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真実は、Raptブログに。

タグ: Raptブログ

悪の法則から善の法則へ〜時代が転換する時

先日、隣の家に泥棒が入りました。

朝6:30頃、物音に気づいたその家のお母さんがキッチンに行ったところ、2人のインド人系の若者と鉢合わせしてしまったのだそうです。

お母さんの顔を見て慌てた2人は急いで外に飛び出し、車で逃げていったそうですが、日曜大工のツールやら、調理道具に缶詰の食べ物などを持ち去ったようです…

これを聞いて、嘘コロナが始まってからさらに悪の法則が働いてしまっているような状況を見て、悪の法則が善の法則に変わるようにとの祈りが足りなかった、悪魔の滅びをもっとたくさん祈らなければ!

と思っていた翌日、そんな悪の法則が強く働いていた時代に終わりが近づいているのを感じられる話を聞きました。

それは、近所の人が隣町に買い物に出かけた時のこと、あるお店の人と話をしていたら、その店員の人が「この街全体がフリーメイソンに管理されている」と言い出したようです。

どうもロックダウンのせいで、ただでさえ客が減ったのにもかかわらず、上からの強力な指示で、客にマスクを強要しなければならず、法律上はマスクをしない権利があると主張するマスクをしたくない客を何人と逃した状況にうんざりしていたそうです。

近所の人は、まさかお店の人からその店のある街全体がフリーメイソンに支配されているという話を聞くとは思ってもみなかったようで、今までとは何かが違うと感じたのだそうです。

そしてしきりに「なんで今なんだろう?」と私に言いました。

フリーメイソンに支配されていた状況は今に始まったことではないにも関わらず、今までは暗黙の了解のようにその名前を声にしていう人がいなかったのが、今では、声にしてその存在について言えるまでになった状況を見て驚いたようです。

それを聞いたとき私は、真実が明るみになって、祈りの力が働いていると感じました。

聖書の言葉通りです。

「覆われているもので現されないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはない。だから、あなたがたが暗闇で言ったことはみな、明るみで聞かれ、奥の間で耳にささやいたことは、屋根の上で言い広められる。」〜ルカによる福音書12

* * *
私は、Raptブログによってこの世の中が悪魔を拝む人たちによって支配されて来たことを知りました。また、そんな悪魔崇拝者によって神様の存在が隠されて来たのだということも知りました。

そして今、Raptブログで真理を知った人達が、Raptさんを中心にこの世の中が悪の法則から善の法則に変わるようにとお祈りして来ました。

Raptさんが伝えてくださる御言葉からも分かるように、本当に時代の転換期なのだと感じます。

悪が強く働いていた時代から、善が強く働く時代へ。

祈りの力が確実に働いていることを感じたエピソードでした。

rapt-neo.com

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

#カナダ生活 #海外生活 #ロックダウン生活 #コロナの影響 #コロナの真相 #コロナの真実

無駄なことは一つもなかった、そのことを知ることができた人生の取扱説明書

 

東京で働いていた時、よく疑問に思っていたことがあります。

なぜ、人は、上司に媚びを売ったり、物事や状況を複雑に捉えては、

自ら迷路に足を突っ込んでしまったりするのか?

 

そうして、非効率に、無駄が増えてしまう…

 

何をするにも無駄なことをするのが嫌いだった私は、

仕事であろうが、仕事以外のことであろうが、

なんでも効率よくやりたくて、その方法をいつも考えてきました。

 

「無駄をできるだけ省くには、どうしたらいいか」

その方法をいつも模索しては、やってみる。

 

そうやって効率よくなんでもこなしたいと日々心がけていると、

必然的に、身の回りで起こることで理にかなわないことに疑問を持ったり、

知らないことは学んで知識をつけたりしては、

常に正しい答えを求め続けてきたような気がします。

 

中でも特に辛いことが起こった時は、知らない分野の情報も、

分かりたいと調べ続けては、思えば強力に答えを求めていました。

 

そうして辿り着いたのがラプトブログ。

 

そこからたくさんのことを学びましたが、今日取り上げたいのは、

真面目に正しく生きたいと真実を求める人が経験することに

無駄なことが一つもない、ということが分かったことです。

 

そのことを知った時の喜びは、私にとって、計り知れない感動でした。

 

私たちが生活してきた社会では、真面目がバカを見るとか、

正しく生きることがどこか格好の悪いことであるような風潮がありました。

 

でも、それが正しいわけでもなく、むしろ、悪人が作り上げた罠でしかありませんでした。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

 

そんな世の中のカラクリを知ってからは、

今まで学んできたことすべて、

特別重要には思えなかったような些細なことも、

不思議な形で役に立ってることを実感するようになりました。

 

知りたいことは、まだまだあるけど、

どうやったら分からないことに答えを見つけることができるか、

それが分かったから、これほど心強いものはありません。

 

今世間では、コロナパンデミックの最中、

多くの人々がそれぞれの持つ情報によって、

様々な不安に苛まれています。

 

将来に不安を抱えて生活しています。

 

ですが、ラプト理論で真実を知った私は、

今が一番希望に満ち溢れた気持ちで生活できている感じです。

 

その感覚は、何にも変えがたい祝福だと思います。

 

誰しも幸せになりたいと願っては、人によっては、

自己啓発や、スピリチュアルなどに手を出したりしたかもしれません。

 

ですが、それらでは、私たちは洗脳されるだけで、

幸せになるどころか、不幸な気持ちになることがほとんどでした。

 

なぜなら、人生をどう生きるべきかその方法を正しく説明してくれる

ものではなかったからです。

 

清く正しく生きたいと心から願っている人にこそ知って欲しい、

人生の取扱説明書「ラプトブログ」。

 

RAPT×読者対談〈第86弾〉人生の取扱説明書の値段はいくらが適正か?

 

成功する人の共通点がわかると、悪の誘惑がわかり、回り道しなくて済む。

 

会社で働く以外で生活費を稼いで行こうと思うと、それはそう簡単なことではないことに気付かされます。

かたや世の中には有名ユーチューバー・ブロガーなども続々と登場し、インターネットで稼ぐということがそれほど遠い夢ではないかのように思えたりもします。

そうしていざ、在宅で稼げる具体的な方法を探し始めると、ユーチューバーやブロガー、アフィリエイト他、在宅ワークの種類もたくさんあることがわかります。

インターネットが普及したのとともに、個人が外に働き出かける以外で、在宅で、ネット上でお金を稼ぐ仕組みが作れるようになっていきました。

そこに仮想通貨ブームが重なったり、それぞれのニッチマーケットでたくさんのブロガーたちが広告収入やアフィリエイト報酬などを得るためにその方法を伝授したり、ツイッターなどで仲間集めをしたり。

今ではこういったブロガー・ユーチューバーがたくさんいるので、在宅ワーク一つ探すのにネット検索すれば、たくさんの情報がでてきます。

共通点は、報酬を得ている方法がグーグルなどの広告主、または商品やサービスなど企業からのアフィリエイト報酬、いづれにしても「お金目当て」なので、読者にとってどれだけ公平な情報なのかがわかりにくいということ。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

試行錯誤の結果、自分のブログをワードプレスで作ることはでき、いわゆるどのニッチマーケットのアフィリエイトを対象にしていくか、そんなことを模索しつつ、オーガニックや健康系でほんの少し楽天の保有ポイントを稼ぐことができるようになったものの、イマイチ、これが正しい方法なのかが確信が持てない。

模索している間、クラウドワークスに出ていたあるインフルエンサーマーケティングの翻訳という仕事の相談がきたのに返事をして、生活費を稼ぐまではいかないけれど、定期的なお給料的なものがもらえる仕事を検討。

その案件を持っている派遣会社の担当者と私の状況確認などを含め30分ほど先方指定の通話アプリを使って話をしました。

愛想のない、できる女風を装った人が出てきて、私のお仕事状況やブログ書き経験や翻訳経験などについて質問されたと記憶しています。

どのインフルエンサーマーケティング企業からの仕事かをはっきり言われることはありませんでしたが、色々匂わせられた内容からある有名ユーチューバーのものであることがわかりました。

その昔マーケティング畑で仕事をしていた期間もありましたが、当時はインフルエンサーマーケティングなんて存在しなかったので、企業がSNSを使ってマーケティングをするようになって、仕事内容も変わったのかなと思いました。

そうして、お給料の支払われかた、作業画面のスクリーンショットを毎回作業開始と開始後にとっては先方に送ることなど説明され、「以上です、ありがとうご」ざいましたの途中でブツッと通話を切られて終了。

仕事内容やその周りのやり取りのあり方がどうも肌に合わない感じがしたので、先方と面接することもなく辞退しました。

そんなある日、Netflixに日本人女性らしい人が出てる番組があることに気づいて、なんか片付け関係の話か?とインテリアの勉強していた私は興味を持って見てみることに。

これが、「こんまり」こと近藤麻理恵の番組「Tidying up with Marie Kondo]です。


結論から言うと、エピソード1を見終えることなく、番組を変えたのですが(どうも見ていられなかった)、その翌日ふと悟りのようなものを感じました。

「Netflixに番組まで持って有名になるには、コネクションが必要なのでは?でなければアメリカで英語力なしで番組など持てないだろう」

「有名ユーチューバー・ブロガーなども、一般人が頑張ってお金が稼げるようになって成功したように見えていたものも、すべてコネあってでは?」

そんなことをはっきりと感じたこの瞬間の後、こうやって有名になった人が儲けている方法は、結局のところ、ノウハウを有料教材化して販売して得る報酬だったり、コネを使って本として出版してロイヤルティを得ることではないか。

現に、近藤麻理恵は「こんまりメソッド」を伝授して「こんまりコンサルタント」を育成したり、本を販売してロイヤルティを得ています。

ツイッターやインスタグラムでは、こんまりメソッドを学んでコンサルタントになった人の話や、片付けプロジェクトなどがあがっていますが、実際これで生活費を稼げている人がどれだけいるのか疑問です。

また、仕事探しがたいへんだから、それ以外の方法でなんとか生活費の足しにしたいと思う人が、自腹を切って、近藤麻理恵の宣伝をしてあげているのかと思うと、なんとも切ない気持ちになったりもしました。

私も「こんまりメソッド」は学ばなかったものの、ブログで稼ぐ関連で有料教材を買ったお金や作業に費やした時間を無駄にしてしまったので、余計なお世話にも、そんな風に感じてしまいました。

この「全てコネ」の気づきは、のちにRaptブログに出会って、毎日み言葉を聞くようになってから、世の中の仕組みがわかって行く中で、確信が高まっていきました。

ある意味、この詐欺に踏み込んだからこそ、Raptブログに出会うことができ、Raptさんのみ言葉を聞くように導かれたので、まさに”Everything happens for a reason”だったのだと思います。

◯RAPT有料記事394(2019年8月3日)主は全てのことを愛で行い、意味があって行っておられる。だから、どんなことがあっても主の愛を疑うことなく、義を貫き通しなさい。

人は皆、どの道を行くべきかわからないから、色々な悪の誘惑に惑わされてしまうということがはっきりとわかりました。

そもそも一般人がブログやユーチューブチャンネルを立ち上げてそんなに簡単にアクセスは集まらない。

よく考えてみれば、その通り。

イルミナティのバックアップなしには成功はもちろん、アクセスだって簡単に集まらなくて当然の世界。

そう感じながらも、時に一般人ぽい人が有名ユーチューバーやブロガーなどになって、どうやって成功したかを話していれば、自分にももしかしてできるかもという錯覚が起こります。

そうやってそこそこ成功する人も実際いるでしょうが、どれだけの数でしょうか。

またそれは持続可能でしょうか。

Raptさんのみ言葉に出会って、そのみ言葉こそが真理だと感じたら、もう迷わなくていいんだ、これに従順に従って行けばいんだと確信できたら、肩の荷が降りました。

真理にかなっていなければ、一瞬成功したとしても持続可能ではないし、持続可能でなければ全く意味がありません。

例え多くの人がやっているからと言え、軽い詐欺的な方法で一瞬稼げたとしても、持続もしなければ、徳も高まらないどころか、そんな虚しいことに大切な時間をつぎ込むのは無駄以外の何者でもありません。

持続可能にするためには何事も真理にかなっていなければいけない。でなければ、嘘に嘘を重ねて生きるような堕落した人生を歩むことになります。いかに真理を見極める事が大事か、思い知らされました。

「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた

 

さらに、近藤麻理恵のことを調べていた時に、片付けつながりで下記の記事に出会うことに。

○「断捨離」は、カルト宗教「生長の家」と繋がっています。

「全てコネ」を悟ってから、次に、これらのコネがカルト宗教と繋がっているということがわかったら、ますます世の中の仕組みが明らかになってきました。

「断捨離」は「生長の家」と繋がっているなら、「こんまりメソッド」のバックには誰がいるんだろう?とそんな風に疑問が広がっていきます。

日本の有名人は大抵在日だっていう話は、ネットでも出回っている情報ですが、そうすると大抵、創価学会か統一教会かと疑う人が多いですよね?

そんなことを思ってしばらく時間がたち、この記事を書き始めた時のツイッターに、


近藤麻理恵は、全能神教会の関係者でしたか。

「生長の家」も「全能神教会」も共通しているのは、これらの宗教団体の名前を表に出さず、むしろ隠して活動しているところ。

カルト宗教だから、普通に考えて隠したくなるのでしょう。

余談ですが、「神との対話」はヴィーガンシェフ・有名ユーチューバーの高嶋綾也がオススメしている、彼が影響を受けた本の一つ。

彼は体調不良を理由に、神奈川県相模原市から京都府綾部市に引っ越しをしました。

綾部市といえば、大本教の本拠地。彼らのウェブサイトにはエスペラント語まである、ザ・イルミナティです。

なんだかいろいろ繋がってきてびっくりすると同時に、どこまでも悪の手が伸びていたんだと、それに気づかせてくれたRaptブログ、Kawataのブログに、感謝しても足りません。

「生長の家」にしても「全能神教会」にしても、創価学会ほど表立って知られている宗教ではないため、ひそかにアジェンダにあわせてその思想を浸透させていく働きをしているといえそうです。

特に「近藤麻理恵」や「高嶋綾也」は、ミレニアム世代に影響を与えて行くでしょう。

このように一見悪には見えない悪の思想がはびこっている世の中で、その悪にひっかかることなく、まともにいきて行くためには、Raptさんのみ言葉「真理」しかありません。

一度「真理」が何かを知ると、色々なことを「悟る」ことができるようになり、そうして私たちに信念や強さをもたらしてくれることを身をもって感じています。

人はわからない事が多すぎると混乱し、迷える心が弱みを産みます。

そして、そこを悪につけ込まれ、同時に権力者を恐るように負の連鎖にハマります。

Raptさんのみ言葉を聞き始めて、色々な事がわかってくると同時にちょっとしたことでは動じないくらいの自分になってきたように思います。

真理は揺るがない、揺るがないから最強です。

わからないことがでてきたり、不安な事がよぎるのであれば、罪を認めて「祈って相談」したらいい。

○祈りと御言葉と感謝はワンセットだ。

 

お金稼ぎや有名になりたいなどの欲望のために活動する有名ブロガー・ユーチューバーと違って、Raptさんは人を救うためにだけ活動されています。

これが真理。真理がわかるというのは、勇気をあたえてくれ、希望をも与えてくれます。

いろんな不安を抱えて生活をしている多くの人が、Raptブログに出会って救われますように。

そうして、この混沌とした世の中を生き抜く道を見つけて欲しい、そう心から願います。

○RAPT有料記事

海外在住の人にも向けられた、カナダ在住の私が希望をもらったみ言葉↓
○RAPT有料記事387(2019年7月6日)主はどんな方法を使ってでも、愛する人にご自身の一瞬一瞬の思いや考えを伝えようとなさる。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

 

Raptブログに出会ってからまだ半年も経っていない者ですが、たった数ヶ月の期間でも、今まで40年強生きてきた中で、誰も教えてくれなかった息苦しさの理由を知ることができました。

無宗教家庭に育って、高校は英語教育に力を入れていると言われる学校に入り、プロテスタント系の短大に行ったにも関わらず、聖書に興味を持って自主的に読むことがないだけでなく、聖書の授業では60点と、その授業をパスするのにギリギリの点数といった、とても恥ずかしいレベルでした。

そんな私がRaptブログに出会ってからその御言葉から気づかされたことは、過去に起きた苦しい出来事の数々は、全て神様を信じることで得られる悟りを知るための艱難であったということがわかりました。

その艱難の一つは、母が白血病だと言われて、何度と長期に渡る抗癌剤治療をして、亡くなるまでの間3年半。

なぜ、母のように何も悪を行っていない人が、一昔前まで難病と言われていたような恐ろしい病に見舞われてしまったのか。

ずっと理解できずに辛い思いをしました。

ですが、誰しもこのような艱難が自分や家族の身に起こらない限り、人生についてどう生きるべきかを考えるという、一見当たり前のように思われることを見過ごしたまま、日々の生活に追われてしまいます。

そしてある日突然、艱難に見舞われては、「神様がいたらこんな災難は起こらないはず。神様なんていない。」

そうやってそこから何も悟ることも学ぶこともなく、だから答えも得られず、ただどこにもやれない気持ちに蓋をしてしまいます。

もしくは、衝動にかられたように神社仏閣に行って願かけをしては、「神様にお願いしたから大丈夫」と、他人任せにして何かをやった気になってしまったりもします。

私の母が入院した時も、そうでした。

無宗教の家庭だったにも関わらず、母が入院した時に家族が真っ先に行こうと行った先が神社でした。

私的にはそれがとても不思議でしたし、ある意味、都合よく災難が起きた時だけ神頼みをするなんて、返って罰当たりな感じすらしました。

当時の私は神様の存在をよく理解していませんでしたが、神社には神様はいないような気がしていました(実際、悪魔崇拝の場であったとは…)。

それに神社に行く時間があったら、気落ちしているだろう母の病室に顔を出す方が先にすべきことではないか、とも思いました。

こういう時に、人間が取る行動の背景には、普段から蓄積されてきた受け身の情報が垣間見られるものだ、ということも分かりました。

「お医者様の言うことを聞けばよくなると信じて」「芸能人にも同じ治療をする」これらの言葉は、家族にある種の安堵感を与えたようでした。

しかし、私はインターネットで毎晩夜な夜なありとあらゆるものを読み漁っていたので、母の病院生活の中で観察したことと読み漁ったことの間には、腑に落ちないことばかり。

とは言え、入院しているのは私自身ではないので、勝手にこうしたい、こう思うなどと言うことすら無意味な状態、むしろ、家族と対立するだけでした。

家族には理解してもらえないやり切れない思いを、病院に通う道中空を見上げながら、一人心の中で気持ちを吐き出し、頭の中を整理しようとしていました。

この時にはまだ神様の存在を確信してはいませんでしたが、Raptブログに出会って御言葉を聞くようになってから、あの時も、神様が私が悟りを得られるように見守っていてくれたのではないかと思います。

母が入院するようなことがなければ、真剣に情報収集をしたりすることもなかったでしょうし、家族と自分のもつ感覚がここまで違うことにも気づかないままだったと思います。

また、母が入院してしまったことと家族との葛藤があまりにも辛くて、家族以外の昔からの友人に話をしてみても気分が晴れることはもちろんなく、本当に神様のような存在以外、私の悩みに対して答えをくれる人はいないのではないかと、神様の存在について考えるようになりました。

空に向かって自分の中に抱えている葛藤を考えている時だけが、母親の治療のことを考えて出てくる不安や、家族との意見の相違についてイライラするといった負の感情から解放されました。

とは言え、急に神様の存在をどう理解したらいいのかも分かりませんでしたし、どう対話したらいいのかもわからないままであったのは、言うまでもありません。

また、あの時神様の存在をはっきり理解していたら、意見の違う家族との間で私はさらに苦しい思いをしていたかもしれないとも思ったりもします。

母親の入院中にあったもう一つの大きな悩みは、カナダで勤めていた職場を辞めることになったことでした。

母親の入院が長引き、当時勤めていた職場の上司は数ヶ月ほど私の戻りを待っていてくれたのですが、ある時メールが来て、「7月から戻ってこれないなら、これ以上は待てない。」と言われました。

迷いましたが、母が退院するまで側にいようと決めて、退職することにしました。

カナダに戻っても職場を探すところからまた始めなければいけないこと、給料が途絶えた不安がありましたが、この経験がのちに会社奴隷に戻るのではなく、ブログなどの在宅で日本でもカナダでもできる仕事探しのきっかけとなりました。

これなら隙間時間を使って、在宅でお小遣い稼ぎができるかも?そんな気持ちで始め、いくつかの有料記事を購入したりして、ブログ作りをして見たものの、そう簡単にはお小遣いを稼ぐことはできませんでした。

Raptさんのある日の御言葉で、「世の中そうそう簡単に稼げる方法などない。」と聞いてからは、それまで変にしがみついていたお金を稼ぐことが成功のような考え方を、綺麗に払拭することができました。

神様から答えを得て救われたと感じた瞬間の一つ、お金持ちになったわけじゃないのに、すごく気持ちが満たされて楽になりました。

こうして、御言葉に従っていけば、艱難に見舞われても、「悟り」を得られることで迷うことなく、人生を有意義に生き抜けると確信しました。

悟りを得るタイミングも神様は見計らってくださっていると感じています。

母親を亡くしたことへの気持ちの整理には時間がかかりましたが、その間も、何度も「知らぬが仏」なのだろうか、「物事起こるべくして起きる」とはどう言うことなのか、真理を求め続けました。

そうしてRaptブログと言う、世の中の隠されてきた秘密を見事に解き明かす「神業」の学問に出会うことができました。

有料記事で御言葉を聞くうちに、現在起きていることだけではなく、過去に起きたことからも、「悟る」と言うことの意味を知ることができ、「物事は起こるべくして起きる」と言うことがわかるようなりました。

「真実とはこういうことだったのだ」と、衝撃を受けるとともに、深く感動しました。

この御言葉に従順に義を行なっていけば、正しい生き方ができると確信するとともに、物事を善と悪に区別することができるようになることを、Raptさんが明かして下さっています。

これが人生を生き抜く方法なんだと迷わず前進して行くことができると、今まで得たことのないエネルギーを感じています。

最近では、私の物事に対する発想や発言が変わって来ているようで、今までは、ああでもない、こうでもないと陰謀論系の話を挑戦的に持ちかけて来た友人が、言い返してこなくなりました。

さらに、私には直接言わないものの、この彼と共通の友人と会う機会があった時に、「あのなんかすごい感じの人は最近なんて言ってるの?」と聞かれたりもしました。

挑戦的な友人がどうも共通の友人に Raptブログの話をしているようです。

今まで目にしたり、耳にしたり、親や学校の先生に言われてきたりしてきたことの中に、一切含まれていなかった、本当の世の中の仕組みに、その中で生き抜く方法。

それを知らずに80年も100年もの長い人生を楽しく生きたいと考えるから、それはそれは惑わされたり、騙されたりの連続でも仕方がなかったと言えるでしょう。

世間の父親が子供に言うように「私の家で生活する間は、私の規則に従え」ではありませんが、神様に与えてもらった人生を、神様に従わずして生きたとして報われるどころか、生き方がわからなくて当然です。

そうやって迷っているすきにサタンがやってくる。そのサタンによって支配され続けてきた。

Rapt様の御言葉を通じて、自分がこれから残りの半生をどう過ごしていくべきかを日々悟り、たくさんの悟りを得られるようにするためにも聖書を読んで行きます。

私はカナダに住んでいるので、いづれはRapt様の御言葉から悟ったことを、迷える人々に英語で伝えていけるようにして行きたい、それが私の夢であり希望です。

生き方に迷う、真実を求める多くの人にRaptブログの有料記事を読んでもらえますように。

最後に、Kawataさんのブログを参考に、Raptブログ「誰でも世界を変えられる」のYoutubeビデオのリンクを貼らせていただきます。

あなたも、私も、誰でも世界を変えられる。

壮大な話のように思えますが、世の中の秘密を暴いて恐怖を煽るような他の陰謀論者と違って、Rapt様はこの混沌とした世の中をどう生きるべきか、その方法を具体的に示して下さっています。

こんな最強な御言葉は他にあり得ません。なぜなら神様からの愛の啓示だからです。

一人でも多くの世界中の人にRaptブログが広がり、一人でも多くの人が救われて有意義な人生を過ごされることを切に願います。

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