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真実は、Raptブログに。

タグ: mlm

カルト思想への入り口はあちこちに。流行るスピリチュアル、増える悪魔崇拝者。


私が住むところは、トロント郊外の小さな村にあります。そしてそこには、悪魔崇拝がチラつく要素がいくつかあります。

まずメインの通りの入り口には、悪魔崇拝者(イルミナティ)の一員であろう一族(トムソン家だと思われる)が持つ馬場があります。その門には、いかにも悪魔崇拝者っぽいシンボル(蹄の内側にX)が描かれています。

メイン通りを走って行くと、「太陽信仰」を思わせるサインが電柱に取り付けられています。

この村に最初に住み始めたのはイギリスからの移住者だったそうで、そのため村の雰囲気はイギリス色が残っています。唯一ある店は、コンビニと郵便局と土産屋がくっついたようなもの。

こんな小さなイギリス風の村にあるたった一つの店なのにも関わらず、そこには「レイキ(Japanese Reiki)」と書かれた貼り紙がしてあります。

なぜに日本のレイキが?(後で繋がりが見えて来ます。)

また、車で15分くらい離れたところにあるカフェでは、ネットワークビジネス「ドテラ」のディストリビューターが、ナチュラルな洗剤の作り方をプレゼンしながら商品紹介をしたりもしています。

そんな私もこの田舎に来てから、健康関連に興味があったこともあって、ネットワークビジネスをかじったことがありました。

こちらの記事もどうぞ。
副業を探しているうちにハマりやすい罠は、サプリメントや美容・健康関連ビジネスにある

ネットワークビジネス(MLM)の会社というと「アムウェイ」が世界的に有名でしょうか。鍋やら洗剤やらの日用品を、会員になって購入したり、販売したりして報酬も得られると、田舎に住む主婦などに話が来やすいのが特徴。

また、「ドテラ」や「ヤングリビング」などのエッセンシャルオイルのMLMは、エッセンシャルオイルのマッサージなど、良い匂いに囲まれて癒されたい現代人や、犬などペットのケアにと使う人が多いのだそう。

両社共にアメリカ・ユタ州の会社。モルモン教徒が多い土地柄か、教会の仲間の間でこれらMLMのビジネス勧誘が行われたりするという話も聞いたことがあります。

エッセンシャルオイルのネットワークビジネスをやる人の中には、占星術の世界に行く人も。

ネットワークビジネスと宗教、一見全く別のもののように思いますが、根本にある思想に共通点があると考えると分かりやすいでしょうか。

その思想とは「自己啓発」とか「スピリチュアル」といった形で、世間に出回っています。

カナダはもともとクリスチャンが多い国ですが、近年では、「宗教=悪」といったイメージがあるからか、または「移民の国」だからか、何か特定の宗教を信じていると言うことに、抵抗を感じる人が増えているのだそう。

そんな人が宗教的な話の代わりに使うのが「スピリチュアル」。実際、「特定の宗教は信じていないけど、私はスピリチュアルです」と自己紹介されたことがあります。

この「自己啓発」「スピリチュアル」という思想は、MLMの成功者などによってよく使われる精神世界の話。「ザ・シークレット」などの自己啓発本で流行りましたね。

そこで語られる「引き寄せの法則」って?

ーーー(ここから転載)ーーー

”簡単に言うと「自分に起きる事は、自分が思った事からしか起こらない」という法則。つまり、常に楽しい事が起きて欲しいのなら楽しい事を、成功したいのなら成功する事を考えていればそれが実現するという事です。”

願えば叶うというものです。「お金持ちになっている」自分を想像するだけで、お金持ちになれるそうです。「バカげている」と思う人もいるはず。わかります。今の私は『引き寄せの法則』って聞くだけで、寒気がします。

でも人は何かにすがりついたり、信じたいものがあったりします。そうすることで安心するんですよね。

ーーー(転載終わり)ーーー

悪魔に願い事したらその願いが叶うとでも言うのでしょうか。何かにすがりたい人の弱みに漬け込む詐欺ですね。

この本の話は決まってNetflixでも見られるわけですが、なんとこの思想は悪魔崇拝から来たカルト思想そのものだったのです。

自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。 

そうやって見てみると、自己啓発やスピリチュアルの使われ方が、一般に出回った宗教と似ていることに気づきます。

その勧誘方法も然り。

友達を失いかねない勧誘法だったり、アップラインとかダウンラインとかって言う上下を付けた呼び方にしても、報酬プランのあり方にしても、どこか無理があるのは、そう言うことかと納得したりしました。

さらに宗教にしてもMLMにしても、辞めたくても簡単に辞めさせてもらえなかったり。

結局のところ、カルト思想から出ているものの特徴は全て似通っていて、なんでも難しく説明して人を騙す。

特にMLMは、アップラインとダウンラインに利益関係が発生し、ダウンラインが増えれば、アップラインにお金が入る仕組みで、複雑な報酬プラン(ピラミッド)の上に成り立っています。

ある程度のレベルに達すると、何もしなくても権利収入・不労収入が入るという、その仕組みは、まさに悪魔崇拝者=イルミナティのやり方そのものです。

いくらグレーな仕組みでも、商品提供がちゃんと行われれば合法とされているのも、彼らお得意の彼らに都合の良いように法律化することと同じと言えます。

そんな悪どいカルト思想が裏にあるとは知らず、(高くても)より健康を考えられた商品や、田舎に住んでいてもお小遣い稼ぎができればと言う淡い期待でMLMに手を出してしまった私。

アップラインから何度と報酬プランを説明されても理解できないし、どこか引っかかる思いが常にあって、結局、1年ほど商品を買うレベルで続けたのち辞めました。

それから確か数ヶ月経ったか経たない頃に、Raptブログで「過剰な健康ブーム」が「悪魔崇拝」から始まった詐欺だという話にたどり着きました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

「え?私がハマっていた健康ブームは、悪魔崇拝からきているの???」

このブログ記事のタイトルを読んだときは、一瞬戸惑いましたが、薄っすら感じていた怪しさの理由がここから来ていたのかと、読む前からシックリくる感覚がありました。

一言で言えば、カルト宗教思想から来ていた健康ブーム。

だから、多くの自然食品店がどことなく陰湿な雰囲気があったのか。妙に腑に落ちました。また、健康ブームにハマっていた時の自分の思考の移り変わりを思い出すと、どことなく凶暴性を帯びては、同じ思考を持たない人に対して否定的になっていたことに気づきました。

それがいきすぎると、例えば、ヴィーガン主義にどっぷり浸かった人が、ファーがついたジャケットを来ている人に、異常に攻撃したり、LGBTになっては、道で宣教していただけのたった一人の牧師に対して、団体で罵声を浴びせたりするようになるんでしょう。

また、トランプ大統領の支持者も、陰謀論を信じない一般人に対して異常に凶暴になりますよね。このように、カルト思想にハマると凶暴になります。逆に言えば、そうなるように仕組まれているのです。

まさか、健康的な食生活を求めた結果、カルト宗教に行きつくとは当時の私は気づいていませんでしたが、そんな洗脳から解放してくれたのが「Raptブログ」でした。

他の陰謀論系のブログと違って、世の中のカラクリの全体が明確に理解できるように伝えてくれる「Raptブログ」。そこにあるいくつもの記事を読んではあることに気づくようになりました。

私たちが暮らしている社会は、大きく分けて2種類の選択技が用意されていて、そのうち1つを選ぶような仕組みになっていること。

例えば、政治で言えば「右翼」か「左翼」か。ニュースなら「テレビ」か「ネットの陰謀論」か。医療で言えば「西洋医学」か「東洋医学」か。癌治療なら「抗がん剤(手術・放射線)」か「人参ジュース」などの薬を使わない治療か。

こちらも併せてどうぞ↓
人参ジュースが癌に効くも効かないも、論点がズレていると考える方が辻褄が合うという、矛盾した情報社会

でも実は、どちらでもないのが、見つけるべき道であったということ。

それが分かりやすいカナダの状況は、タバコを吸うか、大麻を吸うか(苦笑)。どちらも吸わない方がいいに決まってます。

スピリチュアルか、カルト宗教か。どちらにも入らない方がいいに決まっています。

抗がん剤を打つか人参ジュースで様子を見るか。癌という病気はそもそも存在しませんでした。

癌という病気は存在しない。(前編)

癌という病気は存在しない。(後編)

このように、私たちはあらゆるメディアによる洗脳工作の元、選択肢があるかのように思わされては、どちらかを選ぶような社会の仕組みの中で生きて来ました。どちらを選んでも、その根底にあるのは悪魔崇拝からくるカルト思想だとは知らずに。

そんなまさかと思われるかもしれません。私も悪魔崇拝という言葉を最初に聞いたときは、耳を疑いました。ですが、Raptブログで悪魔崇拝者が行って来た様々な悪事を読んで、悪魔崇拝が誰によって、なんのために行われているかを理解しないことには、真実は見つけられないということがわかるようになりました。

最大の洗脳は、「極悪人などこの世にはいない」と思わされて来たこと。極悪人は偽善者として、何知らぬ顔をして人々を騙し苦しめて来たのです。

この極悪人の正体こそが、天皇や教皇を含む、世界の皇族や政治家などの支配者からなる「イルミナティ13血流」と言われる要は「上級国民」でした。


中でも上記動画に出てくる「ロスチャイルド家」、「ロックフェラー家」、「李家」は、現代を生きる私たち日本人にとって知っておきたい存在。名前は違えど、彼らは裏で繋がっていますし、最大の共通点は悪魔崇拝者であること。

その大元にある思想が、悪魔教である「ドルイド教」そのものでした。

人々は、宗教と政治を別々に考えているように感じますが、カルト思想を持った人たち=悪魔崇拝者が、世界を政治を通して支配している状況を考えれば、宗教と政治は密接に関係していると言えます。そのため切り離して考えると本質が見えてこない。

政治家の悪事ばかりを話す一般の陰謀論の落とし穴は、悪魔崇拝者たちが悪魔(サタン)という見えない存在を拝んでいること、サタンがいる「霊界」について語らないことにあります。

「霊界」という奥義について。悪魔崇拝者たちは「霊界」の存在をひたすら我々一般庶民に隠してきました。

そんな世界のカラクリが「Raptブログ」で明かされているのです。中でも私が重要だと感じたのは、大元にある悪魔教であるドルイド教について、彼らがどんなことを行って世界を支配して来たかということです。

世界を密かに支配するドルイド教の歴史。ドルイド教とゾロアスター教と古代エジプトと古代ギリシアと古代中国と永世中立国スイスとロスチャイルドと秦氏の奇妙なつながり。

日本の歴代首相も天皇もみんな古代ケルトの悪魔教「ドルイド教」の僧侶の末裔です。

今も昔も、日本も世界も、悪魔教であるドルイド教の存在なしに語ることはできません。彼らは、本気で悪魔を拝み、その悪魔崇拝の儀式として「生贄」を捧げてきました。

私たちが意味も知らずにお祝いしているハロウィンも、元々は彼らの生贄儀式。さらに、「幼児誘拐」や「幼児虐殺」という恐ろしい悪事が、悪魔崇拝者(イルミナティ)たちによって現在まで行われてきました。

ハロウィンももともと悪魔崇拝者たちの行う生贄儀式でした。ハロウィンとバアルと秦氏と大正天皇との奇妙なつながり。

アメリカCIAが悪魔崇拝のため幼児誘拐および人身売買のネットワークを構築。その調査報告について。

悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

このように普通の人の発想を超える悪事を密やかに行って来たのは、紛れもなく悪魔を拝む上級国民。

そんなあり得ないような本当の話ですが、悪魔でも拝んでなければできないような悪事であることを考えれば、悪魔崇拝者が存在していて、彼らによって支配されて来たから、私たち庶民の生活はどんどん悪化していくわけです。少なくともそう考えるとなんともしっくり来ます。

そんな嘘のような悪魔崇拝ですが、こちらカナダでは、なんと悪魔(サタン)を拝む悪魔崇拝者が増えているというニュースが昨年の夏に出ました。そして、カナダの首都である「オタワ」に彼らの神殿が作られたと言うのです。

The rise of the Satanic Temple in Canada

ここでは、洗礼(baptize)の逆、キリスト教の洗礼を受けた人が、それを取り消す意味合いが含まれた儀式(un-baptize)も行われたとか。

元々は、アメリカで始まったというこの悪魔崇拝。宗教の自由を求めた先は、悪魔教だという…

悪魔教であるドルイド教にしても、一昔前のヒッピーにしても同様、キリスト教の教えに反逆するとし、「自由」や「平等」などという一見すると聞こえの良いことを言っては、人々をカルト思想に洗脳して来ました。

悪魔は人間に堕落して欲しいと願っています。そのため「誰でも平等に受け入れる」ことを売りに堕落した人間を取り入れては、人々を本当の意味での救いから意図的に遠ざけるのです。

それが「愚民化政策」となって行われるようになったカナダ。政府がLGBTやフェミニズムを推奨し、大麻を合法化させては、人々を悪魔教思想へと誘導する。カルト宗教思想とは、政策そのものなのです。

銀行や、教会や、学校などにLGBTのシンボルとされる「レインボー」のステッカーを貼って、「誰でも平等に受け入れる」と言うカルト思想で、人々を取り込んでいるのもそういうこと。

こうして私たちの生活のあらゆる場面で「愚民化政策」が当たり前になっては、知らず知らずのうちに、人々を堕落へと陥れていくのです。

このカルト思想が、ビートルズなどヒッピーたちによって宣伝された時代から、今や政府がカルト思想を堂々と宣伝する時代となって、もはやただのムーブメントではなく、国を挙げての国家政策として正当化されてしまった、そんな印象すら抱かずには要られません。

このように「愚民化政策」の最先端を行く国カナダで、悪魔崇拝の神殿が増えていくのはある意味自然な流れなのか、来るところまで来た、そんな感じでしょうか。

私の健康ブームへの傾倒も例に、悪魔崇拝への入り口は、たくさんの人に引っかかるように様々な分野にあります。

オーガニックな生活や芸能人が宣伝するヴィーガン・ライフなどが、どんなにオシャレに演出されていようとも、真実を知って、このカルト思想が元にある「政策」には加担しないことが知恵です。

私は、Raptブログでこの真実を見つけました。そして、Raptブログにある様々な記事を読めば読むほど、ひっそり隠れつつも浸透するカルト思想を見極めることができるようになりました。金儲け話などの罠にはもう引っかかることはありません。

私たちはつい目先にある小さな問題に捉われがちですが、本当の問題はその目先のものにはなく、様々な政策に潜んでいるカルト思想の中に、それを見抜けない自分の中にあります。

Raptブログでは、その悪の根源を徹底的に追求し、誰もが納得できるように論理的に、かつとても分かりやすく説明されています。

さらに、有料記事では、私たちが抱える問題をどう解決し、私たちが生きるこの世界において、本当の意味で幸せになるための確かな法則を教えてくれます。

それは、上級国民関係者の芸能人を含む、有名ブロガーやユーチューバーがいうような、「お金稼ぎ」の方法ではありません。そもそもお金を稼ぐことに焦点を置く悪魔崇拝者の考え方から離れないと、私たち庶民は彼らの餌食になるだけです。

自己啓発も、スピリチュアルも、健康ブームも、LGBTも、フェミニズムも、ヴィーガンも、動物愛護活動も、そこには自由も平和もなければ、悩みからの解放もありません。

これらの分野の思想にハマると、上級国民とのコネがある人の餌になるだけです。彼らが私たちを堕落させつつ、そこから稼げる仕組みになっています。つまり私たち庶民は、彼らの言葉に振り回されて来た、悪魔崇拝者の奴隷にすぎないのです。

そんな状況の中で、ここ最近厄介だと思うのは、そこまで有名でない人(けど上級国民となんかしらの繋がりがある人たち)たちが、ブログやユーチューブで「こうやって稼いだ」などと言って、庶民を取り込むことです。

芸能人はもちろんのこと、庶民を装った人たちによる工作活動に引っかからないためにも、ここにあげた分野の金儲け話には手を出さない、それにつきます。

悪魔崇拝者のモチベーションは、本当の神様に反逆し、神の言葉である「聖書」に書かれていることを都合良く使っては、私たち庶民を本当の神様に近づけないようにすること。そうすることで、私たち庶民を騙し、彼らは今まで世界を支配し続けて来たのです。

本当の自由を求めるならば、悪魔崇拝者によるいかなる奴隷状態から解放されることなしには得られません。Raptブログはその方法をも教えてくれます。

Raptブログで世の中のカラクリを知って、真理の存在に気づいて、多くの人々が、本当の幸せを感じながら暮らすことができますように。

悪魔崇拝者を根本的に滅ぼし尽くす方法。それは「霊界」の奥義を知ることから始まります。

「不労所得」話に騙される前に!Raptブログで世の中のカラクリを知って将来への不安を希望に変える

 

2020年が始まったと思ったら、すでに2月も1週間が過ぎました。

最近ではコロナウィルスの騒動が起きたり、今までになく世の中が騒がしくなってきました。

少し前までは、ゆっくりとしたスピードで変化していたように思いますが、ここ最近では、そのスピードはものすごい勢いで進んでいるように感じます。

食べることに困ることも、心配することもなかったミドルクラスがたくさんいた時代もいつの間にか去って、食べるために働く「下級国民」、まさに奴隷社会に生きるようになってしまいました。

安月給に長時間労働も当たり前、私が住むカナダでは、2つも3つもアルバイトをかけもつ人も増えています。

そんな体力も精神力も消耗する生活で溜まった疲れを癒すために、ヨガをしたり、不安を取り除くためにスピリチュアルになけなしのお金を使うようになったり…

その上、年金もあてにならないし、自分で老後資金を貯めなければいけないし、副業でもしなければ貯金など出来ないと、不労所得をウリにするネットワークビジネス(MLM)の罠にハマったり。

もう踏んだり蹴ったりです。

そんな生活を続けていれば、家族との喧嘩も増えていきます。

さらに増えるのは喧嘩だけではなく、消費税額、走行税やらインターネット税などその種類も次々に提案され、同時に物価もドンドン上がっていきます。

こちらでも、レストランに行く度に価格が上がっていくような印象で、レストラン側もその値段変更をメニューに反映していちいち印刷していられないのでしょう。今あるメニューの上に手書きで修正されていたりします。

レストランやコーヒーショップなどのお店は、大抵の場合、家賃を払ってスペースを借りてお店経営を行なっていますが、その借りた場所の固定資産税も、その土地の大家が支払うのではなく、スペースを借りた事業主が負担するようです。

その税金もドンドン上がって行くし、食品も値上がりすれば、レストラン側も値上げするしかないわけです。

こうして人々の生活は、あらゆるところで重税を課されては、押しつぶされそうになっています。給料は上がらないのに、生活費は上がっていくばかり。家を買う夢は、実現しない、見ることもない夢と化しています。

それでも次々に新しい家やマンションが建っています。移民が主なビジネスの国の表れでしょうか。

そんな中、昨年、Rapt理論であきらかになった「上級国民」の存在、特に「李家」が日本を牛耳っていたという事実を知って、様々な不可解なことが分かるようになりました。

「1%の上級国民が、99%の庶民を牛耳る。」

この状況は、日本もカナダも世界も同じように当てはまるのです。

「上級国民」=「イルミナティ13血流」、その中でも日本を中心にグローバルにその権力を陰ながら握っていたのが「李家」。カナダにおいては「ロスチャイルド家」。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

彼らは、色々な悪事を政策の元行なってきましたが、中でも、庶民の生活を顕著に悪化させるのが「税金」です。

私の知り合いの一人は、会話と言えば、しょっちゅう税金の話をしていました。

彼が働き始めた70年代後半〜80年代は、税金の種類もその金額も多額ではなかったし、税務署が取り立てに来るような風潮もほぼなかったようです。

学生時代にアルバイトするだけで、年間、数百万円稼げたし、家を買うこともできる時代があったそう。

それが、徐々に税務署の存在が色濃くなって、60年代にすでに存在していた日本で言うマイナンバー的な「ソーシャルインシュランスナンバー」は、納税目的に使われています。

コンピューターが発達して2010年前後には、家などの資産とも紐づけられるようなシステムが導入されては、カナダの税務署がより多くの税金を取れるようになったようです。

そうこうして気づいたら人々の生活は、普通に仕事に行って働いているだけでは食べて行くのがやっとの状態になり、定年退職など期待できないと、家賃収入などの不労所得を求めては、投資をする人も増えました。

比較的最近では、外国人を含む多くの人が、バンクーバーやトロントの都市の不動産に投資しました。

その外国人の多くは中国人で、おそらくグローバル化で世界から仕事を受けた中国企業の上層部の人たちが、カナダの不動産に目をつけました。

というのも当時は、外国人がカナダに不動産を買うときに支払うべき税金(のちのForeign Buyers Tax)がなかった上、買ってすぐに転売するだけで、結構な利益を得られたようで、多くの中国人はそうして資産を増やしたと言われています。

その結果、家の価格は高騰し、現地の人たちは家を買えない状態に。

1億円の家が当たり前、むしろ安い方だったような時期もあり、当時バンクーバーに短期滞在していた私もそれらの家を見に行ったことがありますが、「えっ、これが3億円?」、もう意味がわかりませんでした。

数ヶ月前まで1億円(が当たり前って言う時点でおかしい)だった家が、短期間で転売が繰り返されるたびにどんどん値上がりしていくのです。

さらに、ローンを組むにしても、現地の人の方が外国人または新移民者に比べて不利な状態でした。

さすがに、現地の人たちの不満が政府にぶつけられ、外国人が不動産(バンクーバー)を購入するときに支払う税金(Foreign Buyers Tax:20%)が投入されてから、中国人による不動産転売は落ちついたかのように言われていますが、その後トロントにその動きが流れ…

バンクーバーと言えば、アジア系移民が多いところ。特に香港返還時に多くの香港人がカナダ(バンクーバー)に移民してきたと言われています。

「李家」の存在も「イギリス王室」の存在も強く感じられます。

「李家」の中でも香港の大富豪で世界的に有名な人物に「李嘉誠」がいますが、彼らの不動産略奪のやり方は本当にひどいものです。

 

Raptブログで明らかになった「イルミナティ」の存在を考えると、あらゆる金儲け話は、庶民のためにあるのではなく、彼らのためにあることが分かります。

そうやってこのバンクーバーで起きた不動産ブームを見てみると、恐らく、彼ら(李家)によってブームが作られ、そのブームに庶民が乗っかろうものなら「不動産周りのあらゆる税金を課すチャンス」と言うのが落ちなのではないでしょうか。

現に、不動産周りの税金ルールはコロコロ変わりました。私は不動産のことについて詳しいわけではありませんが、税金ルールが数ヶ月単位で変わったりするのを聞いては不思議でしたし、普通の庶民が、週末に近所を散歩しては、どの家がいくらで売買されたかを野次馬のように調べていたりもしました。

簡単に稼げる話に誰もが食い付いていたかのような、そんな印象さえありました。

「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた

Rapt理論を知ってからは、これが彼ら「ユダヤ人」の得意とするやり方なんだろうと考えては、理解できるようになりました。

現に福島で起きた原発事故にしても土地を略奪するために人工地震を起こしたり、そのためには存在しない原発も放射能を使って恐怖さえ煽るという。

RAPT×読者対談〈第46弾〉人工地震3.11の目的は、天皇家による福島遷都に向けての土地の強奪。

そんな悪人達に支配され続けているとは知らず、奴隷根性がしっかり身についてしまった私たち庶民…

日本での生活が嫌になって海外移住しても結局は「イルミナティ」の支配下での生活には変わりがありません。

13血流のうちどの家族の存在が強いか、それが国によって若干違うだけ。

日本にも移民受け入れを行うべきだと、ローマ法王が来日した時に言っていましたが、そうやって「イルミナティ」の悪魔思想が充満するとすごいことになります。

カナダはある意味「イルミナティ」の悪魔・カルト思想である「誰でも受け入れる」政策が、上手く行った国でしょう。

医療費タダをウリにしては、移民希望者を惹きつけ、避難民を受け入れ、LGBTをも推進する政策によって、世界中から同性愛者がやってきます。

エイズ検査などは移民者でなくても無料で受けれる場所があるし、LGBTの祭り「プライドパレード」のことを「マッド(うんち)パーティー」などと面白おかしく言われるようにまでなって。

普通の感覚なら「あり得ない!!」はずですが、人々は本質を失ったまま自由や平等を求めては、次々に彼らの政策に加担してまんまと性に乱れて行くのです…

カナダで起きていることをみて、日本がそうならないように願いますが、そのためには、一人でも多くの日本人が「真実」を求めて知る必要があります。

様々な情報がインターネット上で氾濫する中、私も真実を求めては混乱しましたが、その過程を経てやっと出会ったRaptブログ。

これを読めば、真実が何かがわかるようになります。逆に言えば、これを読む以外に世の中で起きていることをすんなり理解できる方法はありません。

なぜなら悪魔崇拝者達は嘘に嘘を重ねて、真実がわからないように難しく話すからです。

彼らは、こうしてメディア・新聞を使っては、人々を洗脳してきました。

彼らの垂れ流す嘘の情報を長い間聞き続けてきた結果、まず庶民には奴隷根性がすなわり、弱みにつけ込まれては、儲け話に騙されたり、LGBTになったり、フェミニストになったり、ヴィーガンになったり、自己啓発や・スピリチュアルにハマったり。

そうやって、それに加担しない人々と争うようになっていきます。

彼らの洗脳から解放される時がきました。

混乱しきった秩序もモラルもなくなった社会の中から抜け出して、幸せに生きる方法を教えてくれるのが「Raptブログ」。

私たちの身の回りで起きてきた不可解な事件・事故についても解明してくれています。

様々な分野のトピックで書かれたRaptブログなので、誰もが気になる話が書かれています。

私は、正しい健康関連情報を求め続けてRaptブログにたどり着いてから、気づいたら興味のなかった歴史や政治まで興味を持つようになりました。

そして「健康」「歴史」「政治」など、一見違った分野の話に見えても、ある思想に繋がって行くことに気づくのです。

それが「カルト思想」であり、「悪魔崇拝者」「イルミナティ」が行なっていることなのです。

この世の中のカラクリがわかると、なぜ頑張って働いてきたのに生活が楽にならないだけでなく、将来への不安が消えないのかが見えてきます。

将来への不安を払拭して、幸せになる道をRaptさんが教えてくださいます。

どの道を選ぶにしてもまずはRaptブログで真実を知ってください。

BLOG BY RAPT

多くの人が「真理」に出会えますように。

副業を探しているうちにハマりやすい罠は、サプリメントや美容・健康関連ビジネスにある

 

先行きが不安な社会になって、副業を探すのも当たり前になると、今までにも増して「投資」や「ネットワークビジネス(MLM)」などの勧誘や、お金を稼ぐ方法の情報を発信するブロガーやユーチューバーが次々に登場しています。

数年前には、仮想通貨ブームがあって、「まだ東京で消耗してるの?」と挑発的なブログタイトルで有名になったイケダハヤト氏のようなブロガーが、仮想通貨での稼ぎ方・やり方などをブログで説明しては、取引所を紹介してアフィリエイト報酬を受け取ったりして、稼いでいましたね。

その彼も昨年頃からユーチューブに参入しては、副業で稼ぐ方法を動画で情報発信したりしています。

さらに最近では、芸能人や有名人達までも、趣味などの得意分野などを紹介する動画をユーチューブにあげるようになってきました。

私も副業というか、田舎に住んでいるので、在宅で稼げる方法を探しては、色々と試し続けてきました。

FXや仮想通貨も勉強してみたし、インテリアの記事を書くライターの仕事を請け負ったり、フランチャイズショーで知った美容・健康系MLMを試してみたり…

中でもネットワークビジネスは、当時オーガニックなどをテーマにしてブログを書こうかと考えていた私には、「美容・健康」と「ビジネス」が両立できるような印象も受けて、その複雑な権利収入が入る報酬プランやビジネスモデルを理解することなく始めてしまいました。

トロントで行われたフランチャイズショーで目についたMLMの会社が取り扱っていた商品は:ビーガンスキンケア、アンチエイジング化粧品、サプリメントなどの栄養補助食品でした。

その会社のブースで、宣伝・勧誘していた女性から、簡単にビジネスの仕組みを聞いてから、翌日には、アンチエイジングの化粧品一式を借りることになっていました。

それから約1週間試してみたところ、高価なだけあってかなかなか良い感じだったので、口コミで人にお勧めするにも申し分ないかも?と思って、ビジネスをすることを決めていきました。

それからは、紹介者である彼女(アップライン)に従って、ビジネスを始める準備を進めていきました。

そもそもずっと違和感を感じていたのが「アップライン」とか「ダウンライン」と言った階層をつけた呼び方に、ダウンラインが出来ていくごとに発生する権利収入という仕組み。

ロイヤルティー(権利収入)は、合法でもエシカルとは限らない。人のためのビジネスとはどうあるべきか?

まずは、高額な商品を理想的には2セット用意し、1セットは自分が使う用の化粧品、もう1セットは貸出用のものを揃えようと言われたり、朝食の代わりになるスムージー栄養・パウダーなど、軽く合計10万円ほどを買わされそうになりました。

1万円ほどの登録費でビジネスが始められる謳い文句からは、当時の私は愚かにも、10万円の商品を買わなければいけないことは見抜くことができませんでした。それほどネットワークビジネスに無知でした。

そうして次にやってくるのが、多くのMLM会社が採用している「100人友達リストアップ」。

私はこっちにたくさん友達がいないから…と言うと、私が今までに何をしてきたかを聞かれては、もう連絡をとってもいない学校の友達にまで、とにかく思いつく人をあげるように言われました。

あとは、一冊の本を渡されてそれを読むようにと言われたり、「金持ち父さん・貧乏父さん」の本を書いたロバート・キヨサキの21世紀のビジネスについて語られている動画をシェアされたりしました。

渡された本には、40年の会社生活を選ぶような人生ではなく、4年でロイヤルティ(権利収入)が入ってくる仕組みを作り上げて、心地良く定年を迎えましょうといった内容が書かれていました。

ロバート・キヨサキの動画には、21世紀のビジネスとしてMLM(マルチ・レベル・マーケティング)がお勧めだとも語られていました。

心の中に感じる葛藤と戦うかのように、ロバート・キヨサキの本も買って読んでは、そこそこ説得された感がありましたが、友人に声をかけてその友人を失うリスクを負うのも、いきなり見知らぬ人にコーヒーショップなどで声をかけるのも、やっぱりどうしても気が進みませんでした。さらに商品の値段も安くはないし…

ちなみにロバート・キヨサキは、彼の本を宣伝するのに、「アムウェイ」の会員を利用できるコネがあったからこそ、成功しやすかったのでしょうし、今度は否定的な印象が強いマルチ商法を逆に宣伝したということなのでしょう。

私にとって初MLMでは、アンチエイジング化粧品一式を購入したものの、やり方が私には合わないと始めてすぐに見切りをつけて、さっさと辞めてしましました。

それでも権利収入という響がどこか魅力的に感じ始めた当時の私は、次に、口コミ勧誘なしにできるMLMがないものかを探して、インターネットでできる方法へとシフトしていきました。

ここでの取扱商品はサプリメントが中心で、オーガニックなどの健康的なイメージのライフスタイルに興味があった私は、サプリメントばかりのMLMにそれほど乗り気ではなかったのですが、口コミ勧誘しなくていいならと始めてみることにしたのです。

口コミ勧誘からは解放されたのですが、色々読んだり、書いたりする作業が増えました。文章を書いては、アップラインに見てもらったりもしました。

こうして、質問ができる仲間ができて、なんとなくビジネスを進めていくことができるような気がしたものの…

分かり合える友達探しをした結果、孤独こそが真の信頼関係を結んで成長できる道であることに気づく

ネットワークビジネスの仕組みを徐々に理解していくうちに、アップラインから受けるアドバイスを聞いても、何かがしっくりこない。

中でも、ビジネスモデルや報酬プランについては、学んでもなかなか頭に入ってこない有様で、複雑な権利収入の仕組みに疑問が湧いてきました。

なんでこんなに分かりにくいのか?そして、なぜグレーゾーン的な印象があるのか?

日に日に疑問ばかりが、私の心を悩ませていきました。

時に、分からないことをアップラインに相談して説明を受ければそれなりに「なるほど」と思えたりもしたし、ネットワークビジネス自体は合法だしと一生懸命自分を説得しようとしました。

世間一般的に言って、マルチ商法は、違法であるネズミ講と比較されて話に持ち上がるビジネスモデル。実際、「マルチ」と聞くと誰しもいい印象を持っていないのではないでしょうか?

マルチという言葉の持つネガティブな印象を隠すかのように「ネットワークビジネス」という表現を好む人も多いようですが、名前を変えたところで、ビジネスのあり方に変わりはありません。

ちなみにネズミ講は、英語で「ピラミッド・スキーム」と呼ばれています。

結局、いくら合法であってもそのピラミッドな仕組みから生み出される権利収入という発想は、世の中の支配層のあり方・やり方と同じで、胸を張って堂々とできるビジネスではないと、結論づけるに至りました。

それから、権利収入を手に入れようなどと考えるのではなく、健康テーマの分野に絞って仕事することが出来ないかと調べては、ナチュロパスの資格を取ろうと検討し始めるようになりました。

が、その矢先に、私はRaptブログとの運命的な出会いに恵まれました。

過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

運命的なんていうと大げさに聞こえるかもしれませんが、それくらい私の人生観や固定観念を大きく変えてくれる「真実」と「確かな言葉」がそこにはあったのです。

中でも、世の中の支配層=イルミナティたちが行ってきた想像を絶する悪事(犯罪)の数々を知って、世の中には本当に悪魔のような人がいるということが理解できるようになったことは、貴重な悟りの一つです。

私たちは、世の中にそんな悪人は存在しないと洗脳されてきたので、不可解な事件や事故が起こって辻褄が合わなくても見過ごしてきました。

それが、Rapt理論を当てはめると気持ちが良いほどスッキリ辻褄が合うようになりました。これは、非常に大きい収穫でした。

政治を動かすいわゆる上級国民は、血縁関係や政略結婚繰り返しそのネットワークを広げては、彼らだけが地位と名誉を作り上げ、私たち一般市民を支配してきました。

彼らの関連会社である元財閥系含む大企業は、税金を逃れることができるような仕組みが作られてきました。反面、国民に課される消費税はドンドン値上がっています。

完全な奴隷社会に生きる私たち一般庶民は、今や、払い続けてきた年金すらもらえないから、老後のために何千万円と自分で貯金しろなどと言われているのです。

こんな不条理、許されません。

さらに、芸能人や有名人のほとんどは、実力があってその地位や名誉を獲得したわけではなく、全てコネでのし上がった人たちばかり。

マルチ商法を例にあげても、一時は年に10億円もの大金を稼ぎ、アムウェイ社から等々力にある豪邸をプレゼントされたというトップリーダーという肩書きを持つ「中島薫」にしても、音楽業界にコネがあったからこそ、またアムウェイが日本に来た初期のタイミングで始めたという条件が重なってこそ、成功したと言われています。

同じくアムウェイの成功者と言われるリーダーの一人「山崎拓巳」にしても、今やアムウェイの名前を前面に出したくないのか、最近ではセミナーをしたり、本を何冊も出したりしています。

彼のようなMLM成功者と言う多くの人たちが決まって宣伝する分野が「自己啓発」です。

「山崎拓巳」のセミナーでは、スピリチュアルな話、宇宙やUFOの話まででるそうですが、これらのトピックはまさにイルミナティそのもの。

人々の弱みに付け込んで、無理やりポジティブシンキングを植え付けるような悪なるカルト思想です。

自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

自己啓発セミナーのMLMでカルトと呼ばれる「NXIVM(ネクセウム)」は、ピラミッド・スキーム(ネズミ講)のレベルを超える違法ぶりなビジネス(?)内容で活動しています。

その表の顔は、自己啓発MLM、裏の顔は、女性たちを性奴隷化するカルト集団だと言われています。

 創立者の一人は「クレア・ブロンフマン」電通の親玉とも言われるブロンフマン一族の人。ブロンフマン一族は、ロシアとルーマニアにルーツを持つ、カナダ・アメリカ系ユダヤ人。

アメリカ・カナダを始め、世界のメディアを牛耳っているようです。

イルミナティの終焉まであとわずか。

どちらが先か、これらのカルト思想は、過剰な健康話にも繋がっていきます。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

ネットワークビジネスで扱われる商品に、(高額な)サプリメントなどが主力商品とされるのも偶然ではないでしょう。

「飲むだけでキレイに」は嘘!美容サプリメントの実態と真実。

一見短にある、カルトとは疎遠に見えるオシャレなイメージの菜食主義も、成功者と言われる人達が語る自己啓発系の話も、根底にあるのが、悪魔崇拝。

悪魔崇拝なんて聞きなれない言葉ですが、アメリカ・カナダでは、どこまで本当の話か、悪魔崇拝者を名乗る人たちが増えてきていると言われています。

悪魔崇拝者は名前の通り悪魔を拝むわけですが、悪魔は目で見ることはできません。

この目に見えない「霊界」の悪魔と彼らは繋がるために悪魔崇拝儀式をして活動しているのです。その活動内容は、聖書に書かれた教理に背くものです。

今までこの「霊界」の話が、悪魔を拝むイルミナティたちによって隠されてきました。

「霊界」が存在していて、悪魔がいるとなれば、神様がいるということがバレてしまうからです。

これこそが有名陰謀論者も暴くことのなかった世の中のカラクリ「真理」でした。

そんなトップ・シークレットを紐解いてくださったのがRaptさんです。

Raptさんは、聖書に真理があることに気づかれてから、多くの人にこの真実を知って欲しいと、あらゆる分野のトピック・角度から、悪魔崇拝者が仕掛けた罠を紐解いてこられました。

この世の中を支配するイルミナティたちが代々行ってきた無数の悪事を暴いてくれたおかげで、私はRaptブログを読むことで、複雑に思われたこの世のカラクリを、いとも簡単にそして明快に理解することができるようになりました。

悪魔崇拝者を根本的に滅ぼし尽くす方法。それは「霊界」の奥義を知ることから始まります。

この肝心な霊界なことを隠し続けて来たのが、彼らイルミナティ。

世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

これらのシークレットに紛れて、壮大な歴史の中に私たちは生かされていたことに気付ければ、もう悪魔の囁きに騙されることはありません。

悪魔の仕掛ける罠の数々に気づいてそこから抜け出してこそ、真の愛に導かれる

その壮大な歴史は、真理の中にありました。

私たちは、この真理を知って初めて、幸せな人生を歩む道を見つけることができるのです。

マルチ商法や自己啓発、スピリチュアルに過剰な健康話など、それらに騙されそうになったり、私のように騙された過去があったら、とにかくRaptブログを読んでみてください。

不思議にもその騙された経験を含む身の回りに起きること、身の回りにある物事全てが、目に見えない真理に気づけるきっかけとなることがわかると思います。

Raptブログ

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