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悪魔にスキを許してしまう前に…心弱ってお酒に頼りそうになったらRaptブログを読みたい。


 

40年以上も生きていれば、自己啓発、宗教、ネットワークビジネス、生命保険他、様々な話に勧誘されては、時に付き合いでセミナーなどに出向いたり、本を購入して読んでみたり、そういう経験がある人は多いのではないでしょうか?

このように宗教じみたものは、身の回りにゴロゴロしているのですが、何が正しいのかがはっきりわからないのがある意味特徴。

私の経験からも、プロテスタントの短大で、宗教学の授業で聖書に触れたものの、キリスト教はもとより宗教に全く疎かった私。

短大時代のクラスメートからは、何度と何かのセミナーに誘われたり、社会人になった頃は、カモメのジョナサンなどの自己啓発本や、その本をお勧めする、いわゆる新興宗教が先輩同僚の間で流行っていたり、そんな時代背景のもと生活してきました。

私は、無宗教を貫いてきたというほど、強い意志を持って宗教を反対していたわけではないですが、親戚に創価学会の人がいたので、そこからいい印象がなかったので、宗教一括りに避けてきた感じでした。

この親戚は、決まって選挙前に私の母に連絡してきては「公明党に入れてくださいね」「聖教新聞とってくださいね」とお願いしていました。

その度に母は、嫌な気持ちにさせられていました。

その親戚の同年代の私のいとこは、両親が創価学会だと言うのに、彼は断固として拒否していました。

創価学会の集まりに忙しく、いつも家にいない母親に愛想を尽かしていたのでしょう。

私も、その親戚からは性格の良さも、徳の高さももちろん感じられず、いつも金銭的にも心も貧しい感じが漂っていました。

そんな様子を物心ついた頃から私は観察していたので、宗教にはいいイメージが一つもありませんでした。

それから数十年、私はなんの宗教にも入ることもなく、カナダに移住してからもそれは変わりませんでした。

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

カナダは日本に比べるとキリスト教信者が多いはずですが、カナダ人の彼らからは宗教ぽさを感じることはあまりありませんでした。

無宗教の私にとってむしろ、カナダ人は比較的付き合いやすい?そんな印象でした。

私のパートナー同様、彼らの多くは生まれた時に洗礼儀式をしていたり、小さい時に親に連れられて教会に何度か行ったことはあっても、それっきりで、無宗教だと思っていた私となんら変わりがないのです。

そんな環境で生活をしていたある時、パートナーの友達でヨーロッパから移民して来た彼を紹介されました。

好青年な感じの彼(Dとします)は、クリスチャンの母親の影響もあって、当時は聖書を読んでいたようです。

あれから何年も経った今では、Dは、同じ屋根の下で暮らす同居人。

Dがルームメートになってから、かれこれ3年が経ちますが、ここ1,2年は、ヨーロッパに帰る期間も増えて、年の半分はヨーロッパで、半分はカナダでという生活スタイル。

ヨーロッパには幼馴染だった女性に嵌められて作った息子がいて、騙されたDも問題だけど、彼女の人生に取り込まれた彼は、カナダにいる期間、その憂さ晴らしかのようにお酒を飲むようになって行きました。

その頃には聖書を読むところを見かけたこともないので、とっくに読まなくなっていたでしょう。

Dと一つ屋根の下で暮らすようになった3年前というと、ちょうどアメリカの大統領選挙のキャンペーン最中で、私たちはよく陰謀論の話題で盛り上がっていました。

そんなある日、ローマ法王もイルミナティだと知った元?クリスチャンのDは、今まで何十年という人生のもとにあったはずの信仰が、全て否定されたような気持ちになったのでしょう。

言葉を失っていました。

この頃にはすでに聖書を読んでもいなかったし、そもそもどのように信仰生活を送ったりしていたのかも不明。何せいっときは、ナンパ目的に教会へ出かけて行っていたほど。

そんなDの姿を見てきたので、彼が知ったかぶりして、歴史の話をお酒の勢いで大声で教えてくれようとしても説得力も感じられませんでした。

さらに、彼の幼馴染の彼女のことや、その他教会やオンラインで出会った女性の話をし出しては、「女はこうだ」と決め付けたような話し方も、感じが悪い以外のなんでもありませんでした。

「そんなに文句があって、自分が正しいと思うなら、息子のお母さんと話せば?」と私が言うと、「君はわかってない、ヨーロッパの白人女性のことを」といった返事が返ってきました。

確かにヨーロッパの白人女性のことは、特別良く知りませんが、それよりも私は単純に彼の酒乱ぶりを見て、こんな風に男性を変貌させる女性がいったいなんなのか、彼女に意見もできない弱いDを時に気の毒に思ったりもしました。

しかし、日に日にDの悪態が目につくようになり、終いに色々と頼んでくる図々しさ。さらに喧嘩を持ちかけてくるようになって行きました。

「もうDと一緒に生活したくない」と、パートナーに訴えてみましたが、追い出せるわけもなく。

私はDがいる間だけでも、「一人暮らしがしたい」と思うほどまでになって行きました。

とはいえ、在宅で稼ぐ方法を探しつつも、なかなかうまくいかない。

「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた

し、こうなったらナチュロパスの資格でもとって、自分で生計がたてられるようにしたいと思っていた矢先にRaptブログに出会いました。

健康テーマをはじめ、自己啓発とかニューエイジ、さらにはカナダのことなど、様々なテーマで今までにみたことのなかった論理の展開で書かれているRaptブログの記事の虜になって行きました。

そして、キリスト教のことが書かれている記事もいくつも読みました。

無宗教だと思っていた私、色々な勧誘や詐欺に騙されてきた直後であった私。

やや抵抗はあったものの、こんな世の中の謎解きができる人の有料記事ってどんなんだろう?キリスト教って本当はどんなものだろう?

興味津々で購読をはじめました。そうしてRaptさんの御言葉まで聞くようになっていきました。

Raptさんの御言葉には、全く想像もできなかったキリスト教の話、真理の話がありました。

それを毎日聞いているうちに、混沌とした世の中でどうやって行きていけばいいのかが、少しづつわかるようになって行きました。

お酒を飲むのが罪な理由も、決してただ禁欲するためのものでは無く、私たち人間が、間違った道(サタンの息がかかった)に行かないようにするための、知恵として教えてくださっていること。

これには、酒乱のDを横目に、ただただ納得せざるを得ませんでした。

キリスト教から、聖書から離れたDが、まんまと悪魔崇拝者たちの罠であるお酒に飲まれては、「君は人生の楽しみ方を知らない」といってくる有様(いやいや、むしろお酒がもともと特別好きじゃ無くて良かった)。

スピリチュアル・自己啓発にありがちな、「嫌なことは考えるな」の罠にとことんハマっている…

スピリチュアル・自己啓発本では救われない。むしろどんどん罠にハマっていく。本当に救われたいなら真理を求めよう。

確かに、キリスト教がバチカンに乗っ取られていたことを思うと、Dに同情します。何せ彼らは、嘘の教理を長いことずっと信じさせられてきたのですから…

そして善悪の区別がつかなくなって、悪魔崇拝者たちが作った娯楽に溺れさせられて行くように、たくさんの罠を仕掛けられてきたんですから。

Dに質問してみました。「あなたの通っていた教会で牧師はどういう教えを解いてくれるの?」

彼の答えは、「牧師はみんな違うことをいうから、これっていうものがない」

一つも具体的な話があげられないとは、まさに「真理」がかけているのだと思いました。

○キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

だから俗にいうキリスト教の人々が、神の存在を信じているにも関わらず、救われていないのだ。

Dを横目に「なるほど」と深く頷いたものでした。

その頃のDは、私に悪態をつき過ぎて、私が彼に対して素っ気なくなったのに気づいてか、その悪態の原因であるお酒を辞めようと?「シラフでいる方法」みたいな内容の本を読んでいました。

私は心の中で、「また聖書を読めばいいのに。」と思いました。

 

”快楽を愛する者は欠乏に陥り
酒と香油を愛する者は富むことがない。” 箴言21-17

 

こうして、Dは聖書からも離れ、信仰からも離れ、まんまと悪魔崇拝者が弱い人間の心を騙すために作ったお酒にすっかり飲まれてしまっています。

そんな彼をみながら、Raptさんの御言葉の数々から学んだことを思い起こしては、サタンの誘惑に負けると言うことがどれほど恐ろしいことかを確認しています。

実際、Dの頭の回転はものすごく遅くなったのがわかります。昔はもう少し、「なるほどね」って思えるような知恵のある発言をしていたのに…。

Raptさんの御言葉では、悪魔がどうやって人々の心に入ってくるのか、その悪魔に負けないためにどう戦うかその方法や知恵を学ぶことができます。

悪魔の誘惑は身の回りにたくさんあります。それに勝つにはRaptさんが伝えてくださる神様の愛の御言葉しかありません。

そのことが身をもってわかるようになって、気持ち的にも強くなれました。

もう、人々の心を迷わせるだけの陰謀論者の話はいりません。むしろ聞くだけ混乱するのでとても危険です。

Raptさんの御言葉は、私の生活には無くてはならないもの。これさえあれば、悪魔に立ち向かって強く行きていけます。

悪魔の仕掛ける罠の数々に気づいてそこから抜け出してこそ、真の愛に導かれる

これからも、周りの人たちから悪魔が出て行くよう、私に悪魔が入り込まないよう、気を引き締めて信仰を強めて行くのみです。

そうして正しい道に導かれたい。

そのためにもまずRaptさんの御言葉を頭の中に叩き込み、こうして証を書いて行きます。

この私の証記事が、世の中の娯楽に溺れて抜け出したいと思っている人たちに届きますように。

○RAPT有料記事

 

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。


 

自分の現状に満足ができない。満員電車で通勤するのも、残業ばかりなのも、仕事にばかり追われる生活も、独身でいることで肩身の狭い思いをするのも。

カナダに来る前に、東京で一人暮らしをしていた当時の私がまさにそうでした。

そして、嫌なことを環境のせいにして、逃げ出すかのように東京を離れ、カナダへやってきました。

かれこれ10年前のことです。

外資系企業でマーケティングの仕事をしていた当時の私は、お給料はそこそこもらえていたものの、心はいつも空虚感でいっぱい。仕事のことや将来のことを考えては不安で押しつぶされそうになっていました。

その空虚感を埋めるかのように人と付き合ってみれば、余計な問題が増えるばかり…

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。

毎日残業しては、昼も夜も外食が続き、何度と最終電車を逃してはタクシーで帰宅する日々。そしてまた会社に行く。

週末には、まずは疲れた体を癒すためにマッサージに出かけ、必要ないけど無駄に洋服や化粧品を買いに街に出かけては、夜は独身の友達と食事に出かける、そんな生活パターンでした。

時に何かを学べば状況が変わるかもという衝動にかられては、モダンインテリアとかクリエイティブライティングなどの生涯教育講座を受講してみたりもしました。

どんな化粧品が使いやすい、どこのブランドの洋服がトレンドらしい、その程度の知識はどんどんついて行き、インテリアの雑誌を見ては海外生活に憧れを抱き、詩を書いてはちょっと知的な自分になった気分になったりしていました。

が、将来の不安は募るばかり。マーケティングで上のポジションに昇って行くような自分も全くと言って想像できないし、上司に媚を売るイギリス人の同僚たちにも嫌気がさして、無謀にも日本から脱出しようと、カナダへ移住計画を立てるようになっていきました。

カナダにはワーホリで訪れていたものの職のあてはないし、外資系に勤めていたとは言え英語力なんてたかが知れています。

慣れ親しんだ土地で将来が見えないからって、慣れない土地に慣れない英語で、30半ばにしてカナダに飛び込んでしまおうという無謀な発想からしても、どれだけ精神的に参っていたのでしょう。

自分のことながら、呆れます。両親もびっくりしたというより、呆れ返っていたと思います。

そうやって日本からカナダへとやってきて、第二の人生スタート!と思ったのも束の間、日本での空虚感とは違った感情が私を苦しめました。

貯金だけでの暮らしからのスタートからは日々お金の心配がつきまとうし、用事あって役所に行こうものなら、時間がかかった上出戻りするようなことも当たり前の社会。

カレッジに通うも、まだ暗いうちにバスに乗って出かけては、授業中眠くて仕方がないし、仕事をしていた頃の残業に負けない、学校の課題に追われる徹夜の日々。

一体、私は何やっているのだろう?とふと我に返っては、虚しい気持ちになりました。

なんとか卒業しましたが、リーマンショック後の就職活動は、これまた大変でした。

不景気でもある仕事といえば、セールスの仕事、ということでデザインコンサルタントとして、オーダーメイドのインテリアアイテムのお店で働くことになりました。

貯金が減るばかりだったので、1日も早く働かなければと、仕事を選ぶ余裕ももちろんありませんでした。

そうやって新しい土地で初めてついた営業職、英語での接客に立ち仕事は、結構こたえましたが、なんとか持ち越して、売り上げも安定して軌道に乗り始めたかなといった時に、日本にいた母が入院しました。

人生って・・・

その日から、日本とカナダの往復生活が始まり、また情報収拾も積極的にするようになっていきました。

そうして健康情報を調べたり、マクロビを調べたり、風水を勉強したり、レイキも学ぶか?と検討したり。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

何度と長期の抗がん剤治療をして、最期は輸血で対応するような生活ののち、母は他界しました。皮肉にも母は美智子上皇后のファンでした。

○天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

その後、カナダに戻ってきて在宅でできる仕事、健康に関わる分野での仕事などを探し、内海聡氏の出演するバクロスtvをみたりして、ナチュロパスの資格を取ろうかと真剣に考えていた矢先に、Raptブログに出会いました。

内海氏は、医療業界から陰謀論を話したりもしていて、その流れで、児童相談所の詐欺の話や、遺伝子組み換え食品などの恐怖の話、ワクチンは毒以外の何者でもない話、西洋医学の薬を使わない治療を鬱患者にするとか、その陰謀論知識に不安を煽られました。

さらに彼は、日本はアメリカの製薬会社や食品会社の餌食になっている現状の中で、私たちが日本人がどうしていきていけば良いのかと言った問いかけに一言、「お金があれば海外移住ですね」と答えたのを覚えています。

そんなのを聞けば、カナダ移住をしていた私は、これは良い選択だったのか?と錯覚しそうにもなりましたが、ワクチンや遺伝子組み換え食品の話は、日本だけでなくカナダだって同じ状況、もしくは、遺伝子組み換えのコーンとか終いにはサーモンまでもカナダは積極的に生産しているので、海外移住したところで?

キチガイ医師と自称し、一見正義の味方を演じる内海氏の「お金があれば海外移住ですね」発言からは、人々のことを救おうという気持ちなどもちろん伝わってきませんし、実際彼は、医者になったのは、ちょっと人よりおつむがよかったから。

そんな返答をする彼に対して疑問を抱き始めていきました。

そうしてRaptブログでいくつかの記事を読んだ日には、世の中の仕組みをはじめ、過剰な健康ブームの詐欺の話や、歴史と幅広いトピックにも関わらず、どれも興味深く読むことができる、そこいらのブログとは次元が違う内容に惹かれて行きました。

ところどころ神様という言葉が出てきては、神様?キリスト教?宗教?と最初は不思議だったのですが、Rapt理論は、聖書という真理を使って解かれているとのこと、そこには人を救いたいという愛が感じられ、これこそが求めていた真の情報だと感じて行きました。

そうして、Raptさんの有料記事を読み始めたら、今まで聞いたことのない話が次々に、ほぼ毎日上がってきては、早くもっと聞きたいと毎朝の習慣にすぐなって行きました。

そしてある時のRaptさんの御言葉に「自分が変わる」という内容の話が出てきて、その方法をも教えてもらったわけですが、それからしばらくして感じ始めたことは、どこにいても自分が変わらなければ幸せになれないんだということ。

時を同じくしてあげられたのが下記のビデオでした。



私が逃げ出すように離れた東京の街、私にとってどこかどんよりとした印象の、色で表すならグレーな東京の街が、なぜか素敵に見えました。

見慣れたはずの風景なのに、新鮮に見えました。

この違いは一体何なのかを考えれば、神様の愛に満たされた人たちは、行く場所なんかに左右されずにいつも幸福な気持ちで生活しているんだと、ハッとさせられました。

真の幸せは、環境を変えて海外移住することにはなかった。自分自身の中にあったんだと。

自分の考えを変える事なしに、人生が良い方向に進まないことがはっきりわかりました。

そして、自分の考えを変えるには、Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉しかない。

もう、Raptさんの御言葉に従って行くしか幸福に生きる道はないのだ、そう確信しました。

このように、Raptさんの御言葉には自分の考えを変えることができる悟り=神様の愛がたくさん詰まっています。

嫌なことから逃げ出すために海外移住を悩んでいる人や、とにかく環境を変えようと必死になっている人がいたら、ぜひこのビデオをみてもらいたい。

そして逃げ出して無理やり環境を変える前にまず、Raptさんの御言葉から学び、気づきを得て欲しいです。

○RAPT有料記事

そうすれば、必ず、逃げ出すのが救いではないことがわかるようになり、Raptさんの御言葉だけが人生を幸せに生きる方法だということに確信が持てると思います。

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。


 

世の人々は誰しも愛を求めて生きています。

親から子への愛、恋人からの愛、旦那・妻からの愛・・・愛は物質的に目には見えません。

目に見えないからこそ理解するのが難しいものであって、私たちは真の愛を見失ってきました。

それは、俗に言う愛ではありませんでした。

私はずっと愛という意味をわからずに生きてきました。

Raptさんの御言葉に出会うまで。

○Rapt有料記事

ーーー

その昔付き合っていた人に言われたことがあります。

「自分の愛する人(彼のこと)を街中で偶然見つけたら、(私は)声をかけたいと思わないのか?」

私の心の中での答え(素直な気持ち)は「愛する人って誰のこと?」でした。なので、声をかけたいと思うか思わないか、「思いません」でした。

声をかけるとしたら、「知っている人だから」と考える方がしっくりきました。

ではなんで付き合っていたんだ?と言われてしまうでしょうが、正直わかりません。わかるのは愛していたから付き合っていたわけではないこと。

仕事ばかりしていた30代前半、いつも疲れていたし、いつも何かに不安を抱えていたし、独身のまま人生を生き抜く覚悟もできていなかったし。

そんな時に現れた彼だったので、この負の状況が少しでも変われば?と淡い期待があったのだと思います。

今思えば、彼と付き合ったことでさらなる面倒な感情に振りまわされることになりました。

私が男性の同僚と話して入れば、「俺のことは気にならないのか」と言われたり、私が彼を尊敬していないのが言葉尻から感じられたのでしょう、何度とブチギレては私の部屋から出て行きました。

その度に私は、「あー一人の時間ができてよかった」と思っていました。

私の部屋を出て、彼はタバコを吸いに行っていました。

私はタバコが異常に嫌いだったので、彼はタバコを辞めようとして頑張ってはいましたが、怒ったりした時には感情を抑えられなくなるのでしょう。

精神を安定させるためにタバコを吸って、それを隠すためにガムを食べて(隠せないけど)、そうして私の部屋に戻ってこようとチャイムを何度と鳴らしました。

そんなブチギレも一度二度くらいまでは我慢しましたが、三度目がやってきた大晦日の日に私は別れることにしました。

世の中の人々は恋人を作って、どれだけ愛を感じているんだろう?疑問でした。

親からの愛は感じて育った割に、昔からどこか冷めていた私は、恋人を欲しいと思ったことはあっても、愛を真剣に欲しいと考えたことはありませんでした。

「恋人=愛」という勘違いをしていたからだと思います。

だから恋人ができてもときめくこともあまりありませんでした。友達が恋人と結婚していくのを見ては、私も想像してみたりするのですが、「みんなどれくらい愛して結婚するんだろう?」という疑問だけしか湧いてきませんでした。

そんな私もこれが本当に誰かを好きっていう気持ちではないかと錯覚した彼がいました。彼はユダヤ人系カナダ人でした。

日本で英語教師をしたことがあった彼は、日本に滞在中には相撲を取ったりもしたようで、変わった人だなと当時思っていました(今思えば悪魔教繋がり…)。

○神道とユダヤ教と悪魔教のつながり。悪魔教が日本に伝わった経緯。

彼はヒッピーに傾倒していて、パープルのジーンズを履いていたり、タイダイのTシャツを着たり、ピースマークのベルトをしたり。とても特徴的な人でした。

○悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

彼の行動や考え方が私が今まで出会って来た人たちとは全く違ったので、色々と新鮮に映りました。

それに英語は実践で練習できるし、外国で一人でいるよりも心強いし、そういう気持ちもありました。

また、カナダに長く残りたいという気持ちが出て来たこともあって、彼への気持ちも強くなって行きました。

こうして、愛する気持ちの履き違えが起きたわけですが、ワーホリのビザが切れて帰国するときに、彼との関係は終わりました。

「君は自然を愛していない」

余談ですが、カナダには日系カナダ人の環境活動家、デービッド・スズキがいます。彼の娘セヴァン・スズキは、最近出てきた16歳の環境活動家グレタの前身的存在でした。

○RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

当時の私の彼はデービッド・スズキの活動にも共感していました。

「君は自然を愛していない」は、私に対する別れる理由でした。

彼は夏の週末の間にキャンプのガイドをしていました。国立公園などにキャンプ好き、旅行好きな人たちを連れて行っていたほど、彼は自然が好きだったようです。

私も一度その彼にキャンプに連れて行かれましたが、カヌーを漕いだり、途中にはカヌー担ぎながら歩いたり、火を起こしたり、そんなこと上手くできませんでした。

そんな使えない私に愛想つかしたのもあるのでしょう、自然を愛していないレッテルを貼られてしまいました。

正直意味がわかりませんでしたが、このようにわからないことすら、考え方が違う変な新鮮さを持って、当時は勘違いな気持ちを愛だと思っていたので、お別れの時は辛かったです。

「時間が解決する」そう言われて、帰国しました。本当に時間が解決してくれました。真の愛ではなかったから。

それから20年ほどが経ってRaptブログに出会いました。

ユダヤと日本の深いつながりや、ニューエイジについて読んだときに、私が経験した彼との恋愛、彼自身が悪魔を崇拝していたわけではないけれど、悪魔崇拝者によって世の中の人々は長い間洗脳され、「自由・平等・博愛」という作られた概念、罠の元に生活をしてきたのだということが、はっきりとわかりました。

そしてRaptさんの御言葉を聞くようになってから、世の中の人々がいかに愛の意味を履け違えているかがどんどんわかるようになってきました。

同時に、私にとってずっと疑問だった愛のこと、しっくりこない、愛がわからなかった気持ちを理解することができるようになりました。

私たちが愛だと思ってきたのは、世界を支配する人たち、イルミナティによって作られてきた悪魔思想。

○悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

○世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

彼らの仕掛ける巧妙な罠に私たちはハマるようにされてきました。悪魔崇拝者たちは、世の人々のモラルの低下を企んできました。

ニューエイジのヒッピーなんかは典型的なわかりやすい例です。

自由や、平等や、愛を求めているにも関わらず、彼らの行いは、フリーセックスだの、男女平等という概念を表すのにフェミニズムだの、終いには、LSDやマリファナでトリップすることすら正当化する有様。

最近で言えば、LGBTも要は同じようなものですね。

○「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

ヒッピーやLGBTがしていることは、悪魔崇拝者によって仕掛けられた罠にハマって、自らのモラルの低下に貢献する以外の何者でもありません。

現に彼らは神様の御言葉である聖書を悪用してきたのです。

悪魔崇拝者たちは、反キリスト教をうたい、真の愛である神様に反逆し、その真の愛を人々に知られないように隠し続けてきました。

○キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

そうしてキリスト教は禁欲だと人々に誤解を与え、反キリスト運動としてヒッピーやLGBTを誕生させて、世の人々を巻き添えにしてきました。

それを知らない人々は、これらの運動に参加して、知らずのうちに神様に反逆行為を行ってきているのです。なんと恐ろしいことでしょう。

こういった世の中の仕組みを理解しないことには、真の自由も、平和も、愛も得られないわけです。

真の自由を求め、あらゆる人生の悩みから解放されたい人へ。Raptブログは人生のバイブルです。

Raptブログがこれら全てを教えてくれました。聖書こそ真理であると気づき、そこから世の中の秘密を解いて、わかりやすく説明してくださいました。

Raptさんの御言葉は神様の御言葉です。

これに気づかずに幸せになれるわけがありません。むしろ混沌とした世の中から抜け出すことは、一生かけても無理でしょう。

真の神様の愛、神様と愛をなすことを知らずに、幸せにはなれないのです。

Raptさんの御言葉は私がずっと疑問だったことに答えをくれます。そんな話は聞いたこともなかった!という話が次々に聞けます。

その話から様々な悟り・気づきを得られるようになると、こうやって一つ一つ理解できることが増えていくのです。

私にとっては真の愛についての疑問もRaptさんの御言葉のおかげわかるようになりました。

今まで愛についてよくわからなかったのは、俗的な愛と言われていることと、自分の心の底にある気持ちが一致しなかったからだと今は分かります。

それがわかった今は、愛に悩める多くの人にRaptさんの御言葉を聞いてもらいたい。

人を助けるためだけに活動されているRaptさんの神の御言葉を広めたい、そういう愛の気持ちでいっぱいです。

悪魔崇拝者からでたヒッピーやLGBTの活動に加担している場合ではありません。我に返ってみてください。

真の愛を求めるなら、Raptブログしかありません。

それに気づいて、真の愛を得て、多くの人が救われますように。

○ Rapt有料記事

真の自由を求め、あらゆる人生の悩みから解放されたい人へ。Raptブログは人生のバイブルです。


 

世の中の人は誰だって人から指図されるのではなく、自分で自由に物事を行いたいと考えています。

それにも関わらず、知らず知らずのうちに、悪魔崇拝が作り出した「自由」を使った戦略に巻き込まれては、有名陰謀論者の意見に加担したり、カルト思想に傾倒したり、フェミニズムになったりして、それぞれの敵を作って戦わさせられているという有様。

また、これらの思想に傾倒することがなかったとしても、世の中の人の多くは、社会の奴隷として、会社の社畜として生活しているのが現状です。

その生活は自由とは程遠いところにあります。なぜならそこには「真理」が欠けているから。

真理は長い間隠されてきました。

その真理は聖書にありました。

聖書にある数々の御言葉は、悪魔崇拝者たちによって悪用されてきました。

そしてその真理に気づかせてくれたのが、Rapt理論に神様の御言葉でした。

Raptさんの御言葉だけが、真の自由を得るための道を示してくれる、人生の生き方バイブルです。

○Rapt有料記事

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母が白血病で入院したことをきっかけに、私は情報収拾をするようになりました。

母の入院生活を支えるために、日本とカナダを往復する生活を数年続けました。

その間、カナダでの仕事を失っては、新しい働き方を探したり、放っておいてもお金が貯められるような投資を探してみたり、労働ビザから移民申請をしたりと、なかなか心が落ち着く暇がありませんでした。

躾が厳しい母の元で育ち、物心ついた頃には、英語を勉強しに海外で暮らしてみたい、実家を出て一人暮らしがしたい、そうやって誰かに縛られない自由を求めるようになっていった私。

当時付き合っていた彼に反対されながらワーキングホリデーのビザを取ってはカナダへ行き、新しい人との出会い、新しい土地での生活に自由を得た感覚を味わいました。

そうして帰国した後は、いわゆる英語を使って仕事がしたいと、派遣登録をしてすぐに就職先が決まりました。

数ヶ月後にはその企業と直契約をしてもらうことになって、お給料も少し上がって(派遣会社に支払っていた手数料分が私に支払われたのでしょう)、日本でも念願の一人暮らしを始めました。

そんなある日、当時住んでいた建物の一室で殺人事件が起きました。

その日家に帰えると警察が建物の外に立っていて、例によって黄色テープが張られていました。警察の人に後で話を聞きにいくと言われて、部屋にとりあえず帰えることができました。

朝何時に家を出たか、普段と変わったことで気づいたことはないか、そんな質問を警察の人にされたと思います。

その殺人事件の話は当時新聞にも載りました。

警察官を彼氏に持つ中国人女性が、中国からの留学生に殺されたということでしたが、殺害された日の朝、この女性は警察官の彼氏に電話をして、お金を工面して欲しいと相談していたそう。

この彼氏はその日は仕事なので代わりに同僚に彼女の家に行ってもらったところ、死体を発見したと。

のちに出た記事には、中国人の彼女は高級腕時計を警察の彼にプレゼントしていただとか。イマイチ腑に落ちない不思議な殺人事件でした。

なんとなく物騒な感じがしたので、本来なら退去する前にある程度期間を持って大家さんに連絡しなければいけませんが、一人暮らしの女性である私の気持ちを理解してくれて、すぐに一度実家に戻ることにしました。

この殺人事件があった一人暮らしをしていた建物は、川崎市にありました。私は、幼少時にも数年間川崎市で過ごしていました。

私は麻生区にあった幼稚園に行きました。当時家族で住んでいた二階建てのアパートの裏には、小さな山がありました(あの辺りは坂が多いエリア)。

アパートの部屋に入るための玄関は建物の裏側にあったので、山の麓をいつも目の前で見ていました。

そんなある時、父親が仕事から戻って玄関のドアを開けた私は、父親の背後に人影を見ました。

その人影は、黒いとんがり帽子を被って、ホウキにまたがっている、そう、いわゆる魔女でした。

怖いと思ったわけでもないですが、誰にも信じてもらえないだろうという気がして、そのことは誰にも話すことなく時は過ぎて行きました。

そして、私が幼稚園を卒業すると同時にそのアパートから引越しをして、魔女を見たことは、ずっと忘れていました。

そして何年も経って私が確か小学校高学年だった頃、あるテレビ番組で、純粋な子供は幻を見ることがあるといった話が流れていました。

その時私は両親に、思い出したように、幼稚園の時に魔女を見た話をしてみました。

案の定、またまたなにとぼけたことを言っているんだで話は終了したわけですが、Raptブログに出逢って聖書を読むようになって読んだ箇所に「老人は夢を見、若者は幻を見る」と出てきて、ふと魔女を見た話を思い出しました。

この経験もあってか、Raptブログで人々の生活は悪魔崇拝者によって支配されていることがわかった時、悪魔崇拝者が崇める存在である悪魔(サタン)が存在していることは、抵抗なくすんなり頭の中に入ってきました。

それにRaptさんが解かれたRapt理論で出てきた、数々の信じられないレベルの詐欺や事件の種明かしは、悪魔でも拝んでなければ出てこない発想であることは、言うまでもありません。

Rapt理論で様々ことを学びましたが、中でも「悪魔が存在する」気づきは、人々が本当の意味で自由な生活を望むなら、知らなきゃいけない鍵となる悟りだと感じています。

これに気づかず、「世の中そんなに悪い人はいない」「政治家が嘘をつく訳が無い」「テレビは正しい情報を流している」と信じていたから、数々の詐欺に引っかかってきたのだということ、腑に落ちなかったことが一気に理解できるようになりました。

Raptブログを読んだことがない人にとっては、悪魔崇拝者たちとは一体誰か想像もつかないでしょうが、彼らは天皇を含む世界の皇族として、政治家として、その姿を堂々と公然の場に出してきた人たちです。

○アメリカCIAが悪魔崇拝のため幼児誘拐および人身売買のネットワークを構築。その調査報告について。

最近の歴史では、彼らは私たちの知らないところで、テレビ・新聞などのメディアを使って、世の人々をあらゆる洗脳の闇に陥れてきました。

中でも「自由」というテーマは、彼らが私たちを使って、互いに戦わせるような仕掛け、社会秩序の混乱やモラルの低下を目的とする裏があります。

自由を求めて、平等を求めて、博愛を求めて…そうやって聞こえのいい言葉を使って人々を取り入れ、そこから出てくる感情や思想を悪用し、人々同士を戦わせ混乱に導く。

戦争、ヒッピー運動、フェミニズム運動、LGBT、環境運動(ヴィーガン)などは、まさに悪人たちによって仕掛けられた罠のいい例です。

彼ら悪人たちは、イルミナティという裏社会を牛耳ることで金持ちに成り上がった、悪人中の悪人で、ジョン・レノンやオノ・ヨーコ、ハリウッドスターなどの有名人を仕立て上げ、彼らの影響力を使って、自由を求める世の人々の中に悪魔思想を浸透させようとしてきました。

○悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

2016年のアメリカ大統領選キャンペーンが始まってから特に、アレックス・ジョーンズなどの陰謀論者の話を聞く人が周りに増えたのですが、彼らはトランプこそが第二のジョン・F・ケネディかのように尊敬し、アメリカこそが自由の国を表してくれると感じているようです。

一見本当かも?と思わされるような感覚がなかったと言ったら嘘になりますが、私は、このことがずっと引っかかっていました。

というのもこれらを信じる周りの人たちの話からは、自由や平和を願う感情というよりは、殺伐とした空気感しか感じられなかったからです。

自由を得ることは殺伐さを産むものなのか?

Raptさんの御言葉を聞いて生活をし始めてからは、この「自由」こそが最大の盲点の一つではないかと考えるようになっていきました。

私の周りにいる陰謀論をかじった人達は、ロックフェラーだの、ロスチャイルドなどの世界を牛耳るファミリーの存在はもちろん知っています。

でも、彼らが悪魔(サタン)を本気で崇めて次々に残酷な悪事を起こしてきたという、目に見えない霊的な話を理解するのが難しいようです。

この霊的な、霊界の話こそが、悪魔崇拝者によって隠されてきた最大の秘密だというのに…

彼らによって創られた肉的・物質的な社会の中で、人生何十年と生活してきた世の人々。

特に男性はこの目に見えない霊的な話が嫌いなのか、その割には陰謀論は男性の方が女性よりも興味を持っているようか感じがします。

世の男性たちは、一般的に言っても、物事をより物質的に捉える傾向がありますし、論理も目に見える数字だったりから組み立てるのが上手です。

が、有名陰謀論者の話を聞いている私の周りにいる男性たちの話から感じられるのは、自由を得るにはどこか野蛮な発想があることがずっと気になっていました。

彼らは、アメリカこそが自由の国だと信じていたり、アメリカの憲法こそが人々の自由のためにあるのだと私に訴えてきます。

そして銃こそが人々が自由になるための武器であるとも思っているようです。

今年の6月から有料記事を購読するようになって、Raptさんの御言葉を日々聞いていくうちに、「自由」の本当の意味が履き違えられているように感じ始めました。

現に、Raptさんがすでに一般記事にしている下記リンクの記事を読めば、まさにリベラリズム、自由という言葉が悪魔崇拝者たちのアジェンダであることがわかります。

○ロスチャイルドによる25カ条の「世界革命行動計画」

この25カ条の中には、「政権奪取にはリベラリズムを説くだけで十分である」ことや、「「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも可能だ。」とあります。

まさに、アメリカを中心に起きた様々なムーブメントはこのアジェンダ通りの策略で、陰謀論をかじり悪事の一部を知った気になった人たちまでも、すっかりこの策略の手の中に収められてしまっていると考えると、しっくりきました。

それでも彼らは懲りもせずに、僕はいくつもの情報源を元に情報を得ているんだと、数あれば信憑性が高まると言いたいのか。

私的には、いくつもの有名陰謀論者の記事を読んで混乱するだけ、不安が募るだけだったところにRaptブログに出会って、他の情報源を得る必要が基本なくなったんだけどなと心の中で思いましたが、敢えて口にはしませんでした。

結局のところ、隠された秘密である目に見えない霊界の話を抜きにしては、悪魔の仕掛けた社会を理解することも、その数々の罠から抜け出すことも難しいということ。

そして霊界には全知全能の神様がいるということ。神様の御言葉である聖書は、悪魔崇拝者たちの間で悪用されてきただけでなく、彼らによってねじ曲がった教理を教え込まれたり、聖書を正しく読まれないように仕掛けられてきたのです。

そんな状況の中で生活してきた世の人々が、真の自由を求めたところで、それは得られるはずもなく、ただただ悪魔崇拝者たちの奴隷として、サタンの奴隷として働いてきたわけです。

Raptさんの御言葉を聞く数が増えるごとに、いろんなことが分かるようになっていくと、孤独に信仰生活をしていても寂しくないし、今まで混乱していた頭の中がスッキリしていくことによって、さらに気づきを得られるようになって嬉しいと思える時もあります。

そうすると、今まで恐怖を覚えていた人にも動じることなく、強く立ち向かっていくことができるようになってきました。

畏れる人を間違わなければ、悪魔の誘惑に溺れることなく、強く生き抜ける

Raptブログの一般記事を読んでいた時は、知識がどんどん積み重ねられて頭が良くなっていくような感覚を覚えましたが、有料記事を読み始め、Raptさんの御言葉聞き始めて、従ってみると、今まで抱えていた多くの謎や悩みの答えを得ることができるのを実感しています。

それがどれほど心強いことでしょうか。

そうしてサタン支配下の世の中でどういきていけば良いのかが見えてくるのです。

○RAPT有料記事416(2019年10月28日)真の義人とは人の評価など気にせず、最後まで主の御心を成す人のことを言うのだ。

悪魔崇拝者思想が作った「自由」の罠を見抜けなければ、サタンの支配に貢献するだけ。そこには世の人々が互いに戦い合うことはあっても、救いはもちろんのことサタンの奴隷状態から解放される、真の自由などありません。

そもそも、人々が戦うのは間違っていますし、本当の悪人の裁きは、私たちが義を行うことで、神様が成してくれるものなのです。

聖書の言葉を引用させてもらえば、私たち人間は、「善をもって悪に勝ち」、「自分で復讐せず、神の怒りに任せる」ーローマの信徒への手紙12-18, 19, 21

Raptさんの御言葉を聞いて義を行い続けていけば、本当の意味での「自由」手に入れられます。というか、Raptさんの御言葉を聞くしか、世の人々が幸福な人生を送る方法はないのです。

毎日分かることが増えるのは救いですし、唯一精神的に成長できる方法だと感じています。

そのことに一人でも多くの人が気づいて、悩みから解放され、真の自由を手に入れて、幸福な人生を歩んで欲しいと願います。

 

畏れる人を間違わなければ、悪魔の誘惑に溺れることなく、強く生き抜ける


 

世の人々は様々な恐怖に怯えながら生活しています。

増え続ける税金、年金問題、老後への不安、親の病気・介護、企業のリストラ、テレビや新聞で報道される事件の数々。

楽しいと感じられる時間よりも、不安を抱えている時間の方が長い、そういう人が大半ではないでしょうか?

この不安の元を辿ると、人々が畏れるべき人を間違ってきた事実に行き着きます。

とはいえ、人々はすっかり悪人たちに洗脳された社会で生きてきて、悪の根源である世界の皇族、政治家、天皇たちを崇めるように教育されてきました。

彼らの長年に渡る悪の行いによって、人々は騙され、苦しめられ、今や悪人たちだけが人々から搾取したお金で金持ちに成り上がったというのに。

その事実に人々が気づかないように、あらゆる洗脳工作をしてきた悪人たち。

人々は、彼らの富とコネクションで作り出されるあらゆる商品やサービス、ビジネスチャンスなどを購入することで、グローバル化に貢献してきました。

そんな世の人々は働けど働けど貯蓄は増えず、年金もあてにならない、ただ不安だけが募っていく…

私が住むカナダは、これらの不安を人々が考えないようにするかのごとく、様々な娯楽が悪人たちによって勧められてきました。

これはいわゆる愚民化政策でもあり、現に現首相であるジャスティン・トルドーは、LGBTをサポートし、マリファナの合法化を実行、さらには様々な移民を世界中から受け入れています。

○カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

○「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

移民政策は、一見人助けのように見えていますが、悪人が仕掛けた罠以外の何ものでもありません。

現地の人々は、大量の税金を取り上げられては、大切な血税の使われる道に口出しできるすべはもちろんなく、悪人たちにとって都合の良い政策だけに使われます。

さらに、たくさんの移民が入ってくることによって作り出される競争社会は、労働者の賃金の低下をもたらすばかりという始末です。

そうやって出てくる次の罠は、最低賃金の値上げです。すべての問題の焦点そこではない…

私がカナダへの移民をしようと考え始めた頃は、これらの社会の仕組みを一つも知りませんでした。

今思うと、ある意味無謀にも30代半ばにして日本を出てしまいました。

当時、外資系企業のマーケティングをしていた私は、お給料はそこそこもらえていても、心はいつも満たされていませんでした。

当時勤めていた会社で、自分がどう成長していくのか全く将来が見えなかったこと、独身女性がなんとなく肩身が狭い感じがする日本社会。

さらに、昔から、電線の多い景色が好きになれなかったこと、臭いが嫌いなタバコを吸う人がたくさんいること、通勤電車の殺伐とした雰囲気などが重なって、カナダ移住を考えるようになっていきました。

20代の頃に英語を体験して学びたかった当時の私は、ワーホリでカナダに一年滞在しました。若い時のこの一年は、色々な意味で新鮮で楽しく、いい思い出ばかりが残りました。

それから数年経っても「隣の芝生は青く見える」だったのです。カナダの現状、世界との繋がりを何も知らないまま、まんまと政府の掲げる謳い文句や、洗脳された人々の言葉に騙されてしまいました。

それでも、街並みは日本で私が住んでいたところよりも良かったり、タバコを吸う人が少なかったり、通勤電車が東京のあのすごさに比べれば全然楽チンであったり、独身女性だからって日本ほどは肩身の狭い感じがしなかったりと、「表面的な部分」ではカナダはよく見えました。

そんなカナダで再出発を実際に生活が始まってみると、違った不安が次々に訪れました。

ビザのことはいつも頭にあるし、カレッジに行くために英語力を伸ばさないとと学校に通ってもなかなか伸びないし、日本で貯めたお金だけでのやりくりのため、日々お金が減って行くだけの生活への不安。

頭が禿げそうな気すらしました。そんな時に久しぶりに金縛りのような、男性にお腹を押されているような感覚を受けたりもしました。

10代の頃は、テスト前などでいつもより少し遅くまで起きていた時は、よく金縛りにあっていましたが、大人になってからは久しぶりで、とにかく怖かったです。

食べ物にも当たりやすくなって日本から持参していた蕁麻疹用の薬を飲んだりもしていました。

今思えば、とことん弱くなった心に悪霊でも入って来てたんでしょうね。

そんなこんなでようやくカレッジに入学し、無事卒業ができるまでにも、徹夜の日々が続くほど課題に追われましたが、移民するまでの目標に向かってなんとか持ちこたえました。

いざ卒業して就職活動をすれば、リーマンショック後の不景気の影響もあって、ボランティアが多かったのを記憶しています。

さらに年々増える移民の数もあって競争率は増し、多くの企業はそこそこ良い人材を安い賃金で雇うことができるという状況にありました。

現に私がこちらにきて学校を卒業して、最初に働いたところでの賃金は、日本にいた時の半分、いや、三分の一に近かったです。

外国からやってきて、現地の人に比べて英語力も劣るし、職種だって日本で得ていたポジションを得ようと思えばなかなか難しいのが現実。

私はインテリア関係の学校を卒業したので、インテリア装飾アイテムの一つであるお店で、デザインコンサルタントという、要は営業職につくことになりました。

異国の地で営業職。英語力にしても日常会話は大丈夫でも製品の説明をしたり、お客さんの要望を聞いたり、これはこれで結構大変でした。

特に働き始めた最初の頃は「あなたの言っていることがわからない」と言われてたりして落ち込んだり。

とは言え、3ヶ月程経った頃には、商品知識もついて、お客さんとのやりとりにも慣れて、お礼の手紙までお客さんからもらえるようになっていきました。

同時に、弁護士の旦那を持つという女性が、自分でサイズを計り間違えたにも関わらず、私に「訴えてやる」と言って来たり、同僚にセールスを盗まれたり、私の評判を聞きつけて会いに来たCEOには、「上に上がりたい情熱が感じられない」とまで言われたりもしました。

人が怖くなって関わるのが嫌になっていきましたが、私はカナダに移民をしたかったので、その目標に向けてとりあえず仕事を変えました。

移民に向けて仕事したり生活したりしていると、移民情報や労働ビザ情報に敏感になっては、いちいち不安が募るわけですが、その頃読んだトロントスターのある記事に、当時多かった?雇用状況(移民したい人を雇って契約上の賃金より安く支払いしたり、不法労働者を見つけたり)を探し出して、雇用主に何百万円相当の罰金を課せたり、刑務所にも入れる可能性がある、といったような話が書かれていました。

色々なことに無知だった当時の私は、そんな話を聞けば、私の雇用主は私を普通に雇ってくれていたにしても、余計に想像しては、ただなぜか不安といった気持ちで過ごした期間がありました。

この新聞記事の内容をパートナーに話したところ、「ああ、おきまりの脅し作戦だね」という返事が帰って来ました。

世の中の仕組みを何も知らなかった私は、「え?政府が脅し作戦?」と、まさか、政府がヤクザみたいな脅し作戦をするなんて信じられませんでした。

が、その後、税金を根こそぎ取られて倒産する人や中小企業があったりする話をいくつも聞いたら、流石に脅し作戦の意味がわかるようになっていきました。

最近では特に、税務署の権力は年々強くなっている感じすらします。

それから何年か経ってRaptブログに出会ってからは、政府という立場や権力を使って、ちょっとでも隙があればそこにつけ込まれることの意味がより深く理解できるようになりました。

これらの世界の権力者は、人々を様々な形で騙しています。そして殺人までしたりしています。

○悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

この幼児虐殺事件に関しては、当時のカナダの首相スティーブン・ハーパーも入っていて唖然としました。

彼は保守党で、誰でも受け入れるイメージのあるリベラル(現首相ジャスティン・トルドーがいる)に比べると、移民受け入れに関しては若干厳しかったように記憶していますが、移民対策がどうのっていうレベルの話ではありません。

ですが、私もそうでしたが、人々は彼らにいつも怯えながら生活をしています。そしてこれからその悪事がますます増えていくのかと思うと、もうやって行きたくなります。

が、そんな時にRaptさんの御言葉を聞いていたら、私たちが恐れる人を間違っていることに気づかされました。というか、人を恐れる必要がないのです。

そもそも私たちは悪人によって洗脳されて来ているので、悪人を恐れるような社会の仕組みの中で生きてきたわけですが、その悪人たちがなんと悪魔崇拝をしているというのには驚きました。

が、今までのどこからともなくやってくる恐怖の意味がしっくり理解できるようになりました。

これまでの人生で、学校の先生に怯え、ヤクザに小指を見せられながら脅された時に怯え、上司に怯え、政治によって作られた様々な不安に怯えて来ましたが、それらは全て悪魔崇拝をする悪人によって作られて来たもので、悪質な洗脳以外の何物でもない。

その頂点に天皇がいたり、さらに、癌も嘘、原発も嘘、健康や環境ブームも嘘と来た日には、もう言葉を失いました。

○癌という病気は存在しない。(前編)

○原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

○過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

そして私にとって最大の悪質な詐欺だと感じたことは、バチカンがキリスト教を乗っ取っていたことでした。

○キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

ずっと神様はいないだの、奇跡は奇跡にすぎないだのと洗脳されてきて、様々な詐欺に引っかかって来て、恐るべきでない人たちを恐れて来て。。。

○キリスト教最大のタブーその二。聖書に書かれた奇跡はほとんど奇跡ではない。

唯一、畏れるべき存在である神様のことが、こんなにも長い間隠されて来たなんて。

こんな最大の秘密を惜しげなく教えてくれたRaptさんの書いたいくつものブログ記事に、神様との愛の関係を築くことが、人々にとっての唯一の救いだということを教えてくださる御言葉に、私はどれだけ救われたでしょうか。

世間一般の陰謀論者の話を聞いていた時は、世の中の秘密の一部のストーリーを聞いては、ただ恐怖心が残るだけで、もう聞きたくない!と思うようになって行きました。

そこからは、一つも解決策がないどころか、大きくいって二つのグループが戦っているだけの茶番に世界中の人々が巻き込まれているだけ。

人々が今知りたいのは、この混沌とした世の中で、どうやって生きていけばいいのかということ。その答えをくれるのはRaptさんの御言葉だけだと確信できました。

なぜなら、サタン(悪魔)が存在していること、そのサタンを拝む悪魔崇拝者がいること、彼らはひたすら神様に反逆する行いを企み、人々を騙して来たという、隠されて来た霊界の話をしてくださっているからです。

悪魔崇拝者たちが神様に反逆し、全知全能の神様の存在を隠してきた事実を考えれば尚更、神様は存在していることに確信が持てました。

その神様の御言葉である聖書が真理だと気づき、それを元に世の中に充満している嘘と詐欺を、Rapt理論として解かれてこられたRaptさんの御言葉には、この真理を知って人々が救われることへの切なる願いが込められています。

神様を畏れて、義を行なっていけば、誰もが強くなれて、この悪魔に牛耳られた社会を、神様に祈り、迷える時は相談することによって、生き抜くことができると実感し始めています。

悪人はもう怖くありません。人を恐れる必要はないのです。

この世の中に不安を感じている、将来が不安な人たちにぜひ、Raptさんの御言葉から悪に勝って生き抜く方法を学んで欲しいと切に願います。

○RAPT有料記事

「悪に負けることなく、善をもって悪に勝ちなさい。」ーローマの信徒への手紙12-21

「できれば、せめてあなた方は、すべての人と平和に暮らしなさい。愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りに任せなさい。」ーローマの信徒への手紙12-18, 19

悪魔の仕掛ける罠の数々に気づいてそこから抜け出してこそ、真の愛に導かれる


 

この世は悪魔との戦いだった。

そう言うと、何いっているんだ?、って多くの人に思われてしまうでしょうか。

ひと昔前の私もそんなことを聞いていたら、何とボケたこと言っているんだ、くらいに思って無視していたでしょう。

真理に出会うまでは。

それまでには様々な艱難・苦難があり、それぞれ悪魔の罠にまんまと引っかかってきました。

その悪魔の罠は、短なところにゴロゴロ転がっていますし、短にいる人の多くからも垣間見れますが、誰もそれが悪魔の仕業であることは気づいていません。

Raptブログに出会ってからは、悪魔が存在していること、その悪魔臭が家の中、町中、世界中プンプンしていたことに気づくことができました。

その悪魔との戦いに勝って、真の愛の世界で生きられる方法を教えてくれるのが、Raptさんの御言葉なのです。

○RAPT有料記事

ーーー

私はちょっと変わった生活環境に身を置いています。10年近く一緒にいるパートナー、その彼の息子と、彼の友達と暮らしています。

彼の友達は、母国に幼馴染との間にできた息子がいることもあって、一年のうち、半分は母国ヨーロッパで、半分はカナダで過ごすという生活を送っています。

私が同世代のこの40前半の彼に出会ったのは、かれこれ9年ほど前になるでしょうか。その頃の彼は、好青年的な感じで、クリスチャンの母親の影響もあって、聖書をよく読んでいました。

その当時はそれぞれ別々に暮らしていたので、この彼に会うことはたまにしかありませんでしたが、彼が定職に付いていなかったことと、子供が大きくなるにつれて、彼の幼馴染の彼女にヨーロッパに帰ってこいと言われるようになり、カナダと母国を、それぞれ2回に分けて、合計半年づつ暮らすようになって行きました。

こうしてこの彼は、私のパートナーの家で共に居候することになりました。

カナダでは、学生などはアパートを友達と借りて、ルームメイトとして共同生活することも珍しくはありませんが、流石に大人の同居生活はあまり聞きません。

ルームメイトなら食事も各自作るのが基本でしょうが、私の場合は、相撲部屋の女将的な存在になったという感じで、食事・掃除は私の担当。

そしてこの居候は、いつの間にかベジタリアンになっており、肉を食べない分、野菜のおかずを余分に作っておかなければ、お腹が空くから不服そうだし、さらに大量のお酒を飲むようにどんどんなって行きました。

そんな酒飲みの居候は、食事をしながらよくNetflixで戦争もののドキュメンタリー見ては、「ジャップ」とボソッと言ったり、自分が全てを知っているかのように、あーでも無い、こーでも無いと大声で話したり、しまいには洗濯物まで頼んできたり、私はイヤでイヤでたまりませんでした。

何度とパートナーに一緒に住みたくないとは言ってみても、彼には色々と協力してくれることもあったようだし、私のパートナーにとっては友達なので、私のように嫌悪感を抱くことはもちろんないし、出て行けとはとても言えなかったでしょう。

そもそも私のパートナーの家だし、私もいさせてもらっている立場。外に働きにも出ていなくて、在宅で稼げる方法を日々模索していただけの立場だったので、それ以上は何も言えませんでした。

○「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた

居候の態度は、日に日にでかくなりました(酒乱だったんでしょうね)。

彼の子供のお母さんである幼馴染のことを文句たれては、カナダにいる間が俺の自由な時間なんだと言ってはお酒を飲みまくり、昔の彼女たちと出かけたり、暴言は吐くは、性には乱れるは、荒れていきました。

居候の幼馴染の彼女が、彼を騙して子供を作ったこと、そうして彼女の人生に巻き込まれてしまった彼の話を聞くと、同情する部分もありましたが、私に八つ当たりがきている感じなのには、納得がいきませんでした。

それをみても多分何にも感じない私のパートナー。

世の中の何が正しいかがますますわからなくなって行きました。

時に、私のパートナーも居候と一緒になって、前妻(北欧の人)の悪口を言っては、女性が悪の根源だ的な感じで話すこともありました。

現に、前妻は「働かなくて済むようにあなたを産んだ」と娘の前で公言するような人。

数年前の夏には、転んで腰を壊し不自由な思いをしていた母親を置いてでも「私のバケーションだ」と、彼女の男友達や私のパートナーにお金を出させてカナダにやって来ました。

その時は息子に会いに来たこともあって、私たちが住む家に彼女と娘は滞在し、この間、私のものをゴミ袋に入れたりしていました。

私とパートナーは、彼の病み上がりのお父さんのところで寝泊まりし、身の回りの世話をしていました。

彼のお父さんは、取らなくてよかったはずの胃を医者にとられたことで、食生活を思うように送れなくなって、日に日にネガティブになり、文句は増え、安楽死を考えたりしていました。

そんな中で生活していた当時の私は、もう何もかもイヤ!と言って投げ出したい気持ちにもなりましたが、自分で生活していける経済力がなかったので、耐えるしかありませんでした。

居候と同居もしたくないし、前妻がきた時にいちいち移動するのも嫌だし、それが変なモチベーションとなって、在宅で生活費が稼げるようになったら一人暮らしをする!と思うようになって行きましたが…

そう簡単には稼げません。

この夏にはパートナーの娘も来ていたので、私も彼女に会う機会が何度かありました。

ティーネージャーの彼女は、授業であるクラスメートが環境についてプレゼンした時に、牛のミルクは牛のためのものであって人間が飲むべきものではないという話を聞いて、ヴィーガンになったと言っていました。

さらに、彼女とパートナーと私で、たまたまチャーチストリート(日本でいう新宿のゲイが集うところ)で食事をしていた時に、場所を選んでか?彼女は「私バイセクシャルなの」と言いました。

私は一瞬聞き間違えたか?と思いましたが、聞き間違えではなく、さすが鈍感なパートナーも、父親としてショックだったようです。

私より、クリスチャン的な儀式や文化の中で育ってきた人たち…悪魔思想がものすごい勢いで浸透している恐怖を覚えました。

私のキリスト教のイメージは、もともとはっきりは持っていなかったものの、次から次に現状を突きつけられて、悪くなる一方でした。

みんな自分勝手だし、悪くても謝らないどころか正当化しようとする。

人と関わるのがイヤになって行きました。

パートナーのお父さんはその後、介護付きの老人ホームに入って2週間で亡くなりました。

娘(パートナーのお姉さん)とは30年口を聞いていなかったそうで、死に際にも彼女は来ませんでした。

そういう数々の経験もあって、Raptブログに出会って、

○キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

を読んだ時に、私が経験したり、見たり、聞いたりしてきたこと全ての腑に落ちなかったことが、理解できるようになりました。

「これが真実だ」、真理はちゃんと存在していたのに、気づくことができないように悪魔に洗脳された世界の中で生きてきたんだということを、記事を一つ一つ読んでは、納得させられました。

Raptブログの一般記事では、日本のことについて書かれていることも多いですが、カナダに住む私の体験にも関係する内容の記事がたくさんありました。

偶然にも、Raptさんがカナダに子供を留学させた人との対談の記事まであげていて、カナダに住んでいる人よりもカナダについて的確に説明されているその内容に、驚かされました。

○RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

アメリカ大統領選の頃から、パートナーも私も陰謀論者の話を聞いたり見たりしていたので、「カナダ」と「ロスチャイルド」が含まれているタイトルを見て唖然としました。

が、全て悪魔崇拝が生み出した悪魔の思想に繋がっていくことがよく理解できました。

何より、霊界が存在すること、それを悪魔崇拝によって隠されてきたことを知った時には、目の前にずっとかかっていた霧が晴れた瞬間でした。

聖書を読んでいたはずの居候が、悪魔崇拝が作った娯楽(堕落)の一つであるお酒に溺れ、性に乱れ、それらをみんながやっているかと正当化したり、

パートナーの前妻にしても、50代にして遊び男性を何人もキープし、その人たちに支払いさせて旅行にきても感謝を示すどころか、彼らがしたくてしていることだと自分を正当化するありさま。

そんな人たちが子供を産んで、学校や政府を怯えて作られたルールには従う親として、子供をコントロールしようとしたり(その自分の子供すら注意しては行けない悪魔崇拝者の作った社会)。

彼らが産んだミレニアム世代の子供達は、環境ブーム詐欺にもろに引っかかって、カルト思想のヴィーガンになったり、LGBTになったり。

パートナーの甥の息子の一人は、いつの頃からかピアスをし始め、その頃から髪の毛も伸ばし、あるクリスマスディナーの日にその女子ぶりが誰の目から見ても顕著になっていました。

○ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

○「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

こんなに世間は悪魔によって牛耳られてきたにも関わらず、それに気づかずに生活しているとは…

Raptブログに出会ってからは、この悪魔が作り上げた社会の構図が見えてくるだけでなく、その悪魔が作り上げたフェイクニュースや陰謀論が、これまた洗脳の罠であることに気づいたら、私の周りにいる陰謀論を語って、政治が悪いと一つに括ろうとする人たちについても、気の毒に思えるようになってきました。

世間一般の陰謀論で世界の秘密を知った気になっても、そこで終わりじゃなかった。

肝心な「霊界のこと」が暴かれていなかった。

バチカンに乗っ取られたキリスト教の教理で育った人たちにとっては、この「霊界」については、存在しない怪しい宗教じみた話に聞こえるのだと言うこともわかりました。

聖書を読んでいた居候は現に、真理を見つけるどころか、悪魔の作った娯楽にはまっていきました。(そんな彼の聖書のオススメはエゼキエル書)

どのように聖書を理解していたのかはわかりませんが、彼の信仰は、世間一般の陰謀論でバチカンもイルミナティの仲間であることを知ってから、完全に消えていったようでした。

Raptブログから真理を知ってしまった私は、持っていなかった信仰を持つようになり、それからたった5ヶ月ではありながらも、居候の頭の回転がどんどん鈍って遅くなっていることに気づきました。

彼は、お酒を飲んで強くなった気になるタイプで、その勢いで政治や歴史、昔の話ばかりして、そこにはなんの知性も気づきも感じられません。

そんなわけで、彼が話し出すと私はベッドルームにこもっていたわけですが、信仰を持ってからは私自身の心が変化しているのに気づき、居候に対して感じていた怒りの感情が、憐れみに変わりました。

以前は、怒りのあまり彼のベッドルームの掃除なんてしたくありませんでしたが、私も一緒に生活する一つ屋根の下、神様への祈りを捧げることの多い家を綺麗にしておかなければと思うようになりました。

居候の彼のためにではなく、神様への祈りを捧げるために掃除をしたわけですが、そうして私が変わることで、居候の対応も変わってきました。

居候はまずお酒を飲んでから食事をとるので、私たちより食べ終わるのが当然遅いのですが、以前なら食器を洗うことなく置き去りにされていたものが、最近は、私が早めに寝る(夕食のあと明け方のお祈りのために仮眠する時)と、夕食後の食器を洗ってくれたり。

実は、今回居候が帰ってくる前には、私は神様に「居候が戻ってきませんように」とお祈りをしていました。

ですが、私の怒りの感情が憐れみに変わった時、「居候が、御言葉の本当の意味をRaptさんから学ぶ機会が持てるなら、そして私のパートナーにも男同士話してくれるなら、戻ってきてもいいです」と心の中で思った翌朝、パートナーから「明日、居候がこっちにくるって」と言われました。

いつものパターンなら9月の中旬に戻ってきていた居候が、1ヶ月遅れでの突然の戻り。これにはびっくりしました。

時を同じくして入ってきた御言葉が、男の人はプライドがあるから、真理に近づくのが難しいということでした。

確かに。真理を知った日から私はどうやってパートナーである彼にこの真実を伝えたらいいのか、悩んできましたが、女性である私がいくら自分の言葉でRaptさんのことを説明しても、彼のプライドがある限り難しい。

そして私がRaptさんの話にしか耳を向けないことがわかれば、それが真理かもしれないとよぎったとしても、意固地になって拒否されそうな気がしました。

現に一度、お金を稼ぐことについて口論になり、彼は(悪魔の)世界でどうやってお金を稼ぐかを説明し、私は(神様の世界において)のお金を稼ぐことについての考え方(Raptさんの御言葉で学んだ)を話しました。

そして彼は聞いたこともない発想に躊躇しながらも「私の信仰を否定はしていない、証を見たい」と言いました。

悪魔の世界に生きてきた私達からすると、「証=お金を稼いで成功する」なのでしょうから、これはなかなか難題がぶつけられたと感じました。

その日の明け方、神様に祈って、神様の御心にかなった形で、彼に真理が伝わりますようにと願いました。

その直後に読んだ聖書の箇所で答えをいただきました。

「同じように、妻たちよ、自分の夫に従いなさい。夫が御言葉を信じない人であっても、妻の無言の行いによって信仰に導かれるようになるためです。神を畏れるあなたがたの純真な生活を見るからです。」ーペトロの手紙 3.1-2

畏れる人を間違わなければ、悪魔の誘惑に溺れることなく、強く生き抜ける

まず私が、Raptさんが伝えてくださる神の御言葉に従順に義を行って変わっていく私を見せて、証ていく。

厳しい道ではありますが、世間に充満する悪の思考がどういうものかわかった今は、真理に突き進むのみです。

○RAPT有料記事

 

最近では、食品の買い物に出かけたりして、店員さんと話すことがあっても、前のように感じが悪い人にで会う回数が減りました。

たまたま周りが良い人だったという考え方もできるでしょうが、自分の中で密かに感じる心の持ち方の変化が、相手にも伝わっているように感じます。

そうして、こちらから変わってそれが見についていけば自然と相手もそれなりの対応をしてくれる。

お互いに気持ちの良い関係が作れる、そう思います。

長年持ってきた自分の考え(汚染されてきた悪魔思想)を変えるのは容易ではありません。御言葉から悟るることでしか得られません。

御言葉から悟ることができ、それが積みかさなって行けば、神のようになれる。

Rapt有料記事414ー「人は悟りを積み重ねることで神のようになっていくし、神のようになれば自らの行いで自分に恵みを与えることができるので、何か特別なことが起きなくても毎日が幸せだ。」

悪魔の存在に気づいたら、もうRaptさんの御言葉を聞くしかありません。

なぜなら、Raptさんの御言葉、その基にある神様の御言葉である聖書にしか悪魔との戦い方を教えてくれるものはないからです。

たくさんの迷える人が、Raptさんの御言葉に出会って、悪魔の世界から脱出し、神様の愛の世界で生きられるように導かれますように。

分かり合える友達探しをした結果、孤独こそが真の信頼関係を結んで成長できる道であることに気づく


 

夜中から降り出した雨が、この記事を書き出した今、爽やかな青空に変りました。

なんとなく不安や小さな悩み事がたくさんあって生活していた時、こういった天気の変化などに気を止める余裕もなく、ひたすら悶々としていました。

以前の私は、そんな時には、友達と話したりして気を紛らしていました。友達と話したからと言って、不安や悩みが消えるわけではないですが、いっ時の気休めを得ていました。

そんなある日、とあるイベントへ出かけた時、知らないブランド名の自然派化粧品のブースが目に入りました。

当時の私は、オーガニックとか健康系の話題に興味があったので、どんな商品があるのか話を聞いて見ることに。

刺激が強いケミカル不使用で、ヴィーガン対策の製品などもある、スイスにゆかりのあるカルフォルニアの会社であるということが分かりました。

ちょうど日焼け止めの成分が発がん性があるだのっていう話を、オーガニック・ブロガーたちが記事にしているのをみていた頃で、肌に直接つける化粧品関係は、発がん性が疑われるケミカルはもちろん、できればケミカル不使用ぐらいがいいと感じ初めていた頃だったので、その商品に興味を持ちました。

よく聞いてみると、その商品の販売方法は「ネットワークビジネス」であるとのこと。

今まで40年強生きて来て、「アムウェイ」と言う名前は聞いたことがあったにしても、その洗剤がいいらしいと聞いたことがあるだけの知識しかなく、ネットワークビジネスに対して正直なところ全然知識を持ち合わせていなかった私。

なので、興味深く話を聞いて、在宅でできる仕事も常に探していたこともあって、まず商品を試してみるのは悪くないかも?と思い始めていきました。

そのブースで話したカナダ人の女性は、サンプル商品(とはいえ、商品サイズの容器に入っていた)のアンチエイジングの化粧品を洗顔から保湿まで、5種類ほどを貸してくれ、それを1週間ほど試してみてとのことでした。

基礎化粧品に5種類も。。。面倒くさいと思いながらも、借りてしまったので感想は言わなければと使い始めることに。

そして1週間が過ぎた頃、彼女は私の家までサンプル商品を引き取りにきました。

わざわざ家まで引き取りに来てくれるんだと思ったりもしましたが、そりゃそうですね、そこで商品を販売すればコミッションを得られるし、ビジネスをする仲間の勧誘ができるんですから。

と言うのも全てあとで考えてみてわかったことでしたが、そのカナダ人女性はとてもいい感じの人で、お決まりの!?ベンツに乗って来ていたので、それなりに成功している人なのかなとか余計な想像をしてみたり。

話をしていても、健康の話はできるし、彼女は20年ベジタリアンで、元女優で40過ぎて仕事が急激に減ったのを気にこのビジネスを始めたなど、そんな感じで話が弾みました。

その頃、私が抱えていた小さな悩みの一つは、心底深い話ができる話し相手がいないと感じていたこと。

それもあって、彼女のような人と出会えるなら、彼女からビジネスのノウハウを教わっていけば、いづれはビジネス仲間が気の合う友達になっていくかも?なんて淡い期待を抱くようになっていきました。

そうしていざビジネスの話になった時、まず100人の友達リストを渡されました。

「こんなに友達や知り合いいない」

「上げられるだけあげればいいから」

そんなやり取りをして、友達リストアップは宿題となってしまいました。

それからは、じわじわと湧いてくるなんとも微妙な気持ち。友達を増やすどころか、こうやって友達を失くすのが、このビジネスのいわゆるデメリットなのだと感じるように。

そんな時に目に入ったのが、「口コミ勧誘することなく、一人で悩むことなく、仲間ができるビジネス」こんな感じのフレーズでした。

結論から言うと、これまたネットワークビジネスの一種だったのですが、一般のネットワークビジネスがインターネット集客を禁止していたけれど、インターネットを活用して勧誘するというもの。

このご時世、SNSを利用する人たちが増えて、インターネット集客禁止が緩んでいっている感じの頃でした。

こうしてこのフレーズを見つけたブログの人に連絡を取ってみたりして、その時は、このビジネスで気の合う仲間ができるのではないか、ブログを書く作業を一人でしていた時に感じた孤独感から解放されるのでは?

そんな思いが強まっていきましたが、今思えば、利害関係の元成り立つ関係からは、真の友達は見つかるはずもありません。

ネットワークビジネスはこうして挫折していきましたが、仲間が欲しい、心置きなく話せる友達が欲しいと、こちらの日本語情報サイトのようなところで、友達募集をしてみたりもしました。

しかし、連絡をくれた人は、既婚にも関わらず執拗に卑猥な誘いをしてくる男性、親の介護をしていて話し相手が欲しかった男性、動物愛護のベジタリアンの50代独身女性、独身の40代後半キャリアウーマン女性他、同世代にもなると自分もそうですが、個性は強く現れます。

既婚の男性にはもちろん会いませんでしたが、数人会った女性から感じたことは、社会に充満している悪魔崇拝から出ている思考が垣間見られたこと、駐在妻のマウンティングをし合う話などは、自分の知らない世界を知ることができましたが、だからといって人として成長できるような内容ではもちろんありません。

結婚相手にしても、友達を選ぶ時も、お互い刺激しあって成長していける関係が理想だと思っていたので、そうそう都合よくそんな人たちは現れないものだし、気の合う、深い話ができる友達探しは、想像以上に難しいものだと言うことに気づきました。

そうやって悶々とした日々を送っていた時にRapt ブログに出会います。どの内容の記事が最初に読んだ記事かは忘れてしまったのですが、健康ブームの話や、スピリチュアル・自己啓発、小林麻央の話などをはじめ、内容が深くてどんどんはまって行きました。

○過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

○自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

○小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

そうしてRaptブロを読んでいると1日があっという間に過ぎて行き、友達探しはどうでもよくなって行きました。

こんなにはまった読み物は今までの人生一つもなかった!ましてやぜんぜん興味ないと思っていた歴史や政治まで、興味深く読めるなんて驚きでした。

そしてRaptブログは読んでいるだけで、知識がどんどん入ってきて、次々に世の中の謎が解かれていって、自分の頭が良くなっているような錯覚さえ感じたほど。

ちょうどナチュロパスの資格を取ろうと決めて、真剣に学校を絞り出していた時でもあったのですが、上記の過剰な健康ブームの記事を読んで、その道に行かない決断が簡単にできました(本当に感謝です)。

「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた

そんな流れで、一般記事でこの情報量、有料記事にはどんなことが書いてあるんだろう?と宗教的なものは抵抗を持っていたけれど、購読してみることにしました。

そこには、今まで読んだこともない、全ての悩みの種明かしがありました。

Raptブログに出会うまでは、健康情報であれば、癌には抗がん剤治療の西洋医学か、西洋医学を使わない代替医療・自然療法などの東洋医学の二択。

政治であれば、右翼か左翼か、これまた大きく言って二択。

仕事であれば、企業に務めるか、個人事業かの二択。

このように、私たちの身の回りにあることのほとんどは、大きく括って二択の世界だと思っていました。

だから、小麦粉が体に悪い、農薬が悪い、と言われれば、グルテンフリーの食材を買ったり、オーガニックの食材を買ったりで、高くつくだけでなく、実際それが真実なのかよく考えてみれば微妙なところ。

確かに農薬と遺伝子組み換え食品などをセットにして販売しているモンサント(バイエル)などの悪魔企業を思えば、なぜ体に悪いのか、その事実も含まれているでしょう。

ただ最大の盲点は、そういう一つ一つの細かいことではないこと、その背後にはいづれかの企業がお金儲けのために商品をあらゆる方法で作り、あらゆるマーケティング手法で販売しているということ。

さらに言えば、それら大企業のトップと政治家などが繋がっていて、人々の生活のあらゆるところで悪さを企んでいるということです。

中でも最大の悪は、メディアを使った洗脳であるのは、今や知る人には常識になってきました。

 

このような二種の選択の中でも「最大の世の中の秘密」が、Raptブログでわかりました。

それが、「キリスト教」か「悪魔崇拝」かです。

さらにこのキリスト教が悪魔崇拝によって乗っ取られていたのだというのは、もう言葉が出ませんでした。

○キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

私は、陰謀論である程度の世の中の仕組みを知ったと思っていましたが、とんでもない。一般の陰謀論には、この最大の秘密=「救い」がかけていたことに気づきました。

その瞬間はとても衝撃的でした。

Raptさんは聖書こそ真理であることに気づき、聖書を使ってこの最大の秘密をRapt理論として解かれました。

これが真の神業でなければ一体なんでしょうか?

巷には軽々しく神業という言葉を使う人がいて、私は神様の存在を確信する前から、それがものすごく耳障りに思っていました。そこからは本当の神様を感じなかったらです。

Raptさんが得た「悟り」の数々、み言葉、それを伝える神業の文章力で、今や多くの人たちが神の存在を確信し、それに気づけた人々の救いとなっています。

無宗教だと思ってきた私ですが、この最大の秘密、真のキリスト教、そして何より神様の存在を知って、全ての靄が消えました。

この真理が今までなかったから、何度と悪魔のささやきに騙され、人生の選択に迷い、間違った選択をし続けてきたんだと、そうはっきり理解することができました。

それから4ヶ月。つい最近のRaptさんのみ言葉から学んだことに、孤独でよかったんだと思えることがありました。

友達は時に頼りになるかもしれませんが、悩みを聞いてはくれても、解決することはできませんが、神様は、悩みを解決するために必要な知恵を私たちに与えてくれることができる、唯一の存在。

○RAPT有料記事

下記に書いた自分の経験からも、本当に辛いとき、すがる思いで考えたのは神様の存在でした。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

あの時にも神様の存在を気づく機会を与えられていたにも関わらず、確信することができなかった。

Raptブログに出会わなければ、私は神様の存在を確信することができなかったでしょう。

そして日々不安に苛まれ、悩みに苦しんでいたかと思うと恐ろしくて想像したくもありません。

今となっては、心底話し合える友達がいなくて孤独でも、私の全てを晒して相談できる神様の存在がいる。

Raptさんのみ言葉からは、神様の与えてくれた「悟り」という、悩みに対する答えがもらえる。

これが本当の意味での救いであり、成長への道であり、感動です。

仲間探しがうまく行かなかったのは、神様との信頼関係を結んで、成長するためであったのだと今となってはわかります。

友達を求めて得たものは、唯一の心の拠り所である、私にとっては申し訳ないほど偉大な存在でした。

この私たちが求めるべき愛の相手の存在が、悪魔崇拝によって隠されてきた。

この真実を知った今、一人でも多くの悩める人がRapt理論に導かれて、Raptさんの体験を通して築かれた神様との愛の信頼関係を学んで、行い、救われることを願います。

そして、救われたことを証ていくことで、さらに多くの人がRaptブログに出会い、多くの人を神様のみ言葉に導いて、自分自身の成長と幸福を手に入れることはもちろんのこと、人々の救いと成長を持って、神様との愛をなす真の幸せを手に入れて欲しいと思います。

○RAPT有料記事

成功する人の共通点がわかると、悪の誘惑がわかり、回り道しなくて済む。


 

会社で働く以外で生活費を稼いで行こうと思うと、それはそう簡単なことではないことに気付かされます。

かたや世の中には有名ユーチューバー・ブロガーなども続々と登場し、インターネットで稼ぐということがそれほど遠い夢ではないかのように思えたりもします。

そうしていざ、在宅で稼げる具体的な方法を探し始めると、ユーチューバーやブロガー、アフィリエイト他、在宅ワークの種類もたくさんあることがわかります。

インターネットが普及したのとともに、個人が外に働き出かける以外で、在宅で、ネット上でお金を稼ぐ仕組みが作れるようになっていきました。

そこに仮想通貨ブームが重なったり、それぞれのニッチマーケットでたくさんのブロガーたちが広告収入やアフィリエイト報酬などを得るためにその方法を伝授したり、ツイッターなどで仲間集めをしたり。

今ではこういったブロガー・ユーチューバーがたくさんいるので、在宅ワーク一つ探すのにネット検索すれば、たくさんの情報がでてきます。

共通点は、報酬を得ている方法がグーグルなどの広告主、または商品やサービスなど企業からのアフィリエイト報酬、いづれにしても「お金目当て」なので、読者にとってどれだけ公平な情報なのかがわかりにくいということ。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

試行錯誤の結果、自分のブログをワードプレスで作ることはでき、いわゆるどのニッチマーケットのアフィリエイトを対象にしていくか、そんなことを模索しつつ、オーガニックや健康系でほんの少し楽天の保有ポイントを稼ぐことができるようになったものの、イマイチ、これが正しい方法なのかが確信が持てない。

模索している間、クラウドワークスに出ていたあるインフルエンサーマーケティングの翻訳という仕事の相談がきたのに返事をして、生活費を稼ぐまではいかないけれど、定期的なお給料的なものがもらえる仕事を検討。

その案件を持っている派遣会社の担当者と私の状況確認などを含め30分ほど先方指定の通話アプリを使って話をしました。

愛想のない、できる女風を装った人が出てきて、私のお仕事状況やブログ書き経験や翻訳経験などについて質問されたと記憶しています。

どのインフルエンサーマーケティング企業からの仕事かをはっきり言われることはありませんでしたが、色々匂わせられた内容からある有名ユーチューバーのものであることがわかりました。

その昔マーケティング畑で仕事をしていた期間もありましたが、当時はインフルエンサーマーケティングなんて存在しなかったので、企業がSNSを使ってマーケティングをするようになって、仕事内容も変わったのかなと思いました。

そうして、お給料の支払われかた、作業画面のスクリーンショットを毎回作業開始と開始後にとっては先方に送ることなど説明され、「以上です、ありがとうご」ざいましたの途中でブツッと通話を切られて終了。

仕事内容やその周りのやり取りのあり方がどうも肌に合わない感じがしたので、先方と面接することもなく辞退しました。

そんなある日、Netflixに日本人女性らしい人が出てる番組があることに気づいて、なんか片付け関係の話か?とインテリアの勉強していた私は興味を持って見てみることに。

これが、「こんまり」こと近藤麻理恵の番組「Tidying up with Marie Kondo]です。

結論から言うと、エピソード1を見終えることなく、番組を変えたのですが(どうも見ていられなかった)、その翌日ふと悟りのようなものを感じました。

「Netflixに番組まで持って有名になるには、コネクションが必要なのでは?でなければアメリカで英語力なしで番組など持てないだろう」

「有名ユーチューバー・ブロガーなども、一般人が頑張ってお金が稼げるようになって成功したように見えていたものも、すべてコネあってでは?」

そんなことをはっきりと感じたこの瞬間の後、こうやって有名になった人が儲けている方法は、結局のところ、ノウハウを有料教材化して販売して得る報酬だったり、コネを使って本として出版してロイヤルティを得ることではないか。

現に、近藤麻理恵は「こんまりメソッド」を伝授して「こんまりコンサルタント」を育成したり、本を販売してロイヤルティを得ています。

ツイッターやインスタグラムでは、こんまりメソッドを学んでコンサルタントになった人の話や、片付けプロジェクトなどがあがっていますが、実際これで生活費を稼げている人がどれだけいるのか疑問です。

また、仕事探しがたいへんだから、それ以外の方法でなんとか生活費の足しにしたいと思う人が、自腹を切って、近藤麻理恵の宣伝をしてあげているのかと思うと、なんとも切ない気持ちになったりもしました。

私も「こんまりメソッド」は学ばなかったものの、ブログで稼ぐ関連で有料教材を買ったお金や作業に費やした時間を無駄にしてしまったので、余計なお世話にも、そんな風に感じてしまいました。

この「全てコネ」の気づきは、のちにRaptブログに出会って、毎日み言葉を聞くようになってから、世の中の仕組みがわかって行く中で、確信が高まっていきました。

ある意味、この詐欺に踏み込んだからこそ、Raptブログに出会うことができ、Raptさんのみ言葉を聞くように導かれたので、まさに”Everything happens for a reason”だったのだと思います。

◯RAPT有料記事394(2019年8月3日)主は全てのことを愛で行い、意味があって行っておられる。だから、どんなことがあっても主の愛を疑うことなく、義を貫き通しなさい。

人は皆、どの道を行くべきかわからないから、色々な悪の誘惑に惑わされてしまうということがはっきりとわかりました。

そもそも一般人がブログやユーチューブチャンネルを立ち上げてそんなに簡単にアクセスは集まらない。

よく考えてみれば、その通り。

イルミナティのバックアップなしには成功はもちろん、アクセスだって簡単に集まらなくて当然の世界。

そう感じながらも、時に一般人ぽい人が有名ユーチューバーやブロガーなどになって、どうやって成功したかを話していれば、自分にももしかしてできるかもという錯覚が起こります。

そうやってそこそこ成功する人も実際いるでしょうが、どれだけの数でしょうか。

またそれは持続可能でしょうか。

Raptさんのみ言葉に出会って、そのみ言葉こそが真理だと感じたら、もう迷わなくていいんだ、これに従順に従って行けばいんだと確信できたら、肩の荷が降りました。

真理にかなっていなければ、一瞬成功したとしても持続可能ではないし、持続可能でなければ全く意味がありません。

例え多くの人がやっているからと言え、軽い詐欺的な方法で一瞬稼げたとしても、持続もしなければ、徳も高まらないどころか、そんな虚しいことに大切な時間をつぎ込むのは無駄以外の何者でもありません。

持続可能にするためには何事も真理にかなっていなければいけない。でなければ、嘘に嘘を重ねて生きるような堕落した人生を歩むことになります。いかに真理を見極める事が大事か、思い知らされました。

「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた

 

さらに、近藤麻理恵のことを調べていた時に、片付けつながりで下記の記事に出会うことに。

○「断捨離」は、カルト宗教「生長の家」と繋がっています。

「全てコネ」を悟ってから、次に、これらのコネがカルト宗教と繋がっているということがわかったら、ますます世の中の仕組みが明らかになってきました。

「断捨離」は「生長の家」と繋がっているなら、「こんまりメソッド」のバックには誰がいるんだろう?とそんな風に疑問が広がっていきます。

日本の有名人は大抵在日だっていう話は、ネットでも出回っている情報ですが、そうすると大抵、創価学会か統一教会かと疑う人が多いですよね?

そんなことを思ってしばらく時間がたち、この記事を書き始めた時のツイッターに、

近藤麻理恵は、全能神教会の関係者でしたか。

「生長の家」も「全能神教会」も共通しているのは、これらの宗教団体の名前を表に出さず、むしろ隠して活動しているところ。

カルト宗教だから、普通に考えて隠したくなるのでしょう。

余談ですが、「神との対話」はヴィーガンシェフ・有名ユーチューバーの高嶋綾也がオススメしている、彼が影響を受けた本の一つ。

彼は体調不良を理由に、神奈川県相模原市から京都府綾部市に引っ越しをしました。

綾部市といえば、大本教の本拠地。彼らのウェブサイトにはエスペラント語まである、ザ・イルミナティです。

なんだかいろいろ繋がってきてびっくりすると同時に、どこまでも悪の手が伸びていたんだと、それに気づかせてくれたRaptブログ、Kawataのブログに、感謝しても足りません。

「生長の家」にしても「全能神教会」にしても、創価学会ほど表立って知られている宗教ではないため、ひそかにアジェンダにあわせてその思想を浸透させていく働きをしているといえそうです。

特に「近藤麻理恵」や「高嶋綾也」は、ミレニアム世代に影響を与えて行くでしょう。

このように一見悪には見えない悪の思想がはびこっている世の中で、その悪にひっかかることなく、まともにいきて行くためには、Raptさんのみ言葉「真理」しかありません。

一度「真理」が何かを知ると、色々なことを「悟る」ことができるようになり、そうして私たちに信念や強さをもたらしてくれることを身をもって感じています。

人はわからない事が多すぎると混乱し、迷える心が弱みを産みます。

そして、そこを悪につけ込まれ、同時に権力者を恐るように負の連鎖にハマります。

Raptさんのみ言葉を聞き始めて、色々な事がわかってくると同時にちょっとしたことでは動じないくらいの自分になってきたように思います。

真理は揺るがない、揺るがないから最強です。

わからないことがでてきたり、不安な事がよぎるのであれば、罪を認めて「祈って相談」したらいい。

○祈りと御言葉と感謝はワンセットだ。

 

お金稼ぎや有名になりたいなどの欲望のために活動する有名ブロガー・ユーチューバーと違って、Raptさんは人を救うためにだけ活動されています。

これが真理。真理がわかるというのは、勇気をあたえてくれ、希望をも与えてくれます。

いろんな不安を抱えて生活をしている多くの人が、Raptブログに出会って救われますように。

そうして、この混沌とした世の中を生き抜く道を見つけて欲しい、そう心から願います。

○RAPT有料記事

海外在住の人にも向けられた、カナダ在住の私が希望をもらったみ言葉↓
○RAPT有料記事387(2019年7月6日)主はどんな方法を使ってでも、愛する人にご自身の一瞬一瞬の思いや考えを伝えようとなさる。

「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた


 

生きていれば誰にも様々な艱難が訪れます。

艱難はその時その時とても辛いと感じるものであるのと同時に、物事を違った角度から見るきっかけになったり、軌道修正できる機会になったりもします。

そして時間が経ってから過去を振り返ると、あの艱難も様々な道に導かれるために必要だった、物事は意味あって起きるということが分かります。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

私にとっては母が白血病だと診断されたその日から艱難が始まりました。そして、その艱難の最中に次の艱難が始まりました。

それは、働き方を見直さずを得ない状況に追われたことです。

今まで短大を卒業してから、ワーホリ時代や、数回に渡る母の入院時前後の数年を抜かした15〜16年間、何度と転職を繰り返したものの、すべて会社に勤めて給料をもらうという一般的な働き方でした。

母の再入院を機に、日本に一時帰国していても、カナダに戻っても作業を続けられる、会社で働く以外で生活費を稼ぐ方法を探し始めました。

今思えば、艱難から得た転機であったと同時に、試行錯誤の日々で、生活費どころか小銭すら稼げない日々の始まりでした。

今までとは違った働き方。

まずは、「ブログで簡単にお小遣い稼ぎ」が目につき、これなら在宅でスキマ時間に出来そうということで始めることに。

パソコン作業は不得意ではなかったものの、ブログを作るとなると初めてのこと、専門用語など分からないことがたくさんでてきました。

そのため、ブログでお金を稼ぐ方法についてブログを書いている人の記事を読むようになりましたが、だいたい例によって「1記事1テーマ」しか書かれていなので、全体像が分かっていなかった自分にとっては効率が悪いことに気づき始めました。

(余談ですが、その点、Raptさんの1記事に含まれる情報量といったら本当に圧倒されます)

そこで有料教材なる物を購入して見たものの、まったく興味のない芸能ネタを書いてアクセスを集め、グーグルアドセンスなどの広告費を狙うというものでした。

このときは完全にお金という現生利益を追求していたので、ネタがたとえ書きたい内容のものとはかけ離れていても、とりあえずやってみることが必要であったかも知れません。

ですが、芸能人のゴシップネタを書いて、そういうのが好きな人に読んでもらうという、どうも薄っぺらい感じがして、そんなことに時間を使うことに抵抗を感じ、すぐに挫折しました。

せっかく有料教材を買ったのに…

とも思いましたが、ワードプレスでブログの初期設定ができたので、それでよしと思うことにしました。

今思えば挫折してよかったのですが、さらに次の挫折が待っていました。

自分のブログが軌道に乗るまでと、登録してあったクラウドワークスから来たある企業の依頼で、風水に関する記事を書いた時のこと。

(私はカナダでインテリアの勉強をしていたので、その流れもあって、母が入院中に通信で風水セラピストと住宅鑑定風水師という資格を取得していました…これまた悪魔崇拝…)

1週間に1記事ペースだったと思いますが、10記事を書き上げた頃、右腕が上がらないほどに激痛が走り、それ以上作業することができなくなり、これまた挫折。

これもある意味、悪魔崇拝に引きづり込まれないように導いてもらった出来事の一つかも知れません。

痛みが和らいできた頃には、サーバーをカナダのものに移して、気持ち新たに健康関係の有益なブログ記事を書こう!と思ったのもつかの間、健康情報は、様々な専門家がそれぞれ違ったことをいうような世界。

そこから何が正しくて、正しくないのか、その正しい正しくないはどう見極めて判断すべきかに悩みました。

私が書いた記事を添削してもらったこともありますが、その彼女には、人の記事いくつかからコピペする人もいること、あってもないことをときには繕う方法もやり方だと教わりましたが、どうも性に合わず、逆に添削してくれた人の性格を疑うように。

でもお金を稼ぐってことは、こういう軽い詐欺はやってのけるということなのか?そんな疑問すら湧いてきて、ブログを書いてお小遣いを稼ぐという道は、想像以上に厳しいと感じるようになっていきました。

時を同じくしてあるナチュロパスドクターのブログを見つけ、小麦粉(グルテン)が体に及ぼす影響、小麦粉といえば緑の革命、緑の革命といえばロックフェラーが資金提供していた農業革命。

そうして陰謀論などを読むようになりました。

そうしているうちに、当時から、悪魔企業だと感じてたモンサントやそれに付随する健康情報をシェアしなければという衝動にかられ、ブログを書くために、有名陰謀論者の記事をいくつも読んでは混乱していきました。

偽善者ぶって記事を適当に書くこともしたくないし、かと言って、当時流行っていた、仮想通貨テーマで、その取引所を紹介してアフィリエイト報酬をもらっているっていうのも微妙。

有名ブロガーや有料教材販売している人たちが、簡単に稼げたかのように言うのは、教材を売り付けるだけの販促でしかなかったのか、自分には向いていないのかも・・・

母の病気に比べれば、お金が稼げていないことはさほど辛くないかのように思われましたが、これも数ヶ月から数年ともなれば、ストレス以外の何物でもありませんでした。

でもあきらめきれない。これ以外の方法が思いつかない。でも、なぜか、ブログは続けたい。

やり方があっているのかもわからないまま、自分の弱さ上に記事が書き続けられないやるせない思いと、ブログで何としてでも稼げるようになりたいという焦りに挟まれて悩みました。

色々悩んだあげく、オーガニックや健康関連にしぼってブログ記事を書いていこう。そうして、ブログにおすすめ商品のアフィリエイトリンクを貼り付けていったりもしました。

そうしてほんの少しは稼げるようになったものの、あまりにも少し過ぎて、それでは何もできないレベル。

家族には、ネットで稼ぐなんて効率的ではないなどと何度と否定されては、外に働きに戻るかまたすごく悩みました。

ですが、カナダの田舎町に住んでいることもあったり、陰謀論をかじっていたので、イルミナティ傘下の会社の奴隷にはなりたくないという思いが日に日に増して、ならばハーブコンサルタントとか、アロマセラピストとか、ナチュロパスの資格などをとって、それで独立するかと真剣に考え始めるようになっていました。

その時に、
過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

このRaptブログの記事に遭遇しました。

自然農法が岡田茂吉から始まっていること、宇宙人を見たというりんごの木村さんの話など、どれもこれも健康オタクの友達がはまっているものでした。

彼女はベジタリアンになって健康になった、原発反対の立場で山本太郎を応援し、内海聡のファンであることはいうまでもありません。

私もRaptブログに出会う前には、内海聡氏の出演しているバクロスTVをみたり、彼のニュースレターを読んだりしていたので、ロックフェラーが医療、食産業の悪の根源だと思って、社会の裏側を知った気になっていました。

内海聡氏が言っていたように、まずは手に職や、立場をつけて、人々が自分の話に耳を傾けてくれるようにしないことにはと、ナチュロパスなどの資格を取ることを検討し、どの学校でナチュロパスの資格をとるか目星までつけていたので、この記事のタイトルを読んだときは、一瞬、思考停止しました。

それからは、悪の道に進むことなく救われて、なんだか生き返った気分で、Raptブログの一般記事をまず読み漁りました。

当時気になっていたあらゆるキーワードで記事検索をして、「Rapt+キーワード」で調べて行くと、私が気になっていたキーワードにヒットする記事がRaptブログにすでにたくさんありました。

ものすごくびっくりしました。

Raptブログだけ読んでいれば、遠回りして時間を無駄にすることなく済んだのに、とも思いました。

が、前回の証にも書いたように、神様は物事が起きるためのタイミングも見計らってくれていると感じています。

だからこそ、「起こる物事すべてに意味があり、意味がないことは起きない、そして物事が起きるには順番がある」のだと思います。

これまでに無宗教だと思ってずっと生きてきたにも関わらず、色々なあちら側のときにオシャレにも見えるけどどこか怪しい宗教っぽい思考に惑わされては、それを正当化しようとしていた自分にようやく気づきました。

でも、Raptブログはキリスト教の話をしているし、これまた宗教か?と一瞬思ったりもしました。

しかし、Raptさんが確実にほかの有名陰謀論者と断然ちがうのは、悪いものを悪いとはっきりと根拠を提示して説明し、世の中に氾濫した多くの洗脳された情報の数々を、Rapt理論をもとに解き明かしているところ。

そしてRapt理論を組み立てることができたのは、聖書を何度も何度も読んできたから。どんどん説得されていきました。

中でも特に衝撃だったのは、キリスト教がヴァチカンに乗っ取られていたという事実を知ったとき。

私が住むカナダは、国を挙げてクリスマスを祝い、中国の新年まで祝い、シリア人家庭向けに作られたクリスマスチョコレートが販売されていたり、LGBTの権利は年々強くなり、庶民は政府を恐れて何も言わない、そんなところです。

Raptさんがこれまた見事にカナダのことを説明してくれています。

○カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

このように衝撃的な誰も語ることのできなかった悪な世の中の仕組みを、Raptさんは、無料の一般記事でなんともわかりやすく説明されていたので、有料記事には、どんなすごい謎解きがあるんだろうと興味をそそられると同時に、今まで疑問に思ってきたことや悩みの答えが見つけられるだろうと思いました。

そうしてRaptさんのみ言葉を聞くようになってから、ある時、「世の中そうそう簡単に儲ける話などない」と言うことがはっきりわかった瞬間がありました。

なんとなく気づいてはいたものの、悪の声に騙され続け、現生利益を得ることに執着していたことから解放されて、あの瞬間ほどスッキリして救われた気持ちになれたことは今までありませんでした。

あのままRaptさんのみ言葉に出会わず、ナチュロパスだのアロマセラピーだのになって、それで生計を立て始めていたら、もう悪の道から抜け出すことはなかったでしょう。

それどころかどんどん執着し、ホメオパシーとか、ヴィーガンとか、環境活動家などといったさらなる詐欺に足を踏み入れていったかも知れません。

「あの気づきがあのときなければどうなっていただろう」そう考えるとゾッとしますが、本当に絶妙なタイミングで神様に正しい道に導いていただくことができました。

あのRaptさんの記事に出会う直前まで、健康関係のイベントに行っては無駄にオーガニックの化粧品を買ったり、軽いアクセサリー感覚だったにしてもパワーストーンなどというものを買ってみたりしていました。

なんという無駄遣いをしていたのか。

世の中の仕組みを知ると物欲がなくなって、節約になることにも気づきました。

今ではそんな無駄遣いしなくても、肌の調子はいいし、食べたいものを食べ過ぎることなく食べるという普通なことでことが足りています。

溢れる情報に惑わされていたときは、何が正しい情報なのかを見極めるのが極めて困難だったので、どの情報を自信をもって掘り下げてそれを人に伝えていくかで悩んでなかなかブログ記事に書くことが出来ませんでした。

しかし、Raptさんのブログに出会えて、何よりも真理は一つであることがわかってからは、Rapt理論を元に溢れる情報をから正しい情報、嘘の情報を見極めることができるようになっていき、自信を持って証を書くことが出来ます。

ブログ添削の人に言われたような「嘘を繕う」ようなことをする必要はもちろんなく、自分が真に悟ったことをそのまま書けばいい。

お小遣い稼ぎが出来なくともブログを辞めずにこれたことは、インターネット上の情報がいかにたくさんの嘘で溢れているのかに気づかせてくれたとともに、こうやって証を書く為だったかもしれません。

今はまだ証を書き始めたばかりでうまく書くことが出来ていませんが、私がRaptさんのみ言葉で悟ったことを書き続けることで、私自身が救われること、共感してくれる人が一人でも出て救われることがあれば、なんと有意義な生き方でしょうか。

私のように親の介護などで在宅ワークを探して、ブログで稼ぐ方法やアフィリエイトのやり方で迷いに迷った人、健康情報に振り回された人は結構いると思います。

そのため、Raptブログを一人でも多くの人に広めて、真実を求める一人でも多くの人が救われて行くこと願います。

人を救うなんてそんな大役が私にも果たせるかも知れない。それが生きる希望でもあります。

Raptさんが命がけで伝えてくださっているみ言葉。

神の世界に生きる私たちが、神に遣わされた人の言葉を聞いて、従って、それを忠実に義を行なってそれを証ていく。

Raptブログに導いてくださった、そこまでにもたくさんの気づきを与えてくださった神様に深く感謝し、この感動を一人でも多くの人と分かち合いたい、そう切に願います。

BLOG BY RAPT

The best way to cure cancer is to stop watching TV.


 

Have you ever wonder why cancer patients are increasing when we are told that we have advanced medical technologies?

There is so much information available today yet, how many of us are just confused about which to believe?

I was one of them and more I searched more I got confused… until I encountered Rapt blog.

The Rapt theories have taught me so much of the blind spots no one has talked about and beyond.



My research has started about cancer when my mom got leukemia. She had to stay in a hospital for many months in fact, it ended up a year and three months in total for the course of chemotherapies within 3.5 years.

There is so much information about cancer that I was confused at first especially different specialists say different things.

Regular doctors are recommending surgeries, chemotherapies, radiation treatments and hormone pills etc.

Dr. Axe, “founded the website DrAxe.com, which is one the top natural health websites in the world today” is blogging about “10 Natural Cancer Treatments Revealed

1. The Gerson Therapy and Juicing
2. The Budwig Protocol
3. Proteolytic Enzyme Therapy
4. Vitamin C Chelation
5. Frankincense Essential Oil Therapy
6. Probiotic Foods and Supplements
7. Sunshine and Vitamin D3
8. Turmeric and Curcumin
9. Oxygen Therapy and Hyperbaric Chambers
10. Prayer and Building Peace

Richard Koshimizu, a conspiracy theorist like Alex Jones has been saying that cancer can be treated if the blood in your body is cleaned, no need to get surgeries.

Which one is to choose if you are told you have cancer?

Where is the scientifical proof they like to use for their benefit?

Speaking of scientifical proof I have a story to share.

I had visited my mom in the hospital for the first time for six months in 2013. Every time when I entered her room I had to wear a gown, a cap (like a shower cap) and change my shoes to rubber sandals when I was only allowed to see her for 30 min as she was in a cleanroom.

It was just making me feel what a serious disease my mom got. I was scared.

A year and a half later, in 2015 when my mom had to go back to the hospital, the rule wearing gown thing was no longer there because of lacking scientifical information.

How convincing is it what they do in the medical industries.

 

Yet, people don’t question it and just believe the doctor…

 

So most people today probably choose the first option as my mom did, going to a hospital and get surgeries, radiation and chemotherapies or all of them.

As we were taught… from media such as TV and newspapers, or maybe from school and the company we work for.

Go to see a doctor. Go to get a checkup. Go to get a flu shot.

Most of us just follow as told as we blindly believe the governments.

 

What people have to realize is that TV or newspaper, the media don’t tell the truth. In fact, they are the tools for governments to brainwash people what to think and what not to think.

Using an example of cancer is that media often talk about celebrities and Hollywood stars have cancer or died of cancer etc.

What this means they use these stars to make news out of cancer and make people scared of it and make money from the situation.

When they are unconsciously programmed to be threatened by the news, they would go to the hospital more often which is a chance for a doctor to find cancer or let people buy insurance policy etc.

When my mom got leukemia, my sister wanted to buy a cancer insurance policy for me when I didn’t really care to buy one.

Thus depends on the source of information your reaction would be different.

My sister receives information through the mainstream media.

I haven’t watched TV nor read the major newspapers.

 

When people are told that they have cancer by a doctor, they would think that getting surgeries, radiation treatments and chemotherapies are the only options the ones that governments endorse.

Some people may try natural ways but most people are designed to think already they want to get the treatment of which most people would choose.

People don’t even question the safety let alone the necessity of it.

What if cancer doesn’t exist to start with?

“There is no disease like cancer.”

癌という病気は存在しない。(前編)

癌という病気は存在しない。(後編)

 

When I found the blog articles for the first time I was like “What the heck is going on???”

But after staring at the titles for a few seconds, I instinctively thought this is it. This is the truth.

Maybe most people would say, no, that’s not true.

And they may wonder what bases a doctor would diagnose as cancer if there is no such disease.

We all possibly have tumours in human histories but that doesn’t mean it is “cancer” which would take away one’s life.

In fact, some doctors said it is a man-made disease.

 

It would be hard for most people to believe but media lies that what they do and meant for the benefit of the people in the secret society.

In fact, they are greedy and they worship Satan which probably too much to comprehend for most of us.

But when I realize that there are real evil people out there, many corruption like wars, for instance, started to make sense.

No one wants wars, but they do to make fortune from them.

 

To make it easier for you to know about Satanism, here is the example that I found from the Rapt blog, the court order from Brussels against Queen Elizabeth, Pope 16th, and Steven Harper, former Canadian Prime minister for killing 50,000 indigenous children in Canada.

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Yet, they are not in jail and still living their life worshiping Satan.

Why the news has never been broadcasted? Is because they own the media. Of course, they don’t let people know the evil things they are doing behind the scene.

Do you still believe what you hear from TV?

 

So you see, any movements which are broadcast heavily are the creation of Illuminati, the Satanism.

Feminism, hippie, LGBT, veganism, environmental issues…

They want us to fight each other while they make money.

Feminism vs men
Hippie, LGBT vs Christianity
Veganism vs people who eat meat
Environmental activist vs brainwashed people

An election is just a show of Illuminati. Whoever wins, whichever party wins, we are still under the same control and a slave of them.

The biggest secret I found from the Rapt blog that made me believe Rapt is the truth is that Christianity today is destroyed by the Vatican, the Satanism.

(The court order above even shows some high-ranking people from United Church and Anglican Church were one of them.)

The Vatican was afraid of Christianity to spread in the world, where it would have been good for people, but not for Satan.

So they invade Christian churches and manipulated their original teaching which one of the disciples of Jesus Christ, Peter preached.

And they make people be the Vatican creation Christianity or atheism to hide God and the bible which is the only teachings how people should be living.

Satanism read the bible well to go against it.

People today who are brainwashed about this truth and have been put away from learning about the spiritual world which is stated in the bible though people tend to understand Satan or evil, not God.

So the churches today which welcome everyone is the Vatican creation. They don’t teach people how to live life, what is God is love means, and how to be wise like God to be saved.

Instead, they make people believe God loves everyone so don’t think just feel, which is meaningless but work for Satanism who just wants human corruption.

They want people to be LGBT as they know that corruption in sexuality is the best way to lower the moral standards of people so that they will be away from being good as God.

The real religion is to divide right and wrong while Satan accepts anybody and uses people to work for him.

The real religion makes people wise, that wiseness comes from a realization.

Rapt gets this revelation for people who believe in God to have the realization. I was never a religious person as I was one of the atheism.

But since I started to listen to Rapt, understanding this corrupted system Christianity that Jesus Christ was the true saviour for people.

 

My life has been more awakening and I am certain that listening to him is the only way to live my life good and flourish.

People cannot help each other as much as God can.

 

People have to realize the fact that we live in a world where Satanism control. But anybody can change this situation by winning over Satan spiritually.

This means when making money easy kind of offer comes and if you grab it you loose over Satan.

If you can say no to the somewhat tempting offer, you can win to Satan which means you will be saved from the slavery of Satan.

Winning Satan isn’t hard if you can accept and understand the spiritual world. In fact, “Everyone can change the world.” Rapt made a video as below.

I would highly recommend people to watch his videos and read his blog, even if you have to use translation.

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