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真実は、Raptブログに。

タグ: パンデミック

RAPTブログで、カナダ生活で疑問に思っていたことの答えが見つかり、世の中の常識に惑わされることなく生きられる喜び。

 

トラック運転手のデモで注目を浴びたカナダ。

「フリーダム・コンボイ」が、まるで宣戦布告だったかのように始まったロシアによるウクライナ侵攻は、なんと「中国共産党」が世界を支配するために勃発させた茶番であることがRAPT理論で明らかになりました。

世間一般的には、ウクライナが善でロシアが悪という認識が植え付けられていますが、ロシアも中国もみんなグル。

映像や画像のフェイク感からも茶番であることを認めざるを得ない状況にあります。

ロシアのウクライナ侵攻は「中国共産党」が世界を支配するために勃発させた茶番 既に中国に乗っ取られたロシアの悲痛な現状

【やはりロシアと中国はグルだった】中国がロシアに対し北京五輪閉幕までウクライナに侵攻しないよう要請していたことが発覚

【ロシアによるウクライナ侵攻】大手マスコミもフェイク映像・画像の存在を認めざるを得ない状況に

カナダのトルドー首相がワクチン接種強制をゴリ押ししていたのもの、彼が中国の独裁政治に憧れていたから…

【カナダ】コロナワクチン接種義務化反対デモ鎮圧のために「緊急事態法」発動へ 中国共産党の独裁政治を模倣し国民を苦しめるトルドー首相

コロナ茶番を主導した中国共産党のために、どれほど多くの人が犠牲になってきたでしょうか?

ワクチン接種により命を失った人も、副反応に苦しむ人も、仕事を失った人も、世界中にたくさんいます。

そして、人々が将来に不安しか見いだせず絶望している背景に、彼らは侵入ルートを確保しつつあるようです。

【日本政府】パスポート非所持でもウクライナ難民を受け入れると表明 中国共産党員の侵入ルートを確保

【東京大学】ウクライナ侵攻を口実に国籍を問わず学生や研究者を受け入れると発表 次々と構築される中国共党員の侵入ルート

【アメリカの報告書】中国人留学生は全員、留学する際に「中国共産党のスパイになる」との誓約書を書かされている

カナダでも、コロナ前から異常な土地転がしがバンクーバーやトロントなどの都市で起き、転売されるたびに1億が2億に、2億が3億円にと不動産価格が高騰し、地元のカナダ人にはとても手が出ない金額へと膨れ上がりました。

ローンを組む条件にしても、地元の人より新移民が優遇されたり、不動産にまつわる法律の変更回数の多さと言い、その背景にも中国(華僑)の存在があったと考えると疑問だったことが理解できます。

中でも、東洋のユダヤ人とも呼ばれる「客家(はっか)」という中国の民族は、華僑・中国人社会に多大な影響力を持つ集団として知られていますが、その影響力はカナダにも見られます。

コロナ茶番一つとってみても、カナダのアルバータ大学にある、「李嘉誠インスチュート、ウィルス学」では、2010年の設立当時から、コロナ等のウィルス突発時のために準備をしてきたようで、人々から吸い尽くした華僑のお金がコロナ茶番に使われていること、それも計画的に行われたことが分かります。

中国共産党 – Wikipedia
Li Ka-shing – Wikipedia

李嘉誠も、彼の2人の息子もカナダ市民権を持っており、カナダにおける彼の存在の大きさは、英語のWikipediaを見ると良く分かります。

仏教徒の李嘉誠。

仏教の葬儀はサタンを召喚する儀式。過呼吸になった体験。(十二弟子・エリカさんの証)

日本の政治家、元首相である福田康夫にそっくりな李嘉誠。

【第20回】ミナのラジオ – 3月16日に発生した福島県沖地震も中国共産党によって引き起こされた人工地震だった!! – ゲスト・KAWATAさん

この対談を聞いて、カナダに住む私の日常生活において疑問だったことで分かったことについては、インスタで書きましたのでよろしければこちらを参照ください。

また、カナダ公衆衛生長官である「テレサ・タム」は、世界保健機関(WHO)の監督委員会の一人、つまり、中国共産党の奴隷であると、カナダの陰謀論サイト「Rebel Newsの記事」でも言われていますが、おもしろいことに、右寄り思想に洗脳されたカナダ人たちは、中国に対抗心を燃やすのではなく、中国共産化するカナダのトルドー政府だけをたたくアメリカ至上主義になっています。(上記の対談でも似たようなことが話されていました。)

結局のところ、彼ら右寄り思想のカナダ人の怒りの矛先は「カナダの税金の高さ」で、それ以上でもそれ以下でもないというのが本音のようで…

税金のせいで人生が息苦しいのだと結論付けたいようですが、RAPTブログから世の中の仕組みを地上界と霊界の両方から学んで良く分かるようになったことは、彼らの人生が息苦しいのは、「楽して稼ぐ」というイルミナティのサタン思想に洗脳されるがままに多額の借金を背負ったから。

なので、サタンの洗脳から解かれて、自分の間違った認識感を変えない限り、世の中は変わらない。

逆に言えば、自分の考えを正しく変えるなら世の中を変えられる、ということもRAPTブログから学んで納得しました。

「誰でも世界を変えられる」by RAPT blog

なので、フロリダに行ければそれでよい、といった感じに利己愛の塊になっていく周りの様子を見ては複雑な気持ちになります。

私もこちらの陰謀論を聞いていた時は、彼らのようにただ絶望していました。

かと言って、巨大に見える相手に逆らったところで状況が良くなるようにはとても思えず、むしろ、陰謀論者に煽られるがままに自分の思考を作り上げて怒りの感情のままに行動するなら、恐れていたことが降りかかる様子を何度と目撃してきました。

悪魔を倒すためには「霊界」と「地上界」の両方から挟み撃ちにしなければなりません。

RAPT有料記事610(2021年12月4日)サタン、イルミナティ、自分の弱さ、悪い環境・状況など、私たち人間は常に様々な敵に取り囲まれて生きているが、祈る人だけがそれら全てに勝利して生きることができる。

RAPTブログに出会って、「霊界」の視点から解かれたこの世の中の仕組みを学んで初めてすべてのことに辻褄が合い、本当に感謝感激しました。

と同時に、今までサタンの存在を知ることなく、当たり前のように持っていたサタン的な考え方のせいで地獄のような生を歩んでいたのかと言うことがはっきり分かるようになり、今までなんと苦しい生き方をしてきたのかと唖然としました。

分かってみると、なぜ気づかなかったのだろう?と思うのですが、それが洗脳なのですよね。

多くの人がRAPTブログに出会い、サタンの洗脳から抜け出す方法を学び、真の幸せな人生を勝ち取ることができますように。

RAPT有料記事453(2020年3月23日)罪を犯した方が幸せになるというサタンの洗脳から出てきなさい。罪を犯したら不幸になり、罪を悔い改め、罪をなくす努力をし、罪を償って生きてこそ、真に幸福に生きられるのだと悟りなさい。

RAPT朝の祈り会(2022年3月分)
2022年3月29日(火)
人類が真に戦うべき相手はサタンであり、サタンとの戦いが他のどんな戦いよりも最も過酷な戦いだ。だから、主はサタンと戦う人を決して一人にはしておかず、必ず共にして戦う方法を教え、戦う力を与えて勝利へと導いてくださる。(サタンと戦って勝利した先に、真の救いと祝福が待っている。)

この世で起きるどんな問題も、霊界から解決してこそ完全に解決できる(十二弟子・KAWATAさんの証)

世の中がどんなに最悪な状況になっても、どう対処すればいいかを教えてくれるRAPTブログ(十二弟子・ミナさんの証)

【RAPT理論で見る世界】from カナダ~奴隷根性を捨てて、真理と愛の塊になるには

【RAPT理論で見る世界】from カナダ~聖書は「命の書」

癌、放射能、コロナの恐怖など、常識とされていることが、真実からかけ離れていることを教えてくれたラプトブログ。

 

昨晩から明け方にかけて雨が降りました。

今は晴れ間が出てきて、栽培中のトマトとラディッシュの様子を見に外に出てみると、湿気があって、今日は暑くなるかもという感じです。

それでも、雨なのか朝露なのかがついた木々は清々しく、体で感じる湿気と目で見る木々の涼しげな様子にギャップを感じました。

こんな風に自然の風景を頻繁に見るようになったのは、ラプトブログに出会って、御言葉を聞き始めてから。

散歩に出るようになったのは、寒さが和らいだ頃。今年はコロナ騒動で外出自粛「ステイホーム」が騒がれ始めた頃でした。

世間では、コロナ騒動でお店が閉まったり、遊びに行ける場所がなくなったり、ソーシャルディスタンスなども推奨されていたために、ハイキングトレイルに散歩やサイクリングにくる人が増えた感じでした。

私は、コロナパンデミックが計画的に行われたものだと言うことラプト理論から学んでいたので、無駄に恐怖を煽られることもなく、むしろ、散歩をしながら綺麗な風景を見ては写真に収めたりして、今まで見過ごしてきた短にあった自然を楽しむようになりました。

そうしてインスタにも以前よりも楽しんで写真をあげるようになりました。

御言葉を聞き始めてから1年と2ヶ月。

自然の写真を撮ることもそうですが、他にも最近新たに挑戦したことは、家庭菜園+ガーデニングです。また、ちょっと離れていた物作りも再開しました。

こちらでインテリアの勉強をして、その中で図面を書いたり、何か作ったりと少しづつ色々学んだのですが、中でも私は生地を使って何かを作るのが好きでした。

いっ時は、ポーチやトートバッグ作りにハマって作っていたこともありましたが、母親が入院したのを境に、日本に戻っていた時期から、いつの間にか物作りから離れ、健康オタクになっていきました。

母が入院中、放射能の本や健康食関連の本をいくつも読んだり、インテリアの勉強の延長で風水セラピストの資格を取ったりもして、、、何でもいいけど、母が少しでも良くなってくれたら…そんな思いが過剰な健康ブームへの入り口でした。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

その後母は、再発、再々発と抗がん剤治療を経て他界。生まれて初めて経験した親の死は想像以上に辛いものがありました。

あれから数年経ってラプトブログで、癌という病気は存在しないこと、原発も放射能も存在しないことを知りました。

一瞬「え?」っとあまりにも衝撃的な内容に驚きましたが、私が母の入院中に経験したことで、府に落ちなかったことの数々の理由がはっきりと分かりました。

そもそも存在しない病気に対して、やれ抗がん剤治療だ、すごい副作用だといった議論をするというナンセンス。

癌も、放射能も怖いものとマスコミに取り上げられていましたし、私の家族はじめ、周りにいた人たちも誰一人としてテレビで報道されていることが嘘だらけだとは疑っていませんでした。

お人好しの日本人、平和ボケの日本人などと言われたりしますが、そんな私たちをマスコミの洗脳によって作りあげ、真実をことごとく隠してきた人達が存在していたのです。

癌が悪い病気なのではなくて、悪人によって癌という病気が作り上げられては、抗がん剤や、健康食品などで彼らが儲ける仕組みになった社会に暮らしてきたという…

平和ボケした私たち日本人にとっては、「まさか政治家が嘘をつくわけない」、と思って過ごしてきたでしょうし、彼らがつき続けてきた嘘、その内容があまりにも大きいので、理解が及ばないかもしれません。

また、医者が言うことが府に落ちなくても質問しちゃいけない風潮すらあるのが、今の日本社会なんだということも私は経験しました。

何が正しくて、何が間違っているのか、本質を見極めることを失ったまま、嘘も本当も、善も悪もごちゃ混ぜの中で、マスコミの情報に流されて暮らしているのです。

その失われた本質を見抜くには、真理の言葉を聞くしかありませんでした。当時の私は、真理の言葉というのが存在していることすら知り得ませんでした。

それをどこまでも分かりやすく教えてくれたのが、ラプトさんが伝えてくださる御言葉でした。

巷にあふれている情報のほとんどは、企業や個人(上級国民)の利害関係のもとに出回っていました。

そのため、その中で庶民の私たちが必要とする正しい情報を見極めるのは、相当困難でした。

健康情報一つとっても然り、癌に効く食べ物だとか、食事法だとか、人参ジュースがどうのって、、、癌という病気が存在しないんですから、議論のあり方そのものが間違っていたのです。

嘘も大きくつけば、見抜かれにくいとでも言わんばかりに、政治、経済、歴史、科学、始め、文化芸術にもその思想が植え付けられて、常識となってしまった社会。

そして今年に入って、コロナ騒動が始まりました。

私は、ラプト理論でコロナの真相を知っていたので、コロナに感染したらどうしようなどという恐怖を持つこともなく生活してこれたので、もちろん精神的に病むこともなく過ごせてきましたが、嘘が常識の社会で生きてきた私たちのほとんどは、いつの間にか難しく語られた矛盾だらけのマスコミの情報に流されて生活してきました。

そうして、無駄に恐怖を感じたり、そこから派生する精神的なダメージを負ったり、無駄にお金を使ったり(例えば、がん保険)など。

ラプトブログに出会ってから、私はずっと、一人でも多くの人に真実を知ってほしいと願ってきました。

けど、躊躇することばかりでした。

それは、世間で常識とされてきたことが真実からあまりにもかけ離れているからです。

うまく伝わらなかったら、大事な家族・友人から真実を遠ざけることにもなってしまうかもしれないし。

とは言え、年々増え続ける癌患者に、原発を恐れては海外移住したり、健康ブームに無駄にお金をつぎ込んだり…

そのような様子を見たり聞いたりしては、本当に心が痛みました。

マスコミが作り上げた恐怖のほとんどは、私たちの頭の中に植え付けられてしまっています。

だから、今まで長いこと信じてきた政治家や専門家の言うことと違うことを書く私のような人に嫌悪感を感じる人もいるのかもしれませんし、真実を知るのが怖いと思う人もいるかもしれません。

それでも、伝えたい。

真実を知って楽になってもらいたい。

これほどシンプルに世の中のことを理解できるようになったり、混沌とした社会の中にいながらもどう生きていけばいいかが分かったり、どうやったら不安を払拭できるか、その方法までも教えてもらえるような場所は他にはない、ということが確信できたからには伝えずにはいられません。

一人でも多くの人が、ラプトブログで世の中のカラクリをシンプルに理解し、唯一正しい情報=御言葉を学んで、心配や不安から解放されて欲しい。

そう願って今日は筆をとりました。

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RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

この世の「常識」は「真実」から遠くかけ離れている。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

悪人支配の世の中から解放されて本当の自由を得るには、真理を証して人々を救いに導くことにありました。

 

コロナパンデミックの影響で、世間は活気を失い、人々は先が見えない状況に不安を抱かずにはいられない状態になっています。

アメリカではすでに1700万人以上もの人が失業したとも言われるほどに、経済的な打撃はかなり大きくなりそうです。

そんなコロナパンデミックのカラクリについて、とても分かりやすく説明されている動画が「KAWATAとNANAのRAPT理論」から配信されました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

今回のコロナウィルスのパンデミックは、例によってユダヤ人によって人為的に起こされていること、そして、世界各地の都市を乗っ取っては、そこにコンピューター管理の社会「スマートシティ」を作ろうとしていることが分かりました。

その背景には、カルト宗教の「大本(おおもと)教」の計画がありました。

大本教の教祖である「出口王任三郎」は、天皇家やこの日本を支配している「麻生太郎」や「安倍晋三」同様に、ユダヤ人の末裔でした。

大本教は、神道系の新宗教とされていますが、Rapt理論で分かっているように、神道もユダヤ人が作った宗教であるだけでなく、なんと嘘のような本当の話、本気で悪魔を拝んできた悪魔崇拝でした。

そして、この大本教が求めた世界が、人々から救いを奪った無宗教な世界を作ること。この発想こそが、神様に反逆したユダヤ人の特徴をよく表していました。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

神道は「悪魔崇拝」であり、生みの親は「ユダヤ人」だった。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

そもそもユダヤ人とは、紀元前11世紀ごろに「イスラエル」を建国して、聖書の神様「ヤハウェ」を崇めることで、大きく栄えた民族でしたが、彼らの中から神様に反逆する者が現れては、神様を崇めるのではなく悪魔(サタン)を拝むようになっていきました。

そんな彼らが忌み嫌ったのが、「イエス・キリスト」でした。

イエス・キリストは、今から2000年以上も前に、神様が遣わした人類の救い。多くの人が救われるということを知り、「ペトロ」や「パウロ」などの弟子たちによって、キリスト教は広まっていきました。

しかし、ユダヤ人達はイエス・キリストを迫害し十字架にかけて処刑、彼の弟子達も迫害して殺害してしまいました。

その上、キリスト教に悪魔崇拝の要素を吹き込んで、真の教理を捻じ曲げては、ことごとく真の救いを人々から奪ってきたという異常なほどの悪質な行いをしてきたのです。

こんな話をしても聖書を知らない私たち日本人にとっては、大昔に外国で起きたことでどこか他人事のように感じられるかもしれません。

ですが、私がこのことをRaptブログで知ったとき初めて、日本に無宗教人口が多いことが理解できました。私たち日本人の多くは、救いのない無宗教国家にずっと生かされてきたということです。

無宗教国家と言えば、なんの宗教も信じないイメージがあって、創価学会とか幸福の科学などの宗教にアレルギーがある日本人も多い中、ある意味いいことのような印象すら覚えるかもしれません。

しかし、このような仕組みを作ってきたのが大本教のような隠れカルト宗教であり、その根底には悪魔を拝む神道(道教)や仏教(密教)のようなカルト思想があったのです。

なので、無宗教だと思っていても、多くの日本人は正月になれば初詣に出かけたり、厄年にはお金を払って厄除けなどをしに神社に出かけては悪魔崇拝に加担してきたことになります。

こうして、カルトのその本性は隠されたまま、日本人の生活に当たり前のように習慣的に浸透してきました。

 

現に、私自身ずっと無宗教であると思ってきました。

親戚に創価学会の人がいたり、高校・短大生の時は、クラスメートから電話が掛かってきては宗教の勧誘を受け、宗教に対して良い印象がありませんでした。

一度は、どっかの仏教系宗教の教理本らしきものが送りつけられてきたので、開封せずに送り返したこともありました。

働き始めたばかりの頃は、先輩同僚の間で「かもめのジョナサン」の本の話がよく持ち上がっていたのを記憶しています。

かもめのジョナサンーウィキペディア

この本は、一言で言えば自己啓発本で、一見すると宗教とは違うもののように思うのですが、1970年にアメリカで出版当初はヒッピー文化とあいまって口コミで広がったそうです。

ヒッピー文化といえば、キリスト教文明に批判的で、新しいムーブメントや哲学や宗教、およびスピリチュアルな体験を求めたとされます。

そうしてニューエイジ・ムーブメントに繋がっては、日本では精神世界の名で広まったのちにスピリチュアルへと受け継がれていったというのです。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

このような流れを見ても、世界は常に悪魔崇拝者がキリスト教に反する行いをあらゆるムーブメントなどを持って繰り広げられてきたと言えます。LGBTも然り。

感が良い人はお気づきだと思いますが、大麻合法化の動きや、異常な動物愛護運動、環境問題の嘘などについても、悪魔崇拝者である世界に散らばったユダヤ人=上級国民=イルミナティによって仕掛けられて来ました。

私はRaptブログに出会うまで、健康ブームにはまっていて、マクロビを独学で勉強したことがありました。

マクロビは、ヴィーガンの前進的なものですが、ヴィーガンはどちらかというと動物愛護に対する感情が強く現れているのに対して、マクロビは、食べ物にも陰と陽があって、体を冷やす食べ物とあたためる食べ物があるという思想。

桜沢如一によって提唱された「食養+陰陽論」のことをマクロビと言って、それの元にある陰陽論思想もまたユダヤ人の作ったものでした。

その根底にある悪魔崇拝を広めるべく、マクロビがアメリカで普及していった時の最初の弟子がヒッピー達だったことも、偶然ではないでしょう。

「ジョン・レノン」や「ヨーコ・オノ」もマクロビ食を実践していたと言われていますし、「ビートルズ」は、この「東洋思想」に興味を持っては、インドまで出向いてヨガ・瞑想の修行を受けたりもしていました。

東洋思想は、自由と平等と博愛などの聞こえの良い言葉を捻じ曲げたカルト思想と共に、表立ってカルトだと分からないように、時におしゃれなイメージを加えては、有名人を使って宣伝して来ました。

このようにして人々をカルト思想に巻き込んで、本当の救いから遠ざけてきたわけです。

東洋思想が西洋に渡り逆輸入されることで日本でも流行る。菜食主義やヨガなどはその良い例だと思います。

「スティーブ・ジョブス」など多くの著名人が東洋思想に傾倒していたカラクリは、こういうことだったわけですね。

Raptブログに出会ってから、今まで自分で選択してきたつもりの健康法などの物事や考え方全てが、彼らユダヤ人によって仕組まれてきた洗脳工作であったことに気づきました。

そして健康法だけに限らず、あらゆる分野で行われて来た洗脳工作の共通点は、悪魔崇拝者によるキリスト教潰しに通づると言えます。人々から救いを隠して奪うなんて、これぞ最も悪なる洗脳です。

中でも日本人の私達は、唯一の救いであったキリスト教の存在を隠された社会の中で長いこと生活してきて、本当の意味での善悪の区別すら自分ではっきりつけられず、知らずのうちに悪魔崇拝の仕掛ける罠に引っかかっては、悪人の仕掛けた人生を進むべき道だと思わされてきました。

それと違うことをしたりして目立とうものなら、「出る杭は打たれる」…

そんな状況だから、悪魔崇拝者が作った自己啓発やスピリチュアルの本を読んでも救われないのは当然ですし、健康ブームに乗ってマクロビなどを実践しても、健康的な生活というより活力がなくなったような感覚を覚えたり、極め付けに有名陰謀論者の話を聞いては恐怖を煽られて、「この世の中に救いなどない」と絶望的な気持ちになっていくのです。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第83弾〉アーシング、イヤシロチ、ヨガ……。余りに巨大な悪魔崇拝への入り口。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

そんな時に出会ったRaptブログで、私は悪魔崇拝について学びました。

悪魔崇拝という言葉を初めて目にした時には、そんなものがこの世に存在するのか?と疑うほど、私は宗教に対する知識を持ち合わせていませんでした。

が、悪人たちが悪魔を拝んで悪知恵を得て人の想像を絶する規模の悪事を働いていること、人々が救われない無宗教社会を作ってきたことが分かるようになってくると、悪人たちに悪魔がついているなら、私たちには神様がいるのではないか、ということが理解できるようになっていきました。

そして、この神様の存在こそが、悪魔崇拝者であるユダヤ人達がひたすら隠してきた人々の救いだったことをはっきりと気づくことができたのです。

まさかこのような壮大な歴史があったとは誰が想像することができたでしょうか?聖書に書かれているような壮大な歴史の中に生かされていた私たちという人間の存在は、決して過去の話ではなく、現在も続いていたわけです。

それに気付かずに生活してきたわけですから、それはそれは、理不尽なことがしょっちゅう起きては、分からないことが多すぎて苦しかったわけです。

真理の存在なしに、この世の中のカラクリや仕組みを理解しようと思っても、無駄な足掻きだったのです。

こんな壮大な歴史は、反逆者ユダヤ人によって、複雑にかつ密かに進められてきました。その悪事の数々を、誰もが分かるようにシンプルに解いてくれたのがRapt理論でした。

RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

天皇家の闇関連記事

こんな誰も語ることのなかった真実を解き明かし、Rapt理論を組み立てて、誰もがわかるように書き上げたRaptさんのワザはまさに神業です。

Raptさんは、聖書を何度も読んでいたから、聖書に出てくるユダヤ人の特徴を熟知されており、そのユダヤ人の末裔の正体を暴いて世の中のカラクリを紐解いてこられました。

普通の人は、人々から救いを奪うというそんな悪なる発想が存在していたことすら知り得ないですし、ましてやそんな悪人がいるなどと疑う余地もなかったのではないでしょうか。

彼らユダヤ人は、人々から救いを奪いつつ、自分たちの奴隷のようにするためには手段を選ばず、今回のコロナパンデミックのような恐怖をでっち上げては、私たち庶民をどこまでも貶めようとしてきたのです。

そんな中でも、私は恐怖を感じることなく、むしろ心持ち穏やかに生活することができているのも、Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉を聞いてきたから。

真理の御言葉は、これを聞いたことのない人には想像するのが難しいかもしれませんが、どこまでも現実的かつ具体的で、例えば、悪魔の思想に引っかかるないようにするためには、悪魔の手口にはどんなものがあるかと言ったことが分かるようになります。

そうすることで、誘惑に負けることがなくなって、悪魔の手口に引っかからないようにできます。

宗教は弱い人のものという悪人が作り上げた発想を持っている人もいまだ多いかもしれませんが、弱い人のものではなく、むしろ正しい道を見つけられる人のものだったのです。それが分かるとさらに強くなれます。

善良に生きてきた人ほど見つけやすいその正しい道は、悪人社会にどっぷり浸かって来た私たち人間には見つけることが出来なかったでしょう。

その真理に気づき、本当の世の中の成り立ち方を知り、誰も語ることができなかった奥深い話を、教授してくださるのがRaptさんなのです。

そのRaptさんが解いた世の中のカラクリをRaptブログから読めることも感謝ですが、さらにRaptさんが伝えてくださる神様の御言葉を聞けること、これがどれほどの奇跡か計り知れません。

真理の言葉を聞けば、悪人達の仕掛ける罠とその特徴を自分で見極めることができるようになります。

また、庶民の私達がどのように人生を生きるべきか、そしてどのようにして成功を手に入れていくべきか、それらの方法をRaptさんがご自身の経験を含めて分かりやすく説明してくださいます。

神様の存在を知ってからというもの、私も神様の存在を証しすることができる人間になれるようにともがく日々を送っています。

そうして、少しづつ神様から構想やひらめきをいただけるようになってきました。

実力はお金で買えない。真理の愛の言葉に従って、努力し成長することで備わるのが真の実力であることをRaptブログは教えてくれました。

この証を書いた1ヶ月ほど前は、特に今年に入ってからの御言葉に従って、Rapt理論を元にカナダの状況や自分の興味のある分野で記事を書いたり、ユーチューブで動画も作り始めたりして、とにかく夢中になって作業をしていました。

その結果、パソコン作業が続いて体がバリバリに硬くなっていて、肉的に偏った状態を露わにしました。

そんな時に私が投稿したあるツイートに対して、フォロワーの方から質問を受けました。

一瞬、疑われるようなことを書いてしまったかとヒヤッとして落ち込みそうになったのですが、そのことをきっかけに、私の今後の人生の方向転換にも関わる重大な悟りを得ることができました。

これについては、時が来たら証しできればと思っているのですが、この大きな悟りを得た時は、神様が力づけてくれるかのように感動が押し寄せてきました。

そのお陰で落ち込みそうになった気持ちが一気に吹き飛び、その悟りを元に進んでいけばいいのだと確信しました。

時を同じく聞いた過去の御言葉に、肉的に疲れたら、霊的に癒すと言った内容の話が出てきました。

また、霊的にも肉的にも、様々な実力をつける話が出てきました。そこには霊的に肉的にバランスを取るのもそうですが、体調管理と言ったことも含まれていました。

私は確実に運動不足でした。朝から晩までパソコン付けになって肉的に偏って、それ以外のことを全ておろそかにしていました。

それからは、もっと霊的に実力をつけようと聖書を読む時間を増やし、聖書にある神様の御言葉をより理解するために、Raptの最初の頃の有料記事を読むようになりました。

何事も継続できなければ意味がなくなってしまいますし、そこまで努力したことも無駄になってしまいかねません。

そうして霊的な行いに集中して挽回しようと思っているうちに(あと、また誤解されてしまうような内容を書いてしまったらどうしようという消極的な気持ちにもなっていたと思います)、今度はブログ記事を書く肉的な作業から遠ざかってしまいました。

すると、徐々に神様の存在が遠ざかって行くような感じがし、同時に、霊的な解放感が薄れて行くのを感じました。

これではいけない、バランスが必要だと気づいた頃に、読んだ下記の記事でさらに目が覚めました。

RAPT有料記事416(2019年10月28日)真の義人とは人の評価など気にせず、最後まで主の御心を成す人のことを言うのだ。

今回のコロナパンデミックで明らかになったように、悪人支配社会に加速がかかっています。

世界中のあちこちの都市でコロナを使った嘘で人々の恐怖を煽って、土地を略奪をしてはそこに「スマートシティ」なるコンピューター管理の世界を作ろうとしている悪人たち。

同時に今回のコロナ騒動は、多くの人が政府の対応のおかしさに気づくきっかけにもなっています。現に、多くの一般の人たちが、病院がガラガラだということを知ったり、テレビでは芸能人がコロナになっているのに、自分の周りにはかかっている人がいないことに違和感を感じたり。

そうやって次に出てくる人々の疑問は、悪人支配社会から解放されて、真の自由を手に入れるにはどうしたらいいのか?ということではないでしょうか。

その答えを私はRaptさんの伝えてくださる御言葉で見つけました。この「答えが見つかる」「分からなかったことが分かる」という体験ができることこそが御言葉を聞く醍醐味。

そして、奴隷社会から救わるためにも、人類が救われるためにも、悪人の滅びをお祈りしています。

そこで大事なのは、その祈りを神様に叶えてもらうためには、私達一人一人が真理を悟って、Raptさんを悟って、御言葉からたくさんの悟りを積み重ね、それを証していく必要があることにも気づきました。

今はそれを行う時です。

悪人達が長い間私たちに隠してきた神様の存在。神様は目には見えないけど確実にいらっしゃいます。

Raptさんが証してくださったように、目に見えないその偉大なる真理の存在を証しするには、自分の個性才能を磨いて行くようにと、その方法を具体的に御言葉を通して教えてくださいます。

1日2日でできるような簡単なものではありませんが、私はそこに生きる意味と希望を見つけました。

コロナパンデミックが露わにした人々の反応は、自分のことしか考えない人があまりにも多いこと。それを感じてはとても残念だと思いました。

そんなんでは、いつまで経っても悪人の支配から解放されることはありません。

私たちが、本当の自由を手に入れるためにもまずは、一人でも多くの人に私達には救いの道があったことを知って欲しいと思います。

そして、救いの道、確かな成功への道を御言葉からしっかりと学んで、まずは不安から解放されて、どこまでも正しい道を歩む努力をしていきたいものです。

悪人支配の世界では、正しく生きる純粋な人は成功するどころか、どこか格好悪いことのように思わされてきました。

しかし、そんな悪人思考から解放される時が来ました。

正しく生きる、またはその努力をして、確かな幸せを手に入れることほど、確かな生き方はありません。

そうして神様の愛を知って、自分の人生が良い方向へ確実に変わって行くことを実感してもらいたい。

たくさんの人が自分にもできるという希望を持って、有意義な人生を送れるようにと願ってやみません。

人を救いたい一心で神様と共に歩まれてきたRaptさんの人生から、そのRaptさん伝えてくださる神様の御言葉から、正しい道を学んで、多くの人々が栄える本当の平和な社会が作られる日が来る日を信じて。

BLOG BY RAPT

コロナパンデミック騒動の中でも慌てることなく、穏やかな気持ちで生活できるのもRaptブログのおかげです。

 

コロナパンデミック騒動で、世の中は目に見えない恐怖に包まれていると言えるでしょうか?

カナダでも、先が見えないこの状況を不安に思いながら、かろうじて人々は生活しているという感じがあります。

インフルエンザが流行していてもマスクをする人を見かける機会はほとんどありませんでしたが、連日のマスコミによるコロナウィルスの恐怖を煽る報道の成果あってか、多くの人がマスクや、バンダナ、スカーフなどを口の周りに巻きつけて、スーパーで買い物するようになりました。

さらに、人と人の距離を保つ(ソーシャル・ディスタンス)という意味で、レジに並ぶにも距離を取るべく待機する場所にそれぞれ印がつけられるようにもなりました。

また、レジで働く人と買い物客の間を区切るのに、大きな透明のガラス板が設置されるようになりました。


私が住むオンタリオ州では、学校は5月まで閉鎖、公共のイベントは6月30日まで全て中止になりました。

人づてに聞いた話では、ある人が仕事に出かけようと運転していたら警察に止められて、「どこに行くんだ?」と聞かれ、「仕事に行きます。」と答えたところ、「家に帰りなさい。」と言われてしまったり。

多くの人が在宅勤務をしては、終日家族とベッタリ過ごすことにもストレスを感じたり、窓から外を見渡せば、閑散とした様子にこれまた不安感にかられるようです。

私は田舎に住んでいるので、窓から見渡す外の風景に変わりがなく、無駄に不安を煽られることもないのですが、食材を買いに出かければ入場制限している店などもあって、人が外にずらっ〜と並んでるのを見ては、入場制限しなくていいスーパーに行くといった生活をしています。

日本にいる友人にたまにカナダのコロナパンデミックの様子を聞かれて簡単に説明すると、カナダすごいね、日本に帰ってきたら?と言われれたりしています。

ここ最近は、毎日のように領事館やら外務省からメールがきています。昨日領事館から来たメールには、ワーキングホリデーや短期ビザでカナダに滞在している人へ、自分で帰国できる資金があるうちに、日本への帰国を視野に入れた行動をするように呼びかけられていました。

とは言え、トロントから羽田空港直行便は4月末までキャンセルになっているので、帰国するにも運行されている経路や航空会社を探すのもちょっと手間がかかりそうです。

そんな状況の中、これらの動きを観察しながらも、不安にかられることもなく生活できている私。それもこれもRaptブログで世の中のカラクリについて学んでいたからなんです。

昨年初夏にRaptブログを知ってから、当時健康ブームにまんまとハマっていた私はその分野の記事から読み始め、気づいたら興味のなかった政治のこと、宗教のこと、本など読んでいたスピリチュアルのことなど、私たちが生活して来た社会には様々な罠が仕掛けられていたことを知りました。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

健康ブームにしても、スピリチュアルや自己啓発にしても、その背後にはカルト宗教思想がありました。

宗教アレルギーだと思っていたのに、知らずのうちにカルト宗教思想に誘導されて、あちら側の罠にハマりそうになっていたと気づいたときは、今までよく分からなかったことの理由が分かりそうな気がしてスッキリしました。

カルト宗教思想というのは、どこまでも意味がわかりにくく、嘘をそれらしく理論的に説明しようとしては、複雑に語られている傾向があるのですが、私がハマった健康ブームのように、ハマっている時にはそれに気づかず、複雑に語られていると感じるのは、自分の知識不足のためだと錯覚していたのです。

そんなカルト宗教思想は、「大本教」・「生長の家」によって、ヤクザ政府によって、様々な形で推進活動が行われて来ました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

「安倍昭恵」は日本の「大麻闇ルート」における中核的存在です。

私は、ヴィーガンの全身的存在のマクロビを数ヶ月試したことがあって、砂糖がダメとか、玄米が良いとかっていうマクロビの教えを独学で学んでいました。

それを学んでいても、表向きには宗教の名前など出てこないので、まさか宗教の中でもカルトの思想が背後にあったとは、本当に驚きでした。

Raptブログを読んで初めて「大本教」・「生長の家」などのカルト宗教団体を知った私。他の健康ブーム系のブログでは語られることがなかったカルト思想…。むしろ、ヴィーガンとか、オーガニックなどのオシャレに演出されていたイメージ洗脳に引っかかていました。

この宗教団体を抜きに世の中を見ていたから、見えないこと=分からないこと=辻褄の合わないことがあったんだということが、Raptブログによって分かるようになり、これはとても大きい発見でした。

カルト宗教団体「生長の家」は「凶悪犯罪」・「詐欺」の巣窟です。

大本教のウェブサイトは、世界共通言語とされるエスペラント語でも閲覧することができます。このエスペラント語は、ユダヤ人によって作られた人工言語です。

元号が「令和」になった時も、この言葉をエスペラント語にするとなんとも卑猥な言葉であることが、知る人の間では話題になりました。

エスペラント語を話す人たちは、例によってあちら側の人間です。あちら側とは、上級国民=イルミナティ=ユダヤ人のことです。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

彼らイルミナティは、なんと本気で悪魔(サタン)を拝んでいました。

サタンとは、そう、聖書に出てくるあのサタンです。

嘘のような本当の話、彼らユダヤ人は聖書を理解し、聖書にある神様の御言葉の逆手をとって神に反逆し、悪魔に仕え、今の支配体制を築いて来たというのです。

私たち日本人が聖書の知識をほとんど持ち合わせていないのも、彼らによって意図的に遠ざけられて来たから。

だから、私たちはいきなり悪魔を崇拝している人たちが社会の仕組みを作って来たなどと言われても、信じない人がほとんどでしょうが、彼らが目指して来たことを理解すると、誰も否定することができないでしょう。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

彼らは、人々の救いの言葉が聖書にあることを知っていて、私たちが聖書を学ばないように遠ざけ、そうすることで完全に救いのない無宗教の世界を作ろうとして来たのです。

私たち日本人の多くが宗教アレルギーなのも、彼らの洗脳作戦にまんまと引っかかって来た証拠。

私も、正しい善なる宗教と、悪なるカルト宗教があったことを知ろうともせず、宗教いっしょくたにして「悪」だと思っていましたが、それこそが彼ら極悪人の思う壺でした。

本物の宗教は人の徳を高めますが、カルトは人の徳を貶めます。しかし、なぜかこの世にはカルトに入って活躍し、光り輝く人がいます。

今回のコロナパンデミック騒動も、イルミナティの仕掛けた罠。

マスコミや芸能人が嘘ばかりつくこのご時世、私たち庶民は、彼らの煽り作戦を知って、それに振り回されないようにしなければなりません。

コロナパンデミックのせいで、良くも悪くも自宅で過ごす時間が多い今こそ、Raptブログで世の中のカラクリを学んでみる良い機会だと思います。

Raptブログでは、様々な不可解な事件、事故を始め、イルミナティが行って来た悪事を理路整然と解いています。

この真実を抜きに、人生をいくら設計しても上手くいきませんし、むしろイルミナティ政府や彼らの仲間のビジネスが仕掛ける彼らの金儲けビジネスに無駄に加担させられたりして、大切な時間やお金をも失うことになりかねません。

この真実が分かるだけでもスッキリしますが、さらに有料記事を読めば、私たち凡人がどのようにすれば幸福な人生を手にすることができるか、自分を成長させて本物の実力をつける方法までも学ぶことができます。

もっと早く知っておきたかったRaptブログ。

誰も教えてくれなかった、真理の言葉が聞ける唯一のオアシスです。

知らないうちに渇ききった私たちの心に、潤いを与えてくれる言葉が詰まっています。

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