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【Rapt理論でみる世界】カナダは悪魔崇拝者の理想郷・ユートピア=中国共産主義への道

andrewsemkow / Pixabay

カナダでは、ワクチンを打つ人の話を聞く機会が増えています。

数日前には、ワクチンを打った翌々日、シャワーを浴びている時に亡くなった人の話を知り合いから聞きました。

ロックダウンが始まってから1年強の時を振り返ってみると、コロナに怯えて自殺した若者の話や、コロナで仕事を失って自殺した人の話、または今回のようにワクチンを打った後に亡くなった人の話を聞くことはありましたが、コロナに感染して死亡した人の話は聞いたことがないことがありません。

コロナパンデミックは、大本教・出口王仁三郎が100年前に立てた計画を、創価学会が今の時代に実践していることがRapt理論で解明されているので、周りにコロナで死亡した人がいないのは当然と言えば当然です。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

にも関わらず、マスコミでは連日のようにコロナの恐怖を煽る報道がなされていたり、仕事場や学校、または子供が通う学校の先生などからコロナの恐怖を聞かされ、コロナの対策としてロックダウンにマスク強制をはじめ、自宅勤務、自宅学習などを通して生活スタイルまで変えさせられてしまいました。

そして、、、ワクチン接種へと促されてしまっている状態…

まさかマスコミや教育機関や大企業などが、彼ら上級国民(悪魔崇拝者)のコネを使って、世界中に嘘をばら撒き、口裏を合わせているとは信じ難いでしょうが、でもなぜか、芸能人や世界の支配層たちが次々とコロナに感染することを考えてみると、確かに何かおかしい?と感じる人も出てきている頃ではないでしょうか。

なぜか次々とコロナに感染する世界の支配層たち

さらに、ビル・ゲイツをはじめとする世界の上級国民が、増え過ぎた人口を削減するために、リスクの高いワクチンを推奨している現実。

ワクチン接種を利用した人口削減計画が進行中

最近では、ビル・ゲイツの別荘なる悪魔崇拝施設が「軽井沢」に建てられたかと思いきや、離婚のニュースと、彼の身の回りも騒がしくなり、そうして彼ら悪魔崇拝者たちの正体が次々と明らかになっています。

ビル・ゲイツの別荘は、JAL123便事故を起こした犯人たち(九鬼家、青山家、李家)の悪魔崇拝施設だった!!

まさかそんな悪人がいるはずない、そんな悪人たちが国を、世界を支配しているはずがない、医者や専門家が嘘を言うはずがない、私たちがそのように信じて疑うことのないようにじわじわと洗脳工作をしてきたのも上級国民=イルミナティ=悪魔崇拝者=ユダヤ人の末裔です。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

ユダヤ人たちは、戦争他、内部争いを繰り返しながら、それはそれは想像を絶する悪を行いながら世界を牛耳ってきましたが、私たち庶民がそんな悪事を働く人がいるとは想像できないのは、彼らが悪事を起こす理由である悪魔崇拝の存在が隠されてきたからなのです。

また、一般的にユダヤ人といえば、アンネ・フランクのような西洋風の顔立ちを思い浮かべる人が大半のため、日本の天皇家がユダヤ人の末裔であることがうまく隠されてきたと言えます。

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

天皇という存在は、女王よりも、大統領よりも首相よりも上に当たる立場なので、世界においてその支配力は大きく、天皇家一族を中心にあらゆる嘘を作り出しては、この世の常識を作ってきたのです。

コロナを計画した大本教・出口王仁三郎も然り、皇族、李家の血筋。

そのため、国が違えど常識とされてきたことは基本同じで、今回のコロナのようなパンデミックを世界中で引き起こすことができるのです。

現に、私が住んでいるカナダは、日本と同様に、というかそれ以上に、この洗脳工作が上手く浸透した国の一つではないかと思います。

なぜなら、このような大きな嘘をつく背景にある悪魔崇拝思想が政策として行われ、学校教育を始め、あらゆる場所において常識としてまかり通ってきたからです。

今日は、コロナパンデミックを通して明確になった、カナダと悪魔崇拝の関係をみていきたいと思います。

 

カナダにおける悪魔崇拝者の支配体制が作られた経緯の考察

「カナダ」は北米にあるイギリス連邦加盟国であり、英連邦王国のひとつ。よって、トップは「エリザベス女王」です。

いきなりですが、まずここに、「カナダ」と悪魔崇拝の関係があります。

悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

なんと、「エリザベス女王」と「前ローマ法王ベネディクト16世」が、カナダの幼児5万人を虐殺していたという、信じがたいほどにおぞましい事件が起きていました。

この罪状にある日付は2013年、と比較的最近のことです。これには、当時のカナダの首相であった「スティーヴン・ハーパー」も関与していました。

そんな極悪人である「エリザベス女王」が「カナダ」のトップであり、カナダの$20札の顔であり、さらに、イギリス連邦の長でもあるのです。

イギリス連邦加盟国は、世界に「54カ国」あり、その規模は:

  • 英連邦の国々の面積=世界の国土面積の20%相当
  • 総人口(2016年時点)=世界人口の1/3近くに相当

さらに、イギリスは創価(=中国共産党)とズブズブの仲…

 

そんな悪魔崇拝者であるエリザベス女王が長の「連邦制」。

「連邦制」と「道州制」は同意語です。

道州制(どうしゅうせい)とは、行政区画として道と州を置く地方行政制度である。府県制、市制、町村制などにならった用語である。

日本では、現行の都道府県よりも広域な行政区分として道と州を新たに設ける構想を指す。道州には現在の都道府県よりもレベルの高い地方自治権を与える。州の呼称については都・道・府とするなどの案もあるが、ほとんどの案で北海道はそのまま道として存続するため、「州制」ではなく道州制と呼ばれる。

単に広域自治体の名称と規模を変えるにとどまらず、地方自治の役割や同州内の経済規模をEUの小国程度にして、行政の効率化などを目指す。

現在、道と州を共に置く国家はないが、日本での道州制に関する議論の中で他国の地方自治制度について言及する場合、道州制という言葉が使われることがある。ただしそれらは、通常の文脈では「連邦制」などと呼ばれるのが普通である。-ウィキペディアより

 

で、この「道州制」を提唱したのも「出口王仁三郎」でした。

 

この動画は消されてしまっていますが、「大本教」のコロナ計画を今の時代に引き継いでいる「創価学会」、その悪魔教思想の元に政治をしている「公明党」が、この「道州制」を推進しています。

 

「道州制」とはつまり、細かく分かれていた都道府県をもっと大きな経済ブロックに分けて、支配しやすい体勢を作るということが言いたいのですね。

Image

 

出口王仁三郎は、「日本は世界の雛形である」とも言っていましたが、その日本雛型理論でいう北海道に当たるのが、北米の国であるアメリカやカナダになり、両国は北米ブロックに分類される計画のためか、国番号は共に「01」です。

このような仕組みの連邦制を、「カナダ」が取るようになった時期は、日本で(曰く付きの)明治維新があった頃と重なります。

 

「青の出雲族はロックフェラーと手を組み、裏切り者である白の出雲族を倒すために原爆を広島、長崎に投下した。」

第二次世界大戦時に、広島、長崎に原爆を落とした犯人はアメリカである、と私たちは教わってきましたが、なんとその裏には、青の出雲族である「大本教」の存在があったのです。

この歴史一つとってみても、世間で常識とされてきた情報がいかに真実とかけ離れたもので、核心部分である「大本教」の存在が隠されてきたかが分かります。

宗教名を盾に、この世のすべての常識を作り上げてきた「大本教」。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

その悪魔教思想を、今の時代に引き継いでいるのが「創価学会」。彼らの世界進出は第二次世界大戦後に始まっています。

 

カナダは、大本教・創価学会の悪魔崇拝の実験場

明治維新が始まった頃と時を同じに連邦制を取って今の「カナダ」が出来てから、毎年7月1日にはその建国が祝われます。

数年前には、建国150年を記念して、様々な記念グッズが売られていました。

こうして誕生した連邦制の「カナダ」は、今では150年強の新しい国というイメージが浸透していますが、それ以前に人類が住んでいなかった訳ではありません。

コロンブスの新大陸発見より遥か昔から、人類が既にアメリカ大陸の存在を知っていたという幾つもの証拠。

また、カナダが連邦制に至るまでには、フランスの植民地の時代、イギリスの植民地時代を経て、今のイギリス連邦加盟国である「カナダ」があり、その構成は、10の州と3の準州の「13」の地域に分けられています。

 

首都は「オタワ」。

イギリス領とフランス領の中間地点として設けられた政府機関が集まる「オタワ」は、カナダ国内ではトロント・モントリオール・カルガリーに次ぐ4番目の都市です。

その市旗には、大本教の「みろく(666)の世」または「666 OKサイン」が見られます。

 

オタワ市の市旗

オタワ市の市旗

伝説の怪物を語りたい | ガールズちゃんねる - Girls Channel

 

こちらのツイートから

「大本教の「みろく(666)の世」とは、悪魔が支配する世界のこと。」

それをあからさまに表すかのように、首都の「オタワ」には、ついに悪魔崇拝用の寺院が建てられました(画像はこちらの記事から)。

 

これは、フランスの詩人、隠秘学思想家「エリファス・レヴィ」が描いたあの「バフォメット」ですね。

img_0-2

バフォメット

「バフォメット」と「イスラム教(ムハンマド)」と「三日月」と「緑の勢力」については、下記を参照ください。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

「イスラム教」と「カナダ」といえば、近年増えている移民者との関係が気になるところで、中でも、イスラム教国家の一つである「パキスタン」は、「カナダ」と同じくイギリス連邦加盟国。

その繋がりもあってか、「カナダ」へ移民してくる人が増えています。(ちなみに、カナダに移民してくる人の出身国で一番多いのは「インド」続いて「中国」。)

で、こちらの人の特に年配の人の多くは、インド系の見た目の人を総称して「パキ」と呼んだりもしています。

また、新しく建てられるイスラム教寺院もよく見かけるようになりました。

「イスラム教」のシンボルの一つである「三日月」。

インドの宗教「ヒンズー教」の「シヴァ」の装飾具にも使われている「三日月」。

Murudeshwar Shiva.jpg

出典:Gururaj Malekar – https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=60220686による

 

この「シヴァ」の偶像の頭の部分向かって左手に「三日月」があります。

「三日月」の装飾具以外では、額にある第三の目、首に巻かれた「蛇」、絡まる髪の毛から流れるのはガンジス川を表しているようで、武器であるトリシューラ(三叉の槍)、ダマルという(太鼓)・・・と、悪魔を思わせるようなものばかり。

ですから、「バフォメット」も「シヴァ」も悪魔そのものだと考えられます(偶像崇拝していること自体が既に悪魔崇拝ですが…)。

しかも、この「シヴァ」の語源について調べてみると、ウィキペディアにはこう書かれていました。

––––––––––(以下、こちらから転載)––––––––––

シヴァ[ˈʃivə]; サンスクリット: शिवŚiva、「吉祥者」の意)はヒンドゥー教の神である。現代のヒンドゥー教では最も影響力を持つ3柱の主神の中の1人であり、特にシヴァ派では最高神に位置付けられている

〜中略〜

こういった「シヴァ」という語の形容詞的用法はヴェーダ時代の様々な文献にて、多くの神々に対して適用されている例を見ることができる。つまりヴェーダ時代には「ルドラ・シヴァ」というような形容詞的な使われ方をしていた「シヴァ」という語が、後の時代には名詞の「シヴァ」、すなわち創造、再生、破壊を司る縁起の良い神、シヴァ神へと発展している。

ラム・カラン・シャルは語源に関する異説としてサンスクリット語の「シャルヴ」(śarv-)を挙げている。これは「傷つけること、殺すこと」という意味を持っており、従ってシャルマによればシヴァ神の名前は「闇の軍勢を打ち倒す者」という意味を含んでいる

サンスクリット語の「シャイヴァ」(śaiva)は「シヴァに関する物」を意味する言葉であり、ヒンドゥー教主流派のひとつであるシヴァ派(शैव पंथ、Śaiva Paṁtha)及びその信者を表す名詞にもなっている。同様にシヴァに関係する信仰や儀式を特徴づける形容詞としても使われる

専門家の中にはタミル語の「シヴァップ」(śivappu)にシヴァ神の名前の由来を求めるものもいる。「シヴァップ」は「赤」を意味しており、これはシヴァ神が太陽と結び付けて考えられること、およびリグ・ヴェーダにてルドラ神が「バブルー」(Babhru、茶色、あるいは赤の意)と呼ばれていることを根拠としている

––––––––––(転載ここまで)––––––––––

「シヴァ」という名前の由来にはこのように諸説あるようですが、いづれにしても、「破壊を司る縁起の良い神」、「傷つけること、殺すこと」、「闇の軍勢を打ち倒す者」、「太陽と結び付けて考えられる」など、悪魔崇拝思想としか思えないようなものばかり。

太陽信仰と言えば悪魔崇拝の象徴とも言え、日本の天皇家に繋がります。

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

また、「シヴァ派では最高神に位置付けられている」とはつまり、悪魔のトップ「ルシファー」のことを表しているのではないでしょうか。

RAPT×読者対談〈第110弾〉インドとガンジーと神智学協会。インド独立運動もやはり源平合戦だった。

そして、「ヒンズー教」のシンボルカラーは「オレンジ」。

ヒンズー教の神聖な言葉であるサンスクリット語で書かれた「オーム」という言葉。

で、「ヒンズー教」のシンボル「オーム」という言葉にも「三日月」らしきものが描かれています。

「ヒンズー教」と「三日月」。

「シヴァ」と「三日月」。

「イスラム教(ムハンマド)」と「三日月」。

「バフォメット」と「三日月」。

これらには何らかの共通点があるに違いありません。

さらに、「オーム」という言葉の響きからは、あの「オウム真理教」を思い浮かべてしまいます。

「オウム真理教」の教祖「麻原彰晃」は、「地下鉄サリン事件」を起こした張本人であり、「阪神大震災」が起きることを知っていた人物。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

また、「麻原彰晃」は、実はチベット仏教の「ダライ・ラマ14世」と大の仲良しでした。

〈閲覧注意〉チベットは悪魔崇拝の聖地です。

(左)ダライ・ラマ、(右)麻原彰晃

で、この「ダライ・ラマ14世」は、カナダの名誉市民権を持つ人物で、カナダの総選挙において中道左派のカナダ自由党が勝利したことを祝し、「ジャスティン・トルドー」に書簡を送っています。

ダライ・ラマ法王、カナダのジャスティン・トルドー首相を祝福

「ジャスティン・トルドー」は、「チベット」や「インド」、そして「中国」などの多くの仏教(悪魔崇拝)の国と親しい関係にあるようです。

La vida de Justin Trudeau antes de ser primer ministro de ...

(左)ジャスティン・トルドー、(右)ダライ・ラマ

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ジャスティン・トルドーと家族、インドにて

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ジャスティン・トルドー、中国の正月

「LGBT」も「大麻」も「ワクチン」…カナダの首相は悪魔崇拝思想の広告塔

 

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左から、「キャサリン・ウィン」「ジャスティン・トルドー」「ジョン・トリー」

コロナ騒動が起こされる前までは、トロントで行われていたプライドパレードに積極的に参加していた「ジャスティン・トルドー」。

創価学会(=中国共産党)が推奨するLGBTのカナダの広告塔としての役割をしっかり果たしています。

その掟を守るかのように、ピンクのシャツでパレードに参加する「ジャスティン・トルドー」に、トロント市長「ジョン・トリー」に関してはショッキングピンク…

中国の政治においてピンクは、「小粉紅」=共産主義思想に染まった若者を意味するそうです。

また、「ジャスティン・トルドー」は一部で大麻合法化をウリに若者からの票を集めて首相になったとも言われていましたが、その約束を果たすかの如く、カナダでは2018年10月から大麻が合法化されました。

大麻の流通ルートには、創価学会が深く関わっていることが分かっていますが、ローマクラブのメンバーでもあった池田大作は、パナマの麻薬王「ノリエガ」とズブズブの関係であったこと、また麻薬の元締めであったことが暴かれています。

そして、今年3月には、お隣アメリカ・ニューヨーク州でも娯楽用大麻の合法化が正式合意されました。

ニューヨーク州 娯楽用大麻合法化へ

さらに、現在進行形で起きている大本教のコロナ計画を実行する創価学会は、存在しないコロナの恐怖をマスコミで煽ってはロックダウンを引き延ばしつつ、ビジネスや土地略奪を行っています。

先日ナイアガラの観光地付近を友人に案内してもらった時に見た光景は、まさに福島原発事故で行われた土地略奪を彷彿させました。

存在しない原発・放射能の恐怖で人々をごっそり追い出し、いまではスマートシティの建設が行われているのです。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

また、主にインターネットを通して、「コロナの嘘」や「ワクチンの毒」に関して特に、情報が出回らないように言論弾圧が行われているのも現状です。

RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

ワクチンはもともと「アーユルヴェーダ」の思想を元に作られた「まじない」だそうで、ワクチンに水銀が入っているのも、悪魔崇拝だから。

そして、皮肉なことに、アーユルヴェーダの発祥地インドでは、ワクチン接種数と同じように死者数が推移している状況のようです。

 

インド大陸の伝統的医学と言われるアーユルヴェーダは、インド占星術、錬金術とも深い関わりがあり、アメリカでは、ニューエイジ運動で、アーユルヴェーダに興味を持ったヒッピーへと繋がり、そうして、健康ブームや環境ブームと悪魔崇拝が一つに繋がるわけですね。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

インド占星術の天体の神々のうち「ブダ」は「水曜(弥勒)」を表すようですが、弥勒(ミロク、666)は「大本教」でいうところの悪魔が支配する世界。そこには「水銀」がつきもののようです。

麻薬の代わりに使われた「水銀」。空海はこの「水銀」を幻覚剤(麻薬)として使っていました。

RAPT×読者対談〈第107弾〉SFと北斗七星と蛇と水銀。

悪魔崇拝思想を広げたニューエイジ運動で広告塔となって活躍したヒッピー達は、「自由・平等・平和」など一見聞こえの良いことを掲げて、人々を悪魔思想に取り込んできました。

コロナや原発のように、存在しないものを作っては恐怖を煽り、その解決策としてワクチンなどの毒を提供しては、詐欺や犯罪を起こしてきたのです。

そんな悪魔崇拝の広告塔ヒッピーが求めた理想郷「ユートピア(無何有郷)」に描かれる架空の世界は、非人間的な管理社会の色彩が強いのだそう。

まさに、大本教のコロナ計画の目的である、コンピューターで管理する社会「スマートシティ」の発想ととても似ています。

––––––––––(こちらから転載)––––––––––

ユートピアは500マイル×200マイルの巨大な三日月型の島にある。

元は大陸につながっていたが、建国者ユートパス1世によって切断され、孤島となった。島の中の川はすべて改造されまっすぐな水路とされ島を一周しており、その中にさらに島がある。

この、海と川で二重に外界から守られた島がユートピア本土である。

ユートピアには54の都市があり、各都市は1日で行き着ける距離に建設されている。都市には6千戸が所属し、計画的に町と田舎の住民の入れ替えが行われる。首都はアーモロートという。

ユートピアでの生活は、モアより数世紀後の概念である共産主義思想が提示した理想像を想起させる。

住民はみな美しい清潔な衣装を着け、財産を私有せず(貴金属、特に金は軽蔑され、後述する奴隷の足輪に使用されている)、必要なものがあるときには共同の倉庫のものを使う。

人々は勤労の義務を有し、日頃は農業にいそしみ(労働時間は6時間)、空いた時間に芸術や科学研究をおこなうとしている。

––––––––––(転載終わり)––––––––––

ユートピアは「三日月」型の島にある…とは、「イスラム教」の「バフォメット」や「ヒンズー教」の「シヴァ」のこと、つまり悪魔のトップ「ルシファー」を表しているのか?

ユートピアにある「54の都市」とは、連邦加盟国の「54の国」のことを暗示しているのか?

––––––––––(こちらから転載)––––––––––

コモンウェルス・オブ・ネイションズ(英: Commonwealth of Nations)、通称コモンウェルス(英: Commonwealth)は、大英帝国のほぼすべての旧領土である54の加盟国からなる政治連合。日本では旧名(英語: British Commonwealth)に由来するイギリス連邦英連邦と称されることも多い[3][4]が、1949年にイギリス(British)という表記は除去されている。

––––––––––(転載終わり)––––––––––

ユートピアの生活は「共産主義思想」が提示した理想像とは、まさに創価学会(=中国共産党)がコロナパンデミックを引き起こして作ろうとしている「ユートピア」、すなわち「スマートシティ」のことでは?

とすると、悪魔崇拝者が求める理想郷「ユートピア」の国旗があるなら、それはもしかして…

〈創価学会の三色旗〉

そんな創価=中国共産党の祭典が東京オリンピック。予定通り、2020年に行うことは中止になったものの…

カナダの公共放送局CBCは、コロナ感染拡大の影響によって、東京五輪の参加を辞退する国が続出するだろうと報じたそうです。

オリンピック出場国のボイコットドミノ 北朝鮮の次はカナダか

大本教・創価の実験場のような「カナダ」がオリンピックへの参加を辞退する国が続出すると言い始めたあたり、辻褄合わせにも限界がきて、内部調整がしにくくなっているのでしょうか。

いづれにしても、私がカナダに移住してから、まさか仏教という悪魔崇拝思想を日本にいた時よりも学ぶことになるとは思ってもみませんでしたでしたが、今、経験したことすべてが繋がって、世の中のカラクリがシンプルに見えるようになった気がします。

それもすべて「Rapt理論」のおかげです。

それにしても、カナダという国が移民政策とともにいかに悪魔崇拝者による実験場として使われてきたか。

コロナが「チャイナウィルス」と言われたのはある意味的を得ていたのか、連邦加盟国じゃない中国からさらなる移民者を輩出し、カナダのような連邦加盟国で受け入れて、人々を移動させながら創価の支配の元、ワクチンで人口削減を実践しているのかもしれません。

「世界は狂人によって支配されている」と言った、ジョン・レノン。

彼自身もヒッピーであり、一時は悪魔崇拝にどっぷり浸かっていたからこそ、この動画で語った狂人が世の中の支配層であり、悪魔崇拝が実在することを証言していると言えそうです。

RAPT有料記事315(2018年9月29日)この世の中が狂人たちによって支配されていると真に理解すれば、あなたたちはもっと真剣に彼らの滅亡のために戦うだろう。

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愛のない真実では人は救われない。真理と本物の愛こそが、私たちを自由にしてくれる。

Skitterphoto / Pixabay

コロナのロックダウンから一年。

私が住むカナダ・オンタリオ州では、ワクチン接種をする人が増えてきています。

とは言え、私の周りにいる人のほとんどが、2016年のアメリカ大統領選の頃からトランプ支持=右のニュースを聞いている人達なので、ワクチンを打つ人はいません。

ですが、彼らの言う”真実”では、世の中の状況を変えることも、彼らが求める自由を得ることもできないことが良く分かるようになりました。

ワクチンはビル・ゲイツによる人口削減で、コロナが茶番であることを知っているという点においては私も同じですが、神様を信じる私には「ある」けど、彼らに「ない」ものがあります。

それが真理であり、人々の救いにリンクする「本物の愛」です。

* * *

カナダ政府によるワクチン推奨が日に日に強くなる中、ロックダウンの規制も厳しくなっては、つい数日前には門限が課せられることになったかと思いきや、すぐに取り消しになったりと、コロコロ変わるその様子からしても矛盾ばかりだなと思います。

Raptさんがおっしゃられていたように、イルミナティ内部の争いが激化しているのが分かります。

そのような状況の中、ロックダウン反対の右思想の人達は、毎日のように左政府によるロックダウン規制やワクチン状況を聞いてはいちいち反応して怒り、世界中で起きているデモの動画を友人同士でシェアしたり、仮想通貨を買って、カナダ脱出計画を立てたり。

彼らの頭の中は忙しそうだな、強がっていても心は苦しいだろうなと感じるようになりました。

右思想の人たちを観察していると、コロナの嘘を知っていること誇りにしては、それにまだ気づいていない人々のことを、マスコミの言うことや政治家が嘘をつくと思わないナイーブな人で、弱い者だと言います。

そして、その弱虫の集まりのせいで、政治家がやりたい放題になって、重税を課すなどして庶民を苦しめてきた=自分たちの自由がなくなった、と結論付けているのです。

なので、右思想の彼らは、面白いほど「税金がなくなること=自由」だと信じ、税金が少ない場所に移動すると言う思考回路になるんですね。

全てを政府(左)の言うことを鵜呑みにする多くの人々のせいにしながらコロナの嘘を語るので、左政府主導のワクチンを打つ人が周りに出てきた時には、「政府の陰謀なんだからワクチン打ったら死ぬぞと警告しておいたじゃないか!」と上から目線で不安を煽り、意見が食い違い、怒りを露わにすると言う有様…

コロナで恐怖を煽る政府(左)の政策を「脅し作戦」だと呼んでいる割には、それから覚醒して真実を知ったはずの右思想の彼らがしていることは、政府(左)同様に「脅し作戦」にしか見えませんが、それには気付かず…

彼らは、政府(左)の悪事を見抜けない弱い人達によって自分たちの自由が奪われているので、マスコミを鵜呑みにする人々は救いに値しないと言い出したかと思えば、政治の腐敗(コラプション)を終わらせる方法は「銃」であり、それで政治家を殺すことなんだと、本気で言っています。

Rapt理論で、この世の中の事件や事故、戦争などが2大勢力による抗争であることを学んだ私は、そんな右翼思想の彼らを見ては、トランプ狂のサンクチュアリ教会のメンバーですか?とツッコミをいれたくなるほど。

トランプ支持者のQアノンととても似ています。情報源が似たり寄ったりの右思想な訳ですから、Qアノンに似ているのは当然と言えば当然ですが。

QアノンがTwitterから一掃されたある時、右思想の彼らは、「コロナの嘘について同じように発言する君は、Twitterから追い出されていないのはなぜか?」と不思議そうにしていたので、私は、「右にも左にも属してないからね。」と答えました。

Rapt理論のおかげで、コロナ騒動が大本教の計画を創価学会が実行したものであることを知っていたこと、また、彼らイルミナティの2大勢力に分かれた内部争いが激しくなっていることを知っていたのは本当に大きい。

こちらの陰謀論は、トランプがコロナのことをチャイナウイルスと呼んでいたにしても、そのチャイナの存在が具体的に誰のことをさすのか、イルミナティの内部争いの構図や繋がりが分かるような情報がないので、ビル・ゲイツとかロックフェラーとかの人名がバラバラと出てきては、彼らだけを悪者にして、マスコミが垂れ流す左思想の意見だけを聞いている多くの人のせいにすると言う始末。

このような右に偏った情報だけで人々に覚醒しろと言う彼らの意図を考えてみると、人を救いたいと言う気持ちではなく、自分たちの意見に同調する人をただ単に増やしたいだけのようにしか見えません。

で、数多ければ政府(左)を倒せると思っているようで、、、そんな彼らが右寄り情報に感化されて怒った時の顔は、サタンそのもの。

Raptブログに出会う前は、真実に目が覚めたはずの彼らを見て、「真実は人を凶暴にするのか?」それが、私の疑問でした。

さらに、そんな彼らのことを、気性の荒くてかなり面倒臭い人達だなと思っていました。

ですが、この世には霊界が存在していることを知って、この世の中のカラクリの全体像が見えるようになりました。

中でも、右も左も共に世界を牛耳るエリート・上級国民と呼ばれる人達が、本気で悪魔を拝んでいた悪魔崇拝者だということ、目に見えなくとも悪魔が存在していたこと、それらが分かってようやく、コロナのような大きな嘘をつく悪人たちの正体が明確に理解できるようになりました。

上級国民(イルミナティ)は、本気で悪魔を拝み、悪魔の体として悪事を働くサタンの奴隷。

悪魔とは空想の産物ではなく、架空の存在でもありません。悪魔崇拝者たちはそんな非現実的なものを拝む連中ではありません。

その霊界の存在を隠しながら、庶民をあらゆる形で苦しめてきました。

右思想の人達は、この目に見えない世界のことを知らされないので、サタンの奴隷であるイルミナティの片側政府の意見を支持する、サタンの奴隷のそのまた奴隷ということになります。

だから、彼らの真実から、人を救いたいという愛など感じらるわけもなく、むしろ人々を脅したり惑わせたりするサタンのコマになっては、人々から真理を遠ざけていたことになります。

人間を嫌うサタンは、あらゆる形で人々を苦しめながら、それを癒す方法として様々な娯楽や思想を広めてきました。

お酒、タバコ、ギャンブル、出会い系サイト、大麻合法化、etc.

そんな世の中で生活してきた私たちは、結果、知らず知らずのうちに善悪をつけられなくなるまでにどこまでも堕落してしまっていたのです。

ここで言う堕落とは、右思想の人が言う堕落「コラプション」とは違います。

彼らは政治の腐敗のことをコラプションと言いながらも、そのエリート・上級国民たちが誰に仕えているかを知りません。

Raptブログに出会う前の私もそうでしたが、目に見えるものにとらわれて生活していると、政治の腐敗も私たち人間の堕落も、目に見えない霊界とリンクしていたとは知る由もなく、彼らの作った奴隷システムの中でささやかな癒しを求めては堕落し、自由を求めてはサタンの奴隷のまた奴隷として働いていたのです。

まさかの「霊界」に全ての答えがあったとは・・・

そんな状況の中、私は母の病気をきっかけに真実を求め続けて陰謀論を読み渡り、溢れる情報に翻弄されていた時期を越してRaptブログに出会うことができました。

今まで聞いたこともない理論の展開に驚きながらも、今まで疑問だったことすべての答えを見つけ、頭の中がスッキリしました。

Rapt理論で学んだこの世のカラクリの中でも、特に私の目を開いてくれた理論は、この世の中のカラクリは:

①イルミナティの勢力争いが元にあったこと、②上級国民(イルミナティ)たちが悪魔崇拝者であったこと、③イルミナティはユダヤの末裔だったこと、の3点。

これらが、有名陰謀論者のいう真実の暴露話に欠けていると思います。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

右思想の彼らは、このユダヤの末裔の正体が繋がらず、彼らの勢力争いの罠にハマっては、サタンの奴隷であるイルミナティの中でも右側の思想に加担していたのです。

コロナ騒動を例にすると、ロックダウン反対、ワクチン反対をうたってデモに参加することで、政府(左・警察)の言うことに挑戦し、自由を得られるかのように錯覚しては、メジャーなテレビ・新聞から情報を得ている人々に「覚醒しろ!」と戦いを望むと言う…

彼らの発言や行動には愛がありません。だから、愛のない真実では人を救えないのがよく分かります。

彼らの言う真実は愛の存在から出ているのではなく、悪魔崇拝者たちの抗争から出ているに過ぎなかったのです。

愛のない真実では、正しく善悪を見分けることもできないし、彼らが作り出した愛では多くの場合、人類の堕落をもたらすだけでした。

そんな仕掛けに気づかず、私たちは愛の意味をも履き違えて生きてきたのです。

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。

本当の自由を得るには、イルミナティが拝む悪魔=サタンの洗脳から解かれる以外に方法はありませんでした。

そんな隠されてきた霊界のことが、Raptブログにあります。

私は、その奥義を知ることができたおかげで、右思想の人の乱暴な発言が時に私に浴びせられても、以前のように動じることがなくなりました。

むしろ、怒りをあらわにしたところをサタンに狙われてしまって、苦しいだろうなと思うようになりました。

とは言え、サタンに主管された時の彼らは悪に満ちた野蛮人そのもの、関わりたくないほど厄介な存在です。

ですが、そんなサタンに打ち勝つ方法もRaptさんが伝えてくださる御言葉の中で学ぶことができています。

御言葉を学ぶことで、正しい情報を見極めること、「善をもって悪に報いる」ことができるようになりました。

善をもって悪に報いる

また、自分の中にあるサタンの餌食になる理由を探し悔い改めることで、サタンの洗脳から逃れる方法も学ぶことができています。

悪魔の知恵に勝つ方法は、真理を身につけるしかありませんでした。

そんなこの世の中の目に見えない法則を知らなかった私たち人類が、それこそ弱虫になってしまったのも、真理と愛の神様から離れてしまったからと考えるとしっくりきます。

真理は神様からしか得られません。真理で武装しなければ、サタンの奴隷から抜け出せません。

当然、銃を持って一部の政治家を殺したところで、サタンの奴隷から解放されることはありません。

本当の自由=救いを得るには、本物の愛を知り、愛の思考回路を持って真理を身につけること。

本物の愛が感じられない人の発言や情報は、全てサタンの洗脳から出ていることが分かるようになりました。

神様の偉大な愛が感じられるのが、Raptブログ。

Raptさんは、その偉大な愛を持って、人々の救いのために命がけでイルミナティの正体、この世のカラクリを解いてきてくださいました。

また、彼らが作り上げた嘘が常識になった社会の中で、どのように悪を見極めながら、幸せな人生を作り上げることができるか、そんな具体的な方法をも惜しげも無く教えてくださっています。

私たちが幸せな人生を送るための「すべて」が、Raptさんの伝えてくださる御言葉の中に詰まっています。

Rapt理論を知った上で見る現在進行形のコロナ茶番から悟ったことは、正しい情報は神様から、神様は愛の方であり、その愛と真理を備えることでサタンの洗脳から解かれて初めて、私たちは自由になれる、重荷から解放されると言うことです。

コロナの真実↓

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

RAPT理論+α(ニュースサイト)

Raptさんのインスタ

ロックダウン生活を、個性や才能を伸ばす機会に。

1月16日の夕暮れ時の空

「毎日何かを残す」ことを心掛けて日々生活するようになってからかれこれ8ヶ月。

昨年は、年始早々にもコロナ騒動が始まり、世界各地でロックダウンなども実施され、世界中で連日のように恐怖が煽られる報道がなされてきました。

私は幸いにも、「KAWATAとNANAのRAPT理論」の動画から早い段階でコロナパンデミックの真相、すなわち、誰が何の目的でこのようなことを引き起こしたのかを知ることができていたので、恐怖に駆られることもなく、平常心を保ったまま生活することができてきました。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

確かに、食材などの買い物に出かければ、お店に入るためにマスクをしなければならなかったり、ロックダウンのせいで店内で実物を見ながら買い物ができない物もあって不便なこともあります。

が、それらはあったらいいな程度で、なければないでやりくりすることができるものがほとんど。

生地で物作りをしたい私にとっては、生地屋で色合いや風合いを見ながら新しく生地を買うことができないのが残念ですが、これを機に家にある生地の中で作れるものを考えていると、良い意味でクリエイティビティが試され、新しいことを思いついたり学んだりと、結構楽しめることに気づきました。

また、近年ではまるでコロナ騒動のために準備をしていたのでは?と疑ってしまいたくなるほど、百円ショップでのクラフト関係の品揃えもかなり充実しているので、必要なパーツなどは大抵揃えられてしまいます。

そうして作った作品を、インスタグラムであげたり、散歩時に見かけた美しい風景などをシェアしたりするようになって、「毎日何かを残す」ことができるようになってきました。

そうすると写真もうまく撮りたいと思うよになったりしては、試して見たいこと、学びたいことも新たに出てきたりして、嘘コロナに翻弄している暇はありません(笑)。

ロックダウンを機に、それらの写真と共に、伝えたい真実があります。

それは、本当に長い間隠されてきた「真理」のこと。

想像を絶する嘘も常識な社会に生きてきたこと。

だから、苦しかった。不安や心配が絶えなかったということ。

日々インスタグラムであげてきた投稿の中から選んで、このブログでも私が「Raptブログ」で知った驚きの世の中のカラクリや真理について、シェアしていきたいと思い立ちました。

私たちの身の回りで起きてきた数々の事件・事故、学校教育で教えられてきた歴史〜物理・科学、政治など、ありとあらゆる分野において、常識とされてきたことが真実とは遠く離れていたことなど、この世のカラクリについて私の興味のある視点を通して伝えたいと思っています。

「真理」を知ったら、伝えずには要られません。

だって、心配や不安など色々なしがらみから解放されて生活することができるようになるだけでなく、どんなに世の中が混沌としていたとしても、希望と喜びを持って毎日を過ごすことができるのです。

分からないことがあるから、人は心配したり不安になったりします。

Raptブログ」は、分からなかったことに次々と答えを与えてくれます。

私自身、まだまだ分からないことは残っていますが、ここに答えがあることが分かったので、もう溢れんばかりに出回っている世の中の情報に惑わされることがなくなりました。

コロナ騒動からくるロックダウンを機に、今や多くの人が政府の取る対策に矛盾が見られるのを感じていると思います。

まずはコロナの真相を知って欲しい。

そして、不安や心配から解放され、間違っても命を落とすようなことがありませんように。

真理を知って、それこそ個性や才能を伸ばすことを始めたら、喜びと希望が湧いてくるはずです。

* * * * * * *

(1月17日投稿)

今朝は久しぶりに眩しい朝日の光が目覚ましとなって、気持ちの良い1日のスタートになりました。

歩きに出ようとしたのですが、ドライブウェイがスケートリンクのような状態になっていて危ないので、車で出かけました。

ロックダウン規制が強くなっているので、食品や百円ショップのような必要不可欠なお店以外の多くは、事前に注文してそれをピックアップに行くという販売方法をとっています。

行きたかった生地屋も同様の方法をとっているので、お店でいろいろ考えながら生地を選ぶ楽しみが味わえません😢

色味や素材感など実物を見ないで注文して買うのも微妙なので、しばらく生地屋から足が遠のきそうです。

こんな時は、手持ちの生地で何ができるか、あるものの中でより創造性が試されますが、たくさんの選択肢があるよりも逆にうまくまとまった作品が作れた気がしたことも何度とあって思うことは、しっかりと構想してから、作ることの大事さ。

以前は、作りたい衝動にかられてはまず作り出してみるやり方で、そうして作ったものは、いまいち完成度が気に入らなかったりしましたが、個性や才能を伸ばす過程において大事なことは先に構想することでした。

RAPT有料記事60 (2016年4月18日)個性と才能をさらに強烈に光り輝かせる方法。

写真は、今日の夕暮れ時の風景。

色づいてきた空の色が家の中に差し込んできたら、外に出て写真を撮らずにはいられませんでした。

世の中の文化芸術がこの空のように美しく神秘的なものに入れ替わっていきますように。

コロナパンデミック騒動の中でも慌てることなく、穏やかな気持ちで生活できるのもRaptブログのおかげです。

 

コロナパンデミック騒動で、世の中は目に見えない恐怖に包まれていると言えるでしょうか?

カナダでも、先が見えないこの状況を不安に思いながら、かろうじて人々は生活しているという感じがあります。

インフルエンザが流行していてもマスクをする人を見かける機会はほとんどありませんでしたが、連日のマスコミによるコロナウィルスの恐怖を煽る報道の成果あってか、多くの人がマスクや、バンダナ、スカーフなどを口の周りに巻きつけて、スーパーで買い物するようになりました。

さらに、人と人の距離を保つ(ソーシャル・ディスタンス)という意味で、レジに並ぶにも距離を取るべく待機する場所にそれぞれ印がつけられるようにもなりました。

また、レジで働く人と買い物客の間を区切るのに、大きな透明のガラス板が設置されるようになりました。


私が住むオンタリオ州では、学校は5月まで閉鎖、公共のイベントは6月30日まで全て中止になりました。

人づてに聞いた話では、ある人が仕事に出かけようと運転していたら警察に止められて、「どこに行くんだ?」と聞かれ、「仕事に行きます。」と答えたところ、「家に帰りなさい。」と言われてしまったり。

多くの人が在宅勤務をしては、終日家族とベッタリ過ごすことにもストレスを感じたり、窓から外を見渡せば、閑散とした様子にこれまた不安感にかられるようです。

私は田舎に住んでいるので、窓から見渡す外の風景に変わりがなく、無駄に不安を煽られることもないのですが、食材を買いに出かければ入場制限している店などもあって、人が外にずらっ〜と並んでるのを見ては、入場制限しなくていいスーパーに行くといった生活をしています。

日本にいる友人にたまにカナダのコロナパンデミックの様子を聞かれて簡単に説明すると、カナダすごいね、日本に帰ってきたら?と言われれたりしています。

ここ最近は、毎日のように領事館やら外務省からメールがきています。昨日領事館から来たメールには、ワーキングホリデーや短期ビザでカナダに滞在している人へ、自分で帰国できる資金があるうちに、日本への帰国を視野に入れた行動をするように呼びかけられていました。

とは言え、トロントから羽田空港直行便は4月末までキャンセルになっているので、帰国するにも運行されている経路や航空会社を探すのもちょっと手間がかかりそうです。

そんな状況の中、これらの動きを観察しながらも、不安にかられることもなく生活できている私。それもこれもRaptブログで世の中のカラクリについて学んでいたからなんです。

昨年初夏にRaptブログを知ってから、当時健康ブームにまんまとハマっていた私はその分野の記事から読み始め、気づいたら興味のなかった政治のこと、宗教のこと、本など読んでいたスピリチュアルのことなど、私たちが生活して来た社会には様々な罠が仕掛けられていたことを知りました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

健康ブームにしても、スピリチュアルや自己啓発にしても、その背後にはカルト宗教思想がありました。

宗教アレルギーだと思っていたのに、知らずのうちにカルト宗教思想に誘導されて、あちら側の罠にハマりそうになっていたと気づいたときは、今までよく分からなかったことの理由が分かりそうな気がしてスッキリしました。

カルト宗教思想というのは、どこまでも意味がわかりにくく、嘘をそれらしく理論的に説明しようとしては、複雑に語られている傾向があるのですが、私がハマった健康ブームのように、ハマっている時にはそれに気づかず、複雑に語られていると感じるのは、自分の知識不足のためだと錯覚していたのです。

そんなカルト宗教思想は、「大本教」・「生長の家」によって、ヤクザ政府によって、様々な形で推進活動が行われて来ました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

「安倍昭恵」は日本の「大麻闇ルート」における中核的存在です。

私は、ヴィーガンの全身的存在のマクロビを数ヶ月試したことがあって、砂糖がダメとか、玄米が良いとかっていうマクロビの教えを独学で学んでいました。

それを学んでいても、表向きには宗教の名前など出てこないので、まさか宗教の中でもカルトの思想が背後にあったとは、本当に驚きでした。

Raptブログを読んで初めて「大本教」・「生長の家」などのカルト宗教団体を知った私。他の健康ブーム系のブログでは語られることがなかったカルト思想…。むしろ、ヴィーガンとか、オーガニックなどのオシャレに演出されていたイメージ洗脳に引っかかていました。

この宗教団体を抜きに世の中を見ていたから、見えないこと=分からないこと=辻褄の合わないことがあったんだということが、Raptブログによって分かるようになり、これはとても大きい発見でした。

カルト宗教団体「生長の家」は「凶悪犯罪」・「詐欺」の巣窟です。

大本教のウェブサイトは、世界共通言語とされるエスペラント語でも閲覧することができます。このエスペラント語は、ユダヤ人によって作られた人工言語です。

元号が「令和」になった時も、この言葉をエスペラント語にするとなんとも卑猥な言葉であることが、知る人の間では話題になりました。

エスペラント語を話す人たちは、例によってあちら側の人間です。あちら側とは、上級国民=イルミナティ=ユダヤ人のことです。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

彼らイルミナティは、なんと本気で悪魔(サタン)を拝んでいました。

サタンとは、そう、聖書に出てくるあのサタンです。

嘘のような本当の話、彼らユダヤ人は聖書を理解し、聖書にある神様の御言葉の逆手をとって神に反逆し、悪魔に仕え、今の支配体制を築いて来たというのです。

私たち日本人が聖書の知識をほとんど持ち合わせていないのも、彼らによって意図的に遠ざけられて来たから。

だから、私たちはいきなり悪魔を崇拝している人たちが社会の仕組みを作って来たなどと言われても、信じない人がほとんどでしょうが、彼らが目指して来たことを理解すると、誰も否定することができないでしょう。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

彼らは、人々の救いの言葉が聖書にあることを知っていて、私たちが聖書を学ばないように遠ざけ、そうすることで完全に救いのない無宗教の世界を作ろうとして来たのです。

私たち日本人の多くが宗教アレルギーなのも、彼らの洗脳作戦にまんまと引っかかって来た証拠。

私も、正しい善なる宗教と、悪なるカルト宗教があったことを知ろうともせず、宗教いっしょくたにして「悪」だと思っていましたが、それこそが彼ら極悪人の思う壺でした。

本物の宗教は人の徳を高めますが、カルトは人の徳を貶めます。しかし、なぜかこの世にはカルトに入って活躍し、光り輝く人がいます。

今回のコロナパンデミック騒動も、イルミナティの仕掛けた罠。

マスコミや芸能人が嘘ばかりつくこのご時世、私たち庶民は、彼らの煽り作戦を知って、それに振り回されないようにしなければなりません。

コロナパンデミックのせいで、良くも悪くも自宅で過ごす時間が多い今こそ、Raptブログで世の中のカラクリを学んでみる良い機会だと思います。

Raptブログでは、様々な不可解な事件、事故を始め、イルミナティが行って来た悪事を理路整然と解いています。

この真実を抜きに、人生をいくら設計しても上手くいきませんし、むしろイルミナティ政府や彼らの仲間のビジネスが仕掛ける彼らの金儲けビジネスに無駄に加担させられたりして、大切な時間やお金をも失うことになりかねません。

この真実が分かるだけでもスッキリしますが、さらに有料記事を読めば、私たち凡人がどのようにすれば幸福な人生を手にすることができるか、自分を成長させて本物の実力をつける方法までも学ぶことができます。

もっと早く知っておきたかったRaptブログ。

誰も教えてくれなかった、真理の言葉が聞ける唯一のオアシスです。

知らないうちに渇ききった私たちの心に、潤いを与えてくれる言葉が詰まっています。

BLOG BY RAPT

カナダのロスチャイルド化は、トランプ主導で行われている可能性大。

 

前回は、Rapt理論にある血液型の記事を元に、そこに血液型ダイエットをかけて、世界を牛耳るイルミナティの勢力争いを考察してみました。

人間の血液型を無理やり四種類に分けたのは、我々人類を「大和族」と「出雲族」と「月派」に分類するためでした。

血液型ダイエットから見るイルミナティの勢力争い。トランプは天皇派=ロスチャイルド。

「O型」の多い北米で、トランプ大統領の血液型は「A型」で、天皇と近い存在の麻生太郎や、北朝鮮リーダーの金正恩と同じ血液型でした。

「A型」はRapt理論の「大和族(秦氏)」=「ロスチャイルド」であること、また陰謀論では、トランプがビジネスで失敗した時にお金を貸したのがロスチャイルドなので、トランプは秦氏側のエージェントではないかと言われています。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

そしてお隣の国カナダは、そんなロスチャイルドの拠点になると言われています。アメリカに比べると存在の薄いカナダですが、世界の大財閥であるユダヤ人のロスチャイルド家の拠点となるとなれば、目を見張るものがあります。

そんなカナダの首相は、ジャスティン・トルドー。若くして首相になったことや、おしゃれな靴下を履いているという、正直くだらない理由で、日本でもちらっとニュースに持ち上がったでしょうか。

私はてっきり彼がロスチャイルド家のエージェントかと思っていたのですが、前回の血液型の記事の延長で、トルドー首相の血液型を調べてみてふと思ったのは、カナダをロスチャイルドの拠点にする動きは、実はアメリカのトランプ大統領主導ではないかということでした。

というのも、トルドー首相の血液型は「O型」でした。ということはRapt理論で言う「月派」にあたります。「月派」は「出雲族」と協力関係にあって、まとめて「チュルク族」。カナダにいる原住民「イヌイット」もチュルク族でした。

———-(以下、Raptブログのこちらより転載)———-

で、「カナダ」にはもともと「イヌイット」なる原住民が住み着いていました。

この「イヌイット」は「モンゴロイド」であり、「モンゴロイド」であるということは、つまり「チュルク族=出雲族」です。だから、日本人の顔をしています。

---------------------(以下、こちらから転載)

イヌイット (Inuit) は、カナダ北部などの氷雪地帯に住む先住民族のエスキモー系諸民族の1つで、人種的には日本人と同じモンゴロイドである。

エスキモー最大の民族である。

〈イヌイット〉

---------------------(転載ここまで)

ちなみに、なぜ「モンゴロイド」が「チュルク族」であり、「チュルク族」が「出雲族」だと言えるのかが分からない方は、以下のリンクをご参照ください。

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

このように、「カナダ」の原住民は「出雲族」です。

また、国王である「エリザベス女王」もまた「出雲」である可能性が高いです。

なぜなら、イギリスの国旗に「青(紺色)」があるのは、エリザベス女王が「出雲族」であるからと考えられるからです。(ちなみに、「赤」がロスチャイルドですね。)

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〈イギリスの国旗〉

で、今やこの「エリザベス女王」は、日本の天皇と同じく、「国王」ではなく単なる「象徴」、つまりお飾りのような存在になってしまっているわけですが、これは「カナダ」で「ロスチャイルド」の勢力がそれだけ強くなったという証拠でしょう。

しかも、「カナダ」では2013年に「エリザベス女王」に対する逮捕状が公表されました。

〈TALK RADIO〉悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

———-(転載終わり)———-

これだけ見ても私たち庶民が知らないところで、日々勢力争いが行われているだけでなく、幼児虐殺などという悍ましい事件が起きていたわけですが、例によって彼らは「上級国民」なので、彼らにとって都合の悪いことは、庶民に知らされることは今までありませんでした。

そんなカナダで若くして首相になったトルドー。2015年10月の選挙で首相になった彼が、最初に行なった政策が、シリア難民の受け入れでした。同年年末までに25,000人のシリア人難民がカナダに移動してきました。

Canada meets target to resettle 25,000 Syrian refugees

彼はその後、選挙キャンペーン中に約束した様に、大麻合法化をさせたり、積極的にLGBTのパレードに参加したりして、一部の人から確固たる人気を集めてきました。

昨年2019年10月に行われた選挙で再選したトルドー首相ですが、その投票率はなんとたった30%強。

ほとんどの普通のカナダ人は投票に行くことすらしなくなったからこそ、一部の投票した人(市民権を持つ移民者、LGBT関係の人、大麻を吸いたい人)によってトルドーが再選したと言えそうです。

トルドー首相がやっていることをみると、安倍首相のそれと被ります。

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

「安倍昭恵」は日本の「大麻闇ルート」における中核的存在です。

違うところは、カナダはすでに世界的に知られる移民国家になってしまったけど、日本はある意味これから。

日本の移民の受け入れについて、昨年ローマ法王が来日した際に「日本も移民を受け入れろ」とニュースになっていましたね。

普通に考えてなんで宗教リーダー的な存在の彼が、移民問題について口出しするのかと思うでしょうが、この世の中は、イルミナティによって支配されており、その彼らの勢力争いのもとに全てはあったと言うことなんですね。

この世界は「天皇=ロスチャイルド」と「バチカン=ロックフェラー」の抗争の上に成り立っています。

トルドー首相は、ロスチャイルド家の存在が強くなるカナダで、日本の「出雲族」の安倍晋三のように、アメリカのお伺いを立てながら政策をしているのでしょう。

パッと見はアジアと関係なさそうなトルドーですが、何気に繋がりを持っています。

その一つは、トルドーの母方の先祖は、シンガポールに入植した最初のアングロ・サクソン系だとか。下記リンクには、トルドー首相がシンガポールに訪れた際に、彼の先祖の名前が記されている公園でセルフィーをとってる姿の写真があります。

Canadian Prime Minister Justin Trudeau traces family links to Singapore at Fort Canning Park

シンガポールの国旗には、「三日月」と「星」が描かれています。

 

「三日月」と「星」は、イスラム教のシンボルでもありましたね。

安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

 

さらに、トルドー首相は、何度と家族で民族衣装をまとってメディアに登場しては、やり過ぎだと言われています。

「justin trudeau family picture」の画像検索結果

<写真はこちらより>

 

<写真はこちらより>

そんなイスラムよりな印象のトルドー首相とは正反対に、イスラム教徒を激しく迫害するのが、お隣の国アメリカの大統領トランプです。

 

———–(以下、Raptブログこちらより転載)———–

さらに言うなら、つい先日、アメリカの大統領として「ドナルド・トランプ」が選出されました。

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〈アメリカ大統領ドナルド・トランプ〉

 

選挙戦当日まで、日本やアメリカのメディアはこぞって「トランプ」をバッシングしていました。

なので、誰もが「ヒラリー」が選出されるに違いないと思っていたはずです。

ところが、いざ蓋を開けてみると、なぜか「ヒラリー」ではなく、「トランプ」が選出されてしまった。

そして、この「トランプ」は「イスラム教徒」を激しく迫害し、かつアメリカへの移民を禁止(規制)しようとしています。

上にも書いたように「イスラム教」は「出雲族」ですし、実際に「イスラム教徒」の大半は「チュルク族」であり、「チュルク族」とは「出雲族」のことです。(詳しくは以下のリンクをご参照ください。)

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

つまり、「トランプ」は「イスラム教徒」をバッシングすることで、「出雲族」に対する敵対心を露わにしているわけです。

ですから、表向きだけを見ると「ドナルド・トランプ」は「秦氏」側のエージェントに見えます。(これについては以下の記事でも書きました。)

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

しかも、このリンク記事にも書きました通り、「トランプ」は「秦氏」のエージェントだった「ヒトラー」と全く同じことをやっています。

「ヒトラー」は「アーリア人至上主義」を唱え、白人こそが世界で最も優れた民族であると主張し、「ユダヤ人」を激しく迫害することで「チュルク族(出雲族)」を叩き潰そうとしました。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

これと同様、「トランプ」も「アメリカ至上主義」を唱えて、白人(アメリカ人)こそが世界で最も優れた民族であると主張し、かつ「イスラム教徒(または移民)」を激しく迫害することで、「チュルク族(出雲族)」を叩き潰そうとしています。

しかも、ヒトラーが迫害した「ユダヤ人」は漂流民族です。

一方のトランプも「移民」を禁止していますが、「移民」とはある意味、「漂流民族」のことでもあります。(今現在、公に「ユダヤ人」を迫害することはできないので、「移民」を禁止したわけでしょう。)

どれもこれも、二人ともやることが全く同じです。

で、そのヒトラーが「第二次世界大戦」のきっかけを作ったわけですから、今度は「トランプ」が「第三次世界大戦」のきっかけを作る予定かも知れません。

全く誰からも支持されていなかったはずの「トランプ」がアメリカ大統領に選ばれたのは、まさにこの「第三次世界大戦」勃発のためだったと考えられるわけです。

しかし、このように考えると、「トランプ」は本当に「秦氏」なのか、という疑いが出てきます。

戦争をしたいと思っているのは「秦氏」と「出雲族」の両方の勢力だからです。

彼ら双方が、どちらも「源平合戦」に最終決着をつけたいと思っているに違いないからです。

ということは、「秦氏」と「出雲族」が結託して「トランプ」を擁立し、「トランプ」を使って世界大戦を引き起こそうとしている可能性が考えられます。

実際、前の記事にも書きましたが、彼が選挙演説をする際、「赤」「青」「黄」の三色のネクタイをしめていました。(「トランプ大統領」でグーグル画像検索すれば分かります。)

しかも、「トランプ」が大統領に当選した直後、「出雲族」の「安倍晋三」がすぐに「トランプ」と会談し、「トランプ」のことを手放しで賞賛しました。

———–(転載終わり)———–

 

こうやって見てみると、トランプ大統領がアメリカで受け入れないイスラム教徒を、トルドー首相がカナダで受け入れるという構図ができていると、考えられるのではないでしょうか。

大統領>首相の力関係を見ても、北米における力関係は、トランプ>トルドー。

アメリカ・ファーストをうたうトランプは、ロスチャイルド化(共産主義国家)をカナダに作ることで、ナショナリズム化(資本主義国家)をアメリカにもたらす役割でも果しているのかもしれません。

このようにトランプはロスチャイルド側のエージェント色が強い印象があるのですが、一部ネット上では、ロックフェラーとも繋がっていると噂されています。

気になってトランプに似ている人の写真を探して見たところ、目に付いたのがデイヴィッド・ロックフェラーの若い時の写真。

Image

さらに、

「trump rockefeller」の画像検索結果

Is Donald Trump Anything Like Nelson Rockefeller?より)

 

上記写真(左)は、ネルソン・ロックフェラー。ジョン・ロックフェラー2世の次男で、ニューヨーク州知事およびアメリカ合衆国第41代副大統領。愛称はロッキーRocky)。

このトランプのロッキーの写真が、ネルソン・ロックフェラーの愛称から来ているかはわかりませんが、ネルソンの父ジョン・ロックフェラー2世は、デヴィッド・ロックフェラーの父でもあり、ウィキペディアのプロフィールにあるように「フランス系アメリカ人」。

ジョン・ロックフェラー2世は、彼の父のビジネス「スタンダードオイル」でディレクターを勤め、また、モルガン家のJPモルガン・USスティールのディレクターも勤めた人物です。

モルガン家といえば、ロスチャイルドの持ち物ともで言われていますね。

ロックフェラー家とロスチャイルド家をつないだのは、ジョン・ロックフェラー2世と彼の妻アビゲイル・グリーン・アルドリッチの結婚にあったと考えられます。

彼女の父は、ネルソン・W・オルドリッチ、アメリカ合衆国上院議員(共和党)を務めた人です。オルドリッチの一族からは上院議員、副大統領をはじめ多数の政治家が生まれ、米政界で一時代を築いています。

彼とJPモルガンの繋がりも強かったようです。

———–(以下、ウィキペディアより転載)———–

1906年、オルドリッチは所有していたロードアイランド路面鉄道株を、J・P・モルガンの忠実なる協力者チャールズ・サンガー・メレンが社長をつとめるニューヨーク・ニューヘイブン・アンド・ハートフォード鉄道に売却した。

1907年、J・P・モルガンはニッカーボッカー信託会社が破産状態にあるとの噂を公表した。後年の歴史家には、これは意図的な市場操作で、1907年恐慌を招き、モルガンによる銀行支配の優位性を強化するための行為であったと信ずる者もいる。

この1907年の金融恐慌の影響を受けて、1908年オルドリッチ=ブリーランド法(Aldrich–Vreeland Act)が議会を通過し国家金融委員会が設立され、オルドリッチが委員長となった。30冊もの報告書が出された後、同委員会でオルドリッチ・プランが策定され、後の連邦準備制度の基礎が形作られた。

———–(転載終わり)———–

ジョン・ロックフェラー2世は、世界大恐慌の時に、ロックフェラーセンターの建設の資金繰り、開発に貢献して、ニューヨークの不動産王の一人になったそうです。(トランプと不動産の繋がりが匂ってきますね。)

彼の持つビルにはブルーチップ企業が集まり、ジェネラルエレクトリックや、スタンダードオイル(現エクソンモービル)、タイム誌や、チェースマンハッタン銀行(現JPモルガン・チェース)の支店などがテナントとなりました。

チェースマンハッタン銀行と言えば、彼の息子、デヴィッド・ロックフェラーが会長およびCEOでしたね。チェースマンハッタン銀行はのちにJPモルガン・チェースとなっています。

デヴィッド・ロックフェラーの名が世に強く出たのも、彼こそがロックフェラー家とロスチャイルド家両方の血筋があったからと言うことができるのかもしれません。

それを関連付けるかの様に、フランスのロスチャイルド分家の子分に、ロックフェラーがあるとういう話もあります。

———–(以下、こちらから転載)———–

「ロスチャイルド家」の画像検索結果

 

このように、ロックフェラー家は、ロスチャイルド家の分家と政略結婚などを通して血縁関係を気付いては、イギリス系ロスチャイルドと敵対関係にあったのかもしれません。

さらに、トランプとヒラリーには共通の先祖がいると言う話もあります。

さらに、さらに、ヒラリーとトルドーも、フレンチ系の血筋で繋がっていると言われています。

 

Ancestry of Justin Trudeauより)

もういいよってくらい、みんな繋がってしまう…

Rapt理論でも分かっている様に、イルミナティは、近親婚や政略結婚や養子などで血筋を繋いできました。

そして、時に協力しながらも、勢力争いを繰り広げてきた。

なぜ「天皇派」と「教皇派」は互いに敵対しながら、常にぴったりとくっついて行動してきたのか。

こうやって見てみると、トランプは、ロックフェラーとロスチャイルドのどちらとも血筋で、繋がっている可能性大と言えるかもしれません。

どちらの勢力とも繋がっているからこそ、国境を超えて政策をしたり、イスラエルの「ゴラン高原」を「トランプ高原」などと命名してもらうことができるのでしょう。

そうして、漂流民族である「ユダヤ人」を大きく二つに分けては、それぞれの移住先を決めているのかもしれません。

 

———–(以下、Raptブログこちらより転載)———–

ちなみに、ユダヤ人には「スファラディ(アラブ系)」と「アシュケナジ(ヨーロッパ系)」がいて、「アシュケナジ」だけが悪人、と今までの私は考えていましたが、どうやらその考えは間違いだったようです。

というのも、アヘンでボロ儲けしたサッスーン家は「スファラディ」のユダヤ人だからです。(彼らはロスチャイルド系ですが、ロスチャイルドにも「スファラディ」がいるということですね。)

なので、「スファラディ」は善、「アシュケナジ」は悪、という区分けの仕方は適当ではないようです。もっとも、「スファラディ」全員が悪人かどうかは今のところまだ分かりませんが……。

しかし、一方の「アシュケナジ」はほとんどが偽ユダヤ人(悪魔崇拝者)と考えて間違いないのではないかと思います。

———–(転載終わり)———–

血液型ダイエットから見るイルミナティの勢力争い。トランプは天皇派=ロスチャイルド。にも書いた様に、死んだはずのスティーブ・ジョブスが去年エジプトで見つかったというニュースがありました。

彼の本当の父親がシリア人であることを考えると、彼は、「スファラディ」アラブ系ユダヤ人で、何かの事件(3.11?)をきっかけに、当時のアメリカから追い出されてしまった。

特に、スティーブ・ジョブスがすい臓がんで死んだとされているあたり、怪しいです。

Rapt理論で明かされた様に、癌は存在しませんから。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)
RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

トルドーがカナダの首相になってからすぐに行った政策が、シリア移民の受け入れであったこと、彼が月派の人間であろうことを考えるとなおさら、カナダのロスチャイルド化は、同じ北米にあるアメリカの大統領トランプ主導で行われていると言えるのではないでしょうか。

または、エリザベス女王やロスチャイルド(分家)など、ロスチャイルド(英国)のトランプ側勢力に敵対して、イギリスにいる出雲族をもカナダに集めようという動きがあるのかもしれません。

そう考えると、カナダ・西側のブリティッシュコロンビア州にイギリス王室の色が濃く、東側のオンタリオ州がロスチャイルド(イギリス系?)の色が濃いと考えるとしっくりきます。

いづれにせよ、トランプ狂のカナダ人にとって、これほど皮肉なことはありません。

なんせ、カナダが共産国化しているのを恨んで、全てをカナダ政府のせいにしては、カナダから脱出することまで考える人がいるのですから。

「真理」を知らずに、トランプという偽善者を信じるばかりに、嘘の情報で自分の人生をとんでもなく大変なものにする…

そんな事にならないように、私たちは、Rapt理論で世の中のカラクリを知って、「真理」を学んで、正しい道を歩みたいものだとつくづく思いました。

「不労所得」話に騙される前に!Raptブログで世の中のカラクリを知って将来への不安を希望に変える

 

2020年が始まったと思ったら、すでに2月も1週間が過ぎました。

最近ではコロナウィルスの騒動が起きたり、今までになく世の中が騒がしくなってきました。

少し前までは、ゆっくりとしたスピードで変化していたように思いますが、ここ最近では、そのスピードはものすごい勢いで進んでいるように感じます。

食べることに困ることも、心配することもなかったミドルクラスがたくさんいた時代もいつの間にか去って、食べるために働く「下級国民」、まさに奴隷社会に生きるようになってしまいました。

安月給に長時間労働も当たり前、私が住むカナダでは、2つも3つもアルバイトをかけもつ人も増えています。

そんな体力も精神力も消耗する生活で溜まった疲れを癒すために、ヨガをしたり、不安を取り除くためにスピリチュアルになけなしのお金を使うようになったり…

その上、年金もあてにならないし、自分で老後資金を貯めなければいけないし、副業でもしなければ貯金など出来ないと、不労所得をウリにするネットワークビジネス(MLM)の罠にハマったり。

もう踏んだり蹴ったりです。

そんな生活を続けていれば、家族との喧嘩も増えていきます。

さらに増えるのは喧嘩だけではなく、消費税額、走行税やらインターネット税などその種類も次々に提案され、同時に物価もドンドン上がっていきます。

こちらでも、レストランに行く度に価格が上がっていくような印象で、レストラン側もその値段変更をメニューに反映していちいち印刷していられないのでしょう。今あるメニューの上に手書きで修正されていたりします。

レストランやコーヒーショップなどのお店は、大抵の場合、家賃を払ってスペースを借りてお店経営を行なっていますが、その借りた場所の固定資産税も、その土地の大家が支払うのではなく、スペースを借りた事業主が負担するようです。

その税金もドンドン上がって行くし、食品も値上がりすれば、レストラン側も値上げするしかないわけです。

こうして人々の生活は、あらゆるところで重税を課されては、押しつぶされそうになっています。給料は上がらないのに、生活費は上がっていくばかり。家を買う夢は、実現しない、見ることもない夢と化しています。

それでも次々に新しい家やマンションが建っています。移民が主なビジネスの国の表れでしょうか。

そんな中、昨年、Rapt理論であきらかになった「上級国民」の存在、特に「李家」が日本を牛耳っていたという事実を知って、様々な不可解なことが分かるようになりました。

「1%の上級国民が、99%の庶民を牛耳る。」

この状況は、日本もカナダも世界も同じように当てはまるのです。

「上級国民」=「イルミナティ13血流」、その中でも日本を中心にグローバルにその権力を陰ながら握っていたのが「李家」。カナダにおいては「ロスチャイルド家」。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

彼らは、色々な悪事を政策の元行なってきましたが、中でも、庶民の生活を顕著に悪化させるのが「税金」です。

私の知り合いの一人は、会話と言えば、しょっちゅう税金の話をしていました。

彼が働き始めた70年代後半〜80年代は、税金の種類もその金額も多額ではなかったし、税務署が取り立てに来るような風潮もほぼなかったようです。

学生時代にアルバイトするだけで、年間、数百万円稼げたし、家を買うこともできる時代があったそう。

それが、徐々に税務署の存在が色濃くなって、60年代にすでに存在していた日本で言うマイナンバー的な「ソーシャルインシュランスナンバー」は、納税目的に使われています。

コンピューターが発達して2010年前後には、家などの資産とも紐づけられるようなシステムが導入されては、カナダの税務署がより多くの税金を取れるようになったようです。

そうこうして気づいたら人々の生活は、普通に仕事に行って働いているだけでは食べて行くのがやっとの状態になり、定年退職など期待できないと、家賃収入などの不労所得を求めては、投資をする人も増えました。

比較的最近では、外国人を含む多くの人が、バンクーバーやトロントの都市の不動産に投資しました。

その外国人の多くは中国人で、おそらくグローバル化で世界から仕事を受けた中国企業の上層部の人たちが、カナダの不動産に目をつけました。

というのも当時は、外国人がカナダに不動産を買うときに支払うべき税金(のちのForeign Buyers Tax)がなかった上、買ってすぐに転売するだけで、結構な利益を得られたようで、多くの中国人はそうして資産を増やしたと言われています。

その結果、家の価格は高騰し、現地の人たちは家を買えない状態に。

1億円の家が当たり前、むしろ安い方だったような時期もあり、当時バンクーバーに短期滞在していた私もそれらの家を見に行ったことがありますが、「えっ、これが3億円?」、もう意味がわかりませんでした。

数ヶ月前まで1億円(が当たり前って言う時点でおかしい)だった家が、短期間で転売が繰り返されるたびにどんどん値上がりしていくのです。

さらに、ローンを組むにしても、現地の人の方が外国人または新移民者に比べて不利な状態でした。

さすがに、現地の人たちの不満が政府にぶつけられ、外国人が不動産(バンクーバー)を購入するときに支払う税金(Foreign Buyers Tax:20%)が投入されてから、中国人による不動産転売は落ちついたかのように言われていますが、その後トロントにその動きが流れ…

バンクーバーと言えば、アジア系移民が多いところ。特に香港返還時に多くの香港人がカナダ(バンクーバー)に移民してきたと言われています。

「李家」の存在も「イギリス王室」の存在も強く感じられます。

「李家」の中でも香港の大富豪で世界的に有名な人物に「李嘉誠」がいますが、彼らの不動産略奪のやり方は本当にひどいものです。

 

Raptブログで明らかになった「イルミナティ」の存在を考えると、あらゆる金儲け話は、庶民のためにあるのではなく、彼らのためにあることが分かります。

そうやってこのバンクーバーで起きた不動産ブームを見てみると、恐らく、彼ら(李家)によってブームが作られ、そのブームに庶民が乗っかろうものなら「不動産周りのあらゆる税金を課すチャンス」と言うのが落ちなのではないでしょうか。

現に、不動産周りの税金ルールはコロコロ変わりました。私は不動産のことについて詳しいわけではありませんが、税金ルールが数ヶ月単位で変わったりするのを聞いては不思議でしたし、普通の庶民が、週末に近所を散歩しては、どの家がいくらで売買されたかを野次馬のように調べていたりもしました。

簡単に稼げる話に誰もが食い付いていたかのような、そんな印象さえありました。

「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた

Rapt理論を知ってからは、これが彼ら「ユダヤ人」の得意とするやり方なんだろうと考えては、理解できるようになりました。

現に福島で起きた原発事故にしても土地を略奪するために人工地震を起こしたり、そのためには存在しない原発も放射能を使って恐怖さえ煽るという。

RAPT×読者対談〈第46弾〉人工地震3.11の目的は、天皇家による福島遷都に向けての土地の強奪。

そんな悪人達に支配され続けているとは知らず、奴隷根性がしっかり身についてしまった私たち庶民…

日本での生活が嫌になって海外移住しても結局は「イルミナティ」の支配下での生活には変わりがありません。

13血流のうちどの家族の存在が強いか、それが国によって若干違うだけ。

日本にも移民受け入れを行うべきだと、ローマ法王が来日した時に言っていましたが、そうやって「イルミナティ」の悪魔思想が充満するとすごいことになります。

カナダはある意味「イルミナティ」の悪魔・カルト思想である「誰でも受け入れる」政策が、上手く行った国でしょう。

医療費タダをウリにしては、移民希望者を惹きつけ、避難民を受け入れ、LGBTをも推進する政策によって、世界中から同性愛者がやってきます。

エイズ検査などは移民者でなくても無料で受けれる場所があるし、LGBTの祭り「プライドパレード」のことを「マッド(うんち)パーティー」などと面白おかしく言われるようにまでなって。

普通の感覚なら「あり得ない!!」はずですが、人々は本質を失ったまま自由や平等を求めては、次々に彼らの政策に加担してまんまと性に乱れて行くのです…

カナダで起きていることをみて、日本がそうならないように願いますが、そのためには、一人でも多くの日本人が「真実」を求めて知る必要があります。

様々な情報がインターネット上で氾濫する中、私も真実を求めては混乱しましたが、その過程を経てやっと出会ったRaptブログ。

これを読めば、真実が何かがわかるようになります。逆に言えば、これを読む以外に世の中で起きていることをすんなり理解できる方法はありません。

なぜなら悪魔崇拝者達は嘘に嘘を重ねて、真実がわからないように難しく話すからです。

彼らは、こうしてメディア・新聞を使っては、人々を洗脳してきました。

彼らの垂れ流す嘘の情報を長い間聞き続けてきた結果、まず庶民には奴隷根性がすなわり、弱みにつけ込まれては、儲け話に騙されたり、LGBTになったり、フェミニストになったり、ヴィーガンになったり、自己啓発や・スピリチュアルにハマったり。

そうやって、それに加担しない人々と争うようになっていきます。

彼らの洗脳から解放される時がきました。

混乱しきった秩序もモラルもなくなった社会の中から抜け出して、幸せに生きる方法を教えてくれるのが「Raptブログ」。

私たちの身の回りで起きてきた不可解な事件・事故についても解明してくれています。

様々な分野のトピックで書かれたRaptブログなので、誰もが気になる話が書かれています。

私は、正しい健康関連情報を求め続けてRaptブログにたどり着いてから、気づいたら興味のなかった歴史や政治まで興味を持つようになりました。

そして「健康」「歴史」「政治」など、一見違った分野の話に見えても、ある思想に繋がって行くことに気づくのです。

それが「カルト思想」であり、「悪魔崇拝者」「イルミナティ」が行なっていることなのです。

この世の中のカラクリがわかると、なぜ頑張って働いてきたのに生活が楽にならないだけでなく、将来への不安が消えないのかが見えてきます。

将来への不安を払拭して、幸せになる道をRaptさんが教えてくださいます。

どの道を選ぶにしてもまずはRaptブログで真実を知ってください。

BLOG BY RAPT

多くの人が「真理」に出会えますように。

【Rapt理論でみる世界】カナダ移民しても変わらない「ユダヤ人支配」と「愚民化政策」

私はカナダに住んでかれこれ10年ほどが経ち、カナダについて、特にトロント(東側)の生活に必要な情報はそこそこ知っているつもりでいました。

確かに、永住権を取得するまでは、それを目的に必要な情報収集をしたり、英語の勉強(IELTS)をしたり、働いたり、ビザの種類を調べたり、移民コンサルタントを探したりと、カナダ移民のプロセスに関しては理解してきました。

ですが、もっとも肝心なこと、カナダという国の社会の仕組みについては、疑問を持って調べたりすることなく、特に政治に関しては全くと言っていいほど無関心でした。

そんな私も、母が病気になったことをきっかけに健康情報を集めるようになってからは、政治の話を抜きには健康や食について語れないことに気づくようになりました。

そうしてあらゆる情報を読んでは、健康的な生活、食生活を送るために本当に体に良いことはなんなのか、いろんな人がいろんなことを言う中、どんどん混乱していきました。そうして、陰謀論へと誘導されていきました。

陰謀論の中でも、食に関することを熱心に調べていたので、マクロビなどの菜食主義に徐々に興味を持つようになっていきました。もちろん、その頃は、カルト思想から来ているとは知らずに…

マクロビや菜食主義は東洋思想にも関わらず、そのブームが日本行くのは、ハリウッドスターなどの宣伝によって、一旦西洋で流行ってから逆輸入されると言われていました。

オーガニック市場にしても、日本よりドイツとかアメリカ、カナダ、オーストラリアなどが進んでいるイメージがありました。

このように、オシャレなイメージの菜食主義・東洋思想にハマっていっては、トロントで行われる様々なイベントへ足を運ぶようになりました。

例えば、「グリーンリビング・ショー」、「ヨガ・ショー」、そして「メタフィジカル・スピリチュアル・ショー」etc…

これらイベント名前は、若干ターゲットが違うかのように感じられますが、いくつかのイベントに足を運んでみても分かったのは、ブースを出している人たちの店の多くがオーバーラップしていること。

彼らのビジネスの根底にある思想が、例によって東洋思想であり、宣伝されている健康関連キーワードには共通点がありました。

私が元々興味を持っていたのは、ナチュラル・フードや、オーガニック、マクロビオティック等で、それに付随してネットワークビジネス(MLM)のサプリメントや化粧品を知るようになりました。

2018年10月以降、カナダでは、カナビス・ヘンプなどの大麻関連製品の販売店が、これらのイベントにブースを出すようになりました。

そして次に目に入ってくるのは、スピリチュアル、ヨガ、瞑想法、自己啓発などの精神世界に関連する製品や、セミナー・クラスを宣伝するビジネス。

こうやって、健康話やそのブームが過剰なものになって行くんだと言うことが今はわかるようになりました。

東洋思想の精神世界は、次にカルト宗教へとその思考は移って行くのでしょうか。「メタフィジカル・スピリチュアル・ショー」には、「幸福の科学(英語名:ハッピー・サイエンス)」がブースを出していて、教祖の「大川隆法」も来ていました。

宗教アレルギーだった私は、このイベントで神がかりらしきことをしていた大川隆法を見て、オシャレなイメージの健康ブームの行き着くところが、怪しい宗教なのかとふと我に返り、それを最後にあちら系思想のイベントに行くのはやめました。

ナチュロパスの資格を取得することも検討していた当時の私でしたが、健康的なライフスタイルを求めるのは果たして正しいのだろうか?と感じるように…

そしてRaptブログの下記の記事に出会って、私が何か怪しいと思った感覚は正しかったのだと確認できました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

最初はこの記事のタイトルを読んだ瞬間に、ハッとして、これが求めていた答えじゃないか?直感的に感じました。

こうしてRaptブログにある記事をいくつも読んでは、今まで他の人が小難しく説明していたような陰謀論にしても、非常に分かりやすい論理的な展開に、どんどん虜になっていきました。

そしてある時ふと思いついて、Raptブログ上の検索ボックスのところに「カナダ」と入れてみました。すると、まさかのカナダの記事を見つけ、さらにそのタイトルは衝撃でした。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

すでに陰謀論を読んでいた私は、ロスチャイルドの名前は知っていましたが、まさかのカナダとの組み合わせ…

でしたが、今までカナダで暮して来て疑問に思っていたこと、さらに世の中で起こっていることが、理解できるようになるきっかけとなる記事となりました。

カナダの社会はロスチャイルドなどによる「ユダヤ人支配」の元にあり、政府がLGBTや大麻を推進するのは「愚民化政策」のため。

だからか!LGBTの人に出会う機会が増えていたり、大麻を餌に首相になろうとしたジャスティン・トルドーがいたり。ちなみに彼の父であるピエール・トルドーは、移民政策を広めたカナダの首相だった人として知られています。

人々は、それが政策であることは知らずに、ヴィーガン・動物愛護・環境活動家になったり、LGBTになったり、大麻を合法化で吸いたいからトルドー首相のいるリベラルに投票したりして、まんまと彼らの政策に騙されてきました。

日本も然り。

こうして、日本もカナダもいわゆる「上級国民」であるユダヤ人(イルミナティ)支配の元に国が成り立っていることが分かってからは、カナダ移住を勧めている人たちの話を鵜呑みにするのは危険だということがわかるようになりました。

彼らのシンボルである「ホルスの目」が、町中いたるところにあることにも気づくようになりました。

インスタグラムで作品の写真をあげている人たちの絵画やグラフィックを見ても、イルミナティシンボルをあちこちで見かけます。

カナダ移民を勧めているブロガーにも、このカルト思想を広げようとしている人達がいます。

「まどぅー@旅するダンサー」の名で活動する「鈴木まど佳」氏は、国際同性婚をし双子を授かったと、LGBTの分野において、イルミナティ・カルト思想を広めています。

また、カナダ在住のブロガーに「筆子」という人がいます。この人は、「ミニマリスト」や「断捨離」といったテーマでブログを書いて注目を浴びたのか、「1週間で8割捨てる技術」や「それって、必要?」などの本をKADOKAWAから出版しています。

KADOKAWAから本を出している繋がりで、ツイッター名「ヨス??カナダ移住めざすフェミニスト」こと「矢野 洋介」という男性なのにフェミニスト思想を宣伝し、カナダ移住を目指してるとする人がいます。

彼らは、共通して「ブロガー」として活躍しているとプロフィールにありますが、この彼もかなり怪しいです。

特に、偏見のないジェンダーフリーの世の中を目指しているとしながら、ならばなぜ女性側のフェミニストをサポートするの?ってツッコミを入れたくなるような、普通に考えて矛盾しています。

(ちなみにカナダの現首相、ジャスティン・トルドーも同様にフェミニズム派)

彼の本のタイトル「効率化オタクが実践する光速パソコン仕事術」を見ると彼も工作員ではないかと疑わざるを得ないヒントがあります。

それが「高速」ではなく「光速」と、「光」を使っていることです。「光」は、「イルミナティ」を表し、それは、「光明思想」であり、その思想は「生長の家」から来ているという風に繋がってくるからです。

ここにあげたカナダ繋がりの3人のブロガーが、彼らとの血筋関係があるのか、途中で取り込まれたのかは分かりませんが、いづれにしても、日本人が有名になったり本を出したりするには、カルト宗教などのコネや資金力なしには難しいわけです。

フェミニストも同様に、ひと昔前は「ヨーコ・オノ」などの芸能人によって、デモ行進したりして洗脳活動が行われていました。彼女やビートルズのメンバーは、まさしくこれらのカルト思想を広めた人たち、もちろんイルミナティ。

ビートルズが広めたヒッピー文化は、ここまでに書いてきた東洋思想が元にあるムーブメント(ニューエイジ)を総称したものだったと言えます。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

このように東洋思想は、言い方を変えればカルト思想以外の何者でもないのです。

この思想を世界に広めて、世界を統一しようとしたのが紛れもなく秘密結社と言われる「イルミナティ13血流の上級国民」であり、見た目が白人系やアジア人系と違っても、影で繋がっては、様々な悪事を働いてきたのです。

世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

昨年、Rapt理論では、イルミナティの中でも「天皇」はどうもの特別な存在で、この日本を支配しているのが、ユダヤ人末裔の朝鮮人「李家」であるということが分かりました。信じ難いかもしれませんが、日本の政界、芸能界、学者などが、この「李家」の血筋・コネで固められていることが明らかになったのです。

【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!

彼らは、「大本教」や「生長の家」というカルト宗教と深い繋がりを持ってきました。

私たちの生活は、なんとものすごいカルトな思想の元にあったという、なんとも恐ろしい現実がありました。

そんな恐ろしい環境で生活してきたにも関わらず、私たちの多くがそれに気づかず、時に彼らのカルト思想に加担してきたのです。

「ヴィーガン」に「LGBT」、ミニマリストから派生して「断捨離」などはそれの良い例でしょう。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

「断捨離」は、カルト宗教「生長の家」と繋がっています。

あまりにも大々的に有名人を使ってオシャレに宣伝されてきたので、疑うことなく「ヴィーガン」になったり、「LGBT」になったりした人もいるかもしれません。

また、「断捨離」や「コンマリ」のように片付けの分野までも、カルト思想を入れたりと、本当に様々な分野でその思想を人々に洗脳しては、そこからお金を稼いだり、彼らと同じようにやれば私たち一般人も「簡単に稼げる」ようになるかのような印象を与えられてきたのです。

カナダであれ、日本であれ、私たちはユダヤ人支配の元にありました。

何かしらの理由で、カナダ移住を考えている人は、ここにリンクを貼ったRapt理論の記事、ぜひ読んでみてください。

そして、正しい情報を見極めてから、移民プロセスを踏まれることをお勧めします。

この世の中の情報はいつの間にか嘘ばかりが充満し、正しい情報を見極めることが難しくなってしまいました。

上級国民たちが、嘘に嘘で固めては、自分たちの懐を簡単に潤すだけでなく、私たちを支配下に置き、奴隷として利用してきたのです。

こんなにあり得ない状況は、なんとしてでも終わりにしなければなりません。もはや、「日本人はお人好しだ」などと悠長なことを言っている場合ではありません。

最後に、カナダに移民した人の中には、福島原発事故からの放射能を恐れて、家族で移住したと言う人もいます。

Rapt理論で原発も放射能も存在しなかったと知った時は、福島原発事故を原因にカナダ移民した人たちのことを思っては、胸が痛みました。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

このように、正しい情報を見極める力をつけることは、幸せな人生を送るためには不可欠です。

Raptブログは私にその力を与えてくれました。「真実」が何かも教えてもらいました。

まさかこのような「真実」があったとは想像もしていませんでしたが、生まれて初めて、全ての疑問が理に適った学問です。

ぜひ、Raptブログを読んで世の中のカラクリを学んでみてください。感謝の気持ちでいっぱいになることでしょう。

そうして、幸福な人生を歩む道を選択していくことができますように。

BLOG BY RAPT

人気ヨガウェア「ルルレモン」がバンクーバー出身なのは、太陽信仰=悪魔崇拝つながりか?

 

ヨガウェアと言えば、「ルルレモン」。その昔、東京・青山にもお店がありましたね。

その頃は、一部の人によってヨガが流行り始めていた頃だったように記憶していますが、今では、多くの人が運動の代わりに、気持ちを落ち着けるためなど、様々な理由で手軽にヨガや瞑想をやっているような感じです。

「ルルレモン」の発祥地であるカナダでもヨガは大人気。

「ヨガ・ショー」などのイベントも盛んに行われていて、そこではヨガクラスが受けられたり、ヨガマットやウェアなどのヨガ関係グッズを買ったりすることができます。

こちらで過去に色々なイベントに足を運びましたが、この「ヨガ・ショー」が一番多くの人で賑わっていた印象を受けました。

私が初めてヨガを試したのが、もう何年も前ですが、YMCAのジム会員になった時でした。「ハタ・ヨガ」というのをやったのですが、そのやり方があまりにも怪しくてびっくりしました。

鼻の穴を片方づつ指で押さえながら、チャンティングみたいに声を出して始まり、最後の方は寝転がって気づくと寝てしまっっていたという、体験。

RAPT×読者対談〈第83弾〉アーシング、イヤシロチ、ヨガ……。余りに巨大な悪魔崇拝への入り口。

その時は、まさかヨガが悪魔崇拝的な要素がるとは想像もしませんでしたが、ハタ・ヨガをやったときに怪しいと思った感覚の方が正しかったことに、比較的最近になってから気づきました。

ジムで積極的にヨガをやっていた時、今思えば、精神的にもいつも不安定でした。

そんな感覚とは裏腹に、街を歩いていれば、ヨガマットを肩からかけて、ルルレモンのヨガパンツを履いて、お尻をプリプリさせながら歩いている人をみたり、あちこちにあるヨガ教室の看板を見ては、ヨガはオシャレに健康的なイメージが浸透しているいるかのようにも感じられる。

このフィーリングのギャップは一体どこから来るのか?あの頃は分かりませんでした。

当時トロント市内に住んでいた私ですが、街のあちこちにあるヨガ教室の多くは、チェーン店化されたビジネス形態のもので、その多くはバンクーバーからきていました。

バンクーバーといえば、「ルルレモン」の発祥地。ヨガが流行ったから「ルルレモン」も必然的に流行ったのか、「ルルレモン」がファッション感覚で流行ったからヨガが流行ったのか、その辺はよくわかりませんが、「ルルレモン」(Lululemon Athletica inc. )創立者の「Chip Wilson」の生まれはアメリカ・カルフォルニア州だそう。

カルフォルニア州は、バンクーバーの姉妹都市の一つ。

そもそもヨガはインド発祥のものであるにも関わらず、今のようなファッション的なオシャレな感じで流行り出したのは、ハリウッドスターたちが宣伝し始めたことがきっかけ。

そんなハリウッドスターたちの多くは、ヨガだけでなく、健康的なライフスタイルとしてヴィーガン・ベジタリアンなどの食事法を宣伝したりもしています。

少し前の例で言えば、ジョン・レノンなどヒッピー達が、インドに修業に出掛けてヨガや瞑想を学んで実践していたり、彼らはマクロビの実践者でもありました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

さらに大麻・LSDなどのドラッグ、フリーセックス、フェミニズム運動など、ヒッピーと呼ばれる人たちは減ったものの、彼らが行なっていたことは、個別に浸透しています。

これらの流行り(?)は、世界の支配層であるイルミナティ達によって代々広められてきました。信じられないかもしれませんが、彼らは、本気で悪魔を拝んで悪事の数々を行ってきたのです。

悪魔を拝んで、社会を堕落させるためのカルト宗教思想を作っては、グルのハリウッドスターたちを使ってオシャレに宣伝して、人々が彼らに憧れて真似するように、なんとも巧妙な罠が仕掛けられていたのです。

そんな悪魔思想は、カナダでも西側のバンクーバーを始め、東側のトロントでも目の当たりにします。どれだけの人々がこの状況がおかしいと気づいているかは正直なところ疑問でが、その様子が分かりやすく書かれている記事がこちら↓。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

さて、ここでちょっとRapt理論的にバンクーバーのあるブリティッシュ・コロンビア州の州旗を見てみることに。

Flag of British Columbia

ユニオンジャックの下には、なんと太陽シンボルがありますね。(このシンボルが州旗のデザインに入っているのは、ブリティッシュ・コロンビア州だけ。)

この太陽シンボルが実は、悪魔崇拝とは切っても切れない関係だって知っていましたか?

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

さらに、ヨガをやったことのある人は大抵試したことがあるだろう「太陽礼拝」などというポーズがありますが、日本のヨガスタジオでは、108回除夜の鐘の回数分このポーズをして、心身を浄化する(?)なんていう年末イベントもあるというのですから、驚きです。

オシャレなヨガにすっかりはまってしまっていれば、「太陽礼拝」が悪魔崇拝的だなど言われてもピンとこないでしょうし、むしろカルト宗教的な扱いをされて嫌な気持ちになるかもしれません。

でも、除夜の鐘の回数分「太陽礼拝」をして、なんの神を崇めているかもわからないまま、悪魔と繋がっていたとしたら、それこそオカルトの世界です。宗教に無頓着な人が多い日本人ですら、流石にそこだけはあえて行きたくない道ですよね。

この世の神はとかく悪魔だらけ。ヨガ、アセンション、アガルタ関連の話には要注意です。

「ルルレモン」の創設者は、カナダでは、カルガリー大学に行きました。

同大学の卒業生には、前カナダ首相であった「ステファン・ハーパー(Stephen Harper)」がいます。

カナダの政治家は、日本人にとって馴染みがないかもしれませんが、彼はなんと、エリザベス女王と前ローマ法王(16世)と共に、5万人もの幼児殺害で逮捕されています。

悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

カナダの元首相であった人や、エリザベス女王や、前ローマ法王などといった、世界の上級国民達が、こんなことするわけない?普通なら、そう思いたいですよね。

でもそこが落とし穴だったんです。

日本でも昨年4月に工学者・飯塚幸三が車を暴走させ二人を死亡させましたが、今だに逮捕されることなく暮らしています。


なんと不条理な世の中でしょうか。

ブリティッシュ・コロンビア州には、オリンピックがあった「ウィスラー」がありますが、ここの姉妹都市は実は「軽井沢」なんです。

軽井沢といえば、天皇家、マイクロソフトのビル・ゲイツの別荘が建てられているところ。

そんな一見不思議なつながりか、Windows XPの開発コード名「ウィスラー」はこの町から名づけられたそうです。

軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。

今回は、「ルルレモン」の話でしたが、それを皮切りに、ヨガ(ヨーガ)のこと、太陽礼拝(太陽崇拝)のこと、太陽崇拝が天皇や悪魔崇拝につながること、カナダのブリティッシュ・コロンビア州旗の太陽シンボル、オリンピック都市ウィスラーと軽井沢、ビル・ゲイツに悪魔崇拝と不思議とつながります。

香港が中国に返還される時に多くの香港人がバンクーバー、その近郊にやってきました。香港の上級国民と言えば、李嘉誠。イルミナティ13血流の中の人つ、「李家」の存在が感じられるブリティッシュ・コロンビア州。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

ここで、理解したいのは、彼らのような上級国民が悪魔崇拝をして、悪魔の知恵で悪事の数々を行なっては、国民を苦しめてきたこと。

そしてこれからも消費税をさらにあげたり、年金を2000万ほど各自貯めろなどと言ってきています。

そんな暗い将来が待っている私たちは、このまま泣き寝入りしなければいけないのでしょうか?

そんな不公平はあってはいけません。

ですが、私たちは悪事を行う政治家・上級国民の言うことを聞くしかないかのように洗脳されてきました。

そんな彼らが悪魔から悪知恵を受けて私たちを苦しめるなら、私たちは、本当の神様に頼るしかありません。

日本人の多くは、無宗教だと言いながら、神社仏閣に出向いては、誰を拝んでいるかもよくわからずにお賽銭まで入れては願掛けをしてきました。

これは、太陽礼拝と同じようなもので、悪魔にお願いしていたようなもの。そんなんでは、幸せが訪れなくても仕方がない、むしろ不幸になります。

悪魔を拝む悪なる上級国民に打ち勝つ唯一の方法は、真の神様の存在を知って、神様の御言葉に従うことです。

その御言葉は、聖書にあります。

また、より現代の状況に沿った御言葉はRaptさんから伝えていただけます。

私はRaptさんの伝えてくださる神様の御言葉を聞いて、気づいたらあっという間に8ヶ月が経ちました。

この8ヶ月1日たりと御言葉を聞かなかった日はありません。聞きたくて仕方がないのです。

聞くと元気が出ますし、暗いニュースばかりが蔓延っている社会にいても、希望が湧いてきます。

そして何よりも正しい情報を見極める力がつきました。

この御言葉に出会うまでは、あらゆる嘘に騙されてきました。辻褄が合わないのに、無理やり理解しなければいけませんでした。

もうそんな無茶なことはしなくていいのです。

正しい情報というのは、どこまでも辻褄が合います。

ネットに情報が溢れる社会に生きて、何が正しいのか混乱している人たちはたくさんいると思います。

そんな人たちの一人でも多くの人が、Raptブログに出会って、嘘から解放されますように。

Raptブログ

 

言葉を学ぶのに最強なテキストブックは「真理」が与えてくれた御言葉にあり。

 

新年が始まり、今年の抱負(Resolution)を考えて、心もち新たに、様々なことにチャンレンジして行こうと思われている頃かと思います。

私もその一人、今年は、長いこと怠っていた英語の勉強、成長が見えなくなっていただけでなく、衰えていたのでは?とハッとして、今度こそしっかり勉強するぞ!と心に誓いました。

私の英語との出会いは、小学校低学年頃だったでしょうか、叔父が海外からのお土産に買ってきてくれた絵本でした。

その当時は、英語に興味があったというよりは、絵本に描かれている絵の色使いに惹かれたのですが、英語という言葉がオシャレにその絵にハマっているように感じたのです。

色とかデザインに興味を持っては、このような絵本を生み出す外国に行ってみたいと思うようになりました。

ですが、中学、高校と義務教育の中で勉強した英語教育からは、あのワクワク感がどんどん消えていきました。

それでも短大に行って勉強する専攻科目を選ぶ時には、英文科を選び、カナダにワーキングホリデーで行ったり、外資系企業で勤めたりして、終いには、移住までしてしまいました。

移住する頃には、英語は勉強したくてするというより、移民するために英語のスコアを示す書類が必要だからと、勉強する目的が変わっていきました。

働いてばかりだった東京の生活から逃げ出すようにしてカナダに来てから10年、永住権を取ってから3年。

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

日常生活に困らないくらいの英語力はあっても、上級レベルではないし、このまま何もしなければ、ネイティブのように話せるようには、当たり前ですがなれません。

一生ここにいるかどうかは別としても、永住権まで取ったのに…

永住権をとる間に起こった母の入院、カナダでの仕事のロス、日本とカナダを行き来しながらもできる稼げる方法の模索。

色々な困難にぶち当たって来ました。

なので母を喪ってから、永住権を持ってカナダで新たに生活を始めた時は、ただただ暗い気持ちでいました。

母が病気になってから、健康情報を漁って読んでいたこと、その間に経験した病院周りのこと、オンラインで稼ぐ方法を探したことでハマった罠や、陰謀論から受ける混乱、その当時は、英語の勉強になんて時間を割いている場合ではなくなっていました。

でも、これらの苦しい経験が、私に最大の「真理」との出会いを与えてくれました。

そして今、その出会いのお陰で、希望を持って「また英語を勉強したい!」と思えるようになりました。

今までのように、スコアが必要だから勉強するのではなく、私の人生を変えてくれた真理との出会いを人々に伝えるために、英語をブラッシュアップしたいと思うようになりました。

そうして思い立ったら吉日、先日、移住者がほぼ無料で受けられる英語学校のレベル分けテストを受けて来ました。

その時の題材を見て頭を傾げました。この洗脳された内容で英語を学ぶのも、俗的な環境の中で勉強するのもどんなもんか?かなり気が引けました。

私のレベルがわかって、それと照らし合わせて紹介された学校は、ちょっと遠かったので、もっと近いところはないかと聞いてみると、オンラインでも受けられるオプションがあると教えてもらいました。

それなら、俗的な環境の中で勉強しなくて済むし、もし先生と一対一ならば、こちらから積極的に教えて欲しい内容を持ちかけられるかも?

いづれにしても、これらは神様からの見計らいだと感じました。

そんなこと言うと、急に神様を持ち出して大げさなと思われてしまうでしょうが、これこそが私が再度英語を勉強したいと思った理由であり、モチベーションなのです。

私は無宗教の家庭で育ちました。なので宗教っぽい行事をするとしたら、多くの日本人同様、正月に神社仏閣に行くことぐらいでした。

半ば宗教アレルギーだった私が、神様の存在を知った時には、これが見失っていた「真理」だったんだと、大きな衝撃を受けたのです。

それを教えてくれたのがRaptブログでした。Raptブログとの出会いが、母を亡くして、仕事もなくして、生きる希望を失っていた私に正しく生きる道を教えてくれました。

Raptさんの御言葉は、神様の御言葉そのもの。その御言葉なしに幸せになりたい、成功したいともがいてきたナンセンス。

幸せになるにも、成功するにも、全ては真理を「悟る」ことから始まる。

この真実を人々に知って欲しい!そう思って、こうして証を書いていますが、海外の日本人でない人はRaptブログをそのまま読むことができません。

ただでさえ次元の高い真理の話を、母国語である日本語で伝えてもうまく伝えられないかもしれないのに、英語なら尚更のこと。

神様の御言葉を世界に伝えるためにも、やはり英語力を上げなければと思うのです。

世界には多くの言語が存在していますが、その中で「英語」を学ぶべき理由は?

こうして挑戦したいことが決まったら、次は、どうやってそれを実現していくか、計画が必要になります。

私の場合、どうやって英語を縦横無尽に使えるようにものにしていくか。

その計画を練っていた時に目についたのが、「聖書(英語版)」です。

この聖書は、ひょんなことから知り合いが以前にくれていたものでした。

Raptブログに出会ってちらっとこの英語の聖書を読んでみたものの、やっぱりちょっと難しいと感じ、日本語の聖書を買って普段はそれを読んでいるのですが、英語を学ぶ、特に単語を勉強するには、最強のテキストブックと言えるのでは?

英単語を学びながら、正しい生き方をも学べる。

そしていづれは、Rapt理論を英語で正しく語れるようになることを目標に、まずは信仰の世界を究め、そうして、世界中にRaptさんの伝えてくださる神様の御言葉が広がって、たくさんの迷える人達が希望を持って生きられるようにと、心から願って。

RAPT有料記事337(2018年12月22日)突き詰めて行い、根を詰めて行う人が、信仰の世界を究め、この世のどんな分野も究めることができる。

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

 

自分の現状に満足ができない。満員電車で通勤するのも、残業ばかりなのも、仕事にばかり追われる生活も、独身でいることで肩身の狭い思いをするのも。

カナダに来る前に、東京で一人暮らしをしていた当時の私がまさにそうでした。

そして、嫌なことを環境のせいにして、逃げ出すかのように東京を離れ、カナダへやってきました。

かれこれ10年前のことです。

外資系企業でマーケティングの仕事をしていた当時の私は、お給料はそこそこもらえていたものの、心はいつも空虚感でいっぱい。仕事のことや将来のことを考えては不安で押しつぶされそうになっていました。

その空虚感を埋めるかのように人と付き合ってみれば、余計な問題が増えるばかり…

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。

毎日残業しては、昼も夜も外食が続き、何度と最終電車を逃してはタクシーで帰宅する日々。そしてまた会社に行く。

週末には、まずは疲れた体を癒すためにマッサージに出かけ、必要ないけど無駄に洋服や化粧品を買いに街に出かけては、夜は独身の友達と食事に出かける、そんな生活パターンでした。

時に何かを学べば状況が変わるかもという衝動にかられては、モダンインテリアとかクリエイティブライティングなどの生涯教育講座を受講してみたりもしました。

どんな化粧品が使いやすい、どこのブランドの洋服がトレンドらしい、その程度の知識はどんどんついて行き、インテリアの雑誌を見ては海外生活に憧れを抱き、詩を書いてはちょっと知的な自分になった気分になったりしていました。

が、将来の不安は募るばかり。マーケティングで上のポジションに昇って行くような自分も全くと言って想像できないし、上司に媚を売るイギリス人の同僚たちにも嫌気がさして、無謀にも日本から脱出しようと、カナダへ移住計画を立てるようになっていきました。

カナダにはワーホリで訪れていたものの職のあてはないし、外資系に勤めていたとは言え英語力なんてたかが知れています。

慣れ親しんだ土地で将来が見えないからって、慣れない土地に慣れない英語で、30半ばにしてカナダに飛び込んでしまおうという無謀な発想からしても、どれだけ精神的に参っていたのでしょう。

自分のことながら、呆れます。両親もびっくりしたというより、呆れ返っていたと思います。

そうやって日本からカナダへとやってきて、第二の人生スタート!と思ったのも束の間、日本での空虚感とは違った感情が私を苦しめました。

貯金だけでの暮らしからのスタートからは日々お金の心配がつきまとうし、用事あって役所に行こうものなら、時間がかかった上出戻りするようなことも当たり前の社会。

カレッジに通うも、まだ暗いうちにバスに乗って出かけては、授業中眠くて仕方がないし、仕事をしていた頃の残業に負けない、学校の課題に追われる徹夜の日々。

一体、私は何やっているのだろう?とふと我に返っては、虚しい気持ちになりました。

なんとか卒業しましたが、リーマンショック後の就職活動は、これまた大変でした。

不景気でもある仕事といえば、セールスの仕事、ということでデザインコンサルタントとして、オーダーメイドのインテリアアイテムのお店で働くことになりました。

貯金が減るばかりだったので、1日も早く働かなければと、仕事を選ぶ余裕ももちろんありませんでした。

そうやって新しい土地で初めてついた営業職、英語での接客に立ち仕事は、結構こたえましたが、なんとか持ち越して、売り上げも安定して軌道に乗り始めたかなといった時に、日本にいた母が入院しました。

人生って・・・

その日から、日本とカナダの往復生活が始まり、また情報収拾も積極的にするようになっていきました。

そうして健康情報を調べたり、マクロビを調べたり、風水を勉強したり、レイキも学ぶか?と検討したり。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

何度と長期の抗がん剤治療をして、最期は輸血で対応するような生活ののち、母は他界しました。皮肉にも母は美智子上皇后のファンでした。

○天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

その後、カナダに戻ってきて在宅でできる仕事、健康に関わる分野での仕事などを探し、内海聡氏の出演するバクロスtvをみたりして、ナチュロパスの資格を取ろうかと真剣に考えていた矢先に、Raptブログに出会いました。

内海氏は、医療業界から陰謀論を話したりもしていて、その流れで、児童相談所の詐欺の話や、遺伝子組み換え食品などの恐怖の話、ワクチンは毒以外の何者でもない話、西洋医学の薬を使わない治療を鬱患者にするとか、その陰謀論知識に不安を煽られました。

さらに彼は、日本はアメリカの製薬会社や食品会社の餌食になっている現状の中で、私たちが日本人がどうしていきていけば良いのかと言った問いかけに一言、「お金があれば海外移住ですね」と答えたのを覚えています。

そんなのを聞けば、カナダ移住をしていた私は、これは良い選択だったのか?と錯覚しそうにもなりましたが、ワクチンや遺伝子組み換え食品の話は、日本だけでなくカナダだって同じ状況、もしくは、遺伝子組み換えのコーンとか終いにはサーモンまでもカナダは積極的に生産しているので、海外移住したところで?

キチガイ医師と自称し、一見正義の味方を演じる内海氏の「お金があれば海外移住ですね」発言からは、人々のことを救おうという気持ちなどもちろん伝わってきませんし、実際彼は、医者になったのは、ちょっと人よりおつむがよかったから。

そんな返答をする彼に対して疑問を抱き始めていきました。

そうしてRaptブログでいくつかの記事を読んだ日には、世の中の仕組みをはじめ、過剰な健康ブームの詐欺の話や、歴史と幅広いトピックにも関わらず、どれも興味深く読むことができる、そこいらのブログとは次元が違う内容に惹かれて行きました。

ところどころ神様という言葉が出てきては、神様?キリスト教?宗教?と最初は不思議だったのですが、Rapt理論は、聖書という真理を使って解かれているとのこと、そこには人を救いたいという愛が感じられ、これこそが求めていた真の情報だと感じて行きました。

そうして、Raptさんの有料記事を読み始めたら、今まで聞いたことのない話が次々に、ほぼ毎日上がってきては、早くもっと聞きたいと毎朝の習慣にすぐなって行きました。

そしてある時のRaptさんの御言葉に「自分が変わる」という内容の話が出てきて、その方法をも教えてもらったわけですが、それからしばらくして感じ始めたことは、どこにいても自分が変わらなければ幸せになれないんだということ。

時を同じくしてあげられたのが下記のビデオでした。

私が逃げ出すように離れた東京の街、私にとってどこかどんよりとした印象の、色で表すならグレーな東京の街が、なぜか素敵に見えました。

見慣れたはずの風景なのに、新鮮に見えました。

この違いは一体何なのかを考えれば、神様の愛に満たされた人たちは、行く場所なんかに左右されずにいつも幸福な気持ちで生活しているんだと、ハッとさせられました。

真の幸せは、環境を変えて海外移住することにはなかった。自分自身の中にあったんだと。

自分の考えを変える事なしに、人生が良い方向に進まないことがはっきりわかりました。

そして、自分の考えを変えるには、Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉しかない。

もう、Raptさんの御言葉に従って行くしか幸福に生きる道はないのだ、そう確信しました。

このように、Raptさんの御言葉には自分の考えを変えることができる悟り=神様の愛がたくさん詰まっています。

嫌なことから逃げ出すために海外移住を悩んでいる人や、とにかく環境を変えようと必死になっている人がいたら、ぜひこのビデオをみてもらいたい。

そして逃げ出して無理やり環境を変える前にまず、Raptさんの御言葉から学び、気づきを得て欲しいです。

○RAPT有料記事

そうすれば、必ず、逃げ出すのが救いではないことがわかるようになり、Raptさんの御言葉だけが人生を幸せに生きる方法だということに確信が持てると思います。

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