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真実は、Raptブログに。

タグ: ヴィーガン

母の癌治療を皮切りに、正しい情報を求め続けて出会った「Raptブログ」で見つけた人生の法則

Sunset photo in Canada

癌という病気は存在しない。

このタイトルを見たとき、それはそれは衝撃を受けました。

今や2人に1人は癌になる時代であるとマスコミでは報道されいるので、「まさか!」というリアクションが普通なのかもしれませんが、私の心の中の反応は、「だからか!」でした。

なぜなら、私は母が白血病だと言われてから他界するまでの3年半強、癌にまつわる様々な情報を読んできましたし、後半は、食事療法などの自然療法について情報を集めていました。

食事療法関連の情報の中には、〇〇は癌に効くとか、〇〇が予防になるとか、それはそれは色々な情報で溢れかえっていました。

時に、それらの情報が生み出す矛盾に不信感を覚えながらも、いつの間にか、健康ブームに乗ってしまっていました。

そうすると、徐々に、西洋医学が悪くて、東洋医学が良いと言った考えに変わっていきます。

そんな時にマクロビを知っては玄米菜食よりな食生活に挑戦したり、ヴィーガンレシピなどをYouTubeで見てはたいして好きでもない大豆で作られた大豆ミートを試してみたり、乳がんを食事療法で治したという人のブログを紹介されては読んだりしていました。

次第に、これらの食事法を語る人たちに共通している思想が見えてきます。

それは、自己啓発やスピリチュアル、環境問題そして、宇宙の話。

食と平和をかけたり、一見すると聞こえの良いことを言うのですが、人間の体と宇宙をかけて話が空想ぽくなって行くと、どこか宙に浮いているような、現実味および説得力にかけているような、そんな印象を持ったことを記憶しています。

その感覚はある意味正しかったのか、なんと、宇宙も存在していないし、太陽が地球から1億4960万kmも離れているというのも噓ぱちでした。

その嘘が分かってから改めて太陽を観察して見ると、確かに近くで浮いてることに気づきました。

太陽も月も実は近いところで浮いていた!目が離せない「Rapt理論で見る地球平面説(フラットアース)」

Raptブログに出会ってからというもの、私たちの目はどれほど塞がれていたのかと感じては、世の中で常識とされてきたことがいかに真実から遠くかけ離れていたことか、マスコミの洗脳の恐ろしさを目の当たりにしました。

癌という病気も、作られた病気だったのです。

それを私たちに悟られないように、怖い病気だと言う嘘で恐怖を煽っては、ガン保険を進めたり、治療を進めたり。

そんな情報ばかりがマスコミで流れていれば、万が一の時に備えてガン保険に入ったり、いざ癌宣告をされようものなら、治療をしないほうが怖いと言う心理状態になっていきます。

そうして、抗がん剤をやりながら食事療法も調べたりして、あの専門家はこう言うけど、別の専門家はこう言うといった感じで、情報を得れば得るほど、実はどんどん無知になってしまうと言う負の連鎖に陥っていたのです。

存在しない病気のために、あれこれ嘘の理論を組み立てるから矛盾が生じるわけで、そうやって彼らの話はどんどん複雑になっていき、一般人の私たちには難しくて分からないと、専門家の言うことを聞いていれば安心といった肩書き信仰が登場してしまうのかもしれません。

いづれにしても、存在しない癌を治療するのが前提にあるので、西洋医学が悪い、東洋医学が良いという論点自体がズレているわけですが、これが彼ら上級国民のやり方なんですよね。

政治に右翼と左翼があるのと同じように。

一見すると、選択肢があるようにも思えるわけですが、どちらを選んでも、正しい情報ではありませんでした。それこそが最大の盲点だったと思います。

そんな彼らのやり方は、事件・事故・存在しない病気などを作り上げて、それを元にどっちがより儲けるかと言う勢力争いが常にありました。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。

3.11では、放射能の危険が煽られ、多くの人が強制的に避難に追い込まれましたが、そこではなんと「スマートシティ」が建設されています。

放射能が危険でそこには住めないはずなのに…そこにスマートシティを建設中となればそれが何よりの証拠で、原発も放射能も存在していませんでした。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

なぜそこまで大きな嘘をついてまで土地を略奪したいのか、一般人の私たちには理解できませんが、要は、スマートシティを建設するのに、その土地に住人が居ては工事がスムースに進まなくなってしまうので、放射能の恐怖を作り出して人々を一気に追い出したという、想像を絶する国を上げての詐欺事件だと言うことです。

嘘が大き過ぎて信じがたい?私もそうでした。

特に、福島原発事故が発生した時、私の父親は福島にいました。

後に聞いた話では、地震が来て揺れが落ち着いてから、車の中に移動し、様子を見ながら近くにあった喫茶店に入ったところで流れていたラジオ放送で、「福島原発が爆発した。」と聞いた父親は、「そんなまさか、聞き間違えか?」とにかく相当ビックリしたと言っていました。

当日は、家に帰ろうにも渋滞がひどい道路。通常なら5時間ほどで帰れるところ、結局、2日強かかったと言っていました。

当時私は、カナダのカレッジに通っていたので、クラスメートや先生達も、私の家族の安否を伺ってくれました。

また、その学校で寄付を募るイベントをやることになっては、私を含む他何人かの日本人とボランティアの人たちで、おにぎりを作って、鶴を折って、それら販売しました。

そうして10万円相当が集まったと記憶していますが、後日聞いた話では、この種の募金で私たちが集めたレベルの金額だと、ほとんどが赤十字社の手数料で消えた…と。

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その事故から2年経つかたたないうちに、母は白血病と診断され入院し、抗がん剤治療を行いました。

医者は、白血病の原因はわからないと言いましたが、ネットや雑誌で見つけた記事の中には、放射能が白血病の原因であると言ったような話もちらほら目にしました。

また、一般的に血液は骨髄でつくられると言われていますが、これまたネットで調べものの中には、血液は腸でつくられると言われていると。

血液が作られる場所にも諸説あるは、原因が分からない病気なのに、なぜか治療法は分かっているという矛盾。

また、もし、放射能が白血病の原因なら、福島原発事故当時に現場付近にいた父親の方が、そこから車で5時間ほど離れた実家にいた母よりも、白血病になる可能性は高かったのでは?

そんな風にも考えましたが、とにかく専門家によって言うことが全く違っていました。

当時はまさか放射能が存在していなかったとは考えたことも疑問視することもなかったので、原発について書かれた記事や、癌に効く食べ物、オーガニック、マクロビなど、抗がん剤+で出来ることがあればと、何冊も本を読み漁りました。

放射性物質には何があって、半減期までに要する期間が何日〜何年あって、やれ外部被曝だの、内部被曝だと恐怖がどんどん煽られては、オーガニックが安全だという風に話に感化されていきました。

そうして、今まで行ったことのなかった健康食店を調べては足を運びました。

その中には、暗い雰囲気のお店もあって、そう言うところは気が滅入るので、綺麗なお店を探すようになりました。

母が退院している時には、一見オシャレな自然食品店に併設されたレストランなどで食事をしたりもしました。

行ったことのないお店に行くのは、母にとっても楽しみとなりましたし、化学調味料不使用のメニューなどもよかったのですが、場所によっては、レストラン併設のミニスーパーで売っている野菜に、放射性物質の一つであるセシウムの残留量が表示されているところもありました。

放射能が嘘だと知らなかった当時は、そんなお店の対応を見てある意味良心的だと思いならがら、残留量が少なめの野菜を選んでも少しは残っているんだよな…と思いながら購入したものです。

嘘だと分かってからこうして当時のことを振り返ってみると、偽善的な行為に怒りを通り越したなんとも言えない気持ちにもなりますが、偽善的なビジネスの典型と言えば、輸血です。

人から無料で集めた献血の血液のほとんどは癌治療に使われると言われています。存在しない治療に使われる献血…

母の治療中もそうでしたが、抗がん剤治療に輸血はつきものでした。中でも白血病の治療に使われる抗がん剤の量は相当なもので、一日置きに行われる血液検査の結果を見ながら、赤血球(赤い血)と血小板(黄色い血)が交互に輸血されていました。

そうして、母は何度と何ヶ月にも渡る入院を繰り返しては、その度に抗がん剤+輸血での治療が行われ、最期は皮肉にも輸血のみの治療をして他界しました。

なんと、輸血は天皇家の金儲けビジネスでした。さらに、雅子皇后は日本赤十字社の名誉総督であり、なんと池田大作の実の娘だそうです

天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

皮肉にも母は皇族の特集があれば必ず見るほどのファンでした。

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あれから数年経って、Raptブログに出会いました。

そして、福島原発事故が人工地震であったこと、原発も放射能も存在しないこと、癌も存在しないことを知りました。

私が家族を通して経験したことの全てが、上級国民が仕掛けた詐欺に繋がってしまいました。

まさか、こんな悪さをする悪人がいて、それが国を支配する天皇家始め、上級国民達であったとは…

さらに、今の天皇家=創価学会と言う状態にあり、雅子皇后も紀子様も共に創価信者でした。


そして、今世間を騒がしているコロナパンデミックも然り、コロナも存在していませんでした。

そんなコロナの真相もRapt理論によって解明されています。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

コロナ騒動が引き起こされた目的も、福島原発事故が引き起こされた目的と同様に、土地の略奪をしたところにスマートシティを建設するというものでした。

そんな一般人の私たちには想像することもできない悪なる計画の元には、大本教の宗教思想があったのです。

で、その計画を今の時代に実行したのが、なんと「創価学会」でした。

大本教・出口王仁三郎と創価学会の繋がりは上田家の系図を見れば一目瞭然で、大本教の出口王仁三郎も、創価初代会長の牧口常三郎も共に「上田家」の人間でした。

Image

この家系図の右上には北朝鮮に誘拐されたはずの横田めぐみの名前も出てきます。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

どこまでも闇な天皇家と、その裏にある支配体制は、日本を始め世界に浸透しているというのは、ここ10年ほどカナダに住む私が見聞きしてきた社会情勢を見ても明らかです。

まさにRapt理論で明かされた通りでした。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

特にトルドーが首相になってからここ5〜6年の間に行われた政策を見ても、どこの国よりも率先してこの宗教思想が広められているのではないかとすら思えます。

大麻は合法化されましたし、LGBTの権利はもはや一般人よりも強いような勢いで、性教育も早くから学校で行われては、その内容にちょくちょく変更が加えられながら学校教育を通して若者へと浸透してきたように感じます。

出会い系サイトを利用する人も多く、LGBTのこともあるからか、かなり細分化されているようです。

そのため、性の乱れは本当に半端なく、ここ数年で良く耳にした話によると、出会い系サイトは、多くの女性にとって養ってくれる人を探す場となっていました。

そんな大本教の宗教思想が元にある一種のムーブメントは、創価学会によって引き継がれ、彼らが持つコネと資金力と共に、世界中に広められてきたと言えます。

いつの時代もムーブメントに感化されるのは大学生などの若者が多いですが、創価学会による洗脳も大学生をターゲットに行われているのではないかと考えられます。

現に、トロント大学には、創価学会インターナショナル(SGI)の仏教サークルがあります。

また、ラバル大学、ゲルフ大学においては、創価大学創立者である池田大作に名誉博士を与えていますし、私が通ったカレッジの一般教養で選んだ「エシカルイ問題」のクラスで私は、仏陀のことを学びました。

スピリチュアル系の本を読んだ時も、やたらと東洋思想との共通点も見えてきたり、スピリチュアル系の若者の関心ごとは、菜食主義的だったり、ヨガだったり、大麻だったり、LGBTだったり…

まさにニューエイジ時代に流行った、ヒッピー文化を受け継いでいるかのようでした。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

ヒッピーは一部のキリスト教派に批判的だったと言われていましたが、近年ではそこに、カトリック教会の幼児虐待事件などが合わさって、キリスト教離れがさらに進んでいるような感じです。

そうして、宗教と関わりのない生活をする「無宗教」の人も増えている感じがします。

この無宗教という概念も、大本教が作り出した、救いのない世界でした。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

日本に無宗教人口が多いのも偶然ではなく、無宗教になるように仕向けられてきたのです。

私も、宗教と言えば、オウム真理教とか、創価学会など思い浮かべてしまい、全く良いイメージなかったので、無宗教だとずっと思って生きてきましたが、まさか、神様の存在を隠すために作られたのが無宗教だったとは…

どこまでも悪な行いは、天皇を始め、上級国民によって、世界的に行われてきました。

庶民の私たちには想像を絶する悪事の数々。それは、「悪魔崇拝」と関連していたと知って、辻褄が合うようになりました。

最初はそんなものが実在しているのか?と驚きましたが、Raptブログを読み進めていくうちに、いわゆる陰謀論にこの悪魔崇拝の概念が抜けていたから、どんなに彼らのいうところの陰謀なり真実を聞いても、腑に落ちなかったことが分かるようになりました。

彼らが、本気で悪魔を拝んでいるということはつまり、悪魔が存在していたということになり、そして、悪魔がいるなら、神様もいる?

彼ら上級国民は、必死で神様の存在を私たちから遠ざけてきました。無宗教の世界を作ったのもその一貫。

私もそうでしたが、無宗教だと思っているから、神様を探し求めようとせずに、そうして救いを見失ってきたのです。

むしろ世の中は救いどころか、不条理・不公平が当たり前。矛盾もまかり通るという世界。それによって上級国民たちは庶民を彼らの支配下に起き続けてきたのです。

Raptブログでは、そんな上級国民達の正体が次々に明かされました。で、悪の根源である天皇は、なんと神様に反逆したユダヤの末裔だったのです。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

ユダヤ人の歴史は、聖書の中に書かれていますが、私たち日本人には馴染みがないどころか、一度も読まずに人生を終える人がほとんどで、それこそが上級国民による最大の陰謀だったのです。

Raptさんが上級国民の正体を明かすことができたのも、聖書をたくさん読んできたからでした。

彼ら上級国民は、聖書の言葉を捻じ曲げては悪用し、ありえない方法で金儲けしたり、支配体制を築いてきたのです。

そんな壮大な歴史、真実の歴史は長いこと隠されてきましたが、Raptブログはこの世のカラクリを見事に解き明かしてくれました。

複雑に絡み合った嘘のまた嘘、それが常識となって長い年月が経って、彼らもまさかバレるとは思っていなかったでしょうが、Raptさんは理路整然と突っ込みどころがないレベルで、多岐にわたる分野においてこの世の嘘を明かされました。

そこには、神様の存在を感じざるを得ません。

そんな神様の御言葉を伝えてくださっているのもRaptさん。その愛の言葉を一度聞いたら、これがこの世の原理だと悟しかありません。

私たちは、そんな真理に、正しい情報にどこまでも目を塞がれてきました。だから、どんなに幸せを装っても、心の中は不安や心配でいっぱいだったのです。

真理の世界は、矛盾がひとつもない公平な世界でした。御言葉には、私たち人間が幸せに生きるために必要な真理が詰まっています。

それを聞いて、生活の中に取り入れる様になって、癌のような存在しない病気に騙されなくなることはもちろん、幸せに導かれる、成功に導かれる人生の生き方を見つけることができました。

rapt-neo.com

https://www.instagram.com/rapt_neo/

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自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

「メープルシロップ」のオススメの食べ方と、「マクロビ」と「コロナパンデミック」の関係

先日、インスタグラムにサーモンのオーブン焼き・メープルシロップ醤油汁漬けを夕食にした時の写真をあげました。

すると、嬉しいことに、「メープルシロップ醤油汁に漬けてオーブン焼き!なるほど!やってみます?」とコメントをいただきました。

また、別の方からも、英会話番組でメープルシロップのことを耳にしたお子さんにおねだりをされて、ちょうど、初めてメープルシロップ買って、ホットミルクやチーズにかけて食べていたところに、私が魚料理に使っていることを読んで、「グリルでやってみようかな」と。

カナダの産物として知られるメープルシロップ、その昔、移住するずーっと前に旅行でカナダに来た時に、お土産を何にするか迷っては、メープルシロップは日本人に馴染みがないし、重たいし…

そう考えて、メープルシロップ風味のクリーム入りクッキーなどをお土産にしたものでした。

が、いつの頃からかパンケーキが日本でも流行ったり、「カルディ」や「成城石井」などの輸入食品店などが増えたこともあってか、さらには英会話番組にまで出てくるとは、メープルシロップの地名度は広がっているのかな?

とは言っても、せっかく買ったのにも関わらず、「なかなか消費できない」なんて感じている方もいらっしゃるかもしれませんね。

そんなわけで、今日は、メープルシロップのおすすめな食べ方を写真と共にいくつかご紹介します。

その後に、「メープルシロップ」と「マクロビ」と「コロナパンデミック」が繋がる小話・裏話も書いていますので、そちらもよろしければご一読ください。

メープルシロップのオススメな食べ方

1 定番の食べ方はやっぱりパンケーキ:休日のブランチに

Photo by Kobby Mendez on Unsplash

 

2 ヨーグルトにかけて:フルーツをトッピングしてデザート代わりに(小腹が空いた時にも◎)

 

3 魚肉料理に:醤油と意外にも相性が良いメープルシロップ。醤油とメープルシロップの組み合わせは、ご飯にも合います。

ちなみに↓写真にあるのが、冒頭で触れたサーモンのオーブン焼き、メープルシロップ醤油汁漬け。ご飯はバスマティライスにターメリックで色付けしてみました。

 

4 グラノーラを作る時に:ホームメイドのグラノーラ食べたことありますか?市販のとは比べ物にならないくらい美味しくできるんです(レシピはこちらからどうぞ)。

メープルシロップは、ハチミツより粘り気が少ないため混ぜやすく扱いやすいですが、スナックのようにかたまりをつまんで食べるにはハチミツの方が適しています。

 

5 ナッツのスナックを作る時に:アーモンドやウォルナッツを、メープルシロップと他の材料とを混ぜてローストすると軽いスナックが作れます。

 

6 コーヒーに入れて。メープルシロップ風味に甘いコーヒーが楽しめます。

 

 

メープルシロップが、マクロビで推奨される理由とコロナパンデミックの関係

 

 

そもそも、メープルシロップがどのように作られるかご存知ですか?

産地のカナダでは、例年3月〜4月上旬頃、「シュガーブッシュ」と呼ばれるメープルシロップになるサップが取れる森林で、メープルシロップの製造過程が見られる場所があります。

メープルの木に蛇口のようなものとバケツが取り付けられてサップが取り出されるのですが、取れたサップは大きな鍋でグツグツ煮て、ライト、アンバー、ダークと主に3種類のフレーバーが作られます。

場所によっては、採取から煮詰めている様子などを見学した後に、パンケーキとソーセージと一緒に味見ができるレストランが併設されているところもあったり。

私は、その昔カナダで語学学校に通っていた時に、学校のアクティビティで行ったことがありますが、蛇口とバケツが取り付けられている様子は、どこか愛らしく、見たことがなかった製造過程も、興味深く観察したことが思い出されます。

そんなメープルシロップを私が料理などに積極的に使うようになったきっかけが、母の病気を機にマクロビを知って興味を持ち始めてからでした。

マクロビとは↓↓↓

------(ウィキペディアより)------

マクロビオティックの特徴

玄米を主食、野菜や漬物や乾物などを副食とすることを基本とし、独自の陰陽論を元に食材や調理法のバランスを考える食事法である。

おおむね以下のような食事法を共通の特徴とする。

  • 玄米や雑穀、全粒粉の小麦製品などを主食とする。
  • 野菜、穀物、豆類などの農産物、海草類を食べる。有機農産物や自然農法による食品が望ましい。
  • なるべく近隣の地域で収穫された、季節ごとの食べものを食べるのが望ましい。
  • 砂糖を使用しない。甘味は米飴・甘酒・甜菜糖・メープルシロップなどで代用する。
  • 鰹節や煮干しなど魚の出汁、うま味調味料は使用しない。出汁としては、主に昆布や椎茸を用いる。
  • なるべく天然由来の食品添加物を用いる。塩はにがりを含んだ自然塩を用いる。
  • 肉類や卵、乳製品は用いない。ただし、卵は病気回復に使用する場合もある。
  • 厳格性を追求しない場合には、白身の魚や、人の手で捕れる程度の小魚は、少量は食べてよいとする場合もある。
  • 皮や根も捨てずに用いて、一つの食品は丸ごと摂取することが望ましい。
  • 食品のアクも取り除かない。
  • コーヒーは身体を冷やすので避ける。
  • 「一物全体」「身土不二」「陰陽調和」の、三大理念を柱に持つ。

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要約すると、食べ物には陰陽があって、体を冷やすもの(陰)、体を温めるもの(陽)に分類して陰陽のバランスをとるという思想。

ざっくり言って、菜食主義。そこには、オーガニックとか、ノーミート とか、ローカルとか、ホールフーズなどと言った「健康ブーム」に関わる言葉がいっぱい付随して出て来ます。

上記の太字・下線にしたところを見てもらうと、マクロビでは、砂糖の使用はしないとあって、代わりにメープルシロップなどの甘味料を使うように推奨されていますよね。

この砂糖を使用しないという思想は、今や、マクロビ食をしていない人の間でも、健康意識が高い人もそうでない人の間でも、ある意味一般常識化しているでしょうか。

砂糖(白砂糖)はダメとか、癌の原因になるとかっていう情報が、いつの間にか行き渡った印象すらあります。

マクロビに興味を持っていたのはかれこれ5年くらい前、私はすでにカナダに住んでいたので、メープルシロップは入手しやすいから、当時は、それで代用すれば良いのねって感じでしたが、陰陽論という東洋思想が根本にあるマクロビが勧める甘味料が、なぜか西洋なメープルシロップ。

ふと、考えてみると、違和感というか、何でだろう?と疑問を抱きました。

砂糖はダメでもメープルシロップは良い。同じ甘味料なのにどう違うのか?

そんな疑問を正当化させるかのように、ダメな砂糖の定義はいつの間にか精製された白砂糖のことをさすようになった感が否めませんが、当時は、なるほど「白砂糖として精製された砂糖が体に悪いのね」と言葉通りに解釈しては、それ以上突っ込んで考えることも調べることもしませんでした。

ですが、日本に帰国した時にお店で見たメープルシロップの値段が、カナダのものとさほど変わらなかったので、そこでもなぜだろう?とちょっと疑問に思ったのを覚えています。

普通なら、現地(ローカル)の産物はその土地で安く買えるはずのもの???メープルシロップで言えば、カナダの産物なのでカナダで買う方が安いはず?

そんな疑問に対する答えを「Raptブログ」の下記の記事で見つけました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

私の母が血液の癌(白血病)であると言われて、抗がん剤治療を何度もやって他界した後、数年経ってから目に入ってきたこの衝撃的なタイトル、読まずにはいられませんでした。

母が入院中にも色々な人の体験談やいわゆる専門家と言われる人たちや病院のウェブサイトなどそれはそれはたくさん読みました。

福島原発事故があってから2年経つか経たないかのタイミングで母が入院したこともあって、放射能のせいなのか?と原発関連の本も読んだりしました。

で、どれを読んでも、しっくりこなかった…

その理由が分かったのも、上記の記事でした。

どこのウェブサイトやブログにも出てこなかった、現代社会におけるそれこそ癌のような存在の「大本教」という悪魔教団体とその教祖「出口王仁三郎」。

「砂糖がダメ」という話も然り、結局のところ、大本教・出口王仁三郎の弟子だった「岡田茂吉」が出所だった、ということを「Raptブログ」で知って、やっとしっくりきました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

で、この「岡田茂吉」が、砂糖はダメでもメープルシロップなら良いと言っていたその意図は、もちろん人々の健康のためを思って言っているのではなく、上級国民の利権のため…

余談ですが、

メープルシロップが強盗にあったという話が、Netflix(ネットフリックス)の番組「Dirty Money」で見られます。

カナダ最大のメープルシロップ強盗事件。大量のメープルシロップが、2011年、2012年の数ヶ月にかけて盗まれたと言う話。

その量は、3,000トンに及んだとかで、被害額は$18.7 million dollars(日本円にして約15千万円ほど)。10,000桶ほどのメープルシロップが、誰にも気づかれずに盗まれたと言う実話だそうです。

普通の庶民にそんな大量なメープルシロップを盗むことなど到底できないでしょうから、おそらく上級国民たちの利権争いに関わったマフィアが逮捕されたというオチではないかと思われます。

現にカナダは、イギリス連邦国の一つなので、日本の天皇のような象徴的な感じでエリザベス女王の存在があるところ。

そんな彼女が、前ローマ法王とカナダの前首相であるスティーブン・ハーパーと共に有罪判決が下されたのは、メープルシロップ強盗事件の翌年のこと。

〈TALK RADIO〉悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

ここに何かしら上級国民の争いが関係しているのかもしれませんが…

話を戻して、、、

大本教のようなカルト思想は、嘘も本当も混ぜこぜにして話をするのが特徴で、その内容がただ複雑だったり、この砂糖の話に見られるような矛盾があったりします。

さらに、今世間を騒がせているコロナパンデミックもなんと「大本教」「出口王仁三郎」の計画的犯行だったことが、Rapt理論で明かされました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

健康ブームや環境ブームの詐欺もかなり問題ですが、存在しないコロナウィルスの恐怖を煽るマスコミ報道を考えると、もう、開いた口が塞がりません。

最近ツイッターで日本の小学校の様子(フェースマスクなどつけさせられている子供達)を見ては、本当に胸が痛みます。

なんと彼らは、コロナで騒動を引き起こして、人々から土地を略奪してそこにコンピューター管理の社会「スマートシティ」を作ろうとしているのだそうです。

で、福島原発事故もその一件、人工地震を起こして、放射能で恐怖を煽って人々を避難させると言う名目上追い出しては、すでにスマートシティ化は進んでいるようです。

感の良い人はお気づきになられたかと思いますが、例によって、原発も放射能も存在していませんでした。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

ここまでに紹介しただけでも、癌という病気は存在しないは、原発も放射能も存在しないは、そして今回のコロナウィルス…

どこまでも、大本教のカルト宗教思想が元にある社会の中で、彼らが作り上げた嘘まみれの常識の中で、私たちは生活してきたのです。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

メープルシロップの話から、マクロビ、大本教、コロナパンデミックの話へと繋がってしまいましたが、これを知っておくのと知らないのでは、今後の人生の選択に大きな影響(それも悪い方に)を与えます。

万が一、ガン宣告などをされようものなら、何も知らなければマスコミが普段から言ってきたように、高額な医療費を払って抗がん剤治療を受けたり、手術をしたり、放射線治療をしたりするでしょう。

もしくは、ネットで情報を集めると、自然療法という一見聞こえの良い治療法を選んだりするかもしれません。

どちらにしても、私たち庶民にとっては自分の命と引き換えに、彼らのビジネスおよび上級国民たち内部の利権争いに加担することになりかねません。

それとも、「癌という病気は存在しない」ことを知って、無駄に恐怖感を煽られることなく人生を選択して行くか。

福島原発事故の時にあったように、他の土地に移動したり、海外移住までしては、まんまと彼らが土地略奪しやすいように行動してしまうことにもなりかねません。

ヴィーガンやマクロビなどの思想にしても、大事なのはその思想を学ぶことではありませんでした。

むしろ、それらがカルト思想から来ていることを知って、無駄に彼らの利権争いに利用されないようにしたり、彼らに勧められる健康法なり、そこから派生する健康食品やサプリなどのビジネスに無駄に時間やお金をつぎ込むのではなく、社会の仕組みを知ることが重要ではないでしょうか。

誰しも、健康的な食生活には関心があると思いますが、ヴィーガンやマクロビなどの菜食主義の元にある思想は、決して健康に良いものとは言い難いものでした。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

結局のところ、嘘で作られた常識から抜け出して、複雑化した情報を善と悪に見極める力をつけて、いかにシンプルにかつ論理的に物事を考えることができるかが、健康的な生活への鍵ではないでしょうか。

まずは、常識とされてきたことを疑ってみることが必要かもしれませんね。

カルト思想への入り口はあちこちに。流行るスピリチュアル、増える悪魔崇拝者。


私が住むところは、トロント郊外の小さな村にあります。そしてそこには、悪魔崇拝がチラつく要素がいくつかあります。

まずメインの通りの入り口には、悪魔崇拝者(イルミナティ)の一員であろう一族(トムソン家だと思われる)が持つ馬場があります。その門には、いかにも悪魔崇拝者っぽいシンボル(蹄の内側にX)が描かれています。

メイン通りを走って行くと、「太陽信仰」を思わせるサインが電柱に取り付けられています。

この村に最初に住み始めたのはイギリスからの移住者だったそうで、そのため村の雰囲気はイギリス色が残っています。唯一ある店は、コンビニと郵便局と土産屋がくっついたようなもの。

こんな小さなイギリス風の村にあるたった一つの店なのにも関わらず、そこには「レイキ(Japanese Reiki)」と書かれた貼り紙がしてあります。

なぜに日本のレイキが?(後で繋がりが見えて来ます。)

また、車で15分くらい離れたところにあるカフェでは、ネットワークビジネス「ドテラ」のディストリビューターが、ナチュラルな洗剤の作り方をプレゼンしながら商品紹介をしたりもしています。

そんな私もこの田舎に来てから、健康関連に興味があったこともあって、ネットワークビジネスをかじったことがありました。

こちらの記事もどうぞ。
副業を探しているうちにハマりやすい罠は、サプリメントや美容・健康関連ビジネスにある

ネットワークビジネス(MLM)の会社というと「アムウェイ」が世界的に有名でしょうか。鍋やら洗剤やらの日用品を、会員になって購入したり、販売したりして報酬も得られると、田舎に住む主婦などに話が来やすいのが特徴。

また、「ドテラ」や「ヤングリビング」などのエッセンシャルオイルのMLMは、エッセンシャルオイルのマッサージなど、良い匂いに囲まれて癒されたい現代人や、犬などペットのケアにと使う人が多いのだそう。

両社共にアメリカ・ユタ州の会社。モルモン教徒が多い土地柄か、教会の仲間の間でこれらMLMのビジネス勧誘が行われたりするという話も聞いたことがあります。

エッセンシャルオイルのネットワークビジネスをやる人の中には、占星術の世界に行く人も。

ネットワークビジネスと宗教、一見全く別のもののように思いますが、根本にある思想に共通点があると考えると分かりやすいでしょうか。

その思想とは「自己啓発」とか「スピリチュアル」といった形で、世間に出回っています。

カナダはもともとクリスチャンが多い国ですが、近年では、「宗教=悪」といったイメージがあるからか、または「移民の国」だからか、何か特定の宗教を信じていると言うことに、抵抗を感じる人が増えているのだそう。

そんな人が宗教的な話の代わりに使うのが「スピリチュアル」。実際、「特定の宗教は信じていないけど、私はスピリチュアルです」と自己紹介されたことがあります。

この「自己啓発」「スピリチュアル」という思想は、MLMの成功者などによってよく使われる精神世界の話。「ザ・シークレット」などの自己啓発本で流行りましたね。

そこで語られる「引き寄せの法則」って?

ーーー(ここから転載)ーーー

”簡単に言うと「自分に起きる事は、自分が思った事からしか起こらない」という法則。つまり、常に楽しい事が起きて欲しいのなら楽しい事を、成功したいのなら成功する事を考えていればそれが実現するという事です。”

願えば叶うというものです。「お金持ちになっている」自分を想像するだけで、お金持ちになれるそうです。「バカげている」と思う人もいるはず。わかります。今の私は『引き寄せの法則』って聞くだけで、寒気がします。

でも人は何かにすがりついたり、信じたいものがあったりします。そうすることで安心するんですよね。

ーーー(転載終わり)ーーー

悪魔に願い事したらその願いが叶うとでも言うのでしょうか。何かにすがりたい人の弱みに漬け込む詐欺ですね。

この本の話は決まってNetflixでも見られるわけですが、なんとこの思想は悪魔崇拝から来たカルト思想そのものだったのです。

自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。 

そうやって見てみると、自己啓発やスピリチュアルの使われ方が、一般に出回った宗教と似ていることに気づきます。

その勧誘方法も然り。

友達を失いかねない勧誘法だったり、アップラインとかダウンラインとかって言う上下を付けた呼び方にしても、報酬プランのあり方にしても、どこか無理があるのは、そう言うことかと納得したりしました。

さらに宗教にしてもMLMにしても、辞めたくても簡単に辞めさせてもらえなかったり。

結局のところ、カルト思想から出ているものの特徴は全て似通っていて、なんでも難しく説明して人を騙す。

特にMLMは、アップラインとダウンラインに利益関係が発生し、ダウンラインが増えれば、アップラインにお金が入る仕組みで、複雑な報酬プラン(ピラミッド)の上に成り立っています。

ある程度のレベルに達すると、何もしなくても権利収入・不労収入が入るという、その仕組みは、まさに悪魔崇拝者=イルミナティのやり方そのものです。

いくらグレーな仕組みでも、商品提供がちゃんと行われれば合法とされているのも、彼らお得意の彼らに都合の良いように法律化することと同じと言えます。

そんな悪どいカルト思想が裏にあるとは知らず、(高くても)より健康を考えられた商品や、田舎に住んでいてもお小遣い稼ぎができればと言う淡い期待でMLMに手を出してしまった私。

アップラインから何度と報酬プランを説明されても理解できないし、どこか引っかかる思いが常にあって、結局、1年ほど商品を買うレベルで続けたのち辞めました。

それから確か数ヶ月経ったか経たない頃に、Raptブログで「過剰な健康ブーム」が「悪魔崇拝」から始まった詐欺だという話にたどり着きました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

「え?私がハマっていた健康ブームは、悪魔崇拝からきているの???」

このブログ記事のタイトルを読んだときは、一瞬戸惑いましたが、薄っすら感じていた怪しさの理由がここから来ていたのかと、読む前からシックリくる感覚がありました。

一言で言えば、カルト宗教思想から来ていた健康ブーム。

だから、多くの自然食品店がどことなく陰湿な雰囲気があったのか。妙に腑に落ちました。また、健康ブームにハマっていた時の自分の思考の移り変わりを思い出すと、どことなく凶暴性を帯びては、同じ思考を持たない人に対して否定的になっていたことに気づきました。

それがいきすぎると、例えば、ヴィーガン主義にどっぷり浸かった人が、ファーがついたジャケットを来ている人に、異常に攻撃したり、LGBTになっては、道で宣教していただけのたった一人の牧師に対して、団体で罵声を浴びせたりするようになるんでしょう。

また、トランプ大統領の支持者も、陰謀論を信じない一般人に対して異常に凶暴になりますよね。このように、カルト思想にハマると凶暴になります。逆に言えば、そうなるように仕組まれているのです。

まさか、健康的な食生活を求めた結果、カルト宗教に行きつくとは当時の私は気づいていませんでしたが、そんな洗脳から解放してくれたのが「Raptブログ」でした。

他の陰謀論系のブログと違って、世の中のカラクリの全体が明確に理解できるように伝えてくれる「Raptブログ」。そこにあるいくつもの記事を読んではあることに気づくようになりました。

私たちが暮らしている社会は、大きく分けて2種類の選択技が用意されていて、そのうち1つを選ぶような仕組みになっていること。

例えば、政治で言えば「右翼」か「左翼」か。ニュースなら「テレビ」か「ネットの陰謀論」か。医療で言えば「西洋医学」か「東洋医学」か。癌治療なら「抗がん剤(手術・放射線)」か「人参ジュース」などの薬を使わない治療か。

こちらも併せてどうぞ↓
人参ジュースが癌に効くも効かないも、論点がズレていると考える方が辻褄が合うという、矛盾した情報社会

でも実は、どちらでもないのが、見つけるべき道であったということ。

それが分かりやすいカナダの状況は、タバコを吸うか、大麻を吸うか(苦笑)。どちらも吸わない方がいいに決まってます。

スピリチュアルか、カルト宗教か。どちらにも入らない方がいいに決まっています。

抗がん剤を打つか人参ジュースで様子を見るか。癌という病気はそもそも存在しませんでした。

癌という病気は存在しない。(前編)

癌という病気は存在しない。(後編)

このように、私たちはあらゆるメディアによる洗脳工作の元、選択肢があるかのように思わされては、どちらかを選ぶような社会の仕組みの中で生きて来ました。どちらを選んでも、その根底にあるのは悪魔崇拝からくるカルト思想だとは知らずに。

そんなまさかと思われるかもしれません。私も悪魔崇拝という言葉を最初に聞いたときは、耳を疑いました。ですが、Raptブログで悪魔崇拝者が行って来た様々な悪事を読んで、悪魔崇拝が誰によって、なんのために行われているかを理解しないことには、真実は見つけられないということがわかるようになりました。

最大の洗脳は、「極悪人などこの世にはいない」と思わされて来たこと。極悪人は偽善者として、何知らぬ顔をして人々を騙し苦しめて来たのです。

この極悪人の正体こそが、天皇や教皇を含む、世界の皇族や政治家などの支配者からなる「イルミナティ13血流」と言われる要は「上級国民」でした。


中でも上記動画に出てくる「ロスチャイルド家」、「ロックフェラー家」、「李家」は、現代を生きる私たち日本人にとって知っておきたい存在。名前は違えど、彼らは裏で繋がっていますし、最大の共通点は悪魔崇拝者であること。

その大元にある思想が、悪魔教である「ドルイド教」そのものでした。

人々は、宗教と政治を別々に考えているように感じますが、カルト思想を持った人たち=悪魔崇拝者が、世界を政治を通して支配している状況を考えれば、宗教と政治は密接に関係していると言えます。そのため切り離して考えると本質が見えてこない。

政治家の悪事ばかりを話す一般の陰謀論の落とし穴は、悪魔崇拝者たちが悪魔(サタン)という見えない存在を拝んでいること、サタンがいる「霊界」について語らないことにあります。

「霊界」という奥義について。悪魔崇拝者たちは「霊界」の存在をひたすら我々一般庶民に隠してきました。

そんな世界のカラクリが「Raptブログ」で明かされているのです。中でも私が重要だと感じたのは、大元にある悪魔教であるドルイド教について、彼らがどんなことを行って世界を支配して来たかということです。

世界を密かに支配するドルイド教の歴史。ドルイド教とゾロアスター教と古代エジプトと古代ギリシアと古代中国と永世中立国スイスとロスチャイルドと秦氏の奇妙なつながり。

日本の歴代首相も天皇もみんな古代ケルトの悪魔教「ドルイド教」の僧侶の末裔です。

今も昔も、日本も世界も、悪魔教であるドルイド教の存在なしに語ることはできません。彼らは、本気で悪魔を拝み、その悪魔崇拝の儀式として「生贄」を捧げてきました。

私たちが意味も知らずにお祝いしているハロウィンも、元々は彼らの生贄儀式。さらに、「幼児誘拐」や「幼児虐殺」という恐ろしい悪事が、悪魔崇拝者(イルミナティ)たちによって現在まで行われてきました。

ハロウィンももともと悪魔崇拝者たちの行う生贄儀式でした。ハロウィンとバアルと秦氏と大正天皇との奇妙なつながり。

アメリカCIAが悪魔崇拝のため幼児誘拐および人身売買のネットワークを構築。その調査報告について。

悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

このように普通の人の発想を超える悪事を密やかに行って来たのは、紛れもなく悪魔を拝む上級国民。

そんなあり得ないような本当の話ですが、悪魔でも拝んでなければできないような悪事であることを考えれば、悪魔崇拝者が存在していて、彼らによって支配されて来たから、私たち庶民の生活はどんどん悪化していくわけです。少なくともそう考えるとなんともしっくり来ます。

そんな嘘のような悪魔崇拝ですが、こちらカナダでは、なんと悪魔(サタン)を拝む悪魔崇拝者が増えているというニュースが昨年の夏に出ました。そして、カナダの首都である「オタワ」に彼らの神殿が作られたと言うのです。

The rise of the Satanic Temple in Canada

ここでは、洗礼(baptize)の逆、キリスト教の洗礼を受けた人が、それを取り消す意味合いが含まれた儀式(un-baptize)も行われたとか。

元々は、アメリカで始まったというこの悪魔崇拝。宗教の自由を求めた先は、悪魔教だという…

悪魔教であるドルイド教にしても、一昔前のヒッピーにしても同様、キリスト教の教えに反逆するとし、「自由」や「平等」などという一見すると聞こえの良いことを言っては、人々をカルト思想に洗脳して来ました。

悪魔は人間に堕落して欲しいと願っています。そのため「誰でも平等に受け入れる」ことを売りに堕落した人間を取り入れては、人々を本当の意味での救いから意図的に遠ざけるのです。

それが「愚民化政策」となって行われるようになったカナダ。政府がLGBTやフェミニズムを推奨し、大麻を合法化させては、人々を悪魔教思想へと誘導する。カルト宗教思想とは、政策そのものなのです。

銀行や、教会や、学校などにLGBTのシンボルとされる「レインボー」のステッカーを貼って、「誰でも平等に受け入れる」と言うカルト思想で、人々を取り込んでいるのもそういうこと。

こうして私たちの生活のあらゆる場面で「愚民化政策」が当たり前になっては、知らず知らずのうちに、人々を堕落へと陥れていくのです。

このカルト思想が、ビートルズなどヒッピーたちによって宣伝された時代から、今や政府がカルト思想を堂々と宣伝する時代となって、もはやただのムーブメントではなく、国を挙げての国家政策として正当化されてしまった、そんな印象すら抱かずには要られません。

このように「愚民化政策」の最先端を行く国カナダで、悪魔崇拝の神殿が増えていくのはある意味自然な流れなのか、来るところまで来た、そんな感じでしょうか。

私の健康ブームへの傾倒も例に、悪魔崇拝への入り口は、たくさんの人に引っかかるように様々な分野にあります。

オーガニックな生活や芸能人が宣伝するヴィーガン・ライフなどが、どんなにオシャレに演出されていようとも、真実を知って、このカルト思想が元にある「政策」には加担しないことが知恵です。

私は、Raptブログでこの真実を見つけました。そして、Raptブログにある様々な記事を読めば読むほど、ひっそり隠れつつも浸透するカルト思想を見極めることができるようになりました。金儲け話などの罠にはもう引っかかることはありません。

私たちはつい目先にある小さな問題に捉われがちですが、本当の問題はその目先のものにはなく、様々な政策に潜んでいるカルト思想の中に、それを見抜けない自分の中にあります。

Raptブログでは、その悪の根源を徹底的に追求し、誰もが納得できるように論理的に、かつとても分かりやすく説明されています。

さらに、有料記事では、私たちが抱える問題をどう解決し、私たちが生きるこの世界において、本当の意味で幸せになるための確かな法則を教えてくれます。

それは、上級国民関係者の芸能人を含む、有名ブロガーやユーチューバーがいうような、「お金稼ぎ」の方法ではありません。そもそもお金を稼ぐことに焦点を置く悪魔崇拝者の考え方から離れないと、私たち庶民は彼らの餌食になるだけです。

自己啓発も、スピリチュアルも、健康ブームも、LGBTも、フェミニズムも、ヴィーガンも、動物愛護活動も、そこには自由も平和もなければ、悩みからの解放もありません。

これらの分野の思想にハマると、上級国民とのコネがある人の餌になるだけです。彼らが私たちを堕落させつつ、そこから稼げる仕組みになっています。つまり私たち庶民は、彼らの言葉に振り回されて来た、悪魔崇拝者の奴隷にすぎないのです。

そんな状況の中で、ここ最近厄介だと思うのは、そこまで有名でない人(けど上級国民となんかしらの繋がりがある人たち)たちが、ブログやユーチューブで「こうやって稼いだ」などと言って、庶民を取り込むことです。

芸能人はもちろんのこと、庶民を装った人たちによる工作活動に引っかからないためにも、ここにあげた分野の金儲け話には手を出さない、それにつきます。

悪魔崇拝者のモチベーションは、本当の神様に反逆し、神の言葉である「聖書」に書かれていることを都合良く使っては、私たち庶民を本当の神様に近づけないようにすること。そうすることで、私たち庶民を騙し、彼らは今まで世界を支配し続けて来たのです。

本当の自由を求めるならば、悪魔崇拝者によるいかなる奴隷状態から解放されることなしには得られません。Raptブログはその方法をも教えてくれます。

Raptブログで世の中のカラクリを知って、真理の存在に気づいて、多くの人々が、本当の幸せを感じながら暮らすことができますように。

悪魔崇拝者を根本的に滅ぼし尽くす方法。それは「霊界」の奥義を知ることから始まります。

【Rapt理論でみる世界】カナダ移民しても変わらない「ユダヤ人支配」と「愚民化政策」

私はカナダに住んでかれこれ10年ほどが経ち、カナダについて、特にトロント(東側)の生活に必要な情報はそこそこ知っているつもりでいました。

確かに、永住権を取得するまでは、それを目的に必要な情報収集をしたり、英語の勉強(IELTS)をしたり、働いたり、ビザの種類を調べたり、移民コンサルタントを探したりと、カナダ移民のプロセスに関しては理解してきました。

ですが、もっとも肝心なこと、カナダという国の社会の仕組みについては、疑問を持って調べたりすることなく、特に政治に関しては全くと言っていいほど無関心でした。

そんな私も、母が病気になったことをきっかけに健康情報を集めるようになってからは、政治の話を抜きには健康や食について語れないことに気づくようになりました。

そうしてあらゆる情報を読んでは、健康的な生活、食生活を送るために本当に体に良いことはなんなのか、いろんな人がいろんなことを言う中、どんどん混乱していきました。そうして、陰謀論へと誘導されていきました。

陰謀論の中でも、食に関することを熱心に調べていたので、マクロビなどの菜食主義に徐々に興味を持つようになっていきました。もちろん、その頃は、カルト思想から来ているとは知らずに…

マクロビや菜食主義は東洋思想にも関わらず、そのブームが日本行くのは、ハリウッドスターなどの宣伝によって、一旦西洋で流行ってから逆輸入されると言われていました。

オーガニック市場にしても、日本よりドイツとかアメリカ、カナダ、オーストラリアなどが進んでいるイメージがありました。

このように、オシャレなイメージの菜食主義・東洋思想にハマっていっては、トロントで行われる様々なイベントへ足を運ぶようになりました。

例えば、「グリーンリビング・ショー」、「ヨガ・ショー」、そして「メタフィジカル・スピリチュアル・ショー」etc…

これらイベント名前は、若干ターゲットが違うかのように感じられますが、いくつかのイベントに足を運んでみても分かったのは、ブースを出している人たちの店の多くがオーバーラップしていること。

彼らのビジネスの根底にある思想が、例によって東洋思想であり、宣伝されている健康関連キーワードには共通点がありました。

私が元々興味を持っていたのは、ナチュラル・フードや、オーガニック、マクロビオティック等で、それに付随してネットワークビジネス(MLM)のサプリメントや化粧品を知るようになりました。

2018年10月以降、カナダでは、カナビス・ヘンプなどの大麻関連製品の販売店が、これらのイベントにブースを出すようになりました。

そして次に目に入ってくるのは、スピリチュアル、ヨガ、瞑想法、自己啓発などの精神世界に関連する製品や、セミナー・クラスを宣伝するビジネス。

こうやって、健康話やそのブームが過剰なものになって行くんだと言うことが今はわかるようになりました。

東洋思想の精神世界は、次にカルト宗教へとその思考は移って行くのでしょうか。「メタフィジカル・スピリチュアル・ショー」には、「幸福の科学(英語名:ハッピー・サイエンス)」がブースを出していて、教祖の「大川隆法」も来ていました。

宗教アレルギーだった私は、このイベントで神がかりらしきことをしていた大川隆法を見て、オシャレなイメージの健康ブームの行き着くところが、怪しい宗教なのかとふと我に返り、それを最後にあちら系思想のイベントに行くのはやめました。

ナチュロパスの資格を取得することも検討していた当時の私でしたが、健康的なライフスタイルを求めるのは果たして正しいのだろうか?と感じるように…

そしてRaptブログの下記の記事に出会って、私が何か怪しいと思った感覚は正しかったのだと確認できました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

最初はこの記事のタイトルを読んだ瞬間に、ハッとして、これが求めていた答えじゃないか?直感的に感じました。

こうしてRaptブログにある記事をいくつも読んでは、今まで他の人が小難しく説明していたような陰謀論にしても、非常に分かりやすい論理的な展開に、どんどん虜になっていきました。

そしてある時ふと思いついて、Raptブログ上の検索ボックスのところに「カナダ」と入れてみました。すると、まさかのカナダの記事を見つけ、さらにそのタイトルは衝撃でした。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

すでに陰謀論を読んでいた私は、ロスチャイルドの名前は知っていましたが、まさかのカナダとの組み合わせ…

でしたが、今までカナダで暮して来て疑問に思っていたこと、さらに世の中で起こっていることが、理解できるようになるきっかけとなる記事となりました。

カナダの社会はロスチャイルドなどによる「ユダヤ人支配」の元にあり、政府がLGBTや大麻を推進するのは「愚民化政策」のため。

だからか!LGBTの人に出会う機会が増えていたり、大麻を餌に首相になろうとしたジャスティン・トルドーがいたり。ちなみに彼の父であるピエール・トルドーは、移民政策を広めたカナダの首相だった人として知られています。

人々は、それが政策であることは知らずに、ヴィーガン・動物愛護・環境活動家になったり、LGBTになったり、大麻を合法化で吸いたいからトルドー首相のいるリベラルに投票したりして、まんまと彼らの政策に騙されてきました。

日本も然り。

こうして、日本もカナダもいわゆる「上級国民」であるユダヤ人(イルミナティ)支配の元に国が成り立っていることが分かってからは、カナダ移住を勧めている人たちの話を鵜呑みにするのは危険だということがわかるようになりました。

彼らのシンボルである「ホルスの目」が、町中いたるところにあることにも気づくようになりました。

インスタグラムで作品の写真をあげている人たちの絵画やグラフィックを見ても、イルミナティシンボルをあちこちで見かけます。

カナダ移民を勧めているブロガーにも、このカルト思想を広げようとしている人達がいます。

「まどぅー@旅するダンサー」の名で活動する「鈴木まど佳」氏は、国際同性婚をし双子を授かったと、LGBTの分野において、イルミナティ・カルト思想を広めています。

また、カナダ在住のブロガーに「筆子」という人がいます。この人は、「ミニマリスト」や「断捨離」といったテーマでブログを書いて注目を浴びたのか、「1週間で8割捨てる技術」や「それって、必要?」などの本をKADOKAWAから出版しています。

KADOKAWAから本を出している繋がりで、ツイッター名「ヨス??カナダ移住めざすフェミニスト」こと「矢野 洋介」という男性なのにフェミニスト思想を宣伝し、カナダ移住を目指してるとする人がいます。

彼らは、共通して「ブロガー」として活躍しているとプロフィールにありますが、この彼もかなり怪しいです。

特に、偏見のないジェンダーフリーの世の中を目指しているとしながら、ならばなぜ女性側のフェミニストをサポートするの?ってツッコミを入れたくなるような、普通に考えて矛盾しています。

(ちなみにカナダの現首相、ジャスティン・トルドーも同様にフェミニズム派)

彼の本のタイトル「効率化オタクが実践する光速パソコン仕事術」を見ると彼も工作員ではないかと疑わざるを得ないヒントがあります。

それが「高速」ではなく「光速」と、「光」を使っていることです。「光」は、「イルミナティ」を表し、それは、「光明思想」であり、その思想は「生長の家」から来ているという風に繋がってくるからです。

ここにあげたカナダ繋がりの3人のブロガーが、彼らとの血筋関係があるのか、途中で取り込まれたのかは分かりませんが、いづれにしても、日本人が有名になったり本を出したりするには、カルト宗教などのコネや資金力なしには難しいわけです。

フェミニストも同様に、ひと昔前は「ヨーコ・オノ」などの芸能人によって、デモ行進したりして洗脳活動が行われていました。彼女やビートルズのメンバーは、まさしくこれらのカルト思想を広めた人たち、もちろんイルミナティ。

ビートルズが広めたヒッピー文化は、ここまでに書いてきた東洋思想が元にあるムーブメント(ニューエイジ)を総称したものだったと言えます。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

このように東洋思想は、言い方を変えればカルト思想以外の何者でもないのです。

この思想を世界に広めて、世界を統一しようとしたのが紛れもなく秘密結社と言われる「イルミナティ13血流の上級国民」であり、見た目が白人系やアジア人系と違っても、影で繋がっては、様々な悪事を働いてきたのです。

世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

昨年、Rapt理論では、イルミナティの中でも「天皇」はどうもの特別な存在で、この日本を支配しているのが、ユダヤ人末裔の朝鮮人「李家」であるということが分かりました。信じ難いかもしれませんが、日本の政界、芸能界、学者などが、この「李家」の血筋・コネで固められていることが明らかになったのです。

【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!

彼らは、「大本教」や「生長の家」というカルト宗教と深い繋がりを持ってきました。

私たちの生活は、なんとものすごいカルトな思想の元にあったという、なんとも恐ろしい現実がありました。

そんな恐ろしい環境で生活してきたにも関わらず、私たちの多くがそれに気づかず、時に彼らのカルト思想に加担してきたのです。

「ヴィーガン」に「LGBT」、ミニマリストから派生して「断捨離」などはそれの良い例でしょう。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

「断捨離」は、カルト宗教「生長の家」と繋がっています。

あまりにも大々的に有名人を使ってオシャレに宣伝されてきたので、疑うことなく「ヴィーガン」になったり、「LGBT」になったりした人もいるかもしれません。

また、「断捨離」や「コンマリ」のように片付けの分野までも、カルト思想を入れたりと、本当に様々な分野でその思想を人々に洗脳しては、そこからお金を稼いだり、彼らと同じようにやれば私たち一般人も「簡単に稼げる」ようになるかのような印象を与えられてきたのです。

カナダであれ、日本であれ、私たちはユダヤ人支配の元にありました。

何かしらの理由で、カナダ移住を考えている人は、ここにリンクを貼ったRapt理論の記事、ぜひ読んでみてください。

そして、正しい情報を見極めてから、移民プロセスを踏まれることをお勧めします。

この世の中の情報はいつの間にか嘘ばかりが充満し、正しい情報を見極めることが難しくなってしまいました。

上級国民たちが、嘘に嘘で固めては、自分たちの懐を簡単に潤すだけでなく、私たちを支配下に置き、奴隷として利用してきたのです。

こんなにあり得ない状況は、なんとしてでも終わりにしなければなりません。もはや、「日本人はお人好しだ」などと悠長なことを言っている場合ではありません。

最後に、カナダに移民した人の中には、福島原発事故からの放射能を恐れて、家族で移住したと言う人もいます。

Rapt理論で原発も放射能も存在しなかったと知った時は、福島原発事故を原因にカナダ移民した人たちのことを思っては、胸が痛みました。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

このように、正しい情報を見極める力をつけることは、幸せな人生を送るためには不可欠です。

Raptブログは私にその力を与えてくれました。「真実」が何かも教えてもらいました。

まさかこのような「真実」があったとは想像もしていませんでしたが、生まれて初めて、全ての疑問が理に適った学問です。

ぜひ、Raptブログを読んで世の中のカラクリを学んでみてください。感謝の気持ちでいっぱいになることでしょう。

そうして、幸福な人生を歩む道を選択していくことができますように。

BLOG BY RAPT

お金があっても幸せになれない。愛がない人生はナンセンス。

 

副業解禁が始まったことも加速して、多くのブロガーやユーチューバーたちはこぞって「簡単に稼げる方法」などの情報発信を行なうようになりました。

心のどこかで簡単に稼げる方法など存在しないとわかっているにも関わらず、それ以外に方法が見つからないからと、インターネットで稼げる方法というものに関しては、私も色々と試してきました。

そんなお金を稼ぐことだけに焦点がいきがちな情報社会になって久しい中、お金があっても幸せになれないこと、逆にお金がなくても「愛さえあれば生きていける」という全く逆の発想を知って、世の中のカラクリが分かりやすくなりました。

もちろん、生活するのに必要最低限のお金は必要ですが、お金を稼ぐことがいつのまにか、人間が持つエゴを表すものになって、その心理を利用した詐欺まがいの罠が氾濫するようになってしまいました。

お金を稼ぐ方法を伝授するのも一見すると、その情報を求めている人たちへの人助けのようにも見えますが、人々の「お金を稼ぎたい」という欲望を利用した、罠でしかありません。

この罠に引っかかっては、仮想通貨の取引所の申し込みをしたり、彼らの作った有料教材や書いた本を購入したりして、罠を仕掛ける彼らに知らずして貢献し、そうやって、彼らだけが簡単に稼げるような仕組みが作られてきました。

悪魔の仕掛ける罠の数々に気づいてそこから抜け出してこそ、真の愛に導かれる

本当に自分が良いと思うものだけをお勧めするのに、アフィリエイト・マーケティングを利用するならまだしも、一般の人が、それだけで稼げるブログやユーチューブビデオを作るのは至難の技です。

そんな中、人よりクリエイティブな動画を作って、それを上手に使って稼いでいる人もいます。

ヴィーガンシェフとして有名ブロガー・ユーチューバーになった「高嶋綾也」氏などが、それに当てはまるでしょうか。

ヴィーガンの食生活が、オシャレで、健康的なイメージで、彼のレシピはどこまでも手が凝っていて、ビデオはアーティスティック。

彼のお勧めする7万円ほどするような「バイタミックス」のブレンダー、乳がん治療をした友人は欲しがっていました。

過剰な健康ブームにまんまと乗っかっていた当時の私は、彼のように、人のためになりそうな健康的なレシピをシェアしたりして、ブログで稼ぎたいと思うようになっていました。

彼のサイトを知った時は、肉を食べない、ヴィーガンライフスタイルこそが健康な暮らし方だったのかと、今までになく肉以外のものの栄養について調べたり、それまで食べたことのなかった玄米の炊き方などを調べるようになりました。

こうして健康話に火がついては、決まって無理に高いオーガニック食材を買ったりするようになって行きました。

そうしてオーガニック製品を紹介してアフィリエイト報酬を得たい!と試し、小銭稼ぎができるようになったものの、ふと我に返って気づいてみると、自分が良いと思う商品を紹介する中でも、自然と報酬率が高い会社の商品に目が行くようになっていきました。

報酬率が高いものを紹介したからといって、稼げるようになるわけではありませんでしたし、すでにたくさんの人がオーガニックのニッチマーケットに参入していたので、「乳がんを克服した」などの肩書きでもない限り、たくさんのファンがつくのは難しい状態だったと思います。

当時、乳がん治療をした友人が教えてくれた、バンクーバー在住の日本人ブロガーがいました。この彼女は、まさに「乳がんを自然療法的に克服した」その方法をブログや動画で情報発信していました。

その当時は、癌治療と言えば、手術、抗がん剤、放射線治療などが主流だと思っていたので、食べ物や心の持ち方にそんな力があったのかとびっくりしたものでした。

彼女は、ヨガのインストラクターの資格も持っていたり、キネシオロジーなども勉強していて、今思えば、すっかりあちら側の思想にハマってしまった人の一人。

人気ヨガウェア「ルルレモン」がバンクーバー出身なのは、太陽信仰=悪魔崇拝つながりか?

そんな彼女のブログ記事がいつの頃からか、宇宙話が出てくるようになって、その頃から友人が「ああいう不思議な精神論になると苦手なんだよね」と言っていたのを思い出します。

宇宙話と言えば、高嶋綾也氏が過去にお勧めしていた本にもその「カルト宗教」的発想が垣間見られました。

彼は、大本教の本部がある京都綾部市に引っ越しもしていました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

私が過剰に健康話にのっかていた頃、「怪しい宗教に入らないと良いが…」と家族に心配されていたのを思い出しました。

菜食主義の発想はそのオシャレなイメージとは裏腹に、なんと「悪魔崇拝」からくる「カルト宗教」そのものだったのです。

ヴィーガンライフスタイル、菜食主義をお勧めするブロガー・ユーチューバーたち全員が、このカルト宗教思想が背後にあることを知っていたかは分かりませんが、本を出版したりできるのは、こういった宗教団体のバックアップなしには起こらないでしょう。

きっと最初は一般の人と同じように、菜食主義がいいものだと本気で信じ、それでそこそこ稼げるようになって注目を浴び始めた頃に、その思想の宣伝を密かに行なっているカルト宗教が近づいてきては、あちら側に取り込まれていくのかもしれません。

少なくともそう考えるとしっくりきます。

乳がんを食事療法で克服したと言っていたブロガーの彼女は、ブログの反響があってかコンサルサービスを開始したと思った矢先に、もっと人間の体について突き詰めるために医者になる決意をしたからブログを止めるといって、最後は今までのブログ記事の情報を販売していました。

彼女は内海聡氏が勧める数万円する水の壺みたいなのも試しては、お勧めしたりもしていました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

菜食主義も癌も全てカルト宗教思想を持つ世界の支配層「イルミナティ」の作り出したものでした。

この「乳がんを自然治療で克服した」と言う彼女が、イルミナティに取り込まれそうになったのかは分かりません。

ただ、Raptブログによって癌という病気が存在しないことがあかされて、それを理解してしまう人達が増えれば、存在しない癌を使ってお金稼ぎをするなんて、良心がある普通の人にはできないこと。

それでこのタイミングで彼女がブログを辞めたんだったりして!?

人を騙すと言うのは、カルト思想にハマったからこそできる技ですよね。工作員のように。そしてそんな彼らの性格は陰湿に。

存在しない病気に、薬を使わずして治療するとか、陰謀論を利用して、ワクチンの原材料などを暴露して脅しては、自分は医師として人々に有益な情報を流しているかのような錯覚を作り上げた「内海聡」のような悪人も存在する世の中。

一昔前は、医師が言っていることは正しいと信じ込まされてきた時代もありましたが、ここまでくると、本当に正しい情報は逆にそこにはないことに薄々気づき始めている人もいるのではないでしょうか。

私も内海聡氏が出演する「バクロスTV」を昨年の前半はよく見ていました。

陰謀論を知らない人々を「グーミン」と呼んでバカにし、西洋医学を否定し、薬を使わない治療法こそが全てとして稼ぐ。

医師になった理由は「ちょっと人より頭がよかった」からとか、日本の悪化する食生活やワクチン接種状態に不安を抱える人々へのアドバイスが「お金があれば海外移住」だったりと、普通に聞いていても冷たい印象しか感じられません。

「人助けをしようと思って医者になった」などと偽善的なことを言わないだけ、彼はある意味正直なのかもしれませんが、そんな冷たい発言からは、恐怖しか感じられないことが不思議でした。

薬を使わず精神病患者をもみる医師なのに…

そんな彼のことを慕う友人は、決まって脱原発を謳った山本太郎の大ファン。

その山本太郎が、ツイッターのプロフィールに「脱原発」と言う言葉を使わなくなって「被曝」としているのに気づいては、真理がベースにない発言には無理があるなと感じたりもして…

山本太郎と内海聡の間にも内部争いのようなものがチラついた頃から、彼のような医師の言うことは当てにならない?

そう感じ始めていたところに、その疑問の答えをRaptブログで見つけました。

その答えは、「愛」の欠如でした。

内海聡の話には何よりもこの大事な「愛」が欠けていたことに気づいたら、しっくりきました。

愛が欠けると人々の心が荒むだけでなく、どこか暴力的になりますが、彼の毒舌ぶりを考えるとぴったり当てはまります。

西洋医学がバッシングされるようになってから、自然療法・菜食主義などのカルト思想にうまい具合にのって稼いでは、家族でハワイに移住までして、そこでもレストランを開いているようですが、求人を見た時の記憶では、賃金は決して良いとは言えませんでした。

まさに世界の支配層のやり方と同じではないですか?

自分たちだけ権力を利用して金持ちになって、地位と名誉を得て、人々を洗脳していく。

洗脳された人々は、彼らの金儲けビジネスに時間やお金をつぎ込んでも彼らのように稼げないどころか、生活の質は一向に良くならない。

それどころか、上級国民関係の大企業が払わない税金までも人々は代わりに払わせられる奴隷社会に気づいたらどっぷりはまっていた…

なんでここまでひどい社会に生きることになってしまったのか。

その答えこそがRaptブログにあるのです。そこに語られている言葉には、真実が宿っていました。

この真実が愛であり、この本物の愛なしに人々は幸せになれないことこそが、人々が忘れ去ってきた真理だったのです。

Raptさんが語られる御言葉を聞いて、実践してみれば、「愛さえあれば生きていける」の意味が分かるようになります。

さらに、人として成長することができるようになり、成長することが成功することに繋がることも理解できるようになります。

幸せになるにも、成功するにも、全ては真理を「悟る」ことから始まる。

お金を稼ぎたいと言う人間が持つ欲望も、真の愛があってこそ、正しい形で満たされるのです。

この真理を知らずに、お金に振り回されるような人生の歩み方はリスク以外の何者でもありません。

無駄にリスクを負わないためにも、お金を持つことが幸せになる方法ではないことを悟って、たくさんの人が愛のある豊かな人生を送れるようにと願って書きました。

Raptブログ

ヴィーガン・環境ブームは、人々の関心をカルト思想に変えていく悪質な政策です。

Alexas_Fotos / Pixabay

「ヴィーガン」と聞くと、なんとなくオシャレな印象を持っている人も、未だ多いでしょうか?

ヴィーガンを宣伝する芸能人なども多く出てくると、そのライフスタイルや動物愛護に対する思想に共感しては、ヴィーガンになっていく人もいるかもしれません。

私の周りでも「ヴィーガン」や「ベジタリアン」の人が増えています。

もれなく、ヴィーガン専門のカフェやレストランも次々に増え、普通のレストランでもヴィーガンやベジタリアンメニューを導入しては、マークをつけて普通のメニューと区別しています。

そんな流行りのヴィーガン・ブームは、実は、カルト宗教思想がその背景にあることをご存知ですか?

-----(以下、ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!から転載)-----

「ヴィーガニズム」というのは、人間の健康のためではなく、「動物がかわいそうだから」という思想が基になっています。

しかし、「菜食」を勧める人たちの中には、肉を食べなければ健康になるかのように、また、地球環境や社会が良くなるかのように嘘をついて「ヴィーガニズム」を広めているのです。

この大嘘を日本に広めたのが、「生長の家」なのです。

-----(転載ここまで)-----

 

日本のヴィーガンブームは、カルト宗教団体「生長の家」からきているようですが、海外のそれはどのように作り上げられ広まったのか。

これらの東洋カルト宗教思想から派生したものは、海外に出てから逆輸入されて日本でも流行るといった傾向があります。

例えば、「ヨガ」です。日本でヨガが流行ったのも、ハリウッドスターなどがかっこよくオシャレに宣伝してから。

○この世の神はとかく悪魔だらけ。ヨガ、アセンション、アガルタ関連の話には要注意です。

「ヴィーガン」も同様、まず海外で流行ってから、日本の芸能人が実践しては、そうやって一般人までもがオシャレなイメージに惹かれて実践してみる、といった流れです。

そんな一見オシャレなヴィーガン、その前身的なものにはカルト的ムーブメントの「ヒッピー」がありました。

 

-----(こちらから転載)-----

ヒッピーは、保守的だったキリスト教文明に批判的であり、「ヒューマンビーイン」に代表されるような、新しいムーブメント、哲学、宗教や魂(スピリチュアティ)の体験をもとめて、インドなどのヒッピーの聖地やフェスティバルを訪ね歩いた。

ヒッピーの一部は、インドなど東洋の宗教、哲学に魅力を感じ、反体制思想、左翼思想や自然のなかでの「共同体生活」への回帰を提案した。

またサマー・オブ・ラブ、ベトナム反戦運動や、公民権運動、カウンター・カルチャーとしてのロック、野外フェス、性解放、フリーセックス、大麻等のドラッグ解禁、男女平等、各種差別の廃止、のちのヴィーガニズムへとつながる有機野菜の促進などを主張し、主流とは異なったオルタナティブな社会の実現を目指した。社会変革と同時に、精神世界を重んじ、ダイバーシティ(多様)な価値の尊重を訴えた。

日本においても、新しい世界的同世代の価値感への共感と同時に、自然にやさしいコミューンへの回帰や、都市のヒッピーの登場がみられた。欧米発のムーブメントでありながら、自らのルーツでもある東洋への回帰的な関心という点でわかりやすく、インドや中国などの再評価やエコロジー運動のさきがけともなった。

-----(転載終わり)-----

 

ヒッピーを広めた有名人には、あのジョン・レノンと、妻のヨーコ・オノ、そしてビートルズのメンバーがいましたね。

東洋の思想に魅せられては、インドまで行ってヨガの修行をしたり、LSDで幻覚を見て曲を書いたり、ヨーコ・オノにしても、マネージャーだった中国系の女性とジョン・レノンと性的関係を持つことを容認したり、普通に考えてカルト思想以外の何物でもないものを、生活にとい入れながらも、平和運動を広めようとした…

信じる思想、やってること、主張していることそれぞれが、矛盾しているように感じるのは私だけでしょうか?

これらのヒッピー・ムーブメントの思想の多くは、現在も個別に存在し、その洗脳はそれぞれ続いています。

・性の解放、フリーセックス→「LGBT」
・大麻等のドラッグ解禁→「大麻合法化運動」
・男女平等→「フェミニズム」
・各種差別の廃止→「動物愛護」
・有機野菜→「オーガニック・自然農法」 など

私が住むカナダは、これらのカルト思想全てにおいて先進国…

○カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

一見すると、それぞれ全く別々の思想のようにも見えますが、これらの根底には「自由」「平等」という人々が求める義なるイメージを悪用する、世界の支配層、いわゆる上級国民たちが作り出した悪なる政策なんです。

その目的は、人々を堕落に落としれて、そこから金儲けをし、人々の思想を支配するため以外の何物でもありません。

そうして彼らは有名人を使って宣伝しては、人々を洗脳し、その思想に加担する人々から、これらの運動・活動を通してお金儲けをしています。

「安倍昭恵」は日本の「大麻闇ルート」における中核的存在です。

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

現にヨーコ・オノは安田財閥系の血筋ですし、もともとあちら側の人間ということでしょう。

そんなヒッピー・ムーブメントの広告塔であったビートルズの食生活は、菜食主義の一種、マクロビオティック(通称:マクロビ)でした。

このマクロビをアメリカに広めたのが久司道夫で、彼はマクロヴィオティックの提唱者、桜沢如一(さくらざわ・ゆきかず)の後継者的存在でした。

この桜沢如一(海外ではジョージ・オーサワの名で知られている)は、石塚左玄が提唱した玄米を基本とした食養を普及・実践する団体である「食養会」の会長も後に努めました。

(記:石塚左玄が陸軍の要人だったことをRapt理論を当てはめれば、秦氏・ロスチャイルド側との繋がりが見えてきます。)

そして桜沢如一の「食養+陰陽論」の思想を広める活動を今現在も行なっているのが、若杉友子です。

本の中ではカルト宗教を匂わせたりはしませんが、このような宗教の支援なしでは、本を何冊も出版することは難しいでしょう。

彼女はどうも講演会などを行えば、大本だの生長の家だのという言葉を連呼しているようです。実際、彼女の住まいは、大本教の本部がある京都府綾部市。

大本のウェブサイトを見ると、世界の支配層の共通言語と言われているエスペラント語で閲覧することもできるようになっています。

こうして、大本や生長の家のカルト思想は、世界の支配層たちによってアメリカやイギリスと言った海外に広められてから、日本に戻ってくるような傾向があります。

マクロビをアメリカに広めた久司道夫は、「健康こそが世界平和の鍵である」と言っていました。

その思想は、当時平和運動をしていたヒッピーたちの思想と合って、マクロビがヒッピーの間で広まったとされていますが、そうなるように仕向けられていたのでしょう。

ジョン・レノンとヨーコ・オノの結婚も、カルト思想の広告塔に仕立て上げるための、彼ら上級国民にありがちな政略結婚の可能性を考える方がしっくりきます。

西洋の思想と東洋の思想をこうやって混ぜては、世界統一を目指してきた訳です。

最近では、元ビートルズメンバーの「ポールマッカートニー」の娘、「ステラ・マッカートニー」と「スタン・スミス」のコラボのヴィーガンスニーカーを宣伝したユーチューバーがいます。

スウェーデン出身のジェニー・マスタードです。

 

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last night before the @stellamccartney x @stansmithonline party vegan sneakers hell yeah ✌?

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彼女もまた、生長の家の教理と同じように「動物を殺さないため、そして地球温暖化を防ぐために」とヴィーガン・ライフを送ってはその様子をユーチューブ動画にしたり、インスタグラムに写真をあげたりしています。

最初の頃の彼女は、ヴィーガンシェフ・ユーチューバー高嶋綾也のように、ヴィーガン料理を作ってブログにしたり、料理本を出版したりしていましたが、最近はファッションとミニマリズムなライフスタイルを公表しています。

(記:彼女のレシピは分量がちょっとおかしかった記憶があります。だからジャンルをファッションの方にシフトしたのでしょうか?)

高嶋綾也のサイトの名前は、「Peaceful Cuisine」。健康と平和を菜食主義として表現しています。

(記:高嶋綾也も若杉友子と同じ、京都の綾部市に昨年引っ越ししましたね。色々と繋がってきます。)

このように、このカルト思想を浸透させるために、芸能人を使って、最近では、カルト宗教の信者たちを使って(?)もしくは、ヴィーガンライフスタイルをユーチューブ動画などを発信して頭角を表した人たちを巻き込んでは、このカルト思想をオシャレに宣伝して、多くの人々を取り込んで行こうとしているのでしょう。

これが世の中の支配層「イルミナティ」のやり方。

最近メディアに出て来た、これまたスウェーデン出身の16歳の環境活動家、グレタ・トゥーンベリは、まさにこのアジェンダの広告塔で、もちろんヴィーガン。

彼女の攻撃的な演説からは、陰謀論を知らない人からしても、何処か芝居染みた違和感を覚えた人も少なくなかったようですが、そもそも、動物を愛護したい、環境を守りたい、そうしてヒッピーのように世界の平和を持てめている人たちが取る行動は、なぜいつも攻撃的なのでしょうか?

彼らの発言や取る行動は、カルト思想に取り憑かれたとしか思えないような悪質なものばかりです。

少なくとも、ふと我に返って考えてみれば、誰しもそう感じるのではないでしょうか?

でも、私たちの身の回りでは、日々あらゆる洗脳活動が行われています。テレビはもちろん、学校教育の場までも使っては、必死で人々をカルト思想に巻き込んでいきます。

近年Netflixで放映されているドキュメンタリーや、ユーチューバーの動画を見ても、「ヴィーガン」テーマのものは次々に増えています。

こうして人々の心は「動物愛護」や「環境活動」に関心を奪われては、「ヴィーガン」と「環境問題」はセットになって、両方の視点からより多くの人々を洗脳していくのです。

世の中の支配層が企むアジェンダに操られているとは知らずに…

彼らの実行するカルト思想のアジェンダは、人々を巻き込んでそこからお金稼ぎをするだけでなく、それぞれのカルト思想にハマった人と、そうでない人たちを戦わせるのが最終目的にあるようです。

一昔前の戦争のように。国と国を戦わせているかのように見せかけては、上級国民たちの内部争いに人々は巻き込まれているだけなのです。

ヴィーガンの思想に傾倒した人たちがどこか凶暴な感じがするのも、同じ理由です。そうとは知らずに、「ヴィーガン vs 肉食(毛皮製品を使う人)」の戦いが人々の間で行われるようになったりしてしまいます。

私たちは、カルト思想を持った世の中の支配層にうまく洗脳されては、戦う相手を間違っていく…なんとも残念な状況です。

環境問題も然り。「地球温暖化」というイルミナティが作り出した嘘を、人々は信じさせられてきました。

それについて詳しくは、下記のRaptブログの記事を参照ください。

科学の嘘はすべて原発に通ずる。

このように、世界の支配層「イルミナティ」が行ってきた人々の想像を超える悪事や詐欺の数々は、今、Rapt理論によって明らかになりました。

○世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

○悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

○北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

○ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。

○科学の嘘はすべて原発に通ずる。

○原発も原爆も存在しない。(前編)

○原発も原爆も存在しない。(後編)

○過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

○癌という病気は存在しない。(前編)

○癌という病気は存在しない。(後編)

これらのとんでもない詐欺に嘘の上の嘘は、国民の象徴であるとされている天皇や、エリザベス女王などの世界の皇族達をはじめ、その血縁や関係者である政治家たち、芸能人、専門家といった様々な著名人たちによって繰り広げられてきました。

そんな世の中のカラクリに気づかせてくれた「Raptブログ」。

白血病で母を亡くした私は、いつしか陰謀論を知り、様々な健康情報に惑わされてきました。

そして時にマクロビを試したり、菜食主義は良いものだと錯覚し、生涯出来る仕事を探してはナチュロパスのコンサルタントになろうかと考え、学校に戻ろうとまでしていました。

その時に導かれたRaptブログで、まんまと洗脳された自分に気づくことができました。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

一般の陰謀論は、読めば読むほど混乱し、健康情報で言えば、カルト思想よりとは知らず、菜食主義こそ良いものだと勘違いしたり、大麻製品(THCオイルとか)は体に良いと言った話になります。

そうして、抗がん剤使うことなしに癌が治ったなどと謳い文句がでる訳ですが、Rapt理論で「癌という病気は存在しない」ことがわかってから、西洋医学的発想の抗がん剤も、東洋医学的発想の大麻も、議論の根本がづれていることに気づきました。

人参ジュースが癌に効くも効かないも、論点がズレていると考える方が辻褄が合うという、矛盾した情報社会

こんな風に、今まで訳が分からなかったことの多くのことが、なんともしっくり辻褄が合うようになったのです。

嘘だらけの社会に生きてきたという事実。それはそれは受け入れがたいものですが、受け入れざるを得ない衝撃的な真実でした。

それからというもの、今まで培ってきた巷に溢れる健康情報や、世間的に常識とされてきたこと全て捨てました。

陰謀論やオーガニックを売る人たちのブログは、もっともらしく書かれてはいるものの、読めば読むほど頭が混乱していきました。なんでこんなに複雑に話すのか?と疑問でもありました。

反対に、Raptブログの記事は、読めば読むほど頭がスッキリしていくの感じました。政治や歴史や健康の話他、難しくなりがちなトピックにも関わらず、素晴らしく分かりやすく書かれています。

あまりに次元が違う、見た目にも美しいブログに、これを書いてRapt理論をといた人ってどんな人なのか知らずには要られませんでした。

そして知った衝撃的事実の一つは、Rapt理論は「聖書」を使って解かれたということ。

無宗教だと思わされて育ってきた私は、聖書の中に何が書かれているのか全く知りませんでしたが、世界の支配層たちが、この聖書を人々から遠ざけて、人々にカルト思想を植え付けては堕落させようと試みたことがわかった時に、これが真理だったんだと確信することができました。

現に、ヒッピー思想にしても、保守的なキリスト教文明に反するという考え方が基本にあったりして、今まではその意味が分かりませんでした。

今年の夏にトロントであった事件にも、LGBTの人たちがエヴァンゲリストの牧師の路上スピーチに対して攻撃している動画を見ては、なんでLGBTの人たちは必要以上にキリスト教を恐れているのか、意味が分かりませんでした。

が、LGBTブーム自体が、ヒッピー同様に、キリスト教に批判的な思想(神の教えを否定する)を植え付ける洗脳工作であると考えると、意味が通じるようになりました。

そうして彼らのカルト思想を逆手にとって考えればなおさら、聖書の教えこそが真理であり、聖書は神様の御言葉が詰まった、人々の唯一の救いのものだったということに気づかされます。

LGBTのような性の乱れにしても、禁欲のために禁止されているという訳ではありません。人々が堕落しないようにするためには、性に乱れないことは必然なのです。

なぜなら、それは人間の弱みであり、その弱みを餌食にするのが悪魔だからです。その悪魔思想を植え付けるために様々なブームを作っているのが、世界の支配層な訳です。

世界の支配層が作る様々なブームに足を踏み込まない人生を、本当は誰もが願っているのではないでしょうか?

聖書の教えに従えば人々が堕落しないことを世界の支配層は知っています。だからこそ、聖書から人々を遠ざけようとしてきました。

神様の存在こそがイルミナティが隠してきた真理だったのです。

彼ら自身は聖書に出てくる悪魔(サタン)を拝んでは数々の悪事を働いてきたというのですから、どこまでも極悪人です。

そんな悪人たちは、サタンを拝んで悪事の数々を思いつき実行してきたとは、もちろん公表しません。悪事を隠すためには、神様の存在を隠すのが一番良い方法だったのでしょう。

神様の存在を隠すために、聖書から人々を遠ざけては、人々を無宗教に促したり、クリスチャンに対しては、聖書にある教理を捻じ曲げて人々を騙してきたというのです。

○キリスト教がミトラ教から誕生したという大嘘。ミトラ教は悪魔教であり、悪魔崇拝者たちが悪魔教の要素をキリスト教に混入していったのです。

Rapt理論を世の中で起きている様々なことに当てはめて考えてみると、驚くほどその仕掛けが見えてきます。

私も様々な情報に踊らされてきましたが、もう騙されません。真理はただ一つ。人々の唯一の救いで合ったことがわかったからです。

Raptブログの一般記事を読めば、今まで辻褄が合わないと思っていた事件・事故など、クリアにわかるようになります。

そして、有料記事を読めば、悪人の仕掛けに騙されることなく、この混沌とした世の中でどう幸福に生きることができるかがわかるようになります。

真実は一つです。

カルト思想は、真実を覆して巧妙に作られています。

それに気づいて、ヴィーガンなどのカルト思想に騙されることなく、地球温暖化などの詐欺に引っかからないように、一人でも多くの人が、Raptブログに導かれて真理を知って欲しい、そう心から願います。

Rapt一般記事

Rapt有料記事

人参ジュースが癌に効くも効かないも、論点がズレていると考える方が辻褄が合うという、矛盾した情報社会

 

今年も多くの芸能人の「癌」が発覚したりしましたね。しまいには美智子上皇后までも…

私はすでにRapt理論で学んでいたので、美智子上皇后が乳がん手術を受けるだの受けないなどを聞いても、驚くことはありませんでした。

むしろ、「うわ、でた〜。」って感じで、天皇家が必死になってニュースを作り出し、国民を騙し続けようと企んでいるんだと言うことがはっきりみえてきました。

なんせ、癌は存在しないですから。

○RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

○RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

美智子上皇后は、乳がんだったらしいですが、乳がんつながりのRaptブログの記事には、想像を是する恐ろしいものまであります。

○RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

全ては、「癌利権」のため一部の上級国民たちがボロ儲けしようと企んでいる、と言った信じ難い事実にあります。

さらに、「日本赤十字社」の名誉総裁は皇后陛下で、名誉副総裁は皇太子殿下・妃殿下と秋篠宮妃殿下だったのです。

○天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

当たり前のように人々から無料で献血という形で血液を集めては、彼らのコネクションの中で流通させ、病人に輸血してそこで儲ける、なんと悪質なものでしょうか。

国民の象徴としてにこやかにメディアに登場し、その顔の裏は、悪魔以外の何者でもなかったとは。

私の母は、数年前に白血病で何度と抗がん剤を打っては、最期には輸血で処置をするという過程を経て亡くなりました。

母は他の同世代の特に女性同様、美智子上皇后を慕う、テレビで天皇家の特集が組まれていればもれなく見る、そんな世代の人でした。

読売新聞を読み、朝食にはヤマザキのパンを食べるのが日課でした。

○人生を駄目にしたくなければテレビは見るな。テレビに関わるな。

母の人生一つとって見ても、私たちはどれだけ洗脳された情報社会で生きてきたのか、その事実を知った時には、母を失った悲しみを通り越した怒りが込み上げてきました。

私の情報収集は、母が白血病を再発したとわかった2015年の春から始まりました。

それから真理に出会うまで、結果、4年かかり、その間、様々なネット上の健康情報に振り回されてきました。

(こちらの記事もどうぞ:あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

白血病関係の情報を例にあげると、一般的な西洋医学の病院や医者の説明では、白血病は「血液の癌」と言われています。そしてその「血液は骨髄で作られる」というものです。

さらに色々と調べて見ると、「血液は腸で作られる」という千島学説(ちしまがくせつ)を見つけました。

白血病と言われた人たちの中には、骨髄移植を進められるケースがありますが、千島学説が正しいとしたら、骨髄移植とはなんの治療なのでしょうか?

私の母にも骨髄移植の話が出ましたが、副作用の酷さに70歳近くの高齢者が耐えられないだろうという判断のもと、例によって抗がん剤治療を受けました。

なんでこんな辛い治療しかないのか?

それからというもの、様々な健康情報を読み漁りました。主に代替医療系、自然農法、マクロビ、ベジタリアン・ヴィーガン、人参ジュースなどあらゆるものを調べました。

白米を玄米に変えてみたり、人参ジュースも取り入れてみたことも、有機野菜を買い始めたのもこの頃。母のためになんでもできそうなところから試したかった、そんな感じでした。

人参ジュースについては、同時期に乳がんを患っていた友人から教えてもらいました。

人参ジュースを作る時には、高速回転のミキサーより、低音回転のジューサーを勧めている健康テーマのブログ記事が多く、その理由は、高速回転で作り出される熱で酵素が壊れないようにというものでした。

当時は、そうなのか、とそれ以上追求することなく受け入れては、低音回転ミキサーを用意したりしたわけです。

(今思えば、論点をズラし、もっともらしくあれこれ詳細について述べて、それを信じた人々からお金稼ぎをする罠だった…と感じています。ミキサーくらいの購入で済めばそれほど害はないと言えばないですが)

こうして私の健康に対する熱意は日に日に増して、母の入院をきっかけにカナダと日本を何度と行き来する経験をしていたので、オンラインでお小遣いが稼げる方法を探し始めていたこともあり、健康情報を発信するブログを作ろうと思うようになって行きました。

それからというもの健康に関わる本をたくさん読みました(下記はその一部)。

(今思えば、かなりあちら側に偏っていますね…)

さらに、カナダに帰ってきてからは、様々な健康・食に纏わるドキュメンタリーをNetflixで見るようになりました。

砂糖はダメ、肉はダメ、GMO(遺伝子組み換え食品)の存在、製薬会社の闇、歯の詰め物が健康を害する問題だったなど、あらゆる情報を得ました。

Food Inc./ Vegugated/ Fat, sick & nearly dead/ Cowspiracy/ Foodmatters/ Super size me/ Food choices/ What the health/ Hungry for change/Root Cause etc.

これらをみては、世の中の支配層が健康をテーマにそれをビジネスにして稼いでいることが分かるだけでなく、癌は自然療法で治せるのか?そんな風に感じては、陰謀論へと興味が移って行きました。

その頃みたドキュメンタリーのきわめつけは「スライヴ(THRIVE)」。

フォスター・ギャンブルが、地球外知的生命体、ミステリーサークル、ケムトレイル、 ワクチン接種による不妊推進、フリーエネルギー開発を妨害する地球支配者、国際金融エリートが操る経済制度などについて、独自理論を展開しているというドキュメンタリー映画。

とされていますが、そもそも彼は、P&G(プロクター・アンド・ギャンブル)社の創業一族の子孫として生まれていて、彼自身は違う道を選んだと説明してはいるものの…要は、あちら側にありがちな茶番劇ではないでしょうか。

有名陰謀論にありがちな、核心部分に触れない程度に情報を暴露する…

このドキュメンタリーの終わりには、国際金融エリートにコントロールされることなく、お金の管理には地方銀行を使い、食で言えばオーガニックをできるだけ買ったり、地元の市場や農家から買ったりするように訴えかけたかと思いきや、合気道、ガンジー、マーティン・ルーサー・キング牧師が出てきてみたり…

そうして、宇宙の映像に始まり、宇宙の映像に終わるという、なんだか不思議な感じでした。

なんでも難しく説明して、人々を混乱させる…彼らのお得意どころですね。

「天皇派」と「教皇派」の総まとめ。悪魔はとかくこの世を複雑に語りたがり、私がそれをシンプルに解き明かします。

現に私もマクロビを数ヶ月試しましたが、マクロビの思想は、陰陽論なんかと交えて説明されては、分かるような分からないような、微妙なものでした。

こうして、あちら側の作った健康・食関連情報をいくつも見ていると、自然と、菜食主義こそが健康を保つ方法かのように錯覚しては、人々がマクロビ(玄米菜食)を試してみたり、ヴィーガンになったりするように仕組まれているんですよね。

私は、一般のテレビや新聞は、カフェなどで触れることはたまにあっても、基本長いこと接してこなかったので、テレビ・新聞の情報が明らかにおかしいことを感覚でわかるようにはなっていましたが、まさかネットの世界までとは、その時はまだ気づいていませんでした。

このように、多くの人があふれる情報に戸惑い、どれを信じたらいいのか分からなくなっているというのが現状ではないでしょうか。

そうして、正しい情報が何かを見極める決定的な判断材料はないまま、結局のところ、自分がどの情報により共感して信じ、聞き辛い情報を排除することでしか、選択する方法がないと思ってきたわけです。

癌治療を例にあげても然り、薬を選ぶか、自然療法を選ぶかの大きく言って二択。

陰謀論に傾倒するのも同様に、一般のテレビ・新聞などのメディアを信じない人が、この世の仕組みを知ったかのように妄想しては、その思想に傾倒していきます。

陰謀論に関しては、感情的になる人も多いのが厄介で、異常に傾倒しては、普通のメディアの話しか聞いていない(知らない)人を弱虫呼ばわりしてバカにしたり、発言もどこか暴力的になります。

ヴィーガンにしても、一部の人は動物愛護に気持ちが入りすぎて、肉食の人に対して、毛皮のジャケットを着る人に対して激しく攻撃したり…

いづれにしても、選挙を例に考えると分かりやすいように、自民党に票を入れるか、野党に票を入れるか、大きく分けた2つのグループのどちらかを支持するように仕組まれているわけです。

そうして2つのグループに別れたら、お互いを戦わせ、戦いを仕掛けた世の中の支配層は、そんな人々を見てあざ笑っているのでしょう。

なんと、悪な世の中の罠でしょうか。

ローマ教皇と天皇の権力闘争について。簡単なおさらい。

最近では、これらのどれかの思想に傾倒した人達の間で、ブログやユーチューブで情報を発信して生計を立てるケースも増えて、例えば、ヴィーガンのライフスタイルに興味があるから、それをネタにブログを作ったり、ライフスタイルを見せるユーチューブ画像を作ったりする人もいます。

私もオーガニックなライフスタイルに興味を持って、それをネタにしてブログを作っては、そこにアフィリエイトのリンクを貼って、コミッションをもらおうと試みたこともありました。

が、私のような一般人は、そもそもこの方法で稼ぐことが難しいこと、同じことをやっている人が多いこと、さらに同テーマの他ブログ記事から、本当に正しい情報が見つけにくいという事実が重なって、なかなか記事を書くことができず、挫折していきました。

そんな中、ヴィーガンシェフと自称しておしゃれなユーチューブビデオを作っている「高嶋綾也」氏のレシピ動画を見るようになりました。

ヴィーガンとマクロビは大きく言って菜食主義。

菜食主義の火付け役と言えば、ヒッピーを思い浮かべますが、北米にマクロビ思想を持ってきたと言われている久司道夫(ジョージ・オーサワの弟子)の最初の弟子がどうもヒッピーだったようです。

マクロビを試そうとしてた当時の私は、ヒッピーは健康法を知っていたんだと、今思えば訳の分からない解釈をして、そのカルト思想に傾倒していきました。

マクロビやヴィーガンをカルト呼ばわりすると反感を買いそうですが、現に、マクロビを実践していたヒッピームーブメントや彼らがやっていたことを思えば、カルト思想以外の何者でもありません。

ヒッピー運動は、ジョン・レノン始めビートルズのメンバーによって広められましたが、彼らは、自由と平和と愛を求めたと聞こえの良いことを良いながらも、実際にやっていたことは、大麻やLSDなどのドラッグでトリップし、フリーセックスで性に乱れ、ヨガや瞑想を持ってより悪魔崇拝的な思想を世間に広げました。

○この世の神はとかく悪魔だらけ。ヨガ、アセンション、アガルタ関連の話には要注意です。

今日においても、有名人・芸能人によってヴィーガンやヨガなどのライフスタイルが推奨されていますし、トロントで行われた「ヨガ・ショー」に行った時に見た人混みに、ヨガをビジネスにしているベンダーの数々には、ある意味圧倒されました。

(他のどのイベントに行っても、これほどの人混みを見たことがなかったので…)

一見おしゃれなこれらのライフスタイル、特にヴィーガンには、大本教や生長の家と言ったカルト思想が背後にあったことが分かりました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

日本を蝕む「日本会議」の正体は、カルト宗教・生長の家です。

これらリンクのタイトルを見るだけでもわかるように、カルト宗教と政治は切っても切れない関係にあり、逆に言えば、その人脈なしに、一般人ブロガーやユーチューバーが有名になったりすることもない訳です。

その昔は、芸能人を使って広告し、メディアで洗脳でしたが、インターネットで情報を得るのが当たり前になった近年では、カルト宗教信者を有名ブロガーやユーチューバーとして育て(もしくは、一般人でも広げたい思想の分野で頭角を著している人を取り込むなどして)、人々にその思想を植え付けて行っているのでしょう。

少なくともそう考えると、今まで目にしてきた様々なムーブメントが、カルト思想を持った上級国民ないし世界の支配層によって作られて、人々は踊らされてきたと考えると、なんともしっくりきます。

現に、私が読んだ本の著者でもある「若林友子」氏にしても、「高嶋綾也」氏にしても、どうも生長の家や大本教と関係が深そうですね。その資金力があるからこそ、本を出版したりもできるのでしょう。

「若林友子」も「高嶋綾也」も、京都府綾部市に住んでいます。綾部市と言えば大本教の発祥地ですね。

「高嶋綾也」に関しては、比較的最近、体調不良を理由に神奈川県相模原市から引越しをしたようです。そしてその決断をしたきっかけは、なんと友達である「ソウルナビゲーター・天久こゆ喜」のルカのチャネリング。

そんな「高嶋綾也」が勧める本には、神智学とか、ニューエイジ、宇宙など、まさにあちら側の思想がたっぷり盛り込まれたものがあります。

○RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

マクロビを試し、健康テーマでブログを作りたかった当時の私は、もれなく高嶋綾也のユーチューブチャンネルをよくみていた訳ですが、おしゃれにアーティスティックに作られたレシピ動画からは、そんなカルト宗教思想は感じられず、まんまと騙されそうになりました。

さらに「高嶋綾也」は、ゲルソン法を紹介したりもしています。

ゲルソン療法と言えば、人参ジュースなどで癌予防になるとかっていう話に繋がっていく訳ですが、この人参ジュース一つとってみても、酵素を生かしたまま人参ジュースを作るためには、低速回転のジューサーをおすすめして、ブロガーたちはそのアフィリエイトリンクを貼って、こちらから買いましょうと促す。

思想を広めて、そこから金儲け。結局はそこに繋がって行きます。

繰り返しますが、そもそも癌は存在しませんから。

癌が存在しなければ、一般的とされている抗がん剤などの癌治療も、癌に効くと言われる人参ジュースなどの自然療法も、ある精油を使って癌が治ったとうたうネットワークビジネスも、全て一部の人たちの金儲けビジネスでしかないことがわかります。

とは言え、そんな社会の仕組みを知らずに、健康系のブログをやっている人も、ヤングリビングやドテラなどのエッセンシャルオイルの会社の製品に惹かれて、ネットワークビジネスをやっている人もたくさんいるでしょう。

私もカルト思想だとは知らずに、まんまとマクロビを数ヶ月試しましたが、特に病気でもない、太っていたわけでもない私にとっては、痩せ細り、常に寒い感じがありました。だから元気が出ない。

玄米を炊くにも、とにかく水に浸す時間が十分にないと硬くて美味しくないからと、半日以上水につけて、発芽の目を確認してからでないと「アブシジン酸」や「フィチン酸」などの成分が返って毒になるだとか。

健康的な食生活を手に入れるというのは、こんなににも時間や時にお金がかかるものなのか?これが正しい情報なら、なぜもっとみんなが実践していないのか?

人参ジュースや玄米がいいという人も、悪いという人も、栄養士だろうがなかろうが、結局、自分にとって聞こえがいいものを信じることでしか、終わりがない情報社会の罠なんだと結論づけることしかできなくなって行きました。

そして最近出くわした「内海聡」氏のツイートには、人参ジュース否定が。

ここまでくると、本当に様々な医師たちが出す健康情報からは、本当に人々の為になる正しい情報を得るのは、ほぼ不可能な気さえしてきます。

「内海聡」は、薬を使わない治療をしている医師のようで、私もいっときは彼の思想に傾倒しかかりましたが、彼が出演している「バクロスTV」を見ていくうちに、彼の発言の数々に失望しました。

なんせ、彼が医者になった理由は、人よりちょっとオツムがよかったからだといい、日本の医療・食事情を回避したいなら海外移住を勧める…

ただ、医療の観点からの陰謀論を唱えて、人々を恐怖に落し入れるだけの印象しか残らず、医者として、人を救いたいという愛の気持ちのかけらも感じられませんでした。

そして…


あれ?今度は、出演していた番組否定ですか?「内海聡」氏、一体、どこへ向かっているのでしょうか?

要は、私たちは、世界の支配層の仕掛ける様々な罠や詐欺に、引っかかり続けてきたということでしょう。

その詐欺は、医師などの「肩書き」によって信ぴょう性を作り上げ、芸能人や有名ユーチューバーによって宣伝され、人々の弱みに付け込んで混乱させては、それこそが彼らの金儲けチャンスと言わんばかりに、あらゆる悪事として蔓延ってきたわけです。

どちらにしても共通していることは、真理が欠けているということ。

真理が元にないから、あの医者はこういうけど、別の医者は違うことをいうと言った矛盾があるわけです。

私はRaptブログに出会って初めて、疑問だった全てのことに、辻褄があった答えを得ることができました。

Raptブログにあって、他のどんな専門家にもないもの、それこそが「真理」です。

真理を持たない専門家の意見を聞いて生活するように仕組まれてきたのが、この世の中の仕組みでした。

「真理は一つ」、その意味がRaptブログでわかるようになりました。

そしてその真理からは、私たちの弱みを克服し、どこまでも強さを持つことができるようになります。

世の中で常識とされてきた情報が、嘘であったことが自分でわかるようになります。

私のように健康情報に振り回されて、正しい答えがこの世に存在しないのではないかと疑問を思ったことがある人は特に、Raptブログを読んでみてください。

そこにはRaptさんの人を救いたい一心の愛があります。

真実を求め続けやっと見つけた、人生を幸福に生きるための唯一のバイブルです。

Rapt有料記事

 

健康に関するRaptさんの一般記事

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

成功する人の共通点がわかると、悪の誘惑がわかり、回り道しなくて済む。

 

会社で働く以外で生活費を稼いで行こうと思うと、それはそう簡単なことではないことに気付かされます。

かたや世の中には有名ユーチューバー・ブロガーなども続々と登場し、インターネットで稼ぐということがそれほど遠い夢ではないかのように思えたりもします。

そうしていざ、在宅で稼げる具体的な方法を探し始めると、ユーチューバーやブロガー、アフィリエイト他、在宅ワークの種類もたくさんあることがわかります。

インターネットが普及したのとともに、個人が外に働き出かける以外で、在宅で、ネット上でお金を稼ぐ仕組みが作れるようになっていきました。

そこに仮想通貨ブームが重なったり、それぞれのニッチマーケットでたくさんのブロガーたちが広告収入やアフィリエイト報酬などを得るためにその方法を伝授したり、ツイッターなどで仲間集めをしたり。

今ではこういったブロガー・ユーチューバーがたくさんいるので、在宅ワーク一つ探すのにネット検索すれば、たくさんの情報がでてきます。

共通点は、報酬を得ている方法がグーグルなどの広告主、または商品やサービスなど企業からのアフィリエイト報酬、いづれにしても「お金目当て」なので、読者にとってどれだけ公平な情報なのかがわかりにくいということ。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

試行錯誤の結果、自分のブログをワードプレスで作ることはでき、いわゆるどのニッチマーケットのアフィリエイトを対象にしていくか、そんなことを模索しつつ、オーガニックや健康系でほんの少し楽天の保有ポイントを稼ぐことができるようになったものの、イマイチ、これが正しい方法なのかが確信が持てない。

模索している間、クラウドワークスに出ていたあるインフルエンサーマーケティングの翻訳という仕事の相談がきたのに返事をして、生活費を稼ぐまではいかないけれど、定期的なお給料的なものがもらえる仕事を検討。

その案件を持っている派遣会社の担当者と私の状況確認などを含め30分ほど先方指定の通話アプリを使って話をしました。

愛想のない、できる女風を装った人が出てきて、私のお仕事状況やブログ書き経験や翻訳経験などについて質問されたと記憶しています。

どのインフルエンサーマーケティング企業からの仕事かをはっきり言われることはありませんでしたが、色々匂わせられた内容からある有名ユーチューバーのものであることがわかりました。

その昔マーケティング畑で仕事をしていた期間もありましたが、当時はインフルエンサーマーケティングなんて存在しなかったので、企業がSNSを使ってマーケティングをするようになって、仕事内容も変わったのかなと思いました。

そうして、お給料の支払われかた、作業画面のスクリーンショットを毎回作業開始と開始後にとっては先方に送ることなど説明され、「以上です、ありがとうご」ざいましたの途中でブツッと通話を切られて終了。

仕事内容やその周りのやり取りのあり方がどうも肌に合わない感じがしたので、先方と面接することもなく辞退しました。

そんなある日、Netflixに日本人女性らしい人が出てる番組があることに気づいて、なんか片付け関係の話か?とインテリアの勉強していた私は興味を持って見てみることに。

これが、「こんまり」こと近藤麻理恵の番組「Tidying up with Marie Kondo]です。


結論から言うと、エピソード1を見終えることなく、番組を変えたのですが(どうも見ていられなかった)、その翌日ふと悟りのようなものを感じました。

「Netflixに番組まで持って有名になるには、コネクションが必要なのでは?でなければアメリカで英語力なしで番組など持てないだろう」

「有名ユーチューバー・ブロガーなども、一般人が頑張ってお金が稼げるようになって成功したように見えていたものも、すべてコネあってでは?」

そんなことをはっきりと感じたこの瞬間の後、こうやって有名になった人が儲けている方法は、結局のところ、ノウハウを有料教材化して販売して得る報酬だったり、コネを使って本として出版してロイヤルティを得ることではないか。

現に、近藤麻理恵は「こんまりメソッド」を伝授して「こんまりコンサルタント」を育成したり、本を販売してロイヤルティを得ています。

ツイッターやインスタグラムでは、こんまりメソッドを学んでコンサルタントになった人の話や、片付けプロジェクトなどがあがっていますが、実際これで生活費を稼げている人がどれだけいるのか疑問です。

また、仕事探しがたいへんだから、それ以外の方法でなんとか生活費の足しにしたいと思う人が、自腹を切って、近藤麻理恵の宣伝をしてあげているのかと思うと、なんとも切ない気持ちになったりもしました。

私も「こんまりメソッド」は学ばなかったものの、ブログで稼ぐ関連で有料教材を買ったお金や作業に費やした時間を無駄にしてしまったので、余計なお世話にも、そんな風に感じてしまいました。

この「全てコネ」の気づきは、のちにRaptブログに出会って、毎日み言葉を聞くようになってから、世の中の仕組みがわかって行く中で、確信が高まっていきました。

ある意味、この詐欺に踏み込んだからこそ、Raptブログに出会うことができ、Raptさんのみ言葉を聞くように導かれたので、まさに”Everything happens for a reason”だったのだと思います。

◯RAPT有料記事394(2019年8月3日)主は全てのことを愛で行い、意味があって行っておられる。だから、どんなことがあっても主の愛を疑うことなく、義を貫き通しなさい。

人は皆、どの道を行くべきかわからないから、色々な悪の誘惑に惑わされてしまうということがはっきりとわかりました。

そもそも一般人がブログやユーチューブチャンネルを立ち上げてそんなに簡単にアクセスは集まらない。

よく考えてみれば、その通り。

イルミナティのバックアップなしには成功はもちろん、アクセスだって簡単に集まらなくて当然の世界。

そう感じながらも、時に一般人ぽい人が有名ユーチューバーやブロガーなどになって、どうやって成功したかを話していれば、自分にももしかしてできるかもという錯覚が起こります。

そうやってそこそこ成功する人も実際いるでしょうが、どれだけの数でしょうか。

またそれは持続可能でしょうか。

Raptさんのみ言葉に出会って、そのみ言葉こそが真理だと感じたら、もう迷わなくていいんだ、これに従順に従って行けばいんだと確信できたら、肩の荷が降りました。

真理にかなっていなければ、一瞬成功したとしても持続可能ではないし、持続可能でなければ全く意味がありません。

例え多くの人がやっているからと言え、軽い詐欺的な方法で一瞬稼げたとしても、持続もしなければ、徳も高まらないどころか、そんな虚しいことに大切な時間をつぎ込むのは無駄以外の何者でもありません。

持続可能にするためには何事も真理にかなっていなければいけない。でなければ、嘘に嘘を重ねて生きるような堕落した人生を歩むことになります。いかに真理を見極める事が大事か、思い知らされました。

「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた

 

さらに、近藤麻理恵のことを調べていた時に、片付けつながりで下記の記事に出会うことに。

○「断捨離」は、カルト宗教「生長の家」と繋がっています。

「全てコネ」を悟ってから、次に、これらのコネがカルト宗教と繋がっているということがわかったら、ますます世の中の仕組みが明らかになってきました。

「断捨離」は「生長の家」と繋がっているなら、「こんまりメソッド」のバックには誰がいるんだろう?とそんな風に疑問が広がっていきます。

日本の有名人は大抵在日だっていう話は、ネットでも出回っている情報ですが、そうすると大抵、創価学会か統一教会かと疑う人が多いですよね?

そんなことを思ってしばらく時間がたち、この記事を書き始めた時のツイッターに、


近藤麻理恵は、全能神教会の関係者でしたか。

「生長の家」も「全能神教会」も共通しているのは、これらの宗教団体の名前を表に出さず、むしろ隠して活動しているところ。

カルト宗教だから、普通に考えて隠したくなるのでしょう。

余談ですが、「神との対話」はヴィーガンシェフ・有名ユーチューバーの高嶋綾也がオススメしている、彼が影響を受けた本の一つ。

彼は体調不良を理由に、神奈川県相模原市から京都府綾部市に引っ越しをしました。

綾部市といえば、大本教の本拠地。彼らのウェブサイトにはエスペラント語まである、ザ・イルミナティです。

なんだかいろいろ繋がってきてびっくりすると同時に、どこまでも悪の手が伸びていたんだと、それに気づかせてくれたRaptブログ、Kawataのブログに、感謝しても足りません。

「生長の家」にしても「全能神教会」にしても、創価学会ほど表立って知られている宗教ではないため、ひそかにアジェンダにあわせてその思想を浸透させていく働きをしているといえそうです。

特に「近藤麻理恵」や「高嶋綾也」は、ミレニアム世代に影響を与えて行くでしょう。

このように一見悪には見えない悪の思想がはびこっている世の中で、その悪にひっかかることなく、まともにいきて行くためには、Raptさんのみ言葉「真理」しかありません。

一度「真理」が何かを知ると、色々なことを「悟る」ことができるようになり、そうして私たちに信念や強さをもたらしてくれることを身をもって感じています。

人はわからない事が多すぎると混乱し、迷える心が弱みを産みます。

そして、そこを悪につけ込まれ、同時に権力者を恐るように負の連鎖にハマります。

Raptさんのみ言葉を聞き始めて、色々な事がわかってくると同時にちょっとしたことでは動じないくらいの自分になってきたように思います。

真理は揺るがない、揺るがないから最強です。

わからないことがでてきたり、不安な事がよぎるのであれば、罪を認めて「祈って相談」したらいい。

○祈りと御言葉と感謝はワンセットだ。

 

お金稼ぎや有名になりたいなどの欲望のために活動する有名ブロガー・ユーチューバーと違って、Raptさんは人を救うためにだけ活動されています。

これが真理。真理がわかるというのは、勇気をあたえてくれ、希望をも与えてくれます。

いろんな不安を抱えて生活をしている多くの人が、Raptブログに出会って救われますように。

そうして、この混沌とした世の中を生き抜く道を見つけて欲しい、そう心から願います。

○RAPT有料記事

海外在住の人にも向けられた、カナダ在住の私が希望をもらったみ言葉↓
○RAPT有料記事387(2019年7月6日)主はどんな方法を使ってでも、愛する人にご自身の一瞬一瞬の思いや考えを伝えようとなさる。

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