コロナパンデミックが起きてから、人々は今までになく将来に不安を抱えて生きています。

新型コロナウィルスを本当に恐れて外出を控えては、さらにテレビからマスコミが垂れ流す情報を聞いて、感染したらどうしようかと不安に思って生活している人たちもたくさんいます。

または、パンデミックが原因で仕事やビジネスを失ったり、何かしらの悪影響を受けた人たちは、コロナウィルスの恐怖の上に将来をどのようにして生きていけばいいのか、先の見えない状況に絶望的な気持ちになっているかもしれません。

なんでこんな災難に見舞われているのだろうか、何のために私たち人間は生きているのだろうか、そんな人生の根本的な疑問が頭をよぎった人も多くいるのではないでしょうか。

このパンデミックは、多くの人にとって人生最悪の出来事のように感じられているかもしれませんが、私は、人生の目的を真剣に考えるきっかけになったのではないかと思っています。

パンデミックが起きる前は、人々は考えることから遠ざかった世界で生きてきたからです。

いやいや、毎日色々考えて生きてきたし、考えないで生きている人なんていないと反論されるかもしれませんが、私がここで上げたいのは、「何を元に」「何を判断基準に」人生の選択をしてきたか、また、「何を」人生の目的として生きてきたかということです。

コロナパンデミックを通して明らかになったことの一つは、いかに人々がマスコミの言うことに振り回されて生きてきたかと言うこと。

彼らがマスコミで報道してきたことは、実は、真実とは遠くかけ離れたもので、それをいかにも「常識」であるかのように錯覚させられてきたということです。

今回のことほど大きな惨事でも起きない限り、人々に気づかれないように密かに行われてきた洗脳活動、その矛盾が表にで始めることがなかったでしょう。

人々は長いこと、マスコミが嘘をつくわけがないと信じ、疑うことなどする由もなく、むしろ、彼らの言うことをそのまま聞いては、ただ受け身の生活をしてきたというのが現状です。

そうして、そこで言われてきたことを「常識」として捉えては、多くの人がその引かれたレールに乗って、誰もが似たような人生を歩んできました。

そこには個々が持つ個性も才能もほとんど関係がないどころか、それらを引き延ばすような教育が行われるようなことはありませんでした。

ひたすら大企業に就職するために、良い大学に行くことを目的に勉強し、安定を得るために大企業で働く。その安定=お金を手に入れることこそが成功であり、その成功を掴めば幸せかのように考えさせられてきました。

そして今そんな時代も去って、大企業に入ったからと言って会社が終身雇用をしてくれるような「安定」時代も終わり、大企業こそ率先して45歳以上の社員をリストラするような時代になっています。

こんなハズではなかった…

「常識」とされてきた人生の歩み方、引かれたレールに乗って行けば安泰だと思って生きてきたのに…

人々の考えが及ばなかったところは、「常識」とされてきたことが「真実」からかけ離れたものだったということ、それを知ることも疑問視することもなかったことではないでしょうか。

この世の「常識」は「真実」から遠くかけ離れている。

それなりに考えて人生を設計してきたつもりが、真実からかけ離れた大きな賭けに出てしまったという…

「みんながやっている」=「常識」と言う変な安心感を合わさっては、作られた常識を元に人生の選択をしてきたというわけです。

先日、この「常識」の背後にあったのは、大本教の宗教思想であったことが、Rapt理論で明らかになりました。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

人々が生活してきた社会の背後には、このカルト思想が蔓延していたのです。

この宗教思想は、世間で一部の人によって騒がれている様々なムーブメントとしても宣伝されてきました。例えば大麻やLGBT推進、ヴィーガンなどが上げられます。

そんな宗教思想があったとは気づかずに、良いことだと思って、それらのムーブメントに乗ってしまった人もいるでしょう。時にオシャレに、仕掛けられる彼らのイメージ戦略に乗せられては、特にヴィーガンなんて体にいいのかも?とすら一瞬でも思ったり。

「安倍昭恵」は日本の「大麻闇ルート」における中核的存在です。

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

そこに、動物愛護とか、環境ブームなどの思想がヴィーガンと合わさると、毛皮のコートをきている人に襲い掛かったりすると言うような、凶暴性をあらわにする人たちが出てきたりしたのも、カルト宗教思想が背後にあったと分かれば納得です。

似たような凶暴性はトランプ支持者からも垣間見られますが、トランプ支持者と言えば、「Qアノン」とか「Qarmy」と言う団体が有名で、これも大本教と関係していました。

本当に今この世の中で起きていることには、みんな大本教の宗教思想の元にあったのです。政治家や芸能人がこれらの運動の広告塔となってマスコミで宣伝するのは、そのカルト思想を広げるためのものだったのです。

でも何で、そんな宗教思想を常識化させてまで広めるのか、何の目的にそんなことをするのか、私たち一般庶民には考えてみても想像することは難しいでしょう。

そこには大きくいって二つの目的があったと思われます:

その一つを「目に見える」ことで言うと、コロナパンデミックを引き起こして、コンピューター監視管理の社会「スマートシティ」を作ろうとしたこと。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

もう一つを「目に見えない」ことで言うと、「無宗教」の世界を作って、人々から救いの存在を隠してきたこと。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

人口の6割が「無宗教」であると言われる日本において、「無宗教」はむしろいいことのように思われてきたかもしれませんが、それこそがすでに彼らの計画通りの目論見であったのです。

さらに、「無宗教」は、キリスト教、イスラム教に続く第3番目にその人口数があると言われて久しい状況…

キリスト教が主流だと言われてきたヨーロッパの中でも、チェコやエストニアは、なんと人口の半数以上が今や「無宗教」であるそうです。

私たち日本人にとってあまり馴染みのないチェコやエストニアですが、両国および私が住むカナダにも共通していることは、大麻に対する規制が少ないこと。

チェコは医療大麻が合法であり、個人的な使用のために最大15グラムを所持することができるそう。エストニアは、大麻は合法ではないものの、個人での使用目的の場合、4分の1オンス以内の大麻所持は非犯罪化されており、大麻に寛容な人々だと言われているそうです。(こちらより)

カナダでは2001年に医療用大麻が合法化され、2018年には大麻の個人使用も合法化されています。

大麻推進といえば、大本教思想に基づく「救いのない世界」を作るための仕掛けの一つ。LGBTも然り…

彼ら悪人たちは、性の乱れが文明を壊すのに有効であることを知っています。人々が信頼を置いてきたマスコミというツールを使って、これらの思想をカルトだと気づかれないように、オシャレに宣伝する方法も熟知しています。

これらの洗脳工作を人々に見破られないようにするためにも、彼らは、善と悪をごちゃ混ぜにして複雑に語るのも得意です。

LGBTとかフェミニズムなどに見られるのは、平和主義的なイメージを彷彿させる「自由・平等・愛」という一見聞こえの良い言葉と、カルト思想からくるこれらのムーブメントを混ぜこぜにしては、なんとなくそれらしいイメージを作って宣伝するのです。

これらの宣伝方法は、複雑に嘘も本当も混ぜているがために、冷静になってちょっと考えてみると、多くの矛盾点に気づきます。

例えば、ヴィーガンやマクロビで、世界の平和は食からと言いつつ、肉を食する人を排除するかのごとく、動物愛護や環境ブームと無理やり結び付けては難しく語ったり、時に攻撃的になったりしては平和主義とは遠く離れている感じがします。

また、LGBTや一昔前のヒッピーが主張する「性の自由」とか、フェミニズムが訴える「男女平等」にしても、「自由」や「平等」を主張しているにも関わらず、食の自由はないと言う矛盾があるように思うのは私だけでしょうか。

いづれにしてもこのようにして、大本教のカルト思想のムーブメントは、一種のファッショントレンドのように芸能人を使って宣伝、その宗教思想を世界に広げてきました。

ビートルズが宣伝したヒッピー運動を思い浮かべるとより分かりやすいですが、これらのムーブメントはどれもニューエイジ・ムーブメントと深い関わりがありました。

ニューエイジは、悪魔教である神智学が根源にある、1960年代アメリカ合衆国西海岸を中心地とした霊(霊性・スピリチュアリティ)の進化論を唱えた思想のことを言って、ヒッピーと呼ばれた若者の間で流行しました。

日本では、「スピリチュアル」と呼ばれる精神世界に受けつがれたようですが、それを広めたのがまさに大本教でした。自己啓発も然り。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

ヒッピームーブメントが去った今もなお、政治家がフェミニズムを主張したり、LGBTや大麻を推進するのは、ニューエイジや大本教の宗教思想が背後にあるからなのです。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

ニューエイジ思想は、ヒンズー教に由来した「超越瞑想」を生み出した「マハリシ・マヘーシュ・ヨーギー」が始め、オウム真理教の麻原彰晃に影響を与えたものでもあります。

オウム真理教と言う名前を聞けば、多くの日本人にとってこのニューエイジ思想が、悪魔教以外の何物でもないことは感覚で分かると思います。

悪魔教の特徴は、このように善も悪もごちゃ混ぜにしてその思想をファッションのように宣伝し広めること。その上に、彼らの都合の良いようにルールや法律が新しく加えられていっては、複雑化した社会ができてきました。

そんな複雑な社会構造の中で生きてきた私たちは、自然と人生の目的を見失ってきました。もしくは、人生の目的を履け違えて生きてきました。

目的を履き違えた人生とは、同時に「幸せ」対する概念も履き違えていたことを意味します。こうしたら幸せになると言う考えも、悪魔教の人間が作った「常識」の元に変質してきました。

例えば彼氏彼女を作るが上げられますが、彼氏・彼女を作ったところで、普段抱えている不安や心配が消えるわけではありませんし、彼氏・彼女がいることで出てくる問題もあります。

それどころか、今や知り合ったばかりの人と性行為をすることは、当たり前、そんなことをしても幸せになれるどころか、むしろ、虚しい気持ちになる経験をした人は多いのではないでしょうか。

LGBTが盛んなカナダでは、州によって違いがありますが、オンタリオ州、サスカチュワン州、ノバスコシア州では、なんと「8歳」から性教育が始まります。

ニューファンドランドでは、LGBTを教育の中で知らせるのは14歳からで、バンクーバーがあるブリティッシュ・コロンビア州やマニトバ州の幼稚園児は、身体の部位の名前を正しく知ることが求められるようです。

(以下参照:https://www.arcc-cdac.ca/postionpapers/39-Sex-Education-in-Canada.pdf)

性教育を早く始めることを善とし、その内容が細かく時に曖昧に矛盾ばかりであることには触れず、こうして複雑化されたルールから生まれるのは、混乱もしくは沈黙しかありません。

言うまでもなく、こんなに複雑化したルールの中に生活していたら、目の前に突きつけられた情報を吸収するだけで一杯一杯になって、でも、食べていかなければいけないから、お金も稼がなければいけない。

そうこうして目先のことに囚われているうちに、人生の目的を履き違えてしまうように見事に計画されていると考えられる訳です。

そんな忙しく苦しい生活をしながらも、人間は誰しも幸せになりたいと願っていますし、そのためにも人生に目的を見つけたいとも思うものですが、大本教思想の社会においての人生の目的は、彼氏彼女を作ることに始まり、次に、結婚することにあったり、子供を産むことにあったりしてきました。

まるで人生のステージ毎に目的が設定されていて、それぞれのステージで彼らのビジネスにお金を使うように仕組まれているかのように。

人々はこうして彼らの作った目的を自分の目的であるかのように追求しては、本来の目的を失い、幸せの履け違いの中で生きてきました。

私も20代の頃は、周りと同じように彼氏を探したり、若くして結婚していく友人を見ては、私もいつか結婚するのかなと、どんなウェディングドレスが着たいか想像してみたり、中々結婚したいと思うような人に出会えずにいれば「幸せになれない」ような変なプレッシャーを感じていました。

30代になると周りからのプレッシャーは、結婚を通り越して子供を産むことに変わりました。その頃に付き合いのあった友人には、「さっさと子供作っちゃいなよ」と、旦那がいるわけでもない私からすれば無茶振りにしか思えないことを当たり前のように言われたりもしました。

これがトラウマになったと言うわけではありませんが、「女性は子供を産むもの」と言う概念が「常識」とされていることに疑問を感じていました。

そんな私に対して、「子供が欲しいと思わないなんて信じられない」とブチ切れられて以来、連絡が途絶えた人もいました。

確かに一般的には、女性の幸せの定義は子供を産むことにあるのかもしれませんが、そうじゃない人もいますし、子供がいないからって不幸に思わない人もいるのです。

彼ら悪人が作った「常識」と違うことを思ったり、考えたりする人を排除するカルト性は問われない不公平感すら感じざるを得ませんでした。

それから何年も経った昨年、私はRaptブログに出会って世の中のカラクリを知るうちに、今まで感じてきた「常識」とされてきたことへの違和感や、矛盾に感じてきたことに対して、しっくりくる「答え」をもらうことができました。

先にも上げたように、「常識」とされてきたことが「真実」とは遠くかけ離れていたこと、さらに、その「常識」が大本教の宗教思想の元に作られたものであったこと…

このことがはっきりと分かるようになって、大本教が作ろうとしているのが「救いのない世界」であることを考えたら、逆手にとって考えてみれば、救いのある世界があることが見えてきたのです。

そのことをわかりやすく教えてくれたのがRaptブログでした。

「無宗教」というカルト思想から解放されて、心の平安を得ることができるようになりました。

「無宗教」という概念そのものが、大本教のカルト思想の元に作られたものであったことに気づきました。

そんな彼らが人々から隠してきたものによって、救いのない世界を作ろうとしてきたのです。それが、「真理」であり、その存在がある「霊界」でした。

「霊界」という奥義について。悪魔崇拝者たちは「霊界」の存在をひたすら我々一般庶民に隠してきました。

私は「霊界」の存在を知って始めて、私たち人間にも救いがあったことを知りました。そこには、「救い」という概念的な言葉が表す目に見えない存在に隠された秘密がありました。

人間が幸せに生きるために本当に必要な知恵や知識、または、真の人生の目的がそこに秘められていました。

その「救いのある世界」は、奥深いけれどとてもシンプルなものでした。

反対に、「救いのない世界」がどこまでも浅はかで、だからこそ嘘に嘘を重ねて矛盾ばかりの複雑さを好むという性質もはっきりと見えるようになりました。

そうしてようやく、矛盾ばかりの社会で抱えてきた不安や恐怖、正しい答えがない複雑な社会から抜け出して、その真実を求める人々に伝えていく時がきました。

これこそが「愛」のある世界。

大本教のカルト思想が充満した社会では、人々は日々の生活に追われてはロボットのように仕事をして、「愛」について考える余裕などありませんでした。

その世の中の仕組みがわかって、真理の存在を知ってからたった1年だけでも、私の人生は大きく変わりました。

中でも、自他共に認める変化は、無駄にあふれる情報に踊らされなくなったことです。

Raptブログに出会う以前は、様々な詐欺(とはもちろん知らず)に騙されてきました。私の場合は特に、健康ブーム関連でした。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

ヨガに癒しを求める人たちへ:それ危険です!(Part 2)

私のようにオーガニックとか、マクロビとか、健康意識を持った人は今やたくさんいると思います。

良いものだと宣伝され、おしゃれなライフスタイルに憧れる人も多いわけで、そこにカルト思想の作ったあらゆる仕掛けがあったとしても、気づかずに無駄に知識をつけたりした人もいると思います。

私もそうでしたが、今は逆に、その無駄につけた知識が役立つ時がきました。無駄につけた知識があったから、Rapt理論で、それを仕掛けた大本教の宗教思想と彼らの目的とすること(人々から救いを奪うこと)をはっきりと理解できたのです。

長年洗脳されてきた「常識」を頭の中から取り除くことは容易ではありませんが、Rapt理論で語られた世の中のカラクリのお陰で、頭の中が正しい言葉・情報・知識に入れ替わっていくと、自分でも驚くほど、世の中で起こっていることや「善」と「悪」が明確に、冷静に見ることができるようになりました。

コロナの嘘、マスコミの嘘に騙されないために知っておきたい、世界のカラクリと真実

こうして、彼らが勝手に作った、「人生の目的」についても、全くもって履き違えたものであったことも今は分かるようになりました。

大企業に勤めることも、安定を手に入れるという妄想も、結婚して子供を産むことが女の幸せだという発想も、本来の「人生の目的」とかかけ離れていたために、それらをしても幸せを感じているとは言い難い状況だったのです。

「真の人生の目的」は、救いのある世界に、真理の心情にありました。それはとっても短にあったのにも関わらず、世の中のあらゆる物に気を取られたり、仕事に娯楽に溺れたりしているうちに、長いこと見失ってきました。

コロナパンデミックをきっかけに、私たち人間の持つべき「人生の目的」を確認する時がようやくきたのです。

それを、惜しげも無く教えてくださるのがRaptさんであり、Raptさんが伝えてくださる真理の言葉です。

こんな言葉が存在するとは、衝撃でした。今まで誰も教えてくれなかった内容の濃い話。

今まで聞いてきた大本教思想のものとは全く違います。彼らのように小手先のトリックを教えたり、簡単にお金を稼ぐ方法という名の彼らの金儲けビジネスに無駄に時間やお金を費やすのをスッパリ辞めることができる時がきました。

Raptさんの伝えてくださる御言葉からは、自分の個性や才能を見つけだして、それぞれの個性に合ったものの分野で、確実に実力をつけていく方法を具体的に学ぶことができます。

自分の個性に合ったことで実力がついて、それで成功するならどれほど確実なものでしょうか?

これこそ、これからの時代に特に必要になってくる幸せになるための方法です。

この世に簡単にお金を稼ぐ方法などありません。たとえ合ったとしても、自分の個性や才能に合っていなければ、人が成功したという方法でいくら実践しても、上手くいきません。

それが人生の法則の一つです。

今までの間違った情報を正してくれたRaptブログ、間違った認識を直して、真の実力をつける方法を伝授してくれるのがRaptブログの有料記事です。

Raptさんの伝えてくださる御言葉ほど、この世で本当の宝物だと感じたものはありません。

その御言葉を聞き続けて1年、こんなに混沌とした世の中に生を持っていながらも、私は、将来に希望を持って日々生活することができるようになりました。

真の「人生の目的」について知った今は、たくさんの人にこの感動を分かち合いたい気持ちでいっぱいです。

BLOG BY RAPT

 

今回の記事を書くきっかけになった御言葉はこちら↓

RAPT有料記事139(2017年1月21日)自分の中に眠っている個性と才能を開花させてこそ、真の救いが完成する。

RAPT有料記事284(2018年6月11日)我々人間がこの世に生まれてきた目的は、霊魂の救いと成長のためだ。