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真実は、Raptブログに。

タグ: 霊界

愛のない真実では人は救われない。真理と本物の愛こそが、私たちを自由にしてくれる。

Skitterphoto / Pixabay

コロナのロックダウンから一年。

私が住むカナダ・オンタリオ州では、ワクチン接種をする人が増えてきています。

とは言え、私の周りにいる人のほとんどが、2016年のアメリカ大統領選の頃からトランプ支持=右のニュースを聞いている人達なので、ワクチンを打つ人はいません。

ですが、彼らの言う”真実”では、世の中の状況を変えることも、彼らが求める自由を得ることもできないことが良く分かるようになりました。

ワクチンはビル・ゲイツによる人口削減で、コロナが茶番であることを知っているという点においては私も同じですが、神様を信じる私には「ある」けど、彼らに「ない」ものがあります。

それが真理であり、人々の救いにリンクする「本物の愛」です。

* * *

カナダ政府によるワクチン推奨が日に日に強くなる中、ロックダウンの規制も厳しくなっては、つい数日前には門限が課せられることになったかと思いきや、すぐに取り消しになったりと、コロコロ変わるその様子からしても矛盾ばかりだなと思います。

Raptさんがおっしゃられていたように、イルミナティ内部の争いが激化しているのが分かります。

そのような状況の中、ロックダウン反対の右思想の人達は、毎日のように左政府によるロックダウン規制やワクチン状況を聞いてはいちいち反応して怒り、世界中で起きているデモの動画を友人同士でシェアしたり、仮想通貨を買って、カナダ脱出計画を立てたり。

彼らの頭の中は忙しそうだな、強がっていても心は苦しいだろうなと感じるようになりました。

右思想の人たちを観察していると、コロナの嘘を知っていること誇りにしては、それにまだ気づいていない人々のことを、マスコミの言うことや政治家が嘘をつくと思わないナイーブな人で、弱い者だと言います。

そして、その弱虫の集まりのせいで、政治家がやりたい放題になって、重税を課すなどして庶民を苦しめてきた=自分たちの自由がなくなった、と結論付けているのです。

なので、右思想の彼らは、面白いほど「税金がなくなること=自由」だと信じ、税金が少ない場所に移動すると言う思考回路になるんですね。

全てを政府(左)の言うことを鵜呑みにする多くの人々のせいにしながらコロナの嘘を語るので、左政府主導のワクチンを打つ人が周りに出てきた時には、「政府の陰謀なんだからワクチン打ったら死ぬぞと警告しておいたじゃないか!」と上から目線で不安を煽り、意見が食い違い、怒りを露わにすると言う有様…

コロナで恐怖を煽る政府(左)の政策を「脅し作戦」だと呼んでいる割には、それから覚醒して真実を知ったはずの右思想の彼らがしていることは、政府(左)同様に「脅し作戦」にしか見えませんが、それには気付かず…

彼らは、政府(左)の悪事を見抜けない弱い人達によって自分たちの自由が奪われているので、マスコミを鵜呑みにする人々は救いに値しないと言い出したかと思えば、政治の腐敗(コラプション)を終わらせる方法は「銃」であり、それで政治家を殺すことなんだと、本気で言っています。

Rapt理論で、この世の中の事件や事故、戦争などが2大勢力による抗争であることを学んだ私は、そんな右翼思想の彼らを見ては、トランプ狂のサンクチュアリ教会のメンバーですか?とツッコミをいれたくなるほど。

トランプ支持者のQアノンととても似ています。情報源が似たり寄ったりの右思想な訳ですから、Qアノンに似ているのは当然と言えば当然ですが。

QアノンがTwitterから一掃されたある時、右思想の彼らは、「コロナの嘘について同じように発言する君は、Twitterから追い出されていないのはなぜか?」と不思議そうにしていたので、私は、「右にも左にも属してないからね。」と答えました。

Rapt理論のおかげで、コロナ騒動が大本教の計画を創価学会が実行したものであることを知っていたこと、また、彼らイルミナティの2大勢力に分かれた内部争いが激しくなっていることを知っていたのは本当に大きい。

こちらの陰謀論は、トランプがコロナのことをチャイナウイルスと呼んでいたにしても、そのチャイナの存在が具体的に誰のことをさすのか、イルミナティの内部争いの構図や繋がりが分かるような情報がないので、ビル・ゲイツとかロックフェラーとかの人名がバラバラと出てきては、彼らだけを悪者にして、マスコミが垂れ流す左思想の意見だけを聞いている多くの人のせいにすると言う始末。

このような右に偏った情報だけで人々に覚醒しろと言う彼らの意図を考えてみると、人を救いたいと言う気持ちではなく、自分たちの意見に同調する人をただ単に増やしたいだけのようにしか見えません。

で、数多ければ政府(左)を倒せると思っているようで、、、そんな彼らが右寄り情報に感化されて怒った時の顔は、サタンそのもの。

Raptブログに出会う前は、真実に目が覚めたはずの彼らを見て、「真実は人を凶暴にするのか?」それが、私の疑問でした。

さらに、そんな彼らのことを、気性の荒くてかなり面倒臭い人達だなと思っていました。

ですが、この世には霊界が存在していることを知って、この世の中のカラクリの全体像が見えるようになりました。

中でも、右も左も共に世界を牛耳るエリート・上級国民と呼ばれる人達が、本気で悪魔を拝んでいた悪魔崇拝者だということ、目に見えなくとも悪魔が存在していたこと、それらが分かってようやく、コロナのような大きな嘘をつく悪人たちの正体が明確に理解できるようになりました。

上級国民(イルミナティ)は、本気で悪魔を拝み、悪魔の体として悪事を働くサタンの奴隷。

悪魔とは空想の産物ではなく、架空の存在でもありません。悪魔崇拝者たちはそんな非現実的なものを拝む連中ではありません。

その霊界の存在を隠しながら、庶民をあらゆる形で苦しめてきました。

右思想の人達は、この目に見えない世界のことを知らされないので、サタンの奴隷であるイルミナティの片側政府の意見を支持する、サタンの奴隷のそのまた奴隷ということになります。

だから、彼らの真実から、人を救いたいという愛など感じらるわけもなく、むしろ人々を脅したり惑わせたりするサタンのコマになっては、人々から真理を遠ざけていたことになります。

人間を嫌うサタンは、あらゆる形で人々を苦しめながら、それを癒す方法として様々な娯楽や思想を広めてきました。

お酒、タバコ、ギャンブル、出会い系サイト、大麻合法化、etc.

そんな世の中で生活してきた私たちは、結果、知らず知らずのうちに善悪をつけられなくなるまでにどこまでも堕落してしまっていたのです。

ここで言う堕落とは、右思想の人が言う堕落「コラプション」とは違います。

彼らは政治の腐敗のことをコラプションと言いながらも、そのエリート・上級国民たちが誰に仕えているかを知りません。

Raptブログに出会う前の私もそうでしたが、目に見えるものにとらわれて生活していると、政治の腐敗も私たち人間の堕落も、目に見えない霊界とリンクしていたとは知る由もなく、彼らの作った奴隷システムの中でささやかな癒しを求めては堕落し、自由を求めてはサタンの奴隷のまた奴隷として働いていたのです。

まさかの「霊界」に全ての答えがあったとは・・・

そんな状況の中、私は母の病気をきっかけに真実を求め続けて陰謀論を読み渡り、溢れる情報に翻弄されていた時期を越してRaptブログに出会うことができました。

今まで聞いたこともない理論の展開に驚きながらも、今まで疑問だったことすべての答えを見つけ、頭の中がスッキリしました。

Rapt理論で学んだこの世のカラクリの中でも、特に私の目を開いてくれた理論は、この世の中のカラクリは:

①イルミナティの勢力争いが元にあったこと、②上級国民(イルミナティ)たちが悪魔崇拝者であったこと、③イルミナティはユダヤの末裔だったこと、の3点。

これらが、有名陰謀論者のいう真実の暴露話に欠けていると思います。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

右思想の彼らは、このユダヤの末裔の正体が繋がらず、彼らの勢力争いの罠にハマっては、サタンの奴隷であるイルミナティの中でも右側の思想に加担していたのです。

コロナ騒動を例にすると、ロックダウン反対、ワクチン反対をうたってデモに参加することで、政府(左・警察)の言うことに挑戦し、自由を得られるかのように錯覚しては、メジャーなテレビ・新聞から情報を得ている人々に「覚醒しろ!」と戦いを望むと言う…

彼らの発言や行動には愛がありません。だから、愛のない真実では人を救えないのがよく分かります。

彼らの言う真実は愛の存在から出ているのではなく、悪魔崇拝者たちの抗争から出ているに過ぎなかったのです。

愛のない真実では、正しく善悪を見分けることもできないし、彼らが作り出した愛では多くの場合、人類の堕落をもたらすだけでした。

そんな仕掛けに気づかず、私たちは愛の意味をも履き違えて生きてきたのです。

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。

本当の自由を得るには、イルミナティが拝む悪魔=サタンの洗脳から解かれる以外に方法はありませんでした。

そんな隠されてきた霊界のことが、Raptブログにあります。

私は、その奥義を知ることができたおかげで、右思想の人の乱暴な発言が時に私に浴びせられても、以前のように動じることがなくなりました。

むしろ、怒りをあらわにしたところをサタンに狙われてしまって、苦しいだろうなと思うようになりました。

とは言え、サタンに主管された時の彼らは悪に満ちた野蛮人そのもの、関わりたくないほど厄介な存在です。

ですが、そんなサタンに打ち勝つ方法もRaptさんが伝えてくださる御言葉の中で学ぶことができています。

御言葉を学ぶことで、正しい情報を見極めること、「善をもって悪に報いる」ことができるようになりました。

善をもって悪に報いる

また、自分の中にあるサタンの餌食になる理由を探し悔い改めることで、サタンの洗脳から逃れる方法も学ぶことができています。

悪魔の知恵に勝つ方法は、真理を身につけるしかありませんでした。

そんなこの世の中の目に見えない法則を知らなかった私たち人類が、それこそ弱虫になってしまったのも、真理と愛の神様から離れてしまったからと考えるとしっくりきます。

真理は神様からしか得られません。真理で武装しなければ、サタンの奴隷から抜け出せません。

当然、銃を持って一部の政治家を殺したところで、サタンの奴隷から解放されることはありません。

本当の自由=救いを得るには、本物の愛を知り、愛の思考回路を持って真理を身につけること。

本物の愛が感じられない人の発言や情報は、全てサタンの洗脳から出ていることが分かるようになりました。

神様の偉大な愛が感じられるのが、Raptブログ。

Raptさんは、その偉大な愛を持って、人々の救いのために命がけでイルミナティの正体、この世のカラクリを解いてきてくださいました。

また、彼らが作り上げた嘘が常識になった社会の中で、どのように悪を見極めながら、幸せな人生を作り上げることができるか、そんな具体的な方法をも惜しげも無く教えてくださっています。

私たちが幸せな人生を送るための「すべて」が、Raptさんの伝えてくださる御言葉の中に詰まっています。

Rapt理論を知った上で見る現在進行形のコロナ茶番から悟ったことは、正しい情報は神様から、神様は愛の方であり、その愛と真理を備えることでサタンの洗脳から解かれて初めて、私たちは自由になれる、重荷から解放されると言うことです。

コロナの真実↓

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

RAPT理論+α(ニュースサイト)

Raptさんのインスタ

信じる者は救われる、その本当の意味は、信じる対象を間違えないことが大前提にありました。

 

信じるものは救われる。

人々は様々な場面でこの言葉を使ってきました。

受験の時、面接の時、病気になった時…

私は、この意味がイマイチよく分かりませんでした。

人々は、一体何を信じて救われると言っているのか?が疑問でした。

受験や面接であれば、自分を信じるという意味合いが強いでしょうか。

また、病気になった時は、医者を信じて気持ち的に救われる人もいるかもしれません。

いづれにしても、信じる対象が「人」であるには変わりがありません。

特に無宗教の家庭で育った私は、時に神社仏閣に行くことはあっても、何かを信じないとやりきれない時は、頼れそうな誰かを探したものです。

そうして、悩みの分野の専門家や成功した人の本を読んでみたり、スピリチュアル系の本を読んでみたり。

今思えば、これら人が書いた本を読んだところで、救われた試しはありませんでしたが、他に方法が思いつきませんでした。

正月になれば習慣のように神社仏閣に行っては、お賽銭の金額が関係するだろうかとか、わけの分からないことを考えたりしながら、手を合わせてその時の悩みややりたい事がうまく行くように願ったりしました。

そうして神社仏閣に毎年のように行ったとしても、普段の生活が始まれば、そこで願ったことも忘れて行きました。

上手く行く事があっても、失敗が続いても、神社仏閣で願ったのにと思い出す事も、そのせいにする事もないくらい、全くといって思い出す事はない…

そうやって、基本はなんでも自分の考えでやろうとしてきました。自分の考えだと思ってきた事のほとんどは、学校教育やテレビなどのメディアによって洗脳されていたものだということは気づかずに…

それでもここ10年の間で、テレビを見なくなって、少しづつ洗脳から解かれていくと、メディアの洗脳工作が分かるようになっていきました。

とはいえ、この10年間に起きたことを振り返って見ると、自分の生活環境や、身の回りに起きた事件・事故は、どこかスッキリしない、疑問だらけでした。

・30半ばにしてカナダに行くことを決断するほどに、私の心境は東京での会社員生活ですっかり病んでいたこと。

・カナダで留学中に起きた3.11事故(父親はちょうどその時、福島に出かけていた)。

・母が白血病になったこと、正しい情報が分からないほどになっている健康に纏わる情報。

・カナダと日本の往復生活から、移民するに至るまでに経験したことの数々(仕事を失って、新しい働き方を探し、カナダの首相が交代になって、シリア難民が優先された時代背景など)

今まで常識とされてきたことや考え方すら、なんだったのか、どうもしっくりこないのです。それでも日々の生活は続くので、悶々とした中、自分の考えで正しいと思う進む道を選んできました。

そうして、ここ数年では、会社に勤めるという働き方ではなく、個人で生計を立てて行ける方法を色々と試しては、どれもこれも上手く行きませんでした。

資格を取るために学校に戻るしかないか?…そんな風に思い始めていた頃にRaptブログに出会いました。

そこには、私の抱えていた疑問に対する辻褄の合う答えがたくさんありました。

誰にも明かされなかった世の中のカラクリ… そのカラクリは、聖書を使って、真理を元に解かれました。

私たち特に日本人は、聖書に触れる機会などほとんどなく人生を歩んできたのです。これはつまり、正しい人生の歩み方を知る事なく、自分の力だけでどうにか幸せになろうとしてきたという事です。

そして、人生の中で何か選択する場面に出くわしたら、真理に欠けた自分の考えに任せるがままに生きては、様々な壁にぶち当たってきました。

私もそうして何度と壁にぶち当たっては、スピリチュアルな本や陰謀論などに手を出しては、さらに混乱してきました。

何をやっても上手くいかなくなって、色々と調べては混乱するだけ。この世の中には、正しい答えはないのかと諦め始めた矢先にRapt理論に出会って、「真理が存在する」事を知りました。

全てがすとんと音を立てて落ちたかのように、腑に落ちた瞬間でした。

そして、真理を知らなかったから、迷いに迷った人生を送ってきた事がはっきりとわかりました。

それからというもの、もっともっと世の中のカラクリが知りたくて、一般記事のRapt理論を読み漁りました。

さらに、どうすれば人生の選択に迷わず、正しい道を選択する事ができるのかが知りたくて、有料記事を読むようになりました。

そこには、40年強生きてきた中で、誰からも聞いたことのない真理の事が書かれていました。それこそが「神様の存在」であり、「霊界の存在」でした。

霊感の強い人たちは、世にさまよっている霊を感じたりすることはあるかもしれませんが、多くの人は、霊界の存在など考えずにきたでしょう。

だから、魂を成長させる事が、人々の願う成功に必要だった事など知る由もありませんでした。

この目に見えない霊界の話こそが、本来なら先祖代々受け継がれるべきものだったのです。

Raptブログの有料記事では、この忘れ去られた霊界の話、神様の存在、神様と人々の関係が、具体的に説明されています。

誰からも聞いた事がなかった壮大な真理の話は、実は、短にありました。それが聖書でした。

Raptさんは、たくさんの文学を若い頃から読まれていて、聖書に出会った時に、これこそが真理だという事に気づかれ、それからというもの何度も聖書を読まれてきました。

そこから得た知恵や悟り、そして神様を信じて、分からない事が出てきたら祈り続けて来られました。そうして、神様からたくさんの閃きや答えを得て、Rapt理論を解かれてきました。

これこそが真理に基づいた読み物なのです。

世の中には、人々が考えて書いた読み物や、もしくは世の中を支配する悪人たちに依頼されて真実を隠して書かれた記事などで溢れかえっています。

その中から人々は、正しい情報を探そうとしてきました。そこには真理が存在しないだけでなく、神様の御言葉が詰まった聖書にある教理が、故意に隠されてきたというにもかかわらず…

この隠されてきた真理がRaptブログにはあります。これを知らずして、世の中で幸せに生きようと願ったり、成功しようと考えても上手くいかなくて当然です。なぜなら、真理なしに正しい道を選ぶ事は出来ないからです。

私たちは、真理を知らずして、自分の力でなんとかして成功し、幸福な人生を生きようともがいてきました。

人間レベルでもがいて、少し上手くいったとしてもたかが知れています。神様レベルでもがき、神様を信じる事こそが人々が成功した幸福な人生を生きるための方法でした。

今では、しっかりとこの意味が理解できるようになりましたが、Raptブログに出会った当初は、宗教に良いイメージを持っていなかったので、Raptブログの有料記事を読むか、一瞬迷いました。

でも、読み始めてからは、なんでもっと早く読まなかったのだろうと、後悔しました。

今まで持っていた宗教に対するイメージは、嘘ものの宗教に対するものだった事もはっきり分かりました。

真理がある宗教は、人間の徳をどこまでも高めてくれるものだったのです。

人間の徳を高めるという言葉を読んだ時は、その美しさと強さに感動を覚えました。

私たち人間誰しも幸福な人生を送りたいと願っています。そして、生き辛さを感じずにはいられなくなってきた今こそ、それを願って止まないのではないでしょうか。

「信じる者は、救われる」

唯一の神様を、正しい方法で信じれば、本当に救われるのです。その具体的な方法をRaptブログは教えてくれます。

この真理を多くの迷える人に知って欲しいと願い続けます。

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