Day: January 10, 2020

【聖書で英単語を学ぶ】箴言・Proverbs 1. 20-33「知恵の勧め (一)」意味


 

私たちは長い間、目に見える世界の中だけを信じて生きてきました。

この目に見える世界での幸せは一般的に、好きな人との結婚であったり、会社での出世であったり、お金を稼いで家や車を買ったりといった、外見をつくろう要素が多かったりします。

こうして当たり前のように目に見えることを得ていくことで、幸せな気分を味わった気になってきました。

では、目に見えない世界においての幸せはなんでしょうか?

そもそも私たち人間は、目に見えない「霊界」など存在しないかのように洗脳されてきましたが、確実に「霊界」は存在していました。

この霊界での幸せの定義は、なんとも想像しにくいですね。

ということで、箴言1. 20-33「知恵の勧め (一)」の英単語を見ていきながら考えてみましょう。

 

The Call of Wisdom|知恵の勧め(一)

ーーーーー(こちらより)ーーーーー

Proverbs 1. 20-33 (ESV)

20 Wisdom cries aloud in the street,
    in the markets she raises her voice;

21 at the head of the noisy streets she cries out;
    at the entrance of the city gates she speaks:

22 “How long, O simple ones, will you love being simple?
    How long will scoffers delight in their scoffing and fools hate knowledge?

23 If you turn at my reproof, behold,
I will pour out my spirit to you;

    I will make my words known to you.

24 Because I have called and you refused to listen,
    have stretched out my hand and no one has heeded,

25 because you have ignored all my counsel and would have none of my reproof,

26 I also will laugh at your calamity;
    I will mock when terror strikes you,

27 when terror strikes you like a storm and your calamity comes like a whirlwind,
    when distress and anguish come upon you.

28 Then they will call upon me, but I will not answer;
    they will seek me diligently but will not find me.

29 Because they hated knowledge
    and did not choose the fear of the Lord,

30 would have none of my counsel
    and despised all my reproof,

31 therefore they shall eat the fruit of their way,
    and have their fill of their own devices.

32 For the simple are killed by their turning away,
    and the complacency of fools destroys them;

33 but whoever listens to me will dwell secure
    and will be at ease, without dread of disaster.”

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scoffer | 意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:あるものを軽蔑して嘲る、馬鹿にする

英語:How long will scoffers delight in their scoffing and fools hate knowledge?

日本語:いつまで浅はかな者は浅はかであることに愛着をもち
不遜な者は不遜であることを好み 愚か者は知ることをいとうのか

 

delight | 意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:大いに喜ばせる、うれしがらせる、楽しませる

英語:How long will scoffers delight in their scoffing and fools hate knowledge?

日本語:いつまで浅はかな者は浅はかであることに愛着をもち
不遜な者は不遜であることを好み 愚か者は知ることをいとうのか

 

pour out | 意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:注ぐ、つぐ

英語:I will pour out my spirit to you;

日本語:わたしの霊をあなたたちに注ぎ

 

heeded | 意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:心に留める、聞き入れる

英語:have stretched out my hand and no one has heeded,

日本語:手を伸べても意に介せず

 

reproof | 意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:叱責、避難

英語:would have none of my reproof,

日本語:懲らしめを受け入れないなら

 

calamity | 意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:災害、災い

英語: I also will laugh at your calamity;

日本語:あなたたちが災いに遭うとき、わたしは笑い

 

mock|意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:嘲笑う、あざける

英語:I will mock when terror strikes you,

日本語:恐怖に襲われるとき、嘲笑うであろう。

 

 

whirlwind意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:旋風、つむじ風

英語:your calamity comes like a whirlwind,

日本語:災いがつむじ風のように起こり

 

distress意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:苦悩、苦痛

英語:when distress and anguish come upon you.

日本語:苦難と苦悩があなたたちを襲うとき

 

anguish意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:激しい苦痛、苦悶

英語:when distress and anguish come upon you.

日本語:苦難と苦悩があなたたちを襲うとき

 

diligently意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:一生懸命に、精を出して

英語: they will seek me diligently but will not find me.

日本語:捜し求めてもわたしを見いだすことはできない。

 

 

dispised意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:軽蔑する、みくびる

英語:despised all my reproof,

日本語:懲らしめをすべてないがしろにした

 

complacency意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:ひとりよがりの、自己満足の

英語:and the complacency of fools destroys them;

日本語:愚か者は無為の内に滅びる。

 

dwell意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:住む

英語:but whoever listens to me will dwell secure

日本語:わたしに聞き従う人は確かな住まいを得

 

at ease意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:のんびりして、気楽に、くつろいで、遠慮なく、安心して

英語:and will be at ease, without dread of disaster.”

日本語:災難を恐れることなく平穏に暮らす。

 

dread of意味・聖書・箴言1での使われ方

意味:恐る、怖がる

英語:and will be at ease, without dread of disaster.”

日本語:災難を恐れることなく平穏に暮らす。

 

ーーーーー(こちらより)ーーーーー

箴言 1. 20-33 (日本語)

知恵の勧め (一)

20 知恵は巷に呼ばわり広場に声をあげる。

21 雑踏の街角で呼びかけ城門の脇の通路で語りかける。

22「いつまで浅はかな者は浅はかであることに愛着をもち
不遜な者は不遜であることを好み
愚か者は知ることをいとうのか。

23 立ち帰って、わたしの懲らしめを受け入れるなら
見よ、わたしの霊をあなたたちに注ぎ
わたしの言葉を示そう。

24しかし、わたしが呼びかけても拒み
手を伸べても意に介せず

25 わたしの勧めをことごとくなおざりにし
懲らしめを受け入れないなら

26あなたたちが災いに遭うとき、わたしは笑い
恐怖に襲われるとき、嘲笑うであろう。

27恐怖が嵐のように襲い
災いがつむじ風のように起こり
苦難と苦悩があなたたちを襲うとき。」

28そのときになって
彼らがわたしを呼んでもわたしは答えず
捜し求めてもわたしを見いだすことはできない。

29彼らは知ることをいとい
主を畏れることを選ばず

30わたしの勧めに従わず
懲らしめをすべてないがしろにした。

31だから、自分たちの道が結んだ実を食べ
自分たちの意見に飽き足りるがよい。

32浅はかな者は座して死に至り
愚か者は無為の内に滅びる。

33わたしに聞き従う人は確かな住まいを得
災難を恐れることなく平穏に暮らす。

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平穏に暮らすために必要なことは、神を畏れることから始まる、知恵であるということですね。

目に見える世界だけを信じる人にとっては、人という存在を愛したり、言葉よりも行動を重んじたり、自分の考え方を信じて行動し、お金を稼いでは家を買ったりしてそれを示します。

神の世界は、目に見えないものが尊ばれますし、人が真の幸せを感じるには、神からの愛を受ける以外ありません。

ですが、神の世界は、悪人たちによって隠されてきました。

人々はいつの間にか目に見えない世界が存在することを忘れてきました。

そうして、悪魔が作り上げた世界の中で堕落し続けてきました。

このまま目に見えない世界、神様の愛に帰らなければ、文明は滅亡してしまうかもしれません。

性の乱れが文明を崩壊させる。その原理について。

 

悪魔の囁きということがありますが、その魅惑に勝つためには、御言葉に従う以外に方法はありません。

天皇のような上級国民が、本気で悪魔を拝んでは悪知恵を働き、そうやって私たち一般庶民を長い間騙し続けてきました。

そんな極悪人である彼らとの戦いに必要なのは知能なのです。

知恵ある行動とは、神様に与えてもらう霊的な祝福から得られる神の御言葉。

Rapt有料記事からその貴重な御言葉を読んだり、Raptさんから聞くことができます。

そんな何千年に一度あるかの奇跡の出会いによって、人々が幸せな人生を送ることを願って。

RAPT有料記事430(2019年12月23日)主と自分の向かう方向が一致し、かつ時が一致したとき、主から豊かに霊感と閃きを受けて、やることなすこと全てがうまくいくようになる。

RAPT有料記事426(2019年12月7日)真に人生を成功させたいと願うなら、常に主とつながって、沢山の閃きを得られるように努力しなさい。

 

白血病が増えた理由は、福島原発事故と関係なし。なぜなら原発も放射能も存在しないから


 

2013年始まってから急に起こった災難、母が白血病だと言われたことでした。

それまでの人生が特別順調であったわけでは決してありませんが、自分のことではなく、親の身に起こったことは、想像以上に辛いものでした。

とにかく直ぐ治療をと脅されては、即入院、翌日から抗がん剤治療開始となりました。

白血病の治療は、本人のサインなしではできないものだったので、母は自分が大病にかかってしまったことを知りたくなかったかもしれませんが、副作用について、治療の注意事項的な文章を読んでサインして、抗がん剤治療が始まりました。

医者は母を説得するかのうように、「芸能人にも同じ治療をする」と話したようで、当時の母にとっては、一種の安心感を受けたようでしたが、のちにそれを聞いた私は、なんとも微妙な気持ちになったのを覚えています。

同意書的な書面にサインしてから行うほどの抗がん剤治療は、それだけ見ても命に関わる治療ということだと思いますが、白血病の知識なんて家族の誰も持ち合わせていなかったので、とにかく医者に言われるがままに治療は始まりました。

(今思えば、患者にサインさせて「同意しましたよね」として、訴えられないようにするための対策でしょう。)

私もまさか母が白血病だなんて最初は信じられず、その病気がどいうものなのかもよく知らなかったので、それから私の情報収集が始まりました。

母の担当医が言ったように、「白血病の原因はわからない」とされながらも、ネット上の病院関係以外の情報を見ると、様々な専門家という人たちが「放射線被曝」と「白血病」の関係について話していました。

直近で放射線被曝が心配された事故と言えば、2011年に起きた福島の原発事故「3.11」です。その事故の話をするのに引き合いに出される過去の事例と言えば、第二次大戦時の「広島」と「長崎」の原爆です。

そんなある日見つけた記事に、以下のことが書かれていました。

 

ーーー(チルチンびと2012年春71季刊「住まいと健康を考える⑤」よりーーー

放射線のリスク(2) 文●東賢一(近畿大学医学部講師)

広島と長崎の原発被害者を追跡調査したところ、被爆後2年から3年で白血病が増加し始め、5年から10年で頂点に達し、その後時間の経過とともに白血病の発生率は低くなっています。

白血病以外の固形ガン(乳ガン、甲状腺ガン、食道ガン、結腸ガン、胃ガン、肝臓ガン、肺ガン、卵巣ガン、皮膚ガン、膀胱ガンなど)は、被爆後10年目くらいから増加が始まります。

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このような記事を読んでは、福島原発事故から2年弱で白血病と診断された母の状況は、当てはまるのかもと思って、それからは、放射性物質の付着が出来るだけ少ないと言われる食材を探すようになったわけです。

特に2015年に再発してからは、「大地を守る会」や「らでぃっしゅぼーや」(現在は、共にオイシックス・ラ・大地に経営統合されている)などの有機・無添加食品の宅配を利用したりもしました。

当時、友人が乳癌の治療をしていて、彼女が人参ジュースが癌に良いらしいという情報を調べて実践して、肌ツヤが良くなってきたと話していたのを機に、それも試しました。

人参ジュースが癌に効くも効かないも、論点がズレていると考える方が辻褄が合うという、矛盾した情報社会

マクロビもかじっては、生まれて初めて玄米を食べて見たり…とにかく家でできることは試そうと必死でした。

この頃あたりに出会った有名陰謀論の多くは、西洋医学批判が多く、東洋医学的アプローチを推薦していました。

(内海聡氏などがそれに当たります。)

それもあって、母が再々発をした時には、担当医に代替医療のことを聞いてみました。

西洋医学の治療をしている母の担当医は、代替医療についてはかなりネガティブな話をしてきました。

せっかく得た患者を逃したくないかのような印象さえ、私には感じられてなりました。

こうなるともう何がなんだかわかりません。どんないわゆる専門家も本当に患者のことを考えてくれている人がどれくらいいるのか、患者やその家族が納得できるような説明をしてくれる人は存在しないのか。

その後少しして、母の寿命は残り3ヶ月ほどだろうと言われました。

それからは母の親戚が訪ねてくれたりしました。母の叔父に当たる人が言ってたことは、親戚の中で他に二人も白血病でなくなっているということ。

母親の親戚はある原発の近くに住んでいました。もしかしてやっぱり放射線被曝が白血病の原因かも?

でも、3.11の時にまさに原発事故現場付近にいたのが私の父でしたが、その父はとても元気に今も暮らしています。

やっぱり白血病の原因は違うところにあるのか、本当にわからないものなのか。

母が亡くなる前の1ヶ月は、週に一回の輸血で過ごし、もう自分で歩くことができなくなってからは、病院に戻って、どこからかくる痛みをモルヒネで紛らしつつ、母は他界しました。

それから3年ほどが経っても、健康にまつわる情報を探し続けた私は、それにまつわる仕事ができないかと、ナチュロパス・コンサルタントの資格を検討するようになっていきました。

その矢先にあるブログに出会います。

このブログにある数々の記事からは、母の治療中に関係する話だけではなく、私が今まで疑問に思ってきたこと、専門家の話では納得できなかったことの答えがありました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

バチカンが既に「天皇派」に乗っ取られていたという現実。または広島と長崎に原爆が投下された理由。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

 

私たちが信じ込まされてきた一般に出回る情報のほとんどが嘘だった…

これが分かった途端、全ての疑問が晴れた感じがしました。

 

有名陰謀論者も暴けなかった本当の情報。というか、あえて隠してきた情報といった方が正確でしょうか。

「有名陰謀論者と大手マスコミ」は「陰と陽」の関係。しかも、彼らが隠すことは共通して「天皇の陰謀」です。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

 

母は、美智子上皇后のファンでした。

読売新聞を読んでいました。

ヤマザキの食パンが朝食でした。

私は医者ではありません。一母の一娘でしかありません。でもだからこそ、最愛なる母の病院生活を通して観察したこと、体験したことから言えるのは、嘘の情報によって母は命を失ったということです。

白血病の原因は、原発も放射能も存在しないので、福島原発事故とは全く関係がないのです。

専門家を使って情報を作り上げて、大手メディアを使って人々を洗脳し続けた…犯罪以外の何者でもありませんが、これが今流行りの言葉でいう上級国民のやり方なのでしょう。

人生を駄目にしたくなければテレビは見るな。テレビに関わるな。
この世の「常識」は「真実」から遠くかけ離れている。
天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

 

Raptブログが証てくれたように、「癌という病気は存在しない」という正しい情報が常識とされる世の中に生きていたら、白血病を起こす可能性がある食品添加物を使って、食パンを作って販売する「ヤマザキパン」のような悪なる企業の製品を買うことをしないでしょう。


 

実は、このヤマザキパンのロゴから読み取れることがあります。

それが太陽信仰=悪魔崇拝です。

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

 

悪魔崇拝なんて初めて聞いたときは信じられないと思いますが、それこそが私たちが洗脳された社会に生きてきた証拠と言えます。

上記リンクのタイトルからもわかるように、国の象徴であるはずの「天皇」こそが、悪魔崇拝を行っていて、ありとあらゆる悪事を行っては、人々を陥れてきたのです。

JAL123便墜落事故の真相。すべては「天皇派」と「教皇派」との戦いに原因がありました。

はい、あのジャンボ墜落事故にも彼ら悪人が関係していました。

 

さらに天皇は、自らを「神」として人々に拝ませるような、聖書で禁じられている「偶像崇拝」を行おうとしたこともあります。

天皇がどこからどう見ても悪魔崇拝者であるという証拠。

【地下鉄サリン事件の真相】オウム真理教を操っていたのは、生長の家と天皇家だった!!

【小泉純一郎・安倍晋三】日本の歴代首相は、旧皇族と朝鮮王族の血筋である。

私たち日本人は、このように日本人のふりをしたユダヤ末裔の朝鮮人たちによって支配されてきたという、信じがたい真実が隠されてきたのです。

そして彼らは、エンパイアを取り戻そうと企んでいるようです。

【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!

 

それでもこの悪人たちが、本気で悪魔を拝んだからこそ、人の想像を超えた悪事を平気で行ってこれたのだと考えると、様々な不可解な出来事の辻褄があってきます。

 

ここに紹介したブログ記事の数々を書いたRaptさんは、「聖書」を持って彼らの悪事を見事に暴かれました。

有名陰謀論者たちが隠してきた、天皇が行ってきた悪事の数々。その天皇は、悪魔を拝んで悪知恵を得ては、人々を騙し続けてきた。

「悪魔がいるなら、神様がいるんではないか?」そうやって私は、真理に辿り着くことができました。

この真理こそが神様の存在であり、有名陰謀論者が隠してきたこと。

だから、有名陰謀論者が話す事実とされることをいくら聞いても、ただ不安が残るばかりだったのです。

まるで、私たちは奴隷なんだから、神様を知って救われることなく、死ぬまで生きろと言われているかのように。

そんなことを知らない私たち日本人は、意味も分からず働けど働けど生活が楽になるどころか、消費税が10%まで上がったり、老後は2000万円貯めろと言われたりして、お先真っ暗な思いで生きています。

Raptブログを読めば、この世の中のカラクリがよくわかるようになります。悪魔の囁きに騙されない方法を知ることができます。

また、Raptさんの御言葉を聞けば、この混沌とした世の中で、私たちはどうやって過ごして、幸福な人生を手に入れるかについて学ぶことができるようになります。

私たち善人には、神様とういう強い味方がいたという事実を知った時は、希望が湧いてきました。

Raptさんの御言葉は、この目に見えない世界である「霊界」について、「神様」とどのようにして人々が生きるべきか、どこまでも具体的に教えてくださいます。どこまでも次元の高い話が聞けます。

世の中の情報に惑わされてきた私たちは、正しい情報を持ってその洗脳から解かれなければいけません。

隠されてきた真理の存在を知って、人々が力強く人生を歩んでいかれますように。

そう心から願ってやみません。

Rapt有料記事

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