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お金があっても幸せになれない。愛がない人生はナンセンス。


 

副業解禁が始まったことも加速して、多くのブロガーやユーチューバーたちはこぞって「簡単に稼げる方法」などの情報発信を行なうようになりました。

心のどこかで簡単に稼げる方法など存在しないとわかっているにも関わらず、それ以外に方法が見つからないからと、インターネットで稼げる方法というものに関しては、私も色々と試してきました。

そんなお金を稼ぐことだけに焦点がいきがちな情報社会になって久しい中、お金があっても幸せになれないこと、逆にお金がなくても「愛さえあれば生きていける」という全く逆の発想を知って、世の中のカラクリが分かりやすくなりました。

もちろん、生活するのに必要最低限のお金は必要ですが、お金を稼ぐことがいつのまにか、人間が持つエゴを表すものになって、その心理を利用した詐欺まがいの罠が氾濫するようになってしまいました。

お金を稼ぐ方法を伝授するのも一見すると、その情報を求めている人たちへの人助けのようにも見えますが、人々の「お金を稼ぎたい」という欲望を利用した、罠でしかありません。

この罠に引っかかっては、仮想通貨の取引所の申し込みをしたり、彼らの作った有料教材や書いた本を購入したりして、罠を仕掛ける彼らに知らずして貢献し、そうやって、彼らだけが簡単に稼げるような仕組みが作られてきました。

悪魔の仕掛ける罠の数々に気づいてそこから抜け出してこそ、真の愛に導かれる

本当に自分が良いと思うものだけをお勧めするのに、アフィリエイト・マーケティングを利用するならまだしも、一般の人が、それだけで稼げるブログやユーチューブビデオを作るのは至難の技です。

そんな中、人よりクリエイティブな動画を作って、それを上手に使って稼いでいる人もいます。

ヴィーガンシェフとして有名ブロガー・ユーチューバーになった「高嶋綾也」氏などが、それに当てはまるでしょうか。

ヴィーガンの食生活が、オシャレで、健康的なイメージで、彼のレシピはどこまでも手が凝っていて、ビデオはアーティスティック。

彼のお勧めする7万円ほどするような「バイタミックス」のブレンダー、乳がん治療をした友人は欲しがっていました。

過剰な健康ブームにまんまと乗っかっていた当時の私は、彼のように、人のためになりそうな健康的なレシピをシェアしたりして、ブログで稼ぎたいと思うようになっていました。

彼のサイトを知った時は、肉を食べない、ヴィーガンライフスタイルこそが健康な暮らし方だったのかと、今までになく肉以外のものの栄養について調べたり、それまで食べたことのなかった玄米の炊き方などを調べるようになりました。

こうして健康話に火がついては、決まって無理に高いオーガニック食材を買ったりするようになって行きました。

そうしてオーガニック製品を紹介してアフィリエイト報酬を得たい!と試し、小銭稼ぎができるようになったものの、ふと我に返って気づいてみると、自分が良いと思う商品を紹介する中でも、自然と報酬率が高い会社の商品に目が行くようになっていきました。

報酬率が高いものを紹介したからといって、稼げるようになるわけではありませんでしたし、すでにたくさんの人がオーガニックのニッチマーケットに参入していたので、「乳がんを克服した」などの肩書きでもない限り、たくさんのファンがつくのは難しい状態だったと思います。

当時、乳がん治療をした友人が教えてくれた、バンクーバー在住の日本人ブロガーがいました。この彼女は、まさに「乳がんを自然療法的に克服した」その方法をブログや動画で情報発信していました。

その当時は、癌治療と言えば、手術、抗がん剤、放射線治療などが主流だと思っていたので、食べ物や心の持ち方にそんな力があったのかとびっくりしたものでした。

彼女は、ヨガのインストラクターの資格も持っていたり、キネシオロジーなども勉強していて、今思えば、すっかりあちら側の思想にハマってしまった人の一人。

人気ヨガウェア「ルルレモン」がバンクーバー出身なのは、太陽信仰=悪魔崇拝つながりか?

そんな彼女のブログ記事がいつの頃からか、宇宙話が出てくるようになって、その頃から友人が「ああいう不思議な精神論になると苦手なんだよね」と言っていたのを思い出します。

宇宙話と言えば、高嶋綾也氏が過去にお勧めしていた本にもその「カルト宗教」的発想が垣間見られました。

彼は、大本教の本部がある京都綾部市に引っ越しもしていました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

私が過剰に健康話にのっかていた頃、「怪しい宗教に入らないと良いが…」と家族に心配されていたのを思い出しました。

菜食主義の発想はそのオシャレなイメージとは裏腹に、なんと「悪魔崇拝」からくる「カルト宗教」そのものだったのです。

ヴィーガンライフスタイル、菜食主義をお勧めするブロガー・ユーチューバーたち全員が、このカルト宗教思想が背後にあることを知っていたかは分かりませんが、本を出版したりできるのは、こういった宗教団体のバックアップなしには起こらないでしょう。

きっと最初は一般の人と同じように、菜食主義がいいものだと本気で信じ、それでそこそこ稼げるようになって注目を浴び始めた頃に、その思想の宣伝を密かに行なっているカルト宗教が近づいてきては、あちら側に取り込まれていくのかもしれません。

少なくともそう考えるとしっくりきます。

乳がんを食事療法で克服したと言っていたブロガーの彼女は、ブログの反響があってかコンサルサービスを開始したと思った矢先に、もっと人間の体について突き詰めるために医者になる決意をしたからブログを止めるといって、最後は今までのブログ記事の情報を販売していました。

彼女は内海聡氏が勧める数万円する水の壺みたいなのも試しては、お勧めしたりもしていました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

菜食主義も癌も全てカルト宗教思想を持つ世界の支配層「イルミナティ」の作り出したものでした。

この「乳がんを自然治療で克服した」と言う彼女が、イルミナティに取り込まれそうになったのかは分かりません。

ただ、Raptブログによって癌という病気が存在しないことがあかされて、それを理解してしまう人達が増えれば、存在しない癌を使ってお金稼ぎをするなんて、良心がある普通の人にはできないこと。

それでこのタイミングで彼女がブログを辞めたんだったりして!?

人を騙すと言うのは、カルト思想にハマったからこそできる技ですよね。工作員のように。そしてそんな彼らの性格は陰湿に。

存在しない病気に、薬を使わずして治療するとか、陰謀論を利用して、ワクチンの原材料などを暴露して脅しては、自分は医師として人々に有益な情報を流しているかのような錯覚を作り上げた「内海聡」のような悪人も存在する世の中。

一昔前は、医師が言っていることは正しいと信じ込まされてきた時代もありましたが、ここまでくると、本当に正しい情報は逆にそこにはないことに薄々気づき始めている人もいるのではないでしょうか。

私も内海聡氏が出演する「バクロスTV」を昨年の前半はよく見ていました。

陰謀論を知らない人々を「グーミン」と呼んでバカにし、西洋医学を否定し、薬を使わない治療法こそが全てとして稼ぐ。

医師になった理由は「ちょっと人より頭がよかった」からとか、日本の悪化する食生活やワクチン接種状態に不安を抱える人々へのアドバイスが「お金があれば海外移住」だったりと、普通に聞いていても冷たい印象しか感じられません。

「人助けをしようと思って医者になった」などと偽善的なことを言わないだけ、彼はある意味正直なのかもしれませんが、そんな冷たい発言からは、恐怖しか感じられないことが不思議でした。

薬を使わず精神病患者をもみる医師なのに…

そんな彼のことを慕う友人は、決まって脱原発を謳った山本太郎の大ファン。

その山本太郎が、ツイッターのプロフィールに「脱原発」と言う言葉を使わなくなって「被曝」としているのに気づいては、真理がベースにない発言には無理があるなと感じたりもして…

山本太郎と内海聡の間にも内部争いのようなものがチラついた頃から、彼のような医師の言うことは当てにならない?

そう感じ始めていたところに、その疑問の答えをRaptブログで見つけました。

その答えは、「愛」の欠如でした。

内海聡の話には何よりもこの大事な「愛」が欠けていたことに気づいたら、しっくりきました。

愛が欠けると人々の心が荒むだけでなく、どこか暴力的になりますが、彼の毒舌ぶりを考えるとぴったり当てはまります。

西洋医学がバッシングされるようになってから、自然療法・菜食主義などのカルト思想にうまい具合にのって稼いでは、家族でハワイに移住までして、そこでもレストランを開いているようですが、求人を見た時の記憶では、賃金は決して良いとは言えませんでした。

まさに世界の支配層のやり方と同じではないですか?

自分たちだけ権力を利用して金持ちになって、地位と名誉を得て、人々を洗脳していく。

洗脳された人々は、彼らの金儲けビジネスに時間やお金をつぎ込んでも彼らのように稼げないどころか、生活の質は一向に良くならない。

それどころか、上級国民関係の大企業が払わない税金までも人々は代わりに払わせられる奴隷社会に気づいたらどっぷりはまっていた…

なんでここまでひどい社会に生きることになってしまったのか。

その答えこそがRaptブログにあるのです。そこに語られている言葉には、真実が宿っていました。

この真実が愛であり、この本物の愛なしに人々は幸せになれないことこそが、人々が忘れ去ってきた真理だったのです。

Raptさんが語られる御言葉を聞いて、実践してみれば、「愛さえあれば生きていける」の意味が分かるようになります。

さらに、人として成長することができるようになり、成長することが成功することに繋がることも理解できるようになります。

幸せになるにも、成功するにも、全ては真理を「悟る」ことから始まる。

お金を稼ぎたいと言う人間が持つ欲望も、真の愛があってこそ、正しい形で満たされるのです。

この真理を知らずに、お金に振り回されるような人生の歩み方はリスク以外の何者でもありません。

無駄にリスクを負わないためにも、お金を持つことが幸せになる方法ではないことを悟って、たくさんの人が愛のある豊かな人生を送れるようにと願って書きました。

Raptブログ

副業を探しているうちにハマりやすい罠は、サプリメントや美容・健康関連ビジネスにある


 

先行きが不安な社会になって、副業を探すのも当たり前になると、今までにも増して「投資」や「ネットワークビジネス(MLM)」などの勧誘や、お金を稼ぐ方法の情報を発信するブロガーやユーチューバーが次々に登場しています。

数年前には、仮想通貨ブームがあって、「まだ東京で消耗してるの?」と挑発的なブログタイトルで有名になったイケダハヤト氏のようなブロガーが、仮想通貨での稼ぎ方・やり方などをブログで説明しては、取引所を紹介してアフィリエイト報酬を受け取ったりして、稼いでいましたね。

その彼も昨年頃からユーチューブに参入しては、副業で稼ぐ方法を動画で情報発信したりしています。

さらに最近では、芸能人や有名人達までも、趣味などの得意分野などを紹介する動画をユーチューブにあげるようになってきました。

私も副業というか、田舎に住んでいるので、在宅で稼げる方法を探しては、色々と試し続けてきました。

FXや仮想通貨も勉強してみたし、インテリアの記事を書くライターの仕事を請け負ったり、フランチャイズショーで知った美容・健康系MLMを試してみたり…

中でもネットワークビジネスは、当時オーガニックなどをテーマにしてブログを書こうかと考えていた私には、「美容・健康」と「ビジネス」が両立できるような印象も受けて、その複雑な権利収入が入る報酬プランやビジネスモデルを理解することなく始めてしまいました。

トロントで行われたフランチャイズショーで目についたMLMの会社が取り扱っていた商品は:ビーガンスキンケア、アンチエイジング化粧品、サプリメントなどの栄養補助食品でした。

その会社のブースで、宣伝・勧誘していた女性から、簡単にビジネスの仕組みを聞いてから、翌日には、アンチエイジングの化粧品一式を借りることになっていました。

それから約1週間試してみたところ、高価なだけあってかなかなか良い感じだったので、口コミで人にお勧めするにも申し分ないかも?と思って、ビジネスをすることを決めていきました。

それからは、紹介者である彼女(アップライン)に従って、ビジネスを始める準備を進めていきました。

そもそもずっと違和感を感じていたのが「アップライン」とか「ダウンライン」と言った階層をつけた呼び方に、ダウンラインが出来ていくごとに発生する権利収入という仕組み。

ロイヤルティー(権利収入)は、合法でもエシカルとは限らない。人のためのビジネスとはどうあるべきか?

まずは、高額な商品を理想的には2セット用意し、1セットは自分が使う用の化粧品、もう1セットは貸出用のものを揃えようと言われたり、朝食の代わりになるスムージー栄養・パウダーなど、軽く合計10万円ほどを買わされそうになりました。

1万円ほどの登録費でビジネスが始められる謳い文句からは、当時の私は愚かにも、10万円の商品を買わなければいけないことは見抜くことができませんでした。それほどネットワークビジネスに無知でした。

そうして次にやってくるのが、多くのMLM会社が採用している「100人友達リストアップ」。

私はこっちにたくさん友達がいないから…と言うと、私が今までに何をしてきたかを聞かれては、もう連絡をとってもいない学校の友達や、年に一・二回しか会わないパートナーの家族など、とにかく思いつく人をあげるように言われました。

あとは、一冊の本を渡されてそれを読むようにと言われたり、「金持ち父さん・貧乏父さん」の本を書いたロバート・キヨサキの21世紀のビジネスについて語られている動画をシェアされたりしました。

渡された本には、40年の会社生活を選ぶような人生ではなく、4年でロイヤルティ(権利収入)が入ってくる仕組みを作り上げて、心地良く定年を迎えましょうといった内容が書かれていました。

ロバート・キヨサキの動画には、21世紀のビジネスとしてMLM(マルチ・レベル・マーケティング)がお勧めだとも語られていました。

心の中に感じる葛藤と戦うかのように、ロバート・キヨサキの本も買って読んでは、そこそこ説得された感がありましたが、友人に声をかけてその友人を失うリスクを負うのも、いきなり見知らぬ人にコーヒーショップなどで声をかけるのも、やっぱりどうしても気が進みませんでした。さらに商品の値段も安くはないし…

ちなみにロバート・キヨサキは、彼の本を宣伝するのに、「アムウェイ」の会員を利用できるコネがあったからこそ、成功しやすかったのでしょうし、今度は否定的な印象が強いマルチ商法を逆に宣伝したということなのでしょう。

私にとって初MLMでは、アンチエイジング化粧品一式を購入したものの、やり方が私には合わないと始めてすぐに見切りをつけて、さっさと辞めてしましました。

それでも権利収入という響がどこか魅力的に感じ始めた当時の私は、次に、口コミ勧誘なしにできるMLMがないものかを探して、インターネットでできる方法へとシフトしていきました。

ここでの取扱商品はサプリメントが中心で、オーガニックなどの健康的なイメージのライフスタイルに興味があった私は、サプリメントばかりのMLMにそれほど乗り気ではなかったのですが、口コミ勧誘しなくていいならと始めてみることにしたのです。

口コミ勧誘からは解放されたのですが、色々読んだり、書いたりする作業が増えました。文章を書いては、アップラインに見てもらったりもしました。

こうして、質問ができる仲間ができて、なんとなくビジネスを進めていくことができるような気がしたものの…

分かり合える友達探しをした結果、孤独こそが真の信頼関係を結んで成長できる道であることに気づく

ネットワークビジネスの仕組みを徐々に理解していくうちに、アップラインから受けるアドバイスを聞いても、何かがしっくりこない。

中でも、ビジネスモデルや報酬プランについては、学んでもなかなか頭に入ってこない有様で、複雑な権利収入の仕組みに疑問が湧いてきました。

なんでこんなに分かりにくいのか?そして、なぜグレーゾーン的な印象があるのか?

日に日に疑問ばかりが、私の心を悩ませていきました。

時に、分からないことをアップラインに相談して説明を受ければそれなりに「なるほど」と思えたりもしたし、ネットワークビジネス自体は合法だしと一生懸命自分を説得しようとしました。

世間一般的に言って、マルチ商法は、違法であるネズミ講と比較されて話に持ち上がるビジネスモデル。実際、「マルチ」と聞くと誰しもいい印象を持っていないのではないでしょうか?

マルチという言葉の持つネガティブな印象を隠すかのように「ネットワークビジネス」という表現を好む人も多いようですが、名前を変えたところで、ビジネスのあり方に変わりはありません。

ちなみにネズミ講は、英語で「ピラミッド・スキーム」と呼ばれています。


結局、いくら合法であってもそのピラミッドな仕組みから生み出される権利収入という発想は、世の中の支配層のあり方・やり方と同じで、胸を張って堂々とできるビジネスではないと、結論づけるに至りました。

それから、権利収入を手に入れようなどと考えるのではなく、健康テーマの分野に絞って仕事することが出来ないかと調べては、ナチュロパスの資格を取ろうと検討し始めるようになりました。

が、その矢先に、私はRaptブログとの運命的な出会いに恵まれました。

過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

運命的なんていうと大げさに聞こえるかもしれませんが、それくらい私の人生観や固定観念を大きく変えてくれる「真実」と「確かな言葉」がそこにはあったのです。

中でも、世の中の支配層=イルミナティたちが行ってきた想像を絶する悪事(犯罪)の数々を知って、世の中には本当に悪魔のような人がいるということが理解できるようになったことは、貴重な悟りの一つです。

私たちは、世の中にそんな悪人は存在しないと洗脳されてきたので、不可解な事件や事故が起こって辻褄が合わなくても見過ごしてきました。

それが、Rapt理論を当てはめると気持ちが良いほどスッキリ辻褄が合うようになりました。これは、非常に大きい収穫でした。

政治を動かすいわゆる上級国民は、血縁関係や政略結婚繰り返しそのネットワークを広げては、彼らだけが地位と名誉を作り上げ、私たち一般市民を支配してきました。

彼らの関連会社である元財閥系含む大企業は、税金を逃れることができるような仕組みが作られてきました。反面、国民に課される消費税はドンドン値上がっています。

完全な奴隷社会に生きる私たち一般庶民は、今や、払い続けてきた年金すらもらえないから、老後のために何千万円と自分で貯金しろなどと言われているのです。

こんな不条理、許されません。

さらに、芸能人や有名人のほとんどは、実力があってその地位や名誉を獲得したわけではなく、全てコネでのし上がった人たちばかり。

マルチ商法を例にあげても、一時は年に10億円もの大金を稼ぎ、アムウェイ社から等々力にある豪邸をプレゼントされたというトップリーダーという肩書きを持つ「中島薫」にしても、音楽業界にコネがあったからこそ、またアムウェイが日本に来た初期のタイミングで始めたという条件が重なってこそ、成功したと言われています。

同じくアムウェイの成功者と言われるリーダーの一人「山崎拓巳」にしても、今やアムウェイの名前を前面に出したくないのか、最近ではセミナーをしたり、本を何冊も出したりしています。

彼のようなMLM成功者と言う多くの人たちが決まって宣伝する分野が「自己啓発」です。

「山崎拓巳」のセミナーでは、スピリチュアルな話、宇宙やUFOの話まででるそうですが、これらのトピックはまさにイルミナティそのもの。

人々の弱みに付け込んで、無理やりポジティブシンキングを植え付けるような悪なるカルト思想です。

自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

自己啓発セミナーのMLMでカルトと呼ばれる「NXIVM(ネクセウム)」は、ピラミッド・スキーム(ネズミ講)のレベルを超える違法ぶりなビジネス(?)内容で活動しています。

その表の顔は、自己啓発MLM、裏の顔は、女性たちを性奴隷化するカルト集団だと言われています。

 創立者の一人は「クレア・ブロンフマン」電通の親玉とも言われるブロンフマン一族の人。ブロンフマン一族は、ロシアとルーマニアにルーツを持つ、カナダ・アメリカ系ユダヤ人。

アメリカ・カナダを始め、世界のメディアを牛耳っているようです。

イルミナティの終焉まであとわずか。

どちらが先か、これらのカルト思想は、過剰な健康話にも繋がっていきます。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

ネットワークビジネスで扱われる商品に、(高額な)サプリメントなどが主力商品とされるのも偶然ではないでしょう。

「飲むだけでキレイに」は嘘!美容サプリメントの実態と真実。

一見短にある、カルトとは疎遠に見えるオシャレなイメージの菜食主義も、成功者と言われる人達が語る自己啓発系の話も、根底にあるのが、悪魔崇拝。

悪魔崇拝なんて聞きなれない言葉ですが、アメリカ・カナダでは、どこまで本当の話か、悪魔崇拝者を名乗る人たちが増えてきていると言われています。



悪魔崇拝者は名前の通り悪魔を拝むわけですが、悪魔は目で見ることはできません。

この目に見えない「霊界」の悪魔と彼らは繋がるために悪魔崇拝儀式をして活動しているのです。その活動内容は、聖書に書かれた教理に背くものです。

今までこの「霊界」の話が、悪魔を拝むイルミナティたちによって隠されてきました。

「霊界」が存在していて、悪魔がいるとなれば、神様がいるということがバレてしまうからです。

これこそが有名陰謀論者も暴くことのなかった世の中のカラクリ「真理」でした。

そんなトップ・シークレットを紐解いてくださったのがRaptさんです。

Raptさんは、聖書に真理があることに気づかれてから、多くの人にこの真実を知って欲しいと、あらゆる分野のトピック・角度から、悪魔崇拝者が仕掛けた罠を紐解いてこられました。

この世の中を支配するイルミナティたちが代々行ってきた無数の悪事を暴いてくれたおかげで、私はRaptブログを読むことで、複雑に思われたこの世のカラクリを、いとも簡単にそして明快に理解することができるようになりました。

悪魔崇拝者を根本的に滅ぼし尽くす方法。それは「霊界」の奥義を知ることから始まります。

この肝心な霊界なことを隠し続けて来たのが、彼らイルミナティ。

世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

これらのシークレットに紛れて、壮大な歴史の中に私たちは生かされていたことに気付ければ、もう悪魔の囁きに騙されることはありません。

悪魔の仕掛ける罠の数々に気づいてそこから抜け出してこそ、真の愛に導かれる

その壮大な歴史は、真理の中にありました。

私たちは、この真理を知って初めて、幸せな人生を歩む道を見つけることができるのです。

マルチ商法や自己啓発、スピリチュアルに過剰な健康話など、それらに騙されそうになったり、私のように騙された過去があったら、とにかくRaptブログを読んでみてください。

不思議にもその騙された経験を含む身の回りに起きること、身の回りにある物事全てが、目に見えない真理に気づけるきっかけとなることがわかると思います。

Raptブログ

人気ヨガウェア「ルルレモン」がバンクーバー出身なのは、太陽信仰=悪魔崇拝つながりか?


 

ヨガウェアと言えば、「ルルレモン」。その昔、東京・青山にもお店がありましたね。

その頃は、一部の人によってヨガが流行り始めていた頃だったように記憶していますが、今では、多くの人が運動の代わりに、気持ちを落ち着けるためなど、様々な理由で手軽にヨガや瞑想をやっているような感じです。

「ルルレモン」の発祥地であるカナダでもヨガは大人気。

「ヨガ・ショー」などのイベントも盛んに行われていて、そこではヨガクラスが受けられたり、ヨガマットやウェアなどのヨガ関係グッズを買ったりすることができます。

こちらで過去に色々なイベントに足を運びましたが、この「ヨガ・ショー」が一番多くの人で賑わっていた印象を受けました。


私が初めてヨガを試したのが、もう何年も前ですが、YMCAのジム会員になった時でした。「ハタ・ヨガ」というのをやったのですが、そのやり方があまりにも怪しくてびっくりしました。

鼻の穴を片方づつ指で押さえながら、チャンティングみたいに声を出して始まり、最後の方は寝転がって気づくと寝てしまっっていたという、体験。

RAPT×読者対談〈第83弾〉アーシング、イヤシロチ、ヨガ……。余りに巨大な悪魔崇拝への入り口。

その時は、まさかヨガが悪魔崇拝的な要素がるとは想像もしませんでしたが、ハタ・ヨガをやったときに怪しいと思った感覚の方が正しかったことに、比較的最近になってから気づきました。

ジムで積極的にヨガをやっていた時、今思えば、精神的にもいつも不安定でした。

そんな感覚とは裏腹に、街を歩いていれば、ヨガマットを肩からかけて、ルルレモンのヨガパンツを履いて、お尻をプリプリさせながら歩いている人をみたり、あちこちにあるヨガ教室の看板を見ては、ヨガはオシャレに健康的なイメージが浸透しているいるかのようにも感じられる。

このフィーリングのギャップは一体どこから来るのか?あの頃は分かりませんでした。

当時トロント市内に住んでいた私ですが、街のあちこちにあるヨガ教室の多くは、チェーン店化されたビジネス形態のもので、その多くはバンクーバーからきていました。

バンクーバーといえば、「ルルレモン」の発祥地。ヨガが流行ったから「ルルレモン」も必然的に流行ったのか、「ルルレモン」がファッション感覚で流行ったからヨガが流行ったのか、その辺はよくわかりませんが、「ルルレモン」(Lululemon Athletica inc. )創立者の「Chip Wilson」の生まれはアメリカ・カルフォルニア州だそう。

カルフォルニア州は、バンクーバーの姉妹都市の一つ。

そもそもヨガはインド発祥のものであるにも関わらず、今のようなファッション的なオシャレな感じで流行り出したのは、ハリウッドスターたちが宣伝し始めたことがきっかけ。

そんなハリウッドスターたちの多くは、ヨガだけでなく、健康的なライフスタイルとしてヴィーガン・ベジタリアンなどの食事法を宣伝したりもしています。

少し前の例で言えば、ジョン・レノンなどヒッピー達が、インドに修業に出掛けてヨガや瞑想を学んで実践していたり、彼らはマクロビの実践者でもありました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

さらに大麻・LSDなどのドラッグ、フリーセックス、フェミニズム運動など、ヒッピーと呼ばれる人たちは減ったものの、彼らが行なっていたことは、個別に浸透しています。

これらの流行り(?)は、世界の支配層であるイルミナティ達によって代々広められてきました。信じられないかもしれませんが、彼らは、本気で悪魔を拝んで悪事の数々を行ってきたのです。

悪魔を拝んで、社会を堕落させるためのカルト宗教思想を作っては、グルのハリウッドスターたちを使ってオシャレに宣伝して、人々が彼らに憧れて真似するように、なんとも巧妙な罠が仕掛けられていたのです。

そんな悪魔思想は、カナダでも西側のバンクーバーを始め、東側のトロントでも目の当たりにします。どれだけの人々がこの状況がおかしいと気づいているかは正直なところ疑問でが、その様子が分かりやすく書かれている記事がこちら↓。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

さて、ここでちょっとRapt理論的にバンクーバーのあるブリティッシュ・コロンビア州の州旗を見てみることに。

Flag of British Columbia
ユニオンジャックの下には、なんと太陽シンボルがありますね。(このシンボルが州旗のデザインに入っているのは、ブリティッシュ・コロンビア州だけ。)

この太陽シンボルが実は、悪魔崇拝とは切っても切れない関係だって知っていましたか?

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

さらに、ヨガをやったことのある人は大抵試したことがあるだろう「太陽礼拝」などというポーズがありますが、日本のヨガスタジオでは、108回除夜の鐘の回数分このポーズをして、心身を浄化する(?)なんていう年末イベントもあるというのですから、驚きです。

オシャレなヨガにすっかりはまってしまっていれば、「太陽礼拝」が悪魔崇拝的だなど言われてもピンとこないでしょうし、むしろカルト宗教的な扱いをされて嫌な気持ちになるかもしれません。

でも、除夜の鐘の回数分「太陽礼拝」をして、なんの神を崇めているかもわからないまま、悪魔と繋がっていたとしたら、それこそオカルトの世界です。宗教に無頓着な人が多い日本人ですら、流石にそこだけはあえて行きたくない道ですよね。

この世の神はとかく悪魔だらけ。ヨガ、アセンション、アガルタ関連の話には要注意です。

「ルルレモン」の創設者は、カナダでは、カルガリー大学に行きました。

同大学の卒業生には、前カナダ首相であった「ステファン・ハーパー(Stephen Harper)」がいます。

カナダの政治家は、日本人にとって馴染みがないかもしれませんが、彼はなんと、エリザベス女王と前ローマ法王(16世)と共に、5万人もの幼児殺害で逮捕されています。

悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

カナダの元首相であった人や、エリザベス女王や、前ローマ法王などといった、世界の上級国民達が、こんなことするわけない?普通なら、そう思いたいですよね。

でもそこが落とし穴だったんです。

日本でも昨年4月に工学者・飯塚幸三が車を暴走させ二人を死亡させましたが、今だに逮捕されることなく暮らしています。

なんと不条理な世の中でしょうか。

ブリティッシュ・コロンビア州には、オリンピックがあった「ウィスラー」がありますが、ここの姉妹都市は実は「軽井沢」なんです。

軽井沢といえば、天皇家、マイクロソフトのビル・ゲイツの別荘が建てられているところ。

そんな一見不思議なつながりか、Windows XPの開発コード名「ウィスラー」はこの町から名づけられたそうです。

軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。

今回は、「ルルレモン」の話でしたが、それを皮切りに、ヨガ(ヨーガ)のこと、太陽礼拝(太陽崇拝)のこと、太陽崇拝が天皇や悪魔崇拝につながること、カナダのブリティッシュ・コロンビア州旗の太陽シンボル、オリンピック都市ウィスラーと軽井沢、ビル・ゲイツに悪魔崇拝と不思議とつながります。

香港が中国に返還される時に多くの香港人がバンクーバー、その近郊にやってきました。香港の上級国民と言えば、李嘉誠。イルミナティ13血流の中の人つ、「李家」の存在が感じられるブリティッシュ・コロンビア州。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

ここで、理解したいのは、彼らのような上級国民が悪魔崇拝をして、悪魔の知恵で悪事の数々を行なっては、国民を苦しめてきたこと。

そしてこれからも消費税をさらにあげたり、年金を2000万ほど各自貯めろなどと言ってきています。

そんな暗い将来が待っている私たちは、このまま泣き寝入りしなければいけないのでしょうか?

そんな不公平はあってはいけません。

ですが、私たちは悪事を行う政治家・上級国民の言うことを聞くしかないかのように洗脳されてきました。

そんな彼らが悪魔から悪知恵を受けて私たちを苦しめるなら、私たちは、本当の神様に頼るしかありません。

日本人の多くは、無宗教だと言いながら、神社仏閣に出向いては、誰を拝んでいるかもよくわからずにお賽銭まで入れては願掛けをしてきました。

これは、太陽礼拝と同じようなもので、悪魔にお願いしていたようなもの。そんなんでは、幸せが訪れなくても仕方がない、むしろ不幸になります。

悪魔を拝む悪なる上級国民に打ち勝つ唯一の方法は、真の神様の存在を知って、神様の御言葉に従うことです。

その御言葉は、聖書にあります。

また、より現代の状況に沿った御言葉はRaptさんから伝えていただけます。

私はRaptさんの伝えてくださる神様の御言葉を聞いて、気づいたらあっという間に8ヶ月が経ちました。

この8ヶ月1日たりと御言葉を聞かなかった日はありません。聞きたくて仕方がないのです。

聞くと元気が出ますし、暗いニュースばかりが蔓延っている社会にいても、希望が湧いてきます。

そして何よりも正しい情報を見極める力がつきました。

この御言葉に出会うまでは、あらゆる嘘に騙されてきました。辻褄が合わないのに、無理やり理解しなければいけませんでした。

もうそんな無茶なことはしなくていいのです。

正しい情報というのは、どこまでも辻褄が合います。

ネットに情報が溢れる社会に生きて、何が正しいのか混乱している人たちはたくさんいると思います。

そんな人たちの一人でも多くの人が、Raptブログに出会って、嘘から解放されますように。

Raptブログ

 

ロイヤルティー(権利収入)は、合法でもエシカルとは限らない。人のためのビジネスとはどうあるべきか?


 

不景気が続くと、仕事を失った人や、いつ仕事を失うか分からない人が、会社に頼らずに働く方法を探したり、将来に漠然と不安を持っている人が、自分でビジネスができないものかと、様々なお金を稼ぐ方法を考えます。

とはいえ、自分で一からビジネスをするとなると、どこから始めればいいのか分からなかったり、色々と調べているうちに挫折してしまったりすることも多々あります。

そんな中、簡単にビジネスオーナーになれるという謳い文句の「フランチャイズ・ビジネス」に興味を持つ人もいます。

私はカナダに来る前は、会社で働く方法しか知らず、自分でビジネスを持つことなど考えたことはありませんでした。

ですが、親の病気をきっかけに、会社で働く方法以外で稼げた方が良い状況になって、自分でできる稼ぐ方法を考えるようになりました。

そして、お金をかけずに始められる方法を探して、ブログを書くことを始めました。

ブログを書いてグーグルアドセンス広告収入を狙ったお小遣い稼ぎや、アフィリエイトマーケティングを学んで実践したものの、思うように稼げず…

そして、ある時友人の手伝いで参加したフランチャイズ・ショーで、ネットワークビジネス(MLM)に出会いました。

フランチャイズ・ショーで、ネットワークビジネス?と不思議に思う人もいると思いますが、仕組みが少し似ているんです。

フランチャイズ(FC)には、フランチャイザー(マクドナルドなどの企業)の店舗拡大したい側と、フランチャイジー(事業主になりたい個人など)の両者がいて成り立ちます。

フランチャイザーは、確立したブランド名・オペレーションを提供して、他の人(フランチャイジー)に投資してもらって店舗拡大を目指します。

フランチャイジーは、その名前とオペレーションを使ってお店を運営する権利や、お店を作る工事費などの費用を投資して、実際の店舗を管理運用します。

北米では一般的に、フランチャイジーは、数百万円ほどのフランチャイズ費用をフランチャイザーに支払って、会社からビジネスする権利を買い、チェーン店の展開・運営をします。

ネットワークビジネス(アムウェイなど)も似たように、会員登録費(フランチャイズ費用に当たる)を支払って、ビジネスをする権利を買いますが、その初期投資金額は多くの場合1万円前後と、フランチャイズに比べたら少ない金額で始められるのが売りです。

またフランチャイズを買った場合は、多くの場合、店の工事が必要になってきますが、この工事費用が、フランチャイズを始める際にかかる費用の中でも高額な部分です。

その点、ネットワークビジネスはお店を作る必要がないので、毎月その会社の製品を購入し続けるだけの費用負担が少ない分、簡単にビジネスが始められるという風に説明されては、なるほどと思うわけです。

過剰な健康ブームにはまっていた当時の私は、ある自然派化粧品のMLM会社の商品に目がいきました。

また、一人でブログを書いてもうまくいかない…と、孤独感が付きまとっていた時期でもあったので、MLMは、そんな当時の私の状況にうまいことはまったように感じました。

分かり合える友達探しをした結果、孤独こそが真の信頼関係を結んで成長できる道であることに気づく

そうしてMLMを始めてアップラインに報酬プランなどを教わったものの、いまいち理解できず、なぜこんなに複雑にしなければいけないか?不思議に思いました。

ロイヤルティーの発生の仕方なども合わせると、一見して、色々なところからお金が入る印象を受けたりするのですが、よくよく考えてみれば、かなりまやかしな感じです。

それでも中には、私のアップラインだった人のように、「これしかない!」とその意気込みでベンツを乗れるレベルにまで達した人も、少なくても存在します。

ですが、私は、友達100人リストを作ったりするやり方がどうも引っかかって、その後インターネットを活用するやり方のMLMにすぐ変更したものの、やはり複雑な報酬プランのあり方に違和感を感じて、結局は、商品をしばらく購入するだけで、そのうちそれすら完全に辞めてしまいました。

今回のフランチャイズ・ショーでも、改めて気になったことが、フランチャイザーの収入源であるロイヤルティー(権利収入)についてでした。

その昔、ファッションの分野で、ロイヤルティービジネスをしている会社で働いたことがあって、その時の経験を思い出しても、MLMの話で出てくる権利収入の考え方をとっても、なんとなくスッキリしない感が残っていました。

このロイヤルティー(権利収入)とは、家賃や印税のように「継続的に生まれる収入」のことをいいます。一部の人が持つ特権のような感じですが、果たしてどこまでエシカル(道徳的)なものでしょうか?

確かに、フランチャイズを提供する側も、トレーニングチームを準備したり、店のデザインチームを持ったりと、マーケティングマテリアルを製作したりなど、お店を作るのに必要な費用は確実に存在しますし、ビジネスとして利益も上げなけばいけないでしょう。

とは言え、トレーニングやデザインなどフランチャイジーが必要な部分は、パッケージとしてフランチャイズ費用に含められているか、別に請求されるような仕組みになっています。

ロイヤルティーや宣伝広告費というのは、それらの費用とは別に、毎月、売り上げから%計算されてフランチャイザーに支払い続けるものです。

さらに、フランチャイズ企業によっては、「マークアップ」で稼ぐところも多いのだそうです。

お店が常に必要な(食)材料やサプライを本社がまとめて仕入れるわけですが、フランチャイザーはその原価に「マークアップ」を乗せて、フランチャイジーに販売するので、直に仕入れるよりも値段設定が高めになります。

フランチャイジーは、ここから買わなければいけないので、彼らにとって利益が少なくなります。

フランチャイジーは、多くの場合、個人や少人数のパートナーによってビジネス投資として考えられますが、フランチャイザー側は規模はそこそこ大きいです。マクドナルドまでいけば大企業です。

マクドナルドをフランチャイズ化して広めた「レイ・クロック」。

彼が稼ぐことができるようになったのは、フランチャイジーを探して増やすことよりも、不動産を買い占めて、フランチャイジーに土地を貸すことを条件にリース料を取る仕組みに変えたことにありました。



これを知った時に思い出したのは、近年にあったカナダ「バンクーバー」「トロント」での不動産バブルでした。

できるだけ安く家を買って、すぐに転売して、利益を得る、要は土地転がしっていうやつです。

不景気の中、人々が必要なのは、仕事やビジネスなどの本当の意味での経済だと思いますが、結局のところ、お金をすでにたくさん持っている人(またはお金を借りることができる人)だけが、このような仕組みを利用して、それをコントロールすることで、これら一部の人たちだけが稼げるという社会が築き上げられている。

そこでもがきながら、私たち一般人は生きているというのが厳しい現実なのです。

そんなある意味「グレー」なロイヤルティー・ビジネスですが、今回のフランチャイズ・ショーで知ったあるピザのフランチャイザーは、なんと「ロイヤルティー0%」「宣伝広告費も0%」をうたっていました。

それがどうやって可能なのか聞いてみると、ピザ生地を作る機械に投資して、ピザ生地を作る時間・人件費を大幅に削減することに成功したからと言っていました。

そうしてピザ生地などほとんどの食材を現地調達できるようにして、その原価に「マークアップ」を乗せることもせず、カナダの西側で70店舗を展開しているとのこと。

このピザのフランチャイザーのオーナーは、「お金目的にビジネスをやっていない」「フランチャイジーが成功しなければ意味がない」と言っているようです。

これを聞いた時、エシカルにフランチャイズ・ビジネスは成り立つのだと分かりました。

同時に、いかに多くのフランチャイズ事業主たちが、貪欲になって、いかにフランチャイジーからお金を稼ごうとしているのか、を感じざるを得ません。

不景気な世の中であるからこそ、お金を持っている人たちは、お金のない人たちのかき集める資金(ローン)を使ってビジネスを拡大する、政治家・上級国民のようなやり方ではなく、仕事のために事業をする人たちが、ビジネスが始められやすいような金額設定ができないものかと思います。

実際、今回のショーに来ていた人から聞いて分かったのは、フランチャイズを買ってローンを組もうと銀行に行っても、12%しかローンが降りないそうです。

そうなると、フランチャイザーのビジネス拡大も起こらなければ、人々が事業をして生計を立てることもできない状態。

これがロイヤルティービジネスがエシカルかが問われるところではないでしょうか?

さらに、権利収入にまつわるウワサに下記のようなものもあります。

叶姉妹の姉の祖父が、ある携帯電話の会社が立ち上がったときに、第一次権利を購入して、今でもその携帯電話会社から毎月ロイヤリティが入っていて、その金額はコンスタントに100億円くらいあるとか。

働かずして100億円ほどの権利収入が入ってくるなんて、普通の会社で働いて、地道にお給料を得ている立場からしたら、夢のまた夢・・・

私がどうもしっくりこないのは、上級国民やその関係大企業のように、元々お金のある一部の人たちが、さらに楽してお金が入ってくる仕組みをあらゆる形で作っていることです。

そうして、いつの間にか私たちの生きる社会は、上級国民たちによって作られた利権社会になってしまったと言っても過言ではありません。

癌利権、原発利権、石油利権、在日利権、ダイヤモンド利権、保険利権、エイズ利権、派遣利権、LGBT利権…

マスコミと有名陰謀論者が「郵政民営化」を叩いたのは、我々国民の利益を守るためではなく、トヨタとロスチャイルドの利権を守るためでした。

何から何まで奇妙な原発利権。日本の原発は「天皇派」と「教皇派」の核軍拡競争のために建造されました。

「エボラ熱騒ぎはロスチャイルドのダイヤモンド利権のため」という記事を書いてから、やたらと当ブログへの攻撃が激しくなっています。

理研・笹井氏暗殺によるSTAP細胞つぶしの成功により、早くも新たな保険利権が誕生する模様です。

なぜSTAP細胞は握りつぶされたのか。ガン利権という巨大な闇。

派遣利権だけではない。JA全中全廃もクールジャパンも全ては創価=パソナ=竹中平蔵の利権だった。

石油利権がますます追い詰められる。トヨタが12月にも燃料電池車発売へ。

カジノ合法化は在日利権の温床。創価=コナミがカジノ運営に参画。

金融ユダヤ人は石油利権から原発利権へと舵を切りつつある。

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」

こんな上級国民だけが楽して稼ぐ、利権だらけの社会に対抗して、彼らの悪事の数々を爽やかに暴いてくださったのが、上記リンクの記事を書かれたRaptさん。

私は、Raptブログでこの世の中の複雑に入り組んだカラクリを、スッキリ理解できるようになりました。

そして今、多くの人たちがRaptブログに出会って、Raptさんの御言葉を聞いて、この混沌とした世の中にも希望を見出して生きることができるようになっています。

そして共に戦っています。

上級国民の嘘はもう通用しません。

上級国民だけにお金が流れるような社会の仕組みは、確実に終わりが近づいています。

イルミナティの終焉まであとわずか。

 

ロイヤルティービジネスも同様、トップだけが儲かるようなシステムには、限界が来ています。

だからこそ、私たち一般人は、助け合ってビジネスをしていく方法をどんどん生みだしていく時だと感じます。

Raptブログで明らかになったことを持って色々と考えさせられた、フランチャイズ・ショーでした。

Rapt有料記事

白血病が増えた理由は、福島原発事故と関係なし。なぜなら原発も放射能も存在しないから


 

2013年始まってから急に起こった災難、母が白血病だと言われたことでした。

それまでの人生が特別順調であったわけでは決してありませんが、自分のことではなく、親の身に起こったことは、想像以上に辛いものでした。

とにかく直ぐ治療をと脅されては、即入院、翌日から抗がん剤治療開始となりました。

白血病の治療は、本人のサインなしではできないものだったので、母は自分が大病にかかってしまったことを知りたくなかったかもしれませんが、副作用について、治療の注意事項的な文章を読んでサインして、抗がん剤治療が始まりました。

医者は母を説得するかのうように、「芸能人にも同じ治療をする」と話したようで、当時の母にとっては、一種の安心感を受けたようでしたが、のちにそれを聞いた私は、なんとも微妙な気持ちになったのを覚えています。

同意書的な書面にサインしてから行うほどの抗がん剤治療は、それだけ見ても命に関わる治療ということだと思いますが、白血病の知識なんて家族の誰も持ち合わせていなかったので、とにかく医者に言われるがままに治療は始まりました。

(今思えば、患者にサインさせて「同意しましたよね」として、訴えられないようにするための対策でしょう。)

私もまさか母が白血病だなんて最初は信じられず、その病気がどいうものなのかもよく知らなかったので、それから私の情報収集が始まりました。

母の担当医が言ったように、「白血病の原因はわからない」とされながらも、ネット上の病院関係以外の情報を見ると、様々な専門家という人たちが「放射線被曝」と「白血病」の関係について話していました。

直近で放射線被曝が心配された事故と言えば、2011年に起きた福島の原発事故「3.11」です。その事故の話をするのに引き合いに出される過去の事例と言えば、第二次大戦時の「広島」と「長崎」の原爆です。

そんなある日見つけた記事に、以下のことが書かれていました。

 

ーーー(チルチンびと2012年春71季刊「住まいと健康を考える⑤」よりーーー

放射線のリスク(2) 文●東賢一(近畿大学医学部講師)

広島と長崎の原発被害者を追跡調査したところ、被爆後2年から3年で白血病が増加し始め、5年から10年で頂点に達し、その後時間の経過とともに白血病の発生率は低くなっています。

白血病以外の固形ガン(乳ガン、甲状腺ガン、食道ガン、結腸ガン、胃ガン、肝臓ガン、肺ガン、卵巣ガン、皮膚ガン、膀胱ガンなど)は、被爆後10年目くらいから増加が始まります。

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このような記事を読んでは、福島原発事故から2年弱で白血病と診断された母の状況は、当てはまるのかもと思って、それからは、放射性物質の付着が出来るだけ少ないと言われる食材を探すようになったわけです。

特に2015年に再発してからは、「大地を守る会」や「らでぃっしゅぼーや」(現在は、共にオイシックス・ラ・大地に経営統合されている)などの有機・無添加食品の宅配を利用したりもしました。

当時、友人が乳癌の治療をしていて、彼女が人参ジュースが癌に良いらしいという情報を調べて実践して、肌ツヤが良くなってきたと話していたのを機に、それも試しました。

人参ジュースが癌に効くも効かないも、論点がズレていると考える方が辻褄が合うという、矛盾した情報社会

マクロビもかじっては、生まれて初めて玄米を食べて見たり…とにかく家でできることは試そうと必死でした。

この頃あたりに出会った有名陰謀論の多くは、西洋医学批判が多く、東洋医学的アプローチを推薦していました。

(内海聡氏などがそれに当たります。)

それもあって、母が再々発をした時には、担当医に代替医療のことを聞いてみました。

西洋医学の治療をしている母の担当医は、代替医療についてはかなりネガティブな話をしてきました。

せっかく得た患者を逃したくないかのような印象さえ、私には感じられてなりました。

こうなるともう何がなんだかわかりません。どんないわゆる専門家も本当に患者のことを考えてくれている人がどれくらいいるのか、患者やその家族が納得できるような説明をしてくれる人は存在しないのか。

その後少しして、母の寿命は残り3ヶ月ほどだろうと言われました。

それからは母の親戚が訪ねてくれたりしました。母の叔父に当たる人が言ってたことは、親戚の中で他に二人も白血病でなくなっているということ。

母親の親戚はある原発の近くに住んでいました。もしかしてやっぱり放射線被曝が白血病の原因かも?

でも、3.11の時にまさに原発事故現場付近にいたのが私の父でしたが、その父はとても元気に今も暮らしています。

やっぱり白血病の原因は違うところにあるのか、本当にわからないものなのか。

母が亡くなる前の1ヶ月は、週に一回の輸血で過ごし、もう自分で歩くことができなくなってからは、病院に戻って、どこからかくる痛みをモルヒネで紛らしつつ、母は他界しました。

それから3年ほどが経っても、健康にまつわる情報を探し続けた私は、それにまつわる仕事ができないかと、ナチュロパス・コンサルタントの資格を検討するようになっていきました。

その矢先にあるブログに出会います。

このブログにある数々の記事からは、母の治療中に関係する話だけではなく、私が今まで疑問に思ってきたこと、専門家の話では納得できなかったことの答えがありました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

バチカンが既に「天皇派」に乗っ取られていたという現実。または広島と長崎に原爆が投下された理由。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

 

私たちが信じ込まされてきた一般に出回る情報のほとんどが嘘だった…

これが分かった途端、全ての疑問が晴れた感じがしました。

 

有名陰謀論者も暴けなかった本当の情報。というか、あえて隠してきた情報といった方が正確でしょうか。

「有名陰謀論者と大手マスコミ」は「陰と陽」の関係。しかも、彼らが隠すことは共通して「天皇の陰謀」です。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

 

母は、美智子上皇后のファンでした。

読売新聞を読んでいました。

ヤマザキの食パンが朝食でした。

私は医者ではありません。一母の一娘でしかありません。でもだからこそ、最愛なる母の病院生活を通して観察したこと、体験したことから言えるのは、嘘の情報によって母は命を失ったということです。

白血病の原因は、原発も放射能も存在しないので、福島原発事故とは全く関係がないのです。

専門家を使って情報を作り上げて、大手メディアを使って人々を洗脳し続けた…犯罪以外の何者でもありませんが、これが今流行りの言葉でいう上級国民のやり方なのでしょう。

人生を駄目にしたくなければテレビは見るな。テレビに関わるな。
この世の「常識」は「真実」から遠くかけ離れている。
天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

 

Raptブログが証てくれたように、「癌という病気は存在しない」という正しい情報が常識とされる世の中に生きていたら、白血病を起こす可能性がある食品添加物を使って、食パンを作って販売する「ヤマザキパン」のような悪なる企業の製品を買うことをしないでしょう。


 

実は、このヤマザキパンのロゴから読み取れることがあります。

それが太陽信仰=悪魔崇拝です。

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

 

悪魔崇拝なんて初めて聞いたときは信じられないと思いますが、それこそが私たちが洗脳された社会に生きてきた証拠と言えます。

上記リンクのタイトルからもわかるように、国の象徴であるはずの「天皇」こそが、悪魔崇拝を行っていて、ありとあらゆる悪事を行っては、人々を陥れてきたのです。

JAL123便墜落事故の真相。すべては「天皇派」と「教皇派」との戦いに原因がありました。

はい、あのジャンボ墜落事故にも彼ら悪人が関係していました。

 

さらに天皇は、自らを「神」として人々に拝ませるような、聖書で禁じられている「偶像崇拝」を行おうとしたこともあります。

天皇がどこからどう見ても悪魔崇拝者であるという証拠。

【地下鉄サリン事件の真相】オウム真理教を操っていたのは、生長の家と天皇家だった!!

【小泉純一郎・安倍晋三】日本の歴代首相は、旧皇族と朝鮮王族の血筋である。

私たち日本人は、このように日本人のふりをしたユダヤ末裔の朝鮮人たちによって支配されてきたという、信じがたい真実が隠されてきたのです。

そして彼らは、エンパイアを取り戻そうと企んでいるようです。

【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!

 

それでもこの悪人たちが、本気で悪魔を拝んだからこそ、人の想像を超えた悪事を平気で行ってこれたのだと考えると、様々な不可解な出来事の辻褄があってきます。

 

ここに紹介したブログ記事の数々を書いたRaptさんは、「聖書」を持って彼らの悪事を見事に暴かれました。

有名陰謀論者たちが隠してきた、天皇が行ってきた悪事の数々。その天皇は、悪魔を拝んで悪知恵を得ては、人々を騙し続けてきた。

「悪魔がいるなら、神様がいるんではないか?」そうやって私は、真理に辿り着くことができました。

この真理こそが神様の存在であり、有名陰謀論者が隠してきたこと。

だから、有名陰謀論者が話す事実とされることをいくら聞いても、ただ不安が残るばかりだったのです。

まるで、私たちは奴隷なんだから、神様を知って救われることなく、死ぬまで生きろと言われているかのように。

そんなことを知らない私たち日本人は、意味も分からず働けど働けど生活が楽になるどころか、消費税が10%まで上がったり、老後は2000万円貯めろと言われたりして、お先真っ暗な思いで生きています。

Raptブログを読めば、この世の中のカラクリがよくわかるようになります。悪魔の囁きに騙されない方法を知ることができます。

また、Raptさんの御言葉を聞けば、この混沌とした世の中で、私たちはどうやって過ごして、幸福な人生を手に入れるかについて学ぶことができるようになります。

私たち善人には、神様とういう強い味方がいたという事実を知った時は、希望が湧いてきました。

Raptさんの御言葉は、この目に見えない世界である「霊界」について、「神様」とどのようにして人々が生きるべきか、どこまでも具体的に教えてくださいます。どこまでも次元の高い話が聞けます。

世の中の情報に惑わされてきた私たちは、正しい情報を持ってその洗脳から解かれなければいけません。

隠されてきた真理の存在を知って、人々が力強く人生を歩んでいかれますように。

そう心から願ってやみません。

Rapt有料記事

言葉を学ぶのに最強なテキストブックは「真理」が与えてくれた御言葉にあり。


 

新年が始まり、今年の抱負(Resolution)を考えて、心もち新たに、様々なことにチャンレンジして行こうと思われている頃かと思います。

私もその一人、今年は、長いこと怠っていた英語の勉強、成長が見えなくなっていただけでなく、衰えていたのでは?とハッとして、今度こそしっかり勉強するぞ!と心に誓いました。

私の英語との出会いは、小学校低学年頃だったでしょうか、叔父が海外からのお土産に買ってきてくれた絵本でした。

その当時は、英語に興味があったというよりは、絵本に描かれている絵の色使いに惹かれたのですが、英語という言葉がオシャレにその絵にハマっているように感じたのです。

色とかデザインに興味を持っては、このような絵本を生み出す外国に行ってみたいと思うようになりました。

ですが、中学、高校と義務教育の中で勉強した英語教育からは、あのワクワク感がどんどん消えていきました。

それでも短大に行って勉強する専攻科目を選ぶ時には、英文科を選び、カナダにワーキングホリデーで行ったり、外資系企業で勤めたりして、終いには、移住までしてしまいました。

移住する頃には、英語は勉強したくてするというより、移民するために英語のスコアを示す書類が必要だからと、勉強する目的が変わっていきました。

働いてばかりだった東京の生活から逃げ出すようにしてカナダに来てから10年、永住権を取ってから3年。

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

日常生活に困らないくらいの英語力はあっても、上級レベルではないし、このまま何もしなければ、ネイティブのように話せるようには、当たり前ですがなれません。

一生ここにいるかどうかは別としても、永住権まで取ったのに…

永住権をとる間に起こった母の入院、カナダでの仕事のロス、日本とカナダを行き来しながらもできる稼げる方法の模索。

色々な困難にぶち当たって来ました。

なので母を喪ってから、永住権を持ってカナダで新たに生活を始めた時は、ただただ暗い気持ちでいました。

母が病気になってから、健康情報を漁って読んでいたこと、その間に経験した病院周りのこと、オンラインで稼ぐ方法を探したことでハマった罠や、陰謀論から受ける混乱、その当時は、英語の勉強になんて時間を割いている場合ではなくなっていました。

でも、これらの苦しい経験が、私に最大の「真理」との出会いを与えてくれました。

そして今、その出会いのお陰で、希望を持って「また英語を勉強したい!」と思えるようになりました。

今までのように、スコアが必要だから勉強するのではなく、私の人生を変えてくれた真理との出会いを人々に伝えるために、英語をブラッシュアップしたいと思うようになりました。

そうして思い立ったら吉日、先日、移住者がほぼ無料で受けられる英語学校のレベル分けテストを受けて来ました。

その時の題材を見て頭を傾げました。この洗脳された内容で英語を学ぶのも、俗的な環境の中で勉強するのもどんなもんか?かなり気が引けました。

私のレベルがわかって、それと照らし合わせて紹介された学校は、ちょっと遠かったので、もっと近いところはないかと聞いてみると、オンラインでも受けられるオプションがあると教えてもらいました。

それなら、俗的な環境の中で勉強しなくて済むし、もし先生と一対一ならば、こちらから積極的に教えて欲しい内容を持ちかけられるかも?

いづれにしても、これらは神様からの見計らいだと感じました。

そんなこと言うと、急に神様を持ち出して大げさなと思われてしまうでしょうが、これこそが私が再度英語を勉強したいと思った理由であり、モチベーションなのです。

私は無宗教の家庭で育ちました。なので宗教っぽい行事をするとしたら、多くの日本人同様、正月に神社仏閣に行くことぐらいでした。

半ば宗教アレルギーだった私が、神様の存在を知った時には、これが見失っていた「真理」だったんだと、大きな衝撃を受けたのです。

それを教えてくれたのがRaptブログでした。Raptブログとの出会いが、母を亡くして、仕事もなくして、生きる希望を失っていた私に正しく生きる道を教えてくれました。

Raptさんの御言葉は、神様の御言葉そのもの。その御言葉なしに幸せになりたい、成功したいともがいてきたナンセンス。

幸せになるにも、成功するにも、全ては真理を「悟る」ことから始まる。

この真実を人々に知って欲しい!そう思って、こうして証を書いていますが、海外の日本人でない人はRaptブログをそのまま読むことができません。

英語圏に住み、カナダ人パートナーと暮らす私は、英語で伝えなければならない状況に身を置いています。

ただでさえ次元の高い真理の話を、母国語である日本語で伝えてもうまく伝えられないかもしれません。英語なら尚更のこと。

神様の御言葉を世界に伝えるためにも、やはり英語力を上げなければと思うのです。

世界には多くの言語が存在していますが、その中で「英語」を学ぶべき理由は?

こうして挑戦したいことが決まったら、次は、どうやってそれを実現していくか、計画が必要になります。

私の場合、どうやって英語を縦横無尽に使えるようにものにしていくか。

その計画を練っていた時に目についたのが、「聖書(英語版)」です。

この聖書は、私のパートナーの同業者が、数年前に彼に送ってくれたものでした。

Raptブログに出会ってちらっとこの英語の聖書を読んでみたものの、やっぱりちょっと難しいと感じ、日本語の聖書を買って普段はそれを読んでいるのですが、英語を学ぶ、特に単語を勉強するには、最強のテキストブックと言えるのでは?

英単語を学びながら、正しい生き方をも学べる。

そしていづれは、Rapt理論を英語で正しく語れるようになることを目標に、まずは信仰の世界を究め、そうして、世界中にRaptさんの伝えてくださる神様の御言葉が広がって、たくさんの迷える人達が希望を持って生きられるようにと、心から願って。

RAPT有料記事337(2018年12月22日)突き詰めて行い、根を詰めて行う人が、信仰の世界を究め、この世のどんな分野も究めることができる。

幸せになるにも、成功するにも、全ては真理を「悟る」ことから始まる。


人間だれしも、「幸せになりたい」、「成功したい」、そう思ってそれらを手に入れるために、試行錯誤しながら生活しています。

そして、女性なら、幸せになるために恋愛を求めたり、男性なら、成功するために出世を目指して働いてきたのではないでしょうか?

恋愛して幸せになるとか、昇進したりして成功するという発想は、社会が作り上げてきた考え方・思想でしかないのですが、私たちは知らず知らずのうちにその作られた考えが自分の考え方となって洗脳されてきました。

さらに、周りも同じメディアが作り上げてきた考え方を受け入れては、みんなが似たように考えるようになっているので、こうして「幸せ」や「成功」の定義がある意味確固たるものになっています。

一昔前までは、これらの「幸せ」や「成功」は普通に生活していればそこそこ手に入りました。

しかし、近年のあらゆる社会問題を見ればわかるように、従来の「幸せ」や「成功」は、もはや相当努力しなければ手に入れることも、それを維持することも難しくなってきました。

その昔は、デートに出かければ男性が食事をご馳走してくれるのは当たり前でしたが、段々と割り勘になっかと思えば、ミグタウムーブメントなどの動きもあり、男性は、恋愛や結婚はリスクだと考えては、我が道を行くようになったりもしています。

この背景には、終身雇用制が崩壊したり、賃金の低下、ブラック企業続出、さらには毎月払っているにも関わらず、年金まであてにできないといった、お先真っ暗な状況があると考えられます。

そうなれば、恋愛どころか、自分自身を養っていくことで精一杯。夢見た「幸せ」や「成功」を掴むのは容易なものではなくなっていきました。

そもそも、一般的な「幸せ」や「成功」の考え方自体がお金に直結している時点で、私たちは社会の奴隷状態にあるわけですが、その中で生活して入れば、日々のやりくりに追われて、ひたすら逃げ道を探すような生活になってしまいます。

私もそのように考えては、恋愛を求めたり、職を転々としてはお給料を少しでも上げたりすることで、生活していました。

今思えば、本質について考えることもせずに、日々身の回りにある考え方を元に、その考え方自体に賛同するもしないも、将来が見えずに混沌としながら会社で働いていました。

時にそんな状況を紛らすかのごとく人と付き合って失敗したり…

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。

迷いに迷って、海外移住をしたり…

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

それからもとにかく一般的とされている考え方やメディア情報に惑わされてきました。

世の中で起きてる事件や事故、健康情報、さまざまなムーブメントのほとんどが、「なんだかしっくりこない」。

正しい答えを探し求めては、「答えがないのが人生か」、そんな風に諦めかけていた時に、私はRaptブログに出会い、答えを見つけました。

その答えの一つは、「幸せ」や「成功」を手にいれるのに必要なのは、お金や名誉ではなかったことです。

逆に言えば、お金や名誉を求めるから、いつまでたっても本当の「幸せ」や「成功」が手に入らなかったという事実。

そして本当の「幸せ」や「成功」は、目に見えない存在からしか得られないという、なんとも次元の違う話でした。

目に見えないものにこそ「真理」があり、真の強さが宿っている

目に見えないにも関わらず、その存在はどこまでも頼もしく、現実的な方法を伝授してくれるのです。

まさか、こんな世界があったとは、想像してみたことも、誰かから聞いたこともありませんでした。

疑問の答えを求め続けた結果、導かれたRaptブログでは、この目に見えない存在である真理について、具体的に学ぶことができるのです。

その真理は、なんだと思いますか?霊界について考えたことがありますか?

私は、金縛りにあったことがあったので、霊界とわ言わずとも、悪霊はいるんだろうなくらいに思っていました。

しかし、霊界は存在していて、そこには私たち人間にとって唯一の愛の存在である「神様」がいらっしゃいました。

親も学校の先生も教えてくれなかったその存在は、偉大な存在であるがゆえ、世の中の支配層によって、故意的に隠されてきたそうです。

なぜなら、人々が神様の存在を知ってしまうと彼らにとって不都合だから、人々を騙して支配することが出来なくなるからです。

その支配層が作り上げた現代社会では、彼らの悪事がどこまでもエスカレートしています。

そうして、終いには、老後に2000万円を各自貯めなさいなどと、平気でいうようなのが麻生太郎であり、世界の皇族、政治家たちからなる支配層「イルミナティ」の行う悪事の数々があるわけです。

そして今、彼らの悪事が見事にRaptブログで暴かれ、私のように世の中に疑問を持っていた人たちや、親を癌で無くした人たち、スピリチュアルなどにハマって苦しい思いをした人たち、陰謀論でさらに混乱した人たちなどが、正しい道を歩くきっかけを見つけました。

私もそうでしたが、日本人の多くは宗教アレルギーなので、神様とかって言われると抵抗を感じるかもしれませんが、その考え方こそイルミナティが作り出した洗脳工作そのものだったのです。

Raptブログを読めば、混沌とした世の中のあらゆることがわかるようになって、どこまでスッキリします。

そうして、今まで教わることなくきた神様の存在を、否定したくても否定できないことがわかります。

なんといっても、この真理が抜けていたから、私たちは本当の意味で「幸せ」になることや、「成功」することを知らなかったのです。

幸せや成功を得る方法の答えは、真理の存在を「悟る」ことがまず第一にあったのです。

「悟り」とは神様から与えられるギフトでもあり、それらはどこまでも頭の中をクリアにしてくれます。

確信するということがどういうことなのかもわかるようになります。

私は、40年強生きてきてやっと、様々な疑問に答えを得ることができました。

この感動を一人でも多くの人と分かち合いたい、そう思って、こうして証の記事を書かせてもらいました。

誰にも教えてもらえなかったことを知ることが出来るだけでも興奮ですが、読み始めたら止まりません。

今までとらわれていた古い考え方から解放され、正しい方向へと導かれる、この力強さをぜひ感じてみてください。

新年が始まって、心新たに、この一年で多くの人がRaptブログに導かれて、真理を知って、正しい人生の歩み方を学んで欲しいと願います。

RAPT有料記事241(2018年1月13日)悟りのない者は滅びの道を行き、悟った者は繁栄と祝福の道を行く。

目に見えないものにこそ「真理」があり、真の強さが宿っている


 

人は大きな壁にぶつかって痛い思いをしたときに初めて、自分が取った行動や、人生の選択の過ちに気づくものだと言われています。

子供のいる人たちは特に、親である自分たちが経験してきた痛い目にあったことや、耳にしてきた情報などをもとに、子供たちに「こうしたほうがいい」「ああしたほうがいい」などと説教をたれたりもします。

子供たちは子供たちで、聞きたい情報を持っている人のアドバイスを元に、人生を歩んでいき、親の説教を無視したりもします。

親が反対する事を子供がすれば、親は、社会にもまれて、壁にぶつかりながら学べばいいと、自分の話・アドバイスを聞かない子供をつけ離したい気持ちにもなったりします。

そんな様子をずっと見てきては、人生経験の長い親たちは正しい事を言っているに違いないかのように感じさせられてきました。

しかし、私は真理の存在を知ってから、その考え方自体が間違っていたことに身をもって気づかされました。

自分たちの人生経験のみでアドバイスをする親たち自身が、知らずに生きてきた、人々の根本にあるべきだった真理。

その目に見えない真理が欠けていたから、親自身たくさんの壁にぶつかってきたし、壁にぶつかって自分の考えだけでどうにかしようとしてきたから、上手くいかないことばっかりだったことに未だ気づけていないということが、分からないのです。

だから、歳をとっている分、人生経験が多い分、親の言うことは聞くべきだと頑固になったり、傲慢になったりしていきます。

そんな中、一番たちが悪いのが、そんな真理に気づかない親たちが陰謀論にハマることです。

今までの痛い経験や子供が自分の話を聞かない理由を、陰謀論から見つけてしまうという危険。

こういった周りにいる親たちを観察していると、有名陰謀論者たちのアジェンダが良く見えてきます。

それは、有名陰謀論で暴かれる話こそが真実であると思い込ませ、それを信じた人々の思考を凶暴なものにしていくことです。

その凶暴性を煽られていることに気づかずに、彼らは、彼ら自身が信じる陰謀論を理解しない自分の子供や周りにいる人々を、無知だの弱虫呼ばわりしては、周りにいる人々を遠ざけていくのです。

そうして、人の話を一切聞き入れなくなっては、「自分は世の中のことを知っている」と言い切るようになった人を私は知っています。

その彼は、自分の自由が奪われたのは、やりたい放題の政治家たちを野放しにしてきた弱虫な人々のせいだとくくるのです。

そして、トランプ大統領こそがアメリカを始め、人々の自由を勝ち取るために活動をしていると言っては、アメリカの秩序を守る、自由・平和を守るのは、銃の保持であるという主張を永遠と語ってくるのです。

真理を知らなかった頃の私は、彼の話を聞いていましたが、真理を知った私は、彼こそがイルミナティの内部争いに知らずに加担していることが見えてきました。

何度と真理の話をその彼にしては、少し落ち着いたような瞬間がありましたが、なんせ目に見えないものを信じられないようなので、目に見えるものだけを信じると言い切るようになりました。

さらに、人の意見を何一つ聞き入れないだけではなく、「彼が正しい真実を語っている」を主張して止まらないので、ほんとうに面倒臭い人になっていきました。

この彼自身はイルミナティのコネクションがあるわけではないので、イルミナティを敵対しているはずですが、実は、イルミナティの内部争いに参加している…

この彼のように、頑固になったり、傲慢になるということは、新しいことや自分が信じるもの以外学ばないという、実は本当に恐ろしいことであることにも、真理は私に気付かせてくれました。

RAPT有料記事431(2019年12月28日)主の前で何の疚しさもない状態まで悔い改めてこそ、サタンは私たちの中に侵入することができない。

知り合った頃の彼は、とても温和な寛容な人でした。

ですが、カナダの政治の支配、特に税金の取立てが激しくなって行くと共に、一昔前のように稼ぐことが難しくなった現状に憤りを感じては、良き時代の話ばかりするようになっていきました。

日本のバブル経済で恩恵を受けた人が、恩恵どころか、人生をかけてきた仕事を失い、自分の年金は自分で貯めろと言われた現状と意味合いは似ていると思います。

そうして陰謀論にハマっては、彼こそが、聞きたい話をしてくれる有名陰謀論者の罠にまんまとハマってしまったのだと感じざるを得ません。

とは言え、一度、二度は、私の信じる真理の話を聞いては、クリスチャン人口が多かったカナダで生まれ育った彼は、目に見えないのに現実的なその話をむげに否定はできない感じでした。

ただ、彼のマインドはどこまでも悪魔に乗っ取られてしまったのを感じざるを得ません。

なぜなら、真の自由や平和を望むのに、凶暴性を持つ発想は相反しているからです。

その矛先が私にまで及んでは、アメリカの歴史および自由を求めるアメリカ人のことを知らないと、無知のレッテルまで貼られました。

(私は聖書を読むようになって、もっと長い歴史と、根本的な真理のことを知るようになったので、彼に言われたことは府に落ちませんでしたが、口を閉じることにしました。)

彼こそ救われて欲しいと願って、彼のような人々のためにも祈ってきましたが、それぞれが自分の持つ罪に気付いて、悔い改めることをしない限り、救われないのだと改めて気づきました。

人のことは自分のことよりも分析しやすいものですが、こういう一つ一つの小さな罪が、私たち人間にはあって、それが私たちの成長を止め、成功しずらくしてしまうのだということが、今はわかります。

人は、歳を取れば取るほど、自分は知っている気になって傲慢になったりしますが、この傲慢が罪とされる神様の御言葉は、まさに愛の言葉です。

傲慢さは、思考を停止させてしまいます。思考が停止したら、人は何も学べないし、何も学べないから人として成長することはないのです。

そのほかにもたくさんの罪がありますが、その罪に気づけるということがどれほど幸いなことか、それを教えてくださったRaptブログとの出会いから、私はどこまでも強さをいただきました。

そして幸福な平和な人生を求めるなら、自分の罪に気づく以外、問題を回避したり、解決したりできないのです。

逆に自分の罪を認めて、悔い改めれば、どう問題を解決したらいいのかが見えてきます。

そこには銃の保持で秩序を保つような凶暴な考えは全くと言って不要なのです。

真理は揺るがぬ強さを与えてくれます。

要は、それを信じるか信じないかの違い。

私が彼に伝えたいことは、この真理である神様の存在を人々は知らないで生きてきたから、人々は弱くなってしまったのだと言うこと。

その信仰なくして、自分は強い気になったり、傲慢になったりしても、何の意味もないどころか、真理を遠ざけてしまうこと。

傲慢さを悔い改めたから見えてきた多くの真実。

私は、どこまでも真理を求め続けていきたいと確信した年末でした。

来年こそ変わりたい、そんな風に感じられている方は特に、Raptブログ読んでみてください。

唯一、凝り固まった自分の考え方を取り払うきっかけをくれる、真理の読み物です。

Rapt有料記事

 

世界には多くの言語が存在していますが、その中で「英語」を学ぶべき理由は?


 

その昔、人々は一つの言語でコミュニケーションを取っていました。

それがいつの頃からか、人々はそれぞれ違った言語を話すようになっていきました。そして現在では、7,000語以上もの言語が存在していています。

なぜ言語は1つだったところから、7,000語以上にもなったのか。

そこには、神様の善良な人たちに対する御心がありました。

にも関わらず、悪人達はその御心に反して、世界統一を試みては、悪事を働くために彼らの共通言語を作り上げました。

それが、エスペラントという言語です。

 

-----(以下リンクより転載)-----

○人工言語エスペラントは悪魔崇拝者たちの共通言語である。

このように聖書の神様は、この世の人々が一つに結束して悪巧みができないように、この世の言語をバラバラにしてしまいました。

もちろん、この世に善良な人々ばかりが満ち溢れていれば、神様もこんなことをする必要は全くなかったでしょう。

しかし、この世の中に悪人ばかりが満ち溢れ、彼らがいつも悪いことばかりを計画していたため、神様もこのように人々の言語をバラバラにして、人々が結束できないようにするしかなかったのです。

で、当然のごとく、悪魔を崇拝する人たちは、この神様ヤハウェに反逆するため、この世の言語を一つにしようと長きに渡って画策しつづけてきました。

その結果、彼らは「エスペラント」なる共通言語を作り、この「エスペラント」を全世界に普及させて、全世界の人たちが「エスペラント」で互いに意思疎通しあうようにと誘導しようとしたわけです。

-----(転載ここまで)-----

善良な人々達のために神様は言語をいくつにも分けては、悪人達が悪事を働きにくくしようとしてくれたわけですが、彼らは御言葉を悪用して、世界で共通言語「エスペラント」を普及させようとしているというのですから、驚きです。

このように、彼らは人々の救いになる神様の御言葉(聖書)を逆手にとって、人々に悪事を行い続けてきたのです。

とはいえ、神様が作ってくださったたくさんの言語は、地域ごとに定着していますが、中でも公用語として使われている英語は、世界の中でも影響力のある言語として知られています。

今日では、多くの人に学ばれている言葉でもありますし、グローバル化が進んでからはさらに英語を使う職種などが増えたり、私が住むカナダのように世界中から移民者が集まるようなところでは、母国語が英語でない人たちの集まりがコミュニケーションを取るには、英語は必須です。

私が最初に英語に興味を持ったのは、お土産にもらった絵本がきっかけでした。

その絵本の絵柄や色の使い方など、日本のものとは違って新鮮に見え、そうしていつか海外に住みたい、そして英語を勉強したいと思うようになって行きました。

そうして今では、カナダに移民をして何年か経ったわけですが、改めて英語を勉強したいと思うようになりました。

カナダでは、移民者用に準備されたESL (English as a Second Language)のクラスがほぼ無料(登録料$50)で受けられます。

せっかくなので、その機会を利用するかと、先日レベル分けテストを受けてきました。

その時に気づいたことは、テストに使われている題材が、一般の学校教育やメディアと同様、いわゆる洗脳されたものだったということです。

その昔英語の学校に通っていた時期を振り返っても、やたら環境活動家デービッド・スズキの娘のUNでのスピーチや、現カナダ首相ジャスティン・トルドーの父親(元首相)の葬儀の時の追悼の言葉を見たりと、世界の支配層のアジェンダが見え隠れするものばかりです。

当時は、そんなことはつゆ知らず、英語の勉強に使われた題材以上でも以下でもありませんでしたが、Raptブログで解かれた世の中のカラクリを知ってから受けた英語のレベル分けでストでは、この題材で英語を勉強するのには、気が引けました。

ちょうど、家から通いやすい学校がなかったので、学校に通うことはやめ、今はオンラインで受講できる先生からの連絡待ちになっています。

この事がきっかけとなって、またRaptさんの御言葉に刺激されて、自分で英語を勉強する方法を考えることにしました。

そうして英語の勉強の仕方を教えているブロガーなどの記事を見てみると、「ネイティブになろうとしない方が良い」と言ったアドバイスをしている人が見受けられて、ちょっと驚きました。

特に私のように海外に住んでいる人は、ネイティブには程遠くても、日常生活に困るほどではない中級レベルの人って結構多いと思います。

その中級レベルの人が英語を勉強するなら特に、ネイティブを目指して勉強するべきではないかと思ったわけです。

その矢先に出くわしたRaptさんの御言葉:

RAPT有料記事337(2018年12月22日)突き詰めて行い、根を詰めて行う人が、信仰の世界を究め、この世のどんな分野も究めることができる。

今までの私のように日常生活に困らないからそのレベルで十分と思ってしまったら、それ以上上達することはありません。それに改めて気づかせれ、勇気付けられました。

そして真理をより多くの世界の人に伝えるためにも、公用語として影響力のある英語で、ネイティブ・レベルを目指し、40半ばから心新たに挑戦したいと思うようになりました。

そして、神様の願いを叶えられるものになりたい、そう思ってもがいていきます。

RAPT有料記事352(2019年2月18日)主が私たち義人に最も成してほしいと願っている御心は伝道だ。だから、伝道するために必要な知識、知恵、賢さ、話術、文才を豊かに身につけられるように祈り、努力しなさい

-----(使徒言行録2章より)-----

五旬祭の日が来て、一同が一つになって集まっていると、

突然、激しい風が吹いて来るような音が天から聞こえ、彼らが座っていた家中に響いた。

そして、炎のような舌が分かれ分かれに現れ、一人一人の上にとどまった。

すると、一同は聖霊に満たされ、“霊”が語らせるままに、ほかの国々の言葉で話しだした。

さて、エルサレムには天下のあらゆる国から帰って来た、信心深いユダヤ人が住んでいたが、

この物音に大勢の人が集まって来た。そして、だれもかれも、自分の故郷の言葉が話されているのを聞いて、あっけにとられてしまった。

人々は驚き怪しんで言った。「話をしているこの人たちは、皆ガリラヤの人ではないか。

どうしてわたしたちは、めいめいが生まれた故郷の言葉を聞くのだろうか。

わたしたちの中には、パルティア、メディア、エラムからの者がおり、また、メソポタミア、ユダヤ、カパドキア、ポントス、アジア、

フリギア、パンフィリア、エジプト、キレネに接するリビア地方などに住む者もいる。また、ローマから来て滞在中の者、

ユダヤ人もいれば、ユダヤ教への改宗者もおり、クレタ、アラビアから来た者もいるのに、彼らがわたしたちの言葉で神の偉大な業を語っているのを聞こうとは。」

(使徒言行録2、聖霊が降る 1〜11)

信じる者は救われる、その本当の意味は、信じる対象を間違えないことが大前提にありました。


 

信じるものは救われる。

人々は様々な場面でこの言葉を使ってきました。

受験の時、面接の時、病気になった時…

私は、この意味がイマイチよく分かりませんでした。

人々は、一体何を信じて救われると言っているのか?が疑問でした。

受験や面接であれば、自分を信じるという意味合いが強いでしょうか。

また、病気になった時は、医者を信じて気持ち的に救われる人もいるかもしれません。

いづれにしても、信じる対象が「人」であるには変わりがありません。

特に無宗教の家庭で育った私は、時に神社仏閣に行くことはあっても、何かを信じないとやりきれない時は、頼れそうな誰かを探したものです。

そうして、悩みの分野の専門家や成功した人の本を読んでみたり、スピリチュアル系の本を読んでみたり。

今思えば、これら人が書いた本を読んだところで、救われた試しはありませんでしたが、他に方法が思いつきませんでした。

正月になれば習慣のように神社仏閣に行っては、お賽銭の金額が関係するだろうかとか、わけの分からないことを考えたりしながら、手を合わせてその時の悩みややりたい事がうまく行くように願ったりしました。

そうして神社仏閣に毎年のように行ったとしても、普段の生活が始まれば、そこで願ったことも忘れて行きました。

上手く行く事があっても、失敗が続いても、神社仏閣で願ったのにと思い出す事も、そのせいにする事もないくらい、全くといって思い出す事はない…

そうやって、基本はなんでも自分の考えでやろうとしてきました。自分の考えだと思ってきた事のほとんどは、学校教育やテレビなどのメディアによって洗脳されていたものだということは気づかずに…

それでもここ10年の間で、テレビを見なくなって、少しづつ洗脳から解かれていくと、メディアの洗脳工作が分かるようになっていきました。

とはいえ、この10年間に起きたことを振り返って見ると、自分の生活環境や、身の回りに起きた事件・事故は、どこかスッキリしない、疑問だらけでした。

・30半ばにしてカナダに行くことを決断するほどに、私の心境は東京での会社員生活ですっかり病んでいたこと。

・カナダで留学中に起きた3.11事故(父親はちょうどその時、福島に出かけていた)。

・母が白血病になったこと、正しい情報が分からないほどになっている健康に纏わる情報。

・カナダと日本の往復生活から、移民するに至るまでに経験したことの数々(仕事を失って、新しい働き方を探し、カナダの首相が交代になって、シリア難民が優先された時代背景など)

今まで常識とされてきたことや考え方すら、なんだったのか、どうもしっくりこないのです。それでも日々の生活は続くので、悶々とした中、自分の考えで正しいと思う進む道を選んできました。

そうして、ここ数年では、会社に勤めるという働き方ではなく、個人で生計を立てて行ける方法を色々と試しては、どれもこれも上手く行きませんでした。

資格を取るために学校に戻るしかないか?…そんな風に思い始めていた頃にRaptブログに出会いました。

そこには、私の抱えていた疑問に対する辻褄の合う答えがたくさんありました。

誰にも明かされなかった世の中のカラクリ… そのカラクリは、聖書を使って、真理を元に解かれました。

私たち特に日本人は、聖書に触れる機会などほとんどなく人生を歩んできたのです。これはつまり、正しい人生の歩み方を知る事なく、自分の力だけでどうにか幸せになろうとしてきたという事です。

そして、人生の中で何か選択する場面に出くわしたら、真理に欠けた自分の考えに任せるがままに生きては、様々な壁にぶち当たってきました。

私もそうして何度と壁にぶち当たっては、スピリチュアルな本や陰謀論などに手を出しては、さらに混乱してきました。

何をやっても上手くいかなくなって、色々と調べては混乱するだけ。この世の中には、正しい答えはないのかと諦め始めた矢先にRapt理論に出会って、「真理が存在する」事を知りました。

全てがすとんと音を立てて落ちたかのように、腑に落ちた瞬間でした。

そして、真理を知らなかったから、迷いに迷った人生を送ってきた事がはっきりとわかりました。

それからというもの、もっともっと世の中のカラクリが知りたくて、一般記事のRapt理論を読み漁りました。

さらに、どうすれば人生の選択に迷わず、正しい道を選択する事ができるのかが知りたくて、有料記事を読むようになりました。

そこには、40年強生きてきた中で、誰からも聞いたことのない真理の事が書かれていました。それこそが「神様の存在」であり、「霊界の存在」でした。

霊感の強い人たちは、世にさまよっている霊を感じたりすることはあるかもしれませんが、多くの人は、霊界の存在など考えずにきたでしょう。

だから、魂を成長させる事が、人々の願う成功に必要だった事など知る由もありませんでした。

この目に見えない霊界の話こそが、本来なら先祖代々受け継がれるべきものだったのです。

Raptブログの有料記事では、この忘れ去られた霊界の話、神様の存在、神様と人々の関係が、具体的に説明されています。

誰からも聞いた事がなかった壮大な真理の話は、実は、短にありました。それが聖書でした。

Raptさんは、たくさんの文学を若い頃から読まれていて、聖書に出会った時に、これこそが真理だという事に気づかれ、それからというもの何度も聖書を読まれてきました。

そこから得た知恵や悟り、そして神様を信じて、分からない事が出てきたら祈り続けて来られました。そうして、神様からたくさんの閃きや答えを得て、Rapt理論を解かれてきました。

これこそが真理に基づいた読み物なのです。

世の中には、人々が考えて書いた読み物や、もしくは世の中を支配する悪人たちに依頼されて真実を隠して書かれた記事などで溢れかえっています。

その中から人々は、正しい情報を探そうとしてきました。そこには真理が存在しないだけでなく、神様の御言葉が詰まった聖書にある教理が、故意に隠されてきたというにもかかわらず…

この隠されてきた真理がRaptブログにはあります。これを知らずして、世の中で幸せに生きようと願ったり、成功しようと考えても上手くいかなくて当然です。なぜなら、真理なしに正しい道を選ぶ事は出来ないからです。

私たちは、真理を知らずして、自分の力でなんとかして成功し、幸福な人生を生きようともがいてきました。

人間レベルでもがいて、少し上手くいったとしてもたかが知れています。神様レベルでもがき、神様を信じる事こそが人々が成功した幸福な人生を生きるための方法でした。

今では、しっかりとこの意味が理解できるようになりましたが、Raptブログに出会った当初は、宗教に良いイメージを持っていなかったので、Raptブログの有料記事を読むか、一瞬迷いました。

でも、読み始めてからは、なんでもっと早く読まなかったのだろうと、後悔しました。

今まで持っていた宗教に対するイメージは、嘘ものの宗教に対するものだった事もはっきり分かりました。

真理がある宗教は、人間の徳をどこまでも高めてくれるものだったのです。

人間の徳を高めるという言葉を読んだ時は、その美しさと強さに感動を覚えました。

私たち人間誰しも幸福な人生を送りたいと願っています。そして、生き辛さを感じずにはいられなくなってきた今こそ、それを願って止まないのではないでしょうか。

「信じる者は、救われる」

唯一の神様を、正しい方法で信じれば、本当に救われるのです。その具体的な方法をRaptブログは教えてくれます。

この真理を多くの迷える人に知って欲しいと願い続けます。

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