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真実は、Raptブログに。

タグ: 人生

母の癌治療を皮切りに、正しい情報を求め続けて出会った「Raptブログ」で見つけた人生の法則

Sunset photo in Canada

癌という病気は存在しない。

このタイトルを見たとき、それはそれは衝撃を受けました。

今や2人に1人は癌になる時代であるとマスコミでは報道されいるので、「まさか!」というリアクションが普通なのかもしれませんが、私の心の中の反応は、「だからか!」でした。

なぜなら、私は母が白血病だと言われてから他界するまでの3年半強、癌にまつわる様々な情報を読んできましたし、後半は、食事療法などの自然療法について情報を集めていました。

食事療法関連の情報の中には、〇〇は癌に効くとか、〇〇が予防になるとか、それはそれは色々な情報で溢れかえっていました。

時に、それらの情報が生み出す矛盾に不信感を覚えながらも、いつの間にか、健康ブームに乗ってしまっていました。

そうすると、徐々に、西洋医学が悪くて、東洋医学が良いと言った考えに変わっていきます。

そんな時にマクロビを知っては玄米菜食よりな食生活に挑戦したり、ヴィーガンレシピなどをYouTubeで見てはたいして好きでもない大豆で作られた大豆ミートを試してみたり、乳がんを食事療法で治したという人のブログを紹介されては読んだりしていました。

次第に、これらの食事法を語る人たちに共通している思想が見えてきます。

それは、自己啓発やスピリチュアル、環境問題そして、宇宙の話。

食と平和をかけたり、一見すると聞こえの良いことを言うのですが、人間の体と宇宙をかけて話が空想ぽくなって行くと、どこか宙に浮いているような、現実味および説得力にかけているような、そんな印象を持ったことを記憶しています。

その感覚はある意味正しかったのか、なんと、宇宙も存在していないし、太陽が地球から1億4960万kmも離れているというのも噓ぱちでした。

その嘘が分かってから改めて太陽を観察して見ると、確かに近くで浮いてることに気づきました。

太陽も月も実は近いところで浮いていた!目が離せない「Rapt理論で見る地球平面説(フラットアース)」

Raptブログに出会ってからというもの、私たちの目はどれほど塞がれていたのかと感じては、世の中で常識とされてきたことがいかに真実から遠くかけ離れていたことか、マスコミの洗脳の恐ろしさを目の当たりにしました。

癌という病気も、作られた病気だったのです。

それを私たちに悟られないように、怖い病気だと言う嘘で恐怖を煽っては、ガン保険を進めたり、治療を進めたり。

そんな情報ばかりがマスコミで流れていれば、万が一の時に備えてガン保険に入ったり、いざ癌宣告をされようものなら、治療をしないほうが怖いと言う心理状態になっていきます。

そうして、抗がん剤をやりながら食事療法も調べたりして、あの専門家はこう言うけど、別の専門家はこう言うといった感じで、情報を得れば得るほど、実はどんどん無知になってしまうと言う負の連鎖に陥っていたのです。

存在しない病気のために、あれこれ嘘の理論を組み立てるから矛盾が生じるわけで、そうやって彼らの話はどんどん複雑になっていき、一般人の私たちには難しくて分からないと、専門家の言うことを聞いていれば安心といった肩書き信仰が登場してしまうのかもしれません。

いづれにしても、存在しない癌を治療するのが前提にあるので、西洋医学が悪い、東洋医学が良いという論点自体がズレているわけですが、これが彼ら上級国民のやり方なんですよね。

政治に右翼と左翼があるのと同じように。

一見すると、選択肢があるようにも思えるわけですが、どちらを選んでも、正しい情報ではありませんでした。それこそが最大の盲点だったと思います。

そんな彼らのやり方は、事件・事故・存在しない病気などを作り上げて、それを元にどっちがより儲けるかと言う勢力争いが常にありました。

RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。

3.11では、放射能の危険が煽られ、多くの人が強制的に避難に追い込まれましたが、そこではなんと「スマートシティ」が建設されています。

放射能が危険でそこには住めないはずなのに…そこにスマートシティを建設中となればそれが何よりの証拠で、原発も放射能も存在していませんでした。

【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

なぜそこまで大きな嘘をついてまで土地を略奪したいのか、一般人の私たちには理解できませんが、要は、スマートシティを建設するのに、その土地に住人が居ては工事がスムースに進まなくなってしまうので、放射能の恐怖を作り出して人々を一気に追い出したという、想像を絶する国を上げての詐欺事件だと言うことです。

嘘が大き過ぎて信じがたい?私もそうでした。

特に、福島原発事故が発生した時、私の父親は福島にいました。

後に聞いた話では、地震が来て揺れが落ち着いてから、車の中に移動し、様子を見ながら近くにあった喫茶店に入ったところで流れていたラジオ放送で、「福島原発が爆発した。」と聞いた父親は、「そんなまさか、聞き間違えか?」とにかく相当ビックリしたと言っていました。

当日は、家に帰ろうにも渋滞がひどい道路。通常なら5時間ほどで帰れるところ、結局、2日強かかったと言っていました。

当時私は、カナダのカレッジに通っていたので、クラスメートや先生達も、私の家族の安否を伺ってくれました。

また、その学校で寄付を募るイベントをやることになっては、私を含む他何人かの日本人とボランティアの人たちで、おにぎりを作って、鶴を折って、それら販売しました。

そうして10万円相当が集まったと記憶していますが、後日聞いた話では、この種の募金で私たちが集めたレベルの金額だと、ほとんどが赤十字社の手数料で消えた…と。

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その事故から2年経つかたたないうちに、母は白血病と診断され入院し、抗がん剤治療を行いました。

医者は、白血病の原因はわからないと言いましたが、ネットや雑誌で見つけた記事の中には、放射能が白血病の原因であると言ったような話もちらほら目にしました。

また、一般的に血液は骨髄でつくられると言われていますが、これまたネットで調べものの中には、血液は腸でつくられると言われていると。

血液が作られる場所にも諸説あるは、原因が分からない病気なのに、なぜか治療法は分かっているという矛盾。

また、もし、放射能が白血病の原因なら、福島原発事故当時に現場付近にいた父親の方が、そこから車で5時間ほど離れた実家にいた母よりも、白血病になる可能性は高かったのでは?

そんな風にも考えましたが、とにかく専門家によって言うことが全く違っていました。

当時はまさか放射能が存在していなかったとは考えたことも疑問視することもなかったので、原発について書かれた記事や、癌に効く食べ物、オーガニック、マクロビなど、抗がん剤+で出来ることがあればと、何冊も本を読み漁りました。

放射性物質には何があって、半減期までに要する期間が何日〜何年あって、やれ外部被曝だの、内部被曝だと恐怖がどんどん煽られては、オーガニックが安全だという風に話に感化されていきました。

そうして、今まで行ったことのなかった健康食店を調べては足を運びました。

その中には、暗い雰囲気のお店もあって、そう言うところは気が滅入るので、綺麗なお店を探すようになりました。

母が退院している時には、一見オシャレな自然食品店に併設されたレストランなどで食事をしたりもしました。

行ったことのないお店に行くのは、母にとっても楽しみとなりましたし、化学調味料不使用のメニューなどもよかったのですが、場所によっては、レストラン併設のミニスーパーで売っている野菜に、放射性物質の一つであるセシウムの残留量が表示されているところもありました。

放射能が嘘だと知らなかった当時は、そんなお店の対応を見てある意味良心的だと思いならがら、残留量が少なめの野菜を選んでも少しは残っているんだよな…と思いながら購入したものです。

嘘だと分かってからこうして当時のことを振り返ってみると、偽善的な行為に怒りを通り越したなんとも言えない気持ちにもなりますが、偽善的なビジネスの典型と言えば、輸血です。

人から無料で集めた献血の血液のほとんどは癌治療に使われると言われています。存在しない治療に使われる献血…

母の治療中もそうでしたが、抗がん剤治療に輸血はつきものでした。中でも白血病の治療に使われる抗がん剤の量は相当なもので、一日置きに行われる血液検査の結果を見ながら、赤血球(赤い血)と血小板(黄色い血)が交互に輸血されていました。

そうして、母は何度と何ヶ月にも渡る入院を繰り返しては、その度に抗がん剤+輸血での治療が行われ、最期は皮肉にも輸血のみの治療をして他界しました。

なんと、輸血は天皇家の金儲けビジネスでした。さらに、雅子皇后は日本赤十字社の名誉総督であり、なんと池田大作の実の娘だそうです

天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

皮肉にも母は皇族の特集があれば必ず見るほどのファンでした。

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あれから数年経って、Raptブログに出会いました。

そして、福島原発事故が人工地震であったこと、原発も放射能も存在しないこと、癌も存在しないことを知りました。

私が家族を通して経験したことの全てが、上級国民が仕掛けた詐欺に繋がってしまいました。

まさか、こんな悪さをする悪人がいて、それが国を支配する天皇家始め、上級国民達であったとは…

さらに、今の天皇家=創価学会と言う状態にあり、雅子皇后も紀子様も共に創価信者でした。


そして、今世間を騒がしているコロナパンデミックも然り、コロナも存在していませんでした。

そんなコロナの真相もRapt理論によって解明されています。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

コロナ騒動が引き起こされた目的も、福島原発事故が引き起こされた目的と同様に、土地の略奪をしたところにスマートシティを建設するというものでした。

そんな一般人の私たちには想像することもできない悪なる計画の元には、大本教の宗教思想があったのです。

で、その計画を今の時代に実行したのが、なんと「創価学会」でした。

大本教・出口王仁三郎と創価学会の繋がりは上田家の系図を見れば一目瞭然で、大本教の出口王仁三郎も、創価初代会長の牧口常三郎も共に「上田家」の人間でした。

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この家系図の右上には北朝鮮に誘拐されたはずの横田めぐみの名前も出てきます。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

どこまでも闇な天皇家と、その裏にある支配体制は、日本を始め世界に浸透しているというのは、ここ10年ほどカナダに住む私が見聞きしてきた社会情勢を見ても明らかです。

まさにRapt理論で明かされた通りでした。

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

特にトルドーが首相になってからここ5〜6年の間に行われた政策を見ても、どこの国よりも率先してこの宗教思想が広められているのではないかとすら思えます。

大麻は合法化されましたし、LGBTの権利はもはや一般人よりも強いような勢いで、性教育も早くから学校で行われては、その内容にちょくちょく変更が加えられながら学校教育を通して若者へと浸透してきたように感じます。

出会い系サイトを利用する人も多く、LGBTのこともあるからか、かなり細分化されているようです。

そのため、性の乱れは本当に半端なく、ここ数年で良く耳にした話によると、出会い系サイトは、多くの女性にとって養ってくれる人を探す場となっていました。

そんな大本教の宗教思想が元にある一種のムーブメントは、創価学会によって引き継がれ、彼らが持つコネと資金力と共に、世界中に広められてきたと言えます。

いつの時代もムーブメントに感化されるのは大学生などの若者が多いですが、創価学会による洗脳も大学生をターゲットに行われているのではないかと考えられます。

現に、トロント大学には、創価学会インターナショナル(SGI)の仏教サークルがあります。

また、ラバル大学、ゲルフ大学においては、創価大学創立者である池田大作に名誉博士を与えていますし、私が通ったカレッジの一般教養で選んだ「エシカルイ問題」のクラスで私は、仏陀のことを学びました。

スピリチュアル系の本を読んだ時も、やたらと東洋思想との共通点も見えてきたり、スピリチュアル系の若者の関心ごとは、菜食主義的だったり、ヨガだったり、大麻だったり、LGBTだったり…

まさにニューエイジ時代に流行った、ヒッピー文化を受け継いでいるかのようでした。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

ヒッピーは一部のキリスト教派に批判的だったと言われていましたが、近年ではそこに、カトリック教会の幼児虐待事件などが合わさって、キリスト教離れがさらに進んでいるような感じです。

そうして、宗教と関わりのない生活をする「無宗教」の人も増えている感じがします。

この無宗教という概念も、大本教が作り出した、救いのない世界でした。

意外な真実!「大本教」の最終目的は、完全に救いのない「無宗教」の世界をつくることです。

日本に無宗教人口が多いのも偶然ではなく、無宗教になるように仕向けられてきたのです。

私も、宗教と言えば、オウム真理教とか、創価学会など思い浮かべてしまい、全く良いイメージなかったので、無宗教だとずっと思って生きてきましたが、まさか、神様の存在を隠すために作られたのが無宗教だったとは…

どこまでも悪な行いは、天皇を始め、上級国民によって、世界的に行われてきました。

庶民の私たちには想像を絶する悪事の数々。それは、「悪魔崇拝」と関連していたと知って、辻褄が合うようになりました。

最初はそんなものが実在しているのか?と驚きましたが、Raptブログを読み進めていくうちに、いわゆる陰謀論にこの悪魔崇拝の概念が抜けていたから、どんなに彼らのいうところの陰謀なり真実を聞いても、腑に落ちなかったことが分かるようになりました。

彼らが、本気で悪魔を拝んでいるということはつまり、悪魔が存在していたということになり、そして、悪魔がいるなら、神様もいる?

彼ら上級国民は、必死で神様の存在を私たちから遠ざけてきました。無宗教の世界を作ったのもその一貫。

私もそうでしたが、無宗教だと思っているから、神様を探し求めようとせずに、そうして救いを見失ってきたのです。

むしろ世の中は救いどころか、不条理・不公平が当たり前。矛盾もまかり通るという世界。それによって上級国民たちは庶民を彼らの支配下に起き続けてきたのです。

Raptブログでは、そんな上級国民達の正体が次々に明かされました。で、悪の根源である天皇は、なんと神様に反逆したユダヤの末裔だったのです。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家。)

ユダヤ人の歴史は、聖書の中に書かれていますが、私たち日本人には馴染みがないどころか、一度も読まずに人生を終える人がほとんどで、それこそが上級国民による最大の陰謀だったのです。

Raptさんが上級国民の正体を明かすことができたのも、聖書をたくさん読んできたからでした。

彼ら上級国民は、聖書の言葉を捻じ曲げては悪用し、ありえない方法で金儲けしたり、支配体制を築いてきたのです。

そんな壮大な歴史、真実の歴史は長いこと隠されてきましたが、Raptブログはこの世のカラクリを見事に解き明かしてくれました。

複雑に絡み合った嘘のまた嘘、それが常識となって長い年月が経って、彼らもまさかバレるとは思っていなかったでしょうが、Raptさんは理路整然と突っ込みどころがないレベルで、多岐にわたる分野においてこの世の嘘を明かされました。

そこには、神様の存在を感じざるを得ません。

そんな神様の御言葉を伝えてくださっているのもRaptさん。その愛の言葉を一度聞いたら、これがこの世の原理だと悟しかありません。

私たちは、そんな真理に、正しい情報にどこまでも目を塞がれてきました。だから、どんなに幸せを装っても、心の中は不安や心配でいっぱいだったのです。

真理の世界は、矛盾がひとつもない公平な世界でした。御言葉には、私たち人間が幸せに生きるために必要な真理が詰まっています。

それを聞いて、生活の中に取り入れる様になって、癌のような存在しない病気に騙されなくなることはもちろん、幸せに導かれる、成功に導かれる人生の生き方を見つけることができました。

rapt-neo.com

https://www.instagram.com/rapt_neo/

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自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

弱みに気づき、それを克服することが、成功する人生を送るために大切であることをRaptブログは教えてくれました。

 

私たち人間は誰しも弱みを抱えています。どんなにガタイが良くて強そうに見える人も、どんな大富豪でも、みんな弱みを持っています。

その弱みがどんな性質のものなのか、履歴書を書く時、短所を限りなくポジティブに表現しようとして、弱みについて少し考えることはあるにしても、普段の生活で常に自分の弱みを意識して生活するなんてことは、誰もしていないでしょう。

私はRaptブログを読み始めてから、そこに大きな盲点があったことに気づくことになりました。

弱みという人間誰しもが持つ性質。

世の中では、弱みにフォーカスするのではなく、強みを伸ばそうという発想の方が一般的です。

現に、私が昔勤めていた会社の人事に言われたことがありました。「社員教育の一環で外部のセミナーなどを受講するなら、一人一人の社員が強みを伸ばすことにお金を使った方が、効率的である。」と。

売り上げ重視の企業の立場からすると、これは理にかなっているかもしれませんが、一人一人の個人の人生を考えた時には、強みを伸ばすだけではなく、弱みを克服することの方がむしろ大事で、その弱みを克服することなしに、人が成功することはまず無いということに、Raptブログは気づかせてくれました。

弱みの性質の種類はたくさんありますが、これらの性質は聖書で罪とされているものが多く存在します。

罪というととんでもなく悪いことをしている気持ちにもなりますが、幸福な人生を送りたいと思っているなら、ある意味とんでもなく悪いことで、自分にとって悪影響を及ぼすものなんです。

最近気づいた私の罪を例にあげると「怠惰」です。

今までの人生を振り返ってみると、自分ではそれなりに色々と挑戦してやってきて、怠惰に過ごしたつもりはありませんでしたが、日々の生活レベルで見てみたときに、生産性が無い時があるのは、知らずのうちに怠惰な気持ちが出ている証拠であることに気づきました。

このような一見小さなものにみえる弱みであっても、怠惰な自分に気づくことなく、何日も、何ヶ月も、何年も時が過ぎてしまったことを想像すれば、そこにはただ、だらしが無い、何もやり遂げなかった自分がいるだけです。

そこには、成功とは程遠い自分の姿しかありません。そんな風に想像してみれば、いかに怠惰が恐ろしいものであるかに気づかされます。

Raptさんの御言葉には、このように私たち人間が持つそれぞれの弱み、罪に気づかせくれます。そして、それはどうしてそのような仕組みになっているのかまで教えてくれます。

Raptさんはその仕組みを知ってる上で、弱み・罪を克服する方法を具体的に説明してくれるのです。

なぜRaptさんがそのようなことができるのか?

Raptさんは早い段階で聖書が真理であることを悟り、その聖書を使って、世の中の支配層の秘密を暴いてこられました。

これらはRaptブログの一般記事で読むことができますが、歴史、政治、文化芸術、健康、宗教他、ありとあらゆる分野のカラクリを、議論の余地が無いレベルで解いているんです。

私たちの生活環境にある全てのもの、それに共通していることが、悪魔思想だったことを知った時は単純に驚きましたが、今までよく分からなかったことに対する辻褄があったことには、相当スッキリしました。

そしてこの悪魔思想は、世界の支配層によって作り出され、メディアを使って人々を洗脳してきた歴史がありました。

世界の支配層は、本気で悪魔を拝む悪魔崇拝者でした。そうして様々な悪事を行っては、それを秘密にして、人々を陥れてきました。

彼らが隠した秘密の中でも一番罪深いのは、神様の存在=真理であり、人々の唯一の拠り所でした。

世界の支配層は、人々が神様の存在を知ってしまったら、都合が悪いため隠し続けてきた歴史があったのです。

そうして聖書までも人々から遠ざけようとしてきたわけです。

そこまで必死になって隠そうとしてきたことを考えればなおさら、神様の存在は否定できなくなりました。

Raptブログは、この隠されてきた真理をわかりやすく教えてくれました。

そして、悪魔思想に負けないこと、どうやって悪魔と戦えばいいのか、そんな想像を絶する話を事細かに具体的に教えてくださいます。

私たちの弱み・罪が悪魔の餌になること、だから弱みや罪を克服しなければ、成功する人生の逆に誘導されてしまう罠であることがよくわかりました。

悪魔思想なんて言葉を使うと、大袈裟な感じがするかもしれませんが、私たちの生活環境にあるもの全てが、悪の支配層によって作られてきました。

彼らは、私たちの弱みに漬け込んで、様々な形でお金を稼ぎ、大富豪になし上がっただけでなく、政治を使って人々を奴隷のように扱ってきたのです。

学校教育一つとっても、私たちは協調性を重視した教育を受けてきました。

これは、みんなで同じことをして、同じことを考え、卒業したら彼らの支配下にある企業で働きましょうと言われていたのも同然です。

人々のことを本当に考えるなら、個性・才能を引き出して、そこを伸ばすのが本来あるべき形だと思いますが、それをして人々が成功してしまては、彼らにとって不都合なわけです。

神様は、私たち人間が弱みがたくさんあることをわかっていらっしゃいます。悪魔の囁きに流されてしまう人々をみては心苦しく思われています。

弱みがあると悪魔が漬け込み、人間は楽な方を選んでは、堕落した人生を送ることになることを全てお見通しだからなのです。

Raptさんが伝えてくださる神様の御言葉に従えば、自分の弱みを克服し、堕落とは真逆の人生を手に入れることができるようになります。

信じるか信じないかはもちろん人それぞれですが、頭ごなしに信じないと切ってしまうには、損失が大きすぎると思います。

人生をどう生きていけばいいのか、どうやったら成功した人生を送れるのか、そんな風に疑問を持っていたら、ぜひ、Raptブログを読んでみてください。

誰も教えてくれなかった別世界、別次元の話が聞けます。

それらは、どこまでも具体的です。具体的だからこそ、一つ一つ従っていけば、道が開けることがわかります。

たくさんの人がRaptブログを知って、真理と繋がることができますように。

そうして幸福な人生を手に入れて欲しいと願います。

Raptブログ

Raptブログと出会って初めて、この時代に生まれてよかったと思えるようになりました。

 

私は生まれてから今までの約40年間、特別に幸せを感じることもなく生活してきました。

Raptブログに出会ってから、幸せは短にあったにも関わらず、知らないまま、不安や悩みを抱えながら生きてきたんだということが、わかるようになりました。

小さい頃は、絵を描くのが好きでした。海外に親戚がいたので、帰国するたびにもらったお土産の絵本やお菓子のカラフルなパッケージを見ては「いつか海外に行きたいな」そんな風に夢を持っていました。

小学校に入ってからは、計5年間はジャイアン的存在の男子にいじめられ続けたり、中学でも、高校でも、いつも何か不安を抱えて過ごしていたので授業は上の空でした。

短大に入る頃には「通訳になりたい」と夢をみて英文科へと進みました。初めて経験した女子だけの環境は、なんとも言えない殺伐とした雰囲気で、慣れるのに時間がかかりました。

このように、私の学生時代は嫌なことの方が多く、尊敬できるような先生にも出会わず、とにかくあまりいい思い出がありませんでした。

さらに短大卒業前にバブル経済が崩壊し、一気に就職難に突入しました。「英語を使った仕事に就きたい」夢は叶わず、やっとの思いで入社式ギリギリで就職したものの、最初のところは9ヶ月で転職。

その後も1〜3年の間で転々と職を変えました。その度に「なぜ一つのところで働けないの?我慢が足りない。」と言われては、悪いことをしている気持ちにさせられました。

さらに、周りと同じように恋愛したりしてみても、幸せを感じることもなく、いつもどこか冷めていました。

ワーホリでカナダに行った時は唯一、全てが目新しかったので、楽しいと感じた一年でした。

帰国後は、「今度こそ英語を使って仕事を」と、ファッション業界に入り、海外ブランドの日本市場での展開をサポートするマーケティングアシスタントをしました。

想像通り、みんな高いブランド品を身につけて会社に来たり、バブル経済経験した年上の既婚者が普通にデートに誘ってくるような世界でした。

そういう浮ついた感じは肌に合いませんでしたが、仕事内容的には英語を少し使ったり、雑誌を切り貼りしてトレンドマップなど作るのは楽しく、いくつかのチームの人たちと働かせてもらっては、色々なタスクをやらせてもらいました。

その後も転職しては、マーケティングの仕事につき、初めてアシスタント的な仕事ではなく、自分で先導してプロジェクトをやらなければいけなくなって、それはそれで私にはチャレンジでした。

とまあ、よく何度も面倒な転職をしたものだと自分でも思うのですが、同じところで何年も同じことができない、俗に言う飽き性な性格でした。

こんな感じでただなんとなく生活してきては、幸せな気分を味わった時があまりありませんでした。

人生ってこんなものなのかな?くらいに冷めていたのもあって、転職して新しい職場で新しい出会いや、もっと英語を使う環境に身を置きたいということくらいが、生きる刺激だったように思います。

時に空虚感を埋めるために、無駄に化粧品や洋服を買ったり、残業続きで疲れた体を癒すのにマッサージに行っては、今思えばたくさんの無駄遣いをしました。

このように、目に見える物質的なものや肉的なものにフォーカスが移っていきました。稼いだお金で物を買って物欲を満たしたり、人に認めてもらうために働いたり。

それらも人々が働くモチベーションになったり、富や名誉を得ればそれらは時に人生を豊かにしてくれるものでもありますが、同時に、富や名誉を得ただけでは、完全に心が満たされることはないのだということを改めてRaptさんの御言葉で確認しました。

何事もバランスと言いますが、目に見える富や名誉を得て肉的には一見満たされても、実は目に見えない霊的にも満たされないと、本当の意味で心が満たされることがないということを学んでは、深く頷いたものです。

肉的なことは目に見えるので想像しやすいのですが、初めて霊的という言葉を聞いたときは、どう思い描いていいかわからなかったので、一瞬戸惑いました。

が、10代の頃によく経験していた金縛りや、30代半ばで寝ていたのにも関わらず、男の人にお腹を思い切り押されたような感覚があったことがあったのを思い出し、このように感覚的に霊的な世界があると考えると納得がいきましました。

今までスピリチュアルの本などで魂の話はでてきても、観念的すぎて意味が分からずじまいでした。

ですが、Raptさんの御言葉にでてくる霊的な話は、どこまでも具体的なため真実みがあり、とても興味深いものでした。

霊的と一言で言っても、何通りもの角度からそれを説明してくださるので、目に見えないにも関わらず、どのように霊的にも成長し、どのように肉的なこととのバランスを取っていくかまで、はっきりと理解することができるようになりました。

そもそもこの霊界の話を抜きには、私たちが生きている肉的な世界の仕組みを完全に理解することができないと知った時は、だから時に不思議な現象が起きたり、時に目に見えることの辻褄が合わなかったりしたのかと、腑に落ちました。

特に世の中は、上級国民とされる悪人たちによって支配されてきて、彼らはかなりの悪事を働いていながら、それを隠して平気で人々を苦しめたり、陥れたりする本物の悪人たちです。

肉的な世界では、これらの人たちは目に見える人間の姿をしていますが、彼らこそが、本気で目に見えないサタン(悪魔)を崇拝していることを知った後は、だから普通の人の感覚からは想像もできないような悪事を働くことができるんだと、悪魔の存在を確信しました。

同時に、悪魔がいるなら神様もいるのではないかと疑問を持ち始めたところに、神様の存在が悪人によって隠されてきたことを知り、神様の存在を確信しました。

Raptさんの伝えてくださる御言葉で、神様の存在を確信する前にも、誰にも理解を得られなくて消えてしまいたいほど苦しかったときに、そのどこにへもやれない気持ちを心の中で打ち明けては、その瞬間何かに見守られているような感覚を覚えたことがありました。

でも神様はいないと思わされてきていたり、なのに神社仏閣にはときに足を運ぶような「無宗教」環境で育ってきたので、それ以上神様について追求することはありませんでした。

悪人たちはサタンを拝んで悪知恵をもらってあらゆる悪事を働いてきたなら、私たち一般人は神様を頼って知恵を得ることなしに、勝ち目はないのではないかと思うようになりました。

神様の存在を知らなかったから、様々な誘惑に詐欺にと足を踏み入れてきたんだと思ったら、本当に全てが理にかなってきました。

それを理解するまでは、どんなに政治が悪くなっていっても、生活が苦しくなっていっても、どうすることもできないのが世の中の仕組みなのかと思っていたので、神様の存在を知ったときは、なんとも心強く感じた訳です。

Raptさんの御言葉で、その神様の存在が悪人たちによって隠されてきたことを知っては、だからどんな有名な陰謀論者も霊界のことを触れないのだ、これこそが真理だと確信していきました。

Raptさんの御言葉では、このように目に見えない霊界の奥義までが明らかに、そしてどこまでも具体的に理解することができます。

このような世の仕組みを、Raptさんは聖書を使って次々に見事に紐解かれていらっしゃったので、これはもう信じる外ありません。

悪人たちがサタンを拝んで悪事を行うのに対し、私たち人間は神様を信じて頼るという方法があったのだと、救い=真理があることが分かって、喜びを感じました。

私たちは、有名陰謀論者の話によって、この世はロックフェラーなどの悪人によって支配されてきて、彼らの奴隷として生きていくしか方法がないかのように思わされてきました。

ロックフェラーも悪人ですが、それは氷山の一角に過ぎず、陰謀論者はこの悪人のことを暴いて正義の味方かのような印象を人々に与えてきましたが、彼らこそ偽善者もいいところ。

この混沌とした世の中で人々は知識を持って怯えたいのではなく、「どうやって生きて行けば良いのか」が知りたいのです。

陰謀論者の話には真理がかけているので、それを聞いていくら悪人たちの起こす悪事の知識を重ねたところで、救われないのでなんの意味もありません。

むしろ、私がそうだったように、恐怖しか煽られないから、もう聞きたくないと思うだけです。

Raptさんの御言葉には、どこまでも人が救われるために、どうしたらいいのか、知恵がたくさん詰まっています。

そして御言葉に従順に従うことで、人々にとって最強の武器になる「悟り」を得られるようになり、その悟りこそが神様からの救いであり、これこそが真の愛なのです。

なんと壮大な歴史の中に私たちは生かされてきたんだと想像すればするほど、この真理を多くの人に伝えなければいけないと使命感すら湧いてきます。

Raptさんの御言葉に出会うまでは、小さなことで悩み、悪人たちに怯え、どこまでも不安と苦悩の中で生活していたのかと、今振り返ってみてもゾッとします。

もうあの時のように、小さなことで悩むことも、悪人たちに怯えることもありません。

さらに、ただ救われた気持ちになって終わりではなく、どうやって神様との愛をなして、成長していけるのか、そんな誰も教えてくれなかったことをRaptさんは惜しげも無く教えてくださいます。

Raptブログに導かれてから7ヶ月。

御言葉を聞いて自分なりにできる限り従っていくようになってから、5ヶ月強。

先日、食材の買い物に出かけ、車を運転しながら賛美歌を歌っていた時、「この時代に生まれてきてよかった」と心の中で感じた瞬間、どこからともなく涙がこみ上げました。

母を亡くした時に悲しくて悲しくて流した涙とは、明らかに違う質のどこか温かいものでした。

今までの私の人生を振り返っては、いじめられたり、就職難に当たったり、独身女性で肩身の狭い思いをしたり、様々な詐欺に引っかかってきては、「生まれてきたくなかった」「人生苦しいことばかり」と思っていました。

そう思った場面は、数え切れないほどありました。

そしていつの頃から人生苦しいことばかりなのが、当たり前だと思うようにして、その中で模索しながら生きてきました。

それが40年強生きてきて初めて、「この時代に生まれてよかった」と思えたのです。

それもこれもRaptさんという人助けをしたい愛の人と同じ時代に生きていること、Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉に出会えたからです。

この御言葉に従っていけば、辛いことに負けることなく生きていける、そしてこんな私でも、Raptさんを証することで、人々に真理の救いを伝えることができるかもしれないとまで思えるようになりました。

自分の人生なんてこの程度、こんなもんだろうくらいに思っていた私が、今は昔に夢見たなりたかったものや、得意なことを今一度見直して、それをどこまでも追求して行こうと、生きる希望が出てきました。

こんな気持ちになれるとは思ってもいなかったので、Raptさんの伝えてくださる御言葉に導いてくださった神様に感謝の気持ちでいっぱいです。

日本を始め、世界中の人が真理を知って、本当の意味での救いを受け、その救いが多くの人々に広がっていきますように。

○Rapt有料記事

#私の証

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