GINGER+SPICE

I used to sew and stop. Now I am back on sewing for good. I would like to send messages to people who are seeking for life and what to do with it.

日本語 Rapt

分かり合える友達探しをした結果、孤独こそが真の信頼関係を結んで成長できる道であることに気づく

投稿日:10月 22, 2019 更新日:


 

夜中から降り出した雨が、この記事を書き出した今、爽やかな青空に変りました。

なんとなく不安や小さな悩み事がたくさんあって生活していた時、こういった天気の変化などに気を止める余裕もなく、ひたすら悶々としていました。

以前の私は、そんな時には、友達と話したりして気を紛らしていました。友達と話したからと言って、不安や悩みが消えるわけではないですが、いっ時の気休めを得ていました。

そんなある日、とあるイベントへ出かけた時、知らないブランド名の自然派化粧品のブースが目に入りました。

当時の私は、オーガニックとか健康系の話題に興味があったので、どんな商品があるのか話を聞いて見ることに。

刺激が強いケミカル不使用で、ヴィーガン対策の製品などもある、スイスにゆかりのあるカルフォルニアの会社であるということが分かりました。

ちょうど日焼け止めの成分が発がん性があるだのっていう話を、オーガニック・ブロガーたちが記事にしているのをみていた頃で、肌に直接つける化粧品関係は、発がん性が疑われるケミカルはもちろん、できればケミカル不使用ぐらいがいいと感じ初めていた頃だったので、その商品に興味を持ちました。

よく聞いてみると、その商品の販売方法は「ネットワークビジネス」であるとのこと。

今まで40年強生きて来て、「アムウェイ」と言う名前は聞いたことがあったにしても、その洗剤がいいらしいと聞いたことがあるだけの知識しかなく、ネットワークビジネスに対して正直なところ全然知識を持ち合わせていなかった私。

なので、興味深く話を聞いて、在宅でできる仕事も常に探していたこともあって、まず商品を試してみるのは悪くないかも?と思い始めていきました。

そのブースで話したカナダ人の女性は、サンプル商品(とはいえ、商品サイズの容器に入っていた)のアンチエイジングの化粧品を洗顔から保湿まで、5種類ほどを貸してくれ、それを1週間ほど試してみてとのことでした。

基礎化粧品に5種類も。。。面倒くさいと思いながらも、借りてしまったので感想は言わなければと使い始めることに。

そして1週間が過ぎた頃、彼女は私の家までサンプル商品を引き取りにきました。

わざわざ家まで引き取りに来てくれるんだと思ったりもしましたが、そりゃそうですね、そこで商品を販売すればコミッションを得られるし、ビジネスをする仲間の勧誘ができるんですから。

と言うのも全てあとで考えてみてわかったことでしたが、そのカナダ人女性はとてもいい感じの人で、お決まりの!?ベンツに乗って来ていたので、それなりに成功している人なのかなとか余計な想像をしてみたり。

話をしていても、健康の話はできるし、彼女は20年ベジタリアンで、元女優で40過ぎて仕事が急激に減ったのを気にこのビジネスを始めたなど、そんな感じで話が弾みました。

その頃、私が抱えていた小さな悩みの一つは、心底深い話ができる話し相手がいないと感じていたこと。

それもあって、彼女のような人と出会えるなら、彼女からビジネスのノウハウを教わっていけば、いづれはビジネス仲間が気の合う友達になっていくかも?なんて淡い期待を抱くようになっていきました。

そうしていざビジネスの話になった時、まず100人の友達リストを渡されました。

「こんなに友達や知り合いいない」

「上げられるだけあげればいいから」

そんなやり取りをして、友達リストアップは宿題となってしまいました。

それからは、じわじわと湧いてくるなんとも微妙な気持ち。友達を増やすどころか、こうやって友達を失くすのが、このビジネスのいわゆるデメリットなのだと感じるように。

そんな時に目に入ったのが、「口コミ勧誘することなく、一人で悩むことなく、仲間ができるビジネス」こんな感じのフレーズでした。

結論から言うと、これまたネットワークビジネスの一種だったのですが、一般のネットワークビジネスがインターネット集客を禁止していたけれど、インターネットを活用して勧誘するというもの。

このご時世、SNSを利用する人たちが増えて、インターネット集客禁止が緩んでいっている感じの頃でした。

こうしてこのフレーズを見つけたブログの人に連絡を取ってみたりして、その時は、このビジネスで気の合う仲間ができるのではないか、ブログを書く作業を一人でしていた時に感じた孤独感から解放されるのでは?

そんな思いが強まっていきましたが、今思えば、利害関係の元成り立つ関係からは、真の友達は見つかるはずもありません。

ネットワークビジネスはこうして挫折していきましたが、仲間が欲しい、心置きなく話せる友達が欲しいと、こちらの日本語情報サイトのようなところで、友達募集をしてみたりもしました。

しかし、連絡をくれた人は、既婚にも関わらず執拗に卑猥な誘いをしてくる男性、親の介護をしていて話し相手が欲しかった男性、動物愛護のベジタリアンの50代独身女性、独身の40代後半キャリアウーマン女性他、同世代にもなると自分もそうですが、個性は強く現れます。

既婚の男性にはもちろん会いませんでしたが、数人会った女性から感じたことは、社会に充満している悪魔崇拝から出ている思考が垣間見られたこと、駐在妻のマウンティングをし合う話などは、自分の知らない世界を知ることができましたが、だからといって人として成長できるような内容ではもちろんありません。

結婚相手にしても、友達を選ぶ時も、お互い刺激しあって成長していける関係が理想だと思っていたので、そうそう都合よくそんな人たちは現れないものだし、気の合う、深い話ができる友達探しは、想像以上に難しいものだと言うことに気づきました。

そうやって悶々とした日々を送っていた時にRapt ブログに出会います。どの内容の記事が最初に読んだ記事かは忘れてしまったのですが、健康ブームの話や、スピリチュアル・自己啓発、小林麻央の話などをはじめ、内容が深くてどんどんはまって行きました。

○過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

○自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

○小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

そうしてRaptブロを読んでいると1日があっという間に過ぎて行き、友達探しはどうでもよくなって行きました。

こんなにはまった読み物は今までの人生一つもなかった!ましてやぜんぜん興味ないと思っていた歴史や政治まで、興味深く読めるなんて驚きでした。

そしてRaptブログは読んでいるだけで、知識がどんどん入ってきて、次々に世の中の謎が解かれていって、自分の頭が良くなっているような錯覚さえ感じたほど。

ちょうどナチュロパスの資格を取ろうと決めて、真剣に学校を絞り出していた時でもあったのですが、上記の過剰な健康ブームの記事を読んで、その道に行かない決断が簡単にできました(本当に感謝です)。

「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた

そんな流れで、一般記事でこの情報量、有料記事にはどんなことが書いてあるんだろう?と宗教的なものは抵抗を持っていたけれど、購読してみることにしました。

そこには、今まで読んだこともない、全ての悩みの種明かしがありました。

Raptブログに出会うまでは、健康情報であれば、癌には抗がん剤治療の西洋医学か、西洋医学を使わない代替医療・自然療法などの東洋医学の二択。

政治であれば、右翼か左翼か、これまた大きく言って二択。

仕事であれば、企業に務めるか、個人事業かの二択。

このように、私たちの身の回りにあることのほとんどは、大きく括って二択の世界だと思っていました。

だから、小麦粉が体に悪い、農薬が悪い、と言われれば、グルテンフリーの食材を買ったり、オーガニックの食材を買ったりで、高くつくだけでなく、実際それが真実なのかよく考えてみれば微妙なところ。

確かに農薬と遺伝子組み換え食品などをセットにして販売しているモンサント(バイエル)などの悪魔企業を思えば、なぜ体に悪いのか、その事実も含まれているでしょう。

ただ最大の盲点は、そういう一つ一つの細かいことではないこと、その背後にはいづれかの企業がお金儲けのために商品をあらゆる方法で作り、あらゆるマーケティング手法で販売しているということ。

さらに言えば、それら大企業のトップと政治家などが繋がっていて、人々の生活のあらゆるところで悪さを企んでいるということです。

中でも最大の悪は、メディアを使った洗脳であるのは、今や知る人には常識になってきました。

 

このような二種の選択の中でも「最大の世の中の秘密」が、Raptブログでわかりました。

それが、「キリスト教」か「悪魔崇拝」かです。

さらにこのキリスト教が悪魔崇拝によって乗っ取られていたのだというのは、もう言葉が出ませんでした。

○キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

私は、陰謀論である程度の世の中の仕組みを知ったと思っていましたが、とんでもない。一般の陰謀論には、この最大の秘密=「救い」がかけていたことに気づきました。

その瞬間はとても衝撃的でした。

Raptさんは聖書こそ真理であることに気づき、聖書を使ってこの最大の秘密をRapt理論として解かれました。

これが真の神業でなければ一体なんでしょうか?

巷には軽々しく神業という言葉を使う人がいて、私は神様の存在を確信する前から、それがものすごく耳障りに思っていました。そこからは本当の神様を感じなかったらです。

Raptさんが得た「悟り」の数々、み言葉、それを伝える神業の文章力で、今や多くの人たちが神の存在を確信し、それに気づけた人々の救いとなっています。

無宗教だと思ってきた私ですが、この最大の秘密、真のキリスト教、そして何より神様の存在を知って、全ての靄が消えました。

この真理が今までなかったから、何度と悪魔のささやきに騙され、人生の選択に迷い、間違った選択をし続けてきたんだと、そうはっきり理解することができました。

それから4ヶ月。つい最近のRaptさんのみ言葉から学んだことに、孤独でよかったんだと思えることがありました。

友達は時に頼りになるかもしれませんが、悩みを聞いてはくれても、解決することはできませんが、神様は、悩みを解決するために必要な知恵を私たちに与えてくれることができる、唯一の存在。

○RAPT有料記事

下記に書いた自分の経験からも、本当に辛いとき、すがる思いで考えたのは神様の存在でした。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

あの時にも神様の存在を気づく機会を与えられていたにも関わらず、確信することができなかった。

Raptブログに出会わなければ、私は神様の存在を確信することができなかったでしょう。

そして日々不安に苛まれ、悩みに苦しんでいたかと思うと恐ろしくて想像したくもありません。

今となっては、心底話し合える友達がいなくて孤独でも、私の全てを晒して相談できる神様の存在がいる。

Raptさんのみ言葉からは、神様の与えてくれた「悟り」という、悩みに対する答えがもらえる。

これが本当の意味での救いであり、成長への道であり、感動です。

仲間探しがうまく行かなかったのは、神様との信頼関係を結んで、成長するためであったのだと今となってはわかります。

友達を求めて得たものは、唯一の心の拠り所である、私にとっては申し訳ないほど偉大な存在でした。

この私たちが求めるべき愛の相手の存在が、悪魔崇拝によって隠されてきた。

この真実を知った今、一人でも多くの悩める人がRapt理論に導かれて、Raptさんの体験を通して築かれた神様との愛の信頼関係を学んで、行い、救われることを願います。

そして、救われたことを証ていくことで、さらに多くの人がRaptブログに出会い、多くの人を神様のみ言葉に導いて、自分自身の成長と幸福を手に入れることはもちろんのこと、人々の救いと成長を持って、神様との愛をなす真の幸せを手に入れて欲しいと思います。

○RAPT有料記事

-日本語, Rapt

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

関連記事

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

Raptブログに出会ってからまだ半年も立たない者ですが、たった数ヶ月の期間でも、今まで40年強生きてきた中で、誰も教えてくれなかった息苦しさの理由を知ることができました。 無宗教家庭に育って、高校は英 …

真理が欠けた結婚からは、本当の愛は得られない。幸せは目に見えない真実にありました。

  私が短大を卒業する直前に、バブル経済が破綻しました。 そのため、多くの企業は翌年の新卒採用を見送りました。 そんな状況下で、私はなかなか就職が決まらずに、それでも少しでも求人が出てこない …

個性才能を見つけて、真の愛を表現することこそが幸福な人生の送り方でした。

  私たちは、学校を卒業したら企業に就職する、そのために学校教育を受けてきたと言っても過言でありません。 個性才能を伸ばすと言うよりは、個性を出さないように、みんなと同じように考え、行動する …

成功する人の共通点がわかると、悪の誘惑がわかり、回り道しなくて済む。

会社で働く以外で生活費を稼いで行こうと思うと、それはそう簡単なことではないことに気付かされます。 かたや世の中には有名ユーチューバー・ブロガーなども続々と登場し、インターネットで稼ぐということがそれほ …

真の自由を求め、あらゆる人生の悩みから解放されたい人へ。Raptブログは人生のバイブルです。

  世の中の人は誰だって人から指図されるのではなく、自分で自由に物事を行いたいと考えています。 それにも関わらず、知らず知らずのうちに、悪魔崇拝が作り出した「自由」を使った戦略に巻き込まれて …