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「引かれたレール」を作った悪魔教・創価の存在に気づけば見えてくる真理の法則=「幸せへの道」


 

ふと、人生を振り返ってみる。

私は、いったいどこに向かって走ってきたのだろう?

ごく普通の家庭に生まれ育って、学校に行って、働いて、疲れて、移住した。

これまでの40年強の人生を振り返ると、心の中から不安が無い日よりも、何かしらの心配事を抱えて暮らした日の方が圧倒的に多かったなと。

記憶を辿ってみれば、小学校2年から卒業するまでは、在日の男子にいじめられ続けたし(先生は助けてくれなかった)、

中学に入って、生徒数もクラスも増えて、その男子から離れることができたけど、常に何かが心配だった。

放課後に部活をして体を動かしているときだけが、不安感や心配事から解放されたけれど…

そんな状態や環境で学ぼうものなら、集中することなんてできず、中間や期末テストのたびに、静まる時間帯を求めて、夜遅くまで起きてみても、学ぶ(暗記する)どころか、教科書を読んでは眠気が襲って、金縛りにあるのがオチ。

高校に入ってからも、いじめに遭うことはなかったけど、学校の先生の個々の生徒に対する対応や、部活生活から感じた様々な不公平感。

思い起こせば、随分と暗い10代の生活だったけど、海外に住む親戚から帰国するときにもらった、お土産の絵本やお菓子のパッケージデザインに惹かれて、いつしか海外に行きたいということが明るい夢になっていった。

そうして英語の勉強と面接だけでいける推薦枠で、短大の英文科に入ってみた。

高校までずっと共学の環境に身を置いていた私は、短大に入って女子ばかりの環境にしばらく馴染めず…

(共学だからといって、会話するのはいつも女子の友人達だけだったけど)

女子しかいない環境から作られる雰囲気は、なんとも殺伐としたと記憶している。

そんな短大で、英語の勉強をした訳だけど、、、気づけば、次のステップはみんな普通に就職すること。

バブル経済が崩壊した時と同じくして私の就職活動は始まった。

履歴書は、手書きで軽く100通は書いたけど…

世間では就職難が始まっていた頃。

なんとか世間一般でいう入社時期前までには就職先が決まったものの…短大卒の女子は、働き始めて3年くらいの間に、会社で旦那を探して結婚するみたいな風潮が少なからずあって、人の人生って、ずいぶん限られた中で生きなきゃいけないんだなって不思議だった。

勉強して、短大なり大学なり行って、そこで結婚相手を見つけて、男性はそこで一生働いて出世することが次の目標になって、女性は子供を持って家庭に入るみたいな。

何に向かって人生走ってきたんだろう?

そんなある意味単純な質問の答えすら持たずに、周りと同じように生きようとしたところで、幸福感は湧かないし、もちろん不安や心配が心から消えることはなかった。

日本にいた時の私は、結婚することなく、何度と転職を繰り返しては、常に新しいことを求めていた気がする。

とは言え、社会に出て働くという限られた中で。

20代後半からは、残業続きで、タクシー帰りの日々を過ごした。

それでも仕事が終わらない気がしては、休日出勤したり。

周りからは、そんなに働いてばかりいないで、結婚相手を見つけて子供を産んで家庭に入った方が良いよ、と何度と言われた。

何に向かって走っていたんだろう?

残業と周りからのプレッシャー、先が見えなくなって、海外移住が次の夢に。

振り返ってみれば、私の人生選択って、一般的な女性の人生を歩むことに疑問を抱えるばかりに、その環境から逃げ出してしまった感じ。

逃げ出した後でラプトブログに出会って気づいたことはこちら→(海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

そうして今もカナダにいるわけですが、、、

ある時、カナダ移民してきた中国人に対する冗談を聞いた。

「中国という共産主義国から逃げ出してカナダに来てみたものの、現状は、もう一つの共産主義国に移動したにすぎないね。」

これを聞いた当時の私の心境は、かなり微妙…日本から逃げるようにして移民してきた先が共産主義国の手が伸びていたところだった!とは。

その現実を理解するようになるまでには数年かかったけど、ほとんどの移民者にとってカナダはイメージの良い国。

だから、カナダを共産主義国呼ばわりするような移住者はいないし、カナダで生まれ育った人の多くは、カナダは先進国だと思って疑わないから、気を悪くするかもしれない訳で…

そして世界的に起こっているコロナ騒動。

それを引き起こした犯人がなんと創価学会だったという衝撃的な事実がラプト理論で明らかになってからと言うもの、現代社会で常識とされていることも元を辿れば、創価の根底にある大本教の宗教思想だったとは。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

さらに、池田大作はなんと中国人で、コロナで来年に延期された東京オリンピックは、創価学会と中国共産党の祭典だったと言う…

中国共産主義や、創価学会などのカルト宗教とは無関係に生きてきたつもりの自分の人生が、なんと、その思想にどっぷり使って生きてきた(「無宗教」というカルト思想から解放されて、心の平安を得ることができるようになりました。)ということが分かって、

私の人生で経験してきた不公平感や不条理、一般的とされていることへの疑問、常につきまとってきた不安や心配の原因こそが、創価学会に繋がったという…

言葉を失いますね。

日本にいた時から、そして今ではカナダでも、そして世界中どこにいても、多かれ少なかれ、私たちは彼らの嘘で作られた罠の中で生かされてきたのです。

だから、その思想の元に作られた常識の中で、幸せになろうと思ってもがいては、やれ健康ブーム、やれスピリチュアル、やれヨガだ、、、と、彼らの金儲け話に足を突っ込んでしまうようになっているのが、厳しい現実でした。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

RAPT×読者対談〈第83弾〉アーシング、イヤシロチ、ヨガ……。余りに巨大な悪魔崇拝への入り口。

とはいえ、世の中には社会の仕組みになんの疑問をもたない人もいるので、そういう人たちにとっては、世の中は不公平なものとして受け入れては、真実を追求することの方が怖いことなのかもしれません。

今回、コロナをきっかけに、コンピュータ管理の社会「スマートシティ」を世界的に作ろうとしているのが、大本教の計画を実行に移した創価学会であることがラプト理論で暴かれました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

これまでにも、この世の中のカラクリを様々な事件・事故を通して真相を追及してきたラプトブログ

世の中には、今こそたくさんのユーチューバーやブロガーなどが、それぞれの政治的立場を持って、真実を知るべきだ、覚醒しろなどと言っていますが、そこには、嘘も本当も混ぜこぜに語られているものが多く、人々は混乱させられるばかり。

今回ラプト理論で分かったこと、GoogleもYouTubeも創価関連企業だということ一つとっても然り。

Googleのサーチエンジンは、創価の悪事がバレるような記事は、検索に上がってこないように仕組まれていました。

そんな、この世の誰も暴けなかった複雑に入り組んだ社会のシステムとそのカラクリを、シンプルに解いてくれたのがラプトブログ。

そこから、過去に起きた事件・事故をはじめ、世の中のカラクリを知ると、嘘のような本当の話、彼らは悪魔を本気で拝んでいたことに繋がるのです。

創価学会のようなカルト宗教思想というのは、まさに、悪魔の思想な訳なのです。

池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。

このような壮大な話が隠されてきたと知った今、自分の人生を振り返ってみると恐ろしくなります。

ラプト理論を知らずに、あのままカルト思想が作った世の中の常識に従って、その思想をもとに作られた社会システムの中で、「引かれたレール」に乗るだけの人生を歩んでいたなら、、、それは、ただの生き地獄。

だから、不安や心配が付き纏うのが当たり前だった訳です。

不安や心配が付き纏うのが当たり前の人生なんて、本来は、当たり前じゃないのです。

だから今こそ、常識とされてきたことを破壊するとき。

その方法もラプトブログにあります。

世の中のルールに従っても幸せになれない原因は、この世の中に存在する目に見えない法則があることを理解できなかったからにほかならないのです。

その法則こそが真理であり、人々が抱える不安・心配から解放されて幸せに生きるための原因でした。

人間がロボットのように扱われるような奴隷社会から抜け出し、本来の人間らしく生きられる自由を勝ち取ってほしい、そう願って止みません。

RAPT有料記事491(2020年8月22日)自分の評価も他人の評価も全く何の意味もない。ただ主が評価した通りに、あなたの運命が決まるからだ。

恋人を作っても幸せになれない理由は、物事が起こる本当の原因に対して無知だったからでした。


 

今日は終日20度以下で、肌寒い1日でした。

寒くなってくると、人肌恋しいなんていう表現をチラホラ聞いたりします。

世間一般には、人肌恋しいと言えば、恋人を作りたいと言った心境にさせられるのかもしれませんね。

私も昔は、そう言う周りの雰囲気から変なプレッシャーを感じていた気がします。

でもそんな理由で彼氏を作ったところで、虚しいだけでした。

彼氏がいれば人肌恋しく思う必要もないはずなのに、かえってその存在を煩わしく思ったりもしたものです。

世間でまかり通っているいわゆる常識と、自分の心が感じることのギャップ。

その意味がずっと分かりませんでしたが、去年出会ったラプトブログでその答えを見つけることができました。

そして、本当の意味での愛が何かを知って、人肌なんて全然恋しく無くなりました。

私は、仕事ばかりしていた時、それこそ秋が終わって冬に差し掛かろうと言う頃に、好きかどうかもわからない人と付き合ってしまったことがありました。

人肌恋しさを満たそうとしたものの、返って面倒くさい思いをする羽目に。

また、別の人と付き合っていた時、一緒に何をやっても上手くことが運ぶことがありませんでした。

むしろ、何をするにもいちいち無駄な作業が発生したり、心配事が生じたり。

一緒にどこかへ出かけたりすれば、その時はそれなりに楽しいと思うこともありましたが、特に付き合い始めた最初の頃、普通に運転していても何度も何度も警察に止められたり

私一人で運転している時は、スピード違反とかの理由なしに警察に止められることはないし、幸いにも一度も止められたことがないのに。

私の運転が上手い訳では決してありませんし、むしろ彼の方が運転能力に長けていました。

それなのになんでかな?と思いながらも、彼氏はいないよりいた方が良い気がしていたし(体裁的にも)、付き合っていれば情も湧いてきます。

で、情が湧いてくると今度はその情が足かせになって、判断力が鈍っては本質を見失い、そうして、様々な心配事で頭がいっぱいになったり、物事が複雑になったりしてきたんですよね。

そんなことを考えることもなく、ある意味惰性的に人とつきあている人って、案外多いのではないでしょうか?

さらに人の考えというのは、複雑になった社会を映し出すかのように、コロコロ変わったり、一貫性がなかったり、矛盾していたり、偏っていたり。

だから、意見が食い違って簡単に別れては、その理由を深く追求することもなく、次の人に移っていく

私も世の中の常識の中で生きてきたときは、そうでした。

だから、誰と付き合おうとも、根本的なことを学ばないままなので、同じ間違えを繰り返してしまっていました。

ラプトブログで物事が起こる本当の原因を知ってから当時を振り返ると、なんと虚しいことに、時間やエネルギーを消耗されてきたのだろうと思いました。

これほど、世の中で常識とされていることは、人々が幸せになるために必要な物事の本質から、とことん私たちを引き離すものだったのです。

日々の生活の中で起こる困難の数々、取るに足りないように見える小さいことも、誰が見ても分かるような大きな災いも、そこには起こる原因とその法則が存在していたのです。

それを知らずに、世の中で常識とされていること(=間違った情報)で作られてしまった自分の考えで、人生の選択をしてきてしまった、、、という

彼氏を作る=幸せの道、であるかのように思わされてきたことも同様に、その情報・認識をもとに彼氏を作ったところで幸せになったような気持ちになるのも束の間。

むしろ、彼氏を作るために(作った後も)、無駄なところにお金を使ったり、時間も労力をも消耗してきたのです。

これが意味することはつまり、私たちは、幸せに生きるための法則とはかけ離れた人生を歩んできた、ということ。

その法則は、いつの時代も悪人によって隠され続けては、彼らが儲けるように、さらには、人々から真実を遠ざけるように仕組まれてきたという、想像を絶することが行われてきたのです。

だから、どんな有名人も、世界の要人と言われる人たちも、必死で真実を人々から隠してきました。

そんな誰も教えてくれなかった揺るがない真実の話が書かれているのが、ラプトブログなのです。

この世の中のカラクリを解きながら、真実の法則について分かりやすく、興味深く伝えてくれる記事がたくさん詰まっています。

真実の法則こそが、すべての物事が起こる原因であること、それを知ることを皮切りに、人々の身に起こるいいことも悪いことも、すべてはそこに通じていることを教えてくれています。

幸せな人生とは、心に常に平安がある状態。不安や心配事さえなければ、どんだけ人生は生きやすいでしょうか?

お金を稼いでも人は幸せになれないのと同様に、物質的なことに囚われず、物事の本質を見極めることが第一優先されるべき。

私は、ラプトブログに出会うまで、テレビは見なくなっていたものの、ネット上に溢れる情報に翻弄されていた時期がありました。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

あの専門家はこう言うけど、別の専門家はああ言う。時に、同じテーマの話でも全く正反対の話をしているかと思えば、それぞれの金儲けになる方の意見をただ支持しているだけという…

お金儲けに絡む彼らの内部争いが見え隠れした時点で、どちらも正しくないんだろうと思うしかありませんでした。

そんな世の中に溢れる矛盾すら、ラプトブログを読んでみれば、頭の中が整理整頓されていき、不思議と世の中で起きていることを俯瞰できるようになります。色々なことが分かるようになっていきます。

そして、分かることが増えていくと、心配事はどんどん減っていくとういことが体感できるようになります。

今までの私は、分からないことが多いから情報に踊らされたり、心配事が常に付き纏ったりしてきたんだということが、今でははっきりと分かります。

最初は、この世の中で常識とされてきたことと、ラプトブログに書かれている真実があまりにもかけ離れていて衝撃を受けましたが、ものすごく理にかなっていました。

この世の「常識」は「真実」から遠くかけ離れている。

そして、ラプトブログの一般記事で世の中のカラクリをある程度学んだ後、有料記事にある御言葉を学んで従っていくと、人生が良い方向に向かっていくことを体感することができるようになりました。

時に、私個人で悩んでいることへの答えがふと浮かんでは、その閃いたキーワードやアイデアについて調べてみると、自分では想像もつかなかった視点を持って、ある物事が分かるようになることを経験しました(これについては別途証したいと思っています)。

私は、社会の中で当たり前のように蔓延っている不公平感や不条理なことが疑問でなりませんでした。

悪人が悪いことをしても、それで咎められることがない不公平な世界

そんな、世の中の不公平・不条理、また疑問に対する答えを、やっと見つけることができました。

今では、ラプトブログを読んで、社会の仕組みやカラクリを理解するだけに留まらず、その社会の中で、どのように人生を歩んでいくか、そうしてその言葉に忠実に歩んでいけば、希望に満たされた気持ちで毎日生活することができるということを実感できるようになりました。

人は正しい言葉(情報)によって初めて、様々なしがらみから解放されることも身をもって知ることもできるようになって、世の中は、不公平なもの、、、そうやって諦めて受け入れるしかないように思われた人生から、一転しました。

この世の中の原理はどこまでも公平な世界でした。自分が考えたり、行ったことによって人生が決まるし、どんな経験も無駄にならないのです。

このことを知れた時の感動は計り知れまん。

世の中にある矛盾や不条理を感じていたら、ぜひ一度ラプトブログをのぞいてみてください。たくさんの疑問に関する答えが詰まっています。

BLOG BY RAPT

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

 

RAPT有料記事247(201823日)愛の根源は主だけであり、主の愛を受けた者しか真実の愛を知ることができない。

癌、放射能、コロナの恐怖など、常識とされていることが、真実からかけ離れていることを教えてくれたラプトブログ。


 

昨晩から明け方にかけて雨が降りました。

今は晴れ間が出てきて、栽培中のトマトとラディッシュの様子を見に外に出てみると、湿気があって、今日は暑くなるかもという感じです。

それでも、雨なのか朝露なのかがついた木々は清々しく、体で感じる湿気と目で見る木々の涼しげな様子にギャップを感じました。

こんな風に自然の風景を頻繁に見るようになったのは、ラプトブログに出会って、御言葉を聞き始めてから。

散歩に出るようになったのは、寒さが和らいだ頃。今年はコロナ騒動で外出自粛「ステイホーム」が騒がれ始めた頃でした。

世間では、コロナ騒動でお店が閉まったり、遊びに行ける場所がなくなったり、ソーシャルディスタンスなども推奨されていたために、ハイキングトレイルに散歩やサイクリングにくる人が増えた感じでした。

私は、コロナパンデミックが計画的に行われたものだと言うことラプト理論から学んでいたので、無駄に恐怖を煽られることもなく、むしろ、散歩をしながら綺麗な風景を見ては写真に収めたりして、今まで見過ごしてきた短にあった自然を楽しむようになりました。

そうしてインスタにも以前よりも楽しんで写真をあげるようになりました。

御言葉を聞き始めてから1年と2ヶ月。

自然の写真を撮ることもそうですが、他にも最近新たに挑戦したことは、家庭菜園+ガーデニングです。また、ちょっと離れていた物作りも再開しました。

こちらでインテリアの勉強をして、その中で図面を書いたり、何か作ったりと少しづつ色々学んだのですが、中でも私は生地を使って何かを作るのが好きでした。

いっ時は、ポーチやトートバッグ作りにハマって作っていたこともありましたが、母親が入院したのを境に、日本に戻っていた時期から、いつの間にか物作りから離れ、健康オタクになっていきました。

母が入院中、放射能の本や健康食関連の本をいくつも読んだり、インテリアの勉強の延長で風水セラピストの資格を取ったりもして、、、何でもいいけど、母が少しでも良くなってくれたら…そんな思いが過剰な健康ブームへの入り口でした。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

その後母は、再発、再々発と抗がん剤治療を経て他界。生まれて初めて経験した親の死は想像以上に辛いものがありました。

あれから数年経ってラプトブログで、癌という病気は存在しないこと、原発も放射能も存在しないことを知りました。

一瞬「え?」っとあまりにも衝撃的な内容に驚きましたが、私が母の入院中に経験したことで、府に落ちなかったことの数々の理由がはっきりと分かりました。

そもそも存在しない病気に対して、やれ抗がん剤治療だ、すごい副作用だといった議論をするというナンセンス。

癌も、放射能も怖いものとマスコミに取り上げられていましたし、私の家族はじめ、周りにいた人たちも誰一人としてテレビで報道されていることが嘘だらけだとは疑っていませんでした。

お人好しの日本人、平和ボケの日本人などと言われたりしますが、そんな私たちをマスコミの洗脳によって作りあげ、真実をことごとく隠してきた人達が存在していたのです。

癌が悪い病気なのではなくて、悪人によって癌という病気が作り上げられては、抗がん剤や、健康食品などで彼らが儲ける仕組みになった社会に暮らしてきたという…

平和ボケした私たち日本人にとっては、「まさか政治家が嘘をつくわけない」、と思って過ごしてきたでしょうし、彼らがつき続けてきた嘘、その内容があまりにも大きいので、理解が及ばないかもしれません。

また、医者が言うことが府に落ちなくても質問しちゃいけない風潮すらあるのが、今の日本社会なんだということも私は経験しました。

何が正しくて、何が間違っているのか、本質を見極めることを失ったまま、嘘も本当も、善も悪もごちゃ混ぜの中で、マスコミの情報に流されて暮らしているのです。

その失われた本質を見抜くには、真理の言葉を聞くしかありませんでした。当時の私は、真理の言葉というのが存在していることすら知り得ませんでした。

それをどこまでも分かりやすく教えてくれたのが、ラプトさんが伝えてくださる御言葉でした。

巷にあふれている情報のほとんどは、企業や個人(上級国民)の利害関係のもとに出回っていました。

そのため、その中で庶民の私たちが必要とする正しい情報を見極めるのは、相当困難でした。

健康情報一つとっても然り、癌に効く食べ物だとか、食事法だとか、人参ジュースがどうのって、、、癌という病気が存在しないんですから、議論のあり方そのものが間違っていたのです。

嘘も大きくつけば、見抜かれにくいとでも言わんばかりに、政治、経済、歴史、科学、始め、文化芸術にもその思想が植え付けられて、常識となってしまった社会。

そして今年に入って、コロナ騒動が始まりました。

私は、ラプト理論でコロナの真相を知っていたので、コロナに感染したらどうしようなどという恐怖を持つこともなく生活してこれたので、もちろん精神的に病むこともなく過ごせてきましたが、嘘が常識の社会で生きてきた私たちのほとんどは、いつの間にか難しく語られた矛盾だらけのマスコミの情報に流されて生活してきました。

そうして、無駄に恐怖を感じたり、そこから派生する精神的なダメージを負ったり、無駄にお金を使ったり(例えば、がん保険)など。

ラプトブログに出会ってから、私はずっと、一人でも多くの人に真実を知ってほしいと願ってきました。

けど、躊躇することばかりでした。

それは、世間で常識とされてきたことが真実からあまりにもかけ離れているからです。

うまく伝わらなかったら、大事な家族・友人から真実を遠ざけることにもなってしまうかもしれないし。

とは言え、年々増え続ける癌患者に、原発を恐れては海外移住したり、健康ブームに無駄にお金をつぎ込んだり…

そのような様子を見たり聞いたりしては、本当に心が痛みました。

マスコミが作り上げた恐怖のほとんどは、私たちの頭の中に植え付けられてしまっています。

だから、今まで長いこと信じてきた政治家や専門家の言うことと違うことを書く私のような人に嫌悪感を感じる人もいるのかもしれませんし、真実を知るのが怖いと思う人もいるかもしれません。

それでも、伝えたい。

真実を知って楽になってもらいたい。

これほどシンプルに世の中のことを理解できるようになったり、混沌とした社会の中にいながらもどう生きていけばいいかが分かったり、どうやったら不安を払拭できるか、その方法までも教えてもらえるような場所は他にはない、ということが確信できたからには伝えずにはいられません。

一人でも多くの人が、ラプトブログで世の中のカラクリをシンプルに理解し、唯一正しい情報=御言葉を学んで、心配や不安から解放されて欲しい。

そう願って今日は筆をとりました。

ーーー

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

この世の「常識」は「真実」から遠くかけ離れている。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

「無宗教」というカルト思想から解放されて、心の平安を得ることができるようになりました。


 

私が一番好きな季節とその風景の中、未だ世間はコロナパンデミックの話題で持ちきりでしょうか。

こちらでもスーパーなど開いている限られたお店では、ソーシャルディスタンスが定着しつつあります。

このルールが始まったばかりの頃は、なんとも殺伐とした雰囲気が漂っていましたが、時間と共にそれも緩まってきているような、そんな感じがし始めた今日この頃。

それでも、マスコミが作るコロナの恐怖に怯えている人達の話を聞いたり、反応を見ては、なんとも切ない気持ちになったりします。

日本の友人の子供達は、ステイホームでテレビを見る機会が多いからでしょうか、コロナウィルスを恐れて、ゴールデンウィークは、外出自粛を積極的に頑張ると話していました。

また私の英語の先生は、週に一度、電話で話す時の冒頭で「ソーシャルディスタンスにステイホーム、ちゃんと守っている?」が挨拶がわりになって、1ヶ月以上が過ぎた先週のレッスンの時には、「僕も妻もここ最近なぜか寝起きが悪いから、コーヒーを二杯飲んでなんとか乗り切っている。」と言いました。

私が住むカナダは、ただでさえ冬が長く、日照時間は貴重で、人々は普段からビタミンDが必要だと、会話のところどころに出てくるのですが、今回のステイホームを律儀に守った人達にとっては、必然的に日に当たる時間が奪われ、そうして健康状態にもひっそりと悪影響を及ぼしていると考えられます。

マスコミの情報を鵜呑みにすることが、害になることを表した一つの例。

そんなマスコミの影響力が未だ強い中でも、政府の対応の仕方に矛盾を感じたり、周りにコロナウィルスにかかった人がいないこととマスコミの報道とのギャップに疑問を覚えた人も少なくないようで、中にはコロナの嘘を知って色々と調べるうちに、今までの価値観や常識としてきたことが180度変わってしまったという人もいたり。

かたや、コロナの報道の嘘を知ったからなんなの?と思う人もいて、自分の生活にそこそこ満足していたり、コロナ騒動のせいで仕事がなくなることもなかった人たちの中には、真実を知る必要性を感じない人もいます。

この発想こそが、「無宗教」がもたらした愛のない社会。その底知れぬ深さを垣間見ては、胸が締め付けられる思いがしました。

どんな状況におかれていても、単純に考えて、コロナの恐怖を煽る報道が嘘だと分かれば、無駄にステイホームすることなく、散歩に出かけて日光浴をするだけでも気分転換になることは想像できますし、気分転換できれば、ストレスからくる家族の喧嘩なども避けられるかもしれません。

親戚や友人にこの状況を伝えてあげることができれば、より多くの人が無駄な不安から解消されることにもなりますが、真実を聞かされてすんなり受け入れる人もいれば、政治家が言うことを疑わずにきた人達にとっては、全く逆のことを言われて理解が追い付かずに反発するだけであったり。

自分のことだけで精一杯な人も多く、そうするとどうしても自分さえ良ければいい的な考えが先に立ってしまうようになった愛のない現代社会。

そんな愛も、救いもない「無宗教」社会を作ろうとしたのが、今回のコロナパンデミックを引き起こした犯人でした。

コロナウィルスは、マスコミで言われているような得体の知れないものではなく、コロナパンデミックは、大本教・出口王仁三郎による計画的犯行であったことが、Rapt理論で明かされました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

そんな悪人達がコロナパンデミックを起こした目的は、世界各地の都市から土地を略奪して、そこにコンピューター管理の街、「スマートシティ」を作ること。

私が昔から大嫌いだった言葉に「長いものに巻かれろ」があります。この処世術とか言われている発想こそ、あちら側の仕掛けだったのだろうと考えるとしっくりきてしまいます。

長いものに巻かれていれば、人々はロボットのように自分の頭で物事を考えることをしなくなって、そんなロボット化する世界には愛など不要なので、コンピューター管理社会にはもってこいです。

マスコミの報道からは、そんな話はもちろん出てきませんし、むしろ、人々がマスコミの報道通りにコロナウィルスを恐怖に思って、自発的にその場所から離れてくれたら、スマートシティを作りやすくなるというカラクリ。

長いこと嘘の情報で人々を洗脳し、時に恐怖を煽っては、言われた通りに従う、自分でものを考えない人達を作ってきたというわけです。

こんな普通の人間では思いつかない悪事の裏には、大本教・出口王仁三郎のカルト思想がありました。

その大本教が目指した世界こそが、私たち庶民から救いを遠ざけるための「無宗教」という概念を植え付けることでした。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

現に、私も無宗教家庭で生まれ育って、自然と自分は無宗教だと思ってずっと生きてきましたし、親戚に創価学会の人がいたこともあって、宗教に対して良いイメージが全くありませんでした。

創価学会の信者の親戚は、普段特別会話をするわけでもないのに、選挙の前にだけ、公明党に投票するように電話をしてくるとか、そのついでに聖教新聞を取るように勧められては、私の母はいつも嫌な気持ちになっていたのを見てきました。

そんなある意味短にあった創価学会も、大本教も同じ「国常立尊」という悪魔を拝んでいるというのですから、開いた口が塞がらないだけでなく、カルト思想というのは、その名の通り、まさに悪魔崇拝からくるのだということが分かりました。

 「国常立尊」を基軸とした「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS」と「皇室」の奇妙なつながり。

私は、昔から創価学会と公明党の繋がりに疑問がありました。なんで政治に宗教が絡むのか。

また、宗教に良いイメージがないがために、どういう仕組みになっていて、社会においてどのような役割を果たしているのか、調べてみたいと思うこともなく、むしろ、変に知って騙されれたくないという気持ちの方が強くて、避けてきました。

今思えば、こうやって自ら「無宗教」という彼らが作ったカルト思想にどっぷり浸っていたとも言えます。

そうして、知らずにカルト・大本教の目指した救いのない世界の中で、奴隷のように扱われてきたことにも気づかずに、ずっと生きてきました。

これこそが、カルトが作り出した「無宗教」というカルト宗教。信者になろうとする必要はなく、ただ、テレビを見たり、新聞を読んだり、有名人のユーチューブ情報を聞いていれば、自然と洗脳されていきます。

そうして、嘘が充満した情報の中で、政治家は嘘をつかないと信じ切って、いつの間にか間違った情報の認識が常識化してしまうという…

私はこの社会構造が分かって、日本に無宗教人口が多い理由がよく理解できました。

そんな奴隷社会に生きているとはつゆ知らず、カルト宗教の思想にまみれた生活を送ってきたお人好しな日本人の私たち…

習慣のように初詣に出掛ける行為が物語っているように、神社には神がいるとかいないとか、そういうことを考えて追求するのではなく、ただ文化・風習的に出掛けて、願掛けをする(それも彼ら悪人が崇める悪魔に…)。

この行為一つをとってみても、カルト宗教に入ってしまった人の特徴と同じことを表しています。

そのカルトの特徴とは、人が自分の頭で考えないようにすること。その為にも、上層部は、無駄に物事を複雑に話しては、なんとなくそれらしきことを言っているかのように振る舞って、人々を混乱させ、終いには、思考停止状態に持っていく…

カルトの世界は、指導者に従って認められることが重要視されるようで、指導者の意見に従ったり、機嫌を伺ってさえいればいいので、指導者が言っていることが正しいかどうか、自分の頭で考えることからは自然と遠ざかっていきます。

この構図は、会社勤めをする人の働く環境においても同様に、自分の頭で考えて仕事をするというよりは、常に上からの指示に従って仕事をしなければいけない、少なくともそのような雰囲気が漂っています。

そのため、上司に認められるために仕事をする人が本当に多いこと…

東京で働いていた時の私は、そんな同僚の立ち振る舞い方を見ては、人々はなんのために、どんな自分になりたくて仕事をしているのか疑問でした。

仕事をする目的が上司に気に入られることになってしまうと、あちこちで無駄が出てきては、どんどん複雑化していくので、そんな上に媚を売るような同僚と一緒に仕事をするのは、煩わしい以外の何物でもありませんでした。

救いのない無宗教社会のように、本来の目的を見失ったプロジェクト内容からは、もはやなんのためにこの計画を行うのか、肝心な部分が抜けていきました。

決まって、横のつながりの人間関係も複雑になっていき、誰々のやり方は良くないなどとぶつぶつ文句をいっては、味方を増やしたいがために周りを取り込もうとしたりする無駄が発生するという、悪循環。

仕事をしにきているのか、自分に同調してくれる仲間を探しにきているのか、全くもって意味不明でした。

そんな私の社会に対する疑問に対して、理に叶う答えを与えてくれたのがRaptブログでした。

そこには、宗教には本物の宗教があったこと、本物は徳を高めるものだったことが記されていて、それを知った私は宗教というと悪いイメージばかりが先行していた理由を含めて、非常に納得することができました。

本物の宗教は人の徳を高めますが、カルトは人の徳を貶めます。しかし、なぜかこの世にはカルトに入って活躍し、光り輝く人がいます。

誰からも聞いたことがなかった宗教の話に、「本物の宗教は人の徳を高める」という美しい言葉の響きに感動しました。

私は、いつの頃からか、ことわざとか、名言と言ったものを読むのが好きでした。短い文章のなかに「なるほど」と思うことが凝縮されている言葉、それらを読むだけで賢くなったような気分に浸ってみたり。

Raptブログに出会ってからは、興味のなかった政治・経済・歴史などの分野の話を、それも長文にも関わらず興味深く読んでいる自分に気づきました。

そうして世の中のカラクリに気づけば気づくほど、無宗教社会が作り出した矛盾にも気づくことができるようになりました。

私は、10年以上前にテレビを見なくなってから、マスコミが嘘で人々を洗脳していることや、そんな嘘も嘘だと分からずに信じて何度も聞いていれば、いつの間にか常識であるかのように錯覚させられる社会で、人々が生活していることにも薄々気づいていました。

ですが、無宗教というカルト思想の中で暮らしていたとは、到底気づきませんでしたし、まさか、救いのない世界を作るために無宗教があったとは想像を絶するものでした。

それが大本教などのカルト宗教が目指した世界であることが理解できるようになると、それを逆手にとって考えてみれば、救いのある世界を作るためには、本物の宗教しかないことに行きつきます。

救いのない世界では、マスコミが垂れ流す情報を受身で聞いて、自分でものを考えられないようになってきました。

救いのある世界では、真理の御言葉を自発的に聴きたくなるし、深い内容の話を聞いたり、今まで分からなかったことに対する答えが出てくるという本当に素晴らしい体験ができています。

こうして、真理の御言葉を聞いて悟ることができると、自分の頭の中にこびりついていた嘘の常識や間違った考えがなくなっていくのです。

自分の頭の中が正しい言葉に入れ替わっていくと、世の中に氾濫している嘘の情報に惑わされることも自然と減っていきます。

こうしてたくさん悟ることができれば、世の中のカラクリもより明確に理解することもできますし、たくさんのことが分かるようになれば心配事がどんどん減って、心に平安を得ることができるのです。

これが救いのある世界。

その真理の存在を知れば、上司の顔色を伺って仕事をするようなこと自体が、なんとも取るに足りないことであることに気付きますし、自分のために何一つ為にならない無意味なものであることが良く分かります。

この世の中は、思っていたものとは全く違いました。

世の中の法律やルールを守っているだけでは幸せになることができない理由は、救いの存在がすっぽり隠されてきたからだったのです。

私は、Raptブログでこの衝撃的事実を知り、Raptさんが伝えてくださる真理の御言葉を聞いていくうちに、この偉大なる真理の存在を悟ることが出来ました。

そのおかげで、「無宗教」というカルト宗教が作り出した思想から抜け出すことが出来ました。そうして今までに経験したことのなかった心の平安を得ることが出来るようになりました。

この救いの御言葉こそが、愛の賜物です。

救いのない現代社会に欠けていたのは、まさに愛の存在でした。その愛の存在こそが神様であり、その存在を隠して人々が救われることのないように、彼ら悪人の奴隷でい続けるようにとしてきたのが、大本教などのカルト宗教でした。

私たちは、神様の偉大なる歴史の中に生きていたのです。

にも関わらず、唯一の人々の救いである神様の御言葉から遠ざけられ、本気で悪魔を崇める悪人たちが作った法律・ルールの中で、それに従って生きてきたのです。

だから、本当の幸せの意味などわからないままに、目先のことに捕らわれては、ひたすら救いのない、間違った道を歩んできた…

人は誰しも幸せになりたいと願って生きているはずです。

ならば、真理の御言葉を聞いて、今まで間違った道を歩み続けてきたことを理解して、軌道修正をしてこれからの人生をいきたいと思いませんか?

コロナパンデミックは、神様の存在を人々からずっと隠してきた悪人達によって引き起こされました。もう一度そのことをじっくり考えて、真理の存在に気づいて欲しいと願います。

そして、愛の御言葉を聞いて、分からなかったことの答えをたくさん受けて、本当の意味での心の平安を得て欲しいと思います。

心の平安無くして、幸せな人生を歩むことはできません。

幸せな人生とは、分からなかったことが分かるようになっていくことで不安から解放されることであり、何か行動を起こす時にも分かってから行動することができるようになることでもあります。

これがどれほど確実な人生の歩み方であるか、想像して見てください。

その具体的な方法をRaptさんが御言葉から惜しげも無く伝授してくださっています。

人の徳を高める本物の御言葉が聞ける唯一の場所はここにありました。

Raptブログ

人のため・自分のために生きてきた人生から、真理を求める人生へ


 

コロナパンデミックで世間はすっかり活気を失い、仕事やビジネスを失う人が日に日に増えて、そのストレスに気が狂いそうになったり、自殺者も出てきています。

こちらでも、高速道路をまたぐ橋の上から飛び降りる人が出てきていたり、家賃を支払うために若い20代の女性は自分の卵子を売って稼いだり、オンラインで家賃を代わりに払ってくれそうな人を探したり…

世の中の混乱状態は悪化する一方です。

そんな中、家賃を払わなくてよかった生活から、家賃を払い始める生活に向けて少しづつ動き始めました。

今までは事実婚パートナーの家に住み、その彼の仕事を少し手伝う生活をしてきましたが、40代半ば、新たな人生の始まりです。

コロナ騒動のため仕事を探すのが結構大変な状態で、ある求人に応募したら、なんと競争率1500倍…

そんな状態ではありますが、パートナーの人生の中で生きてきた私の人生から、真理を求めて生きる人生を歩むことにしました。

自活ができて、引っ越してから証を書こうかと思っていたのですが、数日前に、パートナーにこれからは別々の人生を歩む話をする機会を持つことができたので、途中段階ではありますが、証を書くことにしました。

ここに至るに当たって、前回の証でちらっと触れたのですが、私の書いたあるツイートをきっかけに、私が見過ごしていた重大なことに気づかせてくれた、姉妹の方が2名いらっしゃいました。

そして下記の記事に出会うことができました。

VOL.118 異性の罪について、または主に使われる祝福について。

私は、去年の初夏から有料記事を読み始め、少しづつ過去の記事を購入するようになっていましたが、この記事や他の過去の記事を十分に読めていませんでした。

さらに、10年付き合ってきたパートナーとの事実婚を、勝手に結婚と同様に捉えていた自分がいたので、相手に迫害されるようなことがあったら、別れようと勝手な解釈をして来てしまったのです。

信仰歴が未だ一年未満と浅い私ですが、従おうと努力し、今年に入ってからは特に御言葉に従って、情報拡散やブログ書きを行い、新しいことに挑戦の一つとしてユーチューブ動画も作ってみました。

こうして世の中の情報に触れる機会が増えて、肉的なことに夢中になっては、体にかかる負担が増えて疲れていきました。

肉的に偏って、霊的なことがおろそかになっていた事に気づき始めたそんな時にツイートしたことをきっかけに、最大の盲点に気づかされることになりました。

その気づきがツイッターのフォロワーの方から来たこと、正直なところ、一瞬どう捉えたらいいのか戸惑いましたが、年末にパートナーと言い争いになった時、これは迫害か?と、その明け方に神様について生きますと宣言していた自分を思い出しました。

にも関わらず、その時はまだ事実婚=結婚と捉えていたので、裁きの翌日に「君の言い分は理解している」的なことをパートナーに言われ、それからは私の明け方の祈りの時間を理解してか、朝食を自分で食べて出かけるようになってくれたので、迫害が消えたかのように思っていました。

とんでもない、そもそもの理解が間違っていたんですから…

今思えば、仮に今、入籍しようと彼に言われても、その結婚は決してうまくいかない事は分かっているのですから、そう考えれば事実婚は結婚していることとは違うことが分かります。

そうこうして答えを求めて過去の御言葉読み、聖書を読み、霊的により時間をさくようになっていた時に、別々の道を歩む話をする機会は自然にやって来ました。

特別心を決めてこの日に言おうと計画を立てて言ったわけではありませんでしたが、異性の罪を犯していたことに気づいてからは、「すんなり別れることができますように」とお祈りしていたので、そのように神様が導いてくださったのかもしれません。

この罪に気づくまでは、彼にもこの真理の存在を知って、救われて欲しいと願ったこともありました。

でも同時に、二心状態では、彼が真理の存在を悟るようにといくら願っても、叶わないことにも気づきました。

別れの話に彼はまさかそんな話が出てくるとは想像もしなかったようですが、無宗教だと思って40数年生きてきた日本人の私が、クリスチャンの道を行くと言うので、神様の存在を否定してはいなかった彼も、これはただ事ではないように感じたようです。

さらに、彼の友人の知り合いの20代の女性が、実際に卵子を売って家賃を払っている人の話を聞いて、どれだけこの世の中が堕落してしまったかを考えたら、私がクリスチャンの道を行こうとする意味が少し理解できたようでした。

私にとって罪であることは、彼にとっても罪です。と言うことは、このまま関係を続ければ、二人の意見の違いから喧嘩が増えて行くだけでは済まず、二人とも救われることはありませんし、ましてや人を救うこともできなくなってしまいます。

今まで彼の人生の中で生きてきた私は、自分で人生を選択するというよりはどちらかと言うと、ただついて行くだけの存在になっていました。

そうして日々生活してきては、諸処にぶち当たる困難。なんで物事がスムーズにいかないのか、問題が多々あるのか分かりませんでした。

この異性の罪に気づくまで、そんな状況を心のどこかで相手のせいだけにしていた事にも、最近になってようやく気づきました。異性の罪は、相手にも私にも両側に当てはまるのに。

その上、私は相手の所有する家に住み、外に仕事に行くわけでもなく、自活できていませんでした。そう思ったら、パートナーとの関係において罪深いのは私の方だったかも…

いづれにしても、私が出て行く事で、彼も異性の罪から離れることができるので、何をするにも困難だった状態から少しでも解放されるかもしれない、そんな風にも感じるようになりました。

パートナーは、友人達と共に北米の陰謀論をいつも聞いていました。みんな決まってトランプに好意的になっていきました。

で、悪者はカナダのトルドー首相。いやいやみんな悪者ですが…と言いたいところでしたが、そんなことがポイントではないので口を閉じました。

私の信仰が日に日に深まって行くにつれて、彼らの中には、どんどん発言が凶暴になって行く人をみては、残念に思うようになっていきました。

こうして、真理の救いから遠ざかって行く様子を目の当たりにして、心苦しくなっていきました。

ある日、パートナーの友人の元クリスチャンと話す機会があった時、この彼は「イエス・キリストのように十字架にかけられたくない」と言いました。

それを聞いたのは、私が信仰を持ってからまだそれほど月日は経っていませんでしたが、そう言う解釈をしているのかと悲しくなりました。

「自分さえ良ければいい」「自分を守らなければ」と言う考えが先立っているとしか思えず、非常に残念に思ったのを覚えています。

真理の御言葉を聞いて悟れていたら、そのような発想には陥ることはないのに…

お金を稼ぐ事で成功したような気分になるような社会に生きてきた結果、このようにして人は自分のことで精一杯な気持ちになって行くのだと思いました。

確かに、政府の作る法律が増えたり、税金が増えたり、日々の請求書や家賃および住宅ローンなどの支払いがあれば、それを支払うことが日々の悩み事とになって、人々の生活を支配してきました。

でも、真理の存在とその世界がどのような仕組みになっているかを知るようになると、お金を稼ぐために頑張っても、その先に真の幸せなどないことが分かります。

現に、別れ話の時に彼は「何が正しいのか、もう分からない。」と言いました。

この言葉には、彼の老後計画の中には一応私の存在があって、彼なりに頑張って日々暮らしてきたところに、ずっと彼の人生の中で暮らしてきた私が出て行くと言うので、私には確固たる確信が持てるもの=信仰があること、その信仰は、彼のクリスチャンの友人からは見たことがないものだったのだと思います。

Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉は、どこからどうとっても紛れもない真理で、その言葉の深さは一言では言えないけれど、別れ話の時に仮に一言で言うなら、「真理を知ったら、正しい道がそこにしかないことがわかる」と伝えました。

これこそが進むべき道。

彼が納得するように話すためにも加えて伝えたことは、「貴方は、そのつもりはなかったにしても、いつもハードな道を歩んできた。ハードな道を歩む事になってしまったのは、真理とその世の法則を知らずに行動していたからだと言うことが分かった。だから、あえてその道=間違った道を歩むことはできないし、貴方にも歩んで欲しくない。」と言いました。

意見も性格も強いパートナーは、今まで彼自身を疑うことはそうそうありませんでしたが、「僕も変わりたい。」と言いました。

そんな発言がまさか出てくるとは到底想像もしていなかったのでビックリしましたが、真理からくる御言葉から得られる悟り=愛は、説得力があり、本当に強いことを深く感じました。

この異性の罪をはっきりと悟った時も、神様はたくさんの感動を与えてくださいました。また、彼に別れ話をしてからも、さらなる悟りが出てきては、どこからともなく湧いてくる感動を感じています。

そうして、この道こそが正しい道であることを確信することができています。

「僕は君に何をしてあげられるか?」と聞かれ、「何もいらないけど、貴方にも真理を見つけて救われて欲しい。」と言いました。

この異性の罪に私がまだ気づいていない頃、パートナーにも救われて欲しいと願っていたことがありました。あのまま罪に気づかずにいれば、叶うこともなかった願い。

それにも関わらず、この罪に気づいて、それに向かって動こうとしていることを神様は応援してくださっているのか、彼が少しづつ救いの道について、考えるようになってきました。

こうして、神様は導いてくださっているのか、とその深い愛を感じざるを得ません。

そんな深い愛の存在、人々の救いをあらゆる形で遠ざけてきた悪人=イルミナティ。

そんな悪人達は滅びなければいけません。そのためには心の救いを得た私たちが、多くの人にこの真理の存在を証していく必要があります。

今回この罪に気づかせてくださった姉妹の方々、神様の存在は知らずともそれなりに善良に生を送ってくれただろう私の先祖にも感謝しています。

私の母親は、私たち子供のことはもちろん、常に人のことを優先する人でした。言わずとも父親が必要なものを察して、それを行う人でした。

その姿を見て育ったからか、私も人の気持ちを察する(時にうかがう)のは上手な方だったと思います。

おそらくパートナーにとって、察してもらえる状態が心地良かったこと、でもそのせいか、彼の強い性格も重なって、彼は人の気持ちを察することがあまりできない人になっていました。

だから相手がどう考えているか疑問に思うことがあれば、聞かなきゃいけないけど、聞いたとしても相手がその気持ちをはっきり伝えることができるとは限りません。

私も何度と何を考えているか聞かれても、彼の性格を考慮したり気持ちを察すれば、自分の気持ちを全部ぶちまけることはできませんでした。

でも全てお見通しの神様には、素直に気持ちを伝えることができます。これからは、自分の気持ちばかりを神様に聞いてもらうのではなく、Raptさんのように神様の心情をもっと悟って生きたい。

Raptさんの御言葉から学んだように、神様の心情を理解することができれば、人の気持ちを察することも自然とできるようになります。

そうなれば、上手く相手に真理を伝えることが出来るようになって、人々を救いたい神様の心情を察して行うことにも繋がると思います。

私は今まで人の気持ちを察することしかして来なかったので、これからは神様の心情を理解できる人間になれるようにもがいて成長し、人々を救いのある、その方法が分かる「Raptブログ」に導いていきたい。

そして、神様から受ける愛の大きさがどこまでも偉大であることを、多くの人に知ってもらいたいと思います。

その愛の御言葉はRaptブログに。

悪人支配の世の中から解放されて本当の自由を得るには、真理を証して人々を救いに導くことにありました。


 

コロナパンデミックの影響で、世間は活気を失い、人々は先が見えない状況に不安を抱かずにはいられない状態になっています。

アメリカではすでに1700万人以上もの人が失業したとも言われるほどに、経済的な打撃はかなり大きくなりそうです。

そんなコロナパンデミックのカラクリについて、とても分かりやすく説明されている動画が「KAWATAとNANAのRAPT理論」から配信されました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

今回のコロナウィルスのパンデミックは、例によってユダヤ人によって人為的に起こされていること、そして、世界各地の都市を乗っ取っては、そこにコンピューター管理の社会「スマートシティ」を作ろうとしていることが分かりました。

その背景には、カルト宗教の「大本(おおもと)教」の計画がありました。

大本教の教祖である「出口王任三郎」は、天皇家やこの日本を支配している「麻生太郎」や「安倍晋三」同様に、ユダヤ人の末裔でした。

大本教は、神道系の新宗教とされていますが、Rapt理論で分かっているように、神道もユダヤ人が作った宗教であるだけでなく、なんと嘘のような本当の話、本気で悪魔を拝んできた悪魔崇拝でした。

そして、この大本教が求めた世界が、人々から救いを奪った無宗教な世界を作ること。この発想こそが、神様に反逆したユダヤ人の特徴をよく表していました。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

神道は「悪魔崇拝」であり、生みの親は「ユダヤ人」だった。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

そもそもユダヤ人とは、紀元前11世紀ごろに「イスラエル」を建国して、聖書の神様「ヤハウェ」を崇めることで、大きく栄えた民族でしたが、彼らの中から神様に反逆する者が現れては、神様を崇めるのではなく悪魔(サタン)を拝むようになっていきました。

そんな彼らが忌み嫌ったのが、「イエス・キリスト」でした。

イエス・キリストは、今から2000年以上も前に、神様が遣わした人類の救い。多くの人が救われるということを知り、「ペトロ」や「パウロ」などの弟子たちによって、キリスト教は広まっていきました。

しかし、ユダヤ人達はイエス・キリストを迫害し十字架にかけて処刑、彼の弟子達も迫害して殺害してしまいました。

その上、キリスト教に悪魔崇拝の要素を吹き込んで、真の教理を捻じ曲げては、ことごとく真の救いを人々から奪ってきたという異常なほどの悪質な行いをしてきたのです。

こんな話をしても聖書を知らない私たち日本人にとっては、大昔に外国で起きたことでどこか他人事のように感じられるかもしれません。

ですが、私がこのことをRaptブログで知ったとき初めて、日本に無宗教人口が多いことが理解できました。私たち日本人の多くは、救いのない無宗教国家にずっと生かされてきたということです。

無宗教国家と言えば、なんの宗教も信じないイメージがあって、創価学会とか幸福の科学などの宗教にアレルギーがある日本人も多い中、ある意味いいことのような印象すら覚えるかもしれません。

しかし、このような仕組みを作ってきたのが大本教のような隠れカルト宗教であり、その根底には悪魔を拝む神道(道教)や仏教(密教)のようなカルト思想があったのです。

なので、無宗教だと思っていても、多くの日本人は正月になれば初詣に出かけたり、厄年にはお金を払って厄除けなどをしに神社に出かけては悪魔崇拝に加担してきたことになります。

こうして、カルトのその本性は隠されたまま、日本人の生活に当たり前のように習慣的に浸透してきました。

 

現に、私自身ずっと無宗教であると思ってきました。

親戚に創価学会の人がいたり、高校・短大生の時は、クラスメートから電話が掛かってきては宗教の勧誘を受け、宗教に対して良い印象がありませんでした。

一度は、どっかの仏教系宗教の教理本らしきものが送りつけられてきたので、開封せずに送り返したこともありました。

働き始めたばかりの頃は、先輩同僚の間で「かもめのジョナサン」の本の話がよく持ち上がっていたのを記憶しています。

かもめのジョナサンーウィキペディア

この本は、一言で言えば自己啓発本で、一見すると宗教とは違うもののように思うのですが、1970年にアメリカで出版当初はヒッピー文化とあいまって口コミで広がったそうです。

ヒッピー文化といえば、キリスト教文明に批判的で、新しいムーブメントや哲学や宗教、およびスピリチュアルな体験を求めたとされます。

そうしてニューエイジ・ムーブメントに繋がっては、日本では精神世界の名で広まったのちにスピリチュアルへと受け継がれていったというのです。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

このような流れを見ても、世界は常に悪魔崇拝者がキリスト教に反する行いをあらゆるムーブメントなどを持って繰り広げられてきたと言えます。LGBTも然り。

感が良い人はお気づきだと思いますが、大麻合法化の動きや、異常な動物愛護運動、環境問題の嘘などについても、悪魔崇拝者である世界に散らばったユダヤ人=上級国民=イルミナティによって仕掛けられて来ました。

私はRaptブログに出会うまで、健康ブームにはまっていて、マクロビを独学で勉強したことがありました。

マクロビは、ヴィーガンの前進的なものですが、ヴィーガンはどちらかというと動物愛護に対する感情が強く現れているのに対して、マクロビは、食べ物にも陰と陽があって、体を冷やす食べ物とあたためる食べ物があるという思想。

桜沢如一によって提唱された「食養+陰陽論」のことをマクロビと言って、それの元にある陰陽論思想もまたユダヤ人の作ったものでした。

その根底にある悪魔崇拝を広めるべく、マクロビがアメリカで普及していった時の最初の弟子がヒッピー達だったことも、偶然ではないでしょう。

「ジョン・レノン」や「ヨーコ・オノ」もマクロビ食を実践していたと言われていますし、「ビートルズ」は、この「東洋思想」に興味を持っては、インドまで出向いてヨガ・瞑想の修行を受けたりもしていました。

東洋思想は、自由と平等と博愛などの聞こえの良い言葉を捻じ曲げたカルト思想と共に、表立ってカルトだと分からないように、時におしゃれなイメージを加えては、有名人を使って宣伝して来ました。

このようにして人々をカルト思想に巻き込んで、本当の救いから遠ざけてきたわけです。

東洋思想が西洋に渡り逆輸入されることで日本でも流行る。菜食主義やヨガなどはその良い例だと思います。

「スティーブ・ジョブス」など多くの著名人が東洋思想に傾倒していたカラクリは、こういうことだったわけですね。

Raptブログに出会ってから、今まで自分で選択してきたつもりの健康法などの物事や考え方全てが、彼らユダヤ人によって仕組まれてきた洗脳工作であったことに気づきました。

そして健康法だけに限らず、あらゆる分野で行われて来た洗脳工作の共通点は、悪魔崇拝者によるキリスト教潰しに通づると言えます。人々から救いを隠して奪うなんて、これぞ最も悪なる洗脳です。

中でも日本人の私達は、唯一の救いであったキリスト教の存在を隠された社会の中で長いこと生活してきて、本当の意味での善悪の区別すら自分ではっきりつけられず、知らずのうちに悪魔崇拝の仕掛ける罠に引っかかっては、悪人の仕掛けた人生を進むべき道だと思わされてきました。

それと違うことをしたりして目立とうものなら、「出る杭は打たれる」…

そんな状況だから、悪魔崇拝者が作った自己啓発やスピリチュアルの本を読んでも救われないのは当然ですし、健康ブームに乗ってマクロビなどを実践しても、健康的な生活というより活力がなくなったような感覚を覚えたり、極め付けに有名陰謀論者の話を聞いては恐怖を煽られて、「この世の中に救いなどない」と絶望的な気持ちになっていくのです。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第83弾〉アーシング、イヤシロチ、ヨガ……。余りに巨大な悪魔崇拝への入り口。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

そんな時に出会ったRaptブログで、私は悪魔崇拝について学びました。

悪魔崇拝という言葉を初めて目にした時には、そんなものがこの世に存在するのか?と疑うほど、私は宗教に対する知識を持ち合わせていませんでした。

が、悪人たちが悪魔を拝んで悪知恵を得て人の想像を絶する規模の悪事を働いていること、人々が救われない無宗教社会を作ってきたことが分かるようになってくると、悪人たちに悪魔がついているなら、私たちには神様がいるのではないか、ということが理解できるようになっていきました。

そして、この神様の存在こそが、悪魔崇拝者であるユダヤ人達がひたすら隠してきた人々の救いだったことをはっきりと気づくことができたのです。

まさかこのような壮大な歴史があったとは誰が想像することができたでしょうか?聖書に書かれているような壮大な歴史の中に生かされていた私たちという人間の存在は、決して過去の話ではなく、現在も続いていたわけです。

それに気付かずに生活してきたわけですから、それはそれは、理不尽なことがしょっちゅう起きては、分からないことが多すぎて苦しかったわけです。

真理の存在なしに、この世の中のカラクリや仕組みを理解しようと思っても、無駄な足掻きだったのです。

こんな壮大な歴史は、反逆者ユダヤ人によって、複雑にかつ密かに進められてきました。その悪事の数々を、誰もが分かるようにシンプルに解いてくれたのがRapt理論でした。

RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

天皇家の闇関連記事

こんな誰も語ることのなかった真実を解き明かし、Rapt理論を組み立てて、誰もがわかるように書き上げたRaptさんのワザはまさに神業です。

Raptさんは、聖書を何度も読んでいたから、聖書に出てくるユダヤ人の特徴を熟知されており、そのユダヤ人の末裔の正体を暴いて世の中のカラクリを紐解いてこられました。

普通の人は、人々から救いを奪うというそんな悪なる発想が存在していたことすら知り得ないですし、ましてやそんな悪人がいるなどと疑う余地もなかったのではないでしょうか。

彼らユダヤ人は、人々から救いを奪いつつ、自分たちの奴隷のようにするためには手段を選ばず、今回のコロナパンデミックのような恐怖をでっち上げては、私たち庶民をどこまでも貶めようとしてきたのです。

そんな中でも、私は恐怖を感じることなく、むしろ心持ち穏やかに生活することができているのも、Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉を聞いてきたから。

真理の御言葉は、これを聞いたことのない人には想像するのが難しいかもしれませんが、どこまでも現実的かつ具体的で、例えば、悪魔の思想に引っかかるないようにするためには、悪魔の手口にはどんなものがあるかと言ったことが分かるようになります。

そうすることで、誘惑に負けることがなくなって、悪魔の手口に引っかからないようにできます。

宗教は弱い人のものという悪人が作り上げた発想を持っている人もいまだ多いかもしれませんが、弱い人のものではなく、むしろ正しい道を見つけられる人のものだったのです。それが分かるとさらに強くなれます。

善良に生きてきた人ほど見つけやすいその正しい道は、悪人社会にどっぷり浸かって来た私たち人間には見つけることが出来なかったでしょう。

その真理に気づき、本当の世の中の成り立ち方を知り、誰も語ることができなかった奥深い話を、教授してくださるのがRaptさんなのです。

そのRaptさんが解いた世の中のカラクリをRaptブログから読めることも感謝ですが、さらにRaptさんが伝えてくださる神様の御言葉を聞けること、これがどれほどの奇跡か計り知れません。

真理の言葉を聞けば、悪人達の仕掛ける罠とその特徴を自分で見極めることができるようになります。

また、庶民の私達がどのように人生を生きるべきか、そしてどのようにして成功を手に入れていくべきか、それらの方法をRaptさんがご自身の経験を含めて分かりやすく説明してくださいます。

神様の存在を知ってからというもの、私も神様の存在を証しすることができる人間になれるようにともがく日々を送っています。

そうして、少しづつ神様から構想やひらめきをいただけるようになってきました。

実力はお金で買えない。真理の愛の言葉に従って、努力し成長することで備わるのが真の実力であることをRaptブログは教えてくれました。

この証を書いた1ヶ月ほど前は、特に今年に入ってからの御言葉に従って、Rapt理論を元にカナダの状況や自分の興味のある分野で記事を書いたり、ユーチューブで動画も作り始めたりして、とにかく夢中になって作業をしていました。

その結果、パソコン作業が続いて体がバリバリに硬くなっていて、肉的に偏った状態を露わにしました。

そんな時に私が投稿したあるツイートに対して、フォロワーの方から質問を受けました。

一瞬、疑われるようなことを書いてしまったかとヒヤッとして落ち込みそうになったのですが、そのことをきっかけに、私の今後の人生の方向転換にも関わる重大な悟りを得ることができました。

これについては、時が来たら証しできればと思っているのですが、この大きな悟りを得た時は、神様が力づけてくれるかのように感動が押し寄せてきました。

そのお陰で落ち込みそうになった気持ちが一気に吹き飛び、その悟りを元に進んでいけばいいのだと確信しました。

時を同じく聞いた過去の御言葉に、肉的に疲れたら、霊的に癒すと言った内容の話が出てきました。

また、霊的にも肉的にも、様々な実力をつける話が出てきました。そこには霊的に肉的にバランスを取るのもそうですが、体調管理と言ったことも含まれていました。

私は確実に運動不足でした。朝から晩までパソコン付けになって肉的に偏って、それ以外のことを全ておろそかにしていました。

それからは、もっと霊的に実力をつけようと聖書を読む時間を増やし、聖書にある神様の御言葉をより理解するために、Raptの最初の頃の有料記事を読むようになりました。

何事も継続できなければ意味がなくなってしまいますし、そこまで努力したことも無駄になってしまいかねません。

そうして霊的な行いに集中して挽回しようと思っているうちに(あと、また誤解されてしまうような内容を書いてしまったらどうしようという消極的な気持ちにもなっていたと思います)、今度はブログ記事を書く肉的な作業から遠ざかってしまいました。

すると、徐々に神様の存在が遠ざかって行くような感じがし、同時に、霊的な解放感が薄れて行くのを感じました。

これではいけない、バランスが必要だと気づいた頃に、読んだ下記の記事でさらに目が覚めました。

RAPT有料記事416(2019年10月28日)真の義人とは人の評価など気にせず、最後まで主の御心を成す人のことを言うのだ。

今回のコロナパンデミックで明らかになったように、悪人支配社会に加速がかかっています。

世界中のあちこちの都市でコロナを使った嘘で人々の恐怖を煽って、土地を略奪をしてはそこに「スマートシティ」なるコンピューター管理の世界を作ろうとしている悪人たち。

同時に今回のコロナ騒動は、多くの人が政府の対応のおかしさに気づくきっかけにもなっています。現に、多くの一般の人たちが、病院がガラガラだということを知ったり、テレビでは芸能人がコロナになっているのに、自分の周りにはかかっている人がいないことに違和感を感じたり。

そうやって次に出てくる人々の疑問は、悪人支配社会から解放されて、真の自由を手に入れるにはどうしたらいいのか?ということではないでしょうか。

その答えを私はRaptさんの伝えてくださる御言葉で見つけました。この「答えが見つかる」「分からなかったことが分かる」という体験ができることこそが御言葉を聞く醍醐味。

そして、奴隷社会から救わるためにも、人類が救われるためにも、悪人の滅びをお祈りしています。

そこで大事なのは、その祈りを神様に叶えてもらうためには、私達一人一人が真理を悟って、Raptさんを悟って、御言葉からたくさんの悟りを積み重ね、それを証していく必要があることにも気づきました。

今はそれを行う時です。

悪人達が長い間私たちに隠してきた神様の存在。神様は目には見えないけど確実にいらっしゃいます。

Raptさんが証してくださったように、目に見えないその偉大なる真理の存在を証しするには、自分の個性才能を磨いて行くようにと、その方法を具体的に御言葉を通して教えてくださいます。

1日2日でできるような簡単なものではありませんが、私はそこに生きる意味と希望を見つけました。

コロナパンデミックが露わにした人々の反応は、自分のことしか考えない人があまりにも多いこと。それを感じてはとても残念だと思いました。

そんなんでは、いつまで経っても悪人の支配から解放されることはありません。

私たちが、本当の自由を手に入れるためにもまずは、一人でも多くの人に私達には救いの道があったことを知って欲しいと思います。

そして、救いの道、確かな成功への道を御言葉からしっかりと学んで、まずは不安から解放されて、どこまでも正しい道を歩む努力をしていきたいものです。

悪人支配の世界では、正しく生きる純粋な人は成功するどころか、どこか格好悪いことのように思わされてきました。

しかし、そんな悪人思考から解放される時が来ました。

正しく生きる、またはその努力をして、確かな幸せを手に入れることほど、確かな生き方はありません。

そうして神様の愛を知って、自分の人生が良い方向へ確実に変わって行くことを実感してもらいたい。

たくさんの人が自分にもできるという希望を持って、有意義な人生を送れるようにと願ってやみません。

人を救いたい一心で神様と共に歩まれてきたRaptさんの人生から、そのRaptさん伝えてくださる神様の御言葉から、正しい道を学んで、多くの人々が栄える本当の平和な社会が作られる日が来る日を信じて。

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コロナパンデミック騒動の中でも慌てることなく、穏やかな気持ちで生活できるのもRaptブログのおかげです。


 

コロナパンデミック騒動で、世の中は目に見えない恐怖に包まれていると言えるでしょうか?

カナダでも、先が見えないこの状況を不安に思いながら、かろうじて人々は生活しているという感じがあります。

インフルエンザが流行していてもマスクをする人を見かける機会はほとんどありませんでしたが、連日のマスコミによるコロナウィルスの恐怖を煽る報道の成果あってか、多くの人がマスクや、バンダナ、スカーフなどを口の周りに巻きつけて、スーパーで買い物するようになりました。

さらに、人と人の距離を保つ(ソーシャル・ディスタンス)という意味で、レジに並ぶにも距離を取るべく待機する場所にそれぞれ印がつけられるようにもなりました。

また、レジで働く人と買い物客の間を区切るのに、大きな透明のガラス板が設置されるようになりました。

私が住むオンタリオ州では、学校は5月まで閉鎖、公共のイベントは6月30日まで全て中止になりました。

人づてに聞いた話では、ある人が仕事に出かけようと運転していたら警察に止められて、「どこに行くんだ?」と聞かれ、「仕事に行きます。」と答えたところ、「家に帰りなさい。」と言われてしまったり。

多くの人が在宅勤務をしては、終日家族とベッタリ過ごすことにもストレスを感じたり、窓から外を見渡せば、閑散とした様子にこれまた不安感にかられるようです。

私は田舎に住んでいるので、窓から見渡す外の風景に変わりがなく、無駄に不安を煽られることもないのですが、食材を買いに出かければ入場制限している店などもあって、人が外にずらっ〜と並んでるのを見ては、入場制限しなくていいスーパーに行くといった生活をしています。

日本にいる友人にたまにカナダのコロナパンデミックの様子を聞かれて簡単に説明すると、カナダすごいね、日本に帰ってきたら?と言われれたりしています。

ここ最近は、毎日のように領事館やら外務省からメールがきています。昨日領事館から来たメールには、ワーキングホリデーや短期ビザでカナダに滞在している人へ、自分で帰国できる資金があるうちに、日本への帰国を視野に入れた行動をするように呼びかけられていました。

とは言え、トロントから羽田空港直行便は4月末までキャンセルになっているので、帰国するにも運行されている経路や航空会社を探すのもちょっと手間がかかりそうです。

そんな状況の中、これらの動きを観察しながらも、不安にかられることもなく生活できている私。それもこれもRaptブログで世の中のカラクリについて学んでいたからなんです。

昨年初夏にRaptブログを知ってから、当時健康ブームにまんまとハマっていた私はその分野の記事から読み始め、気づいたら興味のなかった政治のこと、宗教のこと、本など読んでいたスピリチュアルのことなど、私たちが生活して来た社会には様々な罠が仕掛けられていたことを知りました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

健康ブームにしても、スピリチュアルや自己啓発にしても、その背後にはカルト宗教思想がありました。

宗教アレルギーだと思っていたのに、知らずのうちにカルト宗教思想に誘導されて、あちら側の罠にハマりそうになっていたと気づいたときは、今までよく分からなかったことの理由が分かりそうな気がしてスッキリしました。

カルト宗教思想というのは、どこまでも意味がわかりにくく、嘘をそれらしく理論的に説明しようとしては、複雑に語られている傾向があるのですが、私がハマった健康ブームのように、ハマっている時にはそれに気づかず、複雑に語られていると感じるのは、自分の知識不足のためだと錯覚していたのです。

そんなカルト宗教思想は、「大本教」・「生長の家」によって、ヤクザ政府によって、様々な形で推進活動が行われて来ました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

「安倍昭恵」は日本の「大麻闇ルート」における中核的存在です。

私は、ヴィーガンの全身的存在のマクロビを数ヶ月試したことがあって、砂糖がダメとか、玄米が良いとかっていうマクロビの教えを独学で学んでいました。

それを学んでいても、表向きには宗教の名前など出てこないので、まさか宗教の中でもカルトの思想が背後にあったとは、本当に驚きでした。

Raptブログを読んで初めて「大本教」・「生長の家」などのカルト宗教団体を知った私。他の健康ブーム系のブログでは語られることがなかったカルト思想…。むしろ、ヴィーガンとか、オーガニックなどのオシャレに演出されていたイメージ洗脳に引っかかていました。

この宗教団体を抜きに世の中を見ていたから、見えないこと=分からないこと=辻褄の合わないことがあったんだということが、Raptブログによって分かるようになり、これはとても大きい発見でした。

カルト宗教団体「生長の家」は「凶悪犯罪」・「詐欺」の巣窟です。

大本教のウェブサイトは、世界共通言語とされるエスペラント語でも閲覧することができます。このエスペラント語は、ユダヤ人によって作られた人工言語です。

元号が「令和」になった時も、この言葉をエスペラント語にするとなんとも卑猥な言葉であることが、知る人の間では話題になりました。

エスペラント語を話す人たちは、例によってあちら側の人間です。あちら側とは、上級国民=イルミナティ=ユダヤ人のことです。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

彼らイルミナティは、なんと本気で悪魔(サタン)を拝んでいました。

サタンとは、そう、聖書に出てくるあのサタンです。

嘘のような本当の話、彼らユダヤ人は聖書を理解し、聖書にある神様の御言葉の逆手をとって神に反逆し、悪魔に仕え、今の支配体制を築いて来たというのです。

私たち日本人が聖書の知識をほとんど持ち合わせていないのも、彼らによって意図的に遠ざけられて来たから。

だから、私たちはいきなり悪魔を崇拝している人たちが社会の仕組みを作って来たなどと言われても、信じない人がほとんどでしょうが、彼らが目指して来たことを理解すると、誰も否定することができないでしょう。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

彼らは、人々の救いの言葉が聖書にあることを知っていて、私たちが聖書を学ばないように遠ざけ、そうすることで完全に救いのない無宗教の世界を作ろうとして来たのです。

私たち日本人の多くが宗教アレルギーなのも、彼らの洗脳作戦にまんまと引っかかって来た証拠。

私も、正しい善なる宗教と、悪なるカルト宗教があったことを知ろうともせず、宗教いっしょくたにして「悪」だと思っていましたが、それこそが彼ら極悪人の思う壺でした。

本物の宗教は人の徳を高めますが、カルトは人の徳を貶めます。しかし、なぜかこの世にはカルトに入って活躍し、光り輝く人がいます。

今回のコロナパンデミック騒動も、イルミナティの仕掛けた罠。

マスコミや芸能人が嘘ばかりつくこのご時世、私たち庶民は、彼らの煽り作戦を知って、それに振り回されないようにしなければなりません。

コロナパンデミックのせいで、良くも悪くも自宅で過ごす時間が多い今こそ、Raptブログで世の中のカラクリを学んでみる良い機会だと思います。

Raptブログでは、様々な不可解な事件、事故を始め、イルミナティが行って来た悪事を理路整然と解いています。

この真実を抜きに、人生をいくら設計しても上手くいきませんし、むしろイルミナティ政府や彼らの仲間のビジネスが仕掛ける彼らの金儲けビジネスに無駄に加担させられたりして、大切な時間やお金をも失うことになりかねません。

この真実が分かるだけでもスッキリしますが、さらに有料記事を読めば、私たち凡人がどのようにすれば幸福な人生を手にすることができるか、自分を成長させて本物の実力をつける方法までも学ぶことができます。

もっと早く知っておきたかったRaptブログ。

誰も教えてくれなかった、真理の言葉が聞ける唯一のオアシスです。

知らないうちに渇ききった私たちの心に、潤いを与えてくれる言葉が詰まっています。

BLOG BY RAPT

実力はお金で買えない。真理の愛の言葉に従って、努力し成長することで備わるのが真の実力であることをRaptブログは教えてくれました。


 

世間ではコロナウィルス騒動で、次々に学校や娯楽施設が閉鎖になっています。また、物が中国から入らなくなったり、それによって仕事ができず減ったり、事業が破綻したり…

ただでさえ、税金はあがっても賃金が上がらないどころか、日本は先進国の中でも賃金が低い国へとなりつつあります。

バブル経済で浮かれていた時代はまるで大昔のよう、その時代に働いた経験を持った人たちも今や退職して、その年金暮らしは決して楽なものではないようです。

今まではたいした実力などなくても、普通に学校を出て働きに行けば、適度に稼ぐことができ、食べることに困ることもなく、若い人たちも家族を持って養っていくことができました。

そんな一見「普通」の生活が送れていた時がいつの間にか過ぎ去って、今では、日々の暮らしの中で常にお金の心配が付きまといます。

まして老後のことなんて考えたくもありません。

働いて給料が入れば普通に生活できていたのに、そのお金はもはや今までのようには入らなくなってきました。

そうすると、副業に手を出す人も増え、企業は副業解禁せざるを得なくなっています。副業を探していると、「簡単に稼ぐ方法」とか、「不労所得を作る」などの金儲け話に行き着くことも多く、知らずのうちに罠に引っかかってしまったりもします。

「不労所得」話に騙される前に!Raptブログで世の中のカラクリを知って将来への不安を希望に変える

これらの話に乗ってしまったことがある人はお分かりでしょうが、その道で成功したと言う人がそのノウハウを教えてくれたりするのですが、結局のところ、成功者たち自身、そのノウハウをセミナーや教材などにして売って、稼いでいるというのが実状です。

私も「3ヶ月で10万円が稼げるようになる」のようにうたっていたブログで稼ぐ方法が書かれた有料教材を購入したり、健康ブームに溺れていた時はその延長でネットワークビジネスも試してみました。

世間一般的には、それぞれの分野で成功するにはその分野で稼いだ人に習えと言われていますが、真似ても上手くいかないし、それでも上手くいかないのは自分のやり方のせいだと思っていました。

が、上手くいかない本当の理由を分かりやすく教えてくれたのは、Raptブログでした。

RAPT有料記事442(2020年2月8日)他人と同じこと、似たようなことをする者ではなく、自分独自の味を引き出し、自分の個性を開花させて行う者となりなさい。

人それぞれ違った個性や才能が与えられているので、人の真似しても上手くいかないのは当然のこと。

自分が稼ぐことしか考えていない世の中に溢れている「成功者」は、この真実を教えてくれることはありませんし、この真実を知らないかもしれません。

その代わり、ブログで稼ぐ系の成功者なら、トピックやニッチマーケットの選び方、キーワードの探し方や、芸能ネタの書き方など、今思えば跳んだお門違いな物をノウハウとして伝授します。

中には、自分が選んだトピックでネット検索しては、上位にあがってきた3記事くらいを読んで、その中でなるほど〜って感じたものを使って文章を構成したり、言葉尻を変えたり、なんていうやり方を教えている人もいました。

自分の実力をつける方法を教えるのではなく、小手先のトリックを学ぶだけのようなそのやり方は、学んで実践しても全く上手くいきません。

それでも自分が書いたブログが読まれるようになる理由があるとすれば、自分で文章力を磨く努力をするからではないかと思います。

そんなある時導かれたRaptブログ。トピックは一つどころか多岐に渡って書かれていて、その内容の濃さも半端ない。こんな話聞いたことがなかった、衝撃でした。

今まで参考にしていたいわゆる自称成功者は、一つの分野に絞れと言っていたし、確かに、たくさんの分野の知識を学んで記事にするとしたら、それには相当の知識と努力が必要になるので、普通の人は続かないのがオチでしょう。

当時の私は健康やオーガニック分野でブログを書いて、それで稼ぎたいなどと淡い期待を抱いていました。そんな中、同じテーマで書かれた人の記事をいくつも読んでは、大まかに言って、みんな話す内容が一緒。

そこには、個性も才能も全く感じられず、ただ調べた情報のサマリーが書いてあるだけのものでした。が、それが返って、みんな同じことを言うから、この情報は正しいのか?と言う変な錯覚を産んだりもしました。

そんな中、ちょっと目立つ切り口で書かれた健康系ブログは、食の分野を陰謀論的に語っているものでしたが、それもいくつか読んでいれば、大体同じように全てロックフェラーが悪いとして書かれていました。

このように色々な情報に惑わせれながらも、それでも、真実の健康を求め続けた私は、Raptブログに出会うことができました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

この記事に出会った時は、タイトル読んだだけで、今まで健康的な生活のためと思って使った時間とお金が、全て無駄だったことに瞬時にして気づきました。

まさに目覚めた感じです。

それからは、Raptブログの記事をたくさん読みました。あまりにも興味深い、誰も持ち合わせていなかった視点と、それを証明する文章構成力に、複雑なこともシンプルに解き明かしている内容に、美しい写真に、とにかく全てに魅了されました。

一体どんな人がこのブログを書いているのだろう?と次第にRaptブログの有料記事を読むようになっていきました。

そこには、全く想像もしていなかった世界の話がありました。

そこには、自分の個性や才能を伸ばす話がありました。

そこには、人間の成長および、徳を高める話がありました。

RAPT有料記事237(2017年12月30日)あなたが悟った分だけ、あなたの人生も変わり、霊界も変わり、この世の中も変わる。

RAPT有料記事139(2017年1月21日)自分の中に眠っている個性と才能を開花させてこそ、真の救いが完成する。

RAPT有料記事340(2018年12月31日)霊的に成長し、豊かに聖霊に満たされた人は、人生の道に迷うことがなく、常に自分の行くべき道を見分けることができる。

生まれて初めて、今まで味わったことのない感動を覚えました。

同時に、私たちを支配してきた悪人=上級国民が、私たち庶民から隠してきた世界が「霊界」であったことを知った時の怒りを通り越したなんとも言えない気持ち。

その隠された世界について書かれているのが「聖書」だったこと。

それこそ「真理」だったこと。

そこにしか、人々が真に成功する道がなかったこと。

初めて世の中のあり方が明確に見えてきました。

真の救いというのは、こういうことだったんだ…

目に見えないから、意識することもなかったし、その目に見えない世界を隠したい悪人たちによって、私たちが真理の御言葉に気づかないようにあらゆる仕掛けが行われてきた…

とんでもない壮大な歴史の中に存在していた、自分というちっぽけな存在。

それが分かった時、今まで囚われてきた目に見える物質的なものから解放された感じがしました。

その時の解放感は、上手く言葉で表せませんが、真理って強くて揺るがないものであり、全ては「愛」原動だった…

実力はお金では買えません。お金に仕えて、全てをお金のために行えば、何事も上手くいきません。

愛に仕えて、愛を原動に何事も行って初めて成長することができ、人生に迷うことなく、正しい道を歩んでいけるのです。

RAPT有料記事440(2020年2月1日)常に主に合わせて変化し、成長してこそ、この世がどんなに激しく変化したとしても、常に成功し、栄えて生きることができる。

私は昨年初夏にRaptブログに出会って、それからというもの毎日Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉を聞き、従う努力をして、真実の情報拡散が上手くできるように祈ってきました。

今年に入ってから、ブログを書くにしても、少しづつですが、構想やアイデア、ひらめきが来るようになった感覚を味わい始めています。

なんでそう言えるのかというと、そのアイデアを受けた時に感じた喜び、そしてそれを書き始めてから目に入って来る情報が、今までの自分の力で見つけることができなかったものだと、感じられたからです。

Raptさんがどのようにこの世のカラクリを解いてきたか、御言葉で語っていらっしゃったことを自分の祈りに取り込んでいくことで、自分では想像もしなかったことが思いついたり、情報が目についたり。

書き始めてから書き終える時までの過程においても、書いている自身がカラクリを解くとは何かを感じられる感覚が得られた気がするのです。

そうして、このまま従っていけば、確実に実力が付いていくのを感じられるようになりました。

同時に、まだまだ実力不足で、Rapt理論を元にこの世のカラクリをもっともっと解こうとしても、せっかく構想が受けられたような気がしても、Raptさんのように毎日記事を更新するのには、到底及びません。

真の情報拡散をしたいと始めてから、毎日のようにRaptブログを読んでは、その深い内容と謎の解き明かし方の視点、どれを取ってみても、神様の存在を強く感じます。

お金で買えるものから得られるいっ時の満足感など、本当にどうでもいい。実力はお金では買えない。真理の愛、真理の言葉だけに本当の成功の秘密がありました。

BLOG BY RAPT

お金があっても幸せになれない。愛がない人生はナンセンス。


 

副業解禁が始まったことも加速して、多くのブロガーやユーチューバーたちはこぞって「簡単に稼げる方法」などの情報発信を行なうようになりました。

心のどこかで簡単に稼げる方法など存在しないとわかっているにも関わらず、それ以外に方法が見つからないからと、インターネットで稼げる方法というものに関しては、私も色々と試してきました。

そんなお金を稼ぐことだけに焦点がいきがちな情報社会になって久しい中、お金があっても幸せになれないこと、逆にお金がなくても「愛さえあれば生きていける」という全く逆の発想を知って、世の中のカラクリが分かりやすくなりました。

もちろん、生活するのに必要最低限のお金は必要ですが、お金を稼ぐことがいつのまにか、人間が持つエゴを表すものになって、その心理を利用した詐欺まがいの罠が氾濫するようになってしまいました。

お金を稼ぐ方法を伝授するのも一見すると、その情報を求めている人たちへの人助けのようにも見えますが、人々の「お金を稼ぎたい」という欲望を利用した、罠でしかありません。

この罠に引っかかっては、仮想通貨の取引所の申し込みをしたり、彼らの作った有料教材や書いた本を購入したりして、罠を仕掛ける彼らに知らずして貢献し、そうやって、彼らだけが簡単に稼げるような仕組みが作られてきました。

悪魔の仕掛ける罠の数々に気づいてそこから抜け出してこそ、真の愛に導かれる

本当に自分が良いと思うものだけをお勧めするのに、アフィリエイト・マーケティングを利用するならまだしも、一般の人が、それだけで稼げるブログやユーチューブビデオを作るのは至難の技です。

そんな中、人よりクリエイティブな動画を作って、それを上手に使って稼いでいる人もいます。

ヴィーガンシェフとして有名ブロガー・ユーチューバーになった「高嶋綾也」氏などが、それに当てはまるでしょうか。

ヴィーガンの食生活が、オシャレで、健康的なイメージで、彼のレシピはどこまでも手が凝っていて、ビデオはアーティスティック。

彼のお勧めする7万円ほどするような「バイタミックス」のブレンダー、乳がん治療をした友人は欲しがっていました。

過剰な健康ブームにまんまと乗っかっていた当時の私は、彼のように、人のためになりそうな健康的なレシピをシェアしたりして、ブログで稼ぎたいと思うようになっていました。

彼のサイトを知った時は、肉を食べない、ヴィーガンライフスタイルこそが健康な暮らし方だったのかと、今までになく肉以外のものの栄養について調べたり、それまで食べたことのなかった玄米の炊き方などを調べるようになりました。

こうして健康話に火がついては、決まって無理に高いオーガニック食材を買ったりするようになって行きました。

そうしてオーガニック製品を紹介してアフィリエイト報酬を得たい!と試し、小銭稼ぎができるようになったものの、ふと我に返って気づいてみると、自分が良いと思う商品を紹介する中でも、自然と報酬率が高い会社の商品に目が行くようになっていきました。

報酬率が高いものを紹介したからといって、稼げるようになるわけではありませんでしたし、すでにたくさんの人がオーガニックのニッチマーケットに参入していたので、「乳がんを克服した」などの肩書きでもない限り、たくさんのファンがつくのは難しい状態だったと思います。

当時、乳がん治療をした友人が教えてくれた、バンクーバー在住の日本人ブロガーがいました。この彼女は、まさに「乳がんを自然療法的に克服した」その方法をブログや動画で情報発信していました。

その当時は、癌治療と言えば、手術、抗がん剤、放射線治療などが主流だと思っていたので、食べ物や心の持ち方にそんな力があったのかとびっくりしたものでした。

彼女は、ヨガのインストラクターの資格も持っていたり、キネシオロジーなども勉強していて、今思えば、すっかりあちら側の思想にハマってしまった人の一人。

人気ヨガウェア「ルルレモン」がバンクーバー出身なのは、太陽信仰=悪魔崇拝つながりか?

そんな彼女のブログ記事がいつの頃からか、宇宙話が出てくるようになって、その頃から友人が「ああいう不思議な精神論になると苦手なんだよね」と言っていたのを思い出します。

宇宙話と言えば、高嶋綾也氏が過去にお勧めしていた本にもその「カルト宗教」的発想が垣間見られました。

彼は、大本教の本部がある京都綾部市に引っ越しもしていました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

私が過剰に健康話にのっかていた頃、「怪しい宗教に入らないと良いが…」と家族に心配されていたのを思い出しました。

菜食主義の発想はそのオシャレなイメージとは裏腹に、なんと「悪魔崇拝」からくる「カルト宗教」そのものだったのです。

ヴィーガンライフスタイル、菜食主義をお勧めするブロガー・ユーチューバーたち全員が、このカルト宗教思想が背後にあることを知っていたかは分かりませんが、本を出版したりできるのは、こういった宗教団体のバックアップなしには起こらないでしょう。

きっと最初は一般の人と同じように、菜食主義がいいものだと本気で信じ、それでそこそこ稼げるようになって注目を浴び始めた頃に、その思想の宣伝を密かに行なっているカルト宗教が近づいてきては、あちら側に取り込まれていくのかもしれません。

少なくともそう考えるとしっくりきます。

乳がんを食事療法で克服したと言っていたブロガーの彼女は、ブログの反響があってかコンサルサービスを開始したと思った矢先に、もっと人間の体について突き詰めるために医者になる決意をしたからブログを止めるといって、最後は今までのブログ記事の情報を販売していました。

彼女は内海聡氏が勧める数万円する水の壺みたいなのも試しては、お勧めしたりもしていました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

菜食主義も癌も全てカルト宗教思想を持つ世界の支配層「イルミナティ」の作り出したものでした。

この「乳がんを自然治療で克服した」と言う彼女が、イルミナティに取り込まれそうになったのかは分かりません。

ただ、Raptブログによって癌という病気が存在しないことがあかされて、それを理解してしまう人達が増えれば、存在しない癌を使ってお金稼ぎをするなんて、良心がある普通の人にはできないこと。

それでこのタイミングで彼女がブログを辞めたんだったりして!?

人を騙すと言うのは、カルト思想にハマったからこそできる技ですよね。工作員のように。そしてそんな彼らの性格は陰湿に。

存在しない病気に、薬を使わずして治療するとか、陰謀論を利用して、ワクチンの原材料などを暴露して脅しては、自分は医師として人々に有益な情報を流しているかのような錯覚を作り上げた「内海聡」のような悪人も存在する世の中。

一昔前は、医師が言っていることは正しいと信じ込まされてきた時代もありましたが、ここまでくると、本当に正しい情報は逆にそこにはないことに薄々気づき始めている人もいるのではないでしょうか。

私も内海聡氏が出演する「バクロスTV」を昨年の前半はよく見ていました。

陰謀論を知らない人々を「グーミン」と呼んでバカにし、西洋医学を否定し、薬を使わない治療法こそが全てとして稼ぐ。

医師になった理由は「ちょっと人より頭がよかった」からとか、日本の悪化する食生活やワクチン接種状態に不安を抱える人々へのアドバイスが「お金があれば海外移住」だったりと、普通に聞いていても冷たい印象しか感じられません。

「人助けをしようと思って医者になった」などと偽善的なことを言わないだけ、彼はある意味正直なのかもしれませんが、そんな冷たい発言からは、恐怖しか感じられないことが不思議でした。

薬を使わず精神病患者をもみる医師なのに…

そんな彼のことを慕う友人は、決まって脱原発を謳った山本太郎の大ファン。

その山本太郎が、ツイッターのプロフィールに「脱原発」と言う言葉を使わなくなって「被曝」としているのに気づいては、真理がベースにない発言には無理があるなと感じたりもして…

山本太郎と内海聡の間にも内部争いのようなものがチラついた頃から、彼のような医師の言うことは当てにならない?

そう感じ始めていたところに、その疑問の答えをRaptブログで見つけました。

その答えは、「愛」の欠如でした。

内海聡の話には何よりもこの大事な「愛」が欠けていたことに気づいたら、しっくりきました。

愛が欠けると人々の心が荒むだけでなく、どこか暴力的になりますが、彼の毒舌ぶりを考えるとぴったり当てはまります。

西洋医学がバッシングされるようになってから、自然療法・菜食主義などのカルト思想にうまい具合にのって稼いでは、家族でハワイに移住までして、そこでもレストランを開いているようですが、求人を見た時の記憶では、賃金は決して良いとは言えませんでした。

まさに世界の支配層のやり方と同じではないですか?

自分たちだけ権力を利用して金持ちになって、地位と名誉を得て、人々を洗脳していく。

洗脳された人々は、彼らの金儲けビジネスに時間やお金をつぎ込んでも彼らのように稼げないどころか、生活の質は一向に良くならない。

それどころか、上級国民関係の大企業が払わない税金までも人々は代わりに払わせられる奴隷社会に気づいたらどっぷりはまっていた…

なんでここまでひどい社会に生きることになってしまったのか。

その答えこそがRaptブログにあるのです。そこに語られている言葉には、真実が宿っていました。

この真実が愛であり、この本物の愛なしに人々は幸せになれないことこそが、人々が忘れ去ってきた真理だったのです。

Raptさんが語られる御言葉を聞いて、実践してみれば、「愛さえあれば生きていける」の意味が分かるようになります。

さらに、人として成長することができるようになり、成長することが成功することに繋がることも理解できるようになります。

幸せになるにも、成功するにも、全ては真理を「悟る」ことから始まる。

お金を稼ぎたいと言う人間が持つ欲望も、真の愛があってこそ、正しい形で満たされるのです。

この真理を知らずに、お金に振り回されるような人生の歩み方はリスク以外の何者でもありません。

無駄にリスクを負わないためにも、お金を持つことが幸せになる方法ではないことを悟って、たくさんの人が愛のある豊かな人生を送れるようにと願って書きました。

Raptブログ

副業を探しているうちにハマりやすい罠は、サプリメントや美容・健康関連ビジネスにある


 

先行きが不安な社会になって、副業を探すのも当たり前になると、今までにも増して「投資」や「ネットワークビジネス(MLM)」などの勧誘や、お金を稼ぐ方法の情報を発信するブロガーやユーチューバーが次々に登場しています。

数年前には、仮想通貨ブームがあって、「まだ東京で消耗してるの?」と挑発的なブログタイトルで有名になったイケダハヤト氏のようなブロガーが、仮想通貨での稼ぎ方・やり方などをブログで説明しては、取引所を紹介してアフィリエイト報酬を受け取ったりして、稼いでいましたね。

その彼も昨年頃からユーチューブに参入しては、副業で稼ぐ方法を動画で情報発信したりしています。

さらに最近では、芸能人や有名人達までも、趣味などの得意分野などを紹介する動画をユーチューブにあげるようになってきました。

私も副業というか、田舎に住んでいるので、在宅で稼げる方法を探しては、色々と試し続けてきました。

FXや仮想通貨も勉強してみたし、インテリアの記事を書くライターの仕事を請け負ったり、フランチャイズショーで知った美容・健康系MLMを試してみたり…

中でもネットワークビジネスは、当時オーガニックなどをテーマにしてブログを書こうかと考えていた私には、「美容・健康」と「ビジネス」が両立できるような印象も受けて、その複雑な権利収入が入る報酬プランやビジネスモデルを理解することなく始めてしまいました。

トロントで行われたフランチャイズショーで目についたMLMの会社が取り扱っていた商品は:ビーガンスキンケア、アンチエイジング化粧品、サプリメントなどの栄養補助食品でした。

その会社のブースで、宣伝・勧誘していた女性から、簡単にビジネスの仕組みを聞いてから、翌日には、アンチエイジングの化粧品一式を借りることになっていました。

それから約1週間試してみたところ、高価なだけあってかなかなか良い感じだったので、口コミで人にお勧めするにも申し分ないかも?と思って、ビジネスをすることを決めていきました。

それからは、紹介者である彼女(アップライン)に従って、ビジネスを始める準備を進めていきました。

そもそもずっと違和感を感じていたのが「アップライン」とか「ダウンライン」と言った階層をつけた呼び方に、ダウンラインが出来ていくごとに発生する権利収入という仕組み。

ロイヤルティー(権利収入)は、合法でもエシカルとは限らない。人のためのビジネスとはどうあるべきか?

まずは、高額な商品を理想的には2セット用意し、1セットは自分が使う用の化粧品、もう1セットは貸出用のものを揃えようと言われたり、朝食の代わりになるスムージー栄養・パウダーなど、軽く合計10万円ほどを買わされそうになりました。

1万円ほどの登録費でビジネスが始められる謳い文句からは、当時の私は愚かにも、10万円の商品を買わなければいけないことは見抜くことができませんでした。それほどネットワークビジネスに無知でした。

そうして次にやってくるのが、多くのMLM会社が採用している「100人友達リストアップ」。

私はこっちにたくさん友達がいないから…と言うと、私が今までに何をしてきたかを聞かれては、もう連絡をとってもいない学校の友達にまで、とにかく思いつく人をあげるように言われました。

あとは、一冊の本を渡されてそれを読むようにと言われたり、「金持ち父さん・貧乏父さん」の本を書いたロバート・キヨサキの21世紀のビジネスについて語られている動画をシェアされたりしました。

渡された本には、40年の会社生活を選ぶような人生ではなく、4年でロイヤルティ(権利収入)が入ってくる仕組みを作り上げて、心地良く定年を迎えましょうといった内容が書かれていました。

ロバート・キヨサキの動画には、21世紀のビジネスとしてMLM(マルチ・レベル・マーケティング)がお勧めだとも語られていました。

心の中に感じる葛藤と戦うかのように、ロバート・キヨサキの本も買って読んでは、そこそこ説得された感がありましたが、友人に声をかけてその友人を失うリスクを負うのも、いきなり見知らぬ人にコーヒーショップなどで声をかけるのも、やっぱりどうしても気が進みませんでした。さらに商品の値段も安くはないし…

ちなみにロバート・キヨサキは、彼の本を宣伝するのに、「アムウェイ」の会員を利用できるコネがあったからこそ、成功しやすかったのでしょうし、今度は否定的な印象が強いマルチ商法を逆に宣伝したということなのでしょう。

私にとって初MLMでは、アンチエイジング化粧品一式を購入したものの、やり方が私には合わないと始めてすぐに見切りをつけて、さっさと辞めてしましました。

それでも権利収入という響がどこか魅力的に感じ始めた当時の私は、次に、口コミ勧誘なしにできるMLMがないものかを探して、インターネットでできる方法へとシフトしていきました。

ここでの取扱商品はサプリメントが中心で、オーガニックなどの健康的なイメージのライフスタイルに興味があった私は、サプリメントばかりのMLMにそれほど乗り気ではなかったのですが、口コミ勧誘しなくていいならと始めてみることにしたのです。

口コミ勧誘からは解放されたのですが、色々読んだり、書いたりする作業が増えました。文章を書いては、アップラインに見てもらったりもしました。

こうして、質問ができる仲間ができて、なんとなくビジネスを進めていくことができるような気がしたものの…

分かり合える友達探しをした結果、孤独こそが真の信頼関係を結んで成長できる道であることに気づく

ネットワークビジネスの仕組みを徐々に理解していくうちに、アップラインから受けるアドバイスを聞いても、何かがしっくりこない。

中でも、ビジネスモデルや報酬プランについては、学んでもなかなか頭に入ってこない有様で、複雑な権利収入の仕組みに疑問が湧いてきました。

なんでこんなに分かりにくいのか?そして、なぜグレーゾーン的な印象があるのか?

日に日に疑問ばかりが、私の心を悩ませていきました。

時に、分からないことをアップラインに相談して説明を受ければそれなりに「なるほど」と思えたりもしたし、ネットワークビジネス自体は合法だしと一生懸命自分を説得しようとしました。

世間一般的に言って、マルチ商法は、違法であるネズミ講と比較されて話に持ち上がるビジネスモデル。実際、「マルチ」と聞くと誰しもいい印象を持っていないのではないでしょうか?

マルチという言葉の持つネガティブな印象を隠すかのように「ネットワークビジネス」という表現を好む人も多いようですが、名前を変えたところで、ビジネスのあり方に変わりはありません。

ちなみにネズミ講は、英語で「ピラミッド・スキーム」と呼ばれています。


結局、いくら合法であってもそのピラミッドな仕組みから生み出される権利収入という発想は、世の中の支配層のあり方・やり方と同じで、胸を張って堂々とできるビジネスではないと、結論づけるに至りました。

それから、権利収入を手に入れようなどと考えるのではなく、健康テーマの分野に絞って仕事することが出来ないかと調べては、ナチュロパスの資格を取ろうと検討し始めるようになりました。

が、その矢先に、私はRaptブログとの運命的な出会いに恵まれました。

過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

運命的なんていうと大げさに聞こえるかもしれませんが、それくらい私の人生観や固定観念を大きく変えてくれる「真実」と「確かな言葉」がそこにはあったのです。

中でも、世の中の支配層=イルミナティたちが行ってきた想像を絶する悪事(犯罪)の数々を知って、世の中には本当に悪魔のような人がいるということが理解できるようになったことは、貴重な悟りの一つです。

私たちは、世の中にそんな悪人は存在しないと洗脳されてきたので、不可解な事件や事故が起こって辻褄が合わなくても見過ごしてきました。

それが、Rapt理論を当てはめると気持ちが良いほどスッキリ辻褄が合うようになりました。これは、非常に大きい収穫でした。

政治を動かすいわゆる上級国民は、血縁関係や政略結婚繰り返しそのネットワークを広げては、彼らだけが地位と名誉を作り上げ、私たち一般市民を支配してきました。

彼らの関連会社である元財閥系含む大企業は、税金を逃れることができるような仕組みが作られてきました。反面、国民に課される消費税はドンドン値上がっています。

完全な奴隷社会に生きる私たち一般庶民は、今や、払い続けてきた年金すらもらえないから、老後のために何千万円と自分で貯金しろなどと言われているのです。

こんな不条理、許されません。

さらに、芸能人や有名人のほとんどは、実力があってその地位や名誉を獲得したわけではなく、全てコネでのし上がった人たちばかり。

マルチ商法を例にあげても、一時は年に10億円もの大金を稼ぎ、アムウェイ社から等々力にある豪邸をプレゼントされたというトップリーダーという肩書きを持つ「中島薫」にしても、音楽業界にコネがあったからこそ、またアムウェイが日本に来た初期のタイミングで始めたという条件が重なってこそ、成功したと言われています。

同じくアムウェイの成功者と言われるリーダーの一人「山崎拓巳」にしても、今やアムウェイの名前を前面に出したくないのか、最近ではセミナーをしたり、本を何冊も出したりしています。

彼のようなMLM成功者と言う多くの人たちが決まって宣伝する分野が「自己啓発」です。

「山崎拓巳」のセミナーでは、スピリチュアルな話、宇宙やUFOの話まででるそうですが、これらのトピックはまさにイルミナティそのもの。

人々の弱みに付け込んで、無理やりポジティブシンキングを植え付けるような悪なるカルト思想です。

自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

自己啓発セミナーのMLMでカルトと呼ばれる「NXIVM(ネクセウム)」は、ピラミッド・スキーム(ネズミ講)のレベルを超える違法ぶりなビジネス(?)内容で活動しています。

その表の顔は、自己啓発MLM、裏の顔は、女性たちを性奴隷化するカルト集団だと言われています。

 創立者の一人は「クレア・ブロンフマン」電通の親玉とも言われるブロンフマン一族の人。ブロンフマン一族は、ロシアとルーマニアにルーツを持つ、カナダ・アメリカ系ユダヤ人。

アメリカ・カナダを始め、世界のメディアを牛耳っているようです。

イルミナティの終焉まであとわずか。

どちらが先か、これらのカルト思想は、過剰な健康話にも繋がっていきます。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

ネットワークビジネスで扱われる商品に、(高額な)サプリメントなどが主力商品とされるのも偶然ではないでしょう。

「飲むだけでキレイに」は嘘!美容サプリメントの実態と真実。

一見短にある、カルトとは疎遠に見えるオシャレなイメージの菜食主義も、成功者と言われる人達が語る自己啓発系の話も、根底にあるのが、悪魔崇拝。

悪魔崇拝なんて聞きなれない言葉ですが、アメリカ・カナダでは、どこまで本当の話か、悪魔崇拝者を名乗る人たちが増えてきていると言われています。



悪魔崇拝者は名前の通り悪魔を拝むわけですが、悪魔は目で見ることはできません。

この目に見えない「霊界」の悪魔と彼らは繋がるために悪魔崇拝儀式をして活動しているのです。その活動内容は、聖書に書かれた教理に背くものです。

今までこの「霊界」の話が、悪魔を拝むイルミナティたちによって隠されてきました。

「霊界」が存在していて、悪魔がいるとなれば、神様がいるということがバレてしまうからです。

これこそが有名陰謀論者も暴くことのなかった世の中のカラクリ「真理」でした。

そんなトップ・シークレットを紐解いてくださったのがRaptさんです。

Raptさんは、聖書に真理があることに気づかれてから、多くの人にこの真実を知って欲しいと、あらゆる分野のトピック・角度から、悪魔崇拝者が仕掛けた罠を紐解いてこられました。

この世の中を支配するイルミナティたちが代々行ってきた無数の悪事を暴いてくれたおかげで、私はRaptブログを読むことで、複雑に思われたこの世のカラクリを、いとも簡単にそして明快に理解することができるようになりました。

悪魔崇拝者を根本的に滅ぼし尽くす方法。それは「霊界」の奥義を知ることから始まります。

この肝心な霊界なことを隠し続けて来たのが、彼らイルミナティ。

世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

これらのシークレットに紛れて、壮大な歴史の中に私たちは生かされていたことに気付ければ、もう悪魔の囁きに騙されることはありません。

悪魔の仕掛ける罠の数々に気づいてそこから抜け出してこそ、真の愛に導かれる

その壮大な歴史は、真理の中にありました。

私たちは、この真理を知って初めて、幸せな人生を歩む道を見つけることができるのです。

マルチ商法や自己啓発、スピリチュアルに過剰な健康話など、それらに騙されそうになったり、私のように騙された過去があったら、とにかくRaptブログを読んでみてください。

不思議にもその騙された経験を含む身の回りに起きること、身の回りにある物事全てが、目に見えない真理に気づけるきっかけとなることがわかると思います。

Raptブログ

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