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真実は、Raptブログに。

タグ: カナダ生活

悪魔崇拝思想で満ち溢れたカナダで出会った神様の愛。コロナ禍でも心配することなく希望を持って生きられる喜び。

landscape photography of body of water overlooking mountain range

明日はブラック・フライデー、こちらでは様々なお店や企業が特別セールをしています。

コロナ騒動が始まる以前、この日のセール模様を動画で見た時、人々が激しく商品の奪い合いをしている様子を見て驚きました。

そこまでして欲しい…?

この日から1ヶ月後にはクリスマスがあるので、プレゼントを安く手に入れて準備しておく意味合いも含まれているかもしれません。

クリスマスなどのイベントが定着したことでつくづく感じることは、家族、友人、恋人へなど、プレゼントをあげる相手の好きなものを考えたり、選んで買ったりするのに、人々は結構な時間や労力を費やしているな…ということ。

私もクリスマスがイエス・キリストの誕生日ではなく、悪魔であるミトラの誕生日だと知る数年前までずっと、クリスマスディナーなどに招待されては、子供が何人来るかなど事前に聞いては、渡す物を考えたりしていました。

ところが、クリスマスも本来のキリスト教となんら関係のない悪魔崇拝者が作り上げたただのマーケティングに過ぎなかったと知っては、驚きを隠せませんでした。

ふと気になって、クリスマスソングにも使われている「ハレルヤ」の意味を改めて調べてみると、「キリスト教やユダヤ教の神を褒めたたえる言葉である」という風に表現されていました。

そこからは、神様の存在は私たち日本人(またはキリスト教・ユダヤ教以外の宗教の人)には関係ないこととして説明されている印象を持ちました。

現に、RAPTブログに出会う前の私も、キリスト教のこともユダヤ教のことも自分とは関係ないことだと思っていましたが、健康ブームにハマったことをきっかけにRAPTブログに出会い、この世の中のあらゆる分野が悪魔崇拝者によって作られたものだったことが分かりました。

RAPT | RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。 (rapt-neo.com)

悪魔崇拝者とは、その名の通り悪魔を拝んでいる人たちのことで、『イルミナティ』と呼ばれるユダヤ人の末裔だったことを知って始めて、この世のカラクリが明確になりました。

ユダヤ人は全世界に散らばり、各国に潜伏して富や権力を吸い尽くしてきた寄生虫 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

〜〜〜(以下抜粋)〜〜〜

「ユダヤ人はかつて、聖書の神様を拝み、神様の言う通りに従ったことで一時大きく栄えました。

しかし、その後、ユダヤ人の中から悪魔を拝む勢力が現れて、神様から裁かれ、散り散りになり、放浪の民となりました。

それでも悪魔を拝みつづけたユダヤ人たちは、世界中の権力者たちに取り入って王家の一員となり、その土地の支配者とともに庶民から富や労働力を搾取しつづけてきました。

そのユダヤ人の末裔が、イルミナティ13血流であり、この日本ではその一派である李家や秦氏、出雲族が幅をきかせて支配しつづけています。

RAPTブログ イルミナティが天皇中心の世界統一政府を樹立しようとしていることを裏付ける幾つかの客観的事実。

〜〜〜

そして、そんな彼らイルミナティが私たち庶民に隠してきた最大の秘密が、なんと、『神様の存在』だったのです‼️

ユダヤ人の末裔が私たち庶民から神様の存在を隠してきた理由は、彼らの先祖が神様の言うことに従って大きく栄えたことが表しています。

それと同じように、私たち庶民が神様を拝んで、神様の言う通りに従って栄えるようなことがあっては、彼らが築き上げた支配体制が崩れてしまうのでなんとしてでも隠し通してきたという、本当にあり得ないことが起きてきたというのですから、本当に驚きです。

しかし、そんな彼らが長い間必死で隠してきたこの世のカラクリをRAPTさんが見事に暴かれました‼️

●【第3回】ミナのラジオ – どのようにしてRAPT理論は解かれていったのか? – ゲスト・RAPTさん|http://rapt-plusalpha.com/25855/

* * *

過去の投稿でも書いてきましたが、コロナパンデミックも彼らがでっち上げたものです。

私が住むカナダでは、ワクチンパスポート接種義務化に反対するデモが開催されましたが、先日ワクチンパスポートが導入されました。

カナダでコロナワクチン接種義務化とワクチンパスポート反対を訴える大規模デモ開催 「子供殺し!Fuckトルドー!!」と抗議し、自由党の選挙バスに群がる国民たち | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

そんな中、つい先日には、コロナワクチンの危険性を知り、接種しないように呼びかける人たちを「殴りたい」とツイートしたカナダの医師が、3回目の接種後に死亡したというニュースがありました。

【カナダ】コロナワクチンを接種しないように呼びかける人たちを「殴りたい」とツイートしていた著名な心臓専門医が、3回目の接種後に死亡 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

RAPT理論で暴かれたイルミナティの支配体制のカラクリは、このようにカナダにもどっぷり当てはまり、こうしてほとんど全ての秘密が明かされてしまった今、相当焦っているのでしょう。

最期の悪あがきと言わんばかりに、引き続き、コロナワクチン接種を呼びかけたり、インフルエンザワクチンの接種の呼びかけも行っています。

インフルエンザワクチンにも「酸化グラフェン」が含有 コロナ茶番からインフル大流行に計画変更したのは、12歳以下の子供にインフルワクチンを接種させるため | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

【アメリカ疾病予防管理センター(CDC)の職員による内部告発】インフルエンザワクチンには25mgの水銀、コロナワクチンには25〜30mgの水銀が入っている | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

終いには、エリザベス女王と結託し、カナダで幼児虐殺をしてきたローマ法王自ら、人口削減に加担していたことを公言しました。

幼児の性的虐待・大量虐殺に関わってきたローマ教皇が「人類とワクチンには友情の歴史がある」と述べ、人口削減に加担していることを公言 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

そもそも、キリストの誕生日を12月25日と決めたのもバチカンで、バチカンには悪魔崇拝者がたくさん侵入し、キリスト教の教理を破壊したそうです。

RAPT | キリスト教がミトラ教から誕生したという大嘘。ミトラ教は悪魔教であり、悪魔崇拝者たちが悪魔教の要素をキリスト教に混入していったのです。 (rapt-neo.com)

こうしてクリスマスのようなイベントは、企業の金儲けが中心となって久しく、人々が神様以外のものを求める社会が作られてきました。

日本の年中行事は、ほとんど全て悪魔崇拝儀式だった(十二弟子・ミナさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

「クリスマス・ツリー」もまたキリスト教の神への冒涜を意味し、「サンタクロース」とは「サタン(悪魔)の十字架」を意味するという…

RAPT | RAPT×読者対談〈第120弾〉クリスマスとジブリ映画に隠された闇の真実。または三島由紀夫切腹の真意。 (rapt-neo.com)

そんな悪魔の象徴であるサンタクロース。

カナダの郵便局『Canada Post』には、実は、サンタから手紙の返事がもらえるというサービスがあります。

世界中、ほとんどどこからでも切手代のみで返事がくるそうです…

クリスマスの日を誕生日とするカナダの首相トルドー(弟の誕生日もクリスマス)が、世界のワクチンリーダーを誇るのも、カナダの悪魔崇拝思想との色濃いつながりを表しているかのようで何とも言い難い状況です。

* * *

コロナ茶番が長引く中、多くの人が様々な被害を被りました。

仕事を失った人も、ワクチン接種後亡くなった人も、副反応で苦しむ人とその家族にこれから家計を圧迫させるだろう医療費など…

「フリーヘルスケア」をウリに世界中から移民が集まるカナダ。

この日のために移民を集めてきたのでしょうか?

そして、カナダの病院ではすでにコロナワクチンの副反応に苦しむ人たちで溢れかえっているようです。

カナダやアメリカの看護師らが暴露「病院はコロナ感染者ではなく、ワクチンの副反応に苦しむ人たちで溢れている」 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

そうして、シュタイナーが言っていたように、ワクチンを打った人たちは、霊的なものを知覚できないロボットと化すということなのでしょうか。

シュタイナー「ウイルスは存在しない」 「ワクチンを打つと、人間は霊的なものを知覚できないロボットと化す」 | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

コンピューター管理社会の『スマートシティ』建設、というコロナパンデミックの目的の行きつくところは結局のところ、人々が神様という霊的な存在に気づかせないようにするためであると考えると、本当にぞっとします。

と同時に、彼らが作り出した悪魔の奴隷社会から抜け出すためには、私たちは神様により頼む他ない、ということが証明されたと思います。

***

RAPTブログで、御言葉に出会ってからの過去2年半を振り返っては、神様に出会えたことに感謝しかありません。

今までの人生、嘘が常識となって久しいこの世の仕組みを知らずに、健康情報に振り回されたり、楽して稼ぐなどの情報に踊らされたりしながら、無駄なお金も時間も労力も使ってきました。

巷に流れる情報を鵜呑みにして様々な恐怖に駆られては、そのたびに、神経をすり減らすほどに苦しい思いをしてきました。

「人肌恋しい」というイルミナティの洗脳から解かれ、本当の愛を成す最高に幸せな生き方を見つけた喜び | GINGER SPICE (ginger-spice.com)

周りの人も同じだからと言って、それが普通であるという状態こそがおかしかった、ということに気づかせてくれたのがRAPTさんが伝えてくださる御言葉でした。

宗教嫌いの私でしたが、RAPTさんが伝えてくださる御言葉で言われている通りに世の中が変化しているのを目の当たりにして、確信するしかありませんでした。

RAPTさんの御言葉通りにイルミナティが次々と滅び、この世の中が変化しているという奇跡(十二弟子・ミナさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

さらに、御言葉に従っていくうちに、今まで分からなかったことが次々に分かるようになっていき、今までの人生において「答えが分からない」状態が、不安や心配を始め心の苦しみを生んでいたのだということがはっきりと分かるようになりました。

この世の中は、神様の愛の元、真理の法則によって成り立ってきたことを知って始めてすべてのことに辻褄があいます。

RAPT | RAPT有料記事511(2020年11月7日)救いとは、間違った認識を正しく変えるところから始まる。だから、この世の誰もが「おかしい」と思っていることを、はっきりと「おかしい」と言って、人々の認識を変えてあげなさい。 (rapt-neo.com)

どうか一人でも多くの人が、悪魔を拝んで生活してきたも同然の奴隷状態から抜け出し、真理とその法則を知って、この世でもあの世でも幸せに生きられるようにと切に願います。

***

RAPT | 悪魔を拝んで人生を破壊する生き方から、神様を拝んで人生を幸福にする生き方へ。 (rapt-neo.com)

私たち人間がこの世に生まれてきた目的を知った喜び(十二弟子・ミナさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

この世の宗教はどれも悪魔教。しかし、本物の神様に出会える方法がたった一つだけ存在していた。(十二弟子・エリカさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

「楽して〇〇〇できる」というイルミナティの洗脳から解かれ、神様のために命懸けで努力することで本物の幸福を噛みしめられるようになった(十二弟子・KAWATAさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

多くのキリスト教の教会が悪魔崇拝者に乗っ取られる中、正しい真理の御言葉、最高次元の御言葉を聞いて賛美を捧げられる喜び(十二弟子・NANAさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

「人肌恋しい」というイルミナティの洗脳から解かれ、本当の愛を成す最高に幸せな生き方を見つけた喜び

silhouette of person raising his two arms during sunrise

こちら、カナダはだいぶ寒くなってきました。

明け方もマイナス気温になり、日々寒さが増しています。

先日冬時間になったこともあって日暮れが早くなり、近所ではライトアップが始まりました。

私が住む田舎町には毎年12月上旬、屋根なしのトラック後方部に設けられた席に座って、近所のライトアップを見て回る、というクリスマス関連行事があります。

プロテスタント系の教会も道を挟んで2件あり、その内の一つの教会入口には、イエス・キリストの誕生シーンが演出されています。

RAPTブログに出会う以前の私は、12月25日はイエス・キリストの誕生日だと思っていましたが、こちらでクリスマスディナーに呼ばれても、そのほとんどが家族と親しい友人が集まって、プレゼント(ギフトカードが中心)交換したり、ターキーを食べたり、ゲームをしたり。

キリスト教とは何も関係ない、いちイベントとしての認識しかありませんでした。

そんなイベントとしてのクリスマスでしたが、その日を一緒に過ごす人がいない時は、とても孤独な気持ちになったこともありました。

俗に言う「人肌恋しい」季節に「恋人がいない人生は孤独で寂しい」という考えにすっかり洗脳されては、恋人を作るために化粧したり、着飾ったりもしていました。

もともと化粧にもファッションにも興味があり、毎月お気に入りのファッション誌が発行される日を楽しみにしていました。

年末が近づくにつれて、クリスマスギフト特集などを見ては、相手がいればそれを参考にしたり、相手がいなければギフトを渡す相手がいないことを寂しく思ったり。

そこに仕事の忙しさが合わさった時には、心の苦しみを紛らせたくて、好きかも分からない人と付き合って虚しさが増してしまった…のも思えばこの季節でした。

クリスマスは、私がこの世に生まれる予定日だったみたいですが、誕生月である12月には、良い思い出よりも苦い思い出の方が多く、特にイベントとしてのクリスマスは、大人になればなるほど嫌いになっていきました。

RAPTブログに出会って読んでいくうちに、その理由も分かるようになりました。例えば下記の記事。

RAPT | キリスト教がミトラ教から誕生したという大嘘。ミトラ教は悪魔教であり、悪魔崇拝者たちが悪魔教の要素をキリスト教に混入していったのです。

「キリストの誕生日を12月25日と決めたのはバチカンで、バチカンには悪魔崇拝者がたくさん侵入し、キリスト教の教理を破壊した。」

そして、この悪魔崇拝者たちが『イルミナティ(ユダヤ人)』であり、キリスト教の教会だけでなく、この世のすべての分野を破壊しながら支配体制を築きあげてきたとは、一体、誰が知りえたでしょうか?

中でも、性の乱れを増長するLGBTのような悪魔崇拝思想は、モラルを崩壊させる大きな原因となっていたのです。

LGBTはカルト思想で、おかしいものはおかしいし、子供にも見せたくない(十二弟子・ミナさんの証)

今日の恋愛も然り、私たち人間を堕落させ、本当の愛とその真理の法則に気づかせないようにするための最大の罠だったのです。

恋愛は素晴らしいという洗脳。本物の愛は恋愛からは得られない。

そんなカルト思想を宣伝するカナダのトルドー首相に、彼の弟の誕生日が共にクリスマスなのは何かの偶然でしょうか?

【Rapt理論でみる世界】カナダは悪魔崇拝者の理想郷・ユートピア=中国共産主義への道

また、移民の国として知られるカナダの移民カテゴリー「コモンロー」ステイタスは、悪魔崇拝思想を広げるには最適な「法的」カテゴリーのように思えてなりません。

インスタ投稿「本当の愛の世界へ」

そんな悪魔思想がはびこった国であるとはつゆ知らず、隣の芝生は青く見える状態にまで心病んでいた私は、日本から逃げ出すようにしてカナダにきました。

それについては以前下記の記事に書かせてもらっています。

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

RAPTブログから御言葉に出会う前の私は、特に海外で暮らす中、その土地のことを知っている人と生活しているほうが心強いような気がしていました。

そうして恋人ができ、誰かといる安心という洗脳欲求は満たせたものの、彼との生活は波乱万丈…

小さなことから大きなことまで、何をやってもうまくいかないことばかりでしたが、彼との付き合いがながくなるにつれ、事実婚のような生活をすればハプニングの頻度は増し、それらが不安と心配を助長させるようになりました。

それでも、問題が起きる原因は基本、外的要因だと思っていたので、その問題解決してもしなくても、問題が起きる根本的な理由を知ることはありませんでした。

ですが、下記の御言葉に出会ってから、私の人生は大きく変わることになりました。

RAPT | RAPT有料記事118(2016年11月7日)異性の罪について、または主に使われる祝福について。

恋愛は、私たち人間を堕落させるものであるだけでなく、人の人生を不幸にする大きな罪だったのです。

このことを知って初めて、彼との生活の中で起きてきた数々の問題に、そこから生じる不安や心配の原因が理解できるようになりました。

また、その罪の大きさを悟って悔い改めると、今までに感じたことのないものすごい感覚に包まれ、苦しみから解放されるような感じと共に大粒の涙が溢れました。

RAPTブログから御言葉に出会ってなければ知り得なかった「本当の愛」を感じた忘れることのできない体験です。

***

女の幸せ=恋愛という方程式が常識となって久しい今の時代。

出会い系サイトや移民カテゴリーなどにも使われるほどに手軽になった恋愛。

「人肌恋しい」は、本当の愛以外のものを求めさせるイルミナティの洗脳であり、それによって、多くの命が失われてきたのです。

本気で悪魔を拝んで悪知恵を得てこの世の中を支配してきたイルミナティ。

そんな彼らが作り出した数々の洗脳の中で生かされてきた私たちの人生は、悪魔を拝んで生きてきたも同然でした。

悪魔を拝んで人生を破壊する生き方から、神様を拝んで人生を幸福にする生き方へ。

そして、今もなお世間を騒がしているコロナパンデミックでは、存在しないコロナウィルスの恐怖を煽って、毒でしかないワクチンを人々に接種させています。

そんな想像を絶する悪を行うのも、イルミナティが悪魔を拝んできたからに他なりません。

そんなこの世のカラクリを知らずに、今や、多くの人がワクチン接種後に命を失ったり、様々な副反応に苦しみながら生活しています。

世界中の国々がコロナウイルスの存在を証明できないと認める

「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発

彼らが作ってきたあらゆる嘘の情報に惑わされないようにするためにも、正しく善悪の区別ができるようにならないといけません。

そのすべての答えを私はRAPTブログに見つけました。

Vol.250 主が天地万物を創造した目的はただ一つ。私たち人間と愛を成すためだ。

私たち人間が生まれてきた目的を知ることで、どうか一人でも多くの人が一刻も早く、悪魔やイルミナティの洗脳から解かれ、様々なしがらみから解放され、真に幸せな人生を歩むことができますように。

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多くのキリスト教の教会が悪魔崇拝者に乗っ取られる中、正しい真理の御言葉、最高次元の御言葉を聞いて賛美を捧げられる喜び(十二弟子・NANAさんの証)

日本の年中行事は、ほとんど全て悪魔崇拝儀式だった(十二弟子・ミナさんの証)

「楽して〇〇〇できる」というイルミナティの洗脳から解かれ、神様のために命懸けで努力することで本物の幸福を噛みしめられるようになった(十二弟子・KAWATAさんの証)

エンタメや文化芸術もサタンに毒されているが、全てを神様のために行うことで豊かに祝福を受けることができる(十二弟子・エリカさんの証)

何事も全力で行う気質を身に着けて、真理に叶った充実した生き方

カナダではワクチンパスポートの導入が始まりました。

早速、ワクチンの危険性を知るワクチンを接種しない派と、警察官やショッピングモールの警備員等との間で争いが起きていて、ネット上にはその議論の様子を撮影した動画がいくつもアップされています。

世の中はますます混沌とし、コロナに怯える波長も、将来に不安を感じる波長も、コロナの噓を知る人たちによる怒りの波長も、あらゆるネガティブな波長が飛び交い殺伐としています。

そんな中、コロナは風邪のようなものだとそれほど恐れずともワクチンを接種する人も、ワクチンに反対する人も、共通していることはその目的だと感じます。

それは、娯楽を楽しむための自由を得ること。

違いは、ワクチンを打ってパスポートを入手し娯楽を楽しむか、ワクチンを打たずに娯楽を楽しむ自由を得るために戦うか。

長い間、奴隷社会の中で生きてきた私たちの生きる目的は、いつの間にか娯楽を自由に楽しむためのものになってしまったのでしょうか?

RAPTブログに出会う前の私自身のことを振り返ってみても、人生の目的をどのように考えていただろうか?

生活するために働き、食べるために働き、その合間に娯楽を楽しむために働き生きる人生。

仕事して働いて得たお金を娯楽のために使ってきました。まるで人生は娯楽を楽しむためにあるかのように。

そんな人生に虚しさを感じて海外移住までしましたが、虚しさは常に残りました。

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。 | GINGER SPICE (ginger-spice.com)

そんな中、母の入院で急いで帰国し、カナダと日本の往復を3年半続けました。

その間、本当にたくさんの不安や心配に苛まれ、いつも苦悩がつきまといましたが、今思うと、真理に叶った充実した生き方を見つけるために、私に与えらた試練だったように思います。

*

RAPTブログが教えてくれたこと。

それは、想像を絶するこの世のすべて。失われた真理と本当の愛。それなしに生きていたから、どんなに強がって幸せなふりをしても、心の苦しみから逃れることはできませんでした。

私たち人間がこの世に生まれてきた本当の目的も、霊魂を成長させるためであり、霊魂を成長させ、変化させ、それによって天国に入り、神様と愛を成して永遠に暮らすためでした。

私たち人間がこの世に生まれてきた目的を知った喜び(十二弟子・ミナさんの証) | RAPT理論のさらなる進化形 (rapt-plusalpha.com)

この真理と本当の愛を延べ伝えるためにも、何事も全力で行う気質を養い、真に価値のある人生を生きたいと思います。

真実を求めるすべての人の元に届きますように。

 

**********

以下自身のインスタより。

二日前の明け方、ふと思い浮かんだこと。

それは、母が最初に入院した時、担当医に何も治療しなければ寿命は一か月だと言われて、翌日の飛行機で飛んで帰った時のこと。

帰国した足で母の入院していた病院に出向きました。

その日から抗がん剤治療が始まっていましたが、とにかく毎日病院に通い、すっかり元気がなくなって日に日に小さくなっていく母を元気づけようと、母が喜ぶことを考えながら、必死で一か月過ごしました。

夜な夜な調べ物をしたり、家事をしたり、病院に行くためにも自分の体調管理もいつも以上にしたり。

そうして一か月が過ぎ、一時退院してよいことになり、金曜日から日曜日の夜まで自宅で家族みんなで過ごしました。

そして、日曜日の夜病院に戻った時、私は年甲斐もなく、周りには母以外の患者さんもいたけれど、一か月を乗り切れた思いが抑えきれなくて大泣きしてしまいました。

母はそんな私をみてびっくりしながらも、また病院生活を頑張ると言っていました。

*

あれから何年も経って、最近ではコロナ騒ぎで、すでに他界した母のことを思い出すことはあまりなかったので、なんで、この時のことがふと思い出されたのか考えていました。

すると、

「あの時くらい心と思いと精神を尽くして、神様に喜ばれること(人の救い)のために頑張りなさい」

そう、言われたような気がします。

お祈りが深く入らないなど言っている場合じゃない。

*

先月の頭、「世の不正を目にしたら直ちに主に報告し、それらを糺してくださるように祈り求めなさい」という御言葉を聞いてから、カナダの不正について一緒にお祈りしてくれる人を与えてもらえるように、できればその人を御言葉に導いてあげられるようにお祈りしていました。

昨日の投稿でワクチンパスポートが導入されることを書いていたら、姉妹の方々から、「カナダのためにもお祈りしてくれる」という嬉しいコメントをいただき、あらためて、兄弟姉妹がいつもお祈りしてくれていること、そして、こうしてインスタで繋がって励ましあえるようにしてくださった神様に、私たちに神様の御言葉を命がけで伝えてきてくださっているRaptさんに、本当に感謝の気持ちがあふれ涙が出てきました。

このようにして願いを叶えてもらいながら、時代が転換するこの時、兄弟姉妹の方たちとみんなで、絶えず祈って主に縋りつく者になり、一人でも多くの人を苦しみから解放させてあげられますように。

世界中の人のためにももっと祈りを捧げたいと思います。


【癌は存在しない】李家の宮本亜門が、人間ドックから癌手術までの流れを自ら演じ、庶民を洗脳

RAPTさんから学んだ、何事も徹底的に行うという生き方(十二弟子・エリカさんの証)

#夕暮れ#夕暮れの空#癌#癌治療#願い#抗がん剤治療#カナダ#カナダ生活#祈り#感謝#心#心情#sunset#sunsettime#canada#country

聖霊は、私のエネルギーの源

sunflower field under blue sky during sunset

~以下、文章は自身のインスタより~

先日買ったひまわりの入った花束のイラストを描いてみました。

そこに添えた言葉の意味:

『聖霊は、私のエネルギーの源』

誰からも聞いたことのなかった衝撃の真実を下記にご紹介したいと思います。

・・・

Raptブログに出会う前の私は、健康情報を色々と調べたり、その延長でロハスな業界のイベントに足を運んでいました。

もちろん、まさか悪魔崇拝思想から来ていることは知らずにです。

特に、自然食品、サプリメント、オーガニック、マクロビオティックなど、「ナチュラル」を売りにした製品に興味がありました。

それがいくつかイベントを回っているうちに、特に瞑想系イベントは、ウィッチクラフト(魔術)関連グッズが売られていたりして、聞こえの良いナチュラルの発想は、魔術に繋がるのか?と、不思議でした。

ですが、過剰な健康ブームが悪魔崇拝思想だったと知って納得がいくと同時に、(存在しない)癌という病気が自然療法で治るという発想も、ただのお金儲けだったのかと、詐欺の奥深さを垣間見ました。

Rapt理論で「癌という病気は存在しない」と知り、衝撃でしたが「悪魔崇拝」というものがあることが理解できたおかげで、コロナの嘘もすんなり受け入れることができ、本当にありがたかったです。

🟠 RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

🟠 RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

🟠 RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

🟠 【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)

この世の中の健康情報が本当に嘘ばかりで驚きますが、一番の驚きは、下記の記事にもある『聖霊』の話。

🟠 聖霊を受けることこそ健康の秘訣 健康を維持するために大金は必要ない(十二弟子・KAWATAさんの証)

悪魔崇拝思想という言葉は、文字通り悪魔を拝む人たちの思想のことですが、その人たちが作り出したものは彼らの金儲けだけでなく、なんと神様の存在を私たちから隠して、生活のあらゆる場面で騙してきたという…

信じられないような話ですが、Raptブログのおかげでこの世の中のあらゆるカラクリを知り、何より神様の存在を知り、御言葉に学んだ真理は、どこまでも私たちの救いのため。

その御言葉を学んでいくうちに、健康情報一つとっても嘘ばかりが氾濫した世の中で暮らしていたことに驚きました。

悪魔崇拝思想の発想はほとんどのことにおいて真理とは正反対。

複雑に語られるのも嘘を嘘だと見抜かれないためなのですね。

真理はどこまでもシンプル。

そして、私たちのエネルギーの源でした。

特に今、彼らが引き起こしたコロナ騒動で情報が氾濫しています。

多くの人が真実を知って、間違った情報の元に健康を害したりするような選択をすることから逃れられますように。

こちらもおすすめ⬇️

🟠 聖霊は女性の味方。信仰を持つことで綺麗になったKawataさんの体験談。

🟠 マスクを外して健康に 知られざる酸素の力

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陰謀論だと決めつける前に!コロナワクチンは、絶対に打ってはいけません‼︎

 

コロナワクチンを接種する人が増えるにつれて、続々とその危険性が問題になっています。

とは言っても、テレビなどの主要メディアからの情報では、今だにコロナの恐怖を煽り、ワクチン接種を勧めているのが現実のよう。

週末にかけて、いつものようにインスタの投稿を見ていると、勤め先で集団接種が始まるとか、一度はワクチンは受けないと説得できたかと思った親御さんがやっぱり打つことにした、などのエピソードが目に飛び込んできました。

そんな様子を知っては、みんなにワクチンの危険性をもっと積極的に伝えなければ!そう思い、家族・友人達に下記のリンクをシェアしました。

「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発」

実は、相手の受け取り方を考えるあまりに、衝撃的なタイトルのものは避けた方が良いのではないか?そんな風にも考えたりしていました。

私の家族にしても何人かの友人にしても、信じがたい怖い話は聞きたくないという感じが伝わってきていましたし、そのような怖い話は、テレビ、マスコミがいう通り、「陰謀論」だと決めつけて信じているようでもありました。

ですが、その言葉を使うのも、コロナパンデミックも、カルト宗教思想からきていた訳で…

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)

中でも、コロナワクチンに関しては、人口削減が一つの目的であることが分かっていますが、このこと一つとってみても、まさかそんな悪さをする人がいるわけない、ましてや世界中の政治家や専門家や、教育機関までもがグルになって口裏を合わせるはずがない、おそらくそう信じてきたでしょうし、そうあって欲しいのだと思います。

それは、私も同じでした。誰だって、生まれてからずっと嘘が常識となった社会で生きてきたなどと考えたくはありません。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

ですが、これほど大きな被害が次々に出てきているのにも関わらず、主要メディアは一切それらを報道せず、コロナの死者数は報道しても、ワクチンで亡くなったかは報道しない。

真実が出回ろうものなら「陰謀論」として決めつけ人々を洗脳しながら、言論弾圧をしているこの現状は、もはや見て見ぬ振りはできません。

受け入れるか入れないかは結局のところ人それぞれかもしれませんが、真実を知っているのに、それを言わずに万が一のことがあったら…

そう考えたら居ても立っても居られず、あえて嫌でも読みたくなるだろう衝撃的なタイトルの上記の記事をシェアすることにしたのです。

 

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一番に返事をくれた友人は旦那さんと共に、すでに一度接種していました。

噂でコロナワクチンは1度だけじゃなく、2度、3度と打つようだと聞いていたので、その彼女に何回打つ予定なのか聞いてみたところ、2回で、2回目は来月ということでした。

この情報に驚きながらも、コロナワクチンを打った理由を教えてくれたのですが、どうも、彼女の学生時代からの友人の父親(持病なし)がコロナに感染して亡くなったと聞いて、急いで打ったとのこと。

なので、「コロナが存在しない」とは信じられない、かといってファイザーの元副社長が言うことを無視することもできない、一体何を信じたらいいのか…という様子だったので、下記のツイートと合わせてこちらのコロナ関係の記事だけでも毎日チェックしてみて欲しいと、「うん、チェックしてみる。」で話しを終えました。

次に返事をくれたのは、一回り上の元同僚だった友人。驚いたようでもありますが、「確かに、日本でもテレビやマスコミが扇動させている感は否めないかな。」とのことでした。

そんなやりとりをしていたところに学生時代からの日本の友人から連絡が入りました。

「情報ありがとう。ワクチン接種の話はまだ高齢者にしかないけれど、接種すべきかどうしたものかと思っていたところだったの。」と。

と言うのも、彼女の友達の友達のお母さんが、ワクチン接種した1週間後に突然亡くなったそうで…64歳の基礎疾患なしで元気な人だったらしく、亡くなる前夜も元気だったのに、朝には泡吹いて硬直していたと聞いて、ワクチンとの関連性はわからないけど、その話を聞いたらやっぱり怖いなと思っていたとのことでした。

こちらカナダの状況はどうかと聞かれたので、私の身の回りで聞いた、ワクチン接種後二日後にシャワーで亡くなった人の話と、コロナ騒動が始まった時から情報の二極化があったこと、各国で目につく矛盾の対応(ワクチンを打ったら大金がもらえたりなど)をシェアして会話を終えました。

で、もう一人の友人は、彼女の意思とは別に、すでにワクチン接種済みの旦那から、ファイザー製ワクチンの予約を入れられそうで、怖いとこぼしていました。

その彼女は、幼い子供が二人も居るし、家を買ったようで、それこそ万が一のことが起きたら誰がいったい子供の面倒を見るのかと…

今回、情報をシェアして分かったことは、コロナワクチンの話がこんなにも様々な状況と混乱を生んでいるのだと言う事と、カナダは日本よりも接種がかなり進んでいるような印象を受けたこと。

どこから情報を得るかによってそれぞれのとる行動が違うけれど、共通して言えるのは、短で聞いた実体験がやはり説得力があるのではないかということでした。

私自身、今回この情報をシェアして友人たちと情報交換する中で、白血病だと診断されてから長期に渡る三回の抗がん剤治療の後に亡くなった母のことを思い出しました。

やり方が似てる…

存在しない癌という病気に使われるのが抗がん剤(猛毒)。年齢とか、体重などを計算に入れて割り出された化学療法の種類と内容、そして余命。

最初は半年に渡る抗がん剤治療をし、一度は退院したものの、再発したと言われ再入院、再再発でまた入院して少し経ってから、余命は3ヶ月だと伝えられました。

今でも忘れられない母が言った言葉。「もう、長く生きられないのね。」

当時は、まさか癌が存在しないとは知りませんでしたが、母の死から2年半が経とうという頃にRaptブログに出会い、癌が存在していなかったことを知った時、ストンと今まで疑問だったことがやっと理解できてスッキリしました。

○癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

○癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(2)

○癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)

と同時に、何処にもやれない怒り交じりの感情が全くなかったとは言えませんが、この体験を通して、とんでもない悪人が存在していること、それが世界を牛耳る上級国民であったことがはっきりと理解できるようになりました。

コロナが存在しないということがRapt理論で明らかになった時も、お店に入る時にマスクをしなければいけない煩わしさがあるくらいで、世の中の情報に踊らされる必要もなく、普通に生活してくることができました。

今回、友人にシェアした元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の訴えで、コロナワクチン接種者の見込み寿命は、長く見積もっても「3年」だと証言したのを読んだ時に感じたことは、多少の個人差はあれど、政府やテレビ、マスコミで勧められるがままにワクチンを接種することで、長く見積もって「3年」ということなんだろうなと想像してしまいました。

まず始めに2〜3回、その後毎年打つように勧められるようになるとかならないとか?

そうして、寿命は計算される(できる)ものだと考えられます。

さらにいうなら、私たちは幼い時から様々なワクチンを接種してきましたし、人によっては、毎年インフルエンザのワクチンを接種しています。

それがもたらす影響がどれほどのものか…

シュタイナー「ウイルスは存在しない」 「ワクチンを打つと、人間は霊的なものを知覚できないロボットと化す」

母を取り戻すことはできませんが、母の入院していた病院に毎日、何ヶ月も、3年半に渡って通った私が経験してきたこと、疑問に思ってきたことを、コロナ禍の状況と合わせて人々にシェアすることで、一人でも多くの人が、間違った情報に惑わされることなく、間違っても存在しない病気のために、命を落とす可能性があるワクチン・抗がん剤を打つという選択をすることなく済みますように。

「陰謀論」という言葉に騙されず、正しい情報を見極める力が持てますようにと願います。

一児の母としてワクチンの危険性を知って(十二弟子・ミナさんの証)

【新手の人口削減計画】癌もウイルスも存在しないのに、癌細胞をウイルスで死滅させる新薬を厚労省が承認

厚労省が妊婦もコロナワクチンを接種できると騙し、妊婦と胎児の殺戮を促す

ファイザー元副社長イードン博士 ワクチン接種による子供の死亡リスクは50倍だと語る

ファイザーやモデルナ製ワクチン接種後、心筋炎を発症する若い男性が想定以上に続出 これでも“陰謀論”と言えるのか?

会社でのコロナワクチン集団接種をはっきり断られた方の話

自分の思い通りにならなくても落胆する必要はない。むしろ、神様が用意してくださる最高に幸せになれる道を見つけ出す機会。

 

人は誰しも幸せな人生を送りたいと願って生きています。

そして、その願いが叶うように目標を立て、その計画通りに行いながら夢が叶うように努力します。

東京での仕事と家の往復生活に疲れて、半ば逃げ出すようにしてカナダ行きを決めた私も、カナダ行きを実現させるために目標を設定し計画を立てました。

当初の計画では、カナダに到着してから最初の2ヶ月はカレッジ付属の英語コースに通って、同年9月から1年間のマーケティングコースを受講したいと思っていました。

なぜマーケティングのコースを受講しようと思ったかと言えば、カナダに来る前に働いていた会社では、マーケティング部に所属し、主にカタログ作りや店頭什器の製作などを担当していたものの、マーケティングを専門に勉強をしたわけではなかったので、仕事をしながらもどこかで引け目を感じていたことが理由の一つ。

もう一つは、通常カレッジのコースは2年〜3年で組まれたものが多い中、このマーケティングのコースの受講期間は1年間だったので、金銭的な負担が少なく済むことにありました。

そうして会社を辞める準備〜引越し〜渡航とそこまでは順調に計画を進めることができました。

が、、、

あれから何年もこちらでの生活をしてきた今の私でさえ、胸を張って英語が得意とは言えない状況。

ましてや10年前の私の英語力と言ったら…

特に、当初受けたいと思っていたマーケティングのコースは、他のコースに比べて高いレベルの英語力が必要でした。

なので、本コース前のカレッジ付属の英語のレベル分けテストを受けた最初の段階から、9月からのマーケティングのコースを受講する道は閉ざされました。

次にそのマーケティングのコースを取れるのは一年後。

となるとお金の心配が常に付き纏うは、英語力を確実に伸ばせる保証はないはで不安と心配の中で何ヶ月も過ごすことになり、目の前が暗くなりました。

ですが、あの時英語力が足りずに、自分が立てた計画通りにことが進まなかったおかげで、改めて何を勉強したいかを考えることができ、さらに、よく年の9月まで待つことなく、1月からスタートできるインテリアのコースを見つけたのです。

このコースのもう一つの魅力は、短期間の働けるビザが申請できたこともあって、お金の心配からも少しは解放されるかもという期待が持てました。

そうして、そのコースに入学できるように英語のテストの勉強をしました。

将来移民することも念頭に入れて、英語のテストの勉強はよく留学に使われる『TOEFL』ではなく『IELTS』にし、勉強すること数ヶ月、本番のテストでカレッジに入れるだけの点数を取ることができ、無事、1月からインテリアのコースに通うことができました。

在学中から移民するまでの話は割愛しますが、あれから何年も経って御言葉に出会い、それを学んでいくうちに、あの時マーケティングのコースに入れなくて良かったんだ!ということがはっきり分かるようになりました。

仮に当時立てた計画通りにことが進んで、マーケティングの分野で今も仕事をしていたら、逃げ出したはずの東京での生活となんら変わりない、働いても働いてもやりがいを感じられず今頃絶望していたと思います。

特にマーケティングが好きだったわけでもなく、むしろ嫌いでした。

メーカー勤務だったので、その会社の取り扱う商品をいかに魅力的に見せて売るかがマーケティングの仕事。そのために消費者リサーチなどが計画されては、要は、ナンバーワンだと言えるようなデータを収集できるように存在する質問の数々。

さらに、上司の媚を売る同僚たち…そんな状況に嫌気がさして転職を試みたところで、どこの企業に転職しようとも似たり寄ったりなわけで…

とは言え生活するためには働いて稼がなければいけないので、そこそこお給料がもらえそうな仕事で、すでに現場経験があるという理由でマーケティングの勉強をするしかないと思っていました。

でもあの時英語力が足りず、その道に行くことが閉ざされたお陰で、結果、興味のある分野の勉強をすることができることになりました。

1年コースの予定が2年に変わったことでお金の心配はありましたが、期待していなかった助けがあったり、アルバイトをしたりとなんとかなりました。

御言葉に出会ったことで、この経験を含む現実世界での経験全てが意味あって起きるのだということ、自分の願いが叶わないからと言ってそれで落ち込む必要がないこと、むしろ、より幸せになる道に導いてもらっていたことを悟れたことが何よりも貴重であり、奇跡としか思えません。

私の人生を180度変えてくれた、この素晴らしい御言葉を伝えてくださるRaptさんに、感謝の気持ちでいっぱいです。

今では、良いことも悪いことも意味があって起きること、御言葉に従って歩んで入れば、より幸せになれる道に導かれて行くことが分かっているので、不安や心配を抱えることもなくなりました。

神様は、私たち以上に私たち一人一人が幸せになる道をご存知でいらっしゃると、御言葉で教えていただきました。

合わせて、世の中で常識とされてきたことのほとんど全てが嘘だったということも知り、それを理解できることで、当たり前のように存在する様々な罠(コロナの恐怖とか、癌の恐怖とか、原発・放射能の恐怖とか、そんな存在しないものの上に存在する健康法とか、スピリチュアルとか、あげ出したらキリがない…)に騙されることもなくなりました。

そうしてすべての思いを神様に委ねることで、確かな方法で幸せになる道を歩める安心感は、お金で買うことはできません。

そんな確実に幸せになれる人生のすべてが詰まった御言葉が、留学や海外移住などを計画している人たちを始め、『すべての人』にこの素晴らしい御言葉が述べ伝えられ、代々語り継がれていきますようにと願います。

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

 

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生きることが辛いのは、答えを手探りしていたから。見つけた確かな道。分かってから進める道。

 

写真は一昨日の雄大な夕日🌇

これ以上の証があるでしょうか‼️

私の知り合いは、私が住んでいる地域を表現するのに適した言葉は、「God’s Land(神様の地)」だと教えてくれました。

今日突然現れたこの情熱的な風景を見て、改めて神様が私たちに見せてくださる素晴らしい風景に感動するあまり、思わず写真を撮りに近所まで車を走らせました。

今でこそ神様の御業に感謝感激していますが、私が神様の存在を知ったのは2年前。

それまでは、このような素晴らしい風景を見ては、「雄大な自然」などと表現していたと思います。

実際、「God‘s Land」という言葉を教えてくれた知り合いにしても、その意味合いは、壮大な自然を表現するときに使う言葉だと言うニュアンスで教えてくれました。

こんなにも身近にあった存在を、自然という言葉に置き換えては、真理から、本当の愛から遠ざかっていた私たち。

そうやって真理のすり替えが行われた社会の中で、物事が起きるすべての根源を知ることなく生きてきたんですよね。

それでも、どこにもやれないほど辛い目にあった時には、

「神様がいるならなんで辛いことが起きるのだろうか?」

そんな疑問を持った経験は誰にも一度くらいはあると思います。

私にとってのその時は、母が入院したことでした。

 

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* * *

人のことを最優先するような思いやりのあった母。

「なぜ?一般的に言っても優しい母に、こんなことが起きてしまったのか?」

病院に通う道中、何度も空を見上げながら、そう問いかけていました。

今思い返してみると、そう問いかけた時は不思議な温かいものに包まれた感じがありましたが、当時はその感覚がなんなのか、想像もつきませんでした。

あの時から何年も経って、Raptブログに出会ってから、あの温かい感覚のことがわかるようになりました。

そして当時のことを思い返しては、あの時に神様のことを悟れていたらどれほど心強かっただろう?

そう考えることも正直あります。

でも、今は何よりこの真理を悟ることができて本当によかった❗️と心から思います。

これを悟った時から、出口のない人生の迷路から抜け出すことができ、私の人生は大きく変わりました。

まず、御言葉を夢中になって学びました。

それによって今まで知らなかったこの世の中の本当の法則を学ぶごとに衝撃でしたが、一番には、不安や心配がなくなりました。

また、なぜ、物事がスムーズに運ぶ時と運ばない時があるのかもわかるようになって、スムーズに物事を運べるように、分かってから行動すこことができるようになってきました。

同時に、過去の自分を振り返っては、必死で何かを得ようとがむしゃらにもがいていた自分の姿を思い出しては、この世の原理を知らないところで無駄な足掻きをしてた過去の私は本当に大変だったな…

そう思えるほどにまで成長できてきたように思います。

さらに、御言葉を学べば学ぶほど頭の中が整理整頓され、不要な情報と重要な情報の区別もついて、不要なものを捨てることができるようになって、本当にスッキリ。

頭の中がごちゃごちゃしていたから、無駄に不安や心配も出てきたんだなということも今ではわかります。

こうして、確かな答えが御言葉から見つけられることの素晴らしさを今では日々身をもって感じることができるようになりました。

だからこそ、最初にこの真理の存在が悪人によって隠されてきたことを知った時は、これ以上の犯罪があるだろうかと驚きを隠せませんでした。

真理はたった一つ、確実にその愛は存在していました。

そんなすべての根源を知らずしてずっと生きてきて、なんとか幸せな人生を歩みたいともがいていたとは…

世の中にあるルールや法律を知って守るだけでは、幸せになれなくて当たり前だったのです。

また世の中で常識とされていることを行っても常に真理が欠けた状態だったので、その常識を作り上げた悪人の罠にはめられるだけはめられてきてしまっていたという…

「コロナが怖い」というのもその一つ。

正しくは、「コロナは存在しない」でした。

真理を知って、正しく嘘と本当を見極め、無駄な心配から解放されますように。

また、正しく善悪を見極めることができますように。

神様は真理であり、愛の存在です。

愛を持って御言葉で人生の答えを与えてくださり、私たちが幸せに生きられる正しい道を示してくださっています。

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RAPT有料記事489(2020年8月10日)主の愛を受けて生きる人は、主が必要なものを全て与えてくださると信頼しているので、本能と欲望の赴くままに生きる必要がない。

不安・心配・悩みは心の内から。その心の内に働きかけることが解決法、霊界との繋がり。

 

先日、ファーマーズマーケットで購入したビオラ。

小ぶりな花びらが健気な感じながらも、キリッとしたバイオレットカラーがその存在感を表しています。

この写真を撮った日はあいにくの曇り空でしたが、少しでも自然光をとウィンドウ近くに置いてみると、まるで今ある限られた光をめいいっぱい受けるがのごとく輝いて見えました。

今できることを精一杯こなして、それを日々積み上げていくことで、次元を上げながら輝きが増していける、そんなことを悟りました。

* * *

こちらの食品スーパーの中には、会計時に商品を載せるレールをレジ係の店員が客が変わるごとに毎回、消毒液を振りまいてペーパーで拭いてを徹底しているところがあります。

そんな仕事をさせられていたら、コロナを怖いものだと思わされてしまい、どれほど苦しい思いをしているか…

同時に、これが過去400年の間、100年ごとに起きてきたパンデミックという茶番だと知った日にはどうなるんだろう?そんなことも考えてみたり。

このような国際詐欺の中で、たくさんの嘘の中で生活してきた私たち。そんな日常生活の中で尽きるはずもない不安や悩み、そして苦しみ。

それらは、「胸が締め付けられるような思い」とか、「心が苦しい」などと表現されては、誰もが当たり前のように感じたことがある感覚ですよね。

それが長期に渡れば、ストレスが溜まったり、精神的に病んだりしてしまう人も多い中、そもそもその苦しみを取る方法を知っている人ってどれだけいるんでしょうか?

以前の私も不安や心配のせいで、胸の内あたりがキューっと締め付けられるような思いをしたことが多々ありました。

その度にどうしたら良いのか分からず、かと言って人に打ち明けて弱みを見せるのもいやで、スピリチュアルの本を一冊買ってそれを試したことがありました。

その本に書かれているように「今という瞬間に精神を集中する」というやり方では、頭の中で無理やり辛いことを考えないようにしても、内からくる苦しみを取り除いてくれるものではありませんでした。

その苦しみが強い時期もあれば弱い時期もあって、いろいろなことをしながらそのモヤモヤした気持ちをなんとか紛らせようともがいては苦しかったなぁと思います。

今思えば、モヤっとしたあの不安や苦しみを全く感じない日はなかったし、だから、不安や苦しみは多かれ少なかれ誰もが抱えているものなんだとその解決法をそれ以上探すことはありませんでした。

そんな答えのないところでもがいていたから、余計苦しい感じがしたんですよね。

* * *

Raptブログに出会って、世の中のカラクリと霊界がリンクしていることを知って、コロナパンデミック他、マスコミで目にしてきたたくさんの事件事故が悪魔を拝む人たちによって計画され実行されてきたと知った時は、驚きを隠せませんでしたが、しっくりきました。

陰謀論をかじっていた時の私は、ロックフェラーやロスチャイルド言った悪人がこの世の中を支配していると思っていたので、大金を持ってここまで支配体制を築き上げてきたなら、庶民の私たちに対抗出来る方法などないのだと、絶望的な気持ちでいました。

ですが、Rapt理論で陰謀論はなんと日本の天皇家の悪事を隠すための物で、天皇もロックフェラーもロスチャイルドも、ユダヤの末裔で繋がっていたことが分かって、さらに彼らがここまで大々的に世界に支配体制を築いて来れたのは、彼らが悪魔を本気で拝み、そこからあらゆる悪事のアイデアを受けてきたからだと知って納得。

と同時に、彼らが悪魔を拝む、悪魔が存在する、ということは・・・もしかして私たち庶民には神様がいたのでは⁈と神様の存在を悟った時は本当に感動的でした。

この世の中は、有名陰謀論者がいうような不公平な世界ではなく、どこまでも公平な世界だった!からこそ、彼らユダヤ末裔の上級国民関係者は、その存在を隠してきたという事実。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)


そうして、御言葉を学ぶようになって、確固たる霊界の存在と人間の霊魂の繋がりを知って、肉体と霊体ともに管理をすることが健康的な生活をするには欠かせないことが分かって初めて、心の内・胸の内からくる苦しみの出所が分かるようになりました。

さらに、その管理の仕方まで学ぶことができたことで、驚くほど苦しみから解放されました。その救われた感覚は、ずーっと包まれていたい感覚でもあります。

一度その体験をすると、時に何かで悩んだりして一瞬でもあの苦しみが戻ってこようものなら、すぐに対処できるようになりました。

以前は、悩みや苦しみは抱えていて当たり前なのかと思っていましたが、その考えは間違っていました。

現に、どんなに小さなことでもモヤモヤがあると、何をしていても効率も悪いし、できもよくありません。

東京で働いていた時の自分の荒波のような心の状態を思い出すと、今の心の状態は本当に穏やかな波のよう。

私という同じ人間だけど、正しい言葉の元に変われることで、どれほど救われた気持ちになれたでしょうか。

そうして感謝せずにはいられません。

そんな霊界の奥義を教えてくれたのもRaptブログ。

スピリチュアルなどで痛い目にあった人々が本当に救われて希望的に生きられるようになっています。

RAPT有料記事237(2017年12月30日)あなたが悟った分だけ、あなたの人生も変わり、霊界も変わり、この世の中も変わる。

インスタ(@rapt_neo)では、今起きていること、数々の嘘の歴史、霊界のこと、集団ストーカーの正体など、他では学べないこの世の真実をタイムリーに学べます。内容が本当に濃くて驚かされます。

* * *

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RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

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【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!


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悪の法則から善の法則へ〜時代が転換する時

先日、隣の家に泥棒が入りました。

朝6:30頃、物音に気づいたその家のお母さんがキッチンに行ったところ、2人のインド人系の若者と鉢合わせしてしまったのだそうです。

お母さんの顔を見て慌てた2人は急いで外に飛び出し、車で逃げていったそうですが、日曜大工のツールやら、調理道具に缶詰の食べ物などを持ち去ったようです…

これを聞いて、嘘コロナが始まってからさらに悪の法則が働いてしまっているような状況を見て、悪の法則が善の法則に変わるようにとの祈りが足りなかった、悪魔の滅びをもっとたくさん祈らなければ!

と思っていた翌日、そんな悪の法則が強く働いていた時代に終わりが近づいているのを感じられる話を聞きました。

それは、近所の人が隣町に買い物に出かけた時のこと、あるお店の人と話をしていたら、その店員の人が「この街全体がフリーメイソンに管理されている」と言い出したようです。

どうもロックダウンのせいで、ただでさえ客が減ったのにもかかわらず、上からの強力な指示で、客にマスクを強要しなければならず、法律上はマスクをしない権利があると主張するマスクをしたくない客を何人と逃した状況にうんざりしていたそうです。

近所の人は、まさかお店の人からその店のある街全体がフリーメイソンに支配されているという話を聞くとは思ってもみなかったようで、今までとは何かが違うと感じたのだそうです。

そしてしきりに「なんで今なんだろう?」と私に言いました。

フリーメイソンに支配されていた状況は今に始まったことではないにも関わらず、今までは暗黙の了解のようにその名前を声にしていう人がいなかったのが、今では、声にしてその存在について言えるまでになった状況を見て驚いたようです。

それを聞いたとき私は、真実が明るみになって、祈りの力が働いていると感じました。

聖書の言葉通りです。

「覆われているもので現されないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはない。だから、あなたがたが暗闇で言ったことはみな、明るみで聞かれ、奥の間で耳にささやいたことは、屋根の上で言い広められる。」〜ルカによる福音書12

* * *
私は、Raptブログによってこの世の中が悪魔を拝む人たちによって支配されて来たことを知りました。また、そんな悪魔崇拝者によって神様の存在が隠されて来たのだということも知りました。

そして今、Raptブログで真理を知った人達が、Raptさんを中心にこの世の中が悪の法則から善の法則に変わるようにとお祈りして来ました。

Raptさんが伝えてくださる御言葉からも分かるように、本当に時代の転換期なのだと感じます。

悪が強く働いていた時代から、善が強く働く時代へ。

祈りの力が確実に働いていることを感じたエピソードでした。

rapt-neo.com

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

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