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真実は、Raptブログに。

タグ: 幸せ

幸せになるにも、成功するにも、全ては真理を「悟る」ことから始まる。

人間だれしも、「幸せになりたい」、「成功したい」、そう思ってそれらを手に入れるために、試行錯誤しながら生活しています。

そして、女性なら、幸せになるために恋愛を求めたり、男性なら、成功するために出世を目指して働いてきたのではないでしょうか?

恋愛して幸せになるとか、昇進したりして成功するという発想は、社会が作り上げてきた考え方・思想でしかないのですが、私たちは知らず知らずのうちにその作られた考えが自分の考え方となって洗脳されてきました。

さらに、周りも同じメディアが作り上げてきた考え方を受け入れては、みんなが似たように考えるようになっているので、こうして「幸せ」や「成功」の定義がある意味確固たるものになっています。

一昔前までは、これらの「幸せ」や「成功」は普通に生活していればそこそこ手に入りました。

しかし、近年のあらゆる社会問題を見ればわかるように、従来の「幸せ」や「成功」は、もはや相当努力しなければ手に入れることも、それを維持することも難しくなってきました。

その昔は、デートに出かければ男性が食事をご馳走してくれるのは当たり前でしたが、段々と割り勘になっかと思えば、ミグタウムーブメントなどの動きもあり、男性は、恋愛や結婚はリスクだと考えては、我が道を行くようになったりもしています。

この背景には、終身雇用制が崩壊したり、賃金の低下、ブラック企業続出、さらには毎月払っているにも関わらず、年金まであてにできないといった、お先真っ暗な状況があると考えられます。

そうなれば、恋愛どころか、自分自身を養っていくことで精一杯。夢見た「幸せ」や「成功」を掴むのは容易なものではなくなっていきました。

そもそも、一般的な「幸せ」や「成功」の考え方自体がお金に直結している時点で、私たちは社会の奴隷状態にあるわけですが、その中で生活して入れば、日々のやりくりに追われて、ひたすら逃げ道を探すような生活になってしまいます。

私もそのように考えては、恋愛を求めたり、職を転々としてはお給料を少しでも上げたりすることで、生活していました。

今思えば、本質について考えることもせずに、日々身の回りにある考え方を元に、その考え方自体に賛同するもしないも、将来が見えずに混沌としながら会社で働いていました。

時にそんな状況を紛らすかのごとく人と付き合って失敗したり…

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。

迷いに迷って、海外移住をしたり…

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

それからもとにかく一般的とされている考え方やメディア情報に惑わされてきました。

世の中で起きてる事件や事故、健康情報、さまざまなムーブメントのほとんどが、「なんだかしっくりこない」。

正しい答えを探し求めては、「答えがないのが人生か」、そんな風に諦めかけていた時に、私はRaptブログに出会い、答えを見つけました。

その答えの一つは、「幸せ」や「成功」を手にいれるのに必要なのは、お金や名誉ではなかったことです。

逆に言えば、お金や名誉を求めるから、いつまでたっても本当の「幸せ」や「成功」が手に入らなかったという事実。

そして本当の「幸せ」や「成功」は、目に見えない存在からしか得られないという、なんとも次元の違う話でした。

目に見えないものにこそ「真理」があり、真の強さが宿っている

目に見えないにも関わらず、その存在はどこまでも頼もしく、現実的な方法を伝授してくれるのです。

まさか、こんな世界があったとは、想像してみたことも、誰かから聞いたこともありませんでした。

疑問の答えを求め続けた結果、導かれたRaptブログでは、この目に見えない存在である真理について、具体的に学ぶことができるのです。

その真理は、なんだと思いますか?霊界について考えたことがありますか?

私は、金縛りにあったことがあったので、霊界とわ言わずとも、悪霊はいるんだろうなくらいに思っていました。

しかし、霊界は存在していて、そこには私たち人間にとって唯一の愛の存在である「神様」がいらっしゃいました。

親も学校の先生も教えてくれなかったその存在は、偉大な存在であるがゆえ、世の中の支配層によって、故意的に隠されてきたそうです。

なぜなら、人々が神様の存在を知ってしまうと彼らにとって不都合だから、人々を騙して支配することが出来なくなるからです。

その支配層が作り上げた現代社会では、彼らの悪事がどこまでもエスカレートしています。

そうして、終いには、老後に2000万円を各自貯めなさいなどと、平気でいうようなのが麻生太郎であり、世界の皇族、政治家たちからなる支配層「イルミナティ」の行う悪事の数々があるわけです。

そして今、彼らの悪事が見事にRaptブログで暴かれ、私のように世の中に疑問を持っていた人たちや、親を癌で無くした人たち、スピリチュアルなどにハマって苦しい思いをした人たち、陰謀論でさらに混乱した人たちなどが、正しい道を歩くきっかけを見つけました。

私もそうでしたが、日本人の多くは宗教アレルギーなので、神様とかって言われると抵抗を感じるかもしれませんが、その考え方こそイルミナティが作り出した洗脳工作そのものだったのです。

Raptブログを読めば、混沌とした世の中のあらゆることがわかるようになって、どこまでスッキリします。

そうして、今まで教わることなくきた神様の存在を、否定したくても否定できないことがわかります。

なんといっても、この真理が抜けていたから、私たちは本当の意味で「幸せ」になることや、「成功」することを知らなかったのです。

幸せや成功を得る方法の答えは、真理の存在を「悟る」ことがまず第一にあったのです。

「悟り」とは神様から与えられるギフトでもあり、それらはどこまでも頭の中をクリアにしてくれます。

確信するということがどういうことなのかもわかるようになります。

私は、40年強生きてきてやっと、様々な疑問に答えを得ることができました。

この感動を一人でも多くの人と分かち合いたい、そう思って、こうして証の記事を書かせてもらいました。

誰にも教えてもらえなかったことを知ることが出来るだけでも興奮ですが、読み始めたら止まりません。

今までとらわれていた古い考え方から解放され、正しい方向へと導かれる、この力強さをぜひ感じてみてください。

新年が始まって、心新たに、この一年で多くの人がRaptブログに導かれて、真理を知って、正しい人生の歩み方を学んで欲しいと願います。

RAPT有料記事241(2018年1月13日)悟りのない者は滅びの道を行き、悟った者は繁栄と祝福の道を行く。

Raptブログと出会って初めて、この時代に生まれてよかったと思えるようになりました。

 

私は生まれてから今までの約40年間、特別に幸せを感じることもなく生活してきました。

Raptブログに出会ってから、幸せは短にあったにも関わらず、知らないまま、不安や悩みを抱えながら生きてきたんだということが、わかるようになりました。

小さい頃は、絵を描くのが好きでした。海外に親戚がいたので、帰国するたびにもらったお土産の絵本やお菓子のカラフルなパッケージを見ては「いつか海外に行きたいな」そんな風に夢を持っていました。

小学校に入ってからは、計5年間はジャイアン的存在の男子にいじめられ続けたり、中学でも、高校でも、いつも何か不安を抱えて過ごしていたので授業は上の空でした。

短大に入る頃には「通訳になりたい」と夢をみて英文科へと進みました。初めて経験した女子だけの環境は、なんとも言えない殺伐とした雰囲気で、慣れるのに時間がかかりました。

このように、私の学生時代は嫌なことの方が多く、尊敬できるような先生にも出会わず、とにかくあまりいい思い出がありませんでした。

さらに短大卒業前にバブル経済が崩壊し、一気に就職難に突入しました。「英語を使った仕事に就きたい」夢は叶わず、やっとの思いで入社式ギリギリで就職したものの、最初のところは9ヶ月で転職。

その後も1〜3年の間で転々と職を変えました。その度に「なぜ一つのところで働けないの?我慢が足りない。」と言われては、悪いことをしている気持ちにさせられました。

さらに、周りと同じように恋愛したりしてみても、幸せを感じることもなく、いつもどこか冷めていました。

ワーホリでカナダに行った時は唯一、全てが目新しかったので、楽しいと感じた一年でした。

帰国後は、「今度こそ英語を使って仕事を」と、ファッション業界に入り、海外ブランドの日本市場での展開をサポートするマーケティングアシスタントをしました。

想像通り、みんな高いブランド品を身につけて会社に来たり、バブル経済経験した年上の既婚者が普通にデートに誘ってくるような世界でした。

そういう浮ついた感じは肌に合いませんでしたが、仕事内容的には英語を少し使ったり、雑誌を切り貼りしてトレンドマップなど作るのは楽しく、いくつかのチームの人たちと働かせてもらっては、色々なタスクをやらせてもらいました。

その後も転職しては、マーケティングの仕事につき、初めてアシスタント的な仕事ではなく、自分で先導してプロジェクトをやらなければいけなくなって、それはそれで私にはチャレンジでした。

とまあ、よく何度も面倒な転職をしたものだと自分でも思うのですが、同じところで何年も同じことができない、俗に言う飽き性な性格でした。

こんな感じでただなんとなく生活してきては、幸せな気分を味わった時があまりありませんでした。

人生ってこんなものなのかな?くらいに冷めていたのもあって、転職して新しい職場で新しい出会いや、もっと英語を使う環境に身を置きたいということくらいが、生きる刺激だったように思います。

時に空虚感を埋めるために、無駄に化粧品や洋服を買ったり、残業続きで疲れた体を癒すのにマッサージに行っては、今思えばたくさんの無駄遣いをしました。

このように、目に見える物質的なものや肉的なものにフォーカスが移っていきました。稼いだお金で物を買って物欲を満たしたり、人に認めてもらうために働いたり。

それらも人々が働くモチベーションになったり、富や名誉を得ればそれらは時に人生を豊かにしてくれるものでもありますが、同時に、富や名誉を得ただけでは、完全に心が満たされることはないのだということを改めてRaptさんの御言葉で確認しました。

何事もバランスと言いますが、目に見える富や名誉を得て肉的には一見満たされても、実は目に見えない霊的にも満たされないと、本当の意味で心が満たされることがないということを学んでは、深く頷いたものです。

肉的なことは目に見えるので想像しやすいのですが、初めて霊的という言葉を聞いたときは、どう思い描いていいかわからなかったので、一瞬戸惑いました。

が、10代の頃によく経験していた金縛りや、30代半ばで寝ていたのにも関わらず、男の人にお腹を思い切り押されたような感覚があったことがあったのを思い出し、このように感覚的に霊的な世界があると考えると納得がいきましました。

今までスピリチュアルの本などで魂の話はでてきても、観念的すぎて意味が分からずじまいでした。

ですが、Raptさんの御言葉にでてくる霊的な話は、どこまでも具体的なため真実みがあり、とても興味深いものでした。

霊的と一言で言っても、何通りもの角度からそれを説明してくださるので、目に見えないにも関わらず、どのように霊的にも成長し、どのように肉的なこととのバランスを取っていくかまで、はっきりと理解することができるようになりました。

そもそもこの霊界の話を抜きには、私たちが生きている肉的な世界の仕組みを完全に理解することができないと知った時は、だから時に不思議な現象が起きたり、時に目に見えることの辻褄が合わなかったりしたのかと、腑に落ちました。

特に世の中は、上級国民とされる悪人たちによって支配されてきて、彼らはかなりの悪事を働いていながら、それを隠して平気で人々を苦しめたり、陥れたりする本物の悪人たちです。

肉的な世界では、これらの人たちは目に見える人間の姿をしていますが、彼らこそが、本気で目に見えないサタン(悪魔)を崇拝していることを知った後は、だから普通の人の感覚からは想像もできないような悪事を働くことができるんだと、悪魔の存在を確信しました。

同時に、悪魔がいるなら神様もいるのではないかと疑問を持ち始めたところに、神様の存在が悪人によって隠されてきたことを知り、神様の存在を確信しました。

Raptさんの伝えてくださる御言葉で、神様の存在を確信する前にも、誰にも理解を得られなくて消えてしまいたいほど苦しかったときに、そのどこにへもやれない気持ちを心の中で打ち明けては、その瞬間何かに見守られているような感覚を覚えたことがありました。

でも神様はいないと思わされてきていたり、なのに神社仏閣にはときに足を運ぶような「無宗教」環境で育ってきたので、それ以上神様について追求することはありませんでした。

悪人たちはサタンを拝んで悪知恵をもらってあらゆる悪事を働いてきたなら、私たち一般人は神様を頼って知恵を得ることなしに、勝ち目はないのではないかと思うようになりました。

神様の存在を知らなかったから、様々な誘惑に詐欺にと足を踏み入れてきたんだと思ったら、本当に全てが理にかなってきました。

それを理解するまでは、どんなに政治が悪くなっていっても、生活が苦しくなっていっても、どうすることもできないのが世の中の仕組みなのかと思っていたので、神様の存在を知ったときは、なんとも心強く感じた訳です。

Raptさんの御言葉で、その神様の存在が悪人たちによって隠されてきたことを知っては、だからどんな有名な陰謀論者も霊界のことを触れないのだ、これこそが真理だと確信していきました。

Raptさんの御言葉では、このように目に見えない霊界の奥義までが明らかに、そしてどこまでも具体的に理解することができます。

このような世の仕組みを、Raptさんは聖書を使って次々に見事に紐解かれていらっしゃったので、これはもう信じる外ありません。

悪人たちがサタンを拝んで悪事を行うのに対し、私たち人間は神様を信じて頼るという方法があったのだと、救い=真理があることが分かって、喜びを感じました。

私たちは、有名陰謀論者の話によって、この世はロックフェラーなどの悪人によって支配されてきて、彼らの奴隷として生きていくしか方法がないかのように思わされてきました。

ロックフェラーも悪人ですが、それは氷山の一角に過ぎず、陰謀論者はこの悪人のことを暴いて正義の味方かのような印象を人々に与えてきましたが、彼らこそ偽善者もいいところ。

この混沌とした世の中で人々は知識を持って怯えたいのではなく、「どうやって生きて行けば良いのか」が知りたいのです。

陰謀論者の話には真理がかけているので、それを聞いていくら悪人たちの起こす悪事の知識を重ねたところで、救われないのでなんの意味もありません。

むしろ、私がそうだったように、恐怖しか煽られないから、もう聞きたくないと思うだけです。

Raptさんの御言葉には、どこまでも人が救われるために、どうしたらいいのか、知恵がたくさん詰まっています。

そして御言葉に従順に従うことで、人々にとって最強の武器になる「悟り」を得られるようになり、その悟りこそが神様からの救いであり、これこそが真の愛なのです。

なんと壮大な歴史の中に私たちは生かされてきたんだと想像すればするほど、この真理を多くの人に伝えなければいけないと使命感すら湧いてきます。

Raptさんの御言葉に出会うまでは、小さなことで悩み、悪人たちに怯え、どこまでも不安と苦悩の中で生活していたのかと、今振り返ってみてもゾッとします。

もうあの時のように、小さなことで悩むことも、悪人たちに怯えることもありません。

さらに、ただ救われた気持ちになって終わりではなく、どうやって神様との愛をなして、成長していけるのか、そんな誰も教えてくれなかったことをRaptさんは惜しげも無く教えてくださいます。

Raptブログに導かれてから7ヶ月。

御言葉を聞いて自分なりにできる限り従っていくようになってから、5ヶ月強。

先日、食材の買い物に出かけ、車を運転しながら賛美歌を歌っていた時、「この時代に生まれてきてよかった」と心の中で感じた瞬間、どこからともなく涙がこみ上げました。

母を亡くした時に悲しくて悲しくて流した涙とは、明らかに違う質のどこか温かいものでした。

今までの私の人生を振り返っては、いじめられたり、就職難に当たったり、独身女性で肩身の狭い思いをしたり、様々な詐欺に引っかかってきては、「生まれてきたくなかった」「人生苦しいことばかり」と思っていました。

そう思った場面は、数え切れないほどありました。

そしていつの頃から人生苦しいことばかりなのが、当たり前だと思うようにして、その中で模索しながら生きてきました。

それが40年強生きてきて初めて、「この時代に生まれてよかった」と思えたのです。

それもこれもRaptさんという人助けをしたい愛の人と同じ時代に生きていること、Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉に出会えたからです。

この御言葉に従っていけば、辛いことに負けることなく生きていける、そしてこんな私でも、Raptさんを証することで、人々に真理の救いを伝えることができるかもしれないとまで思えるようになりました。

自分の人生なんてこの程度、こんなもんだろうくらいに思っていた私が、今は昔に夢見たなりたかったものや、得意なことを今一度見直して、それをどこまでも追求して行こうと、生きる希望が出てきました。

こんな気持ちになれるとは思ってもいなかったので、Raptさんの伝えてくださる御言葉に導いてくださった神様に感謝の気持ちでいっぱいです。

日本を始め、世界中の人が真理を知って、本当の意味での救いを受け、その救いが多くの人々に広がっていきますように。

○Rapt有料記事

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