、その血筋だけで世界を支配する仕組みを作ってきました。

だからか、有名人のウィキペディアを見ても、特に最近の芸能人のプロフィールには、親が誰で何をしていた人かという説明がなく、いきなり街でスカウトされたとか、どこの学校に通ったかから始まる傾向があるのでしょう。

そうやって彼らがいくらその血筋を隠して悪事を働こうとも、遺伝子は嘘がつけないのでしょう。

「近藤麻理恵」が「小沢健二」と似ているのも、血縁関係があると疑わざるを得ません。

でもなければ、彼女がアメリカに活動拠点を移した「翌年」に、「TIME」誌の「最も影響力のある100人」に選ばれたりすることもあり得ませんから…

村上春樹も同じく「最も影響力のある100人」に選ばれた人の一人でした。彼もまた「こんまり」同様、天皇は右翼思想を宣伝した人の一人です。

ビートルズを使った洗脳工作の実態。またはビートルズを大々的に宣伝する村上春樹について。

「ビートルズ」の「ジョン・レノン」は、上記系図にもあるように、「安田財閥」系の「オノ・ヨーコ」と結婚していました。ビートルズといえば、東洋思想にどっぷりハマったヒッピー文化、ニューエイジの広告塔。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

近藤麻理恵が片付けの魔法(マジック)のような言葉を使うのも、悪魔崇拝者であるイルミナティメンバーの一員であることを示していると言えるのではないでしょうか。

実際、彼女の大学でのアルバイトは巫女。でもなければ、物に霊魂が宿るなどの発想は出てきませんよね。

前に述べたように、神道の元をたどると悪魔教・道教があり、最近Rapt理論で彼らの正体が明らかになったように、すべてユダヤ人繋がりでした。



彼らは、道教の陰陽論などを環境学と言っては「風水」として学問化したり、現代の環境詐欺は、食養と合わせては「マクロビ」として菜食主義にしては、世界統一政府(NWO)を作ろうとしてきたのです。

現首相・安倍晋三のルーツが陰陽師「安倍晴明」であり、「出雲族」である可能性について。

ヴィーガンも、マクロビも、 秦氏=ロスチャイルドのプロパガンダ。 カルト思想に利用されない健康法を

「マクロビ」提唱者の「桜沢如一」も世界連邦運動(世界政府協会)のメンバーでした。さらに、ニューヨークの新聞「ヘラルド・トリビューン」には、彼によるケネディ大統領暗殺の予言などが取り上げられるということもあったというのですから…

そんな「マクロビ」の思想を現代に引き継いでいるのが、「ヴィーガン」です。そのカルト思想を宣伝していたのが「ローラ」かと思いきや、彼女のインスタを見ると特に最近の写真にはそれらしきものはなく。

でも彼女のインスタの関連ハッシュタグには下記の芸能人達の名前が。

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上記の系図に出てくる上級国民「北川景子」がありますね。やっぱり関係者なんでしょう。そんな「ローラ」のインスタにある写真の一つには「こんまり」とのコラボ写真が出てきます。


「こんまり」の着ている着物は「YOSHIKI」がデザインしたものだそう。天皇派・カルト宗教団体のお膳立てがあると、次々に様々なコラボしては、お互いに宣伝し合うって感じでしょうか?

それにしても、このこんまり着用の着物、悪魔的な要素が感じられるのは、私だけ?悪魔というより魔女的という方がより的確かもしれません。

「こんまり」の本にも使われている「魔法」という言葉からも連想されるように、一般的に魔女が使う魔術のことを魔法と言い、人類学や宗教学の用語では「呪術」とも言われます。

小沢健二の歌やツアーの名前にも「魔法」とか、イルミナティが使う思想やシンボルが登場していました。(『』はアルバム名)

カローラIIにのって(親戚のトヨタの宣伝でしょうか?

・『So kakkoii 宇宙』:フクロウの声が聞こえる(小沢健二とSEKAI NO OWARI)、アルペジオ (きっと魔法のトンネルの先)

・シッカショ節(2010年のコンサートツアー『ひふみよ』で初披露された楽曲)

彗星(『So kakkoii 宇宙』からの先行配信曲。)

・『Ecology of Everyday Life 毎日の環境学』

【初心者必見!!】イルミナティ・フリーメーソンのシンボル・ふくろうと生贄儀式

また、占いや呪いなどの行為は、「輪廻転生」とかとこじつけられては、これまた人の弱みに付け込んだ詐欺ビジネスとして出回っています。

RAPT×読者対談〈第85弾〉江原啓之・美輪明宏から始まったスピリチャルブームもすべてはルシファー信仰。

彼らイルミナティ・上級国民は、ユダヤ人なので旧約聖書を読んでいるのでしょう。彼らが行っていることは、そこに書かれている神様・ヤハウェが禁止した行為ばかりなのです。

彼ら悪魔崇拝者・イルミナティ・上級国民、その関係者は、このように聖書にある教理を捻じ曲げて、聖書の知識のない私たち日本人に彼らの作るカルト思想を植え付けては、そんな私たちから金儲けをするだけでなく、私たちに彼ら同様悪魔崇拝をさせてきたのです。

本当に、あり得ないことが何千年と行われてきたのです。

そんな彼らが拝む、悪魔のトップが「ルシファー」=「牛頭神」。

神社を作ったユダヤ人が祀った「牛頭神」は禁じられた偶像崇拝=悪魔崇拝と言う事実

彼らユダヤ人の末裔たちは、神様に反逆して、聖書で禁止されている占いや偶像崇拝を続けてきました。

偶像崇拝は英語で「アイドルワーシップ (Idol Worship)」と言われますが、まさに芸能人という人間をアイドル(偶像)に仕立て上げては、彼らのファンになって崇拝する、これこそ神様が禁止した偶像崇拝と言えるのではないでしょうか。

最近では、そんな芸能人と上級国民との関係が次々に暴かれています。

「チュートリアル・徳井」が、脱税していても罪に問われないのも、人を轢き殺した「飯塚幸三」が逮捕されないのも、彼らが「上級国民」だから。

そして、それを擁護するかのように上級国民「板垣退助」の子孫である「オリラジ・中田敦彦」が、ユーチューブで嘘を垂れ流して、私たち日本人を引き続き彼らの嘘の渦に巻き込もうとしています。

こうして上級国民の悪事、そのトップにいる天皇の行ってきた数々の悪事を、自分の身の危険を持ってでも私たちに伝えてくれようとしたのが、Raptさんでした。

彼なしにこの世の中のカラクリが暴かれることは、今まであり得ませんでした。

Raptブログに出会う直前まで、私はあらゆるイルミナティが仕掛けた金儲け法や、スピリチュアルなどの精神世界を学んでは混乱し、ただただ絶望を感じる日々を送っていました。

そんな私のような経験をした人達が、長い歴史の中で初めて、Raptさんによって精神的な救いを受け、さらには、イルミナティの仕掛ける悪事に引っかからずに、私たち個々が努力しながら着実に成長していける方法を教わっています。

こんなに確かな人生を幸せに生きる方法はないでしょう。本当の救い、本当の真実を求めたら、その答えはここにしかありません。

その答えは、Raptさんが伝えてくださる御言葉に、その言葉の元にある真理にありました。

この真理を知らずには、イルミナティの奴隷システムから抜け出すことは不可能であることも、Raptさんが分かりやすく説明してくれた目に見えない世界の話を持って初めて、論理的に理解できるようになりました。

これには、言葉では表しきれない感動と強さを受けました。

どうか、「平和」「愛」「自由」と言った一見聞こえの良い言葉を使ったカルト思想が元にある「こんまり」「ヴィーガン」「LGBT」「フェミニズム」その他数々の「ブーム」という名の悪事に騙されないでください。

本当の世界の平和や自由は「真理」の「愛」にあります。それを悟って、多くの人が、幸せに暮らせる場所を作れることを願っています。

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