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真実は、Raptブログに。

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自由を求めて戦わずとも、人の心が変われば、世の中も変えられる。

Photo by Warren Wong on Unsplash

 

先日のインスタ投稿で、友人の息子がワクチン接種をすることを考えていることについて書きました。

私に同調意見を求めるかのようにその話をしてきた友人の息子の話を聞いているうちに、御言葉に出会う前の自分の心の在り方を思い出し、久しぶりに苦しくなりました。

その苦しみからは、人々がどれほど将来に不安を感じていて、どれほどあふれる嘘の情報の中で対立しあいながら生活しているのかが伝わってきました。

この息子の父親はワクチンの危険性を知っているので接種しませんが、その情報の伝え方が右翼思想の元から来ていれば、例えその中に真実が少し含まれていたとしても、丸ごと見過ごされてしまうのだということを目の当たりにしました。

現に、コロナ騒動が始まる以前から、父親から政府(左)の話を散々聞かされてうんざりしていたようで、「父親のような生き方をしたくない」「ワクチンのことにしても陰謀論だと思う」それが息子の本音のようでした。

こうなると、今回のように、父親が息子に望んでいること「ワクチンは猛毒だから接種してはいけない」とは反対に、感情で情報が使われることになりかねません。

そして、これが一般の陰謀論の限界なのではないか?そんな風に感じます。

🟠愛のない真実では人は救われない。真理と本物の愛こそが、私たちを自由にしてくれる。 | GINGER SPICE (ginger-spice.com)

この右翼思想の友人は、カナダ人でありながらアメリカ第一主義で、銃で武装することで、政府(左)に好き放題の政治をさせないようにすることができる、と信じたいようです。

確かに、今までの歴史上には何度と革命があり、そのたびに庶民が政府から自由を勝ち取ったかのように語られてきましたが、実は、それらの抗争の背景にはいつも悪魔崇拝者の争いが元に繰り広げられていたということが理解できない限り、本当の平和に満ちた世界を作ることはできなかったのです。

🟠RAPT | RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。 (rapt-neo.com)

🟠【またも秦氏と出雲の争い】創価企業GAFAを対象にした「デジタル課税」導入をG7が決定 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

つまり、霊界の奥義が分からない限り、なにも変えることはできないだけでなく、霊に銃で武装したところでまったくもって無意味。

🟠RAPT | 「霊界」という奥義について。悪魔崇拝者たちは「霊界」の存在をひたすら我々一般庶民に隠してきました。 (rapt-neo.com)

RAPTさんは御言葉の中で、「人の心が変わらなければ、世の中を根本的に変えることはできない。」と教えてくださいました。

逆に言えば、人の心が変われば、世の中を変えることができる。

「歴史は繰り返す」と言われるのも、元をたどれば、自分の苦しみの原因を自分の心の内から探すのではく、政府や他人のせいにしてしまうからだと考えると、本当にしっくりきました。

🟠RAPT | RAPT有料記事453(2020年3月23日)罪を犯した方が幸せになるというサタンの洗脳から出てきなさい。罪を犯したら不幸になり、罪を悔い改め、罪をなくす努力をし、罪を償って生きてこそ、真に幸福に生きられるのだと悟りなさい。 (rapt-neo.com)

私たちはずっとサタンの洗脳を知らずに生きてきました。人間の罪を餌にするのがサタンであるなど想像することもありませんでした。

聖書の中に書かれている罪とは(↓)世の中の法律とは違っています。だから、世の中の法律に従うだけでは、幸せにはなれなかったのです。

肉の業は明らかです。それは、姦淫、わいせつ、好色、 偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、怒り、利己心、不和、仲間争い、 ねたみ、泥酔、酒宴、その他このたぐいのものです。以前言っておいたように、ここでも前もって言いますが、このようなことを行う者は、神の国を受け継ぐことはできません。これに対して、霊の結ぶ実は愛であり、喜び、平和、寛容、親切、善意、誠実、 柔和、節制です。これらを禁じる掟はありません。~ガラテヤの信徒への手紙 5:19-23

そんな霊界の奥義に、悪魔崇拝という観点からこの世の仕組み、すなわち悪魔崇拝者による支配社会について解かれたのが『RAPT理論』。

この世の中のカラクリをどこまでも分かりやすく、そしてシンプルに解き明かされています。

その神業から、私はイルミナティによって隠されてきた神様の存在を知ることができました。

そして、神様の御言葉にしか私たち人間が幸せになる道が存在しないことを悟り、洗脳から解かれて覚醒するというのはこのことだったのだと分かりました。

RAPTさんが悪を暴いてきた理由は、一般陰謀論者(右思想)が一部の悪を暴く理由とは全くもって違い、自分の自由(娯楽)のためではなく、どこまでも人の救い(霊肉魂)のためであり、それは神が私たちに望んでおられることだからなのです。

右翼思想の人が語る真実に矛盾が見られるのも、カルト性がおもむろに現れるのも、悪魔崇拝者たちの抗争からきているからだと分かれば理にかないますし、自分の自由のために悪魔崇拝者の仕掛けた罠に引っかかることほど虚しいことはありません。

彼らが「トランプはヒーローではない」という事実に気づくことができるようになるためにも、RAPT理論が世界中に広まることを願います。

そして、本物の愛の存在なしには、矛盾のない正しい情報を得ることも、人々の救いもないことを多くの人が悟ることができますようにと切に願います。

🟠RAPT理論は神様が人類に与えてくださった大きな宝(十二弟子・KAWATAさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

🟠RAPT | RAPT有料記事566(2021年6月12日)悪を悪だと言い、嘘を嘘だと言い、不条理を不条理だと言って、先ずは人々の心を救ってあげなさい。そうすれば、彼らの中からRAPT理論を学んで肉が救われ、御言葉を学んで霊が救われる人が出てくるだろう。 (rapt-neo.com)

何事も全力で行う気質を身に着けて、真理に叶った充実した生き方

カナダではワクチンパスポートの導入が始まりました。

早速、ワクチンの危険性を知るワクチンを接種しない派と、警察官やショッピングモールの警備員等との間で争いが起きていて、ネット上にはその議論の様子を撮影した動画がいくつもアップされています。

世の中はますます混沌とし、コロナに怯える波長も、将来に不安を感じる波長も、コロナの噓を知る人たちによる怒りの波長も、あらゆるネガティブな波長が飛び交い殺伐としています。

そんな中、コロナは風邪のようなものだとそれほど恐れずともワクチンを接種する人も、ワクチンに反対する人も、共通していることはその目的だと感じます。

それは、娯楽を楽しむための自由を得ること。

違いは、ワクチンを打ってパスポートを入手し娯楽を楽しむか、ワクチンを打たずに娯楽を楽しむ自由を得るために戦うか。

長い間、奴隷社会の中で生きてきた私たちの生きる目的は、いつの間にか娯楽を自由に楽しむためのものになってしまったのでしょうか?

RAPTブログに出会う前の私自身のことを振り返ってみても、人生の目的をどのように考えていただろうか?

生活するために働き、食べるために働き、その合間に娯楽を楽しむために働き生きる人生。

仕事して働いて得たお金を娯楽のために使ってきました。まるで人生は娯楽を楽しむためにあるかのように。

そんな人生に虚しさを感じて海外移住までしましたが、虚しさは常に残りました。

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。 | GINGER SPICE (ginger-spice.com)

そんな中、母の入院で急いで帰国し、カナダと日本の往復を3年半続けました。

その間、本当にたくさんの不安や心配に苛まれ、いつも苦悩がつきまといましたが、今思うと、真理に叶った充実した生き方を見つけるために、私に与えらた試練だったように思います。

*

RAPTブログが教えてくれたこと。

それは、想像を絶するこの世のすべて。失われた真理と本当の愛。それなしに生きていたから、どんなに強がって幸せなふりをしても、心の苦しみから逃れることはできませんでした。

私たち人間がこの世に生まれてきた本当の目的も、霊魂を成長させるためであり、霊魂を成長させ、変化させ、それによって天国に入り、神様と愛を成して永遠に暮らすためでした。

私たち人間がこの世に生まれてきた目的を知った喜び(十二弟子・ミナさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

この真理と本当の愛を延べ伝えるためにも、何事も全力で行う気質を養い、真に価値のある人生を生きたいと思います。

真実を求めるすべての人の元に届きますように。

 

**********

以下自身のインスタより。

二日前の明け方、ふと思い浮かんだこと。

それは、母が最初に入院した時、担当医に何も治療しなければ寿命は一か月だと言われて、翌日の飛行機で飛んで帰った時のこと。

帰国した足で母の入院していた病院に出向きました。

その日から抗がん剤治療が始まっていましたが、とにかく毎日病院に通い、すっかり元気がなくなって日に日に小さくなっていく母を元気づけようと、母が喜ぶことを考えながら、必死で一か月過ごしました。

夜な夜な調べ物をしたり、家事をしたり、病院に行くためにも自分の体調管理もいつも以上にしたり。

そうして一か月が過ぎ、一時退院してよいことになり、金曜日から日曜日の夜まで自宅で家族みんなで過ごしました。

そして、日曜日の夜病院に戻った時、私は年甲斐もなく、周りには母以外の患者さんもいたけれど、一か月を乗り切れた思いが抑えきれなくて大泣きしてしまいました。

母はそんな私をみてびっくりしながらも、また病院生活を頑張ると言っていました。

*

あれから何年も経って、最近ではコロナ騒ぎで、すでに他界した母のことを思い出すことはあまりなかったので、なんで、この時のことがふと思い出されたのか考えていました。

すると、

「あの時くらい心と思いと精神を尽くして、神様に喜ばれること(人の救い)のために頑張りなさい」

そう、言われたような気がします。

お祈りが深く入らないなど言っている場合じゃない。

*

先月の頭、「世の不正を目にしたら直ちに主に報告し、それらを糺してくださるように祈り求めなさい」という御言葉を聞いてから、カナダの不正について一緒にお祈りしてくれる人を与えてもらえるように、できればその人を御言葉に導いてあげられるようにお祈りしていました。

昨日の投稿でワクチンパスポートが導入されることを書いていたら、姉妹の方々から、「カナダのためにもお祈りしてくれる」という嬉しいコメントをいただき、あらためて、兄弟姉妹がいつもお祈りしてくれていること、そして、こうしてインスタで繋がって励ましあえるようにしてくださった神様に、私たちに神様の御言葉を命がけで伝えてきてくださっているRaptさんに、本当に感謝の気持ちがあふれ涙が出てきました。

このようにして願いを叶えてもらいながら、時代が転換するこの時、兄弟姉妹の方たちとみんなで、絶えず祈って主に縋りつく者になり、一人でも多くの人を苦しみから解放させてあげられますように。

世界中の人のためにももっと祈りを捧げたいと思います。


【癌は存在しない】李家の宮本亜門が、人間ドックから癌手術までの流れを自ら演じ、庶民を洗脳

RAPTさんから学んだ、何事も徹底的に行うという生き方(十二弟子・エリカさんの証)

#夕暮れ#夕暮れの空#癌#癌治療#願い#抗がん剤治療#カナダ#カナダ生活#祈り#感謝#心#心情#sunset#sunsettime#canada#country

愛と真理で武装して、本当の自由と救いを得る生き方

私は、ナチュラルという言葉の響きの良さに惹かれて、ロハス系のイベントに良く足を運んでいた時期がありました。

同時に、ネット上で健康情報を読み漁って、正しい健康情報を求めては、混乱し、彷徨っていました。

そんなある日に出会ったのが、私の命の恩人であるRAPTブログです。

RAPT | RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。 (rapt-neo.com)

それまでにも母の入院をきっかけに様々な健康情報を日々入手していた私ですが、多くが『ロックフェラーが悪い』と言っては、様々な自然食品や高級サプリメントなどに誘導されるだけで、それ以上の展開がありませんでした。

なので、上記のRAPTブログの記事で『悪魔崇拝』という言葉を目にした時は、自分の想像とはかけ離れたその言葉に驚きながらも知識欲に駆られて読み漁りました。

この記事を見つける直前にも、私は、トロントで行われたメディテーション(瞑想)関連のイベントに出向いたばかりだったのですが、そこには、幸福の科学のブースが設けられていて、大川隆法がきていました。

その様子を見たときに、健康情報を求めていきつく先には良いイメージを持っていなかった宗教に行きつくようになっていたのか…と、ナチュラルをウリにしていた物に対する見方が変わるきっかけとなりました。

この経験もあったからか、上記のRAPTブログの記事タイトルから悪魔崇拝という言葉を目にした時に、今までなんとなく感じていた排他的な思考に陥る理由が分かったように思います。

それまで読んでいた健康情報はいわゆる陰謀論と相性が良く、というのもなんだか変な表現ですが、そんな不思議に思っていたこと始め、一般の陰謀論で語られない真実が、RAPTブログで次々と見えてくるようになりました。

その一つは、トランプもイルミナティの一員であること。

RAPT | 安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。 (rapt-neo.com)

また、トランプ支持者側のメディアを聞いていると銃の保持に対する異常な執着心と、そんな凶暴性の中にあるナチュラル思考のミスマッチが不思議でした。

ですが、RAPTブログでいくつもの記事を読み進めているうちに、それらの謎がどんどん解けていきました。

また、トランプ支持のQアノンの正体が卍勢力であること、Qアノンをバックアップする宗教団体に幸福の科学が含まれていたことを知って、陰謀論とナチュラル思考のミスマッチの理由がわかりました。

極めつけは、サンクチュアリ教会の存在。

合同結婚式で有名な統一教会の文鮮明(韓国の宗教家)の七男『文亨進』が立ち上げたこのサンクチュアリ教会。

統一教会同様に合同結婚式が行われているようですが、文亨進は、合同結婚式になんと銃の携帯をさせているそうです。

この合同結婚式の写真をトランプ支持者だった人に見せたところ、カルト性を少し悟ったようでした。

さらに、トランプの息子・エリックは、文鮮明の息子・ 文亨進の銃販売店のオープニングに挨拶へ行くほどの近しい仲。

このようにして上級国民は繋がっていたのですが、北米で、このアジアの宗教団体の名前を聞いても、そのカルト性を感覚で分かる人は少ないと思いますし、そんなある意味あいまいさが、トランプ支持者のクリスチャン像となってしまっているのかもしれません。

トランプが表向きクリスチャンであれ、それも結局は票稼ぎに過ぎない政治。

それどころか、キリスト教はとっくの昔に悪魔崇拝者によって内部から破壊されていたという…

RAPT | キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。 (rapt-neo.com)

そして今、世間はコロナ禍で、ワクチンの強制・ワクチンパスポートの導入に反対するデモが世界中で起きています。

中には、大きな十字架を担いでデモに参加している”クリスチャン”の動画を見ては、悪魔崇拝者に乗っ取られてしまった本当の愛が失われた社会を垣間見たようでした。

カナダでは、カナダ版卍勢力のQアノンであるThe Line Canada 関係の”個人”の人たちが、同じ考えを持つ人々にデモ参加を呼びかけて、つい数日前のデモにはかなりの人が集まったようです。

彼らは、”Just Say No”を謳い文句に、政府(左)から自由を取り戻すという、まさにロスチャイルドによる25カ条の「世界革命行動計画」の計画通りに、『自由・平等・博愛』という言葉に操られては、彼ら上級国民に洗脳されているという何とも皮肉な状態。

RAPTブログでロスチャイルドが本家(秦氏)と分家(出雲族)に分かれて争っていることを知らなければ、ずっと彼ら上級国民の家族内の抗争に巻き込まれ続けていたかもしれません。

いずれにしても、イルミナティが作った娯楽を楽しむために自由を取り戻すということであれば、彼らの勢力争いに加担しながら、彼らの懐を潤し、なによりも、自らの人生を堕落させたものにする危険性があるのですから、大問題です。

RAPT | 性の乱れが文明を崩壊させる。その原理について。 (rapt-neo.com)

そんな秦氏も出雲族も、両サイドが共に隠し続けてきたことが、彼らが悪魔を本気で拝んで悪知恵を得てきた悪魔崇拝者(ユダヤ人)であるということ。

これが分かった時の喜びは今でもはっきりと覚えています。

悪魔崇拝者=イルミナティ=上級国民=ユダヤ人。

ユダヤ人は全世界に散らばり、各国に潜伏して富や権力を吸い尽くしてきた寄生虫 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

——(以下上記リンクより)——

ユダヤ人はかつて、聖書の神様を拝み、神様の言う通りに従ったことで一時大きく栄えました。

しかし、その後、ユダヤ人の中から悪魔を拝む勢力が現れて、神様から裁かれ、散り散りになり、放浪の民となりました。

それでも悪魔を拝みつづけたユダヤ人たちは、世界中の権力者たちに取り入って王家の一員となり、その土地の支配者とともに庶民から富や労働力を搾取しつづけてきました。

そのユダヤ人の末裔が、イルミナティ13血流であり、この日本ではその一派である李家や秦氏、出雲族が幅をきかせて支配しつづけています。

RAPT | イルミナティが天皇中心の世界統一政府を樹立しようとしていることを裏付ける幾つかの客観的事実。 (rapt-neo.com)

—— (end) ——

(Note:秦氏=ロスチャイルド本家、出雲族=ロスチャイルド分家(ロックフェラー))

【李家=ユダヤ人の悪あがき】五輪ショーディレクター小林賢太郎の解任は、「ユダヤ人を差別したらこのような目に遭う」と見せしめるための茶番劇 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

特にこちら北米の陰謀論で語られない李家のこと。トランプが今回大統領選で敗れた理由も、安倍晋三(李家)絡みでした。

こちらのトランプ支持者があれこれリーク情報を語っても、全体像が見えてこなかったのも、李家のことが語られないからだったというわけです。

そして今、コロナ茶番で繰り広げられる秦氏と出雲族の争い。

右翼系(秦氏側)弁護士「南出喜久治」らによる反ワクチン訴訟「アストラゼネカワクチンは子宮頸がんワクチンと同じく不妊症をもたらす毒が入っている」 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

コロナ茶番に乗り気じゃないように見えた秦氏のトランプも、気づけばワクチン推進派になっていたという矛盾に、いずれ誰もが「トランプはヒーローではない」と気付くことを願います。

トランプ前大統領、大規模集会でワクチン接種を勧め、人口削減に加担していることをバラして支持者から大ブーイング  | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

そして、隠されてきた霊界のことに悪魔崇拝のことを知って、イルミナティの秘密を完全に理解することで、銃で武装するようなカルト思想を捨て、真理で武装する素晴らしさを実感して欲しいと思います。

真実を求めるすべての人たちの元へRAPT理論が届きますように。

RAPT理論は神様が人類に与えてくださった大きな宝(十二弟子・KAWATAさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

愛だけではダメ。真理に目覚める女性がこの世を救う。 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

自分の思い通りにならなくても落胆する必要はない。むしろ、神様が用意してくださる最高に幸せになれる道を見つけ出す機会。

 

人は誰しも幸せな人生を送りたいと願って生きています。

そして、その願いが叶うように目標を立て、その計画通りに行いながら夢が叶うように努力します。

東京での仕事と家の往復生活に疲れて、半ば逃げ出すようにしてカナダ行きを決めた私も、カナダ行きを実現させるために目標を設定し計画を立てました。

当初の計画では、カナダに到着してから最初の2ヶ月はカレッジ付属の英語コースに通って、同年9月から1年間のマーケティングコースを受講したいと思っていました。

なぜマーケティングのコースを受講しようと思ったかと言えば、カナダに来る前に働いていた会社では、マーケティング部に所属し、主にカタログ作りや店頭什器の製作などを担当していたものの、マーケティングを専門に勉強をしたわけではなかったので、仕事をしながらもどこかで引け目を感じていたことが理由の一つ。

もう一つは、通常カレッジのコースは2年〜3年で組まれたものが多い中、このマーケティングのコースの受講期間は1年間だったので、金銭的な負担が少なく済むことにありました。

そうして会社を辞める準備〜引越し〜渡航とそこまでは順調に計画を進めることができました。

が、、、

あれから何年もこちらでの生活をしてきた今の私でさえ、胸を張って英語が得意とは言えない状況。

ましてや10年前の私の英語力と言ったら…

特に、当初受けたいと思っていたマーケティングのコースは、他のコースに比べて高いレベルの英語力が必要でした。

なので、本コース前のカレッジ付属の英語のレベル分けテストを受けた最初の段階から、9月からのマーケティングのコースを受講する道は閉ざされました。

次にそのマーケティングのコースを取れるのは一年後。

となるとお金の心配が常に付き纏うは、英語力を確実に伸ばせる保証はないはで不安と心配の中で何ヶ月も過ごすことになり、目の前が暗くなりました。

ですが、あの時英語力が足りずに、自分が立てた計画通りにことが進まなかったおかげで、改めて何を勉強したいかを考えることができ、さらに、よく年の9月まで待つことなく、1月からスタートできるインテリアのコースを見つけたのです。

このコースのもう一つの魅力は、短期間の働けるビザが申請できたこともあって、お金の心配からも少しは解放されるかもという期待が持てました。

そうして、そのコースに入学できるように英語のテストの勉強をしました。

将来移民することも念頭に入れて、英語のテストの勉強はよく留学に使われる『TOEFL』ではなく『IELTS』にし、勉強すること数ヶ月、本番のテストでカレッジに入れるだけの点数を取ることができ、無事、1月からインテリアのコースに通うことができました。

在学中から移民するまでの話は割愛しますが、あれから何年も経って御言葉に出会い、それを学んでいくうちに、あの時マーケティングのコースに入れなくて良かったんだ!ということがはっきり分かるようになりました。

仮に当時立てた計画通りにことが進んで、マーケティングの分野で今も仕事をしていたら、逃げ出したはずの東京での生活となんら変わりない、働いても働いてもやりがいを感じられず今頃絶望していたと思います。

特にマーケティングが好きだったわけでもなく、むしろ嫌いでした。

メーカー勤務だったので、その会社の取り扱う商品をいかに魅力的に見せて売るかがマーケティングの仕事。そのために消費者リサーチなどが計画されては、要は、ナンバーワンだと言えるようなデータを収集できるように存在する質問の数々。

さらに、上司の媚を売る同僚たち…そんな状況に嫌気がさして転職を試みたところで、どこの企業に転職しようとも似たり寄ったりなわけで…

とは言え生活するためには働いて稼がなければいけないので、そこそこお給料がもらえそうな仕事で、すでに現場経験があるという理由でマーケティングの勉強をするしかないと思っていました。

でもあの時英語力が足りず、その道に行くことが閉ざされたお陰で、結果、興味のある分野の勉強をすることができることになりました。

1年コースの予定が2年に変わったことでお金の心配はありましたが、期待していなかった助けがあったり、アルバイトをしたりとなんとかなりました。

御言葉に出会ったことで、この経験を含む現実世界での経験全てが意味あって起きるのだということ、自分の願いが叶わないからと言ってそれで落ち込む必要がないこと、むしろ、より幸せになる道に導いてもらっていたことを悟れたことが何よりも貴重であり、奇跡としか思えません。

私の人生を180度変えてくれた、この素晴らしい御言葉を伝えてくださるRaptさんに、感謝の気持ちでいっぱいです。

今では、良いことも悪いことも意味があって起きること、御言葉に従って歩んで入れば、より幸せになれる道に導かれて行くことが分かっているので、不安や心配を抱えることもなくなりました。

神様は、私たち以上に私たち一人一人が幸せになる道をご存知でいらっしゃると、御言葉で教えていただきました。

合わせて、世の中で常識とされてきたことのほとんど全てが嘘だったということも知り、それを理解できることで、当たり前のように存在する様々な罠(コロナの恐怖とか、癌の恐怖とか、原発・放射能の恐怖とか、そんな存在しないものの上に存在する健康法とか、スピリチュアルとか、あげ出したらキリがない…)に騙されることもなくなりました。

そうしてすべての思いを神様に委ねることで、確かな方法で幸せになる道を歩める安心感は、お金で買うことはできません。

そんな確実に幸せになれる人生のすべてが詰まった御言葉が、留学や海外移住などを計画している人たちを始め、『すべての人』にこの素晴らしい御言葉が述べ伝えられ、代々語り継がれていきますようにと願います。

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

 

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生きることが辛いのは、答えを手探りしていたから。見つけた確かな道。分かってから進める道。

 

写真は一昨日の雄大な夕日🌇

これ以上の証があるでしょうか‼️

私の知り合いは、私が住んでいる地域を表現するのに適した言葉は、「God’s Land(神様の地)」だと教えてくれました。

今日突然現れたこの情熱的な風景を見て、改めて神様が私たちに見せてくださる素晴らしい風景に感動するあまり、思わず写真を撮りに近所まで車を走らせました。

今でこそ神様の御業に感謝感激していますが、私が神様の存在を知ったのは2年前。

それまでは、このような素晴らしい風景を見ては、「雄大な自然」などと表現していたと思います。

実際、「God‘s Land」という言葉を教えてくれた知り合いにしても、その意味合いは、壮大な自然を表現するときに使う言葉だと言うニュアンスで教えてくれました。

こんなにも身近にあった存在を、自然という言葉に置き換えては、真理から、本当の愛から遠ざかっていた私たち。

そうやって真理のすり替えが行われた社会の中で、物事が起きるすべての根源を知ることなく生きてきたんですよね。

それでも、どこにもやれないほど辛い目にあった時には、

「神様がいるならなんで辛いことが起きるのだろうか?」

そんな疑問を持った経験は誰にも一度くらいはあると思います。

私にとってのその時は、母が入院したことでした。

 

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* * *

人のことを最優先するような思いやりのあった母。

「なぜ?一般的に言っても優しい母に、こんなことが起きてしまったのか?」

病院に通う道中、何度も空を見上げながら、そう問いかけていました。

今思い返してみると、そう問いかけた時は不思議な温かいものに包まれた感じがありましたが、当時はその感覚がなんなのか、想像もつきませんでした。

あの時から何年も経って、Raptブログに出会ってから、あの温かい感覚のことがわかるようになりました。

そして当時のことを思い返しては、あの時に神様のことを悟れていたらどれほど心強かっただろう?

そう考えることも正直あります。

でも、今は何よりこの真理を悟ることができて本当によかった❗️と心から思います。

これを悟った時から、出口のない人生の迷路から抜け出すことができ、私の人生は大きく変わりました。

まず、御言葉を夢中になって学びました。

それによって今まで知らなかったこの世の中の本当の法則を学ぶごとに衝撃でしたが、一番には、不安や心配がなくなりました。

また、なぜ、物事がスムーズに運ぶ時と運ばない時があるのかもわかるようになって、スムーズに物事を運べるように、分かってから行動すこことができるようになってきました。

同時に、過去の自分を振り返っては、必死で何かを得ようとがむしゃらにもがいていた自分の姿を思い出しては、この世の原理を知らないところで無駄な足掻きをしてた過去の私は本当に大変だったな…

そう思えるほどにまで成長できてきたように思います。

さらに、御言葉を学べば学ぶほど頭の中が整理整頓され、不要な情報と重要な情報の区別もついて、不要なものを捨てることができるようになって、本当にスッキリ。

頭の中がごちゃごちゃしていたから、無駄に不安や心配も出てきたんだなということも今ではわかります。

こうして、確かな答えが御言葉から見つけられることの素晴らしさを今では日々身をもって感じることができるようになりました。

だからこそ、最初にこの真理の存在が悪人によって隠されてきたことを知った時は、これ以上の犯罪があるだろうかと驚きを隠せませんでした。

真理はたった一つ、確実にその愛は存在していました。

そんなすべての根源を知らずしてずっと生きてきて、なんとか幸せな人生を歩みたいともがいていたとは…

世の中にあるルールや法律を知って守るだけでは、幸せになれなくて当たり前だったのです。

また世の中で常識とされていることを行っても常に真理が欠けた状態だったので、その常識を作り上げた悪人の罠にはめられるだけはめられてきてしまっていたという…

「コロナが怖い」というのもその一つ。

正しくは、「コロナは存在しない」でした。

真理を知って、正しく嘘と本当を見極め、無駄な心配から解放されますように。

また、正しく善悪を見極めることができますように。

神様は真理であり、愛の存在です。

愛を持って御言葉で人生の答えを与えてくださり、私たちが幸せに生きられる正しい道を示してくださっています。

人生のすべての答えはここに⬇️

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RAPT有料記事489(2020年8月10日)主の愛を受けて生きる人は、主が必要なものを全て与えてくださると信頼しているので、本能と欲望の赴くままに生きる必要がない。

愛のない真実では人は救われない。真理と本物の愛こそが、私たちを自由にしてくれる。

Skitterphoto / Pixabay

コロナのロックダウンから一年。

私が住むカナダ・オンタリオ州では、ワクチン接種をする人が増えてきています。

とは言え、私の周りにいる人のほとんどが、2016年のアメリカ大統領選の頃からトランプ支持=右のニュースを聞いている人達なので、ワクチンを打つ人はいません。

ですが、彼らの言う”真実”では、世の中の状況を変えることも、彼らが求める自由を得ることもできないことが良く分かるようになりました。

ワクチンはビル・ゲイツによる人口削減で、コロナが茶番であることを知っているという点においては私も同じですが、神様を信じる私には「ある」けど、彼らに「ない」ものがあります。

それが真理であり、人々の救いにリンクする「本物の愛」です。

* * *

カナダ政府によるワクチン推奨が日に日に強くなる中、ロックダウンの規制も厳しくなっては、つい数日前には門限が課せられることになったかと思いきや、すぐに取り消しになったりと、コロコロ変わるその様子からしても矛盾ばかりだなと思います。

Raptさんがおっしゃられていたように、イルミナティ内部の争いが激化しているのが分かります。

そのような状況の中、ロックダウン反対の右思想の人達は、毎日のように左政府によるロックダウン規制やワクチン状況を聞いてはいちいち反応して怒り、世界中で起きているデモの動画を友人同士でシェアしたり、仮想通貨を買って、カナダ脱出計画を立てたり。

彼らの頭の中は忙しそうだな、強がっていても心は苦しいだろうなと感じるようになりました。

右思想の人たちを観察していると、コロナの嘘を知っていること誇りにしては、それにまだ気づいていない人々のことを、マスコミの言うことや政治家が嘘をつくと思わないナイーブな人で、弱い者だと言います。

そして、その弱虫の集まりのせいで、政治家がやりたい放題になって、重税を課すなどして庶民を苦しめてきた=自分たちの自由がなくなった、と結論付けているのです。

なので、右思想の彼らは、面白いほど「税金がなくなること=自由」だと信じ、税金が少ない場所に移動すると言う思考回路になるんですね。

全てを政府(左)の言うことを鵜呑みにする多くの人々のせいにしながらコロナの嘘を語るので、左政府主導のワクチンを打つ人が周りに出てきた時には、「政府の陰謀なんだからワクチン打ったら死ぬぞと警告しておいたじゃないか!」と上から目線で不安を煽り、意見が食い違い、怒りを露わにすると言う有様…

コロナで恐怖を煽る政府(左)の政策を「脅し作戦」だと呼んでいる割には、それから覚醒して真実を知ったはずの右思想の彼らがしていることは、政府(左)同様に「脅し作戦」にしか見えませんが、それには気付かず…

彼らは、政府(左)の悪事を見抜けない弱い人達によって自分たちの自由が奪われているので、マスコミを鵜呑みにする人々は救いに値しないと言い出したかと思えば、政治の腐敗(コラプション)を終わらせる方法は「銃」であり、それで政治家を殺すことなんだと、本気で言っています。

Rapt理論で、この世の中の事件や事故、戦争などが2大勢力による抗争であることを学んだ私は、そんな右翼思想の彼らを見ては、トランプ狂のサンクチュアリ教会のメンバーですか?とツッコミをいれたくなるほど。

トランプ支持者のQアノンととても似ています。情報源が似たり寄ったりの右思想な訳ですから、Qアノンに似ているのは当然と言えば当然ですが。

QアノンがTwitterから一掃されたある時、右思想の彼らは、「コロナの嘘について同じように発言する君は、Twitterから追い出されていないのはなぜか?」と不思議そうにしていたので、私は、「右にも左にも属してないからね。」と答えました。

Rapt理論のおかげで、コロナ騒動が大本教の計画を創価学会が実行したものであることを知っていたこと、また、彼らイルミナティの2大勢力に分かれた内部争いが激しくなっていることを知っていたのは本当に大きい。

こちらの陰謀論は、トランプがコロナのことをチャイナウイルスと呼んでいたにしても、そのチャイナの存在が具体的に誰のことをさすのか、イルミナティの内部争いの構図や繋がりが分かるような情報がないので、ビル・ゲイツとかロックフェラーとかの人名がバラバラと出てきては、彼らだけを悪者にして、マスコミが垂れ流す左思想の意見だけを聞いている多くの人のせいにすると言う始末。

このような右に偏った情報だけで人々に覚醒しろと言う彼らの意図を考えてみると、人を救いたいと言う気持ちではなく、自分たちの意見に同調する人をただ単に増やしたいだけのようにしか見えません。

で、数多ければ政府(左)を倒せると思っているようで、、、そんな彼らが右寄り情報に感化されて怒った時の顔は、サタンそのもの。

Raptブログに出会う前は、真実に目が覚めたはずの彼らを見て、「真実は人を凶暴にするのか?」それが、私の疑問でした。

さらに、そんな彼らのことを、気性の荒くてかなり面倒臭い人達だなと思っていました。

ですが、この世には霊界が存在していることを知って、この世の中のカラクリの全体像が見えるようになりました。

中でも、右も左も共に世界を牛耳るエリート・上級国民と呼ばれる人達が、本気で悪魔を拝んでいた悪魔崇拝者だということ、目に見えなくとも悪魔が存在していたこと、それらが分かってようやく、コロナのような大きな嘘をつく悪人たちの正体が明確に理解できるようになりました。

上級国民(イルミナティ)は、本気で悪魔を拝み、悪魔の体として悪事を働くサタンの奴隷。

悪魔とは空想の産物ではなく、架空の存在でもありません。悪魔崇拝者たちはそんな非現実的なものを拝む連中ではありません。

その霊界の存在を隠しながら、庶民をあらゆる形で苦しめてきました。

右思想の人達は、この目に見えない世界のことを知らされないので、サタンの奴隷であるイルミナティの片側政府の意見を支持する、サタンの奴隷のそのまた奴隷ということになります。

だから、彼らの真実から、人を救いたいという愛など感じらるわけもなく、むしろ人々を脅したり惑わせたりするサタンのコマになっては、人々から真理を遠ざけていたことになります。

人間を嫌うサタンは、あらゆる形で人々を苦しめながら、それを癒す方法として様々な娯楽や思想を広めてきました。

お酒、タバコ、ギャンブル、出会い系サイト、大麻合法化、etc.

そんな世の中で生活してきた私たちは、結果、知らず知らずのうちに善悪をつけられなくなるまでにどこまでも堕落してしまっていたのです。

ここで言う堕落とは、右思想の人が言う堕落「コラプション」とは違います。

彼らは政治の腐敗のことをコラプションと言いながらも、そのエリート・上級国民たちが誰に仕えているかを知りません。

Raptブログに出会う前の私もそうでしたが、目に見えるものにとらわれて生活していると、政治の腐敗も私たち人間の堕落も、目に見えない霊界とリンクしていたとは知る由もなく、彼らの作った奴隷システムの中でささやかな癒しを求めては堕落し、自由を求めてはサタンの奴隷のまた奴隷として働いていたのです。

まさかの「霊界」に全ての答えがあったとは・・・

そんな状況の中、私は母の病気をきっかけに真実を求め続けて陰謀論を読み渡り、溢れる情報に翻弄されていた時期を越してRaptブログに出会うことができました。

今まで聞いたこともない理論の展開に驚きながらも、今まで疑問だったことすべての答えを見つけ、頭の中がスッキリしました。

Rapt理論で学んだこの世のカラクリの中でも、特に私の目を開いてくれた理論は、この世の中のカラクリは:

①イルミナティの勢力争いが元にあったこと、②上級国民(イルミナティ)たちが悪魔崇拝者であったこと、③イルミナティはユダヤの末裔だったこと、の3点。

これらが、有名陰謀論者のいう真実の暴露話に欠けていると思います。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

右思想の彼らは、このユダヤの末裔の正体が繋がらず、彼らの勢力争いの罠にハマっては、サタンの奴隷であるイルミナティの中でも右側の思想に加担していたのです。

コロナ騒動を例にすると、ロックダウン反対、ワクチン反対をうたってデモに参加することで、政府(左・警察)の言うことに挑戦し、自由を得られるかのように錯覚しては、メジャーなテレビ・新聞から情報を得ている人々に「覚醒しろ!」と戦いを望むと言う…

彼らの発言や行動には愛がありません。だから、愛のない真実では人を救えないのがよく分かります。

彼らの言う真実は愛の存在から出ているのではなく、悪魔崇拝者たちの抗争から出ているに過ぎなかったのです。

愛のない真実では、正しく善悪を見分けることもできないし、彼らが作り出した愛では多くの場合、人類の堕落をもたらすだけでした。

そんな仕掛けに気づかず、私たちは愛の意味をも履き違えて生きてきたのです。

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。

本当の自由を得るには、イルミナティが拝む悪魔=サタンの洗脳から解かれる以外に方法はありませんでした。

そんな隠されてきた霊界のことが、Raptブログにあります。

私は、その奥義を知ることができたおかげで、右思想の人の乱暴な発言が時に私に浴びせられても、以前のように動じることがなくなりました。

むしろ、怒りをあらわにしたところをサタンに狙われてしまって、苦しいだろうなと思うようになりました。

とは言え、サタンに主管された時の彼らは悪に満ちた野蛮人そのもの、関わりたくないほど厄介な存在です。

ですが、そんなサタンに打ち勝つ方法もRaptさんが伝えてくださる御言葉の中で学ぶことができています。

御言葉を学ぶことで、正しい情報を見極めること、「善をもって悪に報いる」ことができるようになりました。

善をもって悪に報いる

また、自分の中にあるサタンの餌食になる理由を探し悔い改めることで、サタンの洗脳から逃れる方法も学ぶことができています。

悪魔の知恵に勝つ方法は、真理を身につけるしかありませんでした。

そんなこの世の中の目に見えない法則を知らなかった私たち人類が、それこそ弱虫になってしまったのも、真理と愛の神様から離れてしまったからと考えるとしっくりきます。

真理は神様からしか得られません。真理で武装しなければ、サタンの奴隷から抜け出せません。

当然、銃を持って一部の政治家を殺したところで、サタンの奴隷から解放されることはありません。

本当の自由=救いを得るには、本物の愛を知り、愛の思考回路を持って真理を身につけること。

本物の愛が感じられない人の発言や情報は、全てサタンの洗脳から出ていることが分かるようになりました。

神様の偉大な愛が感じられるのが、Raptブログ。

Raptさんは、その偉大な愛を持って、人々の救いのために命がけでイルミナティの正体、この世のカラクリを解いてきてくださいました。

また、彼らが作り上げた嘘が常識になった社会の中で、どのように悪を見極めながら、幸せな人生を作り上げることができるか、そんな具体的な方法をも惜しげも無く教えてくださっています。

私たちが幸せな人生を送るための「すべて」が、Raptさんの伝えてくださる御言葉の中に詰まっています。

Rapt理論を知った上で見る現在進行形のコロナ茶番から悟ったことは、正しい情報は神様から、神様は愛の方であり、その愛と真理を備えることでサタンの洗脳から解かれて初めて、私たちは自由になれる、重荷から解放されると言うことです。

コロナの真実↓

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

RAPT理論+α(ニュースサイト)

Raptさんのインスタ

母の癌治療を皮切りに、正しい情報を求め続けて出会った「Raptブログ」で見つけた人生の法則

Sunset photo in Canada

癌という病気は存在しない。

このタイトルを見たとき、それはそれは衝撃を受けました。

今や2人に1人は癌になる時代であるとマスコミでは報道されいるので、「まさか!」というリアクションが普通なのかもしれませんが、私の心の中の反応は、「だからか!」でした。

なぜなら、私は母が白血病だと言われてから他界するまでの3年半強、癌にまつわる様々な情報を読んできましたし、後半は、食事療法などの自然療法について情報を集めていました。

食事療法関連の情報の中には、〇〇は癌に効くとか、〇〇が予防になるとか、それはそれは色々な情報で溢れかえっていました。

時に、それらの情報が生み出す矛盾に不信感を覚えながらも、いつの間にか、健康ブームに乗ってしまっていました。

そうすると、徐々に、西洋医学が悪くて、東洋医学が良いと言った考えに変わっていきます。

そんな時にマクロビを知っては玄米菜食よりな食生活に挑戦したり、ヴィーガンレシピなどをYouTubeで見てはたいして好きでもない大豆で作られた大豆ミートを試してみたり、乳がんを食事療法で治したという人のブログを紹介されては読んだりしていました。

次第に、これらの食事法を語る人たちに共通している思想が見えてきます。

それは、自己啓発やスピリチュアル、環境問題そして、宇宙の話。

食と平和をかけたり、一見すると聞こえの良いことを言うのですが、人間の体と宇宙をかけて話が空想ぽくなって行くと、どこか宙に浮いているような、現実味および説得力にかけているような、そんな印象を持ったことを記憶しています。

その感覚はある意味正しかったのか、なんと、宇宙も存在していないし、太陽が地球から1億4960万kmも離れているというのも噓ぱちでした。

その嘘が分かってから改めて太陽を観察して見ると、確かに近くで浮いてることに気づきました。

太陽も月も実は近いところで浮いていた!目が離せない「Rapt理論で見る地球平面説(フラットアース)」

Raptブログに出会ってからというもの、私たちの目はどれほど塞がれていたのかと感じては、世の中で常識とされてきたことがいかに真実から遠くかけ離れていたことか、マスコミの洗脳の恐ろしさを目の当たりにしました。

癌という病気も、作られた病気だったのです。

それを私たちに悟られないように、怖い病気だと言う嘘で恐怖を煽っては、ガン保険を進めたり、治療を進めたり。

そんな情報ばかりがマスコミで流れていれば、万が一の時に備えてガン保険に入ったり、いざ癌宣告をされようものなら、治療をしないほうが怖いと言う心理状態になっていきます。

そうして、抗がん剤をやりながら食事療法も調べたりして、あの専門家はこう言うけど、別の専門家はこう言うといった感じで、情報を得れば得るほど、実はどんどん無知になってしまうと言う負の連鎖に陥っていたのです。

存在しない病気のために、あれこれ嘘の理論を組み立てるから矛盾が生じるわけで、そうやって彼らの話はどんどん複雑になっていき、一般人の私たちには難しくて分からないと、専門家の言うことを聞いていれば安心といった肩書き信仰が登場してしまうのかもしれません。

いづれにしても、存在しない癌を治療するのが前提にあるので、西洋医学が悪い、東洋医学が良いという論点自体がズレているわけですが、これが彼ら上級国民のやり方なんですよね。

政治に右翼と左翼があるのと同じように。

一見すると、選択肢があるようにも思えるわけですが、どちらを選んでも、正しい情報ではありませんでした。それこそが最大の盲点だったと思います。

そんな彼らのやり方は、事件・事故・存在しない病気などを作り上げて、それを元にどっちがより儲けるかと言う勢力争いが常にありました。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。

3.11では、放射能の危険が煽られ、多くの人が強制的に避難に追い込まれましたが、そこではなんと「スマートシティ」が建設されています。

放射能が危険でそこには住めないはずなのに…そこにスマートシティを建設中となればそれが何よりの証拠で、原発も放射能も存在していませんでした。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

なぜそこまで大きな嘘をついてまで土地を略奪したいのか、一般人の私たちには理解できませんが、要は、スマートシティを建設するのに、その土地に住人が居ては工事がスムースに進まなくなってしまうので、放射能の恐怖を作り出して人々を一気に追い出したという、想像を絶する国を上げての詐欺事件だと言うことです。

嘘が大き過ぎて信じがたい?私もそうでした。

特に、福島原発事故が発生した時、私の父親は福島にいました。

後に聞いた話では、地震が来て揺れが落ち着いてから、車の中に移動し、様子を見ながら近くにあった喫茶店に入ったところで流れていたラジオ放送で、「福島原発が爆発した。」と聞いた父親は、「そんなまさか、聞き間違えか?」とにかく相当ビックリしたと言っていました。

当日は、家に帰ろうにも渋滞がひどい道路。通常なら5時間ほどで帰れるところ、結局、2日強かかったと言っていました。

当時私は、カナダのカレッジに通っていたので、クラスメートや先生達も、私の家族の安否を伺ってくれました。

また、その学校で寄付を募るイベントをやることになっては、私を含む他何人かの日本人とボランティアの人たちで、おにぎりを作って、鶴を折って、それら販売しました。

そうして10万円相当が集まったと記憶していますが、後日聞いた話では、この種の募金で私たちが集めたレベルの金額だと、ほとんどが赤十字社の手数料で消えた…と。

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その事故から2年経つかたたないうちに、母は白血病と診断され入院し、抗がん剤治療を行いました。

医者は、白血病の原因はわからないと言いましたが、ネットや雑誌で見つけた記事の中には、放射能が白血病の原因であると言ったような話もちらほら目にしました。

また、一般的に血液は骨髄でつくられると言われていますが、これまたネットで調べものの中には、血液は腸でつくられると言われていると。

血液が作られる場所にも諸説あるは、原因が分からない病気なのに、なぜか治療法は分かっているという矛盾。

また、もし、放射能が白血病の原因なら、福島原発事故当時に現場付近にいた父親の方が、そこから車で5時間ほど離れた実家にいた母よりも、白血病になる可能性は高かったのでは?

そんな風にも考えましたが、とにかく専門家によって言うことが全く違っていました。

当時はまさか放射能が存在していなかったとは考えたことも疑問視することもなかったので、原発について書かれた記事や、癌に効く食べ物、オーガニック、マクロビなど、抗がん剤+で出来ることがあればと、何冊も本を読み漁りました。

放射性物質には何があって、半減期までに要する期間が何日〜何年あって、やれ外部被曝だの、内部被曝だと恐怖がどんどん煽られては、オーガニックが安全だという風に話に感化されていきました。

そうして、今まで行ったことのなかった健康食店を調べては足を運びました。

その中には、暗い雰囲気のお店もあって、そう言うところは気が滅入るので、綺麗なお店を探すようになりました。

母が退院している時には、一見オシャレな自然食品店に併設されたレストランなどで食事をしたりもしました。

行ったことのないお店に行くのは、母にとっても楽しみとなりましたし、化学調味料不使用のメニューなどもよかったのですが、場所によっては、レストラン併設のミニスーパーで売っている野菜に、放射性物質の一つであるセシウムの残留量が表示されているところもありました。

放射能が嘘だと知らなかった当時は、そんなお店の対応を見てある意味良心的だと思いならがら、残留量が少なめの野菜を選んでも少しは残っているんだよな…と思いながら購入したものです。

嘘だと分かってからこうして当時のことを振り返ってみると、偽善的な行為に怒りを通り越したなんとも言えない気持ちにもなりますが、偽善的なビジネスの典型と言えば、輸血です。

人から無料で集めた献血の血液のほとんどは癌治療に使われると言われています。存在しない治療に使われる献血…

母の治療中もそうでしたが、抗がん剤治療に輸血はつきものでした。中でも白血病の治療に使われる抗がん剤の量は相当なもので、一日置きに行われる血液検査の結果を見ながら、赤血球(赤い血)と血小板(黄色い血)が交互に輸血されていました。

そうして、母は何度と何ヶ月にも渡る入院を繰り返しては、その度に抗がん剤+輸血での治療が行われ、最期は皮肉にも輸血のみの治療をして他界しました。

なんと、輸血は天皇家の金儲けビジネスでした。さらに、雅子皇后は日本赤十字社の名誉総督であり、なんと池田大作の実の娘だそうです

天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

皮肉にも母は皇族の特集があれば必ず見るほどのファンでした。

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あれから数年経って、Raptブログに出会いました。

そして、福島原発事故が人工地震であったこと、原発も放射能も存在しないこと、癌も存在しないことを知りました。

私が家族を通して経験したことの全てが、上級国民が仕掛けた詐欺に繋がってしまいました。

まさか、こんな悪さをする悪人がいて、それが国を支配する天皇家始め、上級国民達であったとは…

さらに、今の天皇家=創価学会と言う状態にあり、雅子皇后も紀子様も共に創価信者でした。


そして、今世間を騒がしているコロナパンデミックも然り、コロナも存在していませんでした。

そんなコロナの真相もRapt理論によって解明されています。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

コロナ騒動が引き起こされた目的も、福島原発事故が引き起こされた目的と同様に、土地の略奪をしたところにスマートシティを建設するというものでした。

そんな一般人の私たちには想像することもできない悪なる計画の元には、大本教の宗教思想があったのです。

で、その計画を今の時代に実行したのが、なんと「創価学会」でした。

大本教・出口王仁三郎と創価学会の繋がりは上田家の系図を見れば一目瞭然で、大本教の出口王仁三郎も、創価初代会長の牧口常三郎も共に「上田家」の人間でした。

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この家系図の右上には北朝鮮に誘拐されたはずの横田めぐみの名前も出てきます。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

どこまでも闇な天皇家と、その裏にある支配体制は、日本を始め世界に浸透しているというのは、ここ10年ほどカナダに住む私が見聞きしてきた社会情勢を見ても明らかです。

まさにRapt理論で明かされた通りでした。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

特にトルドーが首相になってからここ5〜6年の間に行われた政策を見ても、どこの国よりも率先してこの宗教思想が広められているのではないかとすら思えます。

大麻は合法化されましたし、LGBTの権利はもはや一般人よりも強いような勢いで、性教育も早くから学校で行われては、その内容にちょくちょく変更が加えられながら学校教育を通して若者へと浸透してきたように感じます。

出会い系サイトを利用する人も多く、LGBTのこともあるからか、かなり細分化されているようです。

そのため、性の乱れは本当に半端なく、ここ数年で良く耳にした話によると、出会い系サイトは、多くの女性にとって養ってくれる人を探す場となっていました。

そんな大本教の宗教思想が元にある一種のムーブメントは、創価学会によって引き継がれ、彼らが持つコネと資金力と共に、世界中に広められてきたと言えます。

いつの時代もムーブメントに感化されるのは大学生などの若者が多いですが、創価学会による洗脳も大学生をターゲットに行われているのではないかと考えられます。

現に、トロント大学には、創価学会インターナショナル(SGI)の仏教サークルがあります。

また、ラバル大学、ゲルフ大学においては、創価大学創立者である池田大作に名誉博士を与えていますし、私が通ったカレッジの一般教養で選んだ「エシカルイ問題」のクラスで私は、仏陀のことを学びました。

スピリチュアル系の本を読んだ時も、やたらと東洋思想との共通点も見えてきたり、スピリチュアル系の若者の関心ごとは、菜食主義的だったり、ヨガだったり、大麻だったり、LGBTだったり…

まさにニューエイジ時代に流行った、ヒッピー文化を受け継いでいるかのようでした。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

ヒッピーは一部のキリスト教派に批判的だったと言われていましたが、近年ではそこに、カトリック教会の幼児虐待事件などが合わさって、キリスト教離れがさらに進んでいるような感じです。

そうして、宗教と関わりのない生活をする「無宗教」の人も増えている感じがします。

この無宗教という概念も、大本教が作り出した、救いのない世界でした。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

日本に無宗教人口が多いのも偶然ではなく、無宗教になるように仕向けられてきたのです。

私も、宗教と言えば、オウム真理教とか、創価学会など思い浮かべてしまい、全く良いイメージなかったので、無宗教だとずっと思って生きてきましたが、まさか、神様の存在を隠すために作られたのが無宗教だったとは…

どこまでも悪な行いは、天皇を始め、上級国民によって、世界的に行われてきました。

庶民の私たちには想像を絶する悪事の数々。それは、「悪魔崇拝」と関連していたと知って、辻褄が合うようになりました。

最初はそんなものが実在しているのか?と驚きましたが、Raptブログを読み進めていくうちに、いわゆる陰謀論にこの悪魔崇拝の概念が抜けていたから、どんなに彼らのいうところの陰謀なり真実を聞いても、腑に落ちなかったことが分かるようになりました。

彼らが、本気で悪魔を拝んでいるということはつまり、悪魔が存在していたということになり、そして、悪魔がいるなら、神様もいる?

彼ら上級国民は、必死で神様の存在を私たちから遠ざけてきました。無宗教の世界を作ったのもその一貫。

私もそうでしたが、無宗教だと思っているから、神様を探し求めようとせずに、そうして救いを見失ってきたのです。

むしろ世の中は救いどころか、不条理・不公平が当たり前。矛盾もまかり通るという世界。それによって上級国民たちは庶民を彼らの支配下に起き続けてきたのです。

Raptブログでは、そんな上級国民達の正体が次々に明かされました。で、悪の根源である天皇は、なんと神様に反逆したユダヤの末裔だったのです。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

ユダヤ人の歴史は、聖書の中に書かれていますが、私たち日本人には馴染みがないどころか、一度も読まずに人生を終える人がほとんどで、それこそが上級国民による最大の陰謀だったのです。

Raptさんが上級国民の正体を明かすことができたのも、聖書をたくさん読んできたからでした。

彼ら上級国民は、聖書の言葉を捻じ曲げては悪用し、ありえない方法で金儲けしたり、支配体制を築いてきたのです。

そんな壮大な歴史、真実の歴史は長いこと隠されてきましたが、Raptブログはこの世のカラクリを見事に解き明かしてくれました。

複雑に絡み合った嘘のまた嘘、それが常識となって長い年月が経って、彼らもまさかバレるとは思っていなかったでしょうが、Raptさんは理路整然と突っ込みどころがないレベルで、多岐にわたる分野においてこの世の嘘を明かされました。

そこには、神様の存在を感じざるを得ません。

そんな神様の御言葉を伝えてくださっているのもRaptさん。その愛の言葉を一度聞いたら、これがこの世の原理だと悟しかありません。

私たちは、そんな真理に、正しい情報にどこまでも目を塞がれてきました。だから、どんなに幸せを装っても、心の中は不安や心配でいっぱいだったのです。

真理の世界は、矛盾がひとつもない公平な世界でした。御言葉には、私たち人間が幸せに生きるために必要な真理が詰まっています。

それを聞いて、生活の中に取り入れる様になって、癌のような存在しない病気に騙されなくなることはもちろん、幸せに導かれる、成功に導かれる人生の生き方を見つけることができました。

rapt-neo.com

https://www.instagram.com/rapt_neo/

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自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

ロックダウン生活を、個性や才能を伸ばす機会に。

1月16日の夕暮れ時の空

「毎日何かを残す」ことを心掛けて日々生活するようになってからかれこれ8ヶ月。

昨年は、年始早々にもコロナ騒動が始まり、世界各地でロックダウンなども実施され、世界中で連日のように恐怖が煽られる報道がなされてきました。

私は幸いにも、「KAWATAとNANAのRAPT理論」の動画から早い段階でコロナパンデミックの真相、すなわち、誰が何の目的でこのようなことを引き起こしたのかを知ることができていたので、恐怖に駆られることもなく、平常心を保ったまま生活することができてきました。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

確かに、食材などの買い物に出かければ、お店に入るためにマスクをしなければならなかったり、ロックダウンのせいで店内で実物を見ながら買い物ができない物もあって不便なこともあります。

が、それらはあったらいいな程度で、なければないでやりくりすることができるものがほとんど。

生地で物作りをしたい私にとっては、生地屋で色合いや風合いを見ながら新しく生地を買うことができないのが残念ですが、これを機に家にある生地の中で作れるものを考えていると、良い意味でクリエイティビティが試され、新しいことを思いついたり学んだりと、結構楽しめることに気づきました。

また、近年ではまるでコロナ騒動のために準備をしていたのでは?と疑ってしまいたくなるほど、百円ショップでのクラフト関係の品揃えもかなり充実しているので、必要なパーツなどは大抵揃えられてしまいます。

そうして作った作品を、インスタグラムであげたり、散歩時に見かけた美しい風景などをシェアしたりするようになって、「毎日何かを残す」ことができるようになってきました。

そうすると写真もうまく撮りたいと思うよになったりしては、試して見たいこと、学びたいことも新たに出てきたりして、嘘コロナに翻弄している暇はありません(笑)。

ロックダウンを機に、それらの写真と共に、伝えたい真実があります。

それは、本当に長い間隠されてきた「真理」のこと。

想像を絶する嘘も常識な社会に生きてきたこと。

だから、苦しかった。不安や心配が絶えなかったということ。

日々インスタグラムであげてきた投稿の中から選んで、このブログでも私が「Raptブログ」で知った驚きの世の中のカラクリや真理について、シェアしていきたいと思い立ちました。

私たちの身の回りで起きてきた数々の事件・事故、学校教育で教えられてきた歴史〜物理・科学、政治など、ありとあらゆる分野において、常識とされてきたことが真実とは遠く離れていたことなど、この世のカラクリについて私の興味のある視点を通して伝えたいと思っています。

「真理」を知ったら、伝えずには要られません。

だって、心配や不安など色々なしがらみから解放されて生活することができるようになるだけでなく、どんなに世の中が混沌としていたとしても、希望と喜びを持って毎日を過ごすことができるのです。

分からないことがあるから、人は心配したり不安になったりします。

Raptブログ」は、分からなかったことに次々と答えを与えてくれます。

私自身、まだまだ分からないことは残っていますが、ここに答えがあることが分かったので、もう溢れんばかりに出回っている世の中の情報に惑わされることがなくなりました。

コロナ騒動からくるロックダウンを機に、今や多くの人が政府の取る対策に矛盾が見られるのを感じていると思います。

まずはコロナの真相を知って欲しい。

そして、不安や心配から解放され、間違っても命を落とすようなことがありませんように。

真理を知って、それこそ個性や才能を伸ばすことを始めたら、喜びと希望が湧いてくるはずです。

* * * * * * *

(1月17日投稿)

今朝は久しぶりに眩しい朝日の光が目覚ましとなって、気持ちの良い1日のスタートになりました。

歩きに出ようとしたのですが、ドライブウェイがスケートリンクのような状態になっていて危ないので、車で出かけました。

ロックダウン規制が強くなっているので、食品や百円ショップのような必要不可欠なお店以外の多くは、事前に注文してそれをピックアップに行くという販売方法をとっています。

行きたかった生地屋も同様の方法をとっているので、お店でいろいろ考えながら生地を選ぶ楽しみが味わえません😢

色味や素材感など実物を見ないで注文して買うのも微妙なので、しばらく生地屋から足が遠のきそうです。

こんな時は、手持ちの生地で何ができるか、あるものの中でより創造性が試されますが、たくさんの選択肢があるよりも逆にうまくまとまった作品が作れた気がしたことも何度とあって思うことは、しっかりと構想してから、作ることの大事さ。

以前は、作りたい衝動にかられてはまず作り出してみるやり方で、そうして作ったものは、いまいち完成度が気に入らなかったりしましたが、個性や才能を伸ばす過程において大事なことは先に構想することでした。

RAPT有料記事60 (2016年4月18日)個性と才能をさらに強烈に光り輝かせる方法。

写真は、今日の夕暮れ時の風景。

色づいてきた空の色が家の中に差し込んできたら、外に出て写真を撮らずにはいられませんでした。

世の中の文化芸術がこの空のように美しく神秘的なものに入れ替わっていきますように。

11月11日の祝祭の日、主から受けた恵みの証

 

今年2020年11月11日の祝祭日は、私にとって2回目。信仰歴が数ヶ月と浅かった昨年よりも、主からの恵みをはっきりと感じられた日となりました。

今年は、コロナパンデミックに始まり、これを書いている今現在も私が住んでいる辺りでは、第二波からロックダウンが始まりました。

そのため、レストランに行っても食事ができない状態ではありますが、私にとって奇跡の出会いをお祝いする日、普段は行かないところへとナイアガラの滝へ行ってきました。

当日の明け方には、ざっとひと降りしたので現地での天気が少し心配でしたが、結果、雨に降られることはなく、所々晴れ間にも恵まれ、帰路の道中では美しい夕日に、その日の光が反射するオンタリオ湖の美しさにうっとりするほど、終日素敵な風景を楽しませていただきました。

まさか、このような恵み深い日を過ごすことができるようになるとは、RAPTブログに出会う前まで想像することすらできませんでした。

目に見えない存在とその法則が、まさか私たちの身の回りに起こること全てに確実に作用していたとは、ただただ驚きでした。

ですが、その真理の法則が少しづつ理解できるようになると、今まで体験してきた良いことも悪いことも、あらゆる出来事が起こる理由も、さらには、なぜこのようなことが起こったのだろうといった疑問にも、次々に辻褄が合うようになりました。

そうして、分からなかったことが少しづつ分かるようになると、漠然と抱えていた不安や心配も徐々に無くなって行く感覚が味わえるようになりました。

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そんな奇跡の出会いをお祝いするこの日、ナイアガラの滝へ向かう行きの車中では大きい声で賛美をしました。

すると、いつもより早く、どこからともなく湧いてくる感動。その大きな感動と共に溢れる涙。心の中がスッキリすると同時に、安心感が湧いてくる感じがありました。

今回と同じくらい強く感動を感じたのは、今年の3月にある大きな罪に気づいた時でした。

その時について書いた証記事はこちらになります↓

人のため・自分のために生きてきた人生から、真理を求める人生へ

ナイアガラの滝への道中は、この3月の日から今日のこの日まで、御言葉を学びながら悟ったことがいくつも思い起こされては感謝の気持ちで一杯になりました。

今までの人生、嘘も常識な社会で生きてきて、疑問に思うことがあっても、なかなかしっくりくる答えが得られず、結局、よく分からないまま目先のことに追われて日々を過ごし、そうやって不安や心配を抱えながら生きてきたこと。

時に、どこにもやれない思いを押しつぶしては、それなりに幸せに生きてきるんだと言い聞かせながら生活してきたこと。

全然幸せじゃなかなった…。むしろ、その反対だった…。

御言葉を聞くようになってから、不安や心配の理由や、不公平感や理不尽な思いをした理由とその原理が少しづつ分かるようになってきました。

それらは、今まで生きてきた社会の中では、誰一人として教えてくれることのなかったことばかり。

それどころか、その真理の存在は長いこと意図的に隠されてきたことを知って、今まで正しいことかのように植え付けられてきたことのほとんどが間違った認識だったことに気づき、それを正せるようにと導いてもらえたことに心から感謝をしました。

そんな想いに浸りながら、1時間ほど車を走らせたところにあったサービスエリアに立ち寄りました。

そこでコーヒーを買おうと注文したら、いつもほとんど聞かれたことがない「ポイントカード持ってますか?」の質問。

そういえば、知り合いが何枚か同じポイントカードを持っていて、ある時その一枚を私にくれたことを思い出したので、提示してみました。

すると、「今日のコーヒー代はタダですよ。」とお店の人。

まるでこの日に合わせてプレゼントしてもらったかのようで、嬉しい気持ちになりました。

御言葉を聞くようになって、そこで学んで理解したことを少しづつ生活の中で実践すると、不思議と物事がタイミングよくスムースに運ぶことが出てくるようになったことに気づきました。

例えば、運転中、信号が変わるタイミングが良かったり、車線変更がスムースに出来たり、ちょどいい場所の駐車場に車を止めることが出来たり。

渋滞でイライラする人が多くいることなどを考えてみても、このようなちょっとしたことがスムーズに進むだけでも無駄にストレスを抱える必要が無く済みます。

私の事実婚パートナーとの生活は、これと正反対に、物事がスムースに運ばないことのオンパレードでした。

例をあげればキリがないのですが、例えば、付き合い始めたばかりの頃、彼の運転で出かけていると、何度も警察に止められるということがありました。

スピードを出していた訳でもなかったり、止められた理由が不明だったり、何か注意されるだけで罰金は免れることはあったにしても、「こんなに頻繁に止められるものなの?」と不思議で仕方ありませんでした。

その当時は、彼との恋愛関係がまさか様々ないざこざに起因しているとは知る由もありませんでしたが、この3月にこの異性の罪に気づいてから彼と過ごしてきた10年強の私の人生を振り返ると、この罪のために茨の道を歩んでいたということが今はよく分かるようになりました。

以前の私は、異性との関係について、世間で一般的とされてきたように考えていました。

彼氏を作ることが女性の幸せであるかのような風潮がある中、私も多かれ少なかれその考え方に感化されては、彼氏を得るまでいつもどこかで求めていた気がします。

そうして彼氏を作ったとしても幸せに感じることより、煩わしさを感じることの方が多かったことには目を瞑り…。

独身女性で仕事ばかりしていた当時の私は、それこそ彼氏がいないといわゆる「負け犬」状態。

東京での仕事ばかりの生活と、引かれたレールに乗っかっていないといけない雰囲気が漂う日本社会に嫌気がさして…、そうこうして、カナダ移住をしたものの…。

家族のいない海外で生活していく上で、一生一人で暮らすことを想像して心細く思っては、時に意見が合わないことがあっても、誰かいた方がまだマシ、そんな風にも思っていました。

そうして、彼との付き合いも10年が経ち、今年に入って引き起こされたコロナ騒動の中、この幸せに対する考え方自体が間違っていたことに気づきました。

それを悟った時には、それこそ滝のように感動と涙が押し寄せてきたのを体感して、これが真理だと確信したあの3月の日。

あの日から今日のこの日までに気づいた大きな罪に付随するいくつもの罪。まるで、罪は罪を呼ぶかのように…。

それらを思い出せる限り一つづつ思い出しては、気づかせてもらえたことに本当に感謝しました。

そうこうしている内に、感極まってか、ナイアガラの滝に向かうのに降りるべきだった高速の出口を見過ごしてしまい、それに気づかぬまましばらく走っていると、雲行きまで怪しくなってきました。

ふと周りを見渡してみると普通の車の数が急激に減っていて、トラックばかりが走っています。

それに気づいてから次の出口で折り返すことにして、また高速に乗って来た道を戻り始めて一安心したところでまた賛美を続けました。

すると雲の合間から日差しが差し込み、まるでこの道であってるよと言われているような感じでした。

それから少しして無事ナイアガラの滝付近に到着し、レストランに併設された駐車場が安くて良いかもと、そのサインを読んでいた矢先、後ろから来た人に半ば煽られるようにしてそこに駐車することになりました。

そこからは歩いてナイアガラの滝へと向かいました。

駐車場付近から撮った写真

ナイアガラの滝アメリカ側

ナイアガラの滝・アメリカ側を左手に、カナダ側の滝に向かう道を歩きながら、感動を分かち合いたくてここでも賛美しました。

滝からの距離はかなり離れている歩道ではありますが、カナダ側の滝が近付くにつれて水しぶきが飛んできます。風向きにもよりますが、結構濡れることもあります。

この日私はフード付きのジャケットをたまたま羽織ってきていたので、そのフードをかぶりながら歩きました。水しぶきで歩道が濡れている様子が写真からも見てもらえるかと思います。

大きく綺麗な虹も見ることができました。

ナイアガラの滝と虹

この日の観光客はそれほど多くなかったので、ゆっくり歩きながらところどころで写真や動画の撮影をしました。

コロナのせいか、いつもならちょくちょく写真を撮って欲しいと頼まれるのですが、今回は1組だけ。

そのお陰で途中途中遮られることもなく、スムースにカナダ側の滝まで歩くことが出来ました。

長いこと抱えていたしがらみがほどけて行くような感覚。

一つのしがらみは、何年と続いてきた居候との同居生活。

事実婚の彼との生活には、いつもこの居候の存在が大きくありました。東欧から移民してきた40半の彼は、一年の内合計半年の間、私たちと同居する生活をここ何年と送って来ました。

というのも彼は、高校時代の同級生が36歳になった時に「今子供を産まなければ産めなくなる」、「子育てには関わらなくていいから」と懇願されて、子供を作ることに同意しました。

が、子供が産まれると、当然、母親になった彼女から子育てを理由に色々と頼まれるようになっていきました。

そんな彼女との生活から逃れるようにしてカナダに帰って来ては、「人生は短いから楽しまなければ。」「ここでの生活が俺の自由なんだ。」などと言っては、お酒を大量に飲んで、その勢いで、同じ女性である私に八つ当たりをしたり、家政婦のようにあれこれ用事を言付けて来ました。

事実婚の彼は、見て見ぬ振りかと思いきや、彼にも離婚歴があるので、時に、女性に対する嫌悪感が思い出されては、居候に味方をする状態。

彼をも私の味方をしてくれない…。そうして不公平だと感じる場面を何度と味わいました。

例えば:ある日のインスタ投稿

日に日に居候との生活に嫌気がさし、彼が酔っ払っている時には口論になることも出て来て、家を出たいと思ったことも何度もありましたが、なんで私が出なきゃいけないんだとも思ったりもしました。

この居候との同居生活で感じた様々な不条理、不公平感に対する疑問の答えも、また私の中に存在した被害者意識の罪にも気づかせてもらうことが出来ました。

そしてつくづく思うのは、「恋は盲目」という悪魔の囁きとも言える言葉は、悪の思想を正当化させるものだなと。

御言葉に出会う前は、好き合って一緒に居るわけだし、たとえ様々な困難に見舞われて苦しくても、「人生はそもそも不公平なものなんだ。」、そう自分に言い聞かせていました。

多くの結婚している夫婦のように、毎日お互い一緒に暮らすことで幸せを感じていなかったにしても、日々の生活が普通に送れればそれで十分幸せなんだ、そう思うようにしては、事実婚の彼とこれからもずっと一緒にいるものなんだと思っていました。

彼との関係自体が罪であったことに気づいてからは、彼と生活する上でつきまとって来た様々なしがらみからも解放されるんだと、自由を得た気持ちになりました。

こうして、罪に気づいてそれを悔い改めれば、幸せに一歩づつ近づける、自分の間違った考えや認識が幸せを遠ざけて来たのだと、その意味が身を持って分かるようになりました。

罪というと大げさなように聞こえるかもしれませんが、その根底には、私たち人間に罪がある状態だと、本当の幸せや自由から遠ざかってしまうという真理の法則があって、それこそが神様の心情から来ているものだったのです。

そしてその法則はどこまでも公平なもの。

私が間違った認識で物事を行えばそれ相応の裁きを受け、それが悔い改めの機会になって、軌道修正することができる。

私にとって、彼との異性の罪に気づいて悔い改めた時に体験したあの感動が、何よりもその証です。

そんな私の今の願いは、1日も早く自活できるようになること。

先に紹介した前回の証にも書かせていただきましたが、事実婚の彼には、今後は別々の道を歩むとお互いに理解しているので、今は同居人のような生活をしています。

御言葉に出会わなければ、嘘の常識で作られた社会の中で、彼氏がいることが幸せだという間違ったこの世の一般的な認識のもと、茨の道をあのまま歩んでいたでしょう。

そうして、ところどころ不条理な思いや不公平を感じたとしても、無理やり自分を説得しては、そのどこにもやれない気持ちに蓋をしたまま、不幸な人生を送っていたでしょう。

そうして、将来に漠然と不安や心配を抱えながら生きていたかもしれないと思うと、ゾッとします。

真実が常識となる世界になりますように、今まで植えつけられた間違った認識が正されますようにと願いながら、ナイアガラの滝を眺め、お腹がすいてきたので早めの夕食を取ろうとレストランを探し始めました。

冒頭でチラッと触れたように、私が住んでいる地域では、レストラン店内で食事をすることができませんでしたが、幸いにもナイアガラの滝付近では空いているレストランがいくつかありました。

車を止めたところのイタリアンレストランも空いていたので、そこで好物のトマトソーススパゲティを食べることにしました。

程よい酸味のトマトソースにパルミジャンチーズをかけて、とても美味しくいただきました。

特別な感じがするメニューではなかったかもしれませんが、食べている間ずっと心温まる思いで満たされました。

最後にコーヒーを注文し飲みながらお会計を済ませ、駐車場も無料にしてもらえて、ナイアガラの滝に行こうと行き先を決めた以外は全て行き当たりばったりの旅でしたが、全てがスムースに進んだ1日でした。

帰りの道中は、眩しい夕日に照らされて思わず「わー綺麗」と独り言を漏らしてしまうほど美しかった。

さらに、右手に出てきたオンタリオ湖が、夕日に照らされてキラキラしている様子が気になって気になって、これまた行き当たりばったり、高速を途中で降りてみたところ、ちょうどあった湖が見渡せるスポット。

そこから街を対岸に見渡しながら撮った写真が↓。

心に引っかかっていたしがらみを全て取り除いていただいたような、恵み深い1日でした。

普段行かないところへ行って、普段食べないものを食べてお祝いするようにしてくださった、神様の心情にも感動し、この日をより鮮明に覚えておきたいと、記念に短いですがインスタストーリーを作りました。

11月11日の祝祭の日-2020

これからは、恩返しをしていきたい。

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私は、RAPTブログに出会ってからまず、この世のカラクリを知りることができました。

それによって、誰がなんのためにこの世界を支配しようとしているのか、今まで隠されてきた本当の歴史を含め、歴史に興味があったわけでもない私でも、この世のカラクリが明確に見えるようになりました。

2016年のアメリカ大統領選キャンペーンが始まった頃から、私の周りにはトランプ支持側のいわゆる陰謀論を聞いては賛同する人が多く、そんな彼らの言動が日に日に荒れていくのを目の当たりにしてきました。

彼らが言うことが正しいとしたら、真実は人を凶暴にするものなのか?

そんな疑問を持っていたので、RAPT理論に出会って、地上界で起きている真実=陰謀論だけでは全体像が見えないことがわかりました。

この世の中で起きていることは、霊界で起きていることの反映だったのです。

この世の中を支配しているイルミナティという悪魔崇拝者達の存在に、彼らが本気で悪魔を拝んで様々な悪事をしてきたということ。

私の周りにいた人たちの言う真実と言う陰謀論だけを聞いていた時は、イルミナティという巨大な組織に支配されているなら、庶民である私達は彼らの奴隷のように扱われて終わりなのかと、なかば投げやりに、絶望的な思いを抱いていました。

が、RAPTブログで霊界の存在を知って、悪人が悪魔を拝んで様々な悪事を行っているとしたら、庶民の私たちには神様がいるのではないか?

そうやって、霊界の存在をはっきりと理解できるようになって、全体像が見えると共に、みるみる希望が湧いてきました。

私たちには、神様という救いの存在があった!

このように、目に見える地上界のことと見えない霊界のこと、その繋がりなしには、真実が見えてこないんだと言うことに気づけた時は、本当に頭の中がスッキリしたのを覚えています。

トランプ支持者が言う真実は、イルミナティの勢力争いに加担するためにあるから、片側のせいにしては、その言動に凶暴性をおびていたのか、だから、辻褄も合わなかった。

あの時の分からなかったことが分かった瞬間の衝撃は次に、こんな風に理路整然とこの世界のカラクリを分かりやすく記事にしているRAPTブログを書いた人は、どうやってこの世の謎をつなぎ合わせることができるのだろう?

そうして、RAPTブログの有料記事を読み始めたのですが、そこには「霊界の奥義」がありました。

これこそが、右も左も共に悪人達が隠してきた最大の秘密が「真理」の存在だったことを知って驚嘆し、そのこの世の全ての原理が欠けていたが故に私たち庶民は、イルミナティが作り出したあらゆる思想の元にある政治、経済、歴史、文化芸術など、ありとあらゆる角度から騙され続けてきたという…。

私たちを騙し続けるために、彼らはあらゆる偽善的行為を行って、人々を惑わしながら金儲けをし、人々に神様の存在を悟られないようにしてきたのです。

だから、彼らが作った法律を守ったり、彼らが作った幸せの定義に沿ったところで、幸せになれる訳もなく、むしろ不幸の道を歩むように仕掛けられていたのです。

RAPTさんが伝えてくれている神様の御言葉を聞けば、彼らが隠してきた真理の存在を感じるしかありません。

それが、私たち人間が、この世の中を幸せに生きるための法則でした。

私は、その真理の言葉を聞いて行ったことで、目に見えない存在を感じることを経験しました。

まだまだ分からないことはたくさん残っていますが、御言葉に従って行けば少しづつ不安や心配から解放されて、本当の意味での自由が得られるのだということが分かるようになったので、希望を持って毎日を生きられるようになりました。

今回ここに記した私の体感した感動こそが、真理の証です。

隠されてきた真の愛の存在が世界中に広がり、一人でも多くの人が混沌とした世の中から救われて、希望を持って人生を歩むことができますように。

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「引かれたレール」を作った悪魔教・創価の存在に気づけば見えてくる真理の法則=「幸せへの道」

 

ふと、人生を振り返ってみる。

私は、いったいどこに向かって走ってきたのだろう?

ごく普通の家庭に生まれ育って、学校に行って、働いて、疲れて、移住した。

これまでの40年強の人生を振り返ると、心の中から不安が無い日よりも、何かしらの心配事を抱えて暮らした日の方が圧倒的に多かったなと。

記憶を辿ってみれば、小学校2年から卒業するまでは、在日の男子にいじめられ続けたし(先生は助けてくれなかった)、

中学に入って、生徒数もクラスも増えて、その男子から離れることができたけど、常に何かが心配だった。

放課後に部活をして体を動かしているときだけが、不安感や心配事から解放されたけれど…

そんな状態や環境で学ぼうものなら、集中することなんてできず、中間や期末テストのたびに、静まる時間帯を求めて、夜遅くまで起きてみても、学ぶ(暗記する)どころか、教科書を読んでは眠気が襲って、金縛りにあるのがオチ。

高校に入ってからも、いじめに遭うことはなかったけど、学校の先生の個々の生徒に対する対応や、部活生活から感じた様々な不公平感。

思い起こせば、随分と暗い10代の生活だったけど、海外に住む親戚から帰国するときにもらった、お土産の絵本やお菓子のパッケージデザインに惹かれて、いつしか海外に行きたいということが明るい夢になっていった。

そうして英語の勉強と面接だけでいける推薦枠で、短大の英文科に入ってみた。

高校までずっと共学の環境に身を置いていた私は、短大に入って女子ばかりの環境にしばらく馴染めず…

(共学だからといって、会話するのはいつも女子の友人達だけだったけど)

女子しかいない環境から作られる雰囲気は、なんとも殺伐としたと記憶している。

そんな短大で、英語の勉強をした訳だけど、、、気づけば、次のステップはみんな普通に就職すること。

バブル経済が崩壊した時と同じくして私の就職活動は始まった。

履歴書は、手書きで軽く100通は書いたけど…

世間では就職難が始まっていた頃。

なんとか世間一般でいう入社時期前までには就職先が決まったものの…短大卒の女子は、働き始めて3年くらいの間に、会社で旦那を探して結婚するみたいな風潮が少なからずあって、人の人生って、ずいぶん限られた中で生きなきゃいけないんだなって不思議だった。

勉強して、短大なり大学なり行って、そこで結婚相手を見つけて、男性はそこで一生働いて出世することが次の目標になって、女性は子供を持って家庭に入るみたいな。

何に向かって人生走ってきたんだろう?

そんなある意味単純な質問の答えすら持たずに、周りと同じように生きようとしたところで、幸福感は湧かないし、もちろん不安や心配が心から消えることはなかった。

日本にいた時の私は、結婚することなく、何度と転職を繰り返しては、常に新しいことを求めていた気がする。

とは言え、社会に出て働くという限られた中で。

20代後半からは、残業続きで、タクシー帰りの日々を過ごした。

それでも仕事が終わらない気がしては、休日出勤したり。

周りからは、そんなに働いてばかりいないで、結婚相手を見つけて子供を産んで家庭に入った方が良いよ、と何度と言われた。

何に向かって走っていたんだろう?

残業と周りからのプレッシャー、先が見えなくなって、海外移住が次の夢に。

振り返ってみれば、私の人生選択って、一般的な女性の人生を歩むことに疑問を抱えるばかりに、その環境から逃げ出してしまった感じ。

逃げ出した後でラプトブログに出会って気づいたことはこちら→(海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

そうして今もカナダにいるわけですが、、、

ある時、カナダ移民してきた中国人に対する冗談を聞いた。

「中国という共産主義国から逃げ出してカナダに来てみたものの、現状は、もう一つの共産主義国に移動したにすぎないね。」

これを聞いた当時の私の心境は、かなり微妙…日本から逃げるようにして移民してきた先が共産主義国の手が伸びていたところだった!とは。

その現実を理解するようになるまでには数年かかったけど、ほとんどの移民者にとってカナダはイメージの良い国。

だから、カナダを共産主義国呼ばわりするような移住者はいないし、カナダで生まれ育った人の多くは、カナダは先進国だと思って疑わないから、気を悪くするかもしれない訳で…

そして世界的に起こっているコロナ騒動。

それを引き起こした犯人がなんと創価学会だったという衝撃的な事実がラプト理論で明らかになってからと言うもの、現代社会で常識とされていることも元を辿れば、創価の根底にある大本教の宗教思想だったとは。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

さらに、池田大作はなんと中国人で、コロナで来年に延期された東京オリンピックは、創価学会と中国共産党の祭典だったと言う…


中国共産主義や、創価学会などのカルト宗教とは無関係に生きてきたつもりの自分の人生が、なんと、その思想にどっぷり使って生きてきた(「無宗教」というカルト思想から解放されて、心の平安を得ることができるようになりました。)ということが分かって、

私の人生で経験してきた不公平感や不条理、一般的とされていることへの疑問、常につきまとってきた不安や心配の原因こそが、創価学会に繋がったという…

言葉を失いますね。

日本にいた時から、そして今ではカナダでも、そして世界中どこにいても、多かれ少なかれ、私たちは彼らの嘘で作られた罠の中で生かされてきたのです。

だから、その思想の元に作られた常識の中で、幸せになろうと思ってもがいては、やれ健康ブーム、やれスピリチュアル、やれヨガだ、、、と、彼らの金儲け話に足を突っ込んでしまうようになっているのが、厳しい現実でした。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

RAPT×読者対談〈第83弾〉アーシング、イヤシロチ、ヨガ……。余りに巨大な悪魔崇拝への入り口。

とはいえ、世の中には社会の仕組みになんの疑問をもたない人もいるので、そういう人たちにとっては、世の中は不公平なものとして受け入れては、真実を追求することの方が怖いことなのかもしれません。

今回、コロナをきっかけに、コンピュータ管理の社会「スマートシティ」を世界的に作ろうとしているのが、大本教の計画を実行に移した創価学会であることがラプト理論で暴かれました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

これまでにも、この世の中のカラクリを様々な事件・事故を通して真相を追及してきたラプトブログ

世の中には、今こそたくさんのユーチューバーやブロガーなどが、それぞれの政治的立場を持って、真実を知るべきだ、覚醒しろなどと言っていますが、そこには、嘘も本当も混ぜこぜに語られているものが多く、人々は混乱させられるばかり。

今回ラプト理論で分かったこと、GoogleもYouTubeも創価関連企業だということ一つとっても然り。

Googleのサーチエンジンは、創価の悪事がバレるような記事は、検索に上がってこないように仕組まれていました。

そんな、この世の誰も暴けなかった複雑に入り組んだ社会のシステムとそのカラクリを、シンプルに解いてくれたのがラプトブログ。

そこから、過去に起きた事件・事故をはじめ、世の中のカラクリを知ると、嘘のような本当の話、彼らは悪魔を本気で拝んでいたことに繋がるのです。

創価学会のようなカルト宗教思想というのは、まさに、悪魔の思想な訳なのです。

池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。

このような壮大な話が隠されてきたと知った今、自分の人生を振り返ってみると恐ろしくなります。

ラプト理論を知らずに、あのままカルト思想が作った世の中の常識に従って、その思想をもとに作られた社会システムの中で、「引かれたレール」に乗るだけの人生を歩んでいたなら、、、それは、ただの生き地獄。

だから、不安や心配が付き纏うのが当たり前だった訳です。

不安や心配が付き纏うのが当たり前の人生なんて、本来は、当たり前じゃないのです。

だから今こそ、常識とされてきたことを破壊するとき。

その方法もラプトブログにあります。

世の中のルールに従っても幸せになれない原因は、この世の中に存在する目に見えない法則があることを理解できなかったからにほかならないのです。

その法則こそが真理であり、人々が抱える不安・心配から解放されて幸せに生きるための原因でした。

人間がロボットのように扱われるような奴隷社会から抜け出し、本来の人間らしく生きられる自由を勝ち取ってほしい、そう願って止みません。

RAPT有料記事491(2020年8月22日)自分の評価も他人の評価も全く何の意味もない。ただ主が評価した通りに、あなたの運命が決まるからだ。

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