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タグ: カナダ生活

陰謀論だと決めつける前に!コロナワクチンは、絶対に打ってはいけません‼︎

 

コロナワクチンを接種する人が増えるにつれて、続々とその危険性が問題になっています。

とは言っても、テレビなどの主要メディアからの情報では、今だにコロナの恐怖を煽り、ワクチン接種を勧めているのが現実のよう。

週末にかけて、いつものようにインスタの投稿を見ていると、勤め先で集団接種が始まるとか、一度はワクチンは受けないと説得できたかと思った親御さんがやっぱり打つことにした、などのエピソードが目に飛び込んできました。

そんな様子を知っては、みんなにワクチンの危険性をもっと積極的に伝えなければ!そう思い、家族・友人達に下記のリンクをシェアしました。

「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発」

実は、相手の受け取り方を考えるあまりに、衝撃的なタイトルのものは避けた方が良いのではないか?そんな風にも考えたりしていました。

私の家族にしても何人かの友人にしても、信じがたい怖い話は聞きたくないという感じが伝わってきていましたし、そのような怖い話は、テレビ、マスコミがいう通り、「陰謀論」だと決めつけて信じているようでもありました。

ですが、その言葉を使うのも、コロナパンデミックも、カルト宗教思想からきていた訳で…

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)

中でも、コロナワクチンに関しては、人口削減が一つの目的であることが分かっていますが、このこと一つとってみても、まさかそんな悪さをする人がいるわけない、ましてや世界中の政治家や専門家や、教育機関までもがグルになって口裏を合わせるはずがない、おそらくそう信じてきたでしょうし、そうあって欲しいのだと思います。

それは、私も同じでした。誰だって、生まれてからずっと嘘が常識となった社会で生きてきたなどと考えたくはありません。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

ですが、これほど大きな被害が次々に出てきているのにも関わらず、主要メディアは一切それらを報道せず、コロナの死者数は報道しても、ワクチンで亡くなったかは報道しない。

真実が出回ろうものなら「陰謀論」として決めつけ人々を洗脳しながら、言論弾圧をしているこの現状は、もはや見て見ぬ振りはできません。

受け入れるか入れないかは結局のところ人それぞれかもしれませんが、真実を知っているのに、それを言わずに万が一のことがあったら…

そう考えたら居ても立っても居られず、あえて嫌でも読みたくなるだろう衝撃的なタイトルの上記の記事をシェアすることにしたのです。

 

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一番に返事をくれた友人は旦那さんと共に、すでに一度接種していました。

噂でコロナワクチンは1度だけじゃなく、2度、3度と打つようだと聞いていたので、その彼女に何回打つ予定なのか聞いてみたところ、2回で、2回目は来月ということでした。

この情報に驚きながらも、コロナワクチンを打った理由を教えてくれたのですが、どうも、彼女の学生時代からの友人の父親(持病なし)がコロナに感染して亡くなったと聞いて、急いで打ったとのこと。

なので、「コロナが存在しない」とは信じられない、かといってファイザーの元副社長が言うことを無視することもできない、一体何を信じたらいいのか…という様子だったので、下記のツイートと合わせてこちらのコロナ関係の記事だけでも毎日チェックしてみて欲しいと、「うん、チェックしてみる。」で話しを終えました。

次に返事をくれたのは、一回り上の元同僚だった友人。驚いたようでもありますが、「確かに、日本でもテレビやマスコミが扇動させている感は否めないかな。」とのことでした。

そんなやりとりをしていたところに学生時代からの日本の友人から連絡が入りました。

「情報ありがとう。ワクチン接種の話はまだ高齢者にしかないけれど、接種すべきかどうしたものかと思っていたところだったの。」と。

と言うのも、彼女の友達の友達のお母さんが、ワクチン接種した1週間後に突然亡くなったそうで…64歳の基礎疾患なしで元気な人だったらしく、亡くなる前夜も元気だったのに、朝には泡吹いて硬直していたと聞いて、ワクチンとの関連性はわからないけど、その話を聞いたらやっぱり怖いなと思っていたとのことでした。

こちらカナダの状況はどうかと聞かれたので、私の身の回りで聞いた、ワクチン接種後二日後にシャワーで亡くなった人の話と、コロナ騒動が始まった時から情報の二極化があったこと、各国で目につく矛盾の対応(ワクチンを打ったら大金がもらえたりなど)をシェアして会話を終えました。

で、もう一人の友人は、彼女の意思とは別に、すでにワクチン接種済みの旦那から、ファイザー製ワクチンの予約を入れられそうで、怖いとこぼしていました。

その彼女は、幼い子供が二人も居るし、家を買ったようで、それこそ万が一のことが起きたら誰がいったい子供の面倒を見るのかと…

今回、情報をシェアして分かったことは、コロナワクチンの話がこんなにも様々な状況と混乱を生んでいるのだと言う事と、カナダは日本よりも接種がかなり進んでいるような印象を受けたこと。

どこから情報を得るかによってそれぞれのとる行動が違うけれど、共通して言えるのは、短で聞いた実体験がやはり説得力があるのではないかということでした。

私自身、今回この情報をシェアして友人たちと情報交換する中で、白血病だと診断されてから長期に渡る三回の抗がん剤治療の後に亡くなった母のことを思い出しました。

やり方が似てる…

存在しない癌という病気に使われるのが抗がん剤(猛毒)。年齢とか、体重などを計算に入れて割り出された化学療法の種類と内容、そして余命。

最初は半年に渡る抗がん剤治療をし、一度は退院したものの、再発したと言われ再入院、再再発でまた入院して少し経ってから、余命は3ヶ月だと伝えられました。

今でも忘れられない母が言った言葉。「もう、長く生きられないのね。」

当時は、まさか癌が存在しないとは知りませんでしたが、母の死から2年半が経とうという頃にRaptブログに出会い、癌が存在していなかったことを知った時、ストンと今まで疑問だったことがやっと理解できてスッキリしました。

○癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

○癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(2)

○癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)

と同時に、何処にもやれない怒り交じりの感情が全くなかったとは言えませんが、この体験を通して、とんでもない悪人が存在していること、それが世界を牛耳る上級国民であったことがはっきりと理解できるようになりました。

コロナが存在しないということがRapt理論で明らかになった時も、お店に入る時にマスクをしなければいけない煩わしさがあるくらいで、世の中の情報に踊らされる必要もなく、普通に生活してくることができました。

今回、友人にシェアした元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の訴えで、コロナワクチン接種者の見込み寿命は、長く見積もっても「3年」だと証言したのを読んだ時に感じたことは、多少の個人差はあれど、政府やテレビ、マスコミで勧められるがままにワクチンを接種することで、長く見積もって「3年」ということなんだろうなと想像してしまいました。

まず始めに2〜3回、その後毎年打つように勧められるようになるとかならないとか?

そうして、寿命は計算される(できる)ものだと考えられます。

さらにいうなら、私たちは幼い時から様々なワクチンを接種してきましたし、人によっては、毎年インフルエンザのワクチンを接種しています。

それがもたらす影響がどれほどのものか…

シュタイナー「ウイルスは存在しない」 「ワクチンを打つと、人間は霊的なものを知覚できないロボットと化す」

母を取り戻すことはできませんが、母の入院していた病院に毎日、何ヶ月も、3年半に渡って通った私が経験してきたこと、疑問に思ってきたことを、コロナ禍の状況と合わせて人々にシェアすることで、一人でも多くの人が、間違った情報に惑わされることなく、間違っても存在しない病気のために、命を落とす可能性があるワクチン・抗がん剤を打つという選択をすることなく済みますように。

「陰謀論」という言葉に騙されず、正しい情報を見極める力が持てますようにと願います。

一児の母としてワクチンの危険性を知って(十二弟子・ミナさんの証)

【新手の人口削減計画】癌もウイルスも存在しないのに、癌細胞をウイルスで死滅させる新薬を厚労省が承認

厚労省が妊婦もコロナワクチンを接種できると騙し、妊婦と胎児の殺戮を促す

ファイザー元副社長イードン博士 ワクチン接種による子供の死亡リスクは50倍だと語る

ファイザーやモデルナ製ワクチン接種後、心筋炎を発症する若い男性が想定以上に続出 これでも“陰謀論”と言えるのか?

会社でのコロナワクチン集団接種をはっきり断られた方の話

自分の思い通りにならなくても落胆する必要はない。むしろ、神様が用意してくださる最高に幸せになれる道を見つけ出す機会。

 

人は誰しも幸せな人生を送りたいと願って生きています。

そして、その願いが叶うように目標を立て、その計画通りに行いながら夢が叶うように努力します。

東京での仕事と家の往復生活に疲れて、半ば逃げ出すようにしてカナダ行きを決めた私も、カナダ行きを実現させるために目標を設定し計画を立てました。

当初の計画では、カナダに到着してから最初の2ヶ月はカレッジ付属の英語コースに通って、同年9月から1年間のマーケティングコースを受講したいと思っていました。

なぜマーケティングのコースを受講しようと思ったかと言えば、カナダに来る前に働いていた会社では、マーケティング部に所属し、主にカタログ作りや店頭什器の製作などを担当していたものの、マーケティングを専門に勉強をしたわけではなかったので、仕事をしながらもどこかで引け目を感じていたことが理由の一つ。

もう一つは、通常カレッジのコースは2年〜3年で組まれたものが多い中、このマーケティングのコースの受講期間は1年間だったので、金銭的な負担が少なく済むことにありました。

そうして会社を辞める準備〜引越し〜渡航とそこまでは順調に計画を進めることができました。

が、、、

あれから何年もこちらでの生活をしてきた今の私でさえ、胸を張って英語が得意とは言えない状況。

ましてや10年前の私の英語力と言ったら…

特に、当初受けたいと思っていたマーケティングのコースは、他のコースに比べて高いレベルの英語力が必要でした。

なので、本コース前のカレッジ付属の英語のレベル分けテストを受けた最初の段階から、9月からのマーケティングのコースを受講する道は閉ざされました。

次にそのマーケティングのコースを取れるのは一年後。

となるとお金の心配が常に付き纏うは、英語力を確実に伸ばせる保証はないはで不安と心配の中で何ヶ月も過ごすことになり、目の前が暗くなりました。

ですが、あの時英語力が足りずに、自分が立てた計画通りにことが進まなかったおかげで、改めて何を勉強したいかを考えることができ、さらに、よく年の9月まで待つことなく、1月からスタートできるインテリアのコースを見つけたのです。

このコースのもう一つの魅力は、短期間の働けるビザが申請できたこともあって、お金の心配からも少しは解放されるかもという期待が持てました。

そうして、そのコースに入学できるように英語のテストの勉強をしました。

将来移民することも念頭に入れて、英語のテストの勉強はよく留学に使われる『TOEFL』ではなく『IELTS』にし、勉強すること数ヶ月、本番のテストでカレッジに入れるだけの点数を取ることができ、無事、1月からインテリアのコースに通うことができました。

在学中から移民するまでの話は割愛しますが、あれから何年も経って御言葉に出会い、それを学んでいくうちに、あの時マーケティングのコースに入れなくて良かったんだ!ということがはっきり分かるようになりました。

仮に当時立てた計画通りにことが進んで、マーケティングの分野で今も仕事をしていたら、逃げ出したはずの東京での生活となんら変わりない、働いても働いてもやりがいを感じられず今頃絶望していたと思います。

特にマーケティングが好きだったわけでもなく、むしろ嫌いでした。

メーカー勤務だったので、その会社の取り扱う商品をいかに魅力的に見せて売るかがマーケティングの仕事。そのために消費者リサーチなどが計画されては、要は、ナンバーワンだと言えるようなデータを収集できるように存在する質問の数々。

さらに、上司の媚を売る同僚たち…そんな状況に嫌気がさして転職を試みたところで、どこの企業に転職しようとも似たり寄ったりなわけで…

とは言え生活するためには働いて稼がなければいけないので、そこそこお給料がもらえそうな仕事で、すでに現場経験があるという理由でマーケティングの勉強をするしかないと思っていました。

でもあの時英語力が足りず、その道に行くことが閉ざされたお陰で、結果、興味のある分野の勉強をすることができることになりました。

1年コースの予定が2年に変わったことでお金の心配はありましたが、期待していなかった助けがあったり、アルバイトをしたりとなんとかなりました。

御言葉に出会ったことで、この経験を含む現実世界での経験全てが意味あって起きるのだということ、自分の願いが叶わないからと言ってそれで落ち込む必要がないこと、むしろ、より幸せになる道に導いてもらっていたことを悟れたことが何よりも貴重であり、奇跡としか思えません。

私の人生を180度変えてくれた、この素晴らしい御言葉を伝えてくださるRaptさんに、感謝の気持ちでいっぱいです。

今では、良いことも悪いことも意味があって起きること、御言葉に従って歩んで入れば、より幸せになれる道に導かれて行くことが分かっているので、不安や心配を抱えることもなくなりました。

神様は、私たち以上に私たち一人一人が幸せになる道をご存知でいらっしゃると、御言葉で教えていただきました。

合わせて、世の中で常識とされてきたことのほとんど全てが嘘だったということも知り、それを理解できることで、当たり前のように存在する様々な罠(コロナの恐怖とか、癌の恐怖とか、原発・放射能の恐怖とか、そんな存在しないものの上に存在する健康法とか、スピリチュアルとか、あげ出したらキリがない…)に騙されることもなくなりました。

そうしてすべての思いを神様に委ねることで、確かな方法で幸せになる道を歩める安心感は、お金で買うことはできません。

そんな確実に幸せになれる人生のすべてが詰まった御言葉が、留学や海外移住などを計画している人たちを始め、『すべての人』にこの素晴らしい御言葉が述べ伝えられ、代々語り継がれていきますようにと願います。

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

 

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生きることが辛いのは、答えを手探りしていたから。見つけた確かな道。分かってから進める道。

 

写真は一昨日の雄大な夕日🌇

これ以上の証があるでしょうか‼️

私の知り合いは、私が住んでいる地域を表現するのに適した言葉は、「God’s Land(神様の地)」だと教えてくれました。

今日突然現れたこの情熱的な風景を見て、改めて神様が私たちに見せてくださる素晴らしい風景に感動するあまり、思わず写真を撮りに近所まで車を走らせました。

今でこそ神様の御業に感謝感激していますが、私が神様の存在を知ったのは2年前。

それまでは、このような素晴らしい風景を見ては、「雄大な自然」などと表現していたと思います。

実際、「God‘s Land」という言葉を教えてくれた知り合いにしても、その意味合いは、壮大な自然を表現するときに使う言葉だと言うニュアンスで教えてくれました。

こんなにも身近にあった存在を、自然という言葉に置き換えては、真理から、本当の愛から遠ざかっていた私たち。

そうやって真理のすり替えが行われた社会の中で、物事が起きるすべての根源を知ることなく生きてきたんですよね。

それでも、どこにもやれないほど辛い目にあった時には、

「神様がいるならなんで辛いことが起きるのだろうか?」

そんな疑問を持った経験は誰にも一度くらいはあると思います。

私にとってのその時は、母が入院したことでした。

 

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* * *

人のことを最優先するような思いやりのあった母。

「なぜ?一般的に言っても優しい母に、こんなことが起きてしまったのか?」

病院に通う道中、何度も空を見上げながら、そう問いかけていました。

今思い返してみると、そう問いかけた時は不思議な温かいものに包まれた感じがありましたが、当時はその感覚がなんなのか、想像もつきませんでした。

あの時から何年も経って、Raptブログに出会ってから、あの温かい感覚のことがわかるようになりました。

そして当時のことを思い返しては、あの時に神様のことを悟れていたらどれほど心強かっただろう?

そう考えることも正直あります。

でも、今は何よりこの真理を悟ることができて本当によかった❗️と心から思います。

これを悟った時から、出口のない人生の迷路から抜け出すことができ、私の人生は大きく変わりました。

まず、御言葉を夢中になって学びました。

それによって今まで知らなかったこの世の中の本当の法則を学ぶごとに衝撃でしたが、一番には、不安や心配がなくなりました。

また、なぜ、物事がスムーズに運ぶ時と運ばない時があるのかもわかるようになって、スムーズに物事を運べるように、分かってから行動すこことができるようになってきました。

同時に、過去の自分を振り返っては、必死で何かを得ようとがむしゃらにもがいていた自分の姿を思い出しては、この世の原理を知らないところで無駄な足掻きをしてた過去の私は本当に大変だったな…

そう思えるほどにまで成長できてきたように思います。

さらに、御言葉を学べば学ぶほど頭の中が整理整頓され、不要な情報と重要な情報の区別もついて、不要なものを捨てることができるようになって、本当にスッキリ。

頭の中がごちゃごちゃしていたから、無駄に不安や心配も出てきたんだなということも今ではわかります。

こうして、確かな答えが御言葉から見つけられることの素晴らしさを今では日々身をもって感じることができるようになりました。

だからこそ、最初にこの真理の存在が悪人によって隠されてきたことを知った時は、これ以上の犯罪があるだろうかと驚きを隠せませんでした。

真理はたった一つ、確実にその愛は存在していました。

そんなすべての根源を知らずしてずっと生きてきて、なんとか幸せな人生を歩みたいともがいていたとは…

世の中にあるルールや法律を知って守るだけでは、幸せになれなくて当たり前だったのです。

また世の中で常識とされていることを行っても常に真理が欠けた状態だったので、その常識を作り上げた悪人の罠にはめられるだけはめられてきてしまっていたという…

「コロナが怖い」というのもその一つ。

正しくは、「コロナは存在しない」でした。

真理を知って、正しく嘘と本当を見極め、無駄な心配から解放されますように。

また、正しく善悪を見極めることができますように。

神様は真理であり、愛の存在です。

愛を持って御言葉で人生の答えを与えてくださり、私たちが幸せに生きられる正しい道を示してくださっています。

人生のすべての答えはここに⬇️

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RAPT有料記事489(2020年8月10日)主の愛を受けて生きる人は、主が必要なものを全て与えてくださると信頼しているので、本能と欲望の赴くままに生きる必要がない。

不安・心配・悩みは心の内から。その心の内に働きかけることが解決法、霊界との繋がり。

 

先日、ファーマーズマーケットで購入したビオラ。

小ぶりな花びらが健気な感じながらも、キリッとしたバイオレットカラーがその存在感を表しています。

この写真を撮った日はあいにくの曇り空でしたが、少しでも自然光をとウィンドウ近くに置いてみると、まるで今ある限られた光をめいいっぱい受けるがのごとく輝いて見えました。

今できることを精一杯こなして、それを日々積み上げていくことで、次元を上げながら輝きが増していける、そんなことを悟りました。

* * *

こちらの食品スーパーの中には、会計時に商品を載せるレールをレジ係の店員が客が変わるごとに毎回、消毒液を振りまいてペーパーで拭いてを徹底しているところがあります。

そんな仕事をさせられていたら、コロナを怖いものだと思わされてしまい、どれほど苦しい思いをしているか…

同時に、これが過去400年の間、100年ごとに起きてきたパンデミックという茶番だと知った日にはどうなるんだろう?そんなことも考えてみたり。

このような国際詐欺の中で、たくさんの嘘の中で生活してきた私たち。そんな日常生活の中で尽きるはずもない不安や悩み、そして苦しみ。

それらは、「胸が締め付けられるような思い」とか、「心が苦しい」などと表現されては、誰もが当たり前のように感じたことがある感覚ですよね。

それが長期に渡れば、ストレスが溜まったり、精神的に病んだりしてしまう人も多い中、そもそもその苦しみを取る方法を知っている人ってどれだけいるんでしょうか?

以前の私も不安や心配のせいで、胸の内あたりがキューっと締め付けられるような思いをしたことが多々ありました。

その度にどうしたら良いのか分からず、かと言って人に打ち明けて弱みを見せるのもいやで、スピリチュアルの本を一冊買ってそれを試したことがありました。

その本に書かれているように「今という瞬間に精神を集中する」というやり方では、頭の中で無理やり辛いことを考えないようにしても、内からくる苦しみを取り除いてくれるものではありませんでした。

その苦しみが強い時期もあれば弱い時期もあって、いろいろなことをしながらそのモヤモヤした気持ちをなんとか紛らせようともがいては苦しかったなぁと思います。

今思えば、モヤっとしたあの不安や苦しみを全く感じない日はなかったし、だから、不安や苦しみは多かれ少なかれ誰もが抱えているものなんだとその解決法をそれ以上探すことはありませんでした。

そんな答えのないところでもがいていたから、余計苦しい感じがしたんですよね。

* * *

Raptブログに出会って、世の中のカラクリと霊界がリンクしていることを知って、コロナパンデミック他、マスコミで目にしてきたたくさんの事件事故が悪魔を拝む人たちによって計画され実行されてきたと知った時は、驚きを隠せませんでしたが、しっくりきました。

陰謀論をかじっていた時の私は、ロックフェラーやロスチャイルド言った悪人がこの世の中を支配していると思っていたので、大金を持ってここまで支配体制を築き上げてきたなら、庶民の私たちに対抗出来る方法などないのだと、絶望的な気持ちでいました。

ですが、Rapt理論で陰謀論はなんと日本の天皇家の悪事を隠すための物で、天皇もロックフェラーもロスチャイルドも、ユダヤの末裔で繋がっていたことが分かって、さらに彼らがここまで大々的に世界に支配体制を築いて来れたのは、彼らが悪魔を本気で拝み、そこからあらゆる悪事のアイデアを受けてきたからだと知って納得。

と同時に、彼らが悪魔を拝む、悪魔が存在する、ということは・・・もしかして私たち庶民には神様がいたのでは⁈と神様の存在を悟った時は本当に感動的でした。

この世の中は、有名陰謀論者がいうような不公平な世界ではなく、どこまでも公平な世界だった!からこそ、彼らユダヤ末裔の上級国民関係者は、その存在を隠してきたという事実。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)


そうして、御言葉を学ぶようになって、確固たる霊界の存在と人間の霊魂の繋がりを知って、肉体と霊体ともに管理をすることが健康的な生活をするには欠かせないことが分かって初めて、心の内・胸の内からくる苦しみの出所が分かるようになりました。

さらに、その管理の仕方まで学ぶことができたことで、驚くほど苦しみから解放されました。その救われた感覚は、ずーっと包まれていたい感覚でもあります。

一度その体験をすると、時に何かで悩んだりして一瞬でもあの苦しみが戻ってこようものなら、すぐに対処できるようになりました。

以前は、悩みや苦しみは抱えていて当たり前なのかと思っていましたが、その考えは間違っていました。

現に、どんなに小さなことでもモヤモヤがあると、何をしていても効率も悪いし、できもよくありません。

東京で働いていた時の自分の荒波のような心の状態を思い出すと、今の心の状態は本当に穏やかな波のよう。

私という同じ人間だけど、正しい言葉の元に変われることで、どれほど救われた気持ちになれたでしょうか。

そうして感謝せずにはいられません。

そんな霊界の奥義を教えてくれたのもRaptブログ。

スピリチュアルなどで痛い目にあった人々が本当に救われて希望的に生きられるようになっています。

RAPT有料記事237(2017年12月30日)あなたが悟った分だけ、あなたの人生も変わり、霊界も変わり、この世の中も変わる。

インスタ(@rapt_neo)では、今起きていること、数々の嘘の歴史、霊界のこと、集団ストーカーの正体など、他では学べないこの世の真実をタイムリーに学べます。内容が本当に濃くて驚かされます。

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こちらもどうぞ。
RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

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【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!


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悪の法則から善の法則へ〜時代が転換する時

先日、隣の家に泥棒が入りました。

朝6:30頃、物音に気づいたその家のお母さんがキッチンに行ったところ、2人のインド人系の若者と鉢合わせしてしまったのだそうです。

お母さんの顔を見て慌てた2人は急いで外に飛び出し、車で逃げていったそうですが、日曜大工のツールやら、調理道具に缶詰の食べ物などを持ち去ったようです…

これを聞いて、嘘コロナが始まってからさらに悪の法則が働いてしまっているような状況を見て、悪の法則が善の法則に変わるようにとの祈りが足りなかった、悪魔の滅びをもっとたくさん祈らなければ!

と思っていた翌日、そんな悪の法則が強く働いていた時代に終わりが近づいているのを感じられる話を聞きました。

それは、近所の人が隣町に買い物に出かけた時のこと、あるお店の人と話をしていたら、その店員の人が「この街全体がフリーメイソンに管理されている」と言い出したようです。

どうもロックダウンのせいで、ただでさえ客が減ったのにもかかわらず、上からの強力な指示で、客にマスクを強要しなければならず、法律上はマスクをしない権利があると主張するマスクをしたくない客を何人と逃した状況にうんざりしていたそうです。

近所の人は、まさかお店の人からその店のある街全体がフリーメイソンに支配されているという話を聞くとは思ってもみなかったようで、今までとは何かが違うと感じたのだそうです。

そしてしきりに「なんで今なんだろう?」と私に言いました。

フリーメイソンに支配されていた状況は今に始まったことではないにも関わらず、今までは暗黙の了解のようにその名前を声にしていう人がいなかったのが、今では、声にしてその存在について言えるまでになった状況を見て驚いたようです。

それを聞いたとき私は、真実が明るみになって、祈りの力が働いていると感じました。

聖書の言葉通りです。

「覆われているもので現されないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはない。だから、あなたがたが暗闇で言ったことはみな、明るみで聞かれ、奥の間で耳にささやいたことは、屋根の上で言い広められる。」〜ルカによる福音書12

* * *
私は、Raptブログによってこの世の中が悪魔を拝む人たちによって支配されて来たことを知りました。また、そんな悪魔崇拝者によって神様の存在が隠されて来たのだということも知りました。

そして今、Raptブログで真理を知った人達が、Raptさんを中心にこの世の中が悪の法則から善の法則に変わるようにとお祈りして来ました。

Raptさんが伝えてくださる御言葉からも分かるように、本当に時代の転換期なのだと感じます。

悪が強く働いていた時代から、善が強く働く時代へ。

祈りの力が確実に働いていることを感じたエピソードでした。

rapt-neo.com

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

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