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真実は、Raptブログに。

タグ: サプリ

愛と真理で武装して、本当の自由と救いを得る生き方

私は、ナチュラルという言葉の響きの良さに惹かれて、ロハス系のイベントに良く足を運んでいた時期がありました。

同時に、ネット上で健康情報を読み漁って、正しい健康情報を求めては、混乱し、彷徨っていました。

そんなある日に出会ったのが、私の命の恩人であるRAPTブログです。

RAPT | RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。 (rapt-neo.com)

それまでにも母の入院をきっかけに様々な健康情報を日々入手していた私ですが、多くが『ロックフェラーが悪い』と言っては、様々な自然食品や高級サプリメントなどに誘導されるだけで、それ以上の展開がありませんでした。

なので、上記のRAPTブログの記事で『悪魔崇拝』という言葉を目にした時は、自分の想像とはかけ離れたその言葉に驚きながらも知識欲に駆られて読み漁りました。

この記事を見つける直前にも、私は、トロントで行われたメディテーション(瞑想)関連のイベントに出向いたばかりだったのですが、そこには、幸福の科学のブースが設けられていて、大川隆法がきていました。

その様子を見たときに、健康情報を求めていきつく先には良いイメージを持っていなかった宗教に行きつくようになっていたのか…と、ナチュラルをウリにしていた物に対する見方が変わるきっかけとなりました。

この経験もあったからか、上記のRAPTブログの記事タイトルから悪魔崇拝という言葉を目にした時に、今までなんとなく感じていた排他的な思考に陥る理由が分かったように思います。

それまで読んでいた健康情報はいわゆる陰謀論と相性が良く、というのもなんだか変な表現ですが、そんな不思議に思っていたこと始め、一般の陰謀論で語られない真実が、RAPTブログで次々と見えてくるようになりました。

その一つは、トランプもイルミナティの一員であること。

RAPT | 安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。 (rapt-neo.com)

また、トランプ支持者側のメディアを聞いていると銃の保持に対する異常な執着心と、そんな凶暴性の中にあるナチュラル思考のミスマッチが不思議でした。

ですが、RAPTブログでいくつもの記事を読み進めているうちに、それらの謎がどんどん解けていきました。

また、トランプ支持のQアノンの正体が卍勢力であること、Qアノンをバックアップする宗教団体に幸福の科学が含まれていたことを知って、陰謀論とナチュラル思考のミスマッチの理由がわかりました。

極めつけは、サンクチュアリ教会の存在。

合同結婚式で有名な統一教会の文鮮明(韓国の宗教家)の七男『文亨進』が立ち上げたこのサンクチュアリ教会。

統一教会同様に合同結婚式が行われているようですが、文亨進は、合同結婚式になんと銃の携帯をさせているそうです。

この合同結婚式の写真をトランプ支持者だった人に見せたところ、カルト性を少し悟ったようでした。

さらに、トランプの息子・エリックは、文鮮明の息子・ 文亨進の銃販売店のオープニングに挨拶へ行くほどの近しい仲。

このようにして上級国民は繋がっていたのですが、北米で、このアジアの宗教団体の名前を聞いても、そのカルト性を感覚で分かる人は少ないと思いますし、そんなある意味あいまいさが、トランプ支持者のクリスチャン像となってしまっているのかもしれません。

トランプが表向きクリスチャンであれ、それも結局は票稼ぎに過ぎない政治。

それどころか、キリスト教はとっくの昔に悪魔崇拝者によって内部から破壊されていたという…

RAPT | キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。 (rapt-neo.com)

そして今、世間はコロナ禍で、ワクチンの強制・ワクチンパスポートの導入に反対するデモが世界中で起きています。

中には、大きな十字架を担いでデモに参加している”クリスチャン”の動画を見ては、悪魔崇拝者に乗っ取られてしまった本当の愛が失われた社会を垣間見たようでした。

カナダでは、カナダ版卍勢力のQアノンであるThe Line Canada 関係の”個人”の人たちが、同じ考えを持つ人々にデモ参加を呼びかけて、つい数日前のデモにはかなりの人が集まったようです。

彼らは、”Just Say No”を謳い文句に、政府(左)から自由を取り戻すという、まさにロスチャイルドによる25カ条の「世界革命行動計画」の計画通りに、『自由・平等・博愛』という言葉に操られては、彼ら上級国民に洗脳されているという何とも皮肉な状態。

RAPTブログでロスチャイルドが本家(秦氏)と分家(出雲族)に分かれて争っていることを知らなければ、ずっと彼ら上級国民の家族内の抗争に巻き込まれ続けていたかもしれません。

いずれにしても、イルミナティが作った娯楽を楽しむために自由を取り戻すということであれば、彼らの勢力争いに加担しながら、彼らの懐を潤し、なによりも、自らの人生を堕落させたものにする危険性があるのですから、大問題です。

RAPT | 性の乱れが文明を崩壊させる。その原理について。 (rapt-neo.com)

そんな秦氏も出雲族も、両サイドが共に隠し続けてきたことが、彼らが悪魔を本気で拝んで悪知恵を得てきた悪魔崇拝者(ユダヤ人)であるということ。

これが分かった時の喜びは今でもはっきりと覚えています。

悪魔崇拝者=イルミナティ=上級国民=ユダヤ人。

ユダヤ人は全世界に散らばり、各国に潜伏して富や権力を吸い尽くしてきた寄生虫 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

——(以下上記リンクより)——

ユダヤ人はかつて、聖書の神様を拝み、神様の言う通りに従ったことで一時大きく栄えました。

しかし、その後、ユダヤ人の中から悪魔を拝む勢力が現れて、神様から裁かれ、散り散りになり、放浪の民となりました。

それでも悪魔を拝みつづけたユダヤ人たちは、世界中の権力者たちに取り入って王家の一員となり、その土地の支配者とともに庶民から富や労働力を搾取しつづけてきました。

そのユダヤ人の末裔が、イルミナティ13血流であり、この日本ではその一派である李家や秦氏、出雲族が幅をきかせて支配しつづけています。

RAPT | イルミナティが天皇中心の世界統一政府を樹立しようとしていることを裏付ける幾つかの客観的事実。 (rapt-neo.com)

—— (end) ——

(Note:秦氏=ロスチャイルド本家、出雲族=ロスチャイルド分家(ロックフェラー))

【李家=ユダヤ人の悪あがき】五輪ショーディレクター小林賢太郎の解任は、「ユダヤ人を差別したらこのような目に遭う」と見せしめるための茶番劇 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

特にこちら北米の陰謀論で語られない李家のこと。トランプが今回大統領選で敗れた理由も、安倍晋三(李家)絡みでした。

こちらのトランプ支持者があれこれリーク情報を語っても、全体像が見えてこなかったのも、李家のことが語られないからだったというわけです。

そして今、コロナ茶番で繰り広げられる秦氏と出雲族の争い。

右翼系(秦氏側)弁護士「南出喜久治」らによる反ワクチン訴訟「アストラゼネカワクチンは子宮頸がんワクチンと同じく不妊症をもたらす毒が入っている」 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

コロナ茶番に乗り気じゃないように見えた秦氏のトランプも、気づけばワクチン推進派になっていたという矛盾に、いずれ誰もが「トランプはヒーローではない」と気付くことを願います。

トランプ前大統領、大規模集会でワクチン接種を勧め、人口削減に加担していることをバラして支持者から大ブーイング  | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

そして、隠されてきた霊界のことに悪魔崇拝のことを知って、イルミナティの秘密を完全に理解することで、銃で武装するようなカルト思想を捨て、真理で武装する素晴らしさを実感して欲しいと思います。

真実を求めるすべての人たちの元へRAPT理論が届きますように。

RAPT理論は神様が人類に与えてくださった大きな宝(十二弟子・KAWATAさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

愛だけではダメ。真理に目覚める女性がこの世を救う。 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

副業を探しているうちにハマりやすい罠は、サプリメントや美容・健康関連ビジネスにある

 

先行きが不安な社会になって、副業を探すのも当たり前になると、今までにも増して「投資」や「ネットワークビジネス(MLM)」などの勧誘や、お金を稼ぐ方法の情報を発信するブロガーやユーチューバーが次々に登場しています。

数年前には、仮想通貨ブームがあって、「まだ東京で消耗してるの?」と挑発的なブログタイトルで有名になったイケダハヤト氏のようなブロガーが、仮想通貨での稼ぎ方・やり方などをブログで説明しては、取引所を紹介してアフィリエイト報酬を受け取ったりして、稼いでいましたね。

その彼も昨年頃からユーチューブに参入しては、副業で稼ぐ方法を動画で情報発信したりしています。

さらに最近では、芸能人や有名人達までも、趣味などの得意分野などを紹介する動画をユーチューブにあげるようになってきました。

私も副業というか、田舎に住んでいるので、在宅で稼げる方法を探しては、色々と試し続けてきました。

FXや仮想通貨も勉強してみたし、インテリアの記事を書くライターの仕事を請け負ったり、フランチャイズショーで知った美容・健康系MLMを試してみたり…

中でもネットワークビジネスは、当時オーガニックなどをテーマにしてブログを書こうかと考えていた私には、「美容・健康」と「ビジネス」が両立できるような印象も受けて、その複雑な権利収入が入る報酬プランやビジネスモデルを理解することなく始めてしまいました。

トロントで行われたフランチャイズショーで目についたMLMの会社が取り扱っていた商品は:ビーガンスキンケア、アンチエイジング化粧品、サプリメントなどの栄養補助食品でした。

その会社のブースで、宣伝・勧誘していた女性から、簡単にビジネスの仕組みを聞いてから、翌日には、アンチエイジングの化粧品一式を借りることになっていました。

それから約1週間試してみたところ、高価なだけあってかなかなか良い感じだったので、口コミで人にお勧めするにも申し分ないかも?と思って、ビジネスをすることを決めていきました。

それからは、紹介者である彼女(アップライン)に従って、ビジネスを始める準備を進めていきました。

そもそもずっと違和感を感じていたのが「アップライン」とか「ダウンライン」と言った階層をつけた呼び方に、ダウンラインが出来ていくごとに発生する権利収入という仕組み。

ロイヤルティー(権利収入)は、合法でもエシカルとは限らない。人のためのビジネスとはどうあるべきか?

まずは、高額な商品を理想的には2セット用意し、1セットは自分が使う用の化粧品、もう1セットは貸出用のものを揃えようと言われたり、朝食の代わりになるスムージー栄養・パウダーなど、軽く合計10万円ほどを買わされそうになりました。

1万円ほどの登録費でビジネスが始められる謳い文句からは、当時の私は愚かにも、10万円の商品を買わなければいけないことは見抜くことができませんでした。それほどネットワークビジネスに無知でした。

そうして次にやってくるのが、多くのMLM会社が採用している「100人友達リストアップ」。

私はこっちにたくさん友達がいないから…と言うと、私が今までに何をしてきたかを聞かれては、もう連絡をとってもいない学校の友達にまで、とにかく思いつく人をあげるように言われました。

あとは、一冊の本を渡されてそれを読むようにと言われたり、「金持ち父さん・貧乏父さん」の本を書いたロバート・キヨサキの21世紀のビジネスについて語られている動画をシェアされたりしました。

渡された本には、40年の会社生活を選ぶような人生ではなく、4年でロイヤルティ(権利収入)が入ってくる仕組みを作り上げて、心地良く定年を迎えましょうといった内容が書かれていました。

ロバート・キヨサキの動画には、21世紀のビジネスとしてMLM(マルチ・レベル・マーケティング)がお勧めだとも語られていました。

心の中に感じる葛藤と戦うかのように、ロバート・キヨサキの本も買って読んでは、そこそこ説得された感がありましたが、友人に声をかけてその友人を失うリスクを負うのも、いきなり見知らぬ人にコーヒーショップなどで声をかけるのも、やっぱりどうしても気が進みませんでした。さらに商品の値段も安くはないし…

ちなみにロバート・キヨサキは、彼の本を宣伝するのに、「アムウェイ」の会員を利用できるコネがあったからこそ、成功しやすかったのでしょうし、今度は否定的な印象が強いマルチ商法を逆に宣伝したということなのでしょう。

私にとって初MLMでは、アンチエイジング化粧品一式を購入したものの、やり方が私には合わないと始めてすぐに見切りをつけて、さっさと辞めてしましました。

それでも権利収入という響がどこか魅力的に感じ始めた当時の私は、次に、口コミ勧誘なしにできるMLMがないものかを探して、インターネットでできる方法へとシフトしていきました。

ここでの取扱商品はサプリメントが中心で、オーガニックなどの健康的なイメージのライフスタイルに興味があった私は、サプリメントばかりのMLMにそれほど乗り気ではなかったのですが、口コミ勧誘しなくていいならと始めてみることにしたのです。

口コミ勧誘からは解放されたのですが、色々読んだり、書いたりする作業が増えました。文章を書いては、アップラインに見てもらったりもしました。

こうして、質問ができる仲間ができて、なんとなくビジネスを進めていくことができるような気がしたものの…

分かり合える友達探しをした結果、孤独こそが真の信頼関係を結んで成長できる道であることに気づく

ネットワークビジネスの仕組みを徐々に理解していくうちに、アップラインから受けるアドバイスを聞いても、何かがしっくりこない。

中でも、ビジネスモデルや報酬プランについては、学んでもなかなか頭に入ってこない有様で、複雑な権利収入の仕組みに疑問が湧いてきました。

なんでこんなに分かりにくいのか?そして、なぜグレーゾーン的な印象があるのか?

日に日に疑問ばかりが、私の心を悩ませていきました。

時に、分からないことをアップラインに相談して説明を受ければそれなりに「なるほど」と思えたりもしたし、ネットワークビジネス自体は合法だしと一生懸命自分を説得しようとしました。

世間一般的に言って、マルチ商法は、違法であるネズミ講と比較されて話に持ち上がるビジネスモデル。実際、「マルチ」と聞くと誰しもいい印象を持っていないのではないでしょうか?

マルチという言葉の持つネガティブな印象を隠すかのように「ネットワークビジネス」という表現を好む人も多いようですが、名前を変えたところで、ビジネスのあり方に変わりはありません。

ちなみにネズミ講は、英語で「ピラミッド・スキーム」と呼ばれています。

結局、いくら合法であってもそのピラミッドな仕組みから生み出される権利収入という発想は、世の中の支配層のあり方・やり方と同じで、胸を張って堂々とできるビジネスではないと、結論づけるに至りました。

それから、権利収入を手に入れようなどと考えるのではなく、健康テーマの分野に絞って仕事することが出来ないかと調べては、ナチュロパスの資格を取ろうと検討し始めるようになりました。

が、その矢先に、私はRaptブログとの運命的な出会いに恵まれました。

過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

運命的なんていうと大げさに聞こえるかもしれませんが、それくらい私の人生観や固定観念を大きく変えてくれる「真実」と「確かな言葉」がそこにはあったのです。

中でも、世の中の支配層=イルミナティたちが行ってきた想像を絶する悪事(犯罪)の数々を知って、世の中には本当に悪魔のような人がいるということが理解できるようになったことは、貴重な悟りの一つです。

私たちは、世の中にそんな悪人は存在しないと洗脳されてきたので、不可解な事件や事故が起こって辻褄が合わなくても見過ごしてきました。

それが、Rapt理論を当てはめると気持ちが良いほどスッキリ辻褄が合うようになりました。これは、非常に大きい収穫でした。

政治を動かすいわゆる上級国民は、血縁関係や政略結婚繰り返しそのネットワークを広げては、彼らだけが地位と名誉を作り上げ、私たち一般市民を支配してきました。

彼らの関連会社である元財閥系含む大企業は、税金を逃れることができるような仕組みが作られてきました。反面、国民に課される消費税はドンドン値上がっています。

完全な奴隷社会に生きる私たち一般庶民は、今や、払い続けてきた年金すらもらえないから、老後のために何千万円と自分で貯金しろなどと言われているのです。

こんな不条理、許されません。

さらに、芸能人や有名人のほとんどは、実力があってその地位や名誉を獲得したわけではなく、全てコネでのし上がった人たちばかり。

マルチ商法を例にあげても、一時は年に10億円もの大金を稼ぎ、アムウェイ社から等々力にある豪邸をプレゼントされたというトップリーダーという肩書きを持つ「中島薫」にしても、音楽業界にコネがあったからこそ、またアムウェイが日本に来た初期のタイミングで始めたという条件が重なってこそ、成功したと言われています。

同じくアムウェイの成功者と言われるリーダーの一人「山崎拓巳」にしても、今やアムウェイの名前を前面に出したくないのか、最近ではセミナーをしたり、本を何冊も出したりしています。

彼のようなMLM成功者と言う多くの人たちが決まって宣伝する分野が「自己啓発」です。

「山崎拓巳」のセミナーでは、スピリチュアルな話、宇宙やUFOの話まででるそうですが、これらのトピックはまさにイルミナティそのもの。

人々の弱みに付け込んで、無理やりポジティブシンキングを植え付けるような悪なるカルト思想です。

自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

自己啓発セミナーのMLMでカルトと呼ばれる「NXIVM(ネクセウム)」は、ピラミッド・スキーム(ネズミ講)のレベルを超える違法ぶりなビジネス(?)内容で活動しています。

その表の顔は、自己啓発MLM、裏の顔は、女性たちを性奴隷化するカルト集団だと言われています。

 創立者の一人は「クレア・ブロンフマン」電通の親玉とも言われるブロンフマン一族の人。ブロンフマン一族は、ロシアとルーマニアにルーツを持つ、カナダ・アメリカ系ユダヤ人。

アメリカ・カナダを始め、世界のメディアを牛耳っているようです。

イルミナティの終焉まであとわずか。

どちらが先か、これらのカルト思想は、過剰な健康話にも繋がっていきます。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

ネットワークビジネスで扱われる商品に、(高額な)サプリメントなどが主力商品とされるのも偶然ではないでしょう。

「飲むだけでキレイに」は嘘!美容サプリメントの実態と真実。

一見短にある、カルトとは疎遠に見えるオシャレなイメージの菜食主義も、成功者と言われる人達が語る自己啓発系の話も、根底にあるのが、悪魔崇拝。

悪魔崇拝なんて聞きなれない言葉ですが、アメリカ・カナダでは、どこまで本当の話か、悪魔崇拝者を名乗る人たちが増えてきていると言われています。

悪魔崇拝者は名前の通り悪魔を拝むわけですが、悪魔は目で見ることはできません。

この目に見えない「霊界」の悪魔と彼らは繋がるために悪魔崇拝儀式をして活動しているのです。その活動内容は、聖書に書かれた教理に背くものです。

今までこの「霊界」の話が、悪魔を拝むイルミナティたちによって隠されてきました。

「霊界」が存在していて、悪魔がいるとなれば、神様がいるということがバレてしまうからです。

これこそが有名陰謀論者も暴くことのなかった世の中のカラクリ「真理」でした。

そんなトップ・シークレットを紐解いてくださったのがRaptさんです。

Raptさんは、聖書に真理があることに気づかれてから、多くの人にこの真実を知って欲しいと、あらゆる分野のトピック・角度から、悪魔崇拝者が仕掛けた罠を紐解いてこられました。

この世の中を支配するイルミナティたちが代々行ってきた無数の悪事を暴いてくれたおかげで、私はRaptブログを読むことで、複雑に思われたこの世のカラクリを、いとも簡単にそして明快に理解することができるようになりました。

悪魔崇拝者を根本的に滅ぼし尽くす方法。それは「霊界」の奥義を知ることから始まります。

この肝心な霊界なことを隠し続けて来たのが、彼らイルミナティ。

世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

これらのシークレットに紛れて、壮大な歴史の中に私たちは生かされていたことに気付ければ、もう悪魔の囁きに騙されることはありません。

悪魔の仕掛ける罠の数々に気づいてそこから抜け出してこそ、真の愛に導かれる

その壮大な歴史は、真理の中にありました。

私たちは、この真理を知って初めて、幸せな人生を歩む道を見つけることができるのです。

マルチ商法や自己啓発、スピリチュアルに過剰な健康話など、それらに騙されそうになったり、私のように騙された過去があったら、とにかくRaptブログを読んでみてください。

不思議にもその騙された経験を含む身の回りに起きること、身の回りにある物事全てが、目に見えない真理に気づけるきっかけとなることがわかると思います。

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