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真実は、Raptブログに。

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愛のない真実では人は救われない。真理と本物の愛こそが、私たちを自由にしてくれる。

Skitterphoto / Pixabay

コロナのロックダウンから一年。

私が住むカナダ・オンタリオ州では、ワクチン接種をする人が増えてきています。

とは言え、私の周りにいる人のほとんどが、2016年のアメリカ大統領選の頃からトランプ支持=右のニュースを聞いている人達なので、ワクチンを打つ人はいません。

ですが、彼らの言う”真実”では、世の中の状況を変えることも、彼らが求める自由を得ることもできないことが良く分かるようになりました。

ワクチンはビル・ゲイツによる人口削減で、コロナが茶番であることを知っているという点においては私も同じですが、神様を信じる私には「ある」けど、彼らに「ない」ものがあります。

それが真理であり、人々の救いにリンクする「本物の愛」です。

* * *

カナダ政府によるワクチン推奨が日に日に強くなる中、ロックダウンの規制も厳しくなっては、つい数日前には門限が課せられることになったかと思いきや、すぐに取り消しになったりと、コロコロ変わるその様子からしても矛盾ばかりだなと思います。

Raptさんがおっしゃられていたように、イルミナティ内部の争いが激化しているのが分かります。

そのような状況の中、ロックダウン反対の右思想の人達は、毎日のように左政府によるロックダウン規制やワクチン状況を聞いてはいちいち反応して怒り、世界中で起きているデモの動画を友人同士でシェアしたり、仮想通貨を買って、カナダ脱出計画を立てたり。

彼らの頭の中は忙しそうだな、強がっていても心は苦しいだろうなと感じるようになりました。

右思想の人たちを観察していると、コロナの嘘を知っていること誇りにしては、それにまだ気づいていない人々のことを、マスコミの言うことや政治家が嘘をつくと思わないナイーブな人で、弱い者だと言います。

そして、その弱虫の集まりのせいで、政治家がやりたい放題になって、重税を課すなどして庶民を苦しめてきた=自分たちの自由がなくなった、と結論付けているのです。

なので、右思想の彼らは、面白いほど「税金がなくなること=自由」だと信じ、税金が少ない場所に移動すると言う思考回路になるんですね。

全てを政府(左)の言うことを鵜呑みにする多くの人々のせいにしながらコロナの嘘を語るので、左政府主導のワクチンを打つ人が周りに出てきた時には、「政府の陰謀なんだからワクチン打ったら死ぬぞと警告しておいたじゃないか!」と上から目線で不安を煽り、意見が食い違い、怒りを露わにすると言う有様…

コロナで恐怖を煽る政府(左)の政策を「脅し作戦」だと呼んでいる割には、それから覚醒して真実を知ったはずの右思想の彼らがしていることは、政府(左)同様に「脅し作戦」にしか見えませんが、それには気付かず…

彼らは、政府(左)の悪事を見抜けない弱い人達によって自分たちの自由が奪われているので、マスコミを鵜呑みにする人々は救いに値しないと言い出したかと思えば、政治の腐敗(コラプション)を終わらせる方法は「銃」であり、それで政治家を殺すことなんだと、本気で言っています。

Rapt理論で、この世の中の事件や事故、戦争などが2大勢力による抗争であることを学んだ私は、そんな右翼思想の彼らを見ては、トランプ狂のサンクチュアリ教会のメンバーですか?とツッコミをいれたくなるほど。

トランプ支持者のQアノンととても似ています。情報源が似たり寄ったりの右思想な訳ですから、Qアノンに似ているのは当然と言えば当然ですが。

QアノンがTwitterから一掃されたある時、右思想の彼らは、「コロナの嘘について同じように発言する君は、Twitterから追い出されていないのはなぜか?」と不思議そうにしていたので、私は、「右にも左にも属してないからね。」と答えました。

Rapt理論のおかげで、コロナ騒動が大本教の計画を創価学会が実行したものであることを知っていたこと、また、彼らイルミナティの2大勢力に分かれた内部争いが激しくなっていることを知っていたのは本当に大きい。

こちらの陰謀論は、トランプがコロナのことをチャイナウイルスと呼んでいたにしても、そのチャイナの存在が具体的に誰のことをさすのか、イルミナティの内部争いの構図や繋がりが分かるような情報がないので、ビル・ゲイツとかロックフェラーとかの人名がバラバラと出てきては、彼らだけを悪者にして、マスコミが垂れ流す左思想の意見だけを聞いている多くの人のせいにすると言う始末。

このような右に偏った情報だけで人々に覚醒しろと言う彼らの意図を考えてみると、人を救いたいと言う気持ちではなく、自分たちの意見に同調する人をただ単に増やしたいだけのようにしか見えません。

で、数多ければ政府(左)を倒せると思っているようで、、、そんな彼らが右寄り情報に感化されて怒った時の顔は、サタンそのもの。

Raptブログに出会う前は、真実に目が覚めたはずの彼らを見て、「真実は人を凶暴にするのか?」それが、私の疑問でした。

さらに、そんな彼らのことを、気性の荒くてかなり面倒臭い人達だなと思っていました。

ですが、この世には霊界が存在していることを知って、この世の中のカラクリの全体像が見えるようになりました。

中でも、右も左も共に世界を牛耳るエリート・上級国民と呼ばれる人達が、本気で悪魔を拝んでいた悪魔崇拝者だということ、目に見えなくとも悪魔が存在していたこと、それらが分かってようやく、コロナのような大きな嘘をつく悪人たちの正体が明確に理解できるようになりました。

上級国民(イルミナティ)は、本気で悪魔を拝み、悪魔の体として悪事を働くサタンの奴隷。

悪魔とは空想の産物ではなく、架空の存在でもありません。悪魔崇拝者たちはそんな非現実的なものを拝む連中ではありません。

その霊界の存在を隠しながら、庶民をあらゆる形で苦しめてきました。

右思想の人達は、この目に見えない世界のことを知らされないので、サタンの奴隷であるイルミナティの片側政府の意見を支持する、サタンの奴隷のそのまた奴隷ということになります。

だから、彼らの真実から、人を救いたいという愛など感じらるわけもなく、むしろ人々を脅したり惑わせたりするサタンのコマになっては、人々から真理を遠ざけていたことになります。

人間を嫌うサタンは、あらゆる形で人々を苦しめながら、それを癒す方法として様々な娯楽や思想を広めてきました。

お酒、タバコ、ギャンブル、出会い系サイト、大麻合法化、etc.

そんな世の中で生活してきた私たちは、結果、知らず知らずのうちに善悪をつけられなくなるまでにどこまでも堕落してしまっていたのです。

ここで言う堕落とは、右思想の人が言う堕落「コラプション」とは違います。

彼らは政治の腐敗のことをコラプションと言いながらも、そのエリート・上級国民たちが誰に仕えているかを知りません。

Raptブログに出会う前の私もそうでしたが、目に見えるものにとらわれて生活していると、政治の腐敗も私たち人間の堕落も、目に見えない霊界とリンクしていたとは知る由もなく、彼らの作った奴隷システムの中でささやかな癒しを求めては堕落し、自由を求めてはサタンの奴隷のまた奴隷として働いていたのです。

まさかの「霊界」に全ての答えがあったとは・・・

そんな状況の中、私は母の病気をきっかけに真実を求め続けて陰謀論を読み渡り、溢れる情報に翻弄されていた時期を越してRaptブログに出会うことができました。

今まで聞いたこともない理論の展開に驚きながらも、今まで疑問だったことすべての答えを見つけ、頭の中がスッキリしました。

Rapt理論で学んだこの世のカラクリの中でも、特に私の目を開いてくれた理論は、この世の中のカラクリは:

①イルミナティの勢力争いが元にあったこと、②上級国民(イルミナティ)たちが悪魔崇拝者であったこと、③イルミナティはユダヤの末裔だったこと、の3点。

これらが、有名陰謀論者のいう真実の暴露話に欠けていると思います。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

右思想の彼らは、このユダヤの末裔の正体が繋がらず、彼らの勢力争いの罠にハマっては、サタンの奴隷であるイルミナティの中でも右側の思想に加担していたのです。

コロナ騒動を例にすると、ロックダウン反対、ワクチン反対をうたってデモに参加することで、政府(左・警察)の言うことに挑戦し、自由を得られるかのように錯覚しては、メジャーなテレビ・新聞から情報を得ている人々に「覚醒しろ!」と戦いを望むと言う…

彼らの発言や行動には愛がありません。だから、愛のない真実では人を救えないのがよく分かります。

彼らの言う真実は愛の存在から出ているのではなく、悪魔崇拝者たちの抗争から出ているに過ぎなかったのです。

愛のない真実では、正しく善悪を見分けることもできないし、彼らが作り出した愛では多くの場合、人類の堕落をもたらすだけでした。

そんな仕掛けに気づかず、私たちは愛の意味をも履き違えて生きてきたのです。

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。

本当の自由を得るには、イルミナティが拝む悪魔=サタンの洗脳から解かれる以外に方法はありませんでした。

そんな隠されてきた霊界のことが、Raptブログにあります。

私は、その奥義を知ることができたおかげで、右思想の人の乱暴な発言が時に私に浴びせられても、以前のように動じることがなくなりました。

むしろ、怒りをあらわにしたところをサタンに狙われてしまって、苦しいだろうなと思うようになりました。

とは言え、サタンに主管された時の彼らは悪に満ちた野蛮人そのもの、関わりたくないほど厄介な存在です。

ですが、そんなサタンに打ち勝つ方法もRaptさんが伝えてくださる御言葉の中で学ぶことができています。

御言葉を学ぶことで、正しい情報を見極めること、「善をもって悪に報いる」ことができるようになりました。

善をもって悪に報いる

また、自分の中にあるサタンの餌食になる理由を探し悔い改めることで、サタンの洗脳から逃れる方法も学ぶことができています。

悪魔の知恵に勝つ方法は、真理を身につけるしかありませんでした。

そんなこの世の中の目に見えない法則を知らなかった私たち人類が、それこそ弱虫になってしまったのも、真理と愛の神様から離れてしまったからと考えるとしっくりきます。

真理は神様からしか得られません。真理で武装しなければ、サタンの奴隷から抜け出せません。

当然、銃を持って一部の政治家を殺したところで、サタンの奴隷から解放されることはありません。

本当の自由=救いを得るには、本物の愛を知り、愛の思考回路を持って真理を身につけること。

本物の愛が感じられない人の発言や情報は、全てサタンの洗脳から出ていることが分かるようになりました。

神様の偉大な愛が感じられるのが、Raptブログ。

Raptさんは、その偉大な愛を持って、人々の救いのために命がけでイルミナティの正体、この世のカラクリを解いてきてくださいました。

また、彼らが作り上げた嘘が常識になった社会の中で、どのように悪を見極めながら、幸せな人生を作り上げることができるか、そんな具体的な方法をも惜しげも無く教えてくださっています。

私たちが幸せな人生を送るための「すべて」が、Raptさんの伝えてくださる御言葉の中に詰まっています。

Rapt理論を知った上で見る現在進行形のコロナ茶番から悟ったことは、正しい情報は神様から、神様は愛の方であり、その愛と真理を備えることでサタンの洗脳から解かれて初めて、私たちは自由になれる、重荷から解放されると言うことです。

コロナの真実↓

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

RAPT理論+α(ニュースサイト)

Raptさんのインスタ

不安・心配・悩みは心の内から。その心の内に働きかけることが解決法、霊界との繋がり。

 

先日、ファーマーズマーケットで購入したビオラ。

小ぶりな花びらが健気な感じながらも、キリッとしたバイオレットカラーがその存在感を表しています。

この写真を撮った日はあいにくの曇り空でしたが、少しでも自然光をとウィンドウ近くに置いてみると、まるで今ある限られた光をめいいっぱい受けるがのごとく輝いて見えました。

今できることを精一杯こなして、それを日々積み上げていくことで、次元を上げながら輝きが増していける、そんなことを悟りました。

* * *

こちらの食品スーパーの中には、会計時に商品を載せるレールをレジ係の店員が客が変わるごとに毎回、消毒液を振りまいてペーパーで拭いてを徹底しているところがあります。

そんな仕事をさせられていたら、コロナを怖いものだと思わされてしまい、どれほど苦しい思いをしているか…

同時に、これが過去400年の間、100年ごとに起きてきたパンデミックという茶番だと知った日にはどうなるんだろう?そんなことも考えてみたり。

このような国際詐欺の中で、たくさんの嘘の中で生活してきた私たち。そんな日常生活の中で尽きるはずもない不安や悩み、そして苦しみ。

それらは、「胸が締め付けられるような思い」とか、「心が苦しい」などと表現されては、誰もが当たり前のように感じたことがある感覚ですよね。

それが長期に渡れば、ストレスが溜まったり、精神的に病んだりしてしまう人も多い中、そもそもその苦しみを取る方法を知っている人ってどれだけいるんでしょうか?

以前の私も不安や心配のせいで、胸の内あたりがキューっと締め付けられるような思いをしたことが多々ありました。

その度にどうしたら良いのか分からず、かと言って人に打ち明けて弱みを見せるのもいやで、スピリチュアルの本を一冊買ってそれを試したことがありました。

その本に書かれているように「今という瞬間に精神を集中する」というやり方では、頭の中で無理やり辛いことを考えないようにしても、内からくる苦しみを取り除いてくれるものではありませんでした。

その苦しみが強い時期もあれば弱い時期もあって、いろいろなことをしながらそのモヤモヤした気持ちをなんとか紛らせようともがいては苦しかったなぁと思います。

今思えば、モヤっとしたあの不安や苦しみを全く感じない日はなかったし、だから、不安や苦しみは多かれ少なかれ誰もが抱えているものなんだとその解決法をそれ以上探すことはありませんでした。

そんな答えのないところでもがいていたから、余計苦しい感じがしたんですよね。

* * *

Raptブログに出会って、世の中のカラクリと霊界がリンクしていることを知って、コロナパンデミック他、マスコミで目にしてきたたくさんの事件事故が悪魔を拝む人たちによって計画され実行されてきたと知った時は、驚きを隠せませんでしたが、しっくりきました。

陰謀論をかじっていた時の私は、ロックフェラーやロスチャイルド言った悪人がこの世の中を支配していると思っていたので、大金を持ってここまで支配体制を築き上げてきたなら、庶民の私たちに対抗出来る方法などないのだと、絶望的な気持ちでいました。

ですが、Rapt理論で陰謀論はなんと日本の天皇家の悪事を隠すための物で、天皇もロックフェラーもロスチャイルドも、ユダヤの末裔で繋がっていたことが分かって、さらに彼らがここまで大々的に世界に支配体制を築いて来れたのは、彼らが悪魔を本気で拝み、そこからあらゆる悪事のアイデアを受けてきたからだと知って納得。

と同時に、彼らが悪魔を拝む、悪魔が存在する、ということは・・・もしかして私たち庶民には神様がいたのでは⁈と神様の存在を悟った時は本当に感動的でした。

この世の中は、有名陰謀論者がいうような不公平な世界ではなく、どこまでも公平な世界だった!からこそ、彼らユダヤ末裔の上級国民関係者は、その存在を隠してきたという事実。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)


そうして、御言葉を学ぶようになって、確固たる霊界の存在と人間の霊魂の繋がりを知って、肉体と霊体ともに管理をすることが健康的な生活をするには欠かせないことが分かって初めて、心の内・胸の内からくる苦しみの出所が分かるようになりました。

さらに、その管理の仕方まで学ぶことができたことで、驚くほど苦しみから解放されました。その救われた感覚は、ずーっと包まれていたい感覚でもあります。

一度その体験をすると、時に何かで悩んだりして一瞬でもあの苦しみが戻ってこようものなら、すぐに対処できるようになりました。

以前は、悩みや苦しみは抱えていて当たり前なのかと思っていましたが、その考えは間違っていました。

現に、どんなに小さなことでもモヤモヤがあると、何をしていても効率も悪いし、できもよくありません。

東京で働いていた時の自分の荒波のような心の状態を思い出すと、今の心の状態は本当に穏やかな波のよう。

私という同じ人間だけど、正しい言葉の元に変われることで、どれほど救われた気持ちになれたでしょうか。

そうして感謝せずにはいられません。

そんな霊界の奥義を教えてくれたのもRaptブログ。

スピリチュアルなどで痛い目にあった人々が本当に救われて希望的に生きられるようになっています。

RAPT有料記事237(2017年12月30日)あなたが悟った分だけ、あなたの人生も変わり、霊界も変わり、この世の中も変わる。

インスタ(@rapt_neo)では、今起きていること、数々の嘘の歴史、霊界のこと、集団ストーカーの正体など、他では学べないこの世の真実をタイムリーに学べます。内容が本当に濃くて驚かされます。

* * *

こちらもどうぞ。
RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

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【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!


#花のある暮らし #花の写真 #花のある生活 #スピリチュアル #インテリア #インテリア雑貨 #ビオラ #パンジー #紫の花 #カナダ生活 #海外生活

悪の法則から善の法則へ〜時代が転換する時

先日、隣の家に泥棒が入りました。

朝6:30頃、物音に気づいたその家のお母さんがキッチンに行ったところ、2人のインド人系の若者と鉢合わせしてしまったのだそうです。

お母さんの顔を見て慌てた2人は急いで外に飛び出し、車で逃げていったそうですが、日曜大工のツールやら、調理道具に缶詰の食べ物などを持ち去ったようです…

これを聞いて、嘘コロナが始まってからさらに悪の法則が働いてしまっているような状況を見て、悪の法則が善の法則に変わるようにとの祈りが足りなかった、悪魔の滅びをもっとたくさん祈らなければ!

と思っていた翌日、そんな悪の法則が強く働いていた時代に終わりが近づいているのを感じられる話を聞きました。

それは、近所の人が隣町に買い物に出かけた時のこと、あるお店の人と話をしていたら、その店員の人が「この街全体がフリーメイソンに管理されている」と言い出したようです。

どうもロックダウンのせいで、ただでさえ客が減ったのにもかかわらず、上からの強力な指示で、客にマスクを強要しなければならず、法律上はマスクをしない権利があると主張するマスクをしたくない客を何人と逃した状況にうんざりしていたそうです。

近所の人は、まさかお店の人からその店のある街全体がフリーメイソンに支配されているという話を聞くとは思ってもみなかったようで、今までとは何かが違うと感じたのだそうです。

そしてしきりに「なんで今なんだろう?」と私に言いました。

フリーメイソンに支配されていた状況は今に始まったことではないにも関わらず、今までは暗黙の了解のようにその名前を声にしていう人がいなかったのが、今では、声にしてその存在について言えるまでになった状況を見て驚いたようです。

それを聞いたとき私は、真実が明るみになって、祈りの力が働いていると感じました。

聖書の言葉通りです。

「覆われているもので現されないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはない。だから、あなたがたが暗闇で言ったことはみな、明るみで聞かれ、奥の間で耳にささやいたことは、屋根の上で言い広められる。」〜ルカによる福音書12

* * *
私は、Raptブログによってこの世の中が悪魔を拝む人たちによって支配されて来たことを知りました。また、そんな悪魔崇拝者によって神様の存在が隠されて来たのだということも知りました。

そして今、Raptブログで真理を知った人達が、Raptさんを中心にこの世の中が悪の法則から善の法則に変わるようにとお祈りして来ました。

Raptさんが伝えてくださる御言葉からも分かるように、本当に時代の転換期なのだと感じます。

悪が強く働いていた時代から、善が強く働く時代へ。

祈りの力が確実に働いていることを感じたエピソードでした。

rapt-neo.com

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

#カナダ生活 #海外生活 #ロックダウン生活 #コロナの影響 #コロナの真相 #コロナの真実

母の癌治療を皮切りに、正しい情報を求め続けて出会った「Raptブログ」で見つけた人生の法則

Sunset photo in Canada

癌という病気は存在しない。

このタイトルを見たとき、それはそれは衝撃を受けました。

今や2人に1人は癌になる時代であるとマスコミでは報道されいるので、「まさか!」というリアクションが普通なのかもしれませんが、私の心の中の反応は、「だからか!」でした。

なぜなら、私は母が白血病だと言われてから他界するまでの3年半強、癌にまつわる様々な情報を読んできましたし、後半は、食事療法などの自然療法について情報を集めていました。

食事療法関連の情報の中には、〇〇は癌に効くとか、〇〇が予防になるとか、それはそれは色々な情報で溢れかえっていました。

時に、それらの情報が生み出す矛盾に不信感を覚えながらも、いつの間にか、健康ブームに乗ってしまっていました。

そうすると、徐々に、西洋医学が悪くて、東洋医学が良いと言った考えに変わっていきます。

そんな時にマクロビを知っては玄米菜食よりな食生活に挑戦したり、ヴィーガンレシピなどをYouTubeで見てはたいして好きでもない大豆で作られた大豆ミートを試してみたり、乳がんを食事療法で治したという人のブログを紹介されては読んだりしていました。

次第に、これらの食事法を語る人たちに共通している思想が見えてきます。

それは、自己啓発やスピリチュアル、環境問題そして、宇宙の話。

食と平和をかけたり、一見すると聞こえの良いことを言うのですが、人間の体と宇宙をかけて話が空想ぽくなって行くと、どこか宙に浮いているような、現実味および説得力にかけているような、そんな印象を持ったことを記憶しています。

その感覚はある意味正しかったのか、なんと、宇宙も存在していないし、太陽が地球から1億4960万kmも離れているというのも噓ぱちでした。

その嘘が分かってから改めて太陽を観察して見ると、確かに近くで浮いてることに気づきました。

太陽も月も実は近いところで浮いていた!目が離せない「Rapt理論で見る地球平面説(フラットアース)」

Raptブログに出会ってからというもの、私たちの目はどれほど塞がれていたのかと感じては、世の中で常識とされてきたことがいかに真実から遠くかけ離れていたことか、マスコミの洗脳の恐ろしさを目の当たりにしました。

癌という病気も、作られた病気だったのです。

それを私たちに悟られないように、怖い病気だと言う嘘で恐怖を煽っては、ガン保険を進めたり、治療を進めたり。

そんな情報ばかりがマスコミで流れていれば、万が一の時に備えてガン保険に入ったり、いざ癌宣告をされようものなら、治療をしないほうが怖いと言う心理状態になっていきます。

そうして、抗がん剤をやりながら食事療法も調べたりして、あの専門家はこう言うけど、別の専門家はこう言うといった感じで、情報を得れば得るほど、実はどんどん無知になってしまうと言う負の連鎖に陥っていたのです。

存在しない病気のために、あれこれ嘘の理論を組み立てるから矛盾が生じるわけで、そうやって彼らの話はどんどん複雑になっていき、一般人の私たちには難しくて分からないと、専門家の言うことを聞いていれば安心といった肩書き信仰が登場してしまうのかもしれません。

いづれにしても、存在しない癌を治療するのが前提にあるので、西洋医学が悪い、東洋医学が良いという論点自体がズレているわけですが、これが彼ら上級国民のやり方なんですよね。

政治に右翼と左翼があるのと同じように。

一見すると、選択肢があるようにも思えるわけですが、どちらを選んでも、正しい情報ではありませんでした。それこそが最大の盲点だったと思います。

そんな彼らのやり方は、事件・事故・存在しない病気などを作り上げて、それを元にどっちがより儲けるかと言う勢力争いが常にありました。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。

3.11では、放射能の危険が煽られ、多くの人が強制的に避難に追い込まれましたが、そこではなんと「スマートシティ」が建設されています。

放射能が危険でそこには住めないはずなのに…そこにスマートシティを建設中となればそれが何よりの証拠で、原発も放射能も存在していませんでした。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

なぜそこまで大きな嘘をついてまで土地を略奪したいのか、一般人の私たちには理解できませんが、要は、スマートシティを建設するのに、その土地に住人が居ては工事がスムースに進まなくなってしまうので、放射能の恐怖を作り出して人々を一気に追い出したという、想像を絶する国を上げての詐欺事件だと言うことです。

嘘が大き過ぎて信じがたい?私もそうでした。

特に、福島原発事故が発生した時、私の父親は福島にいました。

後に聞いた話では、地震が来て揺れが落ち着いてから、車の中に移動し、様子を見ながら近くにあった喫茶店に入ったところで流れていたラジオ放送で、「福島原発が爆発した。」と聞いた父親は、「そんなまさか、聞き間違えか?」とにかく相当ビックリしたと言っていました。

当日は、家に帰ろうにも渋滞がひどい道路。通常なら5時間ほどで帰れるところ、結局、2日強かかったと言っていました。

当時私は、カナダのカレッジに通っていたので、クラスメートや先生達も、私の家族の安否を伺ってくれました。

また、その学校で寄付を募るイベントをやることになっては、私を含む他何人かの日本人とボランティアの人たちで、おにぎりを作って、鶴を折って、それら販売しました。

そうして10万円相当が集まったと記憶していますが、後日聞いた話では、この種の募金で私たちが集めたレベルの金額だと、ほとんどが赤十字社の手数料で消えた…と。

*********
その事故から2年経つかたたないうちに、母は白血病と診断され入院し、抗がん剤治療を行いました。

医者は、白血病の原因はわからないと言いましたが、ネットや雑誌で見つけた記事の中には、放射能が白血病の原因であると言ったような話もちらほら目にしました。

また、一般的に血液は骨髄でつくられると言われていますが、これまたネットで調べものの中には、血液は腸でつくられると言われていると。

血液が作られる場所にも諸説あるは、原因が分からない病気なのに、なぜか治療法は分かっているという矛盾。

また、もし、放射能が白血病の原因なら、福島原発事故当時に現場付近にいた父親の方が、そこから車で5時間ほど離れた実家にいた母よりも、白血病になる可能性は高かったのでは?

そんな風にも考えましたが、とにかく専門家によって言うことが全く違っていました。

当時はまさか放射能が存在していなかったとは考えたことも疑問視することもなかったので、原発について書かれた記事や、癌に効く食べ物、オーガニック、マクロビなど、抗がん剤+で出来ることがあればと、何冊も本を読み漁りました。

放射性物質には何があって、半減期までに要する期間が何日〜何年あって、やれ外部被曝だの、内部被曝だと恐怖がどんどん煽られては、オーガニックが安全だという風に話に感化されていきました。

そうして、今まで行ったことのなかった健康食店を調べては足を運びました。

その中には、暗い雰囲気のお店もあって、そう言うところは気が滅入るので、綺麗なお店を探すようになりました。

母が退院している時には、一見オシャレな自然食品店に併設されたレストランなどで食事をしたりもしました。

行ったことのないお店に行くのは、母にとっても楽しみとなりましたし、化学調味料不使用のメニューなどもよかったのですが、場所によっては、レストラン併設のミニスーパーで売っている野菜に、放射性物質の一つであるセシウムの残留量が表示されているところもありました。

放射能が嘘だと知らなかった当時は、そんなお店の対応を見てある意味良心的だと思いならがら、残留量が少なめの野菜を選んでも少しは残っているんだよな…と思いながら購入したものです。

嘘だと分かってからこうして当時のことを振り返ってみると、偽善的な行為に怒りを通り越したなんとも言えない気持ちにもなりますが、偽善的なビジネスの典型と言えば、輸血です。

人から無料で集めた献血の血液のほとんどは癌治療に使われると言われています。存在しない治療に使われる献血…

母の治療中もそうでしたが、抗がん剤治療に輸血はつきものでした。中でも白血病の治療に使われる抗がん剤の量は相当なもので、一日置きに行われる血液検査の結果を見ながら、赤血球(赤い血)と血小板(黄色い血)が交互に輸血されていました。

そうして、母は何度と何ヶ月にも渡る入院を繰り返しては、その度に抗がん剤+輸血での治療が行われ、最期は皮肉にも輸血のみの治療をして他界しました。

なんと、輸血は天皇家の金儲けビジネスでした。さらに、雅子皇后は日本赤十字社の名誉総督であり、なんと池田大作の実の娘だそうです

天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

皮肉にも母は皇族の特集があれば必ず見るほどのファンでした。

*********
あれから数年経って、Raptブログに出会いました。

そして、福島原発事故が人工地震であったこと、原発も放射能も存在しないこと、癌も存在しないことを知りました。

私が家族を通して経験したことの全てが、上級国民が仕掛けた詐欺に繋がってしまいました。

まさか、こんな悪さをする悪人がいて、それが国を支配する天皇家始め、上級国民達であったとは…

さらに、今の天皇家=創価学会と言う状態にあり、雅子皇后も紀子様も共に創価信者でした。


そして、今世間を騒がしているコロナパンデミックも然り、コロナも存在していませんでした。

そんなコロナの真相もRapt理論によって解明されています。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

コロナ騒動が引き起こされた目的も、福島原発事故が引き起こされた目的と同様に、土地の略奪をしたところにスマートシティを建設するというものでした。

そんな一般人の私たちには想像することもできない悪なる計画の元には、大本教の宗教思想があったのです。

で、その計画を今の時代に実行したのが、なんと「創価学会」でした。

大本教・出口王仁三郎と創価学会の繋がりは上田家の系図を見れば一目瞭然で、大本教の出口王仁三郎も、創価初代会長の牧口常三郎も共に「上田家」の人間でした。

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この家系図の右上には北朝鮮に誘拐されたはずの横田めぐみの名前も出てきます。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

どこまでも闇な天皇家と、その裏にある支配体制は、日本を始め世界に浸透しているというのは、ここ10年ほどカナダに住む私が見聞きしてきた社会情勢を見ても明らかです。

まさにRapt理論で明かされた通りでした。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

特にトルドーが首相になってからここ5〜6年の間に行われた政策を見ても、どこの国よりも率先してこの宗教思想が広められているのではないかとすら思えます。

大麻は合法化されましたし、LGBTの権利はもはや一般人よりも強いような勢いで、性教育も早くから学校で行われては、その内容にちょくちょく変更が加えられながら学校教育を通して若者へと浸透してきたように感じます。

出会い系サイトを利用する人も多く、LGBTのこともあるからか、かなり細分化されているようです。

そのため、性の乱れは本当に半端なく、ここ数年で良く耳にした話によると、出会い系サイトは、多くの女性にとって養ってくれる人を探す場となっていました。

そんな大本教の宗教思想が元にある一種のムーブメントは、創価学会によって引き継がれ、彼らが持つコネと資金力と共に、世界中に広められてきたと言えます。

いつの時代もムーブメントに感化されるのは大学生などの若者が多いですが、創価学会による洗脳も大学生をターゲットに行われているのではないかと考えられます。

現に、トロント大学には、創価学会インターナショナル(SGI)の仏教サークルがあります。

また、ラバル大学、ゲルフ大学においては、創価大学創立者である池田大作に名誉博士を与えていますし、私が通ったカレッジの一般教養で選んだ「エシカルイ問題」のクラスで私は、仏陀のことを学びました。

スピリチュアル系の本を読んだ時も、やたらと東洋思想との共通点も見えてきたり、スピリチュアル系の若者の関心ごとは、菜食主義的だったり、ヨガだったり、大麻だったり、LGBTだったり…

まさにニューエイジ時代に流行った、ヒッピー文化を受け継いでいるかのようでした。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

ヒッピーは一部のキリスト教派に批判的だったと言われていましたが、近年ではそこに、カトリック教会の幼児虐待事件などが合わさって、キリスト教離れがさらに進んでいるような感じです。

そうして、宗教と関わりのない生活をする「無宗教」の人も増えている感じがします。

この無宗教という概念も、大本教が作り出した、救いのない世界でした。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

日本に無宗教人口が多いのも偶然ではなく、無宗教になるように仕向けられてきたのです。

私も、宗教と言えば、オウム真理教とか、創価学会など思い浮かべてしまい、全く良いイメージなかったので、無宗教だとずっと思って生きてきましたが、まさか、神様の存在を隠すために作られたのが無宗教だったとは…

どこまでも悪な行いは、天皇を始め、上級国民によって、世界的に行われてきました。

庶民の私たちには想像を絶する悪事の数々。それは、「悪魔崇拝」と関連していたと知って、辻褄が合うようになりました。

最初はそんなものが実在しているのか?と驚きましたが、Raptブログを読み進めていくうちに、いわゆる陰謀論にこの悪魔崇拝の概念が抜けていたから、どんなに彼らのいうところの陰謀なり真実を聞いても、腑に落ちなかったことが分かるようになりました。

彼らが、本気で悪魔を拝んでいるということはつまり、悪魔が存在していたということになり、そして、悪魔がいるなら、神様もいる?

彼ら上級国民は、必死で神様の存在を私たちから遠ざけてきました。無宗教の世界を作ったのもその一貫。

私もそうでしたが、無宗教だと思っているから、神様を探し求めようとせずに、そうして救いを見失ってきたのです。

むしろ世の中は救いどころか、不条理・不公平が当たり前。矛盾もまかり通るという世界。それによって上級国民たちは庶民を彼らの支配下に起き続けてきたのです。

Raptブログでは、そんな上級国民達の正体が次々に明かされました。で、悪の根源である天皇は、なんと神様に反逆したユダヤの末裔だったのです。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

ユダヤ人の歴史は、聖書の中に書かれていますが、私たち日本人には馴染みがないどころか、一度も読まずに人生を終える人がほとんどで、それこそが上級国民による最大の陰謀だったのです。

Raptさんが上級国民の正体を明かすことができたのも、聖書をたくさん読んできたからでした。

彼ら上級国民は、聖書の言葉を捻じ曲げては悪用し、ありえない方法で金儲けしたり、支配体制を築いてきたのです。

そんな壮大な歴史、真実の歴史は長いこと隠されてきましたが、Raptブログはこの世のカラクリを見事に解き明かしてくれました。

複雑に絡み合った嘘のまた嘘、それが常識となって長い年月が経って、彼らもまさかバレるとは思っていなかったでしょうが、Raptさんは理路整然と突っ込みどころがないレベルで、多岐にわたる分野においてこの世の嘘を明かされました。

そこには、神様の存在を感じざるを得ません。

そんな神様の御言葉を伝えてくださっているのもRaptさん。その愛の言葉を一度聞いたら、これがこの世の原理だと悟しかありません。

私たちは、そんな真理に、正しい情報にどこまでも目を塞がれてきました。だから、どんなに幸せを装っても、心の中は不安や心配でいっぱいだったのです。

真理の世界は、矛盾がひとつもない公平な世界でした。御言葉には、私たち人間が幸せに生きるために必要な真理が詰まっています。

それを聞いて、生活の中に取り入れる様になって、癌のような存在しない病気に騙されなくなることはもちろん、幸せに導かれる、成功に導かれる人生の生き方を見つけることができました。

rapt-neo.com

https://www.instagram.com/rapt_neo/

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自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

太陽も月も実は近いところで浮いていた!目が離せない「Rapt理論で見る地球平面説(フラットアース)」

ラプトさんのインスタグラムに、「フラットアース」の動画が上がっています。

https://www.instagram.com/tv/CKYVaBhl_O2/?utm_source=ig_web_copy_link

https://www.instagram.com/tv/CKa0nHvlGHC/?utm_source=ig_web_copy_link

https://www.instagram.com/tv/CKlP6tNlpPO/?utm_source=ig_web_copy_link

https://www.instagram.com/tv/CKn3Q9rlIad/?utm_source=ig_web_copy_link

 

私は、物理や科学は得意ではありませんが、Rapt理論で見る地球平面説(フラットアース)から目が離せません。

というのも、Rapt理論はこれまでにも、放射能は噓癌は噓コロナは嘘と、現代科学がいかにインチキであったかを理路整然と解明されてきたからです。

逆にこれらの嘘を作り上げ、その情報を学校教育やマスコミを使ってばら撒き、正しい情報が出回ろうものなら言論弾圧をしてきたと言う上級国民(イルミナティ)の支配欲や貪欲さは、庶民の私には計り知れません。

嘘が嘘だとバレないようにするためにも、嘘に嘘を重ね、難しく説明をつけては、人々をケムに巻いてきた…

そんなんだから、コロナは危険だからステイホームを謳いながらも、Gotoトラベルで旅行に行こう、などと推奨するといった矛盾があちこちで生じるわけです。

さらに、これらの大嘘がバレないように、あちこちで平和・自由・平等などの聞こえの良い言葉を折り交えて、どこまでも偽善的に悪事を行ってきたのです。

そしてその嘘のオンパレードもついに、地球の形にまで来たか!と、その真相を知りたい!言う感じです。

私たちは学校教育の中で、地球は球体であると教わって来ました。

地球には酸素があって、宇宙には酸素がないとも教わりました。

また、地球には重力があって、宇宙は無重力であるとも…

それがなんと、宇宙は重量が無いのではなく、宇宙自体が存在していなかったとは!

で、宇宙が存在していなかったとなると、この万有引力の法則が成立しなくなります。

「この世には、隠された物理法則が存在する。」

本当にそうですね。

先にご紹介した動画の中にも出てきましたが、個人的に特に興味を持ったのは、太陽は実は近いところで浮いているのではないかという話。

それを意識した訳ではなかったのですが、数日前に外出していた時、夕日があまりにも大きくて綺麗だったので写真を撮りました。

それから40分程後には、夕日が見えなくなって行く瞬間、その光の名残りが綺麗だったので、これまた車を止めて写真を撮りました。

(これらの写真の撮影場所は車で15分ほどの距離です。)

その日、家に帰ってからこれらの写真をインスタに投稿しようと眺めていてふと気づいたこと。

それは、まさに上記リンクの動画内で話されていた、地球は球体ではないこと、でも全くの平らと言うより楕円形のようなものではないか、ということでした。

世間一般的には、地球は球体であって、太陽は東から昇って、西に沈むと教わって来ましたが、私がこの日にとった最初の写真からたった40分程度で、あんなに近くにあった太陽がかなり遠くに離れて見えなくなって行くことを考えてみたら、Rapt理論で見る地球平面説がとてもしっくり来ました。

夕日は沈むのではなく、遠ざかって行った後に見えなくなるということか!

月も太陽と同様に近くに浮いているようで、ニコンのカメラで月のクレーターを撮影した写真をあげてくださっている方がいました。

この方のニコンのカメラは、85km先までとかなり遠くまで撮影できるものだそうですが、あれれ?

月は、とんでもなく遠い380万Km先にあるんじゃなかったけ?という、これまた一般常識的に教わってきたこととの矛盾が見られます。

このように証明されてしまったら、彼らももはや反論できないですね。

これからも隠された真理の核心に迫る、Rapt理論に目が離せません。

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この世のカラクリ・真実が分かるようになる。

Raptブログは、こちら

インスタは、こちら

この世の常識が真実とかけ離れていたという事実は、こちら

ロックダウン生活を、個性や才能を伸ばす機会に。

1月16日の夕暮れ時の空

「毎日何かを残す」ことを心掛けて日々生活するようになってからかれこれ8ヶ月。

昨年は、年始早々にもコロナ騒動が始まり、世界各地でロックダウンなども実施され、世界中で連日のように恐怖が煽られる報道がなされてきました。

私は幸いにも、「KAWATAとNANAのRAPT理論」の動画から早い段階でコロナパンデミックの真相、すなわち、誰が何の目的でこのようなことを引き起こしたのかを知ることができていたので、恐怖に駆られることもなく、平常心を保ったまま生活することができてきました。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

確かに、食材などの買い物に出かければ、お店に入るためにマスクをしなければならなかったり、ロックダウンのせいで店内で実物を見ながら買い物ができない物もあって不便なこともあります。

が、それらはあったらいいな程度で、なければないでやりくりすることができるものがほとんど。

生地で物作りをしたい私にとっては、生地屋で色合いや風合いを見ながら新しく生地を買うことができないのが残念ですが、これを機に家にある生地の中で作れるものを考えていると、良い意味でクリエイティビティが試され、新しいことを思いついたり学んだりと、結構楽しめることに気づきました。

また、近年ではまるでコロナ騒動のために準備をしていたのでは?と疑ってしまいたくなるほど、百円ショップでのクラフト関係の品揃えもかなり充実しているので、必要なパーツなどは大抵揃えられてしまいます。

そうして作った作品を、インスタグラムであげたり、散歩時に見かけた美しい風景などをシェアしたりするようになって、「毎日何かを残す」ことができるようになってきました。

そうすると写真もうまく撮りたいと思うよになったりしては、試して見たいこと、学びたいことも新たに出てきたりして、嘘コロナに翻弄している暇はありません(笑)。

ロックダウンを機に、それらの写真と共に、伝えたい真実があります。

それは、本当に長い間隠されてきた「真理」のこと。

想像を絶する嘘も常識な社会に生きてきたこと。

だから、苦しかった。不安や心配が絶えなかったということ。

日々インスタグラムであげてきた投稿の中から選んで、このブログでも私が「Raptブログ」で知った驚きの世の中のカラクリや真理について、シェアしていきたいと思い立ちました。

私たちの身の回りで起きてきた数々の事件・事故、学校教育で教えられてきた歴史〜物理・科学、政治など、ありとあらゆる分野において、常識とされてきたことが真実とは遠く離れていたことなど、この世のカラクリについて私の興味のある視点を通して伝えたいと思っています。

「真理」を知ったら、伝えずには要られません。

だって、心配や不安など色々なしがらみから解放されて生活することができるようになるだけでなく、どんなに世の中が混沌としていたとしても、希望と喜びを持って毎日を過ごすことができるのです。

分からないことがあるから、人は心配したり不安になったりします。

Raptブログ」は、分からなかったことに次々と答えを与えてくれます。

私自身、まだまだ分からないことは残っていますが、ここに答えがあることが分かったので、もう溢れんばかりに出回っている世の中の情報に惑わされることがなくなりました。

コロナ騒動からくるロックダウンを機に、今や多くの人が政府の取る対策に矛盾が見られるのを感じていると思います。

まずはコロナの真相を知って欲しい。

そして、不安や心配から解放され、間違っても命を落とすようなことがありませんように。

真理を知って、それこそ個性や才能を伸ばすことを始めたら、喜びと希望が湧いてくるはずです。

* * * * * * *

(1月17日投稿)

今朝は久しぶりに眩しい朝日の光が目覚ましとなって、気持ちの良い1日のスタートになりました。

歩きに出ようとしたのですが、ドライブウェイがスケートリンクのような状態になっていて危ないので、車で出かけました。

ロックダウン規制が強くなっているので、食品や百円ショップのような必要不可欠なお店以外の多くは、事前に注文してそれをピックアップに行くという販売方法をとっています。

行きたかった生地屋も同様の方法をとっているので、お店でいろいろ考えながら生地を選ぶ楽しみが味わえません😢

色味や素材感など実物を見ないで注文して買うのも微妙なので、しばらく生地屋から足が遠のきそうです。

こんな時は、手持ちの生地で何ができるか、あるものの中でより創造性が試されますが、たくさんの選択肢があるよりも逆にうまくまとまった作品が作れた気がしたことも何度とあって思うことは、しっかりと構想してから、作ることの大事さ。

以前は、作りたい衝動にかられてはまず作り出してみるやり方で、そうして作ったものは、いまいち完成度が気に入らなかったりしましたが、個性や才能を伸ばす過程において大事なことは先に構想することでした。

RAPT有料記事60 (2016年4月18日)個性と才能をさらに強烈に光り輝かせる方法。

写真は、今日の夕暮れ時の風景。

色づいてきた空の色が家の中に差し込んできたら、外に出て写真を撮らずにはいられませんでした。

世の中の文化芸術がこの空のように美しく神秘的なものに入れ替わっていきますように。

11月11日の祝祭の日、主から受けた恵みの証

 

今年2020年11月11日の祝祭日は、私にとって2回目。信仰歴が数ヶ月と浅かった昨年よりも、主からの恵みをはっきりと感じられた日となりました。

今年は、コロナパンデミックに始まり、これを書いている今現在も私が住んでいる辺りでは、第二波からロックダウンが始まりました。

そのため、レストランに行っても食事ができない状態ではありますが、私にとって奇跡の出会いをお祝いする日、普段は行かないところへとナイアガラの滝へ行ってきました。

当日の明け方には、ざっとひと降りしたので現地での天気が少し心配でしたが、結果、雨に降られることはなく、所々晴れ間にも恵まれ、帰路の道中では美しい夕日に、その日の光が反射するオンタリオ湖の美しさにうっとりするほど、終日素敵な風景を楽しませていただきました。

まさか、このような恵み深い日を過ごすことができるようになるとは、RAPTブログに出会う前まで想像することすらできませんでした。

目に見えない存在とその法則が、まさか私たちの身の回りに起こること全てに確実に作用していたとは、ただただ驚きでした。

ですが、その真理の法則が少しづつ理解できるようになると、今まで体験してきた良いことも悪いことも、あらゆる出来事が起こる理由も、さらには、なぜこのようなことが起こったのだろうといった疑問にも、次々に辻褄が合うようになりました。

そうして、分からなかったことが少しづつ分かるようになると、漠然と抱えていた不安や心配も徐々に無くなって行く感覚が味わえるようになりました。

**********

そんな奇跡の出会いをお祝いするこの日、ナイアガラの滝へ向かう行きの車中では大きい声で賛美をしました。

すると、いつもより早く、どこからともなく湧いてくる感動。その大きな感動と共に溢れる涙。心の中がスッキリすると同時に、安心感が湧いてくる感じがありました。

今回と同じくらい強く感動を感じたのは、今年の3月にある大きな罪に気づいた時でした。

その時について書いた証記事はこちらになります↓

人のため・自分のために生きてきた人生から、真理を求める人生へ

ナイアガラの滝への道中は、この3月の日から今日のこの日まで、御言葉を学びながら悟ったことがいくつも思い起こされては感謝の気持ちで一杯になりました。

今までの人生、嘘も常識な社会で生きてきて、疑問に思うことがあっても、なかなかしっくりくる答えが得られず、結局、よく分からないまま目先のことに追われて日々を過ごし、そうやって不安や心配を抱えながら生きてきたこと。

時に、どこにもやれない思いを押しつぶしては、それなりに幸せに生きてきるんだと言い聞かせながら生活してきたこと。

全然幸せじゃなかなった…。むしろ、その反対だった…。

御言葉を聞くようになってから、不安や心配の理由や、不公平感や理不尽な思いをした理由とその原理が少しづつ分かるようになってきました。

それらは、今まで生きてきた社会の中では、誰一人として教えてくれることのなかったことばかり。

それどころか、その真理の存在は長いこと意図的に隠されてきたことを知って、今まで正しいことかのように植え付けられてきたことのほとんどが間違った認識だったことに気づき、それを正せるようにと導いてもらえたことに心から感謝をしました。

そんな想いに浸りながら、1時間ほど車を走らせたところにあったサービスエリアに立ち寄りました。

そこでコーヒーを買おうと注文したら、いつもほとんど聞かれたことがない「ポイントカード持ってますか?」の質問。

そういえば、知り合いが何枚か同じポイントカードを持っていて、ある時その一枚を私にくれたことを思い出したので、提示してみました。

すると、「今日のコーヒー代はタダですよ。」とお店の人。

まるでこの日に合わせてプレゼントしてもらったかのようで、嬉しい気持ちになりました。

御言葉を聞くようになって、そこで学んで理解したことを少しづつ生活の中で実践すると、不思議と物事がタイミングよくスムースに運ぶことが出てくるようになったことに気づきました。

例えば、運転中、信号が変わるタイミングが良かったり、車線変更がスムースに出来たり、ちょどいい場所の駐車場に車を止めることが出来たり。

渋滞でイライラする人が多くいることなどを考えてみても、このようなちょっとしたことがスムーズに進むだけでも無駄にストレスを抱える必要が無く済みます。

私の事実婚パートナーとの生活は、これと正反対に、物事がスムースに運ばないことのオンパレードでした。

例をあげればキリがないのですが、例えば、付き合い始めたばかりの頃、彼の運転で出かけていると、何度も警察に止められるということがありました。

スピードを出していた訳でもなかったり、止められた理由が不明だったり、何か注意されるだけで罰金は免れることはあったにしても、「こんなに頻繁に止められるものなの?」と不思議で仕方ありませんでした。

その当時は、彼との恋愛関係がまさか様々ないざこざに起因しているとは知る由もありませんでしたが、この3月にこの異性の罪に気づいてから彼と過ごしてきた10年強の私の人生を振り返ると、この罪のために茨の道を歩んでいたということが今はよく分かるようになりました。

以前の私は、異性との関係について、世間で一般的とされてきたように考えていました。

彼氏を作ることが女性の幸せであるかのような風潮がある中、私も多かれ少なかれその考え方に感化されては、彼氏を得るまでいつもどこかで求めていた気がします。

そうして彼氏を作ったとしても幸せに感じることより、煩わしさを感じることの方が多かったことには目を瞑り…。

独身女性で仕事ばかりしていた当時の私は、それこそ彼氏がいないといわゆる「負け犬」状態。

東京での仕事ばかりの生活と、引かれたレールに乗っかっていないといけない雰囲気が漂う日本社会に嫌気がさして…、そうこうして、カナダ移住をしたものの…。

家族のいない海外で生活していく上で、一生一人で暮らすことを想像して心細く思っては、時に意見が合わないことがあっても、誰かいた方がまだマシ、そんな風にも思っていました。

そうして、彼との付き合いも10年が経ち、今年に入って引き起こされたコロナ騒動の中、この幸せに対する考え方自体が間違っていたことに気づきました。

それを悟った時には、それこそ滝のように感動と涙が押し寄せてきたのを体感して、これが真理だと確信したあの3月の日。

あの日から今日のこの日までに気づいた大きな罪に付随するいくつもの罪。まるで、罪は罪を呼ぶかのように…。

それらを思い出せる限り一つづつ思い出しては、気づかせてもらえたことに本当に感謝しました。

そうこうしている内に、感極まってか、ナイアガラの滝に向かうのに降りるべきだった高速の出口を見過ごしてしまい、それに気づかぬまましばらく走っていると、雲行きまで怪しくなってきました。

ふと周りを見渡してみると普通の車の数が急激に減っていて、トラックばかりが走っています。

それに気づいてから次の出口で折り返すことにして、また高速に乗って来た道を戻り始めて一安心したところでまた賛美を続けました。

すると雲の合間から日差しが差し込み、まるでこの道であってるよと言われているような感じでした。

それから少しして無事ナイアガラの滝付近に到着し、レストランに併設された駐車場が安くて良いかもと、そのサインを読んでいた矢先、後ろから来た人に半ば煽られるようにしてそこに駐車することになりました。

そこからは歩いてナイアガラの滝へと向かいました。

駐車場付近から撮った写真

ナイアガラの滝アメリカ側

ナイアガラの滝・アメリカ側を左手に、カナダ側の滝に向かう道を歩きながら、感動を分かち合いたくてここでも賛美しました。

滝からの距離はかなり離れている歩道ではありますが、カナダ側の滝が近付くにつれて水しぶきが飛んできます。風向きにもよりますが、結構濡れることもあります。

この日私はフード付きのジャケットをたまたま羽織ってきていたので、そのフードをかぶりながら歩きました。水しぶきで歩道が濡れている様子が写真からも見てもらえるかと思います。

大きく綺麗な虹も見ることができました。

ナイアガラの滝と虹

この日の観光客はそれほど多くなかったので、ゆっくり歩きながらところどころで写真や動画の撮影をしました。

コロナのせいか、いつもならちょくちょく写真を撮って欲しいと頼まれるのですが、今回は1組だけ。

そのお陰で途中途中遮られることもなく、スムースにカナダ側の滝まで歩くことが出来ました。

長いこと抱えていたしがらみがほどけて行くような感覚。

一つのしがらみは、何年と続いてきた居候との同居生活。

事実婚の彼との生活には、いつもこの居候の存在が大きくありました。東欧から移民してきた40半の彼は、一年の内合計半年の間、私たちと同居する生活をここ何年と送って来ました。

というのも彼は、高校時代の同級生が36歳になった時に「今子供を産まなければ産めなくなる」、「子育てには関わらなくていいから」と懇願されて、子供を作ることに同意しました。

が、子供が産まれると、当然、母親になった彼女から子育てを理由に色々と頼まれるようになっていきました。

そんな彼女との生活から逃れるようにしてカナダに帰って来ては、「人生は短いから楽しまなければ。」「ここでの生活が俺の自由なんだ。」などと言っては、お酒を大量に飲んで、その勢いで、同じ女性である私に八つ当たりをしたり、家政婦のようにあれこれ用事を言付けて来ました。

事実婚の彼は、見て見ぬ振りかと思いきや、彼にも離婚歴があるので、時に、女性に対する嫌悪感が思い出されては、居候に味方をする状態。

彼をも私の味方をしてくれない…。そうして不公平だと感じる場面を何度と味わいました。

例えば:ある日のインスタ投稿

日に日に居候との生活に嫌気がさし、彼が酔っ払っている時には口論になることも出て来て、家を出たいと思ったことも何度もありましたが、なんで私が出なきゃいけないんだとも思ったりもしました。

この居候との同居生活で感じた様々な不条理、不公平感に対する疑問の答えも、また私の中に存在した被害者意識の罪にも気づかせてもらうことが出来ました。

そしてつくづく思うのは、「恋は盲目」という悪魔の囁きとも言える言葉は、悪の思想を正当化させるものだなと。

御言葉に出会う前は、好き合って一緒に居るわけだし、たとえ様々な困難に見舞われて苦しくても、「人生はそもそも不公平なものなんだ。」、そう自分に言い聞かせていました。

多くの結婚している夫婦のように、毎日お互い一緒に暮らすことで幸せを感じていなかったにしても、日々の生活が普通に送れればそれで十分幸せなんだ、そう思うようにしては、事実婚の彼とこれからもずっと一緒にいるものなんだと思っていました。

彼との関係自体が罪であったことに気づいてからは、彼と生活する上でつきまとって来た様々なしがらみからも解放されるんだと、自由を得た気持ちになりました。

こうして、罪に気づいてそれを悔い改めれば、幸せに一歩づつ近づける、自分の間違った考えや認識が幸せを遠ざけて来たのだと、その意味が身を持って分かるようになりました。

罪というと大げさなように聞こえるかもしれませんが、その根底には、私たち人間に罪がある状態だと、本当の幸せや自由から遠ざかってしまうという真理の法則があって、それこそが神様の心情から来ているものだったのです。

そしてその法則はどこまでも公平なもの。

私が間違った認識で物事を行えばそれ相応の裁きを受け、それが悔い改めの機会になって、軌道修正することができる。

私にとって、彼との異性の罪に気づいて悔い改めた時に体験したあの感動が、何よりもその証です。

そんな私の今の願いは、1日も早く自活できるようになること。

先に紹介した前回の証にも書かせていただきましたが、事実婚の彼には、今後は別々の道を歩むとお互いに理解しているので、今は同居人のような生活をしています。

御言葉に出会わなければ、嘘の常識で作られた社会の中で、彼氏がいることが幸せだという間違ったこの世の一般的な認識のもと、茨の道をあのまま歩んでいたでしょう。

そうして、ところどころ不条理な思いや不公平を感じたとしても、無理やり自分を説得しては、そのどこにもやれない気持ちに蓋をしたまま、不幸な人生を送っていたでしょう。

そうして、将来に漠然と不安や心配を抱えながら生きていたかもしれないと思うと、ゾッとします。

真実が常識となる世界になりますように、今まで植えつけられた間違った認識が正されますようにと願いながら、ナイアガラの滝を眺め、お腹がすいてきたので早めの夕食を取ろうとレストランを探し始めました。

冒頭でチラッと触れたように、私が住んでいる地域では、レストラン店内で食事をすることができませんでしたが、幸いにもナイアガラの滝付近では空いているレストランがいくつかありました。

車を止めたところのイタリアンレストランも空いていたので、そこで好物のトマトソーススパゲティを食べることにしました。

程よい酸味のトマトソースにパルミジャンチーズをかけて、とても美味しくいただきました。

特別な感じがするメニューではなかったかもしれませんが、食べている間ずっと心温まる思いで満たされました。

最後にコーヒーを注文し飲みながらお会計を済ませ、駐車場も無料にしてもらえて、ナイアガラの滝に行こうと行き先を決めた以外は全て行き当たりばったりの旅でしたが、全てがスムースに進んだ1日でした。

帰りの道中は、眩しい夕日に照らされて思わず「わー綺麗」と独り言を漏らしてしまうほど美しかった。

さらに、右手に出てきたオンタリオ湖が、夕日に照らされてキラキラしている様子が気になって気になって、これまた行き当たりばったり、高速を途中で降りてみたところ、ちょうどあった湖が見渡せるスポット。

そこから街を対岸に見渡しながら撮った写真が↓。

心に引っかかっていたしがらみを全て取り除いていただいたような、恵み深い1日でした。

普段行かないところへ行って、普段食べないものを食べてお祝いするようにしてくださった、神様の心情にも感動し、この日をより鮮明に覚えておきたいと、記念に短いですがインスタストーリーを作りました。

11月11日の祝祭の日-2020

これからは、恩返しをしていきたい。

**********

私は、RAPTブログに出会ってからまず、この世のカラクリを知りることができました。

それによって、誰がなんのためにこの世界を支配しようとしているのか、今まで隠されてきた本当の歴史を含め、歴史に興味があったわけでもない私でも、この世のカラクリが明確に見えるようになりました。

2016年のアメリカ大統領選キャンペーンが始まった頃から、私の周りにはトランプ支持側のいわゆる陰謀論を聞いては賛同する人が多く、そんな彼らの言動が日に日に荒れていくのを目の当たりにしてきました。

彼らが言うことが正しいとしたら、真実は人を凶暴にするものなのか?

そんな疑問を持っていたので、RAPT理論に出会って、地上界で起きている真実=陰謀論だけでは全体像が見えないことがわかりました。

この世の中で起きていることは、霊界で起きていることの反映だったのです。

この世の中を支配しているイルミナティという悪魔崇拝者達の存在に、彼らが本気で悪魔を拝んで様々な悪事をしてきたということ。

私の周りにいた人たちの言う真実と言う陰謀論だけを聞いていた時は、イルミナティという巨大な組織に支配されているなら、庶民である私達は彼らの奴隷のように扱われて終わりなのかと、なかば投げやりに、絶望的な思いを抱いていました。

が、RAPTブログで霊界の存在を知って、悪人が悪魔を拝んで様々な悪事を行っているとしたら、庶民の私たちには神様がいるのではないか?

そうやって、霊界の存在をはっきりと理解できるようになって、全体像が見えると共に、みるみる希望が湧いてきました。

私たちには、神様という救いの存在があった!

このように、目に見える地上界のことと見えない霊界のこと、その繋がりなしには、真実が見えてこないんだと言うことに気づけた時は、本当に頭の中がスッキリしたのを覚えています。

トランプ支持者が言う真実は、イルミナティの勢力争いに加担するためにあるから、片側のせいにしては、その言動に凶暴性をおびていたのか、だから、辻褄も合わなかった。

あの時の分からなかったことが分かった瞬間の衝撃は次に、こんな風に理路整然とこの世界のカラクリを分かりやすく記事にしているRAPTブログを書いた人は、どうやってこの世の謎をつなぎ合わせることができるのだろう?

そうして、RAPTブログの有料記事を読み始めたのですが、そこには「霊界の奥義」がありました。

これこそが、右も左も共に悪人達が隠してきた最大の秘密が「真理」の存在だったことを知って驚嘆し、そのこの世の全ての原理が欠けていたが故に私たち庶民は、イルミナティが作り出したあらゆる思想の元にある政治、経済、歴史、文化芸術など、ありとあらゆる角度から騙され続けてきたという…。

私たちを騙し続けるために、彼らはあらゆる偽善的行為を行って、人々を惑わしながら金儲けをし、人々に神様の存在を悟られないようにしてきたのです。

だから、彼らが作った法律を守ったり、彼らが作った幸せの定義に沿ったところで、幸せになれる訳もなく、むしろ不幸の道を歩むように仕掛けられていたのです。

RAPTさんが伝えてくれている神様の御言葉を聞けば、彼らが隠してきた真理の存在を感じるしかありません。

それが、私たち人間が、この世の中を幸せに生きるための法則でした。

私は、その真理の言葉を聞いて行ったことで、目に見えない存在を感じることを経験しました。

まだまだ分からないことはたくさん残っていますが、御言葉に従って行けば少しづつ不安や心配から解放されて、本当の意味での自由が得られるのだということが分かるようになったので、希望を持って毎日を生きられるようになりました。

今回ここに記した私の体感した感動こそが、真理の証です。

隠されてきた真の愛の存在が世界中に広がり、一人でも多くの人が混沌とした世の中から救われて、希望を持って人生を歩むことができますように。

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ただほど怖いものはない⁈カナダのフリーヘルスケア制度と中国共産 (創価)化の関係

 

カナダに移民する道を選んだ私。

いちばんの理由はなんだったろうか?と考えてみると、日本での仕事ばかりの生活に疲れて、逃げ出すように来てしまった…

そんな計画性のない無茶な理由で移民を目指す人は、どれだけいるかは不明ですが、カナダに移民してくる人の多くは、「フリーヘルスケア」を目当てに来ていると言われています。

そう、一部の薬代などを除いて、病院代が無料なのです。

ともすると、その昔知り合いだった人も言ってたように、病院代がただなんだから、大したことなくても子供を病院に連れて行かなきゃ損らしいそうです。

私は、昔から病院嫌い。

大人になってから花粉症に悩まされて、皮膚に塗るかゆみ止めをもらうために皮膚科に行ったり、仕事でストレスが溜まっていた時に食べた物に当たって、当時住んでいたところの近所の町医者に行ったくらい。

歯医者と眼医者は必要に応じて行っていたので、カナダのフリーヘルスケア制度でカバーされないのは残念ですが。

タダだからか、こちらの病院で特に緊急病棟はいつも激混みで、数時間以上待たされるのはザラのようです。

が、今年は、コロナ騒動が起きてから、いつも混んでいる病院も、いっ時はガラガラだったようで…

コロナに感染するのを恐れて病院に行くのを避けているか?

それとも、無駄に病院に通ってコロナ感染者扱いを受けたくないからか?

ロックダウンなどが行われていた頃、オンタリオ州にある病院Markham Stouffville Hospitalでは、コロナ(COVID-19)感染患者の呼吸器が取れたことを祝って、集中治療室で働く医者や看護師たちが、ダンスを踊っている様子を映した動画がSNSで出回っていました。


テレビやネット上でコロナの恐怖を煽っている割には、この映像からその危機感は全く伝わってきませんね。

中国・武漢で始まったと言われているコロナパンデミックは、アメリカのトランプ大統領にも「チャイナウィルス」などと呼ばれていますが、なんと、創価学会が引き起こした茶番劇であることがラプト理論で明らかになりました。

厳密に言えば、大本教・出口王仁三郎のコロナ計画を、今の時代に実行したのが創価学会ということです。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

池田大作は、元々は、大本教分派の生長の家の信者だったそうで、なんと中国人でした。

なぜ政府やマスコミは、このようにコロナ禍を捏造したのでしょうか?

その主な理由は上記動画にあるように、企業や土地の強奪をして、コンピューター管理のスマートシティの建設がありました。

スマートシティ建設は、原発事故のあった福島ではすでに開発が進んでいるようです。

あれ、原発や放射能って危ないんじゃなかった?って感じですよね?

そう、コロナ茶番と似たようなことが、原発でも行われていたんです。ただの風邪のコロナや、存在しない原発・放射能で恐怖を煽って人々を追い出しては、安く土地やビジネスを買い上げてきたのです。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

そのほかには、ワクチン接種の強制や、李家などユダヤ人の移民があります。

【麻生太郎と安倍晋三はユダヤの末裔!!】水面下で進むユダヤ人日本移住計画

「チャイナウィルス」の背後にはまさしく中国人=李家(イルミナティ13血流の一つ)の存在があったのです。

イルミナティが天皇中心の世界統一政府を樹立しようとしていることを裏付ける幾つかの客観的事実。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

カナダや世界のあちこちに中国人移民が増えている理由にも、繋がってくると言えます。

李家の安倍晋三も、辞任後はカナダかドバイに行きたいなどと言っていましたが、それもこのユダヤ人つながりのコネがあったからでしょうね。

カナダが中国・共産国のようだと感じている人がいるのも、納得です。

創価学会の存在は、世界は192カ国以上と言われ、カナダにもトロントにあるナショナルオフィスを始め、主要都市にはその活動拠点があります。

創価学会は、仏教がベースにありますが、仏教もヒンドゥー教も共に「サナト・クマーラ」という悪魔を拝んでいます。

池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。

ちなみに「サナト・クマーラ」の仏教名は、「梵天」。ヒンドゥー教の釈迦も悪魔崇拝者でした。

やはり「釈迦」は紛れもない悪魔崇拝者でした。その確固たる証拠をお見せします。

カナダのトルドー首相が、親中家として知られているのも、悪魔崇拝つながりでしょう。

現に彼の母はフラワーチルドレン(ヒッピー)でした。ヒッピーと言えば、平和を求めるとしながらやっていることは、フェミニズム運動やら、ドラッグで覚醒やら、フリーセックスなど。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

フェミニズムのトルドーが、首相になる前に掲げていた項目でもっとも注目を浴びたのが「大麻の合法化」。2018年10月に大麻が合法化されました。

また、トルドー首相は、「LGBT」のプライドパレードにも積極的に参加するほど、その思想を応援。

悪魔崇拝思想がこのようにして、見事に繋がってしまいます。そしてその創価思想が、ゆとり教育へと繋がっていったのでしょう。

ゆとり教育が浸透しているカナダ。中国共産化していると言われるカナダ。共に、カナダでの創価学会(=李家)の力が強くなっていることを表していると言えそうです。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

コロナ騒動で、世界征服を目論む悪魔教・創価学会。

悪魔を拝んでいるからこそ、私たちの想像を絶する悪の数々を起こすことができるんでしょう。

そんな悪魔を拝む人々が世界の政治やマスコミを操っているのですから、カナダのフリーヘルスケア制度もかなり微妙ですね。

「ただほど怖いものはない」とは、よく言ったものです。

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女の幸せとは〜与えられた個性才能を知って、開花させること。

 

所々、紅葉が見られるようになりました。

季節の変わり目に加えて、時代の変わり目を感じる頃。

今まで常識とされてきた物事が覆される、変化の時が訪れています。

従来の社会の常識に従って、引かれたレールを歩んできた人生から、個々に与えられた個性や才能を生かして、実力をつける人生を歩む時代に入りました。

私たち人間は、それぞれみんなに個性や才能が与えられていました。

でも、どれだけの人が自分の個性や才能について、真剣に考え求めてきたでしょうか?

誰しも幼い頃は、将来何になりたいか考えては夢見たことがあっても、大人になるにつれていつの間にか、学校教育や社会で一般的とされているように、良い大学に行って、大企業に就職すること=安定した成功かのように、夢が作られた現実へと変わってしまったのではないでしょうか?

もしくは女性なら、大企業に勤めている男性と結婚して、子供を産むこと=女の幸せであるかのように錯覚してきたのではないでしょうか?

せっかく個性や才能が与えられていたというのに、それを探し求めたり、それで実力をつけたりすることもなく…

私は、こんなみんな同じような考え方をする社会にいつも疑問を抱いていました。

特に、結婚して子供産むことについては、一般的であっても、不思議で仕方がありませんでした。

なんで、子供が欲しいかも分からないのに、子供を産んでいないと友人や親戚からも不思議がられたり、幸せを逃しているかのように言われたりしなきゃいけないのか。

「子供を産むことを前向きに考えてみて」と叔母に言われたこともありましたが、私にとっての幸せの定義とは違うような気がするのにな、、、そう思っていました。

そんな「一般的」な思想を作り上げて、マスコミを通してあらゆる分野で洗脳してきた人達がいた…

ということをラプト理論で知ってから、私たちが生活してきた社会は、どこまでも本来の世の法則に反したやり方で、本質を見失うように仕組まれてきたことに気づかされました。

それを知った時は、それはそれは衝撃でしたが、私が抱いてきた社会への疑問や感じた矛盾について、みるみると明らかになっていきました。

ラプトブログが示してくれた真理の存在。

その本来あるべき世界において、私たち人間の幸せとは、与えられた個性才能を探し求めて、そこで実力をつけることに成功への秘訣がありました。

それを知らずに過ごしてきた、嘘で固められた常識に囚われた生活。

そこから解放されるときがきた、それを実感し始めては、希望が湧いてきます。

子供がいない人にも、いる人にも、届けたい。

現代を生きる私たちに与えられた最高の贈り物。

BLOG by RAPT

RAPT有料記事139(2017年1月21日)自分の中に眠っている個性と才能を開花させてこそ、真の救いが完成する。

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「引かれたレール」を作った悪魔教・創価の存在に気づけば見えてくる真理の法則=「幸せへの道」

 

ふと、人生を振り返ってみる。

私は、いったいどこに向かって走ってきたのだろう?

ごく普通の家庭に生まれ育って、学校に行って、働いて、疲れて、移住した。

これまでの40年強の人生を振り返ると、心の中から不安が無い日よりも、何かしらの心配事を抱えて暮らした日の方が圧倒的に多かったなと。

記憶を辿ってみれば、小学校2年から卒業するまでは、在日の男子にいじめられ続けたし(先生は助けてくれなかった)、

中学に入って、生徒数もクラスも増えて、その男子から離れることができたけど、常に何かが心配だった。

放課後に部活をして体を動かしているときだけが、不安感や心配事から解放されたけれど…

そんな状態や環境で学ぼうものなら、集中することなんてできず、中間や期末テストのたびに、静まる時間帯を求めて、夜遅くまで起きてみても、学ぶ(暗記する)どころか、教科書を読んでは眠気が襲って、金縛りにあるのがオチ。

高校に入ってからも、いじめに遭うことはなかったけど、学校の先生の個々の生徒に対する対応や、部活生活から感じた様々な不公平感。

思い起こせば、随分と暗い10代の生活だったけど、海外に住む親戚から帰国するときにもらった、お土産の絵本やお菓子のパッケージデザインに惹かれて、いつしか海外に行きたいということが明るい夢になっていった。

そうして英語の勉強と面接だけでいける推薦枠で、短大の英文科に入ってみた。

高校までずっと共学の環境に身を置いていた私は、短大に入って女子ばかりの環境にしばらく馴染めず…

(共学だからといって、会話するのはいつも女子の友人達だけだったけど)

女子しかいない環境から作られる雰囲気は、なんとも殺伐としたと記憶している。

そんな短大で、英語の勉強をした訳だけど、、、気づけば、次のステップはみんな普通に就職すること。

バブル経済が崩壊した時と同じくして私の就職活動は始まった。

履歴書は、手書きで軽く100通は書いたけど…

世間では就職難が始まっていた頃。

なんとか世間一般でいう入社時期前までには就職先が決まったものの…短大卒の女子は、働き始めて3年くらいの間に、会社で旦那を探して結婚するみたいな風潮が少なからずあって、人の人生って、ずいぶん限られた中で生きなきゃいけないんだなって不思議だった。

勉強して、短大なり大学なり行って、そこで結婚相手を見つけて、男性はそこで一生働いて出世することが次の目標になって、女性は子供を持って家庭に入るみたいな。

何に向かって人生走ってきたんだろう?

そんなある意味単純な質問の答えすら持たずに、周りと同じように生きようとしたところで、幸福感は湧かないし、もちろん不安や心配が心から消えることはなかった。

日本にいた時の私は、結婚することなく、何度と転職を繰り返しては、常に新しいことを求めていた気がする。

とは言え、社会に出て働くという限られた中で。

20代後半からは、残業続きで、タクシー帰りの日々を過ごした。

それでも仕事が終わらない気がしては、休日出勤したり。

周りからは、そんなに働いてばかりいないで、結婚相手を見つけて子供を産んで家庭に入った方が良いよ、と何度と言われた。

何に向かって走っていたんだろう?

残業と周りからのプレッシャー、先が見えなくなって、海外移住が次の夢に。

振り返ってみれば、私の人生選択って、一般的な女性の人生を歩むことに疑問を抱えるばかりに、その環境から逃げ出してしまった感じ。

逃げ出した後でラプトブログに出会って気づいたことはこちら→(海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。

そうして今もカナダにいるわけですが、、、

ある時、カナダ移民してきた中国人に対する冗談を聞いた。

「中国という共産主義国から逃げ出してカナダに来てみたものの、現状は、もう一つの共産主義国に移動したにすぎないね。」

これを聞いた当時の私の心境は、かなり微妙…日本から逃げるようにして移民してきた先が共産主義国の手が伸びていたところだった!とは。

その現実を理解するようになるまでには数年かかったけど、ほとんどの移民者にとってカナダはイメージの良い国。

だから、カナダを共産主義国呼ばわりするような移住者はいないし、カナダで生まれ育った人の多くは、カナダは先進国だと思って疑わないから、気を悪くするかもしれない訳で…

そして世界的に起こっているコロナ騒動。

それを引き起こした犯人がなんと創価学会だったという衝撃的な事実がラプト理論で明らかになってからと言うもの、現代社会で常識とされていることも元を辿れば、創価の根底にある大本教の宗教思想だったとは。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

さらに、池田大作はなんと中国人で、コロナで来年に延期された東京オリンピックは、創価学会と中国共産党の祭典だったと言う…


中国共産主義や、創価学会などのカルト宗教とは無関係に生きてきたつもりの自分の人生が、なんと、その思想にどっぷり使って生きてきた(「無宗教」というカルト思想から解放されて、心の平安を得ることができるようになりました。)ということが分かって、

私の人生で経験してきた不公平感や不条理、一般的とされていることへの疑問、常につきまとってきた不安や心配の原因こそが、創価学会に繋がったという…

言葉を失いますね。

日本にいた時から、そして今ではカナダでも、そして世界中どこにいても、多かれ少なかれ、私たちは彼らの嘘で作られた罠の中で生かされてきたのです。

だから、その思想の元に作られた常識の中で、幸せになろうと思ってもがいては、やれ健康ブーム、やれスピリチュアル、やれヨガだ、、、と、彼らの金儲け話に足を突っ込んでしまうようになっているのが、厳しい現実でした。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

RAPT×読者対談〈第83弾〉アーシング、イヤシロチ、ヨガ……。余りに巨大な悪魔崇拝への入り口。

とはいえ、世の中には社会の仕組みになんの疑問をもたない人もいるので、そういう人たちにとっては、世の中は不公平なものとして受け入れては、真実を追求することの方が怖いことなのかもしれません。

今回、コロナをきっかけに、コンピュータ管理の社会「スマートシティ」を世界的に作ろうとしているのが、大本教の計画を実行に移した創価学会であることがラプト理論で暴かれました。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

これまでにも、この世の中のカラクリを様々な事件・事故を通して真相を追及してきたラプトブログ

世の中には、今こそたくさんのユーチューバーやブロガーなどが、それぞれの政治的立場を持って、真実を知るべきだ、覚醒しろなどと言っていますが、そこには、嘘も本当も混ぜこぜに語られているものが多く、人々は混乱させられるばかり。

今回ラプト理論で分かったこと、GoogleもYouTubeも創価関連企業だということ一つとっても然り。

Googleのサーチエンジンは、創価の悪事がバレるような記事は、検索に上がってこないように仕組まれていました。

そんな、この世の誰も暴けなかった複雑に入り組んだ社会のシステムとそのカラクリを、シンプルに解いてくれたのがラプトブログ。

そこから、過去に起きた事件・事故をはじめ、世の中のカラクリを知ると、嘘のような本当の話、彼らは悪魔を本気で拝んでいたことに繋がるのです。

創価学会のようなカルト宗教思想というのは、まさに、悪魔の思想な訳なのです。

池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。

このような壮大な話が隠されてきたと知った今、自分の人生を振り返ってみると恐ろしくなります。

ラプト理論を知らずに、あのままカルト思想が作った世の中の常識に従って、その思想をもとに作られた社会システムの中で、「引かれたレール」に乗るだけの人生を歩んでいたなら、、、それは、ただの生き地獄。

だから、不安や心配が付き纏うのが当たり前だった訳です。

不安や心配が付き纏うのが当たり前の人生なんて、本来は、当たり前じゃないのです。

だから今こそ、常識とされてきたことを破壊するとき。

その方法もラプトブログにあります。

世の中のルールに従っても幸せになれない原因は、この世の中に存在する目に見えない法則があることを理解できなかったからにほかならないのです。

その法則こそが真理であり、人々が抱える不安・心配から解放されて幸せに生きるための原因でした。

人間がロボットのように扱われるような奴隷社会から抜け出し、本来の人間らしく生きられる自由を勝ち取ってほしい、そう願って止みません。

RAPT有料記事491(2020年8月22日)自分の評価も他人の評価も全く何の意味もない。ただ主が評価した通りに、あなたの運命が決まるからだ。

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