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真実は、Raptブログに。

タグ: 海外生活

英語の歴史にある世界の抗争に見るキリスト教破壊の歴史

先日、カナダの英語の教科書のような本から、英語がテーマのUnitを紹介させていただきました。
https://is.gd/mdaT3S

その中で、『英語』vs『中国語』の勢力争いが思い浮かんだことについて触れましたが、今日はさらに掘り下げて、このUnitに出てくる歴史的人物の観点から英語の歴史を見ていきたいと思います。

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”英語が世界的に使われるようになった背景には目を見張るものがある”

『2000年前』に古代ローマ(共和政ローマ)の独裁官だったジュリアス・シーザー(ガイウス・ユリウス・カエサル)がイギリスに降り立った時は存在していなかった英語が、それから1000年たった頃には600万人ものイギリス人によって使われていた、とあります。

「空気を読む」、「状況を察する」という意味の英語表現に「read between the lines」がありますが、この説明には書かれていない1000年の間の英語の歴史が気になりました。

買って読まずじまいだった英語の本「The Story of English」のことをちょうど思い出し見てみると、この本の裏表紙にある説明にも『2000年前』が登場していました。

中身をちらっと読んでみると、英語の始まりについて以下のような表現がありました。

”From the beginning, English was a crafty hybrid, made in war and peace.”
(英語は初めから、戦争と平和の中で作られた、巧妙な混成語であった。)

英語がハイブリットな言語である理由は、アングロ・サクソン起源を見ると分かります。

そもそも、英語の起源を説明するのに独裁官であったシーザーが持ち出されていることに、彼ら悪魔崇拝者(イルミナティ)の抗争がチラつきます。

特に、2000年前と言えば、人類の救世主であるイエス・キリストが誕生した時。

英語で聖書を読んでいると、新約聖書に何度と出てくるCaesar(日本語訳は “皇帝“となっている)の名前。その名前が出てくる個所の多くが『税金』にまつわるエピソードです。

例えば:

”Is it right for us to pay taxes to Caesar or not?”
(ところで、わたしたちが皇帝に税金を納めるのは、律法に適っているでしょうか、適っていないでしょうか。)- Luke 20:22 (NIV)

”He said to them, “Then give back to Caesar what is Caesar’s, and to God what is God’s.”
(イエスは言われた。「それならば、皇帝のものは皇帝に、神のものは神に返しなさい。」)- Luke 20:25 (NIV)

これらの箇所を読むと右寄り思想に染まった周りの人たちを思い出します。

彼らの怒りの根底にある「税金」を巡る戦いは、2000年たった今も健在。ワクチンの危険を訴えるのも、税金の高いカナダ政府に対する怒りから。
https://is.gd/9izUJz


愛のない真実では人は救われない。真理と本物の愛こそが、私たちを自由にしてくれる。(ginger-spice.com)

そんな彼らとキリスト教のつながりは、オンタリオ州で最初にロックダウン反対デモをした”メノナイトに?

メノナイトは、”キリスト教アナバプテストの教派で、歴史的平和教会の一つに数えられ、『暴力を使わない抵抗』と融和および『平和主義』のために行動している”そうですが、この説明からはフリーダム・コンボイの参加者に対して使われたものを彷彿とさせます。

最近では、フリーダム・コンボイにかけた新しいカナダ英語が誕生⁈

Freedomのdomが、馬鹿を意味するdumbに差し変わった言葉『freedumb』がTwitterのトレンドワードになっていました(苦笑)。

ちなみに、英語はインド・ヨーロッパ語族(アーリア民族)。

今もなお騒がれているウクライナは、イルミナティの一大勢力である「秦氏」「アーリア人」「ロスチャイルド」たちの先祖である「インド・ヨーロッパ語族」が誕生した地でもあります。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。 (rapt-neo.com)

【やはり秦氏と出雲族の争いだった!!】ロシアがウクライナに侵攻を始めた理由を解説

【ウクライナ侵攻は茶番】「ゼレンスキー大統領」と「ネオナチ武装集団・アゾフ」と「大本教・出口王仁三郎」と「世界紅卍字会」と「中国共産党」は一つに繋がり、世界統一政府の樹立を目指す

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前写真下にもあるように、英語の歴史について語る人の多くが、イギリスにゲルマン人(アングロサクソン)が侵入した409年以降から語る傾向にありますが、英語テーマの記事にシーザーの名前が出てくることを考えると、409年以前のケルト・ローマ人時代であるローマ帝国下で使われた公用語『ラテン語』の影響を無視するわけにはいかないのでは?と思います。

RAPT×読者対談〈第41弾〉古代から現代まで世界を支配してきたのは古代ケルトのドルイド僧である。 (rapt-neo.com)

同時に、イタリア系カナダ人の友人が言ったことが思い出されます。

「聖書を読むならラテン語で読まなければ。」

ローマ教皇を最高指導者とするカトリック教会では、今もなお、ラテン語訳聖書が公式な聖書とされているようですが、彼女のように英語が母国語の人がただでさえ理解が難しいと言われれている聖書をラテン語で読もうとするから、聖書を読むことから遠ざかるのではないか。

とは言え、英単語の6割ほどがフランス語または、ラテン語ベースのフランス語から来ているようなので、”ちゃんと読めば”何となく理解できるのかもしれません。

【悪魔崇拝組織バチカン】前ローマ教皇が児童性虐待の対応に誤りがあったと認める「まもなく、私は人生最後の審判を受けることになるだろう」と意味深なコメントも

ちなみに、カトリックの語源はギリシア語の「カトリケー(καθολική:普遍的、世界的)」の形容詞に由来するそうです。~カトリック教会 – Wikipedia

「戦争と平和の中で作られた」英語の歴史と重なるキリスト教破壊の歴史。

「キリスト教は戦争ばかりしているイメージがある」と言っていた友人の言葉が思い出されます。

私は、キリスト教系の短大に行ったのにも関わらず、キリスト教のことを何も知らずにずっと生きてきました。

それどころか、クラスメートに創価学会の子がいて、親しくしていた友人が選挙の時に公明党に投票してね、と言われて迷惑していたり、私も自己啓発系の宗教セミナーに何度と誘われては断るのが大変で、宗教嫌いになっていました。

今思えば、キリスト教系の短大に仏教の子が通うのも悪魔崇拝繋がり。

「カトリックもプロテスタントも、どの教会も全て、その教理は悪魔崇拝者によって骨抜きにされ、ねじ曲げられているのです。」

多くのキリスト教の教会が悪魔崇拝者に乗っ取られる中、正しい真理の御言葉、最高次元の御言葉を聞いて賛美を捧げられる喜び(十二弟子・NANAさんの証)

仏教の葬儀はサタンを召喚する儀式 過呼吸になった体験(十二弟子・エリカさんの証)

宗教アレルギーになっていた私が、知らずのうちに悪魔崇拝思想に足を踏み込んでしまったきっかけは、母の病気をきっかけに食事に気を遣うようになってから…

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。 (rapt-neo.com)

こんなに身近に悪魔崇拝があったことを知り驚いたのも束の間、本当の神様がいたことを知って始めて、これまでの人生ずっと真理のない、正しい答えのない暗闇の中で生きてきたことを知りました。

また、私が住むカナダで悪魔崇拝者たちが幼児虐殺をしていたこともRAPTブログで知り、その闇の深さに驚きましたが、今まで疑問だったことのほとんどが明確に見えてきました。

【エリザベス女王・ローマ法王による幼児虐殺】カナダの先住民寄宿学校の跡地で215人の子供の遺骨発見

【カナダ】先住民寄宿学校の跡地から墓標のない墓が751基発見 現在も粛々と実行される先住民の大量虐殺

ローマ教皇は、「人類とワクチンには友情の歴史がある」などと言い、人口削減に加担していることを公言していました。

幼児の性的虐待・大量虐殺に関わってきたローマ教皇が「人類とワクチンには友情の歴史がある」と述べ、人口削減に加担していることを公言

【ワクチン製造は悪魔崇拝の延長だった】「コロナワクチンは帝王切開で取り出された生きた赤ん坊の腎臓を含有している」とピッツバーグ大学が暴露

カナダのトルドー首相は「世界のワクチンリーダー」を誇り、多くの人がワクチンを打ち、その結果、今では多くの人が副反応に苦しんでいます。

先月は、知り合いから20代の若者が運動中に突然亡くなった話を2件も聞きました。二人ともワクチンを接種していました。

そんな世界を牛耳る悪魔崇拝者・イルミナティの黒幕が『中国共産党』であることもRAPT理論で明らかになり、悪事すべてが見事に繋がってきました。

【第26回】ミナのラジオ – “コロナ”は中国共産党の起こしたテロだった!! – ゲスト•RAPTさん | RAPT理論+α (rapt-plusalpha.com

中国共産党こそ黙示録に書かれた「大バビロン」であることを暴き、人類をどこまでも救いへと導いてくださっているRAPTさんの凄まじい力(十二弟子・エリカさんの証)

カナダも既に中国共産党に乗っ取られている トルドー首相も中国共産党員である可能性大

同時に、党員である可能性大のトルドー首相に対抗してトラック運転手によるデモが行われるも、一部の過激な反ワクチン派の人のように見られたくないと言う理由でワクチンを打ったという悲劇話もあります。

彼らの情報源である一般の陰謀論では、どれが正しい答えなのか確信を持つことができないのもすべては霊界のことが隠されてきたから。

RAPT理論だけが他の陰謀論とは一線を画し、私をイルミナティの洗脳から解放してくれた(十二弟子・ミナさんの証)

「霊界」という奥義について。悪魔崇拝者たちは「霊界」の存在をひたすら我々一般庶民に隠してきました。 (rapt-neo.com)

この世で起きるどんな問題も、霊界から解決してこそ完全に解決できる(十二弟子・KAWATAさんの証)

こうして、悪魔を本気で拝んでいるイルミナティの抗争の元に、コロナや戦争などあらゆる戦いが繰り広げられてきました。

にもかかわらず、これらの真実を学校で教わることはなく、嘘が常識となった世界で私たちは生をなし、理不尽な思いをしても、不条理を感じても、人生とはこんなものだろうと半ばあきらめて目先の癒しのために働いてきたと言えます。

RAPTブログによって、義務教育では学べなかった学ぶことの楽しさ、見識を広げることの素晴らしさを知った(十二弟子・KAWATAさんの証)

【第7回】ミナのラジオ – 芸術は波長の世界〜学校教育とRAPT理論は共存できるのか? – ゲスト・RAPTさん

御言葉の中でRAPTさんは「人間の真の幸福とは、仕事の中にある」と教えてくださり、私たちにが真に価値のある生を生きられるように日々御言葉を通して事細かに教えてくださっています。

RAPT有料記事391(2019年7月22日)人間の一生はあっという間に過ぎ去るから、常に価値ある人生を生きて、たった一度の人生を無駄にしないようにしなさい。 (rapt-neo.com)

どうか、多くの人がRAPTブログに出会って、サタン・イルミナティの洗脳から解かれ、嘘の情報に騙されることからくる不安や心配をすべて取り除き、真に幸福な人生を送ることができますように。

「英語の勉強にお勧めなテキストブックは?」 

〇RAPTブログで、カナダ生活で疑問に思っていたことの答えが見つかり、世の中の常識に惑わされることなく生きられる喜び。 (ginger-spice.com)

 

良いことも悪いことも、自分の行いによって公平に報いを受ける。~見えない世界を感じて

インスタ投稿より

「春が来た」と思ったら、昨日は、雪が降りました。

でも、見た目ほど寒くはなく、重た目の雪が木々に積もっている様子がとても綺麗でした。

なんでもかんでもカナダを言い訳にしたい人たちにとっては、文句にしかならない、雪景色という残念。

夜、詩篇を読んでいたら、下記の箇所が目に止まりました。

「私の目は川のように涙を流しています。人々があなたの律法を守らないからです。」詩篇119:136

“Streams of tears flow from my eyes, for your law is not obeyed.”
Psalms‬ ‭119:136‬ (NIV)‬‬

良いことも悪いことも、自分の行いによって、中でもその行いをする意図からも公平に報いを受ける、繊細な霊界の一部である世界に生きている私たち。

にもかかわらず、目に見えることだけに焦点を置いて生きる苦しさが生むサタン的な考え。

特に悪いことが起きたら、その理由を外的要因にしては、真理を見失って、救いを逃してきた…

そして知らずのうちに神様に反逆する生を生きている人類をも憐れんでくださる神様の苦しい心情を感じます。

その心情を共有しながら、愛のない、救いのない共産主義社会を作ってきた中国共産党の滅びを祈っています。

「良いことをしていれば、誰かが見ていてくれる」

母にそう言われて育ち、その誰かが神様だったんだと思っては、目に見えない世界に命があることの意味を噛み締めています。

多くの人がサタンの洗脳から解かれますように。

💌 RAPT有料記事641(2022年4月4日)成約時代は、神と御子だけでなく、聖霊様も働くようになるから、これまで欠けていたものが全て補完される時代になるだろう。

 

ワクチンを打つ人が続々と…コロナを恐れている人に知って欲しい〜アーユルヴェーダと占星術と水銀

前回の投稿では、去年から始まったコロナ騒動を通して見えてきたことをまとめました。

【Rapt理論で見る世界】カナダは悪魔崇拝の理想郷・ユートピア=中国共産主義への道

タイトルに「カナダ」と入れてはいるものの、創価学会の持つ巨大なコネを持って引き起こされているコロナパンデミックは、グローバル化の名の下、決してカナダに限ったことではありません。

特に、英国連邦加盟国を始め、移民の受け入れが盛んな国、または、ロックダウンの規制が強く長引いている地域に住んでいる方にとっては、カナダで起きていることから多かれ少なかれ共通点を見ることができるのではないかと思っています。

この記事を書き始めるまでにも、書いている間にも、次々と「誰々がワクチンを打ったらしい」「誰々がワクチン接種の予約をしたらしい」「誰々はワクチンを接種した翌々日にシャワーを浴びている途中に亡くなったらしい」そんなニュースが耳に入ってきました。

私の交流関係は決して多くありません。というか、かなり少ない方です。にも関わらず頻繁に聞くようになったワクチン接種の現状に、ただただコロナの真実が広まって欲しいと強く願っています。

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このブログでも何度も紹介させてもらった通り、「コロナは存在しない」ことはRapt理論で分かりやすく解明されています。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

何度でも言うけど、コロナは存在しないし、この世の多くの人がコロナを相手にしていない。

ですが、連日マスコミで報道されているように「新型コロナは怖い感染症」だと信じている人がまだまだ世界中にたくさんいるのが現状で、だからこそ次々とワクチン接種をする人が増えているのです。

それと同時に、ワクチンを接種した直後に死者が出ていたり、医療機関で働く人たちすら2回目を打ちたくなかったり、ワクチンの目的でもある人口削減が行われている現状といった情報も、少ないながらも見つけられるようになりました。

旭川赤十字病院の事務職員、コロナワクチン接種翌日に死亡

医療従事者の2回目ワクチン接種率、わずか20% 1回目の接種も進まず

コロナワクチンによる大量殺戮が実行されているインドの現状

大手マス・メディアによる言論弾圧も厳しく行われているのも、あってはならないですが、現状です。

私たちは長いこと嘘が常識となった社会で生きてきたので、まさか政治家や医者や専門家または芸能人がこぞって嘘をつくとは想像できないと思いますし、そのようにじわじわと洗脳してきたのも世界の国を牛耳る上級国民です。

 

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仮に、そんな上級国民の一部の暴露話を語る有名陰謀論者の話を通して、政治家が嘘をつくことを知っていたとしても、ワクチンを打つ危険から逃れることができるだけで、真理にはたどりつけないどころか、さらに遠ざかってしまっている人達もいます。

愛のない真実では人は救われない。真理と本物の愛こそが、私たちを自由にしてくれる。

このように情報の二極化が顕著になったのが、このコロナ騒動でもあります。

そして今日は、しばらく連絡取っていなかった友人から久しぶりに連絡がきたかと思ったら…「今、ワクチン注射打ったよ。」との報告が、その証明書を撮影した写真とともに送られてきました。

この友人には、上記の動画を送ってあったのですが、恐らく見ていないのか、前回連絡がきた時にも、「コロナに気をつけてね。」と言っていました。

マスコミの洗脳は本当に恐ろしいですし、もしかしたら、その友人が勤めている会社でワクチンを打つように勧められているのかもしれません。

いづれにしても、そんな状況に直面するたびに、どのようにコロナの嘘を伝えたら良いか、考える機会がここ最近急激に増えました。

コロナが嘘であることを知っている人達にとって、自分の家族や友人を始め、このような機会に出くわした時に、どう対処したら良いかが悩みどころではないでしょうか。

今日は、先日インスタに投稿した私の「コロナの嘘を伝える体験談」を紹介させてもらいます。

十人十色なので、人それぞれ情報の受け入れ方も違うと思いますが、窓口はたくさんあった方が良いと思い、参考になれば幸いです。

今回は、ワクチンに水銀が入っている理由に触れて、陰謀論嫌いな人にも、健康ブームやスピリチュアルに興味がある女性にも、受け入れやすいかな?と感じました。

ワクチンはもともとアーユルヴェーダのおまじないで、水銀が入っていること

アーユルヴェーダと占星術と悪魔崇拝

ワクチンの危険を知る人へ〜本当の愛を知ったら、高慢さは消え、心の平穏が訪れる

 

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不安・心配・悩みは心の内から。その心の内に働きかけることが解決法、霊界との繋がり。

 

先日、ファーマーズマーケットで購入したビオラ。

小ぶりな花びらが健気な感じながらも、キリッとしたバイオレットカラーがその存在感を表しています。

この写真を撮った日はあいにくの曇り空でしたが、少しでも自然光をとウィンドウ近くに置いてみると、まるで今ある限られた光をめいいっぱい受けるがのごとく輝いて見えました。

今できることを精一杯こなして、それを日々積み上げていくことで、次元を上げながら輝きが増していける、そんなことを悟りました。

* * *

こちらの食品スーパーの中には、会計時に商品を載せるレールをレジ係の店員が客が変わるごとに毎回、消毒液を振りまいてペーパーで拭いてを徹底しているところがあります。

そんな仕事をさせられていたら、コロナを怖いものだと思わされてしまい、どれほど苦しい思いをしているか…

同時に、これが過去400年の間、100年ごとに起きてきたパンデミックという茶番だと知った日にはどうなるんだろう?そんなことも考えてみたり。

このような国際詐欺の中で、たくさんの嘘の中で生活してきた私たち。そんな日常生活の中で尽きるはずもない不安や悩み、そして苦しみ。

それらは、「胸が締め付けられるような思い」とか、「心が苦しい」などと表現されては、誰もが当たり前のように感じたことがある感覚ですよね。

それが長期に渡れば、ストレスが溜まったり、精神的に病んだりしてしまう人も多い中、そもそもその苦しみを取る方法を知っている人ってどれだけいるんでしょうか?

以前の私も不安や心配のせいで、胸の内あたりがキューっと締め付けられるような思いをしたことが多々ありました。

その度にどうしたら良いのか分からず、かと言って人に打ち明けて弱みを見せるのもいやで、スピリチュアルの本を一冊買ってそれを試したことがありました。

その本に書かれているように「今という瞬間に精神を集中する」というやり方では、頭の中で無理やり辛いことを考えないようにしても、内からくる苦しみを取り除いてくれるものではありませんでした。

その苦しみが強い時期もあれば弱い時期もあって、いろいろなことをしながらそのモヤモヤした気持ちをなんとか紛らせようともがいては苦しかったなぁと思います。

今思えば、モヤっとしたあの不安や苦しみを全く感じない日はなかったし、だから、不安や苦しみは多かれ少なかれ誰もが抱えているものなんだとその解決法をそれ以上探すことはありませんでした。

そんな答えのないところでもがいていたから、余計苦しい感じがしたんですよね。

* * *

Raptブログに出会って、世の中のカラクリと霊界がリンクしていることを知って、コロナパンデミック他、マスコミで目にしてきたたくさんの事件事故が悪魔を拝む人たちによって計画され実行されてきたと知った時は、驚きを隠せませんでしたが、しっくりきました。

陰謀論をかじっていた時の私は、ロックフェラーやロスチャイルド言った悪人がこの世の中を支配していると思っていたので、大金を持ってここまで支配体制を築き上げてきたなら、庶民の私たちに対抗出来る方法などないのだと、絶望的な気持ちでいました。

ですが、Rapt理論で陰謀論はなんと日本の天皇家の悪事を隠すための物で、天皇もロックフェラーもロスチャイルドも、ユダヤの末裔で繋がっていたことが分かって、さらに彼らがここまで大々的に世界に支配体制を築いて来れたのは、彼らが悪魔を本気で拝み、そこからあらゆる悪事のアイデアを受けてきたからだと知って納得。

と同時に、彼らが悪魔を拝む、悪魔が存在する、ということは・・・もしかして私たち庶民には神様がいたのでは⁈と神様の存在を悟った時は本当に感動的でした。

この世の中は、有名陰謀論者がいうような不公平な世界ではなく、どこまでも公平な世界だった!からこそ、彼らユダヤ末裔の上級国民関係者は、その存在を隠してきたという事実。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)


そうして、御言葉を学ぶようになって、確固たる霊界の存在と人間の霊魂の繋がりを知って、肉体と霊体ともに管理をすることが健康的な生活をするには欠かせないことが分かって初めて、心の内・胸の内からくる苦しみの出所が分かるようになりました。

さらに、その管理の仕方まで学ぶことができたことで、驚くほど苦しみから解放されました。その救われた感覚は、ずーっと包まれていたい感覚でもあります。

一度その体験をすると、時に何かで悩んだりして一瞬でもあの苦しみが戻ってこようものなら、すぐに対処できるようになりました。

以前は、悩みや苦しみは抱えていて当たり前なのかと思っていましたが、その考えは間違っていました。

現に、どんなに小さなことでもモヤモヤがあると、何をしていても効率も悪いし、できもよくありません。

東京で働いていた時の自分の荒波のような心の状態を思い出すと、今の心の状態は本当に穏やかな波のよう。

私という同じ人間だけど、正しい言葉の元に変われることで、どれほど救われた気持ちになれたでしょうか。

そうして感謝せずにはいられません。

そんな霊界の奥義を教えてくれたのもRaptブログ。

スピリチュアルなどで痛い目にあった人々が本当に救われて希望的に生きられるようになっています。

RAPT有料記事237(2017年12月30日)あなたが悟った分だけ、あなたの人生も変わり、霊界も変わり、この世の中も変わる。

インスタ(@rapt_neo)では、今起きていること、数々の嘘の歴史、霊界のこと、集団ストーカーの正体など、他では学べないこの世の真実をタイムリーに学べます。内容が本当に濃くて驚かされます。

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こちらもどうぞ。
RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

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【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!


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悪の法則から善の法則へ〜時代が転換する時

先日、隣の家に泥棒が入りました。

朝6:30頃、物音に気づいたその家のお母さんがキッチンに行ったところ、2人のインド人系の若者と鉢合わせしてしまったのだそうです。

お母さんの顔を見て慌てた2人は急いで外に飛び出し、車で逃げていったそうですが、日曜大工のツールやら、調理道具に缶詰の食べ物などを持ち去ったようです…

これを聞いて、嘘コロナが始まってからさらに悪の法則が働いてしまっているような状況を見て、悪の法則が善の法則に変わるようにとの祈りが足りなかった、悪魔の滅びをもっとたくさん祈らなければ!

と思っていた翌日、そんな悪の法則が強く働いていた時代に終わりが近づいているのを感じられる話を聞きました。

それは、近所の人が隣町に買い物に出かけた時のこと、あるお店の人と話をしていたら、その店員の人が「この街全体がフリーメイソンに管理されている」と言い出したようです。

どうもロックダウンのせいで、ただでさえ客が減ったのにもかかわらず、上からの強力な指示で、客にマスクを強要しなければならず、法律上はマスクをしない権利があると主張するマスクをしたくない客を何人と逃した状況にうんざりしていたそうです。

近所の人は、まさかお店の人からその店のある街全体がフリーメイソンに支配されているという話を聞くとは思ってもみなかったようで、今までとは何かが違うと感じたのだそうです。

そしてしきりに「なんで今なんだろう?」と私に言いました。

フリーメイソンに支配されていた状況は今に始まったことではないにも関わらず、今までは暗黙の了解のようにその名前を声にしていう人がいなかったのが、今では、声にしてその存在について言えるまでになった状況を見て驚いたようです。

それを聞いたとき私は、真実が明るみになって、祈りの力が働いていると感じました。

聖書の言葉通りです。

「覆われているもので現されないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはない。だから、あなたがたが暗闇で言ったことはみな、明るみで聞かれ、奥の間で耳にささやいたことは、屋根の上で言い広められる。」〜ルカによる福音書12

* * *
私は、Raptブログによってこの世の中が悪魔を拝む人たちによって支配されて来たことを知りました。また、そんな悪魔崇拝者によって神様の存在が隠されて来たのだということも知りました。

そして今、Raptブログで真理を知った人達が、Raptさんを中心にこの世の中が悪の法則から善の法則に変わるようにとお祈りして来ました。

Raptさんが伝えてくださる御言葉からも分かるように、本当に時代の転換期なのだと感じます。

悪が強く働いていた時代から、善が強く働く時代へ。

祈りの力が確実に働いていることを感じたエピソードでした。

rapt-neo.com

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

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