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「無宗教」というカルト思想から解放されて、心の平安を得ることができるようになりました。


 

私が一番好きな季節とその風景の中、未だ世間はコロナパンデミックの話題で持ちきりでしょうか。

こちらでもスーパーなど開いている限られたお店では、ソーシャルディスタンスが定着しつつあります。

このルールが始まったばかりの頃は、なんとも殺伐とした雰囲気が漂っていましたが、時間と共にそれも緩まってきているような、そんな感じがし始めた今日この頃。

それでも、マスコミが作るコロナの恐怖に怯えている人達の話を聞いたり、反応を見ては、なんとも切ない気持ちになったりします。

日本の友人の子供達は、ステイホームでテレビを見る機会が多いからでしょうか、コロナウィルスを恐れて、ゴールデンウィークは、外出自粛を積極的に頑張ると話していました。

また私の英語の先生は、週に一度、電話で話す時の冒頭で「ソーシャルディスタンスにステイホーム、ちゃんと守っている?」が挨拶がわりになって、1ヶ月以上が過ぎた先週のレッスンの時には、「僕も妻もここ最近なぜか寝起きが悪いから、コーヒーを二杯飲んでなんとか乗り切っている。」と言いました。

私が住むカナダは、ただでさえ冬が長く、日照時間は貴重で、人々は普段からビタミンDが必要だと、会話のところどころに出てくるのですが、今回のステイホームを律儀に守った人達にとっては、必然的に日に当たる時間が奪われ、そうして健康状態にもひっそりと悪影響を及ぼしていると考えられます。

マスコミの情報を鵜呑みにすることが、害になることを表した一つの例。

そんなマスコミの影響力が未だ強い中でも、政府の対応の仕方に矛盾を感じたり、周りにコロナウィルスにかかった人がいないこととマスコミの報道とのギャップに疑問を覚えた人も少なくないようで、中にはコロナの嘘を知って色々と調べるうちに、今までの価値観や常識としてきたことが180度変わってしまったという人もいたり。

かたや、コロナの報道の嘘を知ったからなんなの?と思う人もいて、自分の生活にそこそこ満足していたり、コロナ騒動のせいで仕事がなくなることもなかった人たちの中には、真実を知る必要性を感じない人もいます。

この発想こそが、「無宗教」がもたらした愛のない社会。その底知れぬ深さを垣間見ては、胸が締め付けられる思いがしました。

どんな状況におかれていても、単純に考えて、コロナの恐怖を煽る報道が嘘だと分かれば、無駄にステイホームすることなく、散歩に出かけて日光浴をするだけでも気分転換になることは想像できますし、気分転換できれば、ストレスからくる家族の喧嘩なども避けられるかもしれません。

親戚や友人にこの状況を伝えてあげることができれば、より多くの人が無駄な不安から解消されることにもなりますが、真実を聞かされてすんなり受け入れる人もいれば、政治家が言うことを疑わずにきた人達にとっては、全く逆のことを言われて理解が追い付かずに反発するだけであったり。

自分のことだけで精一杯な人も多く、そうするとどうしても自分さえ良ければいい的な考えが先に立ってしまうようになった愛のない現代社会。

そんな愛も、救いもない「無宗教」社会を作ろうとしたのが、今回のコロナパンデミックを引き起こした犯人でした。

コロナウィルスは、マスコミで言われているような得体の知れないものではなく、コロナパンデミックは、大本教・出口王仁三郎による計画的犯行であったことが、Rapt理論で明かされました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

そんな悪人達がコロナパンデミックを起こした目的は、世界各地の都市から土地を略奪して、そこにコンピューター管理の街、「スマートシティ」を作ること。

私が昔から大嫌いだった言葉に「長いものに巻かれろ」があります。この処世術とか言われている発想こそ、あちら側の仕掛けだったのだろうと考えるとしっくりきてしまいます。

長いものに巻かれていれば、人々はロボットのように自分の頭で物事を考えることをしなくなって、そんなロボット化する世界には愛など不要なので、コンピューター管理社会にはもってこいです。

マスコミの報道からは、そんな話はもちろん出てきませんし、むしろ、人々がマスコミの報道通りにコロナウィルスを恐怖に思って、自発的にその場所から離れてくれたら、スマートシティを作りやすくなるというカラクリ。

長いこと嘘の情報で人々を洗脳し、時に恐怖を煽っては、言われた通りに従う、自分でものを考えない人達を作ってきたというわけです。

こんな普通の人間では思いつかない悪事の裏には、大本教・出口王仁三郎のカルト思想がありました。

その大本教が目指した世界こそが、私たち庶民から救いを遠ざけるための「無宗教」という概念を植え付けることでした。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

現に、私も無宗教家庭で生まれ育って、自然と自分は無宗教だと思ってずっと生きてきましたし、親戚に創価学会の人がいたこともあって、宗教に対して良いイメージが全くありませんでした。

創価学会の信者の親戚は、普段特別会話をするわけでもないのに、選挙の前にだけ、公明党に投票するように電話をしてくるとか、そのついでに聖教新聞を取るように勧められては、私の母はいつも嫌な気持ちになっていたのを見てきました。

そんなある意味短にあった創価学会も、大本教も同じ「国常立尊」という悪魔を拝んでいるというのですから、開いた口が塞がらないだけでなく、カルト思想というのは、その名の通り、まさに悪魔崇拝からくるのだということが分かりました。

 「国常立尊」を基軸とした「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS」と「皇室」の奇妙なつながり。

私は、昔から創価学会と公明党の繋がりに疑問がありました。なんで政治に宗教が絡むのか。

また、宗教に良いイメージがないがために、どういう仕組みになっていて、社会においてどのような役割を果たしているのか、調べてみたいと思うこともなく、むしろ、変に知って騙されれたくないという気持ちの方が強くて、避けてきました。

今思えば、こうやって自ら「無宗教」という彼らが作ったカルト思想にどっぷり浸っていたとも言えます。

そうして、知らずにカルト・大本教の目指した救いのない世界の中で、奴隷のように扱われてきたことにも気づかずに、ずっと生きてきました。

これこそが、カルトが作り出した「無宗教」というカルト宗教。信者になろうとする必要はなく、ただ、テレビを見たり、新聞を読んだり、有名人のユーチューブ情報を聞いていれば、自然と洗脳されていきます。

そうして、嘘が充満した情報の中で、政治家は嘘をつかないと信じ切って、いつの間にか間違った情報の認識が常識化してしまうという…

私はこの社会構造が分かって、日本に無宗教人口が多い理由がよく理解できました。

そんな奴隷社会に生きているとはつゆ知らず、カルト宗教の思想にまみれた生活を送ってきたお人好しな日本人の私たち…

習慣のように初詣に出掛ける行為が物語っているように、神社には神がいるとかいないとか、そういうことを考えて追求するのではなく、ただ文化・風習的に出掛けて、願掛けをする(それも彼ら悪人が崇める悪魔に…)。

この行為一つをとってみても、カルト宗教に入ってしまった人の特徴と同じことを表しています。

そのカルトの特徴とは、人が自分の頭で考えないようにすること。その為にも、上層部は、無駄に物事を複雑に話しては、なんとなくそれらしきことを言っているかのように振る舞って、人々を混乱させ、終いには、思考停止状態に持っていく…

カルトの世界は、指導者に従って認められることが重要視されるようで、指導者の意見に従ったり、機嫌を伺ってさえいればいいので、指導者が言っていることが正しいかどうか、自分の頭で考えることからは自然と遠ざかっていきます。

この構図は、会社勤めをする人の働く環境においても同様に、自分の頭で考えて仕事をするというよりは、常に上からの指示に従って仕事をしなければいけない、少なくともそのような雰囲気が漂っています。

そのため、上司に認められるために仕事をする人が本当に多いこと…

東京で働いていた時の私は、そんな同僚の立ち振る舞い方を見ては、人々はなんのために、どんな自分になりたくて仕事をしているのか疑問でした。

仕事をする目的が上司に気に入られることになってしまうと、あちこちで無駄が出てきては、どんどん複雑化していくので、そんな上に媚を売るような同僚と一緒に仕事をするのは、煩わしい以外の何物でもありませんでした。

救いのない無宗教社会のように、本来の目的を見失ったプロジェクト内容からは、もはやなんのためにこの計画を行うのか、肝心な部分が抜けていきました。

決まって、横のつながりの人間関係も複雑になっていき、誰々のやり方は良くないなどとぶつぶつ文句をいっては、味方を増やしたいがために周りを取り込もうとしたりする無駄が発生するという、悪循環。

仕事をしにきているのか、自分に同調してくれる仲間を探しにきているのか、全くもって意味不明でした。

そんな私の社会に対する疑問に対して、理に叶う答えを与えてくれたのがRaptブログでした。

そこには、宗教には本物の宗教があったこと、本物は徳を高めるものだったことが記されていて、それを知った私は宗教というと悪いイメージばかりが先行していた理由を含めて、非常に納得することができました。

本物の宗教は人の徳を高めますが、カルトは人の徳を貶めます。しかし、なぜかこの世にはカルトに入って活躍し、光り輝く人がいます。

誰からも聞いたことがなかった宗教の話に、「本物の宗教は人の徳を高める」という美しい言葉の響きに感動しました。

私は、いつの頃からか、ことわざとか、名言と言ったものを読むのが好きでした。短い文章のなかに「なるほど」と思うことが凝縮されている言葉、それらを読むだけで賢くなったような気分に浸ってみたり。

Raptブログに出会ってからは、興味のなかった政治・経済・歴史などの分野の話を、それも長文にも関わらず興味深く読んでいる自分に気づきました。

そうして世の中のカラクリに気づけば気づくほど、無宗教社会が作り出した矛盾にも気づくことができるようになりました。

私は、10年以上前にテレビを見なくなってから、マスコミが嘘で人々を洗脳していることや、そんな嘘も嘘だと分からずに信じて何度も聞いていれば、いつの間にか常識であるかのように錯覚させられる社会で、人々が生活していることにも薄々気づいていました。

ですが、無宗教というカルト思想の中で暮らしていたとは、到底気づきませんでしたし、まさか、救いのない世界を作るために無宗教があったとは想像を絶するものでした。

それが大本教などのカルト宗教が目指した世界であることが理解できるようになると、それを逆手にとって考えてみれば、救いのある世界を作るためには、本物の宗教しかないことに行きつきます。

救いのない世界では、マスコミが垂れ流す情報を受身で聞いて、自分でものを考えられないようになってきました。

救いのある世界では、真理の御言葉を自発的に聴きたくなるし、深い内容の話を聞いたり、今まで分からなかったことに対する答えが出てくるという本当に素晴らしい体験ができています。

こうして、真理の御言葉を聞いて悟ることができると、自分の頭の中にこびりついていた嘘の常識や間違った考えがなくなっていくのです。

自分の頭の中が正しい言葉に入れ替わっていくと、世の中に氾濫している嘘の情報に惑わされることも自然と減っていきます。

こうしてたくさん悟ることができれば、世の中のカラクリもより明確に理解することもできますし、たくさんのことが分かるようになれば心配事がどんどん減って、心に平安を得ることができるのです。

これが救いのある世界。

その真理の存在を知れば、上司の顔色を伺って仕事をするようなこと自体が、なんとも取るに足りないことであることに気付きますし、自分のために何一つ為にならない無意味なものであることが良く分かります。

この世の中は、思っていたものとは全く違いました。

世の中の法律やルールを守っているだけでは幸せになることができない理由は、救いの存在がすっぽり隠されてきたからだったのです。

私は、Raptブログでこの衝撃的事実を知り、Raptさんが伝えてくださる真理の御言葉を聞いていくうちに、この偉大なる真理の存在を悟ることが出来ました。

そのおかげで、「無宗教」というカルト宗教が作り出した思想から抜け出すことが出来ました。そうして今までに経験したことのなかった心の平安を得ることが出来るようになりました。

この救いの御言葉こそが、愛の賜物です。

救いのない現代社会に欠けていたのは、まさに愛の存在でした。その愛の存在こそが神様であり、その存在を隠して人々が救われることのないように、彼ら悪人の奴隷でい続けるようにとしてきたのが、大本教などのカルト宗教でした。

私たちは、神様の偉大なる歴史の中に生きていたのです。

にも関わらず、唯一の人々の救いである神様の御言葉から遠ざけられ、本気で悪魔を崇める悪人たちが作った法律・ルールの中で、それに従って生きてきたのです。

だから、本当の幸せの意味などわからないままに、目先のことに捕らわれては、ひたすら救いのない、間違った道を歩んできた…

人は誰しも幸せになりたいと願って生きているはずです。

ならば、真理の御言葉を聞いて、今まで間違った道を歩み続けてきたことを理解して、軌道修正をしてこれからの人生をいきたいと思いませんか?

コロナパンデミックは、神様の存在を人々からずっと隠してきた悪人達によって引き起こされました。もう一度そのことをじっくり考えて、真理の存在に気づいて欲しいと願います。

そして、愛の御言葉を聞いて、分からなかったことの答えをたくさん受けて、本当の意味での心の平安を得て欲しいと思います。

心の平安無くして、幸せな人生を歩むことはできません。

幸せな人生とは、分からなかったことが分かるようになっていくことで不安から解放されることであり、何か行動を起こす時にも分かってから行動することができるようになることでもあります。

これがどれほど確実な人生の歩み方であるか、想像して見てください。

その具体的な方法をRaptさんが御言葉から惜しげも無く伝授してくださっています。

人の徳を高める本物の御言葉が聞ける唯一の場所はここにありました。

Raptブログ

人のため・自分のために生きてきた人生から、真理を求める人生へ


 

コロナパンデミックで世間はすっかり活気を失い、仕事やビジネスを失う人が日に日に増えて、そのストレスに気が狂いそうになったり、自殺者も出てきています。

こちらでも、高速道路をまたぐ橋の上から飛び降りる人が出てきていたり、家賃を支払うために若い20代の女性は自分の卵子を売って稼いだり、オンラインで家賃を代わりに払ってくれそうな人を探したり…

世の中の混乱状態は悪化する一方です。

そんな中、家賃を払わなくてよかった生活から、家賃を払い始める生活に向けて少しづつ動き始めました。

今までは事実婚パートナーの家に住み、その彼の仕事を少し手伝う生活をしてきましたが、40代半ば、新たな人生の始まりです。

コロナ騒動のため仕事を探すのが結構大変な状態で、ある求人に応募したら、なんと競争率1500倍…

そんな状態ではありますが、パートナーの人生の中で生きてきた私の人生から、真理を求めて生きる人生を歩むことにしました。

自活ができて、引っ越してから証を書こうかと思っていたのですが、数日前に、パートナーにこれからは別々の人生を歩む話をする機会を持つことができたので、途中段階ではありますが、証を書くことにしました。

ここに至るに当たって、前回の証でちらっと触れたのですが、私の書いたあるツイートをきっかけに、私が見過ごしていた重大なことに気づかせてくれた、姉妹の方が2名いらっしゃいました。

そして下記の記事に出会うことができました。

VOL.118 異性の罪について、または主に使われる祝福について。

私は、去年の初夏から有料記事を読み始め、少しづつ過去の記事を購入するようになっていましたが、この記事や他の過去の記事を十分に読めていませんでした。

さらに、10年付き合ってきたパートナーとの事実婚を、勝手に結婚と同様に捉えていた自分がいたので、相手に迫害されるようなことがあったら、別れようと勝手な解釈をして来てしまったのです。

信仰歴が未だ一年未満と浅い私ですが、従おうと努力し、今年に入ってからは特に御言葉に従って、情報拡散やブログ書きを行い、新しいことに挑戦の一つとしてユーチューブ動画も作ってみました。

こうして世の中の情報に触れる機会が増えて、肉的なことに夢中になっては、体にかかる負担が増えて疲れていきました。

肉的に偏って、霊的なことがおろそかになっていた事に気づき始めたそんな時にツイートしたことをきっかけに、最大の盲点に気づかされることになりました。

その気づきがツイッターのフォロワーの方から来たこと、正直なところ、一瞬どう捉えたらいいのか戸惑いましたが、年末にパートナーと言い争いになった時、これは迫害か?と、その明け方に神様について生きますと宣言していた自分を思い出しました。

にも関わらず、その時はまだ事実婚=結婚と捉えていたので、裁きの翌日に「君の言い分は理解している」的なことをパートナーに言われ、それからは私の明け方の祈りの時間を理解してか、朝食を自分で食べて出かけるようになってくれたので、迫害が消えたかのように思っていました。

とんでもない、そもそもの理解が間違っていたんですから…

今思えば、仮に今、入籍しようと彼に言われても、その結婚は決してうまくいかない事は分かっているのですから、そう考えれば事実婚は結婚していることとは違うことが分かります。

そうこうして答えを求めて過去の御言葉読み、聖書を読み、霊的により時間をさくようになっていた時に、別々の道を歩む話をする機会は自然にやって来ました。

特別心を決めてこの日に言おうと計画を立てて言ったわけではありませんでしたが、異性の罪を犯していたことに気づいてからは、「すんなり別れることができますように」とお祈りしていたので、そのように神様が導いてくださったのかもしれません。

この罪に気づくまでは、彼にもこの真理の存在を知って、救われて欲しいと願ったこともありました。

でも同時に、二心状態では、彼が真理の存在を悟るようにといくら願っても、叶わないことにも気づきました。

別れの話に彼はまさかそんな話が出てくるとは想像もしなかったようですが、無宗教だと思って40数年生きてきた日本人の私が、クリスチャンの道を行くと言うので、神様の存在を否定してはいなかった彼も、これはただ事ではないように感じたようです。

さらに、彼の友人の知り合いの20代の女性が、実際に卵子を売って家賃を払っている人の話を聞いて、どれだけこの世の中が堕落してしまったかを考えたら、私がクリスチャンの道を行こうとする意味が少し理解できたようでした。

私にとって罪であることは、彼にとっても罪です。と言うことは、このまま関係を続ければ、二人の意見の違いから喧嘩が増えて行くだけでは済まず、二人とも救われることはありませんし、ましてや人を救うこともできなくなってしまいます。

今まで彼の人生の中で生きてきた私は、自分で人生を選択するというよりはどちらかと言うと、ただついて行くだけの存在になっていました。

そうして日々生活してきては、諸処にぶち当たる困難。なんで物事がスムーズにいかないのか、問題が多々あるのか分かりませんでした。

この異性の罪に気づくまで、そんな状況を心のどこかで相手のせいだけにしていた事にも、最近になってようやく気づきました。異性の罪は、相手にも私にも両側に当てはまるのに。

その上、私は相手の所有する家に住み、外に仕事に行くわけでもなく、自活できていませんでした。そう思ったら、パートナーとの関係において罪深いのは私の方だったかも…

いづれにしても、私が出て行く事で、彼も異性の罪から離れることができるので、何をするにも困難だった状態から少しでも解放されるかもしれない、そんな風にも感じるようになりました。

パートナーは、友人達と共に北米の陰謀論をいつも聞いていました。みんな決まってトランプに好意的になっていきました。

で、悪者はカナダのトルドー首相。いやいやみんな悪者ですが…と言いたいところでしたが、そんなことがポイントではないので口を閉じました。

私の信仰が日に日に深まって行くにつれて、彼らの中には、どんどん発言が凶暴になって行く人をみては、残念に思うようになっていきました。

こうして、真理の救いから遠ざかって行く様子を目の当たりにして、心苦しくなっていきました。

ある日、パートナーの友人の元クリスチャンと話す機会があった時、この彼は「イエス・キリストのように十字架にかけられたくない」と言いました。

それを聞いたのは、私が信仰を持ってからまだそれほど月日は経っていませんでしたが、そう言う解釈をしているのかと悲しくなりました。

「自分さえ良ければいい」「自分を守らなければ」と言う考えが先立っているとしか思えず、非常に残念に思ったのを覚えています。

真理の御言葉を聞いて悟れていたら、そのような発想には陥ることはないのに…

お金を稼ぐ事で成功したような気分になるような社会に生きてきた結果、このようにして人は自分のことで精一杯な気持ちになって行くのだと思いました。

確かに、政府の作る法律が増えたり、税金が増えたり、日々の請求書や家賃および住宅ローンなどの支払いがあれば、それを支払うことが日々の悩み事とになって、人々の生活を支配してきました。

でも、真理の存在とその世界がどのような仕組みになっているかを知るようになると、お金を稼ぐために頑張っても、その先に真の幸せなどないことが分かります。

現に、別れ話の時に彼は「何が正しいのか、もう分からない。」と言いました。

この言葉には、彼の老後計画の中には一応私の存在があって、彼なりに頑張って日々暮らしてきたところに、ずっと彼の人生の中で暮らしてきた私が出て行くと言うので、私には確固たる確信が持てるもの=信仰があること、その信仰は、彼のクリスチャンの友人からは見たことがないものだったのだと思います。

Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉は、どこからどうとっても紛れもない真理で、その言葉の深さは一言では言えないけれど、別れ話の時に仮に一言で言うなら、「真理を知ったら、正しい道がそこにしかないことがわかる」と伝えました。

これこそが進むべき道。

彼が納得するように話すためにも加えて伝えたことは、「貴方は、そのつもりはなかったにしても、いつもハードな道を歩んできた。ハードな道を歩む事になってしまったのは、真理とその世の法則を知らずに行動していたからだと言うことが分かった。だから、あえてその道=間違った道を歩むことはできないし、貴方にも歩んで欲しくない。」と言いました。

意見も性格も強いパートナーは、今まで彼自身を疑うことはそうそうありませんでしたが、「僕も変わりたい。」と言いました。

そんな発言がまさか出てくるとは到底想像もしていなかったのでビックリしましたが、真理からくる御言葉から得られる悟り=愛は、説得力があり、本当に強いことを深く感じました。

この異性の罪をはっきりと悟った時も、神様はたくさんの感動を与えてくださいました。また、彼に別れ話をしてからも、さらなる悟りが出てきては、どこからともなく湧いてくる感動を感じています。

そうして、この道こそが正しい道であることを確信することができています。

「僕は君に何をしてあげられるか?」と聞かれ、「何もいらないけど、貴方にも真理を見つけて救われて欲しい。」と言いました。

この異性の罪に私がまだ気づいていない頃、パートナーにも救われて欲しいと願っていたことがありました。あのまま罪に気づかずにいれば、叶うこともなかった願い。

それにも関わらず、この罪に気づいて、それに向かって動こうとしていることを神様は応援してくださっているのか、彼が少しづつ救いの道について、考えるようになってきました。

こうして、神様は導いてくださっているのか、とその深い愛を感じざるを得ません。

そんな深い愛の存在、人々の救いをあらゆる形で遠ざけてきた悪人=イルミナティ。

そんな悪人達は滅びなければいけません。そのためには心の救いを得た私たちが、多くの人にこの真理の存在を証していく必要があります。

今回この罪に気づかせてくださった姉妹の方々、神様の存在は知らずともそれなりに善良に生を送ってくれただろう私の先祖にも感謝しています。

私の母親は、私たち子供のことはもちろん、常に人のことを優先する人でした。言わずとも父親が必要なものを察して、それを行う人でした。

その姿を見て育ったからか、私も人の気持ちを察する(時にうかがう)のは上手な方だったと思います。

おそらくパートナーにとって、察してもらえる状態が心地良かったこと、でもそのせいか、彼の強い性格も重なって、彼は人の気持ちを察することがあまりできない人になっていました。

だから相手がどう考えているか疑問に思うことがあれば、聞かなきゃいけないけど、聞いたとしても相手がその気持ちをはっきり伝えることができるとは限りません。

私も何度と何を考えているか聞かれても、彼の性格を考慮したり気持ちを察すれば、自分の気持ちを全部ぶちまけることはできませんでした。

でも全てお見通しの神様には、素直に気持ちを伝えることができます。これからは、自分の気持ちばかりを神様に聞いてもらうのではなく、Raptさんのように神様の心情をもっと悟って生きたい。

Raptさんの御言葉から学んだように、神様の心情を理解することができれば、人の気持ちを察することも自然とできるようになります。

そうなれば、上手く相手に真理を伝えることが出来るようになって、人々を救いたい神様の心情を察して行うことにも繋がると思います。

私は今まで人の気持ちを察することしかして来なかったので、これからは神様の心情を理解できる人間になれるようにもがいて成長し、人々を救いのある、その方法が分かる「Raptブログ」に導いていきたい。

そして、神様から受ける愛の大きさがどこまでも偉大であることを、多くの人に知ってもらいたいと思います。

その愛の御言葉はRaptブログに。

悪人支配の世の中から解放されて本当の自由を得るには、真理を証して人々を救いに導くことにありました。


 

コロナパンデミックの影響で、世間は活気を失い、人々は先が見えない状況に不安を抱かずにはいられない状態になっています。

アメリカではすでに1700万人以上もの人が失業したとも言われるほどに、経済的な打撃はかなり大きくなりそうです。

そんなコロナパンデミックのカラクリについて、とても分かりやすく説明されている動画が「KAWATAとNANAのRAPT理論」から配信されました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

今回のコロナウィルスのパンデミックは、例によってユダヤ人によって人為的に起こされていること、そして、世界各地の都市を乗っ取っては、そこにコンピューター管理の社会「スマートシティ」を作ろうとしていることが分かりました。

その背景には、カルト宗教の「大本(おおもと)教」の計画がありました。

大本教の教祖である「出口王任三郎」は、天皇家やこの日本を支配している「麻生太郎」や「安倍晋三」同様に、ユダヤ人の末裔でした。

大本教は、神道系の新宗教とされていますが、Rapt理論で分かっているように、神道もユダヤ人が作った宗教であるだけでなく、なんと嘘のような本当の話、本気で悪魔を拝んできた悪魔崇拝でした。

そして、この大本教が求めた世界が、人々から救いを奪った無宗教な世界を作ること。この発想こそが、神様に反逆したユダヤ人の特徴をよく表していました。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

神道は「悪魔崇拝」であり、生みの親は「ユダヤ人」だった。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

そもそもユダヤ人とは、紀元前11世紀ごろに「イスラエル」を建国して、聖書の神様「ヤハウェ」を崇めることで、大きく栄えた民族でしたが、彼らの中から神様に反逆する者が現れては、神様を崇めるのではなく悪魔(サタン)を拝むようになっていきました。

そんな彼らが忌み嫌ったのが、「イエス・キリスト」でした。

イエス・キリストは、今から2000年以上も前に、神様が遣わした人類の救い。多くの人が救われるということを知り、「ペトロ」や「パウロ」などの弟子たちによって、キリスト教は広まっていきました。

しかし、ユダヤ人達はイエス・キリストを迫害し十字架にかけて処刑、彼の弟子達も迫害して殺害してしまいました。

その上、キリスト教に悪魔崇拝の要素を吹き込んで、真の教理を捻じ曲げては、ことごとく真の救いを人々から奪ってきたという異常なほどの悪質な行いをしてきたのです。

こんな話をしても聖書を知らない私たち日本人にとっては、大昔に外国で起きたことでどこか他人事のように感じられるかもしれません。

ですが、私がこのことをRaptブログで知ったとき初めて、日本に無宗教人口が多いことが理解できました。私たち日本人の多くは、救いのない無宗教国家にずっと生かされてきたということです。

無宗教国家と言えば、なんの宗教も信じないイメージがあって、創価学会とか幸福の科学などの宗教にアレルギーがある日本人も多い中、ある意味いいことのような印象すら覚えるかもしれません。

しかし、このような仕組みを作ってきたのが大本教のような隠れカルト宗教であり、その根底には悪魔を拝む神道(道教)や仏教(密教)のようなカルト思想があったのです。

なので、無宗教だと思っていても、多くの日本人は正月になれば初詣に出かけたり、厄年にはお金を払って厄除けなどをしに神社に出かけては悪魔崇拝に加担してきたことになります。

こうして、カルトのその本性は隠されたまま、日本人の生活に当たり前のように習慣的に浸透してきました。

 

現に、私自身ずっと無宗教であると思ってきました。

親戚に創価学会の人がいたり、高校・短大生の時は、クラスメートから電話が掛かってきては宗教の勧誘を受け、宗教に対して良い印象がありませんでした。

一度は、どっかの仏教系宗教の教理本らしきものが送りつけられてきたので、開封せずに送り返したこともありました。

働き始めたばかりの頃は、先輩同僚の間で「かもめのジョナサン」の本の話がよく持ち上がっていたのを記憶しています。

かもめのジョナサンーウィキペディア

この本は、一言で言えば自己啓発本で、一見すると宗教とは違うもののように思うのですが、1970年にアメリカで出版当初はヒッピー文化とあいまって口コミで広がったそうです。

ヒッピー文化といえば、キリスト教文明に批判的で、新しいムーブメントや哲学や宗教、およびスピリチュアルな体験を求めたとされます。

そうしてニューエイジ・ムーブメントに繋がっては、日本では精神世界の名で広まったのちにスピリチュアルへと受け継がれていったというのです。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

このような流れを見ても、世界は常に悪魔崇拝者がキリスト教に反する行いをあらゆるムーブメントなどを持って繰り広げられてきたと言えます。LGBTも然り。

感が良い人はお気づきだと思いますが、大麻合法化の動きや、異常な動物愛護運動、環境問題の嘘などについても、悪魔崇拝者である世界に散らばったユダヤ人=上級国民=イルミナティによって仕掛けられて来ました。

私はRaptブログに出会うまで、健康ブームにはまっていて、マクロビを独学で勉強したことがありました。

マクロビは、ヴィーガンの前進的なものですが、ヴィーガンはどちらかというと動物愛護に対する感情が強く現れているのに対して、マクロビは、食べ物にも陰と陽があって、体を冷やす食べ物とあたためる食べ物があるという思想。

桜沢如一によって提唱された「食養+陰陽論」のことをマクロビと言って、それの元にある陰陽論思想もまたユダヤ人の作ったものでした。

その根底にある悪魔崇拝を広めるべく、マクロビがアメリカで普及していった時の最初の弟子がヒッピー達だったことも、偶然ではないでしょう。

「ジョン・レノン」や「ヨーコ・オノ」もマクロビ食を実践していたと言われていますし、「ビートルズ」は、この「東洋思想」に興味を持っては、インドまで出向いてヨガ・瞑想の修行を受けたりもしていました。

東洋思想は、自由と平等と博愛などの聞こえの良い言葉を捻じ曲げたカルト思想と共に、表立ってカルトだと分からないように、時におしゃれなイメージを加えては、有名人を使って宣伝して来ました。

このようにして人々をカルト思想に巻き込んで、本当の救いから遠ざけてきたわけです。

東洋思想が西洋に渡り逆輸入されることで日本でも流行る。菜食主義やヨガなどはその良い例だと思います。

「スティーブ・ジョブス」など多くの著名人が東洋思想に傾倒していたカラクリは、こういうことだったわけですね。

Raptブログに出会ってから、今まで自分で選択してきたつもりの健康法などの物事や考え方全てが、彼らユダヤ人によって仕組まれてきた洗脳工作であったことに気づきました。

そして健康法だけに限らず、あらゆる分野で行われて来た洗脳工作の共通点は、悪魔崇拝者によるキリスト教潰しに通づると言えます。人々から救いを隠して奪うなんて、これぞ最も悪なる洗脳です。

中でも日本人の私達は、唯一の救いであったキリスト教の存在を隠された社会の中で長いこと生活してきて、本当の意味での善悪の区別すら自分ではっきりつけられず、知らずのうちに悪魔崇拝の仕掛ける罠に引っかかっては、悪人の仕掛けた人生を進むべき道だと思わされてきました。

それと違うことをしたりして目立とうものなら、「出る杭は打たれる」…

そんな状況だから、悪魔崇拝者が作った自己啓発やスピリチュアルの本を読んでも救われないのは当然ですし、健康ブームに乗ってマクロビなどを実践しても、健康的な生活というより活力がなくなったような感覚を覚えたり、極め付けに有名陰謀論者の話を聞いては恐怖を煽られて、「この世の中に救いなどない」と絶望的な気持ちになっていくのです。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第83弾〉アーシング、イヤシロチ、ヨガ……。余りに巨大な悪魔崇拝への入り口。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

そんな時に出会ったRaptブログで、私は悪魔崇拝について学びました。

悪魔崇拝という言葉を初めて目にした時には、そんなものがこの世に存在するのか?と疑うほど、私は宗教に対する知識を持ち合わせていませんでした。

が、悪人たちが悪魔を拝んで悪知恵を得て人の想像を絶する規模の悪事を働いていること、人々が救われない無宗教社会を作ってきたことが分かるようになってくると、悪人たちに悪魔がついているなら、私たちには神様がいるのではないか、ということが理解できるようになっていきました。

そして、この神様の存在こそが、悪魔崇拝者であるユダヤ人達がひたすら隠してきた人々の救いだったことをはっきりと気づくことができたのです。

まさかこのような壮大な歴史があったとは誰が想像することができたでしょうか?聖書に書かれているような壮大な歴史の中に生かされていた私たちという人間の存在は、決して過去の話ではなく、現在も続いていたわけです。

それに気付かずに生活してきたわけですから、それはそれは、理不尽なことがしょっちゅう起きては、分からないことが多すぎて苦しかったわけです。

真理の存在なしに、この世の中のカラクリや仕組みを理解しようと思っても、無駄な足掻きだったのです。

こんな壮大な歴史は、反逆者ユダヤ人によって、複雑にかつ密かに進められてきました。その悪事の数々を、誰もが分かるようにシンプルに解いてくれたのがRapt理論でした。

RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)

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こんな誰も語ることのなかった真実を解き明かし、Rapt理論を組み立てて、誰もがわかるように書き上げたRaptさんのワザはまさに神業です。

Raptさんは、聖書を何度も読んでいたから、聖書に出てくるユダヤ人の特徴を熟知されており、そのユダヤ人の末裔の正体を暴いて世の中のカラクリを紐解いてこられました。

普通の人は、人々から救いを奪うというそんな悪なる発想が存在していたことすら知り得ないですし、ましてやそんな悪人がいるなどと疑う余地もなかったのではないでしょうか。

彼らユダヤ人は、人々から救いを奪いつつ、自分たちの奴隷のようにするためには手段を選ばず、今回のコロナパンデミックのような恐怖をでっち上げては、私たち庶民をどこまでも貶めようとしてきたのです。

そんな中でも、私は恐怖を感じることなく、むしろ心持ち穏やかに生活することができているのも、Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉を聞いてきたから。

真理の御言葉は、これを聞いたことのない人には想像するのが難しいかもしれませんが、どこまでも現実的かつ具体的で、例えば、悪魔の思想に引っかかるないようにするためには、悪魔の手口にはどんなものがあるかと言ったことが分かるようになります。

そうすることで、誘惑に負けることがなくなって、悪魔の手口に引っかからないようにできます。

宗教は弱い人のものという悪人が作り上げた発想を持っている人もいまだ多いかもしれませんが、弱い人のものではなく、むしろ正しい道を見つけられる人のものだったのです。それが分かるとさらに強くなれます。

善良に生きてきた人ほど見つけやすいその正しい道は、悪人社会にどっぷり浸かって来た私たち人間には見つけることが出来なかったでしょう。

その真理に気づき、本当の世の中の成り立ち方を知り、誰も語ることができなかった奥深い話を、教授してくださるのがRaptさんなのです。

そのRaptさんが解いた世の中のカラクリをRaptブログから読めることも感謝ですが、さらにRaptさんが伝えてくださる神様の御言葉を聞けること、これがどれほどの奇跡か計り知れません。

真理の言葉を聞けば、悪人達の仕掛ける罠とその特徴を自分で見極めることができるようになります。

また、庶民の私達がどのように人生を生きるべきか、そしてどのようにして成功を手に入れていくべきか、それらの方法をRaptさんがご自身の経験を含めて分かりやすく説明してくださいます。

神様の存在を知ってからというもの、私も神様の存在を証しすることができる人間になれるようにともがく日々を送っています。

そうして、少しづつ神様から構想やひらめきをいただけるようになってきました。

実力はお金で買えない。真理の愛の言葉に従って、努力し成長することで備わるのが真の実力であることをRaptブログは教えてくれました。

この証を書いた1ヶ月ほど前は、特に今年に入ってからの御言葉に従って、Rapt理論を元にカナダの状況や自分の興味のある分野で記事を書いたり、ユーチューブで動画も作り始めたりして、とにかく夢中になって作業をしていました。

その結果、パソコン作業が続いて体がバリバリに硬くなっていて、肉的に偏った状態を露わにしました。

そんな時に私が投稿したあるツイートに対して、フォロワーの方から質問を受けました。

一瞬、疑われるようなことを書いてしまったかとヒヤッとして落ち込みそうになったのですが、そのことをきっかけに、私の今後の人生の方向転換にも関わる重大な悟りを得ることができました。

これについては、時が来たら証しできればと思っているのですが、この大きな悟りを得た時は、神様が力づけてくれるかのように感動が押し寄せてきました。

そのお陰で落ち込みそうになった気持ちが一気に吹き飛び、その悟りを元に進んでいけばいいのだと確信しました。

時を同じく聞いた過去の御言葉に、肉的に疲れたら、霊的に癒すと言った内容の話が出てきました。

また、霊的にも肉的にも、様々な実力をつける話が出てきました。そこには霊的に肉的にバランスを取るのもそうですが、体調管理と言ったことも含まれていました。

私は確実に運動不足でした。朝から晩までパソコン付けになって肉的に偏って、それ以外のことを全ておろそかにしていました。

それからは、もっと霊的に実力をつけようと聖書を読む時間を増やし、聖書にある神様の御言葉をより理解するために、Raptの最初の頃の有料記事を読むようになりました。

何事も継続できなければ意味がなくなってしまいますし、そこまで努力したことも無駄になってしまいかねません。

そうして霊的な行いに集中して挽回しようと思っているうちに(あと、また誤解されてしまうような内容を書いてしまったらどうしようという消極的な気持ちにもなっていたと思います)、今度はブログ記事を書く肉的な作業から遠ざかってしまいました。

すると、徐々に神様の存在が遠ざかって行くような感じがし、同時に、霊的な解放感が薄れて行くのを感じました。

これではいけない、バランスが必要だと気づいた頃に、読んだ下記の記事でさらに目が覚めました。

RAPT有料記事416(2019年10月28日)真の義人とは人の評価など気にせず、最後まで主の御心を成す人のことを言うのだ。

今回のコロナパンデミックで明らかになったように、悪人支配社会に加速がかかっています。

世界中のあちこちの都市でコロナを使った嘘で人々の恐怖を煽って、土地を略奪をしてはそこに「スマートシティ」なるコンピューター管理の世界を作ろうとしている悪人たち。

同時に今回のコロナ騒動は、多くの人が政府の対応のおかしさに気づくきっかけにもなっています。現に、多くの一般の人たちが、病院がガラガラだということを知ったり、テレビでは芸能人がコロナになっているのに、自分の周りにはかかっている人がいないことに違和感を感じたり。

そうやって次に出てくる人々の疑問は、悪人支配社会から解放されて、真の自由を手に入れるにはどうしたらいいのか?ということではないでしょうか。

その答えを私はRaptさんの伝えてくださる御言葉で見つけました。この「答えが見つかる」「分からなかったことが分かる」という体験ができることこそが御言葉を聞く醍醐味。

そして、奴隷社会から救わるためにも、人類が救われるためにも、悪人の滅びをお祈りしています。

そこで大事なのは、その祈りを神様に叶えてもらうためには、私達一人一人が真理を悟って、Raptさんを悟って、御言葉からたくさんの悟りを積み重ね、それを証していく必要があることにも気づきました。

今はそれを行う時です。

悪人達が長い間私たちに隠してきた神様の存在。神様は目には見えないけど確実にいらっしゃいます。

Raptさんが証してくださったように、目に見えないその偉大なる真理の存在を証しするには、自分の個性才能を磨いて行くようにと、その方法を具体的に御言葉を通して教えてくださいます。

1日2日でできるような簡単なものではありませんが、私はそこに生きる意味と希望を見つけました。

コロナパンデミックが露わにした人々の反応は、自分のことしか考えない人があまりにも多いこと。それを感じてはとても残念だと思いました。

そんなんでは、いつまで経っても悪人の支配から解放されることはありません。

私たちが、本当の自由を手に入れるためにもまずは、一人でも多くの人に私達には救いの道があったことを知って欲しいと思います。

そして、救いの道、確かな成功への道を御言葉からしっかりと学んで、まずは不安から解放されて、どこまでも正しい道を歩む努力をしていきたいものです。

悪人支配の世界では、正しく生きる純粋な人は成功するどころか、どこか格好悪いことのように思わされてきました。

しかし、そんな悪人思考から解放される時が来ました。

正しく生きる、またはその努力をして、確かな幸せを手に入れることほど、確かな生き方はありません。

そうして神様の愛を知って、自分の人生が良い方向へ確実に変わって行くことを実感してもらいたい。

たくさんの人が自分にもできるという希望を持って、有意義な人生を送れるようにと願ってやみません。

人を救いたい一心で神様と共に歩まれてきたRaptさんの人生から、そのRaptさん伝えてくださる神様の御言葉から、正しい道を学んで、多くの人々が栄える本当の平和な社会が作られる日が来る日を信じて。

BLOG BY RAPT

コロナパンデミック騒動の中でも慌てることなく、穏やかな気持ちで生活できるのもRaptブログのおかげです。


 

コロナパンデミック騒動で、世の中は目に見えない恐怖に包まれていると言えるでしょうか?

カナダでも、先が見えないこの状況を不安に思いながら、かろうじて人々は生活しているという感じがあります。

インフルエンザが流行していてもマスクをする人を見かける機会はほとんどありませんでしたが、連日のマスコミによるコロナウィルスの恐怖を煽る報道の成果あってか、多くの人がマスクや、バンダナ、スカーフなどを口の周りに巻きつけて、スーパーで買い物するようになりました。

さらに、人と人の距離を保つ(ソーシャル・ディスタンス)という意味で、レジに並ぶにも距離を取るべく待機する場所にそれぞれ印がつけられるようにもなりました。

また、レジで働く人と買い物客の間を区切るのに、大きな透明のガラス板が設置されるようになりました。

私が住むオンタリオ州では、学校は5月まで閉鎖、公共のイベントは6月30日まで全て中止になりました。

人づてに聞いた話では、ある人が仕事に出かけようと運転していたら警察に止められて、「どこに行くんだ?」と聞かれ、「仕事に行きます。」と答えたところ、「家に帰りなさい。」と言われてしまったり。

多くの人が在宅勤務をしては、終日家族とベッタリ過ごすことにもストレスを感じたり、窓から外を見渡せば、閑散とした様子にこれまた不安感にかられるようです。

私は田舎に住んでいるので、窓から見渡す外の風景に変わりがなく、無駄に不安を煽られることもないのですが、食材を買いに出かければ入場制限している店などもあって、人が外にずらっ〜と並んでるのを見ては、入場制限しなくていいスーパーに行くといった生活をしています。

日本にいる友人にたまにカナダのコロナパンデミックの様子を聞かれて簡単に説明すると、カナダすごいね、日本に帰ってきたら?と言われれたりしています。

ここ最近は、毎日のように領事館やら外務省からメールがきています。昨日領事館から来たメールには、ワーキングホリデーや短期ビザでカナダに滞在している人へ、自分で帰国できる資金があるうちに、日本への帰国を視野に入れた行動をするように呼びかけられていました。

とは言え、トロントから羽田空港直行便は4月末までキャンセルになっているので、帰国するにも運行されている経路や航空会社を探すのもちょっと手間がかかりそうです。

そんな状況の中、これらの動きを観察しながらも、不安にかられることもなく生活できている私。それもこれもRaptブログで世の中のカラクリについて学んでいたからなんです。

昨年初夏にRaptブログを知ってから、当時健康ブームにまんまとハマっていた私はその分野の記事から読み始め、気づいたら興味のなかった政治のこと、宗教のこと、本など読んでいたスピリチュアルのことなど、私たちが生活して来た社会には様々な罠が仕掛けられていたことを知りました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

健康ブームにしても、スピリチュアルや自己啓発にしても、その背後にはカルト宗教思想がありました。

宗教アレルギーだと思っていたのに、知らずのうちにカルト宗教思想に誘導されて、あちら側の罠にハマりそうになっていたと気づいたときは、今までよく分からなかったことの理由が分かりそうな気がしてスッキリしました。

カルト宗教思想というのは、どこまでも意味がわかりにくく、嘘をそれらしく理論的に説明しようとしては、複雑に語られている傾向があるのですが、私がハマった健康ブームのように、ハマっている時にはそれに気づかず、複雑に語られていると感じるのは、自分の知識不足のためだと錯覚していたのです。

そんなカルト宗教思想は、「大本教」・「生長の家」によって、ヤクザ政府によって、様々な形で推進活動が行われて来ました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

「安倍昭恵」は日本の「大麻闇ルート」における中核的存在です。

私は、ヴィーガンの全身的存在のマクロビを数ヶ月試したことがあって、砂糖がダメとか、玄米が良いとかっていうマクロビの教えを独学で学んでいました。

それを学んでいても、表向きには宗教の名前など出てこないので、まさか宗教の中でもカルトの思想が背後にあったとは、本当に驚きでした。

Raptブログを読んで初めて「大本教」・「生長の家」などのカルト宗教団体を知った私。他の健康ブーム系のブログでは語られることがなかったカルト思想…。むしろ、ヴィーガンとか、オーガニックなどのオシャレに演出されていたイメージ洗脳に引っかかていました。

この宗教団体を抜きに世の中を見ていたから、見えないこと=分からないこと=辻褄の合わないことがあったんだということが、Raptブログによって分かるようになり、これはとても大きい発見でした。

カルト宗教団体「生長の家」は「凶悪犯罪」・「詐欺」の巣窟です。

大本教のウェブサイトは、世界共通言語とされるエスペラント語でも閲覧することができます。このエスペラント語は、ユダヤ人によって作られた人工言語です。

元号が「令和」になった時も、この言葉をエスペラント語にするとなんとも卑猥な言葉であることが、知る人の間では話題になりました。

エスペラント語を話す人たちは、例によってあちら側の人間です。あちら側とは、上級国民=イルミナティ=ユダヤ人のことです。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

彼らイルミナティは、なんと本気で悪魔(サタン)を拝んでいました。

サタンとは、そう、聖書に出てくるあのサタンです。

嘘のような本当の話、彼らユダヤ人は聖書を理解し、聖書にある神様の御言葉の逆手をとって神に反逆し、悪魔に仕え、今の支配体制を築いて来たというのです。

私たち日本人が聖書の知識をほとんど持ち合わせていないのも、彼らによって意図的に遠ざけられて来たから。

だから、私たちはいきなり悪魔を崇拝している人たちが社会の仕組みを作って来たなどと言われても、信じない人がほとんどでしょうが、彼らが目指して来たことを理解すると、誰も否定することができないでしょう。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

彼らは、人々の救いの言葉が聖書にあることを知っていて、私たちが聖書を学ばないように遠ざけ、そうすることで完全に救いのない無宗教の世界を作ろうとして来たのです。

私たち日本人の多くが宗教アレルギーなのも、彼らの洗脳作戦にまんまと引っかかって来た証拠。

私も、正しい善なる宗教と、悪なるカルト宗教があったことを知ろうともせず、宗教いっしょくたにして「悪」だと思っていましたが、それこそが彼ら極悪人の思う壺でした。

本物の宗教は人の徳を高めますが、カルトは人の徳を貶めます。しかし、なぜかこの世にはカルトに入って活躍し、光り輝く人がいます。

今回のコロナパンデミック騒動も、イルミナティの仕掛けた罠。

マスコミや芸能人が嘘ばかりつくこのご時世、私たち庶民は、彼らの煽り作戦を知って、それに振り回されないようにしなければなりません。

コロナパンデミックのせいで、良くも悪くも自宅で過ごす時間が多い今こそ、Raptブログで世の中のカラクリを学んでみる良い機会だと思います。

Raptブログでは、様々な不可解な事件、事故を始め、イルミナティが行って来た悪事を理路整然と解いています。

この真実を抜きに、人生をいくら設計しても上手くいきませんし、むしろイルミナティ政府や彼らの仲間のビジネスが仕掛ける彼らの金儲けビジネスに無駄に加担させられたりして、大切な時間やお金をも失うことになりかねません。

この真実が分かるだけでもスッキリしますが、さらに有料記事を読めば、私たち凡人がどのようにすれば幸福な人生を手にすることができるか、自分を成長させて本物の実力をつける方法までも学ぶことができます。

もっと早く知っておきたかったRaptブログ。

誰も教えてくれなかった、真理の言葉が聞ける唯一のオアシスです。

知らないうちに渇ききった私たちの心に、潤いを与えてくれる言葉が詰まっています。

BLOG BY RAPT

実力はお金で買えない。真理の愛の言葉に従って、努力し成長することで備わるのが真の実力であることをRaptブログは教えてくれました。


 

世間ではコロナウィルス騒動で、次々に学校や娯楽施設が閉鎖になっています。また、物が中国から入らなくなったり、それによって仕事ができず減ったり、事業が破綻したり…

ただでさえ、税金はあがっても賃金が上がらないどころか、日本は先進国の中でも賃金が低い国へとなりつつあります。

バブル経済で浮かれていた時代はまるで大昔のよう、その時代に働いた経験を持った人たちも今や退職して、その年金暮らしは決して楽なものではないようです。

今まではたいした実力などなくても、普通に学校を出て働きに行けば、適度に稼ぐことができ、食べることに困ることもなく、若い人たちも家族を持って養っていくことができました。

そんな一見「普通」の生活が送れていた時がいつの間にか過ぎ去って、今では、日々の暮らしの中で常にお金の心配が付きまといます。

まして老後のことなんて考えたくもありません。

働いて給料が入れば普通に生活できていたのに、そのお金はもはや今までのようには入らなくなってきました。

そうすると、副業に手を出す人も増え、企業は副業解禁せざるを得なくなっています。副業を探していると、「簡単に稼ぐ方法」とか、「不労所得を作る」などの金儲け話に行き着くことも多く、知らずのうちに罠に引っかかってしまったりもします。

「不労所得」話に騙される前に!Raptブログで世の中のカラクリを知って将来への不安を希望に変える

これらの話に乗ってしまったことがある人はお分かりでしょうが、その道で成功したと言う人がそのノウハウを教えてくれたりするのですが、結局のところ、成功者たち自身、そのノウハウをセミナーや教材などにして売って、稼いでいるというのが実状です。

私も「3ヶ月で10万円が稼げるようになる」のようにうたっていたブログで稼ぐ方法が書かれた有料教材を購入したり、健康ブームに溺れていた時はその延長でネットワークビジネスも試してみました。

世間一般的には、それぞれの分野で成功するにはその分野で稼いだ人に習えと言われていますが、真似ても上手くいかないし、それでも上手くいかないのは自分のやり方のせいだと思っていました。

が、上手くいかない本当の理由を分かりやすく教えてくれたのは、Raptブログでした。

RAPT有料記事442(2020年2月8日)他人と同じこと、似たようなことをする者ではなく、自分独自の味を引き出し、自分の個性を開花させて行う者となりなさい。

人それぞれ違った個性や才能が与えられているので、人の真似しても上手くいかないのは当然のこと。

自分が稼ぐことしか考えていない世の中に溢れている「成功者」は、この真実を教えてくれることはありませんし、この真実を知らないかもしれません。

その代わり、ブログで稼ぐ系の成功者なら、トピックやニッチマーケットの選び方、キーワードの探し方や、芸能ネタの書き方など、今思えば跳んだお門違いな物をノウハウとして伝授します。

中には、自分が選んだトピックでネット検索しては、上位にあがってきた3記事くらいを読んで、その中でなるほど〜って感じたものを使って文章を構成したり、言葉尻を変えたり、なんていうやり方を教えている人もいました。

自分の実力をつける方法を教えるのではなく、小手先のトリックを学ぶだけのようなそのやり方は、学んで実践しても全く上手くいきません。

それでも自分が書いたブログが読まれるようになる理由があるとすれば、自分で文章力を磨く努力をするからではないかと思います。

そんなある時導かれたRaptブログ。トピックは一つどころか多岐に渡って書かれていて、その内容の濃さも半端ない。こんな話聞いたことがなかった、衝撃でした。

今まで参考にしていたいわゆる自称成功者は、一つの分野に絞れと言っていたし、確かに、たくさんの分野の知識を学んで記事にするとしたら、それには相当の知識と努力が必要になるので、普通の人は続かないのがオチでしょう。

当時の私は健康やオーガニック分野でブログを書いて、それで稼ぎたいなどと淡い期待を抱いていました。そんな中、同じテーマで書かれた人の記事をいくつも読んでは、大まかに言って、みんな話す内容が一緒。

そこには、個性も才能も全く感じられず、ただ調べた情報のサマリーが書いてあるだけのものでした。が、それが返って、みんな同じことを言うから、この情報は正しいのか?と言う変な錯覚を産んだりもしました。

そんな中、ちょっと目立つ切り口で書かれた健康系ブログは、食の分野を陰謀論的に語っているものでしたが、それもいくつか読んでいれば、大体同じように全てロックフェラーが悪いとして書かれていました。

このように色々な情報に惑わせれながらも、それでも、真実の健康を求め続けた私は、Raptブログに出会うことができました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

この記事に出会った時は、タイトル読んだだけで、今まで健康的な生活のためと思って使った時間とお金が、全て無駄だったことに瞬時にして気づきました。

まさに目覚めた感じです。

それからは、Raptブログの記事をたくさん読みました。あまりにも興味深い、誰も持ち合わせていなかった視点と、それを証明する文章構成力に、複雑なこともシンプルに解き明かしている内容に、美しい写真に、とにかく全てに魅了されました。

一体どんな人がこのブログを書いているのだろう?と次第にRaptブログの有料記事を読むようになっていきました。

そこには、全く想像もしていなかった世界の話がありました。

そこには、自分の個性や才能を伸ばす話がありました。

そこには、人間の成長および、徳を高める話がありました。

RAPT有料記事237(2017年12月30日)あなたが悟った分だけ、あなたの人生も変わり、霊界も変わり、この世の中も変わる。

RAPT有料記事139(2017年1月21日)自分の中に眠っている個性と才能を開花させてこそ、真の救いが完成する。

RAPT有料記事340(2018年12月31日)霊的に成長し、豊かに聖霊に満たされた人は、人生の道に迷うことがなく、常に自分の行くべき道を見分けることができる。

生まれて初めて、今まで味わったことのない感動を覚えました。

同時に、私たちを支配してきた悪人=上級国民が、私たち庶民から隠してきた世界が「霊界」であったことを知った時の怒りを通り越したなんとも言えない気持ち。

その隠された世界について書かれているのが「聖書」だったこと。

それこそ「真理」だったこと。

そこにしか、人々が真に成功する道がなかったこと。

初めて世の中のあり方が明確に見えてきました。

真の救いというのは、こういうことだったんだ…

目に見えないから、意識することもなかったし、その目に見えない世界を隠したい悪人たちによって、私たちが真理の御言葉に気づかないようにあらゆる仕掛けが行われてきた…

とんでもない壮大な歴史の中に存在していた、自分というちっぽけな存在。

それが分かった時、今まで囚われてきた目に見える物質的なものから解放された感じがしました。

その時の解放感は、上手く言葉で表せませんが、真理って強くて揺るがないものであり、全ては「愛」原動だった…

実力はお金では買えません。お金に仕えて、全てをお金のために行えば、何事も上手くいきません。

愛に仕えて、愛を原動に何事も行って初めて成長することができ、人生に迷うことなく、正しい道を歩んでいけるのです。

RAPT有料記事440(2020年2月1日)常に主に合わせて変化し、成長してこそ、この世がどんなに激しく変化したとしても、常に成功し、栄えて生きることができる。

私は昨年初夏にRaptブログに出会って、それからというもの毎日Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉を聞き、従う努力をして、真実の情報拡散が上手くできるように祈ってきました。

今年に入ってから、ブログを書くにしても、少しづつですが、構想やアイデア、ひらめきが来るようになった感覚を味わい始めています。

なんでそう言えるのかというと、そのアイデアを受けた時に感じた喜び、そしてそれを書き始めてから目に入って来る情報が、今までの自分の力で見つけることができなかったものだと、感じられたからです。

Raptさんがどのようにこの世のカラクリを解いてきたか、御言葉で語っていらっしゃったことを自分の祈りに取り込んでいくことで、自分では想像もしなかったことが思いついたり、情報が目についたり。

書き始めてから書き終える時までの過程においても、書いている自身がカラクリを解くとは何かを感じられる感覚が得られた気がするのです。

そうして、このまま従っていけば、確実に実力が付いていくのを感じられるようになりました。

同時に、まだまだ実力不足で、Rapt理論を元にこの世のカラクリをもっともっと解こうとしても、せっかく構想が受けられたような気がしても、Raptさんのように毎日記事を更新するのには、到底及びません。

真の情報拡散をしたいと始めてから、毎日のようにRaptブログを読んでは、その深い内容と謎の解き明かし方の視点、どれを取ってみても、神様の存在を強く感じます。

お金で買えるものから得られるいっ時の満足感など、本当にどうでもいい。実力はお金では買えない。真理の愛、真理の言葉だけに本当の成功の秘密がありました。

BLOG BY RAPT

お金があっても幸せになれない。愛がない人生はナンセンス。


 

副業解禁が始まったことも加速して、多くのブロガーやユーチューバーたちはこぞって「簡単に稼げる方法」などの情報発信を行なうようになりました。

心のどこかで簡単に稼げる方法など存在しないとわかっているにも関わらず、それ以外に方法が見つからないからと、インターネットで稼げる方法というものに関しては、私も色々と試してきました。

そんなお金を稼ぐことだけに焦点がいきがちな情報社会になって久しい中、お金があっても幸せになれないこと、逆にお金がなくても「愛さえあれば生きていける」という全く逆の発想を知って、世の中のカラクリが分かりやすくなりました。

もちろん、生活するのに必要最低限のお金は必要ですが、お金を稼ぐことがいつのまにか、人間が持つエゴを表すものになって、その心理を利用した詐欺まがいの罠が氾濫するようになってしまいました。

お金を稼ぐ方法を伝授するのも一見すると、その情報を求めている人たちへの人助けのようにも見えますが、人々の「お金を稼ぎたい」という欲望を利用した、罠でしかありません。

この罠に引っかかっては、仮想通貨の取引所の申し込みをしたり、彼らの作った有料教材や書いた本を購入したりして、罠を仕掛ける彼らに知らずして貢献し、そうやって、彼らだけが簡単に稼げるような仕組みが作られてきました。

悪魔の仕掛ける罠の数々に気づいてそこから抜け出してこそ、真の愛に導かれる

本当に自分が良いと思うものだけをお勧めするのに、アフィリエイト・マーケティングを利用するならまだしも、一般の人が、それだけで稼げるブログやユーチューブビデオを作るのは至難の技です。

そんな中、人よりクリエイティブな動画を作って、それを上手に使って稼いでいる人もいます。

ヴィーガンシェフとして有名ブロガー・ユーチューバーになった「高嶋綾也」氏などが、それに当てはまるでしょうか。

ヴィーガンの食生活が、オシャレで、健康的なイメージで、彼のレシピはどこまでも手が凝っていて、ビデオはアーティスティック。

彼のお勧めする7万円ほどするような「バイタミックス」のブレンダー、乳がん治療をした友人は欲しがっていました。

過剰な健康ブームにまんまと乗っかっていた当時の私は、彼のように、人のためになりそうな健康的なレシピをシェアしたりして、ブログで稼ぎたいと思うようになっていました。

彼のサイトを知った時は、肉を食べない、ヴィーガンライフスタイルこそが健康な暮らし方だったのかと、今までになく肉以外のものの栄養について調べたり、それまで食べたことのなかった玄米の炊き方などを調べるようになりました。

こうして健康話に火がついては、決まって無理に高いオーガニック食材を買ったりするようになって行きました。

そうしてオーガニック製品を紹介してアフィリエイト報酬を得たい!と試し、小銭稼ぎができるようになったものの、ふと我に返って気づいてみると、自分が良いと思う商品を紹介する中でも、自然と報酬率が高い会社の商品に目が行くようになっていきました。

報酬率が高いものを紹介したからといって、稼げるようになるわけではありませんでしたし、すでにたくさんの人がオーガニックのニッチマーケットに参入していたので、「乳がんを克服した」などの肩書きでもない限り、たくさんのファンがつくのは難しい状態だったと思います。

当時、乳がん治療をした友人が教えてくれた、バンクーバー在住の日本人ブロガーがいました。この彼女は、まさに「乳がんを自然療法的に克服した」その方法をブログや動画で情報発信していました。

その当時は、癌治療と言えば、手術、抗がん剤、放射線治療などが主流だと思っていたので、食べ物や心の持ち方にそんな力があったのかとびっくりしたものでした。

彼女は、ヨガのインストラクターの資格も持っていたり、キネシオロジーなども勉強していて、今思えば、すっかりあちら側の思想にハマってしまった人の一人。

人気ヨガウェア「ルルレモン」がバンクーバー出身なのは、太陽信仰=悪魔崇拝つながりか?

そんな彼女のブログ記事がいつの頃からか、宇宙話が出てくるようになって、その頃から友人が「ああいう不思議な精神論になると苦手なんだよね」と言っていたのを思い出します。

宇宙話と言えば、高嶋綾也氏が過去にお勧めしていた本にもその「カルト宗教」的発想が垣間見られました。

彼は、大本教の本部がある京都綾部市に引っ越しもしていました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

私が過剰に健康話にのっかていた頃、「怪しい宗教に入らないと良いが…」と家族に心配されていたのを思い出しました。

菜食主義の発想はそのオシャレなイメージとは裏腹に、なんと「悪魔崇拝」からくる「カルト宗教」そのものだったのです。

ヴィーガンライフスタイル、菜食主義をお勧めするブロガー・ユーチューバーたち全員が、このカルト宗教思想が背後にあることを知っていたかは分かりませんが、本を出版したりできるのは、こういった宗教団体のバックアップなしには起こらないでしょう。

きっと最初は一般の人と同じように、菜食主義がいいものだと本気で信じ、それでそこそこ稼げるようになって注目を浴び始めた頃に、その思想の宣伝を密かに行なっているカルト宗教が近づいてきては、あちら側に取り込まれていくのかもしれません。

少なくともそう考えるとしっくりきます。

乳がんを食事療法で克服したと言っていたブロガーの彼女は、ブログの反響があってかコンサルサービスを開始したと思った矢先に、もっと人間の体について突き詰めるために医者になる決意をしたからブログを止めるといって、最後は今までのブログ記事の情報を販売していました。

彼女は内海聡氏が勧める数万円する水の壺みたいなのも試しては、お勧めしたりもしていました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

菜食主義も癌も全てカルト宗教思想を持つ世界の支配層「イルミナティ」の作り出したものでした。

この「乳がんを自然治療で克服した」と言う彼女が、イルミナティに取り込まれそうになったのかは分かりません。

ただ、Raptブログによって癌という病気が存在しないことがあかされて、それを理解してしまう人達が増えれば、存在しない癌を使ってお金稼ぎをするなんて、良心がある普通の人にはできないこと。

それでこのタイミングで彼女がブログを辞めたんだったりして!?

人を騙すと言うのは、カルト思想にハマったからこそできる技ですよね。工作員のように。そしてそんな彼らの性格は陰湿に。

存在しない病気に、薬を使わずして治療するとか、陰謀論を利用して、ワクチンの原材料などを暴露して脅しては、自分は医師として人々に有益な情報を流しているかのような錯覚を作り上げた「内海聡」のような悪人も存在する世の中。

一昔前は、医師が言っていることは正しいと信じ込まされてきた時代もありましたが、ここまでくると、本当に正しい情報は逆にそこにはないことに薄々気づき始めている人もいるのではないでしょうか。

私も内海聡氏が出演する「バクロスTV」を昨年の前半はよく見ていました。

陰謀論を知らない人々を「グーミン」と呼んでバカにし、西洋医学を否定し、薬を使わない治療法こそが全てとして稼ぐ。

医師になった理由は「ちょっと人より頭がよかった」からとか、日本の悪化する食生活やワクチン接種状態に不安を抱える人々へのアドバイスが「お金があれば海外移住」だったりと、普通に聞いていても冷たい印象しか感じられません。

「人助けをしようと思って医者になった」などと偽善的なことを言わないだけ、彼はある意味正直なのかもしれませんが、そんな冷たい発言からは、恐怖しか感じられないことが不思議でした。

薬を使わず精神病患者をもみる医師なのに…

そんな彼のことを慕う友人は、決まって脱原発を謳った山本太郎の大ファン。

その山本太郎が、ツイッターのプロフィールに「脱原発」と言う言葉を使わなくなって「被曝」としているのに気づいては、真理がベースにない発言には無理があるなと感じたりもして…

山本太郎と内海聡の間にも内部争いのようなものがチラついた頃から、彼のような医師の言うことは当てにならない?

そう感じ始めていたところに、その疑問の答えをRaptブログで見つけました。

その答えは、「愛」の欠如でした。

内海聡の話には何よりもこの大事な「愛」が欠けていたことに気づいたら、しっくりきました。

愛が欠けると人々の心が荒むだけでなく、どこか暴力的になりますが、彼の毒舌ぶりを考えるとぴったり当てはまります。

西洋医学がバッシングされるようになってから、自然療法・菜食主義などのカルト思想にうまい具合にのって稼いでは、家族でハワイに移住までして、そこでもレストランを開いているようですが、求人を見た時の記憶では、賃金は決して良いとは言えませんでした。

まさに世界の支配層のやり方と同じではないですか?

自分たちだけ権力を利用して金持ちになって、地位と名誉を得て、人々を洗脳していく。

洗脳された人々は、彼らの金儲けビジネスに時間やお金をつぎ込んでも彼らのように稼げないどころか、生活の質は一向に良くならない。

それどころか、上級国民関係の大企業が払わない税金までも人々は代わりに払わせられる奴隷社会に気づいたらどっぷりはまっていた…

なんでここまでひどい社会に生きることになってしまったのか。

その答えこそがRaptブログにあるのです。そこに語られている言葉には、真実が宿っていました。

この真実が愛であり、この本物の愛なしに人々は幸せになれないことこそが、人々が忘れ去ってきた真理だったのです。

Raptさんが語られる御言葉を聞いて、実践してみれば、「愛さえあれば生きていける」の意味が分かるようになります。

さらに、人として成長することができるようになり、成長することが成功することに繋がることも理解できるようになります。

幸せになるにも、成功するにも、全ては真理を「悟る」ことから始まる。

お金を稼ぎたいと言う人間が持つ欲望も、真の愛があってこそ、正しい形で満たされるのです。

この真理を知らずに、お金に振り回されるような人生の歩み方はリスク以外の何者でもありません。

無駄にリスクを負わないためにも、お金を持つことが幸せになる方法ではないことを悟って、たくさんの人が愛のある豊かな人生を送れるようにと願って書きました。

Raptブログ

副業を探しているうちにハマりやすい罠は、サプリメントや美容・健康関連ビジネスにある


 

先行きが不安な社会になって、副業を探すのも当たり前になると、今までにも増して「投資」や「ネットワークビジネス(MLM)」などの勧誘や、お金を稼ぐ方法の情報を発信するブロガーやユーチューバーが次々に登場しています。

数年前には、仮想通貨ブームがあって、「まだ東京で消耗してるの?」と挑発的なブログタイトルで有名になったイケダハヤト氏のようなブロガーが、仮想通貨での稼ぎ方・やり方などをブログで説明しては、取引所を紹介してアフィリエイト報酬を受け取ったりして、稼いでいましたね。

その彼も昨年頃からユーチューブに参入しては、副業で稼ぐ方法を動画で情報発信したりしています。

さらに最近では、芸能人や有名人達までも、趣味などの得意分野などを紹介する動画をユーチューブにあげるようになってきました。

私も副業というか、田舎に住んでいるので、在宅で稼げる方法を探しては、色々と試し続けてきました。

FXや仮想通貨も勉強してみたし、インテリアの記事を書くライターの仕事を請け負ったり、フランチャイズショーで知った美容・健康系MLMを試してみたり…

中でもネットワークビジネスは、当時オーガニックなどをテーマにしてブログを書こうかと考えていた私には、「美容・健康」と「ビジネス」が両立できるような印象も受けて、その複雑な権利収入が入る報酬プランやビジネスモデルを理解することなく始めてしまいました。

トロントで行われたフランチャイズショーで目についたMLMの会社が取り扱っていた商品は:ビーガンスキンケア、アンチエイジング化粧品、サプリメントなどの栄養補助食品でした。

その会社のブースで、宣伝・勧誘していた女性から、簡単にビジネスの仕組みを聞いてから、翌日には、アンチエイジングの化粧品一式を借りることになっていました。

それから約1週間試してみたところ、高価なだけあってかなかなか良い感じだったので、口コミで人にお勧めするにも申し分ないかも?と思って、ビジネスをすることを決めていきました。

それからは、紹介者である彼女(アップライン)に従って、ビジネスを始める準備を進めていきました。

そもそもずっと違和感を感じていたのが「アップライン」とか「ダウンライン」と言った階層をつけた呼び方に、ダウンラインが出来ていくごとに発生する権利収入という仕組み。

ロイヤルティー(権利収入)は、合法でもエシカルとは限らない。人のためのビジネスとはどうあるべきか?

まずは、高額な商品を理想的には2セット用意し、1セットは自分が使う用の化粧品、もう1セットは貸出用のものを揃えようと言われたり、朝食の代わりになるスムージー栄養・パウダーなど、軽く合計10万円ほどを買わされそうになりました。

1万円ほどの登録費でビジネスが始められる謳い文句からは、当時の私は愚かにも、10万円の商品を買わなければいけないことは見抜くことができませんでした。それほどネットワークビジネスに無知でした。

そうして次にやってくるのが、多くのMLM会社が採用している「100人友達リストアップ」。

私はこっちにたくさん友達がいないから…と言うと、私が今までに何をしてきたかを聞かれては、もう連絡をとってもいない学校の友達にまで、とにかく思いつく人をあげるように言われました。

あとは、一冊の本を渡されてそれを読むようにと言われたり、「金持ち父さん・貧乏父さん」の本を書いたロバート・キヨサキの21世紀のビジネスについて語られている動画をシェアされたりしました。

渡された本には、40年の会社生活を選ぶような人生ではなく、4年でロイヤルティ(権利収入)が入ってくる仕組みを作り上げて、心地良く定年を迎えましょうといった内容が書かれていました。

ロバート・キヨサキの動画には、21世紀のビジネスとしてMLM(マルチ・レベル・マーケティング)がお勧めだとも語られていました。

心の中に感じる葛藤と戦うかのように、ロバート・キヨサキの本も買って読んでは、そこそこ説得された感がありましたが、友人に声をかけてその友人を失うリスクを負うのも、いきなり見知らぬ人にコーヒーショップなどで声をかけるのも、やっぱりどうしても気が進みませんでした。さらに商品の値段も安くはないし…

ちなみにロバート・キヨサキは、彼の本を宣伝するのに、「アムウェイ」の会員を利用できるコネがあったからこそ、成功しやすかったのでしょうし、今度は否定的な印象が強いマルチ商法を逆に宣伝したということなのでしょう。

私にとって初MLMでは、アンチエイジング化粧品一式を購入したものの、やり方が私には合わないと始めてすぐに見切りをつけて、さっさと辞めてしましました。

それでも権利収入という響がどこか魅力的に感じ始めた当時の私は、次に、口コミ勧誘なしにできるMLMがないものかを探して、インターネットでできる方法へとシフトしていきました。

ここでの取扱商品はサプリメントが中心で、オーガニックなどの健康的なイメージのライフスタイルに興味があった私は、サプリメントばかりのMLMにそれほど乗り気ではなかったのですが、口コミ勧誘しなくていいならと始めてみることにしたのです。

口コミ勧誘からは解放されたのですが、色々読んだり、書いたりする作業が増えました。文章を書いては、アップラインに見てもらったりもしました。

こうして、質問ができる仲間ができて、なんとなくビジネスを進めていくことができるような気がしたものの…

分かり合える友達探しをした結果、孤独こそが真の信頼関係を結んで成長できる道であることに気づく

ネットワークビジネスの仕組みを徐々に理解していくうちに、アップラインから受けるアドバイスを聞いても、何かがしっくりこない。

中でも、ビジネスモデルや報酬プランについては、学んでもなかなか頭に入ってこない有様で、複雑な権利収入の仕組みに疑問が湧いてきました。

なんでこんなに分かりにくいのか?そして、なぜグレーゾーン的な印象があるのか?

日に日に疑問ばかりが、私の心を悩ませていきました。

時に、分からないことをアップラインに相談して説明を受ければそれなりに「なるほど」と思えたりもしたし、ネットワークビジネス自体は合法だしと一生懸命自分を説得しようとしました。

世間一般的に言って、マルチ商法は、違法であるネズミ講と比較されて話に持ち上がるビジネスモデル。実際、「マルチ」と聞くと誰しもいい印象を持っていないのではないでしょうか?

マルチという言葉の持つネガティブな印象を隠すかのように「ネットワークビジネス」という表現を好む人も多いようですが、名前を変えたところで、ビジネスのあり方に変わりはありません。

ちなみにネズミ講は、英語で「ピラミッド・スキーム」と呼ばれています。


結局、いくら合法であってもそのピラミッドな仕組みから生み出される権利収入という発想は、世の中の支配層のあり方・やり方と同じで、胸を張って堂々とできるビジネスではないと、結論づけるに至りました。

それから、権利収入を手に入れようなどと考えるのではなく、健康テーマの分野に絞って仕事することが出来ないかと調べては、ナチュロパスの資格を取ろうと検討し始めるようになりました。

が、その矢先に、私はRaptブログとの運命的な出会いに恵まれました。

過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

運命的なんていうと大げさに聞こえるかもしれませんが、それくらい私の人生観や固定観念を大きく変えてくれる「真実」と「確かな言葉」がそこにはあったのです。

中でも、世の中の支配層=イルミナティたちが行ってきた想像を絶する悪事(犯罪)の数々を知って、世の中には本当に悪魔のような人がいるということが理解できるようになったことは、貴重な悟りの一つです。

私たちは、世の中にそんな悪人は存在しないと洗脳されてきたので、不可解な事件や事故が起こって辻褄が合わなくても見過ごしてきました。

それが、Rapt理論を当てはめると気持ちが良いほどスッキリ辻褄が合うようになりました。これは、非常に大きい収穫でした。

政治を動かすいわゆる上級国民は、血縁関係や政略結婚繰り返しそのネットワークを広げては、彼らだけが地位と名誉を作り上げ、私たち一般市民を支配してきました。

彼らの関連会社である元財閥系含む大企業は、税金を逃れることができるような仕組みが作られてきました。反面、国民に課される消費税はドンドン値上がっています。

完全な奴隷社会に生きる私たち一般庶民は、今や、払い続けてきた年金すらもらえないから、老後のために何千万円と自分で貯金しろなどと言われているのです。

こんな不条理、許されません。

さらに、芸能人や有名人のほとんどは、実力があってその地位や名誉を獲得したわけではなく、全てコネでのし上がった人たちばかり。

マルチ商法を例にあげても、一時は年に10億円もの大金を稼ぎ、アムウェイ社から等々力にある豪邸をプレゼントされたというトップリーダーという肩書きを持つ「中島薫」にしても、音楽業界にコネがあったからこそ、またアムウェイが日本に来た初期のタイミングで始めたという条件が重なってこそ、成功したと言われています。

同じくアムウェイの成功者と言われるリーダーの一人「山崎拓巳」にしても、今やアムウェイの名前を前面に出したくないのか、最近ではセミナーをしたり、本を何冊も出したりしています。

彼のようなMLM成功者と言う多くの人たちが決まって宣伝する分野が「自己啓発」です。

「山崎拓巳」のセミナーでは、スピリチュアルな話、宇宙やUFOの話まででるそうですが、これらのトピックはまさにイルミナティそのもの。

人々の弱みに付け込んで、無理やりポジティブシンキングを植え付けるような悪なるカルト思想です。

自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

自己啓発セミナーのMLMでカルトと呼ばれる「NXIVM(ネクセウム)」は、ピラミッド・スキーム(ネズミ講)のレベルを超える違法ぶりなビジネス(?)内容で活動しています。

その表の顔は、自己啓発MLM、裏の顔は、女性たちを性奴隷化するカルト集団だと言われています。

 創立者の一人は「クレア・ブロンフマン」電通の親玉とも言われるブロンフマン一族の人。ブロンフマン一族は、ロシアとルーマニアにルーツを持つ、カナダ・アメリカ系ユダヤ人。

アメリカ・カナダを始め、世界のメディアを牛耳っているようです。

イルミナティの終焉まであとわずか。

どちらが先か、これらのカルト思想は、過剰な健康話にも繋がっていきます。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

ネットワークビジネスで扱われる商品に、(高額な)サプリメントなどが主力商品とされるのも偶然ではないでしょう。

「飲むだけでキレイに」は嘘!美容サプリメントの実態と真実。

一見短にある、カルトとは疎遠に見えるオシャレなイメージの菜食主義も、成功者と言われる人達が語る自己啓発系の話も、根底にあるのが、悪魔崇拝。

悪魔崇拝なんて聞きなれない言葉ですが、アメリカ・カナダでは、どこまで本当の話か、悪魔崇拝者を名乗る人たちが増えてきていると言われています。



悪魔崇拝者は名前の通り悪魔を拝むわけですが、悪魔は目で見ることはできません。

この目に見えない「霊界」の悪魔と彼らは繋がるために悪魔崇拝儀式をして活動しているのです。その活動内容は、聖書に書かれた教理に背くものです。

今までこの「霊界」の話が、悪魔を拝むイルミナティたちによって隠されてきました。

「霊界」が存在していて、悪魔がいるとなれば、神様がいるということがバレてしまうからです。

これこそが有名陰謀論者も暴くことのなかった世の中のカラクリ「真理」でした。

そんなトップ・シークレットを紐解いてくださったのがRaptさんです。

Raptさんは、聖書に真理があることに気づかれてから、多くの人にこの真実を知って欲しいと、あらゆる分野のトピック・角度から、悪魔崇拝者が仕掛けた罠を紐解いてこられました。

この世の中を支配するイルミナティたちが代々行ってきた無数の悪事を暴いてくれたおかげで、私はRaptブログを読むことで、複雑に思われたこの世のカラクリを、いとも簡単にそして明快に理解することができるようになりました。

悪魔崇拝者を根本的に滅ぼし尽くす方法。それは「霊界」の奥義を知ることから始まります。

この肝心な霊界なことを隠し続けて来たのが、彼らイルミナティ。

世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

これらのシークレットに紛れて、壮大な歴史の中に私たちは生かされていたことに気付ければ、もう悪魔の囁きに騙されることはありません。

悪魔の仕掛ける罠の数々に気づいてそこから抜け出してこそ、真の愛に導かれる

その壮大な歴史は、真理の中にありました。

私たちは、この真理を知って初めて、幸せな人生を歩む道を見つけることができるのです。

マルチ商法や自己啓発、スピリチュアルに過剰な健康話など、それらに騙されそうになったり、私のように騙された過去があったら、とにかくRaptブログを読んでみてください。

不思議にもその騙された経験を含む身の回りに起きること、身の回りにある物事全てが、目に見えない真理に気づけるきっかけとなることがわかると思います。

Raptブログ

人気ヨガウェア「ルルレモン」がバンクーバー出身なのは、太陽信仰=悪魔崇拝つながりか?


 

ヨガウェアと言えば、「ルルレモン」。その昔、東京・青山にもお店がありましたね。

その頃は、一部の人によってヨガが流行り始めていた頃だったように記憶していますが、今では、多くの人が運動の代わりに、気持ちを落ち着けるためなど、様々な理由で手軽にヨガや瞑想をやっているような感じです。

「ルルレモン」の発祥地であるカナダでもヨガは大人気。

「ヨガ・ショー」などのイベントも盛んに行われていて、そこではヨガクラスが受けられたり、ヨガマットやウェアなどのヨガ関係グッズを買ったりすることができます。

こちらで過去に色々なイベントに足を運びましたが、この「ヨガ・ショー」が一番多くの人で賑わっていた印象を受けました。


私が初めてヨガを試したのが、もう何年も前ですが、YMCAのジム会員になった時でした。「ハタ・ヨガ」というのをやったのですが、そのやり方があまりにも怪しくてびっくりしました。

鼻の穴を片方づつ指で押さえながら、チャンティングみたいに声を出して始まり、最後の方は寝転がって気づくと寝てしまっっていたという、体験。

RAPT×読者対談〈第83弾〉アーシング、イヤシロチ、ヨガ……。余りに巨大な悪魔崇拝への入り口。

その時は、まさかヨガが悪魔崇拝的な要素がるとは想像もしませんでしたが、ハタ・ヨガをやったときに怪しいと思った感覚の方が正しかったことに、比較的最近になってから気づきました。

ジムで積極的にヨガをやっていた時、今思えば、精神的にもいつも不安定でした。

そんな感覚とは裏腹に、街を歩いていれば、ヨガマットを肩からかけて、ルルレモンのヨガパンツを履いて、お尻をプリプリさせながら歩いている人をみたり、あちこちにあるヨガ教室の看板を見ては、ヨガはオシャレに健康的なイメージが浸透しているいるかのようにも感じられる。

このフィーリングのギャップは一体どこから来るのか?あの頃は分かりませんでした。

当時トロント市内に住んでいた私ですが、街のあちこちにあるヨガ教室の多くは、チェーン店化されたビジネス形態のもので、その多くはバンクーバーからきていました。

バンクーバーといえば、「ルルレモン」の発祥地。ヨガが流行ったから「ルルレモン」も必然的に流行ったのか、「ルルレモン」がファッション感覚で流行ったからヨガが流行ったのか、その辺はよくわかりませんが、「ルルレモン」(Lululemon Athletica inc. )創立者の「Chip Wilson」の生まれはアメリカ・カルフォルニア州だそう。

カルフォルニア州は、バンクーバーの姉妹都市の一つ。

そもそもヨガはインド発祥のものであるにも関わらず、今のようなファッション的なオシャレな感じで流行り出したのは、ハリウッドスターたちが宣伝し始めたことがきっかけ。

そんなハリウッドスターたちの多くは、ヨガだけでなく、健康的なライフスタイルとしてヴィーガン・ベジタリアンなどの食事法を宣伝したりもしています。

少し前の例で言えば、ジョン・レノンなどヒッピー達が、インドに修業に出掛けてヨガや瞑想を学んで実践していたり、彼らはマクロビの実践者でもありました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

さらに大麻・LSDなどのドラッグ、フリーセックス、フェミニズム運動など、ヒッピーと呼ばれる人たちは減ったものの、彼らが行なっていたことは、個別に浸透しています。

これらの流行り(?)は、世界の支配層であるイルミナティ達によって代々広められてきました。信じられないかもしれませんが、彼らは、本気で悪魔を拝んで悪事の数々を行ってきたのです。

悪魔を拝んで、社会を堕落させるためのカルト宗教思想を作っては、グルのハリウッドスターたちを使ってオシャレに宣伝して、人々が彼らに憧れて真似するように、なんとも巧妙な罠が仕掛けられていたのです。

そんな悪魔思想は、カナダでも西側のバンクーバーを始め、東側のトロントでも目の当たりにします。どれだけの人々がこの状況がおかしいと気づいているかは正直なところ疑問でが、その様子が分かりやすく書かれている記事がこちら↓。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

さて、ここでちょっとRapt理論的にバンクーバーのあるブリティッシュ・コロンビア州の州旗を見てみることに。

Flag of British Columbia
ユニオンジャックの下には、なんと太陽シンボルがありますね。(このシンボルが州旗のデザインに入っているのは、ブリティッシュ・コロンビア州だけ。)

この太陽シンボルが実は、悪魔崇拝とは切っても切れない関係だって知っていましたか?

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

さらに、ヨガをやったことのある人は大抵試したことがあるだろう「太陽礼拝」などというポーズがありますが、日本のヨガスタジオでは、108回除夜の鐘の回数分このポーズをして、心身を浄化する(?)なんていう年末イベントもあるというのですから、驚きです。

オシャレなヨガにすっかりはまってしまっていれば、「太陽礼拝」が悪魔崇拝的だなど言われてもピンとこないでしょうし、むしろカルト宗教的な扱いをされて嫌な気持ちになるかもしれません。

でも、除夜の鐘の回数分「太陽礼拝」をして、なんの神を崇めているかもわからないまま、悪魔と繋がっていたとしたら、それこそオカルトの世界です。宗教に無頓着な人が多い日本人ですら、流石にそこだけはあえて行きたくない道ですよね。

この世の神はとかく悪魔だらけ。ヨガ、アセンション、アガルタ関連の話には要注意です。

「ルルレモン」の創設者は、カナダでは、カルガリー大学に行きました。

同大学の卒業生には、前カナダ首相であった「ステファン・ハーパー(Stephen Harper)」がいます。

カナダの政治家は、日本人にとって馴染みがないかもしれませんが、彼はなんと、エリザベス女王と前ローマ法王(16世)と共に、5万人もの幼児殺害で逮捕されています。

悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

カナダの元首相であった人や、エリザベス女王や、前ローマ法王などといった、世界の上級国民達が、こんなことするわけない?普通なら、そう思いたいですよね。

でもそこが落とし穴だったんです。

日本でも昨年4月に工学者・飯塚幸三が車を暴走させ二人を死亡させましたが、今だに逮捕されることなく暮らしています。

なんと不条理な世の中でしょうか。

ブリティッシュ・コロンビア州には、オリンピックがあった「ウィスラー」がありますが、ここの姉妹都市は実は「軽井沢」なんです。

軽井沢といえば、天皇家、マイクロソフトのビル・ゲイツの別荘が建てられているところ。

そんな一見不思議なつながりか、Windows XPの開発コード名「ウィスラー」はこの町から名づけられたそうです。

軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。

今回は、「ルルレモン」の話でしたが、それを皮切りに、ヨガ(ヨーガ)のこと、太陽礼拝(太陽崇拝)のこと、太陽崇拝が天皇や悪魔崇拝につながること、カナダのブリティッシュ・コロンビア州旗の太陽シンボル、オリンピック都市ウィスラーと軽井沢、ビル・ゲイツに悪魔崇拝と不思議とつながります。

香港が中国に返還される時に多くの香港人がバンクーバー、その近郊にやってきました。香港の上級国民と言えば、李嘉誠。イルミナティ13血流の中の人つ、「李家」の存在が感じられるブリティッシュ・コロンビア州。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

ここで、理解したいのは、彼らのような上級国民が悪魔崇拝をして、悪魔の知恵で悪事の数々を行なっては、国民を苦しめてきたこと。

そしてこれからも消費税をさらにあげたり、年金を2000万ほど各自貯めろなどと言ってきています。

そんな暗い将来が待っている私たちは、このまま泣き寝入りしなければいけないのでしょうか?

そんな不公平はあってはいけません。

ですが、私たちは悪事を行う政治家・上級国民の言うことを聞くしかないかのように洗脳されてきました。

そんな彼らが悪魔から悪知恵を受けて私たちを苦しめるなら、私たちは、本当の神様に頼るしかありません。

日本人の多くは、無宗教だと言いながら、神社仏閣に出向いては、誰を拝んでいるかもよくわからずにお賽銭まで入れては願掛けをしてきました。

これは、太陽礼拝と同じようなもので、悪魔にお願いしていたようなもの。そんなんでは、幸せが訪れなくても仕方がない、むしろ不幸になります。

悪魔を拝む悪なる上級国民に打ち勝つ唯一の方法は、真の神様の存在を知って、神様の御言葉に従うことです。

その御言葉は、聖書にあります。

また、より現代の状況に沿った御言葉はRaptさんから伝えていただけます。

私はRaptさんの伝えてくださる神様の御言葉を聞いて、気づいたらあっという間に8ヶ月が経ちました。

この8ヶ月1日たりと御言葉を聞かなかった日はありません。聞きたくて仕方がないのです。

聞くと元気が出ますし、暗いニュースばかりが蔓延っている社会にいても、希望が湧いてきます。

そして何よりも正しい情報を見極める力がつきました。

この御言葉に出会うまでは、あらゆる嘘に騙されてきました。辻褄が合わないのに、無理やり理解しなければいけませんでした。

もうそんな無茶なことはしなくていいのです。

正しい情報というのは、どこまでも辻褄が合います。

ネットに情報が溢れる社会に生きて、何が正しいのか混乱している人たちはたくさんいると思います。

そんな人たちの一人でも多くの人が、Raptブログに出会って、嘘から解放されますように。

Raptブログ

 

ロイヤルティー(権利収入)は、合法でもエシカルとは限らない。人のためのビジネスとはどうあるべきか?


 

不景気が続くと、仕事を失った人や、いつ仕事を失うか分からない人が、会社に頼らずに働く方法を探したり、将来に漠然と不安を持っている人が、自分でビジネスができないものかと、様々なお金を稼ぐ方法を考えます。

とはいえ、自分で一からビジネスをするとなると、どこから始めればいいのか分からなかったり、色々と調べているうちに挫折してしまったりすることも多々あります。

そんな中、簡単にビジネスオーナーになれるという謳い文句の「フランチャイズ・ビジネス」に興味を持つ人もいます。

私はカナダに来る前は、会社で働く方法しか知らず、自分でビジネスを持つことなど考えたことはありませんでした。

ですが、親の病気をきっかけに、会社で働く方法以外で稼げた方が良い状況になって、自分でできる稼ぐ方法を考えるようになりました。

そして、お金をかけずに始められる方法を探して、ブログを書くことを始めました。

ブログを書いてグーグルアドセンス広告収入を狙ったお小遣い稼ぎや、アフィリエイトマーケティングを学んで実践したものの、思うように稼げず…

そして、ある時友人の手伝いで参加したフランチャイズ・ショーで、ネットワークビジネス(MLM)に出会いました。

フランチャイズ・ショーで、ネットワークビジネス?と不思議に思う人もいると思いますが、仕組みが少し似ているんです。

フランチャイズ(FC)には、フランチャイザー(マクドナルドなどの企業)の店舗拡大したい側と、フランチャイジー(事業主になりたい個人など)の両者がいて成り立ちます。

フランチャイザーは、確立したブランド名・オペレーションを提供して、他の人(フランチャイジー)に投資してもらって店舗拡大を目指します。

フランチャイジーは、その名前とオペレーションを使ってお店を運営する権利や、お店を作る工事費などの費用を投資して、実際の店舗を管理運用します。

北米では一般的に、フランチャイジーは、数百万円ほどのフランチャイズ費用をフランチャイザーに支払って、会社からビジネスする権利を買い、チェーン店の展開・運営をします。

ネットワークビジネス(アムウェイなど)も似たように、会員登録費(フランチャイズ費用に当たる)を支払って、ビジネスをする権利を買いますが、その初期投資金額は多くの場合1万円前後と、フランチャイズに比べたら少ない金額で始められるのが売りです。

またフランチャイズを買った場合は、多くの場合、店の工事が必要になってきますが、この工事費用が、フランチャイズを始める際にかかる費用の中でも高額な部分です。

その点、ネットワークビジネスはお店を作る必要がないので、毎月その会社の製品を購入し続けるだけの費用負担が少ない分、簡単にビジネスが始められるという風に説明されては、なるほどと思うわけです。

過剰な健康ブームにはまっていた当時の私は、ある自然派化粧品のMLM会社の商品に目がいきました。

また、一人でブログを書いてもうまくいかない…と、孤独感が付きまとっていた時期でもあったので、MLMは、そんな当時の私の状況にうまいことはまったように感じました。

分かり合える友達探しをした結果、孤独こそが真の信頼関係を結んで成長できる道であることに気づく

そうしてMLMを始めてアップラインに報酬プランなどを教わったものの、いまいち理解できず、なぜこんなに複雑にしなければいけないか?不思議に思いました。

ロイヤルティーの発生の仕方なども合わせると、一見して、色々なところからお金が入る印象を受けたりするのですが、よくよく考えてみれば、かなりまやかしな感じです。

それでも中には、私のアップラインだった人のように、「これしかない!」とその意気込みでベンツを乗れるレベルにまで達した人も、少なくても存在します。

ですが、私は、友達100人リストを作ったりするやり方がどうも引っかかって、その後インターネットを活用するやり方のMLMにすぐ変更したものの、やはり複雑な報酬プランのあり方に違和感を感じて、結局は、商品をしばらく購入するだけで、そのうちそれすら完全に辞めてしまいました。

今回のフランチャイズ・ショーでも、改めて気になったことが、フランチャイザーの収入源であるロイヤルティー(権利収入)についてでした。

その昔、ファッションの分野で、ロイヤルティービジネスをしている会社で働いたことがあって、その時の経験を思い出しても、MLMの話で出てくる権利収入の考え方をとっても、なんとなくスッキリしない感が残っていました。

このロイヤルティー(権利収入)とは、家賃や印税のように「継続的に生まれる収入」のことをいいます。一部の人が持つ特権のような感じですが、果たしてどこまでエシカル(道徳的)なものでしょうか?

確かに、フランチャイズを提供する側も、トレーニングチームを準備したり、店のデザインチームを持ったりと、マーケティングマテリアルを製作したりなど、お店を作るのに必要な費用は確実に存在しますし、ビジネスとして利益も上げなけばいけないでしょう。

とは言え、トレーニングやデザインなどフランチャイジーが必要な部分は、パッケージとしてフランチャイズ費用に含められているか、別に請求されるような仕組みになっています。

ロイヤルティーや宣伝広告費というのは、それらの費用とは別に、毎月、売り上げから%計算されてフランチャイザーに支払い続けるものです。

さらに、フランチャイズ企業によっては、「マークアップ」で稼ぐところも多いのだそうです。

お店が常に必要な(食)材料やサプライを本社がまとめて仕入れるわけですが、フランチャイザーはその原価に「マークアップ」を乗せて、フランチャイジーに販売するので、直に仕入れるよりも値段設定が高めになります。

フランチャイジーは、ここから買わなければいけないので、彼らにとって利益が少なくなります。

フランチャイジーは、多くの場合、個人や少人数のパートナーによってビジネス投資として考えられますが、フランチャイザー側は規模はそこそこ大きいです。マクドナルドまでいけば大企業です。

マクドナルドをフランチャイズ化して広めた「レイ・クロック」。

彼が稼ぐことができるようになったのは、フランチャイジーを探して増やすことよりも、不動産を買い占めて、フランチャイジーに土地を貸すことを条件にリース料を取る仕組みに変えたことにありました。



これを知った時に思い出したのは、近年にあったカナダ「バンクーバー」「トロント」での不動産バブルでした。

できるだけ安く家を買って、すぐに転売して、利益を得る、要は土地転がしっていうやつです。

不景気の中、人々が必要なのは、仕事やビジネスなどの本当の意味での経済だと思いますが、結局のところ、お金をすでにたくさん持っている人(またはお金を借りることができる人)だけが、このような仕組みを利用して、それをコントロールすることで、これら一部の人たちだけが稼げるという社会が築き上げられている。

そこでもがきながら、私たち一般人は生きているというのが厳しい現実なのです。

そんなある意味「グレー」なロイヤルティー・ビジネスですが、今回のフランチャイズ・ショーで知ったあるピザのフランチャイザーは、なんと「ロイヤルティー0%」「宣伝広告費も0%」をうたっていました。

それがどうやって可能なのか聞いてみると、ピザ生地を作る機械に投資して、ピザ生地を作る時間・人件費を大幅に削減することに成功したからと言っていました。

そうしてピザ生地などほとんどの食材を現地調達できるようにして、その原価に「マークアップ」を乗せることもせず、カナダの西側で70店舗を展開しているとのこと。

このピザのフランチャイザーのオーナーは、「お金目的にビジネスをやっていない」「フランチャイジーが成功しなければ意味がない」と言っているようです。

これを聞いた時、エシカルにフランチャイズ・ビジネスは成り立つのだと分かりました。

同時に、いかに多くのフランチャイズ事業主たちが、貪欲になって、いかにフランチャイジーからお金を稼ごうとしているのか、を感じざるを得ません。

不景気な世の中であるからこそ、お金を持っている人たちは、お金のない人たちのかき集める資金(ローン)を使ってビジネスを拡大する、政治家・上級国民のようなやり方ではなく、仕事のために事業をする人たちが、ビジネスが始められやすいような金額設定ができないものかと思います。

実際、今回のショーに来ていた人から聞いて分かったのは、フランチャイズを買ってローンを組もうと銀行に行っても、12%しかローンが降りないそうです。

そうなると、フランチャイザーのビジネス拡大も起こらなければ、人々が事業をして生計を立てることもできない状態。

これがロイヤルティービジネスがエシカルかが問われるところではないでしょうか?

さらに、権利収入にまつわるウワサに下記のようなものもあります。

叶姉妹の姉の祖父が、ある携帯電話の会社が立ち上がったときに、第一次権利を購入して、今でもその携帯電話会社から毎月ロイヤリティが入っていて、その金額はコンスタントに100億円くらいあるとか。

働かずして100億円ほどの権利収入が入ってくるなんて、普通の会社で働いて、地道にお給料を得ている立場からしたら、夢のまた夢・・・

私がどうもしっくりこないのは、上級国民やその関係大企業のように、元々お金のある一部の人たちが、さらに楽してお金が入ってくる仕組みをあらゆる形で作っていることです。

そうして、いつの間にか私たちの生きる社会は、上級国民たちによって作られた利権社会になってしまったと言っても過言ではありません。

癌利権、原発利権、石油利権、在日利権、ダイヤモンド利権、保険利権、エイズ利権、派遣利権、LGBT利権…

マスコミと有名陰謀論者が「郵政民営化」を叩いたのは、我々国民の利益を守るためではなく、トヨタとロスチャイルドの利権を守るためでした。

何から何まで奇妙な原発利権。日本の原発は「天皇派」と「教皇派」の核軍拡競争のために建造されました。

「エボラ熱騒ぎはロスチャイルドのダイヤモンド利権のため」という記事を書いてから、やたらと当ブログへの攻撃が激しくなっています。

理研・笹井氏暗殺によるSTAP細胞つぶしの成功により、早くも新たな保険利権が誕生する模様です。

なぜSTAP細胞は握りつぶされたのか。ガン利権という巨大な闇。

派遣利権だけではない。JA全中全廃もクールジャパンも全ては創価=パソナ=竹中平蔵の利権だった。

石油利権がますます追い詰められる。トヨタが12月にも燃料電池車発売へ。

カジノ合法化は在日利権の温床。創価=コナミがカジノ運営に参画。

金融ユダヤ人は石油利権から原発利権へと舵を切りつつある。

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」

こんな上級国民だけが楽して稼ぐ、利権だらけの社会に対抗して、彼らの悪事の数々を爽やかに暴いてくださったのが、上記リンクの記事を書かれたRaptさん。

私は、Raptブログでこの世の中の複雑に入り組んだカラクリを、スッキリ理解できるようになりました。

そして今、多くの人たちがRaptブログに出会って、Raptさんの御言葉を聞いて、この混沌とした世の中にも希望を見出して生きることができるようになっています。

そして共に戦っています。

上級国民の嘘はもう通用しません。

上級国民だけにお金が流れるような社会の仕組みは、確実に終わりが近づいています。

イルミナティの終焉まであとわずか。

 

ロイヤルティービジネスも同様、トップだけが儲かるようなシステムには、限界が来ています。

だからこそ、私たち一般人は、助け合ってビジネスをしていく方法をどんどん生みだしていく時だと感じます。

Raptブログで明らかになったことを持って色々と考えさせられた、フランチャイズ・ショーでした。

Rapt有料記事

白血病が増えた理由は、福島原発事故と関係なし。なぜなら原発も放射能も存在しないから


 

2013年始まってから急に起こった災難、母が白血病だと言われたことでした。

それまでの人生が特別順調であったわけでは決してありませんが、自分のことではなく、親の身に起こったことは、想像以上に辛いものでした。

とにかく直ぐ治療をと脅されては、即入院、翌日から抗がん剤治療開始となりました。

白血病の治療は、本人のサインなしではできないものだったので、母は自分が大病にかかってしまったことを知りたくなかったかもしれませんが、副作用について、治療の注意事項的な文章を読んでサインして、抗がん剤治療が始まりました。

医者は母を説得するかのうように、「芸能人にも同じ治療をする」と話したようで、当時の母にとっては、一種の安心感を受けたようでしたが、のちにそれを聞いた私は、なんとも微妙な気持ちになったのを覚えています。

同意書的な書面にサインしてから行うほどの抗がん剤治療は、それだけ見ても命に関わる治療ということだと思いますが、白血病の知識なんて家族の誰も持ち合わせていなかったので、とにかく医者に言われるがままに治療は始まりました。

(今思えば、患者にサインさせて「同意しましたよね」として、訴えられないようにするための対策でしょう。)

私もまさか母が白血病だなんて最初は信じられず、その病気がどいうものなのかもよく知らなかったので、それから私の情報収集が始まりました。

母の担当医が言ったように、「白血病の原因はわからない」とされながらも、ネット上の病院関係以外の情報を見ると、様々な専門家という人たちが「放射線被曝」と「白血病」の関係について話していました。

直近で放射線被曝が心配された事故と言えば、2011年に起きた福島の原発事故「3.11」です。その事故の話をするのに引き合いに出される過去の事例と言えば、第二次大戦時の「広島」と「長崎」の原爆です。

そんなある日見つけた記事に、以下のことが書かれていました。

 

ーーー(チルチンびと2012年春71季刊「住まいと健康を考える⑤」よりーーー

放射線のリスク(2) 文●東賢一(近畿大学医学部講師)

広島と長崎の原発被害者を追跡調査したところ、被爆後2年から3年で白血病が増加し始め、5年から10年で頂点に達し、その後時間の経過とともに白血病の発生率は低くなっています。

白血病以外の固形ガン(乳ガン、甲状腺ガン、食道ガン、結腸ガン、胃ガン、肝臓ガン、肺ガン、卵巣ガン、皮膚ガン、膀胱ガンなど)は、被爆後10年目くらいから増加が始まります。

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このような記事を読んでは、福島原発事故から2年弱で白血病と診断された母の状況は、当てはまるのかもと思って、それからは、放射性物質の付着が出来るだけ少ないと言われる食材を探すようになったわけです。

特に2015年に再発してからは、「大地を守る会」や「らでぃっしゅぼーや」(現在は、共にオイシックス・ラ・大地に経営統合されている)などの有機・無添加食品の宅配を利用したりもしました。

当時、友人が乳癌の治療をしていて、彼女が人参ジュースが癌に良いらしいという情報を調べて実践して、肌ツヤが良くなってきたと話していたのを機に、それも試しました。

人参ジュースが癌に効くも効かないも、論点がズレていると考える方が辻褄が合うという、矛盾した情報社会

マクロビもかじっては、生まれて初めて玄米を食べて見たり…とにかく家でできることは試そうと必死でした。

この頃あたりに出会った有名陰謀論の多くは、西洋医学批判が多く、東洋医学的アプローチを推薦していました。

(内海聡氏などがそれに当たります。)

それもあって、母が再々発をした時には、担当医に代替医療のことを聞いてみました。

西洋医学の治療をしている母の担当医は、代替医療についてはかなりネガティブな話をしてきました。

せっかく得た患者を逃したくないかのような印象さえ、私には感じられてなりました。

こうなるともう何がなんだかわかりません。どんないわゆる専門家も本当に患者のことを考えてくれている人がどれくらいいるのか、患者やその家族が納得できるような説明をしてくれる人は存在しないのか。

その後少しして、母の寿命は残り3ヶ月ほどだろうと言われました。

それからは母の親戚が訪ねてくれたりしました。母の叔父に当たる人が言ってたことは、親戚の中で他に二人も白血病でなくなっているということ。

母親の親戚はある原発の近くに住んでいました。もしかしてやっぱり放射線被曝が白血病の原因かも?

でも、3.11の時にまさに原発事故現場付近にいたのが私の父でしたが、その父はとても元気に今も暮らしています。

やっぱり白血病の原因は違うところにあるのか、本当にわからないものなのか。

母が亡くなる前の1ヶ月は、週に一回の輸血で過ごし、もう自分で歩くことができなくなってからは、病院に戻って、どこからかくる痛みをモルヒネで紛らしつつ、母は他界しました。

それから3年ほどが経っても、健康にまつわる情報を探し続けた私は、それにまつわる仕事ができないかと、ナチュロパス・コンサルタントの資格を検討するようになっていきました。

その矢先にあるブログに出会います。

このブログにある数々の記事からは、母の治療中に関係する話だけではなく、私が今まで疑問に思ってきたこと、専門家の話では納得できなかったことの答えがありました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

バチカンが既に「天皇派」に乗っ取られていたという現実。または広島と長崎に原爆が投下された理由。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

 

私たちが信じ込まされてきた一般に出回る情報のほとんどが嘘だった…

これが分かった途端、全ての疑問が晴れた感じがしました。

 

有名陰謀論者も暴けなかった本当の情報。というか、あえて隠してきた情報といった方が正確でしょうか。

「有名陰謀論者と大手マスコミ」は「陰と陽」の関係。しかも、彼らが隠すことは共通して「天皇の陰謀」です。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

 

母は、美智子上皇后のファンでした。

読売新聞を読んでいました。

ヤマザキの食パンが朝食でした。

私は医者ではありません。一母の一娘でしかありません。でもだからこそ、最愛なる母の病院生活を通して観察したこと、体験したことから言えるのは、嘘の情報によって母は命を失ったということです。

白血病の原因は、原発も放射能も存在しないので、福島原発事故とは全く関係がないのです。

専門家を使って情報を作り上げて、大手メディアを使って人々を洗脳し続けた…犯罪以外の何者でもありませんが、これが今流行りの言葉でいう上級国民のやり方なのでしょう。

人生を駄目にしたくなければテレビは見るな。テレビに関わるな。
この世の「常識」は「真実」から遠くかけ離れている。
天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

 

Raptブログが証てくれたように、「癌という病気は存在しない」という正しい情報が常識とされる世の中に生きていたら、白血病を起こす可能性がある食品添加物を使って、食パンを作って販売する「ヤマザキパン」のような悪なる企業の製品を買うことをしないでしょう。


 

実は、このヤマザキパンのロゴから読み取れることがあります。

それが太陽信仰=悪魔崇拝です。

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

 

悪魔崇拝なんて初めて聞いたときは信じられないと思いますが、それこそが私たちが洗脳された社会に生きてきた証拠と言えます。

上記リンクのタイトルからもわかるように、国の象徴であるはずの「天皇」こそが、悪魔崇拝を行っていて、ありとあらゆる悪事を行っては、人々を陥れてきたのです。

JAL123便墜落事故の真相。すべては「天皇派」と「教皇派」との戦いに原因がありました。

はい、あのジャンボ墜落事故にも彼ら悪人が関係していました。

 

さらに天皇は、自らを「神」として人々に拝ませるような、聖書で禁じられている「偶像崇拝」を行おうとしたこともあります。

天皇がどこからどう見ても悪魔崇拝者であるという証拠。

【地下鉄サリン事件の真相】オウム真理教を操っていたのは、生長の家と天皇家だった!!

【小泉純一郎・安倍晋三】日本の歴代首相は、旧皇族と朝鮮王族の血筋である。

私たち日本人は、このように日本人のふりをしたユダヤ末裔の朝鮮人たちによって支配されてきたという、信じがたい真実が隠されてきたのです。

そして彼らは、エンパイアを取り戻そうと企んでいるようです。

【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!

 

それでもこの悪人たちが、本気で悪魔を拝んだからこそ、人の想像を超えた悪事を平気で行ってこれたのだと考えると、様々な不可解な出来事の辻褄があってきます。

 

ここに紹介したブログ記事の数々を書いたRaptさんは、「聖書」を持って彼らの悪事を見事に暴かれました。

有名陰謀論者たちが隠してきた、天皇が行ってきた悪事の数々。その天皇は、悪魔を拝んで悪知恵を得ては、人々を騙し続けてきた。

「悪魔がいるなら、神様がいるんではないか?」そうやって私は、真理に辿り着くことができました。

この真理こそが神様の存在であり、有名陰謀論者が隠してきたこと。

だから、有名陰謀論者が話す事実とされることをいくら聞いても、ただ不安が残るばかりだったのです。

まるで、私たちは奴隷なんだから、神様を知って救われることなく、死ぬまで生きろと言われているかのように。

そんなことを知らない私たち日本人は、意味も分からず働けど働けど生活が楽になるどころか、消費税が10%まで上がったり、老後は2000万円貯めろと言われたりして、お先真っ暗な思いで生きています。

Raptブログを読めば、この世の中のカラクリがよくわかるようになります。悪魔の囁きに騙されない方法を知ることができます。

また、Raptさんの御言葉を聞けば、この混沌とした世の中で、私たちはどうやって過ごして、幸福な人生を手に入れるかについて学ぶことができるようになります。

私たち善人には、神様とういう強い味方がいたという事実を知った時は、希望が湧いてきました。

Raptさんの御言葉は、この目に見えない世界である「霊界」について、「神様」とどのようにして人々が生きるべきか、どこまでも具体的に教えてくださいます。どこまでも次元の高い話が聞けます。

世の中の情報に惑わされてきた私たちは、正しい情報を持ってその洗脳から解かれなければいけません。

隠されてきた真理の存在を知って、人々が力強く人生を歩んでいかれますように。

そう心から願ってやみません。

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