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カルト思想への入り口はあちこちに。流行るスピリチュアル、増える悪魔崇拝者。


私が住むところは、トロント郊外の小さな村にあります。そしてそこには、悪魔崇拝がチラつく要素がいくつかあります。

まずメインの通りの入り口には、悪魔崇拝者(イルミナティ)の一員であろう一族(トムソン家だと思われる)が持つ馬場があります。その門には、いかにも悪魔崇拝者っぽいシンボル(蹄の内側にX)が描かれています。

メイン通りを走って行くと、「太陽信仰」を思わせるサインが電柱に取り付けられています。

この村に最初に住み始めたのはイギリスからの移住者だったそうで、そのため村の雰囲気はイギリス色が残っています。唯一ある店は、コンビニと郵便局と土産屋がくっついたようなもの。

こんな小さなイギリス風の村にあるたった一つの店なのにも関わらず、そこには「レイキ(Japanese Reiki)」と書かれた貼り紙がしてあります。

なぜに日本のレイキが?(後で繋がりが見えて来ます。)

また、車で15分くらい離れたところにあるカフェでは、ネットワークビジネス「ドテラ」のディストリビューターが、ナチュラルな洗剤の作り方をプレゼンしながら商品紹介をしたりもしています。

そんな私もこの田舎に来てから、健康関連に興味があったこともあって、ネットワークビジネスをかじったことがありました。

こちらの記事もどうぞ。
副業を探しているうちにハマりやすい罠は、サプリメントや美容・健康関連ビジネスにある

ネットワークビジネス(MLM)の会社というと「アムウェイ」が世界的に有名でしょうか。鍋やら洗剤やらの日用品を、会員になって購入したり、販売したりして報酬も得られると、田舎に住む主婦などに話が来やすいのが特徴。

また、「ドテラ」や「ヤングリビング」などのエッセンシャルオイルのMLMは、エッセンシャルオイルのマッサージなど、良い匂いに囲まれて癒されたい現代人や、犬などペットのケアにと使う人が多いのだそう。

両社共にアメリカ・ユタ州の会社。モルモン教徒が多い土地柄か、教会の仲間の間でこれらMLMのビジネス勧誘が行われたりするという話も聞いたことがあります。

エッセンシャルオイルのネットワークビジネスをやる人の中には、占星術の世界に行く人も。

ネットワークビジネスと宗教、一見全く別のもののように思いますが、根本にある思想に共通点があると考えると分かりやすいでしょうか。

その思想とは「自己啓発」とか「スピリチュアル」といった形で、世間に出回っています。

カナダはもともとクリスチャンが多い国ですが、近年では、「宗教=悪」といったイメージがあるからか、または「移民の国」だからか、何か特定の宗教を信じていると言うことに、抵抗を感じる人が増えているのだそう。

そんな人が宗教的な話の代わりに使うのが「スピリチュアル」。実際、「特定の宗教は信じていないけど、私はスピリチュアルです」と自己紹介されたことがあります。

この「自己啓発」「スピリチュアル」という思想は、MLMの成功者などによってよく使われる精神世界の話。「ザ・シークレット」などの自己啓発本で流行りましたね。

そこで語られる「引き寄せの法則」って?

ーーー(ここから転載)ーーー

”簡単に言うと「自分に起きる事は、自分が思った事からしか起こらない」という法則。つまり、常に楽しい事が起きて欲しいのなら楽しい事を、成功したいのなら成功する事を考えていればそれが実現するという事です。”

願えば叶うというものです。「お金持ちになっている」自分を想像するだけで、お金持ちになれるそうです。「バカげている」と思う人もいるはず。わかります。今の私は『引き寄せの法則』って聞くだけで、寒気がします。

でも人は何かにすがりついたり、信じたいものがあったりします。そうすることで安心するんですよね。

ーーー(転載終わり)ーーー

悪魔に願い事したらその願いが叶うとでも言うのでしょうか。何かにすがりたい人の弱みに漬け込む詐欺ですね。

この本の話は決まってNetflixでも見られるわけですが、なんとこの思想は悪魔崇拝から来たカルト思想そのものだったのです。

自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。 

そうやって見てみると、自己啓発やスピリチュアルの使われ方が、一般に出回った宗教と似ていることに気づきます。

その勧誘方法も然り。

友達を失いかねない勧誘法だったり、アップラインとかダウンラインとかって言う上下を付けた呼び方にしても、報酬プランのあり方にしても、どこか無理があるのは、そう言うことかと納得したりしました。

さらに宗教にしてもMLMにしても、辞めたくても簡単に辞めさせてもらえなかったり。

結局のところ、カルト思想から出ているものの特徴は全て似通っていて、なんでも難しく説明して人を騙す。

特にMLMは、アップラインとダウンラインに利益関係が発生し、ダウンラインが増えれば、アップラインにお金が入る仕組みで、複雑な報酬プラン(ピラミッド)の上に成り立っています。

ある程度のレベルに達すると、何もしなくても権利収入・不労収入が入るという、その仕組みは、まさに悪魔崇拝者=イルミナティのやり方そのものです。

いくらグレーな仕組みでも、商品提供がちゃんと行われれば合法とされているのも、彼らお得意の彼らに都合の良いように法律化することと同じと言えます。

そんな悪どいカルト思想が裏にあるとは知らず、(高くても)より健康を考えられた商品や、田舎に住んでいてもお小遣い稼ぎができればと言う淡い期待でMLMに手を出してしまった私。

アップラインから何度と報酬プランを説明されても理解できないし、どこか引っかかる思いが常にあって、結局、1年ほど商品を買うレベルで続けたのち辞めました。

それから確か数ヶ月経ったか経たない頃に、Raptブログで「過剰な健康ブーム」が「悪魔崇拝」から始まった詐欺だという話にたどり着きました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

「え?私がハマっていた健康ブームは、悪魔崇拝からきているの???」

このブログ記事のタイトルを読んだときは、一瞬戸惑いましたが、薄っすら感じていた怪しさの理由がここから来ていたのかと、読む前からシックリくる感覚がありました。

一言で言えば、カルト宗教思想から来ていた健康ブーム。

だから、多くの自然食品店がどことなく陰湿な雰囲気があったのか。妙に腑に落ちました。また、健康ブームにハマっていた時の自分の思考の移り変わりを思い出すと、どことなく凶暴性を帯びては、同じ思考を持たない人に対して否定的になっていたことに気づきました。

それがいきすぎると、例えば、ヴィーガン主義にどっぷり浸かった人が、ファーがついたジャケットを来ている人に、異常に攻撃したり、LGBTになっては、道で宣教していただけのたった一人の牧師に対して、団体で罵声を浴びせたりするようになるんでしょう。

また、トランプ大統領の支持者も、陰謀論を信じない一般人に対して異常に凶暴になりますよね。このように、カルト思想にハマると凶暴になります。逆に言えば、そうなるように仕組まれているのです。

まさか、健康的な食生活を求めた結果、カルト宗教に行きつくとは当時の私は気づいていませんでしたが、そんな洗脳から解放してくれたのが「Raptブログ」でした。

他の陰謀論系のブログと違って、世の中のカラクリの全体が明確に理解できるように伝えてくれる「Raptブログ」。そこにあるいくつもの記事を読んではあることに気づくようになりました。

私たちが暮らしている社会は、大きく分けて2種類の選択技が用意されていて、そのうち1つを選ぶような仕組みになっていること。

例えば、政治で言えば「右翼」か「左翼」か。ニュースなら「テレビ」か「ネットの陰謀論」か。医療で言えば「西洋医学」か「東洋医学」か。癌治療なら「抗がん剤(手術・放射線)」か「人参ジュース」などの薬を使わない治療か。

こちらも併せてどうぞ↓
人参ジュースが癌に効くも効かないも、論点がズレていると考える方が辻褄が合うという、矛盾した情報社会

でも実は、どちらでもないのが、見つけるべき道であったということ。

それが分かりやすいカナダの状況は、タバコを吸うか、大麻を吸うか(苦笑)。どちらも吸わない方がいいに決まってます。

スピリチュアルか、カルト宗教か。どちらにも入らない方がいいに決まっています。

抗がん剤を打つか人参ジュースで様子を見るか。癌という病気はそもそも存在しませんでした。

癌という病気は存在しない。(前編)

癌という病気は存在しない。(後編)

このように、私たちはあらゆるメディアによる洗脳工作の元、選択肢があるかのように思わされては、どちらかを選ぶような社会の仕組みの中で生きて来ました。どちらを選んでも、その根底にあるのは悪魔崇拝からくるカルト思想だとは知らずに。

そんなまさかと思われるかもしれません。私も悪魔崇拝という言葉を最初に聞いたときは、耳を疑いました。ですが、Raptブログで悪魔崇拝者が行って来た様々な悪事を読んで、悪魔崇拝が誰によって、なんのために行われているかを理解しないことには、真実は見つけられないということがわかるようになりました。

最大の洗脳は、「極悪人などこの世にはいない」と思わされて来たこと。極悪人は偽善者として、何知らぬ顔をして人々を騙し苦しめて来たのです。

この極悪人の正体こそが、天皇や教皇を含む、世界の皇族や政治家などの支配者からなる「イルミナティ13血流」と言われる要は「上級国民」でした。


中でも上記動画に出てくる「ロスチャイルド家」、「ロックフェラー家」、「李家」は、現代を生きる私たち日本人にとって知っておきたい存在。名前は違えど、彼らは裏で繋がっていますし、最大の共通点は悪魔崇拝者であること。

その大元にある思想が、悪魔教である「ドルイド教」そのものでした。

人々は、宗教と政治を別々に考えているように感じますが、カルト思想を持った人たち=悪魔崇拝者が、世界を政治を通して支配している状況を考えれば、宗教と政治は密接に関係していると言えます。そのため切り離して考えると本質が見えてこない。

政治家の悪事ばかりを話す一般の陰謀論の落とし穴は、悪魔崇拝者たちが悪魔(サタン)という見えない存在を拝んでいること、サタンがいる「霊界」について語らないことにあります。

「霊界」という奥義について。悪魔崇拝者たちは「霊界」の存在をひたすら我々一般庶民に隠してきました。

そんな世界のカラクリが「Raptブログ」で明かされているのです。中でも私が重要だと感じたのは、大元にある悪魔教であるドルイド教について、彼らがどんなことを行って世界を支配して来たかということです。

世界を密かに支配するドルイド教の歴史。ドルイド教とゾロアスター教と古代エジプトと古代ギリシアと古代中国と永世中立国スイスとロスチャイルドと秦氏の奇妙なつながり。

日本の歴代首相も天皇もみんな古代ケルトの悪魔教「ドルイド教」の僧侶の末裔です。

今も昔も、日本も世界も、悪魔教であるドルイド教の存在なしに語ることはできません。彼らは、本気で悪魔を拝み、その悪魔崇拝の儀式として「生贄」を捧げてきました。

私たちが意味も知らずにお祝いしているハロウィンも、元々は彼らの生贄儀式。さらに、「幼児誘拐」や「幼児虐殺」という恐ろしい悪事が、悪魔崇拝者(イルミナティ)たちによって現在まで行われてきました。

ハロウィンももともと悪魔崇拝者たちの行う生贄儀式でした。ハロウィンとバアルと秦氏と大正天皇との奇妙なつながり。

アメリカCIAが悪魔崇拝のため幼児誘拐および人身売買のネットワークを構築。その調査報告について。

悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

このように普通の人の発想を超える悪事を密やかに行って来たのは、紛れもなく悪魔を拝む上級国民。

そんなあり得ないような本当の話ですが、悪魔でも拝んでなければできないような悪事であることを考えれば、悪魔崇拝者が存在していて、彼らによって支配されて来たから、私たち庶民の生活はどんどん悪化していくわけです。少なくともそう考えるとなんともしっくり来ます。

そんな嘘のような悪魔崇拝ですが、こちらカナダでは、なんと悪魔(サタン)を拝む悪魔崇拝者が増えているというニュースが昨年の夏に出ました。そして、カナダの首都である「オタワ」に彼らの神殿が作られたと言うのです。

The rise of the Satanic Temple in Canada

ここでは、洗礼(baptize)の逆、キリスト教の洗礼を受けた人が、それを取り消す意味合いが含まれた儀式(un-baptize)も行われたとか。

元々は、アメリカで始まったというこの悪魔崇拝。宗教の自由を求めた先は、悪魔教だという…


悪魔教であるドルイド教にしても、一昔前のヒッピーにしても同様、キリスト教の教えに反逆するとし、「自由」や「平等」などという一見すると聞こえの良いことを言っては、人々をカルト思想に洗脳して来ました。

悪魔は人間に堕落して欲しいと願っています。そのため「誰でも平等に受け入れる」ことを売りに堕落した人間を取り入れては、人々を本当の意味での救いから意図的に遠ざけるのです。

それが「愚民化政策」となって行われるようになったカナダ。政府がLGBTやフェミニズムを推奨し、大麻を合法化させては、人々を悪魔教思想へと誘導する。カルト宗教思想とは、政策そのものなのです。

銀行や、教会や、学校などにLGBTのシンボルとされる「レインボー」のステッカーを貼って、「誰でも平等に受け入れる」と言うカルト思想で、人々を取り込んでいるのもそういうこと。

こうして私たちの生活のあらゆる場面で「愚民化政策」が当たり前になっては、知らず知らずのうちに、人々を堕落へと陥れていくのです。

このカルト思想が、ビートルズなどヒッピーたちによって宣伝された時代から、今や政府がカルト思想を堂々と宣伝する時代となって、もはやただのムーブメントではなく、国を挙げての国家政策として正当化されてしまった、そんな印象すら抱かずには要られません。

このように「愚民化政策」の最先端を行く国カナダで、悪魔崇拝の神殿が増えていくのはある意味自然な流れなのか、来るところまで来た、そんな感じでしょうか。

私の健康ブームへの傾倒も例に、悪魔崇拝への入り口は、たくさんの人に引っかかるように様々な分野にあります。

オーガニックな生活や芸能人が宣伝するヴィーガン・ライフなどが、どんなにオシャレに演出されていようとも、真実を知って、このカルト思想が元にある「政策」には加担しないことが知恵です。

私は、Raptブログでこの真実を見つけました。そして、Raptブログにある様々な記事を読めば読むほど、ひっそり隠れつつも浸透するカルト思想を見極めることができるようになりました。金儲け話などの罠にはもう引っかかることはありません。

私たちはつい目先にある小さな問題に捉われがちですが、本当の問題はその目先のものにはなく、様々な政策に潜んでいるカルト思想の中に、それを見抜けない自分の中にあります。

Raptブログでは、その悪の根源を徹底的に追求し、誰もが納得できるように論理的に、かつとても分かりやすく説明されています。

さらに、有料記事では、私たちが抱える問題をどう解決し、私たちが生きるこの世界において、本当の意味で幸せになるための確かな法則を教えてくれます。

それは、上級国民関係者の芸能人を含む、有名ブロガーやユーチューバーがいうような、「お金稼ぎ」の方法ではありません。そもそもお金を稼ぐことに焦点を置く悪魔崇拝者の考え方から離れないと、私たち庶民は彼らの餌食になるだけです。

自己啓発も、スピリチュアルも、健康ブームも、LGBTも、フェミニズムも、ヴィーガンも、動物愛護活動も、そこには自由も平和もなければ、悩みからの解放もありません。

これらの分野の思想にハマると、上級国民とのコネがある人の餌になるだけです。彼らが私たちを堕落させつつ、そこから稼げる仕組みになっています。つまり私たち庶民は、彼らの言葉に振り回されて来た、悪魔崇拝者の奴隷にすぎないのです。

そんな状況の中で、ここ最近厄介だと思うのは、そこまで有名でない人(けど上級国民となんかしらの繋がりがある人たち)たちが、ブログやユーチューブで「こうやって稼いだ」などと言って、庶民を取り込むことです。

芸能人はもちろんのこと、庶民を装った人たちによる工作活動に引っかからないためにも、ここにあげた分野の金儲け話には手を出さない、それにつきます。

悪魔崇拝者のモチベーションは、本当の神様に反逆し、神の言葉である「聖書」に書かれていることを都合良く使っては、私たち庶民を本当の神様に近づけないようにすること。そうすることで、私たち庶民を騙し、彼らは今まで世界を支配し続けて来たのです。

本当の自由を求めるならば、悪魔崇拝者によるいかなる奴隷状態から解放されることなしには得られません。Raptブログはその方法をも教えてくれます。

Raptブログで世の中のカラクリを知って、真理の存在に気づいて、多くの人々が、本当の幸せを感じながら暮らすことができますように。

悪魔崇拝者を根本的に滅ぼし尽くす方法。それは「霊界」の奥義を知ることから始まります。

【Rapt理論でみる世界】カナダ移民しても変わらない「ユダヤ人支配」と「愚民化政策」



私はカナダに住んでかれこれ10年ほどが経ち、カナダについて、特にトロント(東側)の生活に必要な情報はそこそこ知っているつもりでいました。

確かに、永住権を取得するまでは、それを目的に必要な情報収集をしたり、英語の勉強(IELTS)をしたり、働いたり、ビザの種類を調べたり、移民コンサルタントを探したりと、カナダ移民のプロセスに関しては理解してきました。

ですが、もっとも肝心なこと、カナダという国の社会の仕組みについては、疑問を持って調べたりすることなく、特に政治に関しては全くと言っていいほど無関心でした。

そんな私も、母が病気になったことをきっかけに健康情報を集めるようになってからは、政治の話を抜きには健康や食について語れないことに気づくようになりました。

そうしてあらゆる情報を読んでは、健康的な生活、食生活を送るために本当に体に良いことはなんなのか、いろんな人がいろんなことを言う中、どんどん混乱していきました。そうして、陰謀論へと誘導されていきました。

陰謀論の中でも、食に関することを熱心に調べていたので、マクロビなどの菜食主義に徐々に興味を持つようになっていきました。もちろん、その頃は、カルト思想から来ているとは知らずに…

マクロビや菜食主義は東洋思想にも関わらず、そのブームが日本行くのは、ハリウッドスターなどの宣伝によって、一旦西洋で流行ってから逆輸入されると言われていました。

オーガニック市場にしても、日本よりドイツとかアメリカ、カナダ、オーストラリアなどが進んでいるイメージがありました。

このように、オシャレなイメージの菜食主義・東洋思想にハマっていっては、トロントで行われる様々なイベントへ足を運ぶようになりました。

例えば、「グリーンリビング・ショー」、「ヨガ・ショー」、そして「メタフィジカル・スピリチュアル・ショー」etc…

これらイベント名前は、若干ターゲットが違うかのように感じられますが、いくつかのイベントに足を運んでみても分かったのは、ブースを出している人たちの店の多くがオーバーラップしていること。

彼らのビジネスの根底にある思想が、例によって東洋思想であり、宣伝されている健康関連キーワードには共通点がありました。

私が元々興味を持っていたのは、ナチュラル・フードや、オーガニック、マクロビオティック等で、それに付随してネットワークビジネス(MLM)のサプリメントや化粧品を知るようになりました。

2018年10月以降、カナダでは、カナビス・ヘンプなどの大麻関連製品の販売店が、これらのイベントにブースを出すようになりました。

そして次に目に入ってくるのは、スピリチュアル、ヨガ、瞑想法、自己啓発などの精神世界に関連する製品や、セミナー・クラスを宣伝するビジネス。

こうやって、健康話やそのブームが過剰なものになって行くんだと言うことが今はわかるようになりました。

東洋思想の精神世界は、次にカルト宗教へとその思考は移って行くのでしょうか。「メタフィジカル・スピリチュアル・ショー」には、「幸福の科学(英語名:ハッピー・サイエンス)」がブースを出していて、教祖の「大川隆法」も来ていました。

宗教アレルギーだった私は、このイベントで神がかりらしきことをしていた大川隆法を見て、オシャレなイメージの健康ブームの行き着くところが、怪しい宗教なのかとふと我に返り、それを最後にあちら系思想のイベントに行くのはやめました。

ナチュロパスの資格を取得することも検討していた当時の私でしたが、健康的なライフスタイルを求めるのは果たして正しいのだろうか?と感じるように…

そしてRaptブログの下記の記事に出会って、私が何か怪しいと思った感覚は正しかったのだと確認できました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

最初はこの記事のタイトルを読んだ瞬間に、ハッとして、これが求めていた答えじゃないか?直感的に感じました。

こうしてRaptブログにある記事をいくつも読んでは、今まで他の人が小難しく説明していたような陰謀論にしても、非常に分かりやすい論理的な展開に、どんどん虜になっていきました。

そしてある時ふと思いついて、Raptブログ上の検索ボックスのところに「カナダ」と入れてみました。すると、まさかのカナダの記事を見つけ、さらにそのタイトルは衝撃でした。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

すでに陰謀論を読んでいた私は、ロスチャイルドの名前は知っていましたが、まさかのカナダとの組み合わせ…

でしたが、今までカナダで暮して来て疑問に思っていたこと、さらに世の中で起こっていることが、理解できるようになるきっかけとなる記事となりました。

カナダの社会はロスチャイルドなどによる「ユダヤ人支配」の元にあり、政府がLGBTや大麻を推進するのは「愚民化政策」のため。

だからか!LGBTの人に出会う機会が増えていたり、大麻を餌に首相になろうとしたジャスティン・トルドーがいたり。ちなみに彼の父であるピエール・トルドーは、移民政策を広めたカナダの首相だった人として知られています。

人々は、それが政策であることは知らずに、ヴィーガン・動物愛護・環境活動家になったり、LGBTになったり、大麻を合法化で吸いたいからトルドー首相のいるリベラルに投票したりして、まんまと彼らの政策に騙されてきました。

日本も然り。

こうして、日本もカナダもいわゆる「上級国民」であるユダヤ人(イルミナティ)支配の元に国が成り立っていることが分かってからは、カナダ移住を勧めている人たちの話を鵜呑みにするのは危険だということがわかるようになりました。


彼らのシンボルである「ホルスの目」が、町中いたるところにあることにも気づくようになりました。

インスタグラムで作品の写真をあげている人たちの絵画やグラフィックを見ても、イルミナティシンボルをあちこちで見かけます。

カナダ移民を勧めているブロガーにも、このカルト思想を広げようとしている人達がいます。

「まどぅー@旅するダンサー」の名で活動する「鈴木まど佳」氏は、国際同性婚をし双子を授かったと、LGBTの分野において、イルミナティ・カルト思想を広めています。

また、カナダ在住のブロガーに「筆子」という人がいます。この人は、「ミニマリスト」や「断捨離」といったテーマでブログを書いて注目を浴びたのか、「1週間で8割捨てる技術」や「それって、必要?」などの本をKADOKAWAから出版しています。

KADOKAWAから本を出している繋がりで、ツイッター名「ヨス🇨🇦カナダ移住めざすフェミニスト」こと「矢野 洋介」という男性なのにフェミニスト思想を宣伝し、カナダ移住を目指してるとする人がいます。

彼らは、共通して「ブロガー」として活躍しているとプロフィールにありますが、この彼もかなり怪しいです。

特に、偏見のないジェンダーフリーの世の中を目指しているとしながら、ならばなぜ女性側のフェミニストをサポートするの?ってツッコミを入れたくなるような、普通に考えて矛盾しています。

彼の本のタイトル「効率化オタクが実践する光速パソコン仕事術」を見ると彼も工作員ではないかと疑わざるを得ないヒントがあります。

それが「高速」ではなく「光速」と、「光」を使っていることです。「光」は、「イルミナティ」を表し、それは、「光明思想」であり、その思想は「生長の家」から来ているという風に繋がってくるからです。

ここにあげたカナダ繋がりの3人のブロガーが、彼らとの血筋関係があるのか、途中で取り込まれたのかは分かりませんが、いづれにしても、日本人が有名になったり本を出したりするには、カルト宗教などのコネや資金力なしには難しいわけです。

フェミニストも同様に、ひと昔前は「ヨーコ・オノ」などの芸能人によって、デモ行進したりして洗脳活動が行われていました。彼女やビートルズのメンバーは、まさしくこれらのカルト思想を広めた人たち、もちろんイルミナティ。

ビートルズが広めたヒッピー文化は、ここまでに書いてきた東洋思想が元にあるムーブメント(ニューエイジ)を総称したものだったと言えます。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

このように東洋思想は、言い方を変えればカルト思想以外の何者でもないのです。

この思想を世界に広めて、世界を統一しようとしたのが紛れもなく秘密結社と言われる「イルミナティ13血流の上級国民」であり、見た目が白人系やアジア人系と違っても、影で繋がっては、様々な悪事を働いてきたのです。

世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

昨年、Rapt理論では、イルミナティの中でも「天皇」はどうもの特別な存在で、この日本を支配しているのが、ユダヤ人末裔の朝鮮人「李家」であるということが分かりました。信じ難いかもしれませんが、日本の政界、芸能界、学者などが、この「李家」の血筋・コネで固められていることが明らかになったのです。

【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!

彼らは、「大本教」や「生長の家」というカルト宗教と深い繋がりを持ってきました。

私たちの生活は、なんとものすごいカルトな思想の元にあったという、なんとも恐ろしい現実がありました。

そんな恐ろしい環境で生活してきたにも関わらず、私たちの多くがそれに気づかず、時に彼らのカルト思想に加担してきたのです。

「ヴィーガン」に「LGBT」、ミニマリストから派生して「断捨離」などはそれの良い例でしょう。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

「断捨離」は、カルト宗教「生長の家」と繋がっています。

あまりにも大々的に有名人を使ってオシャレに宣伝されてきたので、疑うことなく「ヴィーガン」になったり、「LGBT」になったりした人もいるかもしれません。

また、「断捨離」や「コンマリ」のように片付けの分野までも、カルト思想を入れたりと、本当に様々な分野でその思想を人々に洗脳しては、そこからお金を稼いだり、彼らと同じようにやれば私たち一般人も「簡単に稼げる」ようになるかのような印象を与えられてきたのです。

カナダであれ、日本であれ、私たちはユダヤ人支配の元にありました。

何かしらの理由で、カナダ移住を考えている人は、ここにリンクを貼ったRapt理論の記事、ぜひ読んでみてください。

そして、正しい情報を見極めてから、移民プロセスを踏まれることをお勧めします。

この世の中の情報はいつの間にか嘘ばかりが充満し、正しい情報を見極めることが難しくなってしまいました。

上級国民たちが、嘘に嘘で固めては、自分たちの懐を簡単に潤すだけでなく、私たちを支配下に置き、奴隷として利用してきたのです。

こんなにあり得ない状況は、なんとしてでも終わりにしなければなりません。もはや、「日本人はお人好しだ」などと悠長なことを言っている場合ではありません。

最後に、カナダに移民した人の中には、福島原発事故からの放射能を恐れて、家族で移住したと言う人もいます。

Rapt理論で原発も放射能も存在しなかったと知った時は、福島原発事故を原因にカナダ移民した人たちのことを思っては、胸が痛みました。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

このように、正しい情報を見極める力をつけることは、幸せな人生を送るためには不可欠です。

Raptブログは私にその力を与えてくれました。「真実」が何かも教えてもらいました。

まさかこのような「真実」があったとは想像もしていませんでしたが、生まれて初めて、全ての疑問が理に適った学問です。

ぜひ、Raptブログを読んで世の中のカラクリを学んでみてください。感謝の気持ちでいっぱいになることでしょう。

そうして、幸福な人生を歩む道を選択していくことができますように。

BLOG BY RAPT

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。


 

世の人々は誰しも愛を求めて生きています。

親から子への愛、恋人からの愛、旦那・妻からの愛・・・愛は物質的に目には見えません。

目に見えないからこそ理解するのが難しいものであって、私たちは真の愛を見失ってきました。

それは、俗に言う愛ではありませんでした。

私はずっと愛という意味をわからずに生きてきました。

Raptさんの御言葉に出会うまで。

○Rapt有料記事

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その昔付き合っていた人に言われたことがあります。

「自分の愛する人(彼のこと)を街中で偶然見つけたら、(私は)声をかけたいと思わないのか?」

私の心の中での答え(素直な気持ち)は「愛する人って誰のこと?」でした。なので、声をかけたいと思うか思わないか、「思いません」でした。

声をかけるとしたら、「知っている人だから」と考える方がしっくりきました。

ではなんで付き合っていたんだ?と言われてしまうでしょうが、正直わかりません。わかるのは愛していたから付き合っていたわけではないこと。

仕事ばかりしていた30代前半、いつも疲れていたし、いつも何かに不安を抱えていたし、独身のまま人生を生き抜く覚悟もできていなかったし。

そんな時に現れた彼だったので、この負の状況が少しでも変われば?と淡い期待があったのだと思います。

今思えば、彼と付き合ったことでさらなる面倒な感情に振りまわされることになりました。

私が男性の同僚と話して入れば、「俺のことは気にならないのか」と言われたり、私が彼を尊敬していないのが言葉尻から感じられたのでしょう、何度とブチギレては私の部屋から出て行きました。

その度に私は、「あー一人の時間ができてよかった」と思っていました。

私の部屋を出て、彼はタバコを吸いに行っていました。

私はタバコが異常に嫌いだったので、彼はタバコを辞めようとして頑張ってはいましたが、怒ったりした時には感情を抑えられなくなるのでしょう。

精神を安定させるためにタバコを吸って、それを隠すためにガムを食べて(隠せないけど)、そうして私の部屋に戻ってこようとチャイムを何度と鳴らしました。

そんなブチギレも一度二度くらいまでは我慢しましたが、三度目がやってきた大晦日の日に私は別れることにしました。

世の中の人々は恋人を作って、どれだけ愛を感じているんだろう?疑問でした。

親からの愛は感じて育った割に、昔からどこか冷めていた私は、恋人を欲しいと思ったことはあっても、愛を真剣に欲しいと考えたことはありませんでした。

「恋人=愛」という勘違いをしていたからだと思います。

だから恋人ができてもときめくこともあまりありませんでした。友達が恋人と結婚していくのを見ては、私も想像してみたりするのですが、「みんなどれくらい愛して結婚するんだろう?」という疑問だけしか湧いてきませんでした。

そんな私もこれが本当に誰かを好きっていう気持ちではないかと錯覚した彼がいました。彼はユダヤ人系カナダ人でした。

日本で英語教師をしたことがあった彼は、日本に滞在中には相撲を取ったりもしたようで、変わった人だなと当時思っていました(今思えば悪魔教繋がり…)。

○神道とユダヤ教と悪魔教のつながり。悪魔教が日本に伝わった経緯。

彼はヒッピーに傾倒していて、パープルのジーンズを履いていたり、タイダイのTシャツを着たり、ピースマークのベルトをしたり。とても特徴的な人でした。

○悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

彼の行動や考え方が私が今まで出会って来た人たちとは全く違ったので、色々と新鮮に映りました。

それに英語は実践で練習できるし、外国で一人でいるよりも心強いし、そういう気持ちもありました。

また、カナダに長く残りたいという気持ちが出て来たこともあって、彼への気持ちも強くなって行きました。

こうして、愛する気持ちの履き違えが起きたわけですが、ワーホリのビザが切れて帰国するときに、彼との関係は終わりました。

「君は自然を愛していない」

余談ですが、カナダには日系カナダ人の環境活動家、デービッド・スズキがいます。彼の娘セヴァン・スズキは、最近出てきた16歳の環境活動家グレタの前身的存在でした。

○RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

当時の私の彼はデービッド・スズキの活動にも共感していました。

「君は自然を愛していない」は、私に対する別れる理由でした。

彼は夏の週末の間にキャンプのガイドをしていました。国立公園などにキャンプ好き、旅行好きな人たちを連れて行っていたほど、彼は自然が好きだったようです。

私も一度その彼にキャンプに連れて行かれましたが、カヌーを漕いだり、途中にはカヌー担ぎながら歩いたり、火を起こしたり、そんなこと上手くできませんでした。

そんな使えない私に愛想つかしたのもあるのでしょう、自然を愛していないレッテルを貼られてしまいました。

正直意味がわかりませんでしたが、このようにわからないことすら、考え方が違う変な新鮮さを持って、当時は勘違いな気持ちを愛だと思っていたので、お別れの時は辛かったです。

「時間が解決する」そう言われて、帰国しました。本当に時間が解決してくれました。真の愛ではなかったから。

それから20年ほどが経ってRaptブログに出会いました。

ユダヤと日本の深いつながりや、ニューエイジについて読んだときに、私が経験した彼との恋愛、彼自身が悪魔を崇拝していたわけではないけれど、悪魔崇拝者によって世の中の人々は長い間洗脳され、「自由・平等・博愛」という作られた概念、罠の元に生活をしてきたのだということが、はっきりとわかりました。

そしてRaptさんの御言葉を聞くようになってから、世の中の人々がいかに愛の意味を履け違えているかがどんどんわかるようになってきました。

同時に、私にとってずっと疑問だった愛のこと、しっくりこない、愛がわからなかった気持ちを理解することができるようになりました。

私たちが愛だと思ってきたのは、世界を支配する人たち、イルミナティによって作られてきた悪魔思想。

○悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

○世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

彼らの仕掛ける巧妙な罠に私たちはハマるようにされてきました。悪魔崇拝者たちは、世の人々のモラルの低下を企んできました。

ニューエイジのヒッピーなんかは典型的なわかりやすい例です。

自由や、平等や、愛を求めているにも関わらず、彼らの行いは、フリーセックスだの、男女平等という概念を表すのにフェミニズムだの、終いには、LSDやマリファナでトリップすることすら正当化する有様。

最近で言えば、LGBTも要は同じようなものですね。

○「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

ヒッピーやLGBTがしていることは、悪魔崇拝者によって仕掛けられた罠にハマって、自らのモラルの低下に貢献する以外の何者でもありません。

現に彼らは神様の御言葉である聖書を悪用してきたのです。

悪魔崇拝者たちは、反キリスト教をうたい、真の愛である神様に反逆し、その真の愛を人々に知られないように隠し続けてきました。

○キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

そうしてキリスト教は禁欲だと人々に誤解を与え、反キリスト運動としてヒッピーやLGBTを誕生させて、世の人々を巻き添えにしてきました。

それを知らない人々は、これらの運動に参加して、知らずのうちに神様に反逆行為を行ってきているのです。なんと恐ろしいことでしょう。

こういった世の中の仕組みを理解しないことには、真の自由も、平和も、愛も得られないわけです。

真の自由を求め、あらゆる人生の悩みから解放されたい人へ。Raptブログは人生のバイブルです。

Raptブログがこれら全てを教えてくれました。聖書こそ真理であると気づき、そこから世の中の秘密を解いて、わかりやすく説明してくださいました。

Raptさんの御言葉は神様の御言葉です。

これに気づかずに幸せになれるわけがありません。むしろ混沌とした世の中から抜け出すことは、一生かけても無理でしょう。

真の神様の愛、神様と愛をなすことを知らずに、幸せにはなれないのです。

Raptさんの御言葉は私がずっと疑問だったことに答えをくれます。そんな話は聞いたこともなかった!という話が次々に聞けます。

その話から様々な悟り・気づきを得られるようになると、こうやって一つ一つ理解できることが増えていくのです。

私にとっては真の愛についての疑問もRaptさんの御言葉のおかげわかるようになりました。

今まで愛についてよくわからなかったのは、俗的な愛と言われていることと、自分の心の底にある気持ちが一致しなかったからだと今は分かります。

それがわかった今は、愛に悩める多くの人にRaptさんの御言葉を聞いてもらいたい。

人を助けるためだけに活動されているRaptさんの神の御言葉を広めたい、そういう愛の気持ちでいっぱいです。

悪魔崇拝者からでたヒッピーやLGBTの活動に加担している場合ではありません。我に返ってみてください。

真の愛を求めるなら、Raptブログしかありません。

それに気づいて、真の愛を得て、多くの人が救われますように。

○ Rapt有料記事

悪魔の仕掛ける罠の数々に気づいてそこから抜け出してこそ、真の愛に導かれる


 

この世は悪魔との戦いだった。

そう言うと、何いっているんだ?、って多くの人に思われてしまうでしょうか。

ひと昔前の私もそんなことを聞いていたら、何とボケたこと言っているんだ、くらいに思って無視していたでしょう。

真理に出会うまでは。

それまでには様々な艱難・苦難があり、それぞれ悪魔の罠にまんまと引っかかってきました。

その悪魔の罠は、短なところにゴロゴロ転がっていますし、短にいる人の多くからも垣間見れますが、誰もそれが悪魔の仕業であることは気づいていません。

Raptブログに出会ってからは、悪魔が存在していること、その悪魔臭が家の中、町中、世界中プンプンしていたことに気づくことができました。

その悪魔との戦いに勝って、真の愛の世界で生きられる方法を教えてくれるのが、Raptさんの御言葉なのです。

○RAPT有料記事

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私はちょっと変わった生活環境に身を置いています。10年近く一緒にいるパートナー、その彼の息子と、彼の友達と暮らしています。

彼の友達は、母国に幼馴染との間にできた息子がいることもあって、一年のうち、半分は母国ヨーロッパで、半分はカナダで過ごすという生活を送っています。

私が同世代のこの40前半の彼に出会ったのは、かれこれ9年ほど前になるでしょうか。その頃の彼は、好青年的な感じで、クリスチャンの母親の影響もあって、聖書をよく読んでいました。

その当時はそれぞれ別々に暮らしていたので、この彼に会うことはたまにしかありませんでしたが、彼が定職に付いていなかったことと、子供が大きくなるにつれて、彼の幼馴染の彼女にヨーロッパに帰ってこいと言われるようになり、カナダと母国を、それぞれ2回に分けて、合計半年づつ暮らすようになって行きました。

こうしてこの彼は、私のパートナーの家で共に居候することになりました。

カナダでは、学生などはアパートを友達と借りて、ルームメイトとして共同生活することも珍しくはありませんが、流石に大人の同居生活はあまり聞きません。

ルームメイトなら食事も各自作るのが基本でしょうが、私の場合は、相撲部屋の女将的な存在になったという感じで、食事・掃除は私の担当。

そしてこの居候は、いつの間にかベジタリアンになっており、肉を食べない分、野菜のおかずを余分に作っておかなければ、お腹が空くから不服そうだし、さらに大量のお酒を飲むようにどんどんなって行きました。

そんな酒飲みの居候は、食事をしながらよくNetflixで戦争もののドキュメンタリー見ては、「ジャップ」とボソッと言ったり、自分が全てを知っているかのように、あーでも無い、こーでも無いと大声で話したり、しまいには洗濯物まで頼んできたり、私はイヤでイヤでたまりませんでした。

何度とパートナーに一緒に住みたくないとは言ってみても、彼には色々と協力してくれることもあったようだし、私のパートナーにとっては友達なので、私のように嫌悪感を抱くことはもちろんないし、出て行けとはとても言えなかったでしょう。

そもそも私のパートナーの家だし、私もいさせてもらっている立場。外に働きにも出ていなくて、在宅で稼げる方法を日々模索していただけの立場だったので、それ以上は何も言えませんでした。

○「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた

居候の態度は、日に日にでかくなりました(酒乱だったんでしょうね)。

彼の子供のお母さんである幼馴染のことを文句たれては、カナダにいる間が俺の自由な時間なんだと言ってはお酒を飲みまくり、昔の彼女たちと出かけたり、暴言は吐くは、性には乱れるは、荒れていきました。

居候の幼馴染の彼女が、彼を騙して子供を作ったこと、そうして彼女の人生に巻き込まれてしまった彼の話を聞くと、同情する部分もありましたが、私に八つ当たりがきている感じなのには、納得がいきませんでした。

それをみても多分何にも感じない私のパートナー。

世の中の何が正しいかがますますわからなくなって行きました。

時に、私のパートナーも居候と一緒になって、前妻(北欧の人)の悪口を言っては、女性が悪の根源だ的な感じで話すこともありました。

現に、前妻は「働かなくて済むようにあなたを産んだ」と娘の前で公言するような人。

数年前の夏には、転んで腰を壊し不自由な思いをしていた母親を置いてでも「私のバケーションだ」と、彼女の男友達や私のパートナーにお金を出させてカナダにやって来ました。

その時は息子に会いに来たこともあって、私たちが住む家に彼女と娘は滞在し、この間、私のものをゴミ袋に入れたりしていました。

私とパートナーは、彼の病み上がりのお父さんのところで寝泊まりし、身の回りの世話をしていました。

彼のお父さんは、取らなくてよかったはずの胃を医者にとられたことで、食生活を思うように送れなくなって、日に日にネガティブになり、文句は増え、安楽死を考えたりしていました。

そんな中で生活していた当時の私は、もう何もかもイヤ!と言って投げ出したい気持ちにもなりましたが、自分で生活していける経済力がなかったので、耐えるしかありませんでした。

居候と同居もしたくないし、前妻がきた時にいちいち移動するのも嫌だし、それが変なモチベーションとなって、在宅で生活費が稼げるようになったら一人暮らしをする!と思うようになって行きましたが…

そう簡単には稼げません。

この夏にはパートナーの娘も来ていたので、私も彼女に会う機会が何度かありました。

ティーネージャーの彼女は、授業であるクラスメートが環境についてプレゼンした時に、牛のミルクは牛のためのものであって人間が飲むべきものではないという話を聞いて、ヴィーガンになったと言っていました。

さらに、彼女とパートナーと私で、たまたまチャーチストリート(日本でいう新宿のゲイが集うところ)で食事をしていた時に、場所を選んでか?彼女は「私バイセクシャルなの」と言いました。

私は一瞬聞き間違えたか?と思いましたが、聞き間違えではなく、さすが鈍感なパートナーも、父親としてショックだったようです。

私より、クリスチャン的な儀式や文化の中で育ってきた人たち…悪魔思想がものすごい勢いで浸透している恐怖を覚えました。

私のキリスト教のイメージは、もともとはっきりは持っていなかったものの、次から次に現状を突きつけられて、悪くなる一方でした。

みんな自分勝手だし、悪くても謝らないどころか正当化しようとする。

人と関わるのがイヤになって行きました。

パートナーのお父さんはその後、介護付きの老人ホームに入って2週間で亡くなりました。

娘(パートナーのお姉さん)とは30年口を聞いていなかったそうで、死に際にも彼女は来ませんでした。

そういう数々の経験もあって、Raptブログに出会って、

○キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

を読んだ時に、私が経験したり、見たり、聞いたりしてきたこと全ての腑に落ちなかったことが、理解できるようになりました。

「これが真実だ」、真理はちゃんと存在していたのに、気づくことができないように悪魔に洗脳された世界の中で生きてきたんだということを、記事を一つ一つ読んでは、納得させられました。

Raptブログの一般記事では、日本のことについて書かれていることも多いですが、カナダに住む私の体験にも関係する内容の記事がたくさんありました。

偶然にも、Raptさんがカナダに子供を留学させた人との対談の記事まであげていて、カナダに住んでいる人よりもカナダについて的確に説明されているその内容に、驚かされました。

○RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

アメリカ大統領選の頃から、パートナーも私も陰謀論者の話を聞いたり見たりしていたので、「カナダ」と「ロスチャイルド」が含まれているタイトルを見て唖然としました。

が、全て悪魔崇拝が生み出した悪魔の思想に繋がっていくことがよく理解できました。

何より、霊界が存在すること、それを悪魔崇拝によって隠されてきたことを知った時には、目の前にずっとかかっていた霧が晴れた瞬間でした。

聖書を読んでいたはずの居候が、悪魔崇拝が作った娯楽(堕落)の一つであるお酒に溺れ、性に乱れ、それらをみんながやっているかと正当化したり、

パートナーの前妻にしても、50代にして遊び男性を何人もキープし、その人たちに支払いさせて旅行にきても感謝を示すどころか、彼らがしたくてしていることだと自分を正当化するありさま。

そんな人たちが子供を産んで、学校や政府を怯えて作られたルールには従う親として、子供をコントロールしようとしたり(その自分の子供すら注意しては行けない悪魔崇拝者の作った社会)。

彼らが産んだミレニアム世代の子供達は、環境ブーム詐欺にもろに引っかかって、カルト思想のヴィーガンになったり、LGBTになったり。

パートナーの甥の息子の一人は、いつの頃からかピアスをし始め、その頃から髪の毛も伸ばし、あるクリスマスディナーの日にその女子ぶりが誰の目から見ても顕著になっていました。

○ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

○「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

こんなに世間は悪魔によって牛耳られてきたにも関わらず、それに気づかずに生活しているとは…

Raptブログに出会ってからは、この悪魔が作り上げた社会の構図が見えてくるだけでなく、その悪魔が作り上げたフェイクニュースや陰謀論が、これまた洗脳の罠であることに気づいたら、私の周りにいる陰謀論を語って、政治が悪いと一つに括ろうとする人たちについても、気の毒に思えるようになってきました。

世間一般の陰謀論で世界の秘密を知った気になっても、そこで終わりじゃなかった。

肝心な「霊界のこと」が暴かれていなかった。

バチカンに乗っ取られたキリスト教の教理で育った人たちにとっては、この「霊界」については、存在しない怪しい宗教じみた話に聞こえるのだと言うこともわかりました。

聖書を読んでいた居候は現に、真理を見つけるどころか、悪魔の作った娯楽にはまっていきました。(そんな彼の聖書のオススメはエゼキエル書)

どのように聖書を理解していたのかはわかりませんが、彼の信仰は、世間一般の陰謀論でバチカンもイルミナティの仲間であることを知ってから、完全に消えていったようでした。

Raptブログから真理を知ってしまった私は、持っていなかった信仰を持つようになり、それからたった5ヶ月ではありながらも、居候の頭の回転がどんどん鈍って遅くなっていることに気づきました。

彼は、お酒を飲んで強くなった気になるタイプで、その勢いで政治や歴史、昔の話ばかりして、そこにはなんの知性も気づきも感じられません。

そんなわけで、彼が話し出すと私はベッドルームにこもっていたわけですが、信仰を持ってからは私自身の心が変化しているのに気づき、居候に対して感じていた怒りの感情が、憐れみに変わりました。

以前は、怒りのあまり彼のベッドルームの掃除なんてしたくありませんでしたが、私も一緒に生活する一つ屋根の下、神様への祈りを捧げることの多い家を綺麗にしておかなければと思うようになりました。

居候の彼のためにではなく、神様への祈りを捧げるために掃除をしたわけですが、そうして私が変わることで、居候の対応も変わってきました。

居候はまずお酒を飲んでから食事をとるので、私たちより食べ終わるのが当然遅いのですが、以前なら食器を洗うことなく置き去りにされていたものが、最近は、私が早めに寝る(夕食のあと明け方のお祈りのために仮眠する時)と、夕食後の食器を洗ってくれたり。

実は、今回居候が帰ってくる前には、私は神様に「居候が戻ってきませんように」とお祈りをしていました。

ですが、私の怒りの感情が憐れみに変わった時、「居候が、御言葉の本当の意味をRaptさんから学ぶ機会が持てるなら、そして私のパートナーにも男同士話してくれるなら、戻ってきてもいいです」と心の中で思った翌朝、パートナーから「明日、居候がこっちにくるって」と言われました。

いつものパターンなら9月の中旬に戻ってきていた居候が、1ヶ月遅れでの突然の戻り。これにはびっくりしました。

時を同じくして入ってきた御言葉が、男の人はプライドがあるから、真理に近づくのが難しいということでした。

確かに。真理を知った日から私はどうやってパートナーである彼にこの真実を伝えたらいいのか、悩んできましたが、女性である私がいくら自分の言葉でRaptさんのことを説明しても、彼のプライドがある限り難しい。

そして私がRaptさんの話にしか耳を向けないことがわかれば、それが真理かもしれないとよぎったとしても、意固地になって拒否されそうな気がしました。

現に一度、お金を稼ぐことについて口論になり、彼は(悪魔の)世界でどうやってお金を稼ぐかを説明し、私は(神様の世界において)のお金を稼ぐことについての考え方(Raptさんの御言葉で学んだ)を話しました。

そして彼は聞いたこともない発想に躊躇しながらも「私の信仰を否定はしていない、証を見たい」と言いました。

悪魔の世界に生きてきた私達からすると、「証=お金を稼いで成功する」なのでしょうから、これはなかなか難題がぶつけられたと感じました。

その日の明け方、神様に祈って、神様の御心にかなった形で、彼に真理が伝わりますようにと願いました。

その直後に読んだ聖書の箇所で答えをいただきました。

「同じように、妻たちよ、自分の夫に従いなさい。夫が御言葉を信じない人であっても、妻の無言の行いによって信仰に導かれるようになるためです。神を畏れるあなたがたの純真な生活を見るからです。」ーペトロの手紙 3.1-2

畏れる人を間違わなければ、悪魔の誘惑に溺れることなく、強く生き抜ける

まず私が、Raptさんが伝えてくださる神の御言葉に従順に義を行って変わっていく私を見せて、証ていく。

厳しい道ではありますが、世間に充満する悪の思考がどういうものかわかった今は、真理に突き進むのみです。

○RAPT有料記事

 

最近では、食品の買い物に出かけたりして、店員さんと話すことがあっても、前のように感じが悪い人にで会う回数が減りました。

たまたま周りが良い人だったという考え方もできるでしょうが、自分の中で密かに感じる心の持ち方の変化が、相手にも伝わっているように感じます。

そうして、こちらから変わってそれが見についていけば自然と相手もそれなりの対応をしてくれる。

お互いに気持ちの良い関係が作れる、そう思います。

長年持ってきた自分の考え(汚染されてきた悪魔思想)を変えるのは容易ではありません。御言葉から悟るることでしか得られません。

御言葉から悟ることができ、それが積みかさなって行けば、神のようになれる。

Rapt有料記事414ー「人は悟りを積み重ねることで神のようになっていくし、神のようになれば自らの行いで自分に恵みを与えることができるので、何か特別なことが起きなくても毎日が幸せだ。」

悪魔の存在に気づいたら、もうRaptさんの御言葉を聞くしかありません。

なぜなら、Raptさんの御言葉、その基にある神様の御言葉である聖書にしか悪魔との戦い方を教えてくれるものはないからです。

たくさんの迷える人が、Raptさんの御言葉に出会って、悪魔の世界から脱出し、神様の愛の世界で生きられるように導かれますように。

Why many celebrities follow Vegan life? Relation to cult religions and risks


 

(Please forgive me for my broken English, but I have to write to share messages that there may be someone who needs them.)

I recently wrote about staying healthy doesn’t cost anything when most of the bloggers are endorsing and selling something to stay healthy.

The hidden secret of staying healthy which doesn’t cost anything

I am not selling organic food nor expensive supplements, I am simply wanting to deliver the truth so that some people may be saved like I was saved.

What we have to aware is that any movements are created by design to divide people into a group so that it is easier for them to conquer (divide and conquer).

Today, I am writing about a recent popular group “veganism” and why Hollywood stars are endorsing it though it isn’t healthy for your body and mind.

 

Veganism is becoming popular in the last few years. In fact, we may be in a situation where someone in our family or relatives and friends are one of the followers already.

The recent news of the environmental activist 16-year-old girl from Sweden is claimed herself to be a vegan.

Since she is an environmental activist, she shouldn’t be frying so she travels by the boat owned by Rothchilds’ one of the richest Illuminati families.

If you follow conspiracy theories you probably sense this news to be a fraud as other globalist agenda.

Veganism is one of them.

I became aware of veganism and the lifestyle about 4 years ago when my mom was in a hospital getting corse of chemotherapies so that I was searching for information related to healthy food, lifestyle and any alternative medicines.

Veganism to me at that time seemed like the healthier way of living as many people started to talk about the benefit of it rather than the risk of it.

I’ve read blogs of vegan people like Jenny Musterd (Swedish) and Ryoya Takashima (Japanese) and I was impressed by how they have been having a vegan lifestyle so fashionable.

The fashion especially Jenny Musterd posted on her Instagram was linking to the upcoming fashion trend, is actually vulgar.

Also, I have researched a similar method such as macrobiotic, a theory that many hippies used to follow like John Lennon and Yoko Ono (are the Illuminati).

I tried it for a few months yet eating meat regularly (minimum amount) as I was getting skinny and feeling cold, meaning I didn’t find the macrobiotic diet is healthy at all.

Since I was into the health-conscious mind whatever that means, I started to shop vegetables organically grown or without harmful pesticides whatsoever.

I read levels when I shop so I became aware of the information relating to food very well. I visited shows and natural stores which happen to be in the same area where it used to sell marijuana, hippie movement relation.

As my research goes further, I got confused.  More information I get, more confusions come, was the situation.

In a real-world, more information we gain, it gets clearer, right?

 

My desire that I want to know the truth about a health topic, led me to watch many documentaries on Netflix as well.

GMO, OMG
Cowspiracy
Food choices
Food Inc.
Fat, Sick, and Nearly Dead 1, & 2

Ok, eating meat is bad for your health and environment. Pharmaceutical companies are evil (yes, I agree they are) so that we should look for alternative way including organic, supplements and so on.

And then there are other documentaries to follow:

Root Cause
Heal

In fact, Ryoya Takashima, the Japanese vegan chef on Youtube who actually moved from near Tokyo to Kyoto as a health issue he faced.

He asked his channelar friend how to solve the issue was to move to Kyoto where one of the cult religious group which endorses no meat diet is here.

Also, he removed all silvers from his teeth as he learnt they are not good for our health which is exactly the situation illustrated in Root Cause.

And he started to taking supplements proved that a vegan lifestyle isn’t really healthy, is it?

It sounds cult religion belief to me.

 

Thus, I have leant that process food is bad, pesticides are bad, GMO is bad, silvers are bad and meat is bad, so many bad things out of the sudden.

And it is almost convincing and threatening that they are the cause of cancer especially to me whose mother died for leukemia.

 

That health-related information often led to conspiracy theories of politics that I was gathering information as well. Around the same time as America was campaigning for the next president in 2016, I started to listen to famous conspiracy theory talkers.

Again, I got more confused.

And my friend who had fought against breast cancer recommended to me to watch Heal in Netflix so I watched.

To my friend, it was somewhat worth watching and she realized that she had to take care of her emotions and stress more.

To me, it was awkward.  Something isn’t right. I smelled money-making fraud as in this documentary, a lady who has been having her life healthy drinking green juice and being vegetarian and doing yoga yet she was found that stage 4 cancer.

 

And then I finally found the answer through RAPT blog which is written by a Japanese guy who has been a Christian for 25 years.

“Cancer doesn’t exist”

“Extream health or environmental movements are fraud”

At first, because I was not a religious person, and there are many conspiracy theory talkers who make ends meet from the talk shows on Youtube, I thought RAPT is one of them.

But I felt something different by reading more and more of his articles which are well written and they are long in length so that if it doesn’t sound interesting and logically written I wouldn’t want to finish reading them, but I did for so many articles he wrote.

I was shocked at first, but after reading a couple of his articles I realized that my confusion got clearer so that there were no more clouds in my head.

 

The world we live in is controlled by one group of people “Illuminati” conformed with 13 families that they want to create One Country under NWO (new world order).

Yet, there is always a fight within the group, which family gets more or less from cancer right, vaccine right, oil right and diamonds and so on…

Rockefeller is a king of oil which is the biggest ingredients of western medicines.

Rothchilds is banks, possess lots of rights like diamonds.

Lee family is Asian looking one of the Illuminati families own the Japanese government and big corporations like Toyota.

They carry their bloodlines with the emperor who is also related to the North Korean leader etc.

They have done evil things over and over for many years. And the root of them is going back to thousands of years, ancestors of the Jewish who went against God.

They have invaded Christianity, created fake Christianity that many people somewhat belong to today.

We celebrate Christmas which we are taught the birthday of Jesus Christ is created by the Vatican.

There is no such statement in the bible, in fact, that is a start of its wrong teaching of Christianity manipulated by the Vatican.

In fact, December 25th is the birthday of Mitra, the satanism.

Halloween is the New Year’s of Witches and the symbols & decorations show the link to Satanism

 

Rapt Blog which is written by Rapt Nakamura who has read the bible over 40 times throughout, and 100 times for the new testament so that he was able to figure the corruptions in the history that led to coming up with Rapt theories, which just make sense.

And the motivation for him to figure most corruptions out is simply to save people. Unlike other conspiracy theory talkers who only talks about one side story and get paid, he had to do everything by himself by praying God.

For most of us who’s been watching mainstream media wouldn’t be able to believe it at first since what we have been hearing and taught in school are way too different than that.

Which means, we have lived our life in a layer of lies under the control of the Illuminati.

They own the media and they use Hollywood stars to endorse the movements.

Veganism, feminism, LGBT, and environmental issues are the categories they created for us to fit in somewhere to make us fight and money from it.

This is why the prime minister of Japan or Canada they are joining the LGBT parade for example. They use collected tax money from the people and use them such a thing.

They use Hollywood stars to endorse vegan, LGBT lifestyle and drags to destroy human morality.

Look at Canada.  The country is advanced for all these corruptions.

Children are under the society of control so that parents don’t own them the state does.

 

Illuminati is destroying human morality through cult religions and their actions and believes to make Satan happy.

In fact, they killed 50,000 indigenous children in Canada and found guilty yet they are not in Jail.

The International Common Law Court of Justice issued a court order can be seen in the link below.

http://rapt-neo.com/?p=8267

 

Real Christianity is to define right or wrong clearly so that people can live their life right. I believe that is the truth people are seeking for.

 

A vegan lifestyle isn’t the answer to be a better person.

In fact, vegan is one of the brainwashed media fraud that cult religions created.

Why would you want to be a part of it and fight for Satan to flourish?

 

I was saved from becoming vegan and being a member of a cult religion.

Now I want to pass onto you who might have been considering being a vegan.

“Feminine” or “Feminism” – which fashion is more illustrating women’s nature?


 

Which type of woman are you; who wants to be “feminine” or “feminism”?

Which fashion style is illustrating more of who you are?

I like French street fashion. In fact, I have been in a fan of it for 25 years. And I have never tired of it nor felt a need of changing it.

The best reason I like about French street fashion is that it is “feminine”. It seems that French women know how to dress well by nature.

However, today’s society where everyone demands their rights, feminism and LGBT movement become so big that we cannot ignore not knowing.

Many feminist women hate men so much so that they become lesbian. Yet, lesbian couples oftentimes one of them dresses like a man is something contradicting in my opinion.

Some light feminist women are actually married to a man or in love with a man are confusing as well.

I have met those women and have seen a tendency of them. They say things like:

“Women are smarter than men.”
“More men commit claims than women.”

When I heard that I was speechless. Yet, of course, they were so proud of themselves saying those comments. In fact, one of them told me “I was told by my male friend that I am such a feminist”. She was so proud of herself.

What a brainwashed mind is… It is scary to think about how brainwashing works so well to so many people.

Feminism’s fashion is just propaganda

Moreover, feminism fashion is really bad!!! Not only they look fake but also they look evil. Many feminism ideologies are printed on T-shirts or designed throughout.

“Women up!”
“Free the nipple”
“Ladies first”

How many of these feminist women know the fact that they are used for propaganda if they are so smart as they claim they are I wonder…

I just have to feel sorry for those feminist women because they are brainwashed by media which is controlled by the government so that they can make sure they get feminist women’s votes to a female candidate like Hilary Clinton or a man who supports everyone’s right like Canadian prime minister Justin Treudau.

They play very well in the mainstream media which they own so they control what they want people to know and how they want people to think of them (like them).

One of the examples during the campaign of the American presidency in 2016, the feminist woman emphasized on what Hilary Clinton wore during the campaign was pants suits.

Wearing a pair of pants suits is important? It didn’t show anything that she could actually do a good plan for people of America but wearing suits like a man?

It’s so shallow how they just create the image of super-woman and sell them to target audience.

It seemed worked well though. Hilary Clinton and her team knew how she could get feminism women’s vote.

“I cannot wait to see Hilary Clinton wins tonight” was the message I received that day from a feminist acquaintance who was in love with a man who just wanted to be around when he felt like it.

(He was a MIGTOW I think.)

I didn’t respond to her. It was just too pathetic to say anything.

I lost in touch with her after so I won’t know how would say to the scandals like these though.

“Yoko Ono: ‘I Had An Affair with Hillary Clinton in the ’70s’”

Justin Trudeau, a cousin of Hillary Clinton, Stephane Dion, Madonna, Celine Dion, Justin Bieber, Xavier Dolan, Ryan Gosling, Angelina Jolie, Camilla Parker-Bowles…

 

At the end of the day, if you are feminist or LGBT, you are all a victim of these people as in “Illuminati (elite, establishment, globalism)” which conforms with 13 rich families in the world.

The government in the world, big corporations and Hollywood stars are connected and related to these families.

In other words, you won’t be the prime minister of a Western country, a Hollywood star and CEO of a pharmaceutical company if you don’t have the connection.

That same system goes to the fashion industries too. French luxury brands like Louis Vuitton and Chanel are one of the good examples.

(I have never liked luxury brands anyways.)

Coco Chanel established her designer’s career was because she had dated those elites. She even became a German-spy in world war 2.

Diane von Furstenberg who is a Belgian fashion designer best known for her wrap dress was formerly Princess Diane of Fürstenberg.

Connection, connection, connection.

 

Rothschild’s 25 Point Plan – Feminism must read

Here are the Rothschild’s 25 Point Plan I found from the link below, explains how they control the world the way they want it to be.

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Rothschild’s 25 Point Plan

1. Use violence and terrorism rather than academic discussions.

2. Preach “Liberalism” to usurp political power.

3. Initiate class warfare.

4. Politicians must be cunning and deceptive – any moral code leaves a politician vulnerable.

5. Dismantle “existing forces of order and regulation.” Reconstruct all existing institutions.”

6. Remain invisible until the very moment when it has gained such strength that no cunning or force can undermine it.

7. Use Mob Psychology to control the masses. “Without absolute despotism one cannot rule efficiently.”

8. Advocate the use of alcoholic liquors, drugs, moral corruption and all forms of vice, used systematically by “agenteurs” to corrupt the youth.

9. Seize properties by any means to secure submission and sovereignty.

10. Foment wars and control the peace conferences so that neither of the combatants gains territory placing them further in debt and therefore into our power.

11. Choose candidates for public office who will be “servile and obedient to our commands, so they may be readily used as pawns in our game.”

12. Use the Press for propaganda to control all outlets of public information, while remaining in the shadows, clear of blame.

13. Make the masses believe they had been the prey of criminals. Then restore order to appear as the saviors.

14. Create financial panics. Use hunger to control to subjugate the masses.

15. Infiltrate Freemasonry to take advantage of the Grand Orient Lodges to cloak the true nature of their work in philanthropy. Spread their atheistic-materialistic ideology amongst the “Goyim” (gentiles).

16. When the hour strikes for our sovereign lord of the entire World to be crowned, their influence will banish everything that might stand in his way.

17. Use systematic deception, high-sounding phrases and popular slogans. “The opposite of what has been promised can always be done afterwards… That is of no consequence.”

18. A Reign of Terror is the most economical way to bring about speedy subjection.

19. Masquerade as political, financial and economic advisers to carry out our mandates with Diplomacy and without fear of exposing “the secret power behind national and international affairs.”

20. Ultimate world government is the goal. It will be necessary to establish huge monopolies, so even the largest fortunes of the Goyim will depend on us to such an extent that they will go to the bottom together with the credit of their governments on the day after the great political smash.”

21. Use economic warfare. Rob the “Goyim” of their landed properties and industries with a combination of high taxes and unfair competition.

22. “Make the ‘Goyim’ destroy each other so there will only be the proletariat left in the world, with a few millionaires devoted to our cause, and sufficient police and soldiers to protect our interest.”

23. Call it The New Order. Appoint a Dictator.

24. Fool, bemuse and corrupt the younger members of society by teaching them theories and principles we know to be false.

25 Twist national and international laws into a contradiction which first masks the law and afterwards hides it altogether. Substitute arbitration for law.”

http://www.spingola.com/before_rockefeller.htm#_edn5

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The feminist movement is created by “men”

I hope you see clearly now, the feminist movement is created by “men” and it is not natural at all. It never meant to be. It meant to be “divide and conquer” so that they can control us easy.

Divide into groups and make them fight. Feminist fight to men, a country fights with its neighbouring country, people who follow a vegan diet fight to people who eat animals.

So you don’t want to belong to any category like this.

A woman should dress like a woman, a woman like feminine fashion are simply natural things.

We do not want to go against those nature because that is the way those rich people have been controlling us.

 

Rapt blog/the bible is the truth to see through what’s right and wrong

They actually read the bible really well to get inspired by and what they have been focusing on doing is to go against what is written in the bible.

They have been doing so for thousands of years you might not be able to believe it but that is the truth.

Truth is hidden in the bible… I have never known until I found Rapt blog. I learned that truth through him.

He found out these Illuminati rich families today are all rooted from the Jewish who went against God for thousands of years.

These Jewish rooted Illuminati families’ religion may seem different: Roman Catholic, Jesuit, Buddism, Seicho-no-ie… but what they are worshiping is the same which is Satan.

It all made sense to me the questions I have been seeking for years are now answered.

We are taught to be atheist and religion is a bad thing. So I thought I was an atheist which is one of those categories they created…

I was saved by the real Christian in the world which found the truth and wrote it in his Rapt blog.

I felt I no longer have to find the truth but read the bible and listen to Rapt.

And now, I hope the truth is spreading into the world so that people can live in real peace.

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