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人参ジュースが癌に効くも効かないも、論点がズレていると考える方が辻褄が合うという、矛盾した情報社会


 

今年も多くの芸能人の「癌」が発覚したりしましたね。しまいには美智子上皇后までも…

私はすでにRapt理論で学んでいたので、美智子上皇后が乳がん手術を受けるだの受けないなどを聞いても、驚くことはありませんでした。

むしろ、「うわ、でた〜。」って感じで、天皇家が必死になってニュースを作り出し、国民を騙し続けようと企んでいるんだと言うことがはっきりみえてきました。

なんせ、癌は存在しないですから。

○RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

○RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

美智子上皇后は、乳がんだったらしいですが、乳がんつながりのRaptブログの記事には、想像を是する恐ろしいものまであります。

○RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

全ては、「癌利権」のため一部の上級国民たちがボロ儲けしようと企んでいる、と言った信じ難い事実にあります。

さらに、「日本赤十字社」の名誉総裁は皇后陛下で、名誉副総裁は皇太子殿下・妃殿下と秋篠宮妃殿下だったのです。

○天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

当たり前のように人々から無料で献血という形で血液を集めては、彼らのコネクションの中で流通させ、病人に輸血してそこで儲ける、なんと悪質なものでしょうか。

国民の象徴としてにこやかにメディアに登場し、その顔の裏は、悪魔以外の何者でもなかったとは。

私の母は、数年前に白血病で何度と抗がん剤を打っては、最期には輸血で処置をするという過程を経て亡くなりました。

母は他の同世代の特に女性同様、美智子上皇后を慕う、テレビで天皇家の特集が組まれていればもれなく見る、そんな世代の人でした。

読売新聞を読み、朝食にはヤマザキのパンを食べるのが日課でした。

○人生を駄目にしたくなければテレビは見るな。テレビに関わるな。

母の人生一つとって見ても、私たちはどれだけ洗脳された情報社会で生きてきたのか、その事実を知った時には、母を失った悲しみを通り越した怒りが込み上げてきました。

私の情報収集は、母が白血病を再発したとわかった2015年の春から始まりました。

それから真理に出会うまで、結果、4年かかり、その間、様々なネット上の健康情報に振り回されてきました。

(こちらの記事もどうぞ:あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

白血病関係の情報を例にあげると、一般的な西洋医学の病院や医者の説明では、白血病は「血液の癌」と言われています。そしてその「血液は骨髄で作られる」というものです。

さらに色々と調べて見ると、「血液は腸で作られる」という千島学説(ちしまがくせつ)を見つけました。

白血病と言われた人たちの中には、骨髄移植を進められるケースがありますが、千島学説が正しいとしたら、骨髄移植とはなんの治療なのでしょうか?

私の母にも骨髄移植の話が出ましたが、副作用の酷さに70歳近くの高齢者が耐えられないだろうという判断のもと、例によって抗がん剤治療を受けました。

なんでこんな辛い治療しかないのか?

それからというもの、様々な健康情報を読み漁りました。主に代替医療系、自然農法、マクロビ、ベジタリアン・ヴィーガン、人参ジュースなどあらゆるものを調べました。

白米を玄米に変えてみたり、人参ジュースも取り入れてみたことも、有機野菜を買い始めたのもこの頃。母のためになんでもできそうなところから試したかった、そんな感じでした。

人参ジュースについては、同時期に乳がんを患っていた友人から教えてもらいました。

人参ジュースを作る時には、高速回転のミキサーより、低音回転のジューサーを勧めている健康テーマのブログ記事が多く、その理由は、高速回転で作り出される熱で酵素が壊れないようにというものでした。

当時は、そうなのか、とそれ以上追求することなく受け入れては、低音回転ミキサーを用意したりしたわけです。

(今思えば、論点をズラし、もっともらしくあれこれ詳細について述べて、それを信じた人々からお金稼ぎをする罠だった…と感じています。ミキサーくらいの購入で済めばそれほど害はないと言えばないですが)

こうして私の健康に対する熱意は日に日に増して、母の入院をきっかけにカナダと日本を何度と行き来する経験をしていたので、オンラインでお小遣いが稼げる方法を探し始めていたこともあり、健康情報を発信するブログを作ろうと思うようになって行きました。

それからというもの健康に関わる本をたくさん読みました(下記はその一部)。











(今思えば、かなりあちら側に偏っていますね…)

さらに、カナダに帰ってきてからは、様々な健康・食に纏わるドキュメンタリーをNetflixで見るようになりました。

砂糖はダメ、肉はダメ、GMO(遺伝子組み換え食品)の存在、製薬会社の闇、歯の詰め物が健康を害する問題だったなど、あらゆる情報を得ました。



Food Inc./ Vegugated/ Fat, sick & nearly dead/ Cowspiracy/ Foodmatters/ Super size me/ Food choices/ What the health/ Hungry for change/Root Cause etc.

これらをみては、世の中の支配層が健康をテーマにそれをビジネスにして稼いでいることが分かるだけでなく、癌は自然療法で治せるのか?そんな風に感じては、陰謀論へと興味が移って行きました。

その頃みたドキュメンタリーのきわめつけは「スライヴ(THRIVE)」。



フォスター・ギャンブルが、地球外知的生命体、ミステリーサークル、ケムトレイル、 ワクチン接種による不妊推進、フリーエネルギー開発を妨害する地球支配者、国際金融エリートが操る経済制度などについて、独自理論を展開しているというドキュメンタリー映画。

とされていますが、そもそも彼は、P&G(プロクター・アンド・ギャンブル)社の創業一族の子孫として生まれていて、彼自身は違う道を選んだと説明してはいるものの…要は、あちら側にありがちな茶番劇ではないでしょうか。

有名陰謀論にありがちな、核心部分に触れない程度に情報を暴露する…

このドキュメンタリーの終わりには、国際金融エリートにコントロールされることなく、お金の管理には地方銀行を使い、食で言えばオーガニックをできるだけ買ったり、地元の市場や農家から買ったりするように訴えかけたかと思いきや、合気道、ガンジー、マーティン・ルーサー・キング牧師が出てきてみたり…

そうして、宇宙の映像に始まり、宇宙の映像に終わるという、なんだか不思議な感じでした。

なんでも難しく説明して、人々を混乱させる…彼らのお得意どころですね。

「天皇派」と「教皇派」の総まとめ。悪魔はとかくこの世を複雑に語りたがり、私がそれをシンプルに解き明かします。

現に私もマクロビを数ヶ月試しましたが、マクロビの思想は、陰陽論なんかと交えて説明されては、分かるような分からないような、微妙なものでした。

こうして、あちら側の作った健康・食関連情報をいくつも見ていると、自然と、菜食主義こそが健康を保つ方法かのように錯覚しては、人々がマクロビ(玄米菜食)を試してみたり、ヴィーガンになったりするように仕組まれているんですよね。

私は、一般のテレビや新聞は、カフェなどで触れることはたまにあっても、基本長いこと接してこなかったので、テレビ・新聞の情報が明らかにおかしいことを感覚でわかるようにはなっていましたが、まさかネットの世界までとは、その時はまだ気づいていませんでした。

このように、多くの人があふれる情報に戸惑い、どれを信じたらいいのか分からなくなっているというのが現状ではないでしょうか。

そうして、正しい情報が何かを見極める決定的な判断材料はないまま、結局のところ、自分がどの情報により共感して信じ、聞き辛い情報を排除することでしか、選択する方法がないと思ってきたわけです。

癌治療を例にあげても然り、薬を選ぶか、自然療法を選ぶかの大きく言って二択。

陰謀論に傾倒するのも同様に、一般のテレビ・新聞などのメディアを信じない人が、この世の仕組みを知ったかのように妄想しては、その思想に傾倒していきます。

陰謀論に関しては、感情的になる人も多いのが厄介で、異常に傾倒しては、普通のメディアの話しか聞いていない(知らない)人を弱虫呼ばわりしてバカにしたり、発言もどこか暴力的になります。

ヴィーガンにしても、一部の人は動物愛護に気持ちが入りすぎて、肉食の人に対して、毛皮のジャケットを着る人に対して激しく攻撃したり…

いづれにしても、選挙を例に考えると分かりやすいように、自民党に票を入れるか、野党に票を入れるか、大きく分けた2つのグループのどちらかを支持するように仕組まれているわけです。

そうして2つのグループに別れたら、お互いを戦わせ、戦いを仕掛けた世の中の支配層は、そんな人々を見てあざ笑っているのでしょう。

なんと、悪な世の中の罠でしょうか。

ローマ教皇と天皇の権力闘争について。簡単なおさらい。

最近では、これらのどれかの思想に傾倒した人達の間で、ブログやユーチューブで情報を発信して生計を立てるケースも増えて、例えば、ヴィーガンのライフスタイルに興味があるから、それをネタにブログを作ったり、ライフスタイルを見せるユーチューブ画像を作ったりする人もいます。

私もオーガニックなライフスタイルに興味を持って、それをネタにしてブログを作っては、そこにアフィリエイトのリンクを貼って、コミッションをもらおうと試みたこともありました。

が、私のような一般人は、そもそもこの方法で稼ぐことが難しいこと、同じことをやっている人が多いこと、さらに同テーマの他ブログ記事から、本当に正しい情報が見つけにくいという事実が重なって、なかなか記事を書くことができず、挫折していきました。

そんな中、ヴィーガンシェフと自称しておしゃれなユーチューブビデオを作っている「高嶋綾也」氏のレシピ動画を見るようになりました。

ヴィーガンとマクロビは大きく言って菜食主義。

菜食主義の火付け役と言えば、ヒッピーを思い浮かべますが、北米にマクロビ思想を持ってきたと言われている久司道夫(ジョージ・オーサワの弟子)の最初の弟子がどうもヒッピーだったようです。

マクロビを試そうとしてた当時の私は、ヒッピーは健康法を知っていたんだと、今思えば訳の分からない解釈をして、そのカルト思想に傾倒していきました。

マクロビやヴィーガンをカルト呼ばわりすると反感を買いそうですが、現に、マクロビを実践していたヒッピームーブメントや彼らがやっていたことを思えば、カルト思想以外の何者でもありません。

ヒッピー運動は、ジョン・レノン始めビートルズのメンバーによって広められましたが、彼らは、自由と平和と愛を求めたと聞こえの良いことを良いながらも、実際にやっていたことは、大麻やLSDなどのドラッグでトリップし、フリーセックスで性に乱れ、ヨガや瞑想を持ってより悪魔崇拝的な思想を世間に広げました。

○この世の神はとかく悪魔だらけ。ヨガ、アセンション、アガルタ関連の話には要注意です。

今日においても、有名人・芸能人によってヴィーガンやヨガなどのライフスタイルが推奨されていますし、トロントで行われた「ヨガ・ショー」に行った時に見た人混みに、ヨガをビジネスにしているベンダーの数々には、ある意味圧倒されました。

(他のどのイベントに行っても、これほどの人混みを見たことがなかったので…)

一見おしゃれなこれらのライフスタイル、特にヴィーガンには、大本教や生長の家と言ったカルト思想が背後にあったことが分かりました。

ヴィーガンは大本教・生長の家のカルト宗教思想だった!!「肉を食べない=健康」は大嘘!!

日本を蝕む「日本会議」の正体は、カルト宗教・生長の家です。

これらリンクのタイトルを見るだけでもわかるように、カルト宗教と政治は切っても切れない関係にあり、逆に言えば、その人脈なしに、一般人ブロガーやユーチューバーが有名になったりすることもない訳です。

その昔は、芸能人を使って広告し、メディアで洗脳でしたが、インターネットで情報を得るのが当たり前になった近年では、カルト宗教信者を有名ブロガーやユーチューバーとして育て(もしくは、一般人でも広げたい思想の分野で頭角を著している人を取り込むなどして)、人々にその思想を植え付けて行っているのでしょう。

少なくともそう考えると、今まで目にしてきた様々なムーブメントが、カルト思想を持った上級国民ないし世界の支配層によって作られて、人々は踊らされてきたと考えると、なんともしっくりきます。

現に、私が読んだ本の著者でもある「若林友子」氏にしても、「高嶋綾也」氏にしても、どうも生長の家や大本教と関係が深そうですね。その資金力があるからこそ、本を出版したりもできるのでしょう。

「若林友子」も「高嶋綾也」も、京都府綾部市に住んでいます。綾部市と言えば大本教の発祥地ですね。

「高嶋綾也」に関しては、比較的最近、体調不良を理由に神奈川県相模原市から引越しをしたようです。そしてその決断をしたきっかけは、なんと友達である「ソウルナビゲーター・天久こゆ喜」のルカのチャネリング。

そんな「高嶋綾也」が勧める本には、神智学とか、ニューエイジ、宇宙など、まさにあちら側の思想がたっぷり盛り込まれたものがあります。

○RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

マクロビを試し、健康テーマでブログを作りたかった当時の私は、もれなく高嶋綾也のユーチューブチャンネルをよくみていた訳ですが、おしゃれにアーティスティックに作られたレシピ動画からは、そんなカルト宗教思想は感じられず、まんまと騙されそうになりました。

さらに「高嶋綾也」は、ゲルソン法を紹介したりもしています。

ゲルソン療法と言えば、人参ジュースなどで癌予防になるとかっていう話に繋がっていく訳ですが、この人参ジュース一つとってみても、酵素を生かしたまま人参ジュースを作るためには、低速回転のジューサーをおすすめして、ブロガーたちはそのアフィリエイトリンクを貼って、こちらから買いましょうと促す。

思想を広めて、そこから金儲け。結局はそこに繋がって行きます。

繰り返しますが、そもそも癌は存在しませんから。

癌が存在しなければ、一般的とされている抗がん剤などの癌治療も、癌に効くと言われる人参ジュースなどの自然療法も、ある精油を使って癌が治ったとうたうネットワークビジネスも、全て一部の人たちの金儲けビジネスでしかないことがわかります。

とは言え、そんな社会の仕組みを知らずに、健康系のブログをやっている人も、ヤングリビングやドテラなどのエッセンシャルオイルの会社の製品に惹かれて、ネットワークビジネスをやっている人もたくさんいるでしょう。

私もカルト思想だとは知らずに、まんまとマクロビを数ヶ月試しましたが、特に病気でもない、太っていたわけでもない私にとっては、痩せ細り、常に寒い感じがありました。だから元気が出ない。

玄米を炊くにも、とにかく水に浸す時間が十分にないと硬くて美味しくないからと、半日以上水につけて、発芽の目を確認してからでないと「アブシジン酸」や「フィチン酸」などの成分が返って毒になるだとか。

健康的な食生活を手に入れるというのは、こんなににも時間や時にお金がかかるものなのか?これが正しい情報なら、なぜもっとみんなが実践していないのか?

人参ジュースや玄米がいいという人も、悪いという人も、栄養士だろうがなかろうが、結局、自分にとって聞こえがいいものを信じることでしか、終わりがない情報社会の罠なんだと結論づけることしかできなくなって行きました。

そして最近出くわした「内海聡」氏のツイートには、人参ジュース否定が。


ここまでくると、本当に様々な医師たちが出す健康情報からは、本当に人々の為になる正しい情報を得るのは、ほぼ不可能な気さえしてきます。

「内海聡」は、薬を使わない治療をしている医師のようで、私もいっときは彼の思想に傾倒しかかりましたが、彼が出演している「バクロスTV」を見ていくうちに、彼の発言の数々に失望しました。

なんせ、彼が医者になった理由は、人よりちょっとオツムがよかったからだといい、日本の医療・食事情を回避したいなら海外移住を勧める…

ただ、医療の観点からの陰謀論を唱えて、人々を恐怖に落し入れるだけの印象しか残らず、医者として、人を救いたいという愛の気持ちのかけらも感じられませんでした。

そして…

あれ?今度は、出演していた番組否定ですか?「内海聡」氏、一体、どこへ向かっているのでしょうか?

要は、私たちは、世界の支配層の仕掛ける様々な罠や詐欺に、引っかかり続けてきたということでしょう。

その詐欺は、医師などの「肩書き」によって信ぴょう性を作り上げ、芸能人や有名ユーチューバーによって宣伝され、人々の弱みに付け込んで混乱させては、それこそが彼らの金儲けチャンスと言わんばかりに、あらゆる悪事として蔓延ってきたわけです。

どちらにしても共通していることは、真理が欠けているということ。

真理が元にないから、あの医者はこういうけど、別の医者は違うことをいうと言った矛盾があるわけです。

私はRaptブログに出会って初めて、疑問だった全てのことに、辻褄があった答えを得ることができました。

Raptブログにあって、他のどんな専門家にもないもの、それこそが「真理」です。

真理を持たない専門家の意見を聞いて生活するように仕組まれてきたのが、この世の中の仕組みでした。

「真理は一つ」、その意味がRaptブログでわかるようになりました。

そしてその真理からは、私たちの弱みを克服し、どこまでも強さを持つことができるようになります。

世の中で常識とされてきた情報が、嘘であったことが自分でわかるようになります。

私のように健康情報に振り回されて、正しい答えがこの世に存在しないのではないかと疑問を思ったことがある人は特に、Raptブログを読んでみてください。

そこにはRaptさんの人を救いたい一心の愛があります。

真実を求め続けやっと見つけた、人生を幸福に生きるための唯一のバイブルです。

Rapt有料記事

 

健康に関するRaptさんの一般記事

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

自分の個性にあった生き方を見つけ、努力して突き詰めることが、真の成功する道だと悟らせてくれたのがRaptブログでした。


 

年々あらゆる形で上がっていく税金に、年金もあてにできないそんな時代に生きている私たちは、息苦しさを感じては日に日に将来への不安を隠せなくなってきています。

天皇や政治家達がやりたい放題に政治・経済を作り上げ、日本国民を苦しめては、自分たちだけが富と名誉を築き上げてきた結果、日本は、先進国の中でも唯一賃金が下がっている、そんな絶望的な国になってしまいました。

そんな状況下、インターネットが発達してきた近年では、会社の奴隷から脱出したいと、株などの投資を勉強してみたり、ユーチューバーになって稼ごうと試みたり、会社からもらう給料に頼らない稼ぎ方を見つけ出そうとする人たちも増えています。

ともすると、簡単に稼げる方法などの謳い文句をつけて、様々な罠があちこちで見かけられるようになりました。

私もFXの勉強をしながらデモトレードを3ヶ月ほど試してみたり、アフィリエイトマーケティングを試してみたり、仮想通貨について勉強してみたり、終いにはネットワークビジネスにまで挑戦しては、金持ち父さんの本を読んでみたり…

と、今思うと時間の無駄以外の何物でもなかったと思える、あらゆるお金を稼ぐ方法を試してきました。

Raptブログにもっと早く出会っていれば…

「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた

私が試した方法は、テキストを購入したり、商品を購入したりするレベルだったので、金銭的に大きな損失をする前に挫折したので良かったのですが、とはいえ、無駄なところにお金を使い、大切な時間をも無駄に使ったのは事実です。

とはいえ、これらの体験があったこそ、Rapt理論で解き明かされているこの世の悪事の数々に、私たちの身の回りにある物事ほぼ全てに悪魔思想が浸透しているということが、すんなり理解できたとも言えます。

そうして一旦世の中の仕組みが理解できるようになると、まあなんとも巧妙に悪が当たり前のように浸透している世の中に生きてきたものかと、驚きを隠せませんでした。

そんな中、Raptさんが伝えてくださる御言葉を毎日聞いていくごとに、今までよく分からなかったこと、辻褄の合わなかったことの理由が見えてきて、悶々としていた頭の中が、日に日にスッキリしていくのには、御言葉の偉大さを感じざるを得ませんでした。

そして、これを伝えてくださるRaptさんに感謝しても足りない気持ちでいっぱいになりました。

こんな素晴らしい御言葉を人々に是非とも読んでもらいたい!そうすることで、少しでも恩返しができるかもしれないそう思って、こうして証の記事を書いています。

私は今年Raptブログに出会い、有料記事を購読するようになり、御言葉を聞くようになってまだ半年ほどですが、自分の考え方が確実に良い方に変わっていくのが感じられるようになりました。

40過ぎてそれまでに培ってきた固定観念を取り払うことは一見難しいことのようにも思えましたが、Raptさんの伝えてくださる御言葉から悟ることができると、人の考え方は正しい方向へ変わることができることを、身をもって知りました。

逆に言えば、人の凝り方まっった考え方を変えたいのなら、Raptさんの伝えてくださる御言葉を聞いて悟る以外に方法がないと言うことです。

だから、世の中の人は、年とともに頑固になり、はたしては傲慢になり、人の意見など聞かなくなります。そうして、力づくで何かを作り上げることはできてきたとしても、魂は成長しないまま。

そんなわけで壁にぶつかった時も、人に助けを求めることもできなくなってしまいます。これはなんとも寂しい状況です。

それでも真理を知ることができれば、人に助けを求めること自体不要であることに気づくだけでなく、神様にすがるという本当に心強い方法が、私たち人間にあったことが分かります。

それこそが、世界の支配者が隠し続けた真理、神様の存在です。

神様の存在は、どこまでも弱い私たちに強さを与えてくれます。その強さは、御言葉から悟ると言うことで確信がもてます。

そして、私たち人間が成功するためには、知恵を持って、知恵を尽くし、努力して、根を尽くすことだということを、私は深く悟りました。

このように深く悟れることが、たくさん御言葉に詰まっているのです。

私は今、過去に出された御言葉を、最新の御言葉とともに聞いては、御言葉からの悟りを一つでも多く積み重ねたいと思っています。

巷には、お金を稼ぐ方法などがユーチューブなどで見ることができますが、いくらその人たちがある方法でいっとき稼げたとしても、その方法が私に合うとは限りません。

と言うか、私には合いませんでした。

そんな小さな状況に対しても、御言葉には答えがありました。

個々の才能は違うから、他の人が成功した方法を参考にすることはできても、自分が成功するとは限らない。

全くその通りです。改めて言われて、ハッとしました。

このように、あらゆる小さな疑問に対しても答えがもらえる話が聞ける場所が、他にどこにあったでしょうか?

どこにもあるはずがありません。

なぜなら、世の中に蔓延っている思想全ては、真理に反する悪魔思想のものばかりだからです。

悪魔思想は、真理を逆手にとって作られているものばかりです。つまり、真理がある聖書を悪用して作られています。

そのため世の中で常識とされていることが意味が分からなかったり、辻褄が合わなかったりするわけです。

Raptさんの御言葉は、辻褄が合います。だからモヤモヤしていた頭の中がスッキリするのです。辻褄があうのは、まさに真理に基づいている証拠です。

私たちは、長いこと辻褄が合わない中で生活してきて、それを追求することすらせず、惰性的に生きてきてしまいました。

そして、世の中の支配層は、メディアを使って、政治・経済・歴史・文化芸術などのあらゆる分野において著名人を立てては、真理から人々を遠ざけてきました。

私たちはそんなことつゆ知らず、有名人がやっているからと、悪魔思想から作り出された流行に乗ったりして、生活してきました。

昨日はジョンレノンが亡くなってから39年目に当たる日だったようですが、彼もまたあちら側の広告塔で、ヒッピームーブメントに火を付けた有名人の一人。

このように、お酒やタバコ(マリファナ・LSD)、性の誘惑(フリーセックス)、マクロビ(ノーミート)などを始め、最近の例で言えば、LGBTや、ヴィーガニズム、フェミニズムなど、人々に真理の逆である悪魔思想を良いものとして植え付け、混乱させてきました。

こうして、人々を堕落に陥れていくわけです。

こんな風に言うと、悪魔思想にすっかり洗脳されている現代人は、少しのお酒ぐらいいいだろう、性行為は悪いことではないだろうなどと反論してくるかもしれません。

そんなことを言えるのは、真理である神様の愛を知らずに、聞こえの良い、安楽な道をできれば選びたい堕落した人間の姿が証拠としてあるからです。

神様の愛を知らないで生きてきたからこそ、様々なことを適当に、こんなもんでしょうとばかりに、辛いことは考えないようにしてきました。

その結果、会社の奴隷として働き、辛い思いをお酒やタバコ、または異性などの誘惑で紛らしては、行き過ぎて中毒になってしまう人も少なくありません。

このように堕落することは決して私たち人間にとって良いことではありませんし、むしろ不幸な人生を歩むことになります。

それを神様は知っているので、お酒や、タバコ、異性の誘惑に引っかからないようにと願っています。

人々は都合が良いもので、都合の悪いことは、自分で解釈を変えて、聞きたいように聞くという癖があります。

無宗教だと言いながら、神社仏閣で神様(悪魔)を拝んでみたり、悪いことが起これば、神様はいないと言って、信じてもいない神様の存在を都合よく持ち出したりします。

なんと勝手な生き物でしょうか?

自分ではなんの努力もせずに、適当にやって世の中で成功したいなんて、普通に考えても甘いわけです。

こんな生半可な気持ちでいるから、楽してお金を稼ぎたいと様々な罠の誘惑に引っかかったり、そのお金稼ぎ方法を教えるユーチューバーになったりします。

自分の限界まで努力することなしに、成功はありません。それをはっきり悟らせてくれたのがRaptさんの御言葉でした。

私は、もともとお酒が好きだったわけでもなく、タバコは匂いが大嫌いでしたが、弱った時には好きかどうかも分からない人と一緒にいてみたりしたことがあります。

こうして結婚でもすれば、楽になれるのかなと言う思いがよぎったこともありました。

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。

まさに、他力本願。これは自分で努力することを完全に放棄して、悪魔が仕掛ける罠にもれなく引っかかってしまうわけです。

結婚できなかったら?私の状況は変わるどころか、どんどん暗い気持ちに落ちていくでしょう。

悪魔は本気で人々の弱みに漬け込んできます。だから、悪魔が仕掛けた娯楽を、神様がよしとしないのです。

Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉、Raptさんが何度も読んできた聖書。その聖書に書かれている真理を使って、この世の中のことを見事に解き明かしてくれたRaptブログ。

この真理がなかったから、幸福な人生とは程遠いところで生活してきたのだと言うことが本当によくわかりました。

そして今、「上級国民」と「下級国民」の貧富の差が歴然としてきました。

私たちは真理から目を背けずに、真理にすがる時がきたのです。その真理は、神様の愛です。この私たちの唯一の拠り所が、世界の上級国民達によって隠されてきた最大の秘密。

この秘密を知らずして、人々が幸福に人生を過ごすことは不可能です。

私はRaptさんの伝えてくださる御言葉に従って生活をするようになって、生まれて40年強始めて、生きる希望を感じることができました。

生きる希望を見失ってしまった人、とにかく人生を良い方向へと進めたい人、真実を求め続けてきた人は特にぜひ、Raptブログを読んでみて欲しいと思います。

社会の目から解放されて、自分にあった生き方を見つけ、今までになかった発想で新しい生き方を見つけ出すことで、多くの人が幸福な人生を歩まれることを切に願います。

Rapt有料記事

 

○私が今回の記事を書くにあたって感銘を受けたRapt有料記事

RAPT有料記事337(2018年12月22日)突き詰めて行い、根を詰めて行う人が、信仰の世界を究め、この世のどんな分野も究めることができる。

RAPT有料記事339(2018年12月29日)知性を尽くして戦略を立てた者が、この世で真の成功を収め、主の栄光を現し、多くの人々を救う者となるだろう。

RAPT有料記事340(2018年12月31日)霊的に成長し、豊かに聖霊に満たされた人は、人生の道に迷うことがなく、常に自分の行くべき道を見分けることができる。

 

○世の中のカラクリ、Rapt Blog人気記事:

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

 

弱みに気づき、それを克服することが、成功する人生を送るために大切であることをRaptブログは教えてくれました。


 

私たち人間は誰しも弱みを抱えています。どんなにガタイが良くて強そうに見える人も、どんな大富豪でも、みんな弱みを持っています。

その弱みがどんな性質のものなのか、履歴書を書く時、短所を限りなくポジティブに表現しようとして、弱みについて少し考えることはあるにしても、普段の生活で常に自分の弱みを意識して生活するなんてことは、誰もしていないでしょう。

私はRaptブログを読み始めてから、そこに大きな盲点があったことに気づくことになりました。

弱みという人間誰しもが持つ性質。

世の中では、弱みにフォーカスするのではなく、強みを伸ばそうという発想の方が一般的です。

現に、私が昔勤めていた会社の人事に言われたことがありました。「社員教育の一環で外部のセミナーなどを受講するなら、一人一人の社員が強みを伸ばすことにお金を使った方が、効率的である。」と。

売り上げ重視の企業の立場からすると、これは理にかなっているかもしれませんが、一人一人の個人の人生を考えた時には、強みを伸ばすだけではなく、弱みを克服することの方がむしろ大事で、その弱みを克服することなしに、人が成功することはまず無いということに、Raptブログは気づかせてくれました。

弱みの性質の種類はたくさんありますが、これらの性質は聖書で罪とされているものが多く存在します。

罪というととんでもなく悪いことをしている気持ちにもなりますが、幸福な人生を送りたいと思っているなら、ある意味とんでもなく悪いことで、自分にとって悪影響を及ぼすものなんです。

最近気づいた私の罪を例にあげると「怠惰」です。

今までの人生を振り返ってみると、自分ではそれなりに色々と挑戦してやってきて、怠惰に過ごしたつもりはありませんでしたが、日々の生活レベルで見てみたときに、生産性が無い時があるのは、知らずのうちに怠惰な気持ちが出ている証拠であることに気づきました。

このような一見小さなものにみえる弱みであっても、怠惰な自分に気づくことなく、何日も、何ヶ月も、何年も時が過ぎてしまったことを想像すれば、そこにはただ、だらしが無い、何もやり遂げなかった自分がいるだけです。

そこには、成功とは程遠い自分の姿しかありません。そんな風に想像してみれば、いかに怠惰が恐ろしいものであるかに気づかされます。

Raptさんの御言葉には、このように私たち人間が持つそれぞれの弱み、罪に気づかせくれます。そして、それはどうしてそのような仕組みになっているのかまで教えてくれます。

Raptさんはその仕組みを知ってる上で、弱み・罪を克服する方法を具体的に説明してくれるのです。

なぜRaptさんがそのようなことができるのか?

Raptさんは早い段階で聖書が真理であることを悟り、その聖書を使って、世の中の支配層の秘密を暴いてこられました。

これらはRaptブログの一般記事で読むことができますが、歴史、政治、文化芸術、健康、宗教他、ありとあらゆる分野のカラクリを、議論の余地が無いレベルで解いているんです。

私たちの生活環境にある全てのもの、それに共通していることが、悪魔思想だったことを知った時は単純に驚きましたが、今までよく分からなかったことに対する辻褄があったことには、相当スッキリしました。

そしてこの悪魔思想は、世界の支配層によって作り出され、メディアを使って人々を洗脳してきた歴史がありました。

世界の支配層は、本気で悪魔を拝む悪魔崇拝者でした。そうして様々な悪事を行っては、それを秘密にして、人々を陥れてきました。

彼らが隠した秘密の中でも一番罪深いのは、神様の存在=真理であり、人々の唯一の拠り所でした。

世界の支配層は、人々が神様の存在を知ってしまったら、都合が悪いため隠し続けてきた歴史があったのです。

そうして聖書までも人々から遠ざけようとしてきたわけです。

そこまで必死になって隠そうとしてきたことを考えればなおさら、神様の存在は否定できなくなりました。

Raptブログは、この隠されてきた真理をわかりやすく教えてくれました。

そして、悪魔思想に負けないこと、どうやって悪魔と戦えばいいのか、そんな想像を絶する話を事細かに具体的に教えてくださいます。

私たちの弱み・罪が悪魔の餌になること、だから弱みや罪を克服しなければ、成功する人生の逆に誘導されてしまう罠であることがよくわかりました。

悪魔思想なんて言葉を使うと、大袈裟な感じがするかもしれませんが、私たちの生活環境にあるもの全てが、悪の支配層によって作られてきました。

彼らは、私たちの弱みに漬け込んで、様々な形でお金を稼ぎ、大富豪になし上がっただけでなく、政治を使って人々を奴隷のように扱ってきたのです。

学校教育一つとっても、私たちは協調性を重視した教育を受けてきました。

これは、みんなで同じことをして、同じことを考え、卒業したら彼らの支配下にある企業で働きましょうと言われていたのも同然です。

人々のことを本当に考えるなら、個性・才能を引き出して、そこを伸ばすのが本来あるべき形だと思いますが、それをして人々が成功してしまては、彼らにとって不都合なわけです。

神様は、私たち人間が弱みがたくさんあることをわかっていらっしゃいます。悪魔の囁きに流されてしまう人々をみては心苦しく思われています。

弱みがあると悪魔が漬け込み、人間は楽な方を選んでは、堕落した人生を送ることになることを全てお見通しだからなのです。

Raptさんが伝えてくださる神様の御言葉に従えば、自分の弱みを克服し、堕落とは真逆の人生を手に入れることができるようになります。

信じるか信じないかはもちろん人それぞれですが、頭ごなしに信じないと切ってしまうには、損失が大きすぎると思います。

人生をどう生きていけばいいのか、どうやったら成功した人生を送れるのか、そんな風に疑問を持っていたら、ぜひ、Raptブログを読んでみてください。

誰も教えてくれなかった別世界、別次元の話が聞けます。

それらは、どこまでも具体的です。具体的だからこそ、一つ一つ従っていけば、道が開けることがわかります。

たくさんの人がRaptブログを知って、真理と繋がることができますように。

そうして幸福な人生を手に入れて欲しいと願います。

Raptブログ

Realizing truth is the way to change your thoughts for good from Satan’s


 

“People learn the hard way.” is a common life lesson everyone knows. Unfortunately, that doesn’t mean that we know how to avoid a situation or a problem.

Most of us probably have our own examples to show about it learn something when we hit a wall.

In some cases, even we hit a wall,  we don’t learn and we try to run away from a problem instead of facing it.

If we don’t face a problem and try to solve it, it never is solved. In fact, it gets bigger and bigger enough to put ourselves into a maze where we don’t know what to do but escape from reality.

And we tend to accuse everything onto someone or something and justify our own thoughts is I guess a human nature.

And feeling a victim of the situation and become hopeless so that we just want to run away from the problem.

Good news is there is a way to solve problems, in fact, any problems can be avoided or solved by knowing the truth.

Rapt blog has taught me how it works to change our thoughts which are affected by Satan’s thoughts and this is the only way to live our life without being trapped by all kinds of scams and thoughts that could be the cause of problems.

Rapt blog – the way to the truth

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First, what we should know is the world is all about fighting with Satan and Satan’s thoughts.

If I say such a thing most of you would probably say “what am I talking about?”. I get it as I was like that when I first heard the word of Satan and Satanism for whom there are people worship him, it is almost unbelievable.

To know Satanism and the spirit world are the only way to solve all the problems you have

One of the biggest lessons I learnt the hard way is moving from life in Japan to Canada in my mid-30s.

I was born and raised with the Japanese culture that I have never really liked.

During my school life over there, what we have been taught aside from subjects like language, history and math was “conformity” that includes no one really should outstand from others otherwise one will be hit.

I was a child with questions so that whatever school teachers say or my parents say, I was always looking for a reason to make sense. But of course, many of the things that I had experienced or questioned didn’t make sense.

I guess that the best way to describe the situation I was brought up is “it is what it is” so don’t question.

Time has gone by and I started attending college and when I was in the first year of two-year courses the bubble economy burst.

That event put students in a situation where it was becoming hard to get a job as many companies stopped hiring new graduates.

I wrote 100s of resumes by hand and put my pictures on them to get an interview. I was making a lot of phone calls to the HR department in many companies whether I could have gone to their seminars.

It took me a long time to find a job than the graduates year before of course, and even some of my classmates.

A few weeks before graduation, I got a job. But that didn’t mean that the job was something I wanted but started to make some money.

That is part of the culture back then; go to work for an office job at a company and find a husband and marry him within three years a thing for many women which was kind of weird to me.

I was commuting by trains with so many people who are squeezed in by the staff of each station was for sure overcapacity but that was the situation every morning and rush hours that I have never missed.

People were tired sleeping on the train if they sit while others fight about who pushes who.

I used to bring coffees for managers in a meeting room where it was smoky from cigarettes and piles of ashes, the smell I really hated.

In my late 20’s, a few married men wanted to go out for dinner and more.

As a woman over 30, and being single, the pressure from the society getting married and having kids started.

I have constantly changed jobs to get a better salary or learn something new as I get bored easily.

That only creates a bad image of me as a job hopper who can not stay working for one job.

And I have never been into thinking to have kids, I don’t know why but I guess I don’t have that maternal instinct.

With all kinds of cultural pressures behind, I have decided to move from my life in Tokyo to Canada where I had a good memory from my 20s.

And I have always wanted to live abroad where I can practice English was one thing I have been always interested in since I was 12.

I needed to change in order to have a better life where wasn’t really a better life after all.

What was I thinking to move away from Tokyo where I blame all the problems for the environment I was in.

At the end of the day, I learnt the hard way, really hard way for so many reasons.

What I have done is just running away from facing problems that actually within me.

It was immature of me to think that changing the environment is solving problems.

The problems actually within myself, my weakness and my thoughts affected by Satan’s thoughts.

I finally come to realize this since I started reading and listening to Rapt blog.

Out of many realizations I have had so far from it, one of the realizations regarding the topic I am writing now is changing our thoughts are the key to change our life for good.

People say, no one can change anybody’s opinion or mind so to change our minds are not that easy especially as we get older.

But it is possible to change our minds for good by realizing something by ourselves. In fact, this is the only way to change our thoughts.

It doesn’t require listening to someone nor talking to specialists.

It is just to realize the messages from the truth. For that, we have to first understand and admit our sins and/or weaknesses.

Because weaknesses are something that Satan is looking for in order for him to get into one’s mind and manipulate them.

Whether you like to believe this mechanism or not, when I put my experiences into this it just makes so much sense.

I was worried about my future and I was lost. I was feeling lonely and going crazy when I get the cultural pressure from people around me.

All of the feelings were my weaknesses at that time where Satan’s thoughts came into me. “Glass is greener on the other side.”

One of the most dangerous weaknesses I could think of is arrogance, ego, and pride.

Because they make people blind to see through what is beyond what they know.

No one is perfect and no one would be able to know everything. That is okay that way.

The important thing is not to be perfect, is to admit the sins we people have.

Once we can change ourselves by admitting our sins and open up for understanding truth, then we will be guided in the right way.

The realization is so real and we feel certain to feel “Nothing beats than truth.” Rapt blog will show you how to connect with the truth.

I hope for people to realize this truth and live their lives meaningfully.

Rapt blog – the way to the truth

To know Satanism and the spirit world are the only way to solve all the problems you have


 

The world we live in has been corrupted more than ever.

People’s lives have been tough enough to be sensitive to the price of a cup of coffee.

Wages are low, inflation is there, rent is high, tax is getting higher and pension might not be reliable anymore. What’s next?

I couldn’t help but wonder what is the purpose of our lives and why people are facing all kinds of problems.

For some who like to think all the problems are created by the governments, that is true for the most part especially the heavy taxes on the shoulder of people.

The world is controlled by the people in secret societies who don’t pay taxes but living off them. They use their connection to control and govern countries and people in the world.

In other words, if you don’t have the connection, you won’t be famous let alone be rich.

For years of our lives, we have been influenced by the thoughts of those rich people from the media, like Warren Buffet, Bill Gates, Steve Jobs, to name a few and Hollywood stars.

And we were to believe making money is the way to be successful and get fame along with the money that can buy everything you want kind of traps.

Making money easy is meant to work for a few who have that connection but not for most of us.

I came to understand this when I was watching a show on Netflix “Tidying Up with Marie Kondo” that a Japanese woman who is a consultant for cleaning visiting people’s houses in the US with her translator.

Dirty secrets of KonMari method behind Netflix

I realized something at the moment.

This Japanese woman, Marie Kondo who doesn’t speak English has a show on Netflix… She must have a strong connection to Netflix which has a selection of programs with right-wing thought.

I had been also watching health-related topics on Netflix.

Lots of them were criticizing western medication and endorsing eastern medication, natural remedies and a vegan lifestyle.

Influenced by the thoughts, I was even thinking to get a certificate of naturopath consultant to make living as I was really convinced that alternative medicine is good and western medicine is bad by watching many documentaries on Netflix.

And then I was about to choose the school of being a naturopath consultant, I encountered a Rapt blog (in Japanese).

Extream health and environmental movements are the scams which are created by Satanism.

When I first read that title, I was like what is Satanism??? But as the title of the article was different to what I was familiar with and I felt that there might be some secrets in it.

After reading that article, I decided not to go back to the school of naturopath consultant. It didn’t take much time to give up when something cleary made sense though I was seriously looking for a way to make living.

Since then, I stopped reading conspiracy theories and watching Youtube channels except how to make something (recipes and crafts).

I have started to read many articles from Rapt blog on various topics; politics, history, art & culture, health and more.

The way he discloses how the system in the world works and how he describes the various topics by building theories are just beyond human work.

Many famous conspiracy theorists who only disclose one side stories and fight against another side of stories of mainstream media, what I got out of them was the confusion and fear.

On the other hand, I got uncluttered from the web of information and got enough knowledge to distinguish and judge what information is right or wrong from Rapt blog.

I realized that the conspiracy theories which I thought they were somewhat true at one point didn’t contain the TRUTH.

In fact, it was just a power shift of the people in the secret society, which consists of the emperor, royal families and the governments of western countries.

The truth is TRUTH cannot be found in mainstream media (left) nor conspiracy theories (right).

The truth is none of them. They are divided into large two groups and fighting each other and making people involve their fight.

American presidency of 2016 showed exactly this situation of the fight of two big groups against each other, made people support by their votes.

What mutual thing has done by mainstream media and conspiracy theorists is to hide the TRUTH.

To know the truth, we need to understand what exactly they have been hiding.

Did you know that Queen Elizabeth, Pope XVI and Steven Herpar (former Prime Minister of Canada) were arrested by killing 50,000 indigenous children?

(from here: “Is there Satanism? About killing 50,000 children killed by Queen Elizabeth and Pope XVI”)

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“There are 800,000 children are missing in the United States of America every year.”

“CIA builds the network of children kidnapping and human trafficking to worship Satan, and the report of the research.”

Those high ranking people in this society have been doing this kind of horrible and unbelievable things behind the scene.

This shows what they have been hiding is the fact that they worship Satan and the children are the sacrifices for the rituals of Satanism.

I used to think that “there are no such an evil mind people out there in this world” but this mindset only making us blind to see the truth.

“There are evil-minded people out there.”

When I realized this fact clearly, I also realized how brainwashed I was not to question about these evil people.

In fact, the sad truth is we are deceived by these people to worship them especially those royal families.

Without worshiping something like Satan, no one with a sane mind wouldn’t be able to do such killing, don’t you agree?

This is the key to find the truth.

People are already brainwashed and do everything as the ways that Satanism has created.

Famous conspiracy theorists are an example of another layer of brainwashing.

Rapt blog disclosed the truth that is in this spirit world, the world of myth as we cannot see.

But this is the world hidden by the people in the secret society as in Satanism otherwise they cannot control people and make money from them.

Therefore, we should know this world and understand how does it affect our lives so that we can help ourselves from traps and problems which are the creation of Satanism.

That being said, scams can be avoided, and problems can be solved by knowing how not to be manipulated by Satan’s thoughts.

I have been in the stage of life where questioning about what I should be doing to live my life somewhat meaningfully.

However, it ended up feeling trapped by the scams and getting confused by listening to those conspiracy theorists.

Once you get out of the maze, I know clearly now that everything was created by the Satanism thoughts.

Satanism thoughts are everywhere, and tempting; “Making money easy.” “Drinking to have fun.” “Enjoy sexual orientations” etc.

And making people away from thinking about the problems they are facing. The thoughts basically want people not to think (reality) but feel (illusion).

This is why the governments in western societies are endorsing LGBT, marijuana, self-help and veganism etc. today.

These movements remind me of the hippie in the ’60s. Free sex, drugs, vegetarian, yoga and meditation, exactly the same things.

The message is basically “don’t think about the problem as you are suffering, just enjoy and feel the moment”.

It sounds nice to most of us but if we think about it for a moment we may realize if we don’t face a problem, it won’t be solved. That is a simple fact.

This is part of their agenda that makes us not think is clearly described in the link below.

“Protocols of the Learned Elders of Zion • A.K.A • Rothschild’s 25 Point Plan For World Domination”

John Lennon himself as an endorser of hippie was part of them yet he realized the insanity of those people.

“John Lennon – Our Society Is Run By Insane People”



The mutual things above all are worshiping Satan and the thoughts are created based on going against Christianity.

This Christianity is also destroyed by the Vatican was the biggest surprise for me when I read about it from Rapt blog.

“Christianity is destroyed by Satanism and the detailed history.”

“A big lie is Christianity is born from Mitra.

I have never read the Bible before and I have never known anything about Christianity but knowing more about it through Rapt blog, I come to realize the biggest loss of human life has been not having the truth, therefore, we are living in this corruption.

What people today think of Christianity isn’t based on the truth, in fact, it is manipulated the meaning of preaching and focusing on the miracles which add some skeptical feeling to some people.

Moreover, we were to believe to celebrate Christmas as Jesus Christ’s birthday (when there is no such statement in the bible) is the Vatican creation. People celebrate a wrong God (“Mitra(wiki)”) without knowing it.

The fake religion-based celebration became an opportunity to make money from people buying gifts to start, and the religions are tide with politics which thoughts are the cult religion of Satanism.

Halloween is worse. The below video shows the Halloween ritual of human sacrifice by former Satanist.



Surprisingly enough, Satanism actually has been reading the bible of Christianity very well and manipulated its meaning so that there is no saviour for people but confusion.

It’s all designed by them.

The leaders of most churches, therefore, cannot explain what is the meaning of God is love.

Instead, tell people “He loves you. So don’t worry.” kind of nonsense and makes people wonder “if there is God, why we have wars and corruptions?”

That is exactly the truth they have been hiding from us and make us wonder about God and his presence.

When I realized there are evil people out there who worship Satan from Rapt blog, and the fact that they are trying to hide about God convinced me enough of God’s presence.

This is the secret that has never been disclosed by mainstream media nor conspiracy theories.

Because both of them are worshipping Satan or working with the thoughts or making money off them by going against God who is the true saviour for people.

In other words, if people have been believing in God, there is no chance for Satanism to make money.

So without discussing this spirit world where we cannot see, it is nonsense to talk about politics nor religions.

In this corrupted world today, what people want to know isn’t the one side story but how to live with hope and happiness in this Satanism thought dominated world.

Rapt blog is teaching us what to do in order to live in this corruption gives us hope.

It teaches us how not to be trapped by Satan’s thoughts (to be a slave of him) whatever we do in our lives. Sex, alcohol and money are the most dangerous traps by the thoughts.

Many of Rapt blog readers are listening to him and reading the bible and realize how the world really works and how to live it through clearly.

This is the only way for us to change our polluted mind from Satan’s thoughts and we will get answers to the questions and solutions to the problems we are facing.

Knowing the truth is also having the strength in us that anyone can have by believing the truth.

It doesn’t require fighting with an enemy. So politics isn’t the solution. Talking about politics without talking about religions is actually nonsense.

This world is all about fighting with Satanism who worship Satan and inspired by Satan’s thoughts.

If we can understand that everything should become making sense.

Rapt blog is the only blog to give us information on how to live our life happy in this corrupted world.

I really hope for people to find this truth and live well and be happy.

Rapt blog – the way to the truth

個性才能を見つけて、真の愛を表現することこそが幸福な人生の送り方でした。


 

私たちは、学校を卒業したら企業に就職する、そのために学校教育を受けてきたと言っても過言でありません。

個性才能を伸ばすと言うよりは、個性を出さないように、みんなと同じように考え、行動するように教えられてきました。

バブル経済崩壊後に就職した私は、採用しない企業が多くあった中、選択技が少ない状況でとりあえず採用をもらえた会社で働き始めました。

吟味して会社を選んだわけでもないし、英語を使った仕事がしたかったけどそれも叶わずだったし、一つのところで何十年と働くことが想像できなかった私は、転職を何度としました。

そのたびに母には「なぜ、一つのところで長く働けないんだ。」と責められましたが、「仕事内容に成長がないから」なんて言ったところで、一つのところで働く=安定だと思っている母には、私の気持ちなど理解してもらうことはできませんでした。

たしかにバブル期の売り手市場ではなくなってしまったので、仕事を辞めた後、次がいつ決まるのか分からない、そういった不安はなかったわけではありません。

ですが、20代前半だった私は、良くも悪くも怖いもの知らずというか、無知だったのもありますが、「少しでも英語が使える仕事をしたい」「パソコン知識もつけたい」そうやって少しでも自分のスキル取得に繋がる仕事をもとめては転々としました。

当時の日本では、バブル経済を経験した親や、バブル経済破綻後を経験してきた会社の先輩たちからすると、転職という行為はネガティブな印象しかなかったようです。

あれから20年以上経って、今はこうして海外で生活していますが、こちらにきた当時はリーマンショック後で、私にとってはまたも就職先が少なめの上、ボランティアの求人が多く目につくといった状況でした。

通常なら有給のインターンシップまでも、無給で求人するものが多くあったように記憶しています。

デザイン系のコースを卒業して、私を含む他のクラスメートの多くは、デザイン系に進んだ人はほとんどいなく、リテールでセールスの仕事についていました。

セールスの仕事にデザインのスキルなんてある意味不要。不景気の中、個人のデザイナーなどにニーズはありませんでした。

加えて、私の場合何にしても、英会話がちゃんとできなければ、そこそこのポジションを取るのが難しい状況。

なので、店頭でお客さんの対応をしながら、時に怒鳴られながらも英会話が練習でき、精神的に鍛えられたのはよかったかなと思いました。

とはいえ、人生お金がすべてじゃないにしても、日本でもらっていたお給料の半分以下にもなってしまうと、負け犬になった気持ちになったものでした。

こうしてカナダでも日本での生活同様、会社と家の往復をするだけの日々を過ごしていくのか?ものすごく不安を覚えました。

飛び抜けた才能があったらよかったのに…そんな風にも思いました。

その昔、ファッション業界で働いたことがあったり、マーケティングの仕事では制作物・販促物を作ったりしていたこともあって、デザイン系の分野には興味がありましたが、それを仕事にして、ましてや独立してやって行けるほどの才能など持ち合わせていませんでした。

そうして何年か経ってRaptブログに出会い、この世の中は悪魔崇拝者に支配されてきた…政治経済、歴史、文化芸術他、あらゆる分野において…

最初は、世の中の仕組みを本当に詳しく、かつ興味深く書かれているブログ記事の内容に、次から次へと読みたくなっては、Raptブログの虜になっていきました。

一般の陰謀論のようなある意味下品な、人の恐怖感を煽るようなブログ記事にいやけがさしていたとき、「これからどう生きていけばいいのか。」と迷っていたときでした。

Raptさんおウェブサイトには、綺麗な写真の数々、宗教画のイメージ、世の中の悪の支配のことをなんとも爽快にかかれている文章がありました。

陰謀論のように世の中の仕組みを語っているにも関わらず、恐怖感を煽られると言うよりは、もっと真実を知りたいとドンドン惹かれていきました。

そのうち、Raptブログの中に求めていた答えが含まれているかもしれないという期待が出てきて、有料記事を読んでみることにしました。

そこには、誰も語ることのなかった、想像を絶するまさに「別世界」「別次元」の話がありました。

そうして有料記事を読んだり、御言葉を聞いたりしていくうちに、Raptさんの御言葉に従っていけば、「どう生きていけばいいかの答えがある」と、確信するのに時間はかかりませんでした。

それくらい、ひとつひとつの話、御言葉に知恵と愛情が感じられたのです。

会ったこともない人の話から愛情が感じられるとは、普通に考えたら想像できないでしょうが、Raptさんの御言葉で知った衝撃な真実の中にその答えがありました。

それは、神様の存在でした。

その神様こそが本当の愛の存在であり、どんな陰謀論者も語らなかった(隠したかった)真理であることを知りました。

神様の御言葉には、聖書を始め、それはそれは無数の知恵が含まれているわけですが、これをRaptさんを通して伝えてくださっている理由こそ、私たち人間に幸福な人生を送って欲しいと願う、神様の本物の愛でした。

実際、Raptさんの御言葉を聞けば聞くほど、今まで疑問に思っていたことが次々に答えが得られるようになりました。

私の場合、結婚するということ、子供を持つ持たない人生のこと、オンライン上に溢れる嘘の情報の数々のこと、その他いくつものことを悟ることができました。

そして今回の悟りの証のテーマにも繋がるのが、「文化芸術」についてです。

私たち人間には、いくつもの才能が与えられていました。

それを見つけるためには、いろいろなことを試しながら、自分の個性にあった才能を人々が見つけることを、神様は望んでいらっしゃるのです。

それを知った時、今まで新しいスキルを身に付けたいと転職するたびに、浴びせられてきたネガティブな言葉の数々は、ただ雑音にすぎなかったと思えるようになり、転職ばかりしていた自分を少し肯定してあげたい気持ちになりました。

とは言え、企業で勤めている限り会社の奴隷のレベルでのスキルアップでしかありませんでしたが、それでも実際、最終的には英語で仕事をするようになっていきましたし、パソコン作業に関しても独学して実践する場がもてましたし、パソコンを使うことに抵抗がなかったから、ブログを作ってみようとも思えました。

日本にいた時は、転職するたびにお給料もあがりましたし、周りから言われるネガティブな転職のイメージや、ジョブホッパーなどとレッテルを貼られても、物質的に得たものはポジティブなものでした。

こうしていろいろと試して、個性才能を見つけることができて、それを使って生活費を稼げるようになれば、世の中の悪の支配のもとに奴隷として働く必要はなくなってきます。

これこそが神様が私たち人間に求めてる働き方だと知った時は、感動しました。

今までの人生は、悪の支配のもと、学校教育を通して、メディア洗脳を通して、彼らの奴隷になるようにすべてのことが仕組まれてきました。

多くの人は疑問を持つこともなく、長い物には巻かれろと言わんばかりに、周りと協調しながら生活してきました。

長い物に巻かれたくなかった私は、さまざまな疑問があっても、腑に落ちる答えが得られないまま、個人でできる範囲で親に反対して転職したり、親の反対を押し切って海外に出たりしてきました。

Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉は、私が抱えていた疑問のすべてに答えをくださいます。

それらの答えは、辻褄が合いました。本当の意味でしっくりきました。

そしてすべてのことは意味があって起きる、意味のないことは起きない、ということもわかるようになりました。

これぞ「真理」。

その真理を人々に知られないようにしてきた世界の悪の支配層たちの罪は、本当に重いです。

嘘の上に嘘を重ね、人々の生活のあらゆる場面を利用して、大富豪に成し上がり、こと天皇に関しては、人々に神のように拝ませようとまでしてきた悪なる歴史があるんです。

こんな悪事がここまでバレずによくこれたものです。

Raptブログは、彼らの悪事を見事にあばいて、人々に私たちが住む世界の現状を知らせつつ、御言葉を持って、人生の生き抜く方法をどこまでも具体的に、現実的に教えてくださっています。

このような真理が存在するとは考えたこともなかったのに、今ではもうRaptさんの御言葉なしには、この世で生活していきたくありません。

それくらい、Raptさんの御言葉からは希望が与えられます。

私も、今まで得てきたスキルにプラスして、これからさらに色々なことに挑戦して、個性才能を見つけていきます。

そして、こんな私にも何かできるかもしれない、Raptさんの御言葉に人々を誘導することができれば、迷える人々が悩みから解放されるお手伝いができるかもしれない、そう願ってこのような証の記事を書かせていただいています。

先日、本屋に立ち寄りました。

悪の思想に染まりきった本のセレクションをみては、近い将来、これらがすべて神様の愛を知った人々の作品に入れ替わったら、どんなに素晴らしいか、そんなことを想像しては、希望に満ち溢れる思いに浸りました。

世界中の人が真理に出会い、悟って成長することで、神様の愛を感じながら、本当の意味での幸福な人生を送ることができますように。

○Rapt有料記事

幸福な人生を送るための秘訣は、愛の優先順位を間違えないことにありました。


 

20代の頃には無限にあるように感じられた時間。

それも40歳を過ぎると、人生の約半分を生きてきたと、残りの半分の時間をどう過ごすかについて考えたりします。

人々は目に見えないものを軽んじたり、信じなかったりするので、同じく目に見えない「時間」にしても、時に無頓着に無駄に過ごしてしまったり、時に思い出したように焦ったり、急いだり。

焦っては間違った道を選んでしまったり、急いでは回り道をしたり。

そうしているうちに優先順位が見えなくなってしまうことは、誰もが経験していることではないでしょうか?

同じく目に見えないがために、人々は「真理」を知らずに生きてきました。

そして真理を知らぬがために、間違った道を何度と選んでは、時間もお金も犠牲にしてきました。

Raptブログを知る前の私がまさにそうでした。

気持ちが急ぐために簡単に稼げる方法はないものかと探してみては、結果、無駄な時間にお金を使っただけ。

「簡単にお金を稼げる方法などない」と確信できたから悪の道に引きづり込まれずに救われた

Raptブログに出会うまでは、良い歳して、色々な情報に惑わされ、何が正しいのかを判断するのが難しかったです。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

ですが、Raptブログを知ってからというもの、まず一般記事で見事に明かされているこの世の仕組みを読んでいたら、今まで惑わされてきたお金の稼ぎ方や、健康についての情報のほとんどが詐欺まがいのものだったという現実を知りました。

「なんと無駄な時間とお金を使ってしまったんだ」と思ったのも束の間、Raptブログの内容の深さに魅了され、今まで興味のなかった歴史や政治の分野までも関心を持つようになりました。

そして、学校やテレビなどのメディアで教わったことは嘘だらけだったんだと、改めてRapt理論のお陰で深く理解できるようになったのです。

今まで私たちは、会社で働くために学校で勉強して、会社で働けば遅くまで残業して、残業して疲れては家族や恋人との時間も思うように取れず、そうして時間のスレ違いなどが起きて、夫婦関係や恋愛関係が悪くなったり。

結婚していれば、周りから子供を産むことを期待されたり、結婚していなくても30も過ぎると子供を産むためにも結婚は早くした方がいいよなどと、親戚の叔母たちに何度言われたことでしょう。

その度に、おばさんは自民党か!って内心ツッコミ入れたくなったりもしましたが、そもそも人生の優先順位は、特に女性は、子供を産むことなのか?

ある時、入院していた叔母にお見舞いに行けなかった代わりに電話をして様子を伺おうとしたら、「あら、声元気そうね。子供を産むこと前向きに考えてみて。」と予想外の返答が返って来てはプレッシャーを感じたこともありました。

また、カレッジで知り合った友人は、何人かで食事を共にしていた時に、私に「子供が欲しいか。」と質問しました。

その質問に対して私は、「子供が欲しいか、あまり考えたことがなかった。」と答えたら、「子供が欲しいか分からないなんてあり得ない。」と声を荒げました。

そして、その日を境に、その質問をしてきた彼女は、私との連絡を一切経ちました。子供にフォーカスが行くと、こんな風にある意味激しく人は変わるのだと学びました。

そんな女性にとっては感情的なトピックである子供について、カナダ人の実業家であるケビン・オレアリーの本 “Cold Hard Truth On Men, Women and Money”に、興味深いことが書いてありました。

「子供ができて一番喜ぶ人たちが誰か。

もちろん、子供の親、祖父母などは、とても喜ぶでしょう。生まれたての赤ちゃんをみては愛おしいと思うでしょう。

ですが、彼らより本当に喜ぶ人たちは、銀行や政府です。」

これを読んだ時、日本の自民党を思い出しました。

子供を産まない女性をバッシングしては、人々に子供を産ませようとする政策。

それに疑問を持つこともなく、人々は当たり前のように結婚しては子供を産んで、時に子供ができにくい人は妊娠した人が短にいれば、その人と疎遠になってしまったり。

年齢が上がれば上がるほど、子供を欲しい女性の焦りは高まって、不妊治療までしたり。

「子供を産むことの優先順位がなんでそんなに高いのか?」ずっと疑問でした。

Raptさんの御言葉を聞き始めてからその答えが分かるようになって来た気がします。

女性は、愛を求める生き物。誰かに愛されたい。子供を愛し、愛されたい。そういう感情が自然と備わっているのですね。

私も女性でありながら、この愛を求める生き方がいまいち理解できていませんでした。中でも子供を産みたい気持ちは母性本能として女性なら備わっているはず!?にも関わらず、ピンと来ないのが正直な気持ち…

そんなある時過去のRaptさんの御言葉を聞いていたら、真理を知る人の人生で何よりも高い優先順位は、神様への愛であることが話されていました。

それを聞いた時は、なんとも言えない安心感を覚えました。

なんせ子供を持たない人生を歩んでいる私は、今まで何度と冷たい視線を浴びてきましたから…

神様の愛こそ本物であり、その愛というのは、親が子供に与えるのとは違って、どこまでも私たち人間に日々の成長を与えることができる、どこまでも次元の高い愛であることをRaptさんの伝えてくださる神様の御言葉で学びました。

私は今まで恋人に対しても友達に対しても、一緒にいることでお互い刺激しあって成長し合える関係を求めていましたが、神様こそが人々が成長するために必要な知恵をくださると知って、これこそが求めていた本物の愛だと、嬉しく思いました。

こんな私のような小さな人間でも、偉大な存在である神様と愛の関係を結ぶことができるかもしれない。

Raptさんの御言葉に従順に従っていけば、一見壮大な夢も実現できるかも!

神様の愛の御言葉には、人々が幸福な人生を送るために必要な知識がたくさん詰まっています。

ひとつの物事も様々な角度から、詳細に、かつ分かりやすく説明してくださいます。

Raptさんの御言葉を毎朝聞いては、その内容の濃さと絶妙な喩えを使った説明は、頭の中が綺麗に整理整頓されていくのを感じます。

そうすると、問題にぶち当たっても対処法が見つけやすくなるし、それでもわからないことは神様に直々に相談したらいいのです。

頼れるのは全知全能の神様だった。神様の存在こそが真理であり、それが分かれば、神様以外に頼れる人がいないことも理解できます。

私たちが人生を幸福に送るための秘訣はここにありました。人生の優先順位のトップは神様への愛なのです。

神様の存在は、世界を支配する悪人たちによって、世の人々から隠されてきました。

神様は存在しない、奇跡は奇跡でしかない、そうやって洗脳されてきたんです。

だから世の人々は分からないことがあったら分からないまま、スピリチュアルや自己啓発本などに頼っても救われるどころか、頭はどんどん混乱するばかり。

そのようにして悪人たちは人々を悪事に陥れてきました。

本当に恐ろしいことです。

Raptさんは悪人によって隠されてきた神様の存在のことを事細かに惜しげも無く教えてくださいます。

そこには想像もできない壮大な歴史がありました。未知の霊界の話がありました。

この長い歴史の中で、人々は時に飢饉に見舞われたり、戦争したり、様々な詐欺に足を突っ込んだりしてきたわけですが、これらは霊界のサタン(悪魔)を崇拝する悪人たちによって行われてきた悪事の数々であることを、Raptさんは聖書を使って見事に解き明かされています。

神様という心強い存在が、人々から隠されてきたと知った時はかなりショックでしたが、真理を求め続けた結果、Raptブログに導いていただけたのには、神様に感謝するしかありません。

もっと早く出会いたかったと思ったりもしますが、Raptさんという方と同じ時代に生をなしていることすら奇跡だと思うと、この時代に生まれてよかったと思えるようになりました。

人生に悩む人、恋に迷う人、愛がわからない人、子供が欲しいか分からない人、どうやって将来設計をしたらいいか分からない人を始め、自己の成長と真の愛を求める全ての人にRaptブログを知って欲しいと思います。

こんな素晴らしい学問は他にありません。

想像できない高い次元の話がここにはあります。人々の疑問の答えがここに詰まっています。

この世の多くの人々が幸福な人生を送られますように。

○Rapt有料記事

Raptブログと出会って初めて、この時代に生まれてよかったと思えるようになりました。


 

私は生まれてから今までの約40年間、特別に幸せを感じることもなく生活してきました。

Raptブログに出会ってから、幸せは短にあったにも関わらず、知らないまま、不安や悩みを抱えながら生きてきたんだということが、わかるようになりました。

小さい頃は、絵を描くのが好きでした。海外に親戚がいたので、帰国するたびにもらったお土産の絵本やお菓子のカラフルなパッケージを見ては「いつか海外に行きたいな」そんな風に夢を持っていました。

小学校に入ってからは、計5年間はジャイアン的存在の男子にいじめられ続けたり、中学でも、高校でも、いつも何か不安を抱えて過ごしていたので授業は上の空でした。

短大に入る頃には「通訳になりたい」と夢をみて英文科へと進みました。初めて経験した女子だけの環境は、なんとも言えない殺伐とした雰囲気で、慣れるのに時間がかかりました。

このように、私の学生時代は嫌なことの方が多く、尊敬できるような先生にも出会わず、とにかくあまりいい思い出がありませんでした。

さらに短大卒業前にバブル経済が崩壊し、一気に就職難に突入しました。「英語を使った仕事に就きたい」夢は叶わず、やっとの思いで入社式ギリギリで就職したものの、最初のところは9ヶ月で転職。

その後も1〜3年の間で転々と職を変えました。その度に「なぜ一つのところで働けないの?我慢が足りない。」と言われては、悪いことをしている気持ちにさせられました。

さらに、周りと同じように恋愛したりしてみても、幸せを感じることもなく、いつもどこか冷めていました。

ワーホリでカナダに行った時は唯一、全てが目新しかったので、楽しいと感じた一年でした。

帰国後は、「今度こそ英語を使って仕事を」と、ファッション業界に入り、海外ブランドの日本市場での展開をサポートするマーケティングアシスタントをしました。

想像通り、みんな高いブランド品を身につけて会社に来たり、バブル経済経験した年上の既婚者が普通にデートに誘ってくるような世界でした。

そういう浮ついた感じは肌に合いませんでしたが、仕事内容的には英語を少し使ったり、雑誌を切り貼りしてトレンドマップなど作るのは楽しく、いくつかのチームの人たちと働かせてもらっては、色々なタスクをやらせてもらいました。

その後も転職しては、マーケティングの仕事につき、初めてアシスタント的な仕事ではなく、自分で先導してプロジェクトをやらなければいけなくなって、それはそれで私にはチャレンジでした。

とまあ、よく何度も面倒な転職をしたものだと自分でも思うのですが、同じところで何年も同じことができない、俗に言う飽き性な性格でした。

こんな感じでただなんとなく生活してきては、幸せな気分を味わった時があまりありませんでした。

人生ってこんなものなのかな?くらいに冷めていたのもあって、転職して新しい職場で新しい出会いや、もっと英語を使う環境に身を置きたいということくらいが、生きる刺激だったように思います。

時に空虚感を埋めるために、無駄に化粧品や洋服を買ったり、残業続きで疲れた体を癒すのにマッサージに行っては、今思えばたくさんの無駄遣いをしました。

このように、目に見える物質的なものや肉的なものにフォーカスが移っていきました。稼いだお金で物を買って物欲を満たしたり、人に認めてもらうために働いたり。

それらも人々が働くモチベーションになったり、富や名誉を得ればそれらは時に人生を豊かにしてくれるものでもありますが、同時に、富や名誉を得ただけでは、完全に心が満たされることはないのだということを改めてRaptさんの御言葉で確認しました。

何事もバランスと言いますが、目に見える富や名誉を得て肉的には一見満たされても、実は目に見えない霊的にも満たされないと、本当の意味で心が満たされることがないということを学んでは、深く頷いたものです。

肉的なことは目に見えるので想像しやすいのですが、初めて霊的という言葉を聞いたときは、どう思い描いていいかわからなかったので、一瞬戸惑いました。

が、10代の頃によく経験していた金縛りや、30代半ばで寝ていたのにも関わらず、男の人にお腹を思い切り押されたような感覚があったことがあったのを思い出し、このように感覚的に霊的な世界があると考えると納得がいきましました。

今までスピリチュアルの本などで魂の話はでてきても、観念的すぎて意味が分からずじまいでした。

ですが、Raptさんの御言葉にでてくる霊的な話は、どこまでも具体的なため真実みがあり、とても興味深いものでした。

霊的と一言で言っても、何通りもの角度からそれを説明してくださるので、目に見えないにも関わらず、どのように霊的にも成長し、どのように肉的なこととのバランスを取っていくかまで、はっきりと理解することができるようになりました。

そもそもこの霊界の話を抜きには、私たちが生きている肉的な世界の仕組みを完全に理解することができないと知った時は、だから時に不思議な現象が起きたり、時に目に見えることの辻褄が合わなかったりしたのかと、腑に落ちました。

特に世の中は、上級国民とされる悪人たちによって支配されてきて、彼らはかなりの悪事を働いていながら、それを隠して平気で人々を苦しめたり、陥れたりする本物の悪人たちです。

肉的な世界では、これらの人たちは目に見える人間の姿をしていますが、彼らこそが、本気で目に見えないサタン(悪魔)を崇拝していることを知った後は、だから普通の人の感覚からは想像もできないような悪事を働くことができるんだと、悪魔の存在を確信しました。

同時に、悪魔がいるなら神様もいるのではないかと疑問を持ち始めたところに、神様の存在が悪人によって隠されてきたことを知り、神様の存在を確信しました。

Raptさんの伝えてくださる御言葉で、神様の存在を確信する前にも、誰にも理解を得られなくて消えてしまいたいほど苦しかったときに、そのどこにへもやれない気持ちを心の中で打ち明けては、その瞬間何かに見守られているような感覚を覚えたことがありました。

でも神様はいないと思わされてきていたり、なのに神社仏閣にはときに足を運ぶような「無宗教」環境で育ってきたので、それ以上神様について追求することはありませんでした。

悪人たちはサタンを拝んで悪知恵をもらってあらゆる悪事を働いてきたなら、私たち一般人は神様を頼って知恵を得ることなしに、勝ち目はないのではないかと思うようになりました。

神様の存在を知らなかったから、様々な誘惑に詐欺にと足を踏み入れてきたんだと思ったら、本当に全てが理にかなってきました。

それを理解するまでは、どんなに政治が悪くなっていっても、生活が苦しくなっていっても、どうすることもできないのが世の中の仕組みなのかと思っていたので、神様の存在を知ったときは、なんとも心強く感じた訳です。

Raptさんの御言葉で、その神様の存在が悪人たちによって隠されてきたことを知っては、だからどんな有名な陰謀論者も霊界のことを触れないのだ、これこそが真理だと確信していきました。

Raptさんの御言葉では、このように目に見えない霊界の奥義までが明らかに、そしてどこまでも具体的に理解することができます。

このような世の仕組みを、Raptさんは聖書を使って次々に見事に紐解かれていらっしゃったので、これはもう信じる外ありません。

悪人たちがサタンを拝んで悪事を行うのに対し、私たち人間は神様を信じて頼るという方法があったのだと、救い=真理があることが分かって、喜びを感じました。

私たちは、有名陰謀論者の話によって、この世はロックフェラーなどの悪人によって支配されてきて、彼らの奴隷として生きていくしか方法がないかのように思わされてきました。

ロックフェラーも悪人ですが、それは氷山の一角に過ぎず、陰謀論者はこの悪人のことを暴いて正義の味方かのような印象を人々に与えてきましたが、彼らこそ偽善者もいいところ。

この混沌とした世の中で人々は知識を持って怯えたいのではなく、「どうやって生きて行けば良いのか」が知りたいのです。

陰謀論者の話には真理がかけているので、それを聞いていくら悪人たちの起こす悪事の知識を重ねたところで、救われないのでなんの意味もありません。

むしろ、私がそうだったように、恐怖しか煽られないから、もう聞きたくないと思うだけです。

Raptさんの御言葉には、どこまでも人が救われるために、どうしたらいいのか、知恵がたくさん詰まっています。

そして御言葉に従順に従うことで、人々にとって最強の武器になる「悟り」を得られるようになり、その悟りこそが神様からの救いであり、これこそが真の愛なのです。

なんと壮大な歴史の中に私たちは生かされてきたんだと想像すればするほど、この真理を多くの人に伝えなければいけないと使命感すら湧いてきます。

Raptさんの御言葉に出会うまでは、小さなことで悩み、悪人たちに怯え、どこまでも不安と苦悩の中で生活していたのかと、今振り返ってみてもゾッとします。

もうあの時のように、小さなことで悩むことも、悪人たちに怯えることもありません。

さらに、ただ救われた気持ちになって終わりではなく、どうやって神様との愛をなして、成長していけるのか、そんな誰も教えてくれなかったことをRaptさんは惜しげも無く教えてくださいます。

Raptブログに導かれてから7ヶ月。

御言葉を聞いて自分なりにできる限り従っていくようになってから、5ヶ月強。

先日、食材の買い物に出かけ、車を運転しながら賛美歌を歌っていた時、「この時代に生まれてきてよかった」と心の中で感じた瞬間、どこからともなく涙がこみ上げました。

母を亡くした時に悲しくて悲しくて流した涙とは、明らかに違う質のどこか温かいものでした。

今までの私の人生を振り返っては、いじめられたり、就職難に当たったり、独身女性で肩身の狭い思いをしたり、様々な詐欺に引っかかってきては、「生まれてきたくなかった」「人生苦しいことばかり」と思っていました。

そう思った場面は、数え切れないほどありました。

そしていつの頃から人生苦しいことばかりなのが、当たり前だと思うようにして、その中で模索しながら生きてきました。

それが40年強生きてきて初めて、「この時代に生まれてよかった」と思えたのです。

それもこれもRaptさんという人助けをしたい愛の人と同じ時代に生きていること、Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉に出会えたからです。

この御言葉に従っていけば、辛いことに負けることなく生きていける、そしてこんな私でも、Raptさんを証することで、人々に真理の救いを伝えることができるかもしれないとまで思えるようになりました。

自分の人生なんてこの程度、こんなもんだろうくらいに思っていた私が、今は昔に夢見たなりたかったものや、得意なことを今一度見直して、それをどこまでも追求して行こうと、生きる希望が出てきました。

こんな気持ちになれるとは思ってもいなかったので、Raptさんの伝えてくださる御言葉に導いてくださった神様に感謝の気持ちでいっぱいです。

日本を始め、世界中の人が真理を知って、本当の意味での救いを受け、その救いが多くの人々に広がっていきますように。

○Rapt有料記事

#私の証

真理を求め続けて出会えたRaptブログのおかげで、悪に負けず、小さな幸せに感謝し、将来に大きな希望が抱けるようになりました。


 

私は今年の春にRaptブログに出会いました。

これまでに世の中の仕組みが知りたくて、色々な陰謀論を読み漁ってきました。

有名陰謀論者の記事は読めば読むほど恐怖が煽られ、知れば知るほど世の中には救いはないのだと結論づけることしかできませんでした。

そんな悶々とした中で、Raptブログに出会いました。

他の陰謀論とは全く違って、ウェブサイトには綺麗な写真が使われていたり、世の中の恐ろしい仕組みについて次々に明かしているにも関わらず、その文章からはどこか爽快感が感じられました。

このウェブサイトを書いている人はどんな人なんだろう?

そう思っていくつも記事を読んでいると、神様という言葉が何度と出てくることに気づきます。

短大がプロテスタント系の学校だった私は、キリスト教学という授業で聖書に少し触れたことはあったものの、何も覚えていないは、世の中に蔓延っている様々な宗教と共に一つに括っては、私には関係ないものだと思ってきました。

なのにも関わらず、Raptブログに出てくる神様の話、聖書の話は、なぜか気になる。

そうして読んでいくうちに、私たちの人生に大いに関係する、想像を絶する壮大な歴史が書かれていることに気づきました。

今まで考えたことも、教わったこともなかった、神様のこと。衝撃を受けました。

聖書に書かれている人々の争いごとや、人々を支配してきた悪人達の話は、決して過去に起きた一つの歴史ではなく、時代が移り変わっていった今も、やり方は違えど根本は何も変わっていなかったことに気づかされました。

さらに、サタン(悪魔)は存在していて、人々を支配してきた悪人達は、このサタンを本当に崇拝しているといいます。

悪魔崇拝って?って最初は信じ難い言葉でしたが、世の中には悪魔崇拝でもしていなければ起きないような恐ろしい事件事故が次々と起きてきたことを考えると、納得がいきました。

そしてこの悪人達がしてきた最大の罪は、人々が聖書を読まないようにあらゆる工作をしてきては、神様の存在を隠してきたことです。

人々が聖書を正しく読んで理解してしまうと、悪魔にとっては悪事が働きにくくなってしまいます。

そのため悪人たちは聖書を捻じ曲げた解釈で広めては、あらゆる悪事や罠を作り上げて、人々を陥れてきました。

こうして人々は唯一の救いである神の愛について知る由もなく、悩んでは辛いことは考えないようになって、悪魔が作った娯楽に溺れていくように仕組まれているのです。

そうとは知らず、人生を楽しむ方法だと勘違いしては、人々は娯楽に溺れ、当たり前のように性に乱れたり、お酒に飲まれたり、ドラッグなどの中毒になっては、堕落した人生を歩んでいきます。

中でも性の乱れはもっとも恐ろしいものであるということ、これがものすごい勢いで社会に充満していることを目の当たりにしては、まんまと罠にハマった人々のことを思うと悲しい気持ちになります。

キリスト教が性の罪を重視しているのは、ただ禁欲生活を人々に送らせるためのものではなく、人々に堕落するような人生を送って欲しくないからだという、神様の愛を知りました。

反対に悪人たちは、愛と恋という言葉を混ぜこぜに使っては、人々のあらゆる感情を使って間違った道に誘導してきました。

何人もの恋人を作ったり、恋したら結婚し、結婚したら安定が得られると思い込まされ、それが愛であるかのような幻想を抱かされては、形式的に作られた罠に特に女性はこだわるようになってしまいました。

最近では、オンラインで手軽に出会っては、お金目当てにすぐに関係を持ったりなんてことすら、当たり前の世界になってしまいました。

結婚するために相手を探して、安定を求めて相手を好きになって、結婚してはこんなはずではなかったと、さらなる異性(同性)の罪を起こしたり、終いには離婚して…

Raptさんの御言葉を聞きながら、真の愛の元にない結婚は、本末転倒としか言いようがないもので、真の愛が欠けていることは、この世の中にあるものすべてにあてはまることなのだ、ということも分かるようになりました。

真の愛とは神様を信じ、神様と愛をなすこと。神様の存在が目に見えないので難しく聞こえますが、ずっと俗的にいう愛することの意味が理解できなかった私には、大きな謎が解けたと感じ、愛という言葉がしっくりきました。

こうやって本当の愛の意味は、悪人たちによって捻じ曲げて間違った使い方がされてきたわけですが、この根底には神様の御言葉の解釈を捻じ曲げた、聖書の悪用がありました。

Raptブログでは、これらの神様の歴史や、神様の愛、また悪人達がどのように人々を滅ぼそうとしてきたのかを知ることができます。

そしてこれら悪人が崇拝する悪魔は、どこまでも人間を嫌い、その人間達を堕落させるために恋の罠を使ったり、娯楽に溺れさせるようにしてきたのです。

そんな想像を絶する歴史を理解するのには、霊界の話を抜きには成り立ちませんが、この霊界の話こそ悪人たちによって隠されてきた世界であり、人々は「神様は存在しない」と洗脳されてきたので、なかなか救われないのです。

現に陰謀論を知って政治に興味を持ち始めた知り合いも、物質的にしか物事を考えられないので、目に見えない神様の話になると(俗にいう)宗教では、悪の政治をどうすることもできないと思っていますし、

また別の知り合い(元クリスチャンで聖書を昔は読んでいた)の昔の恋人に騙されて子供を作ってからというもの、酒に溺れては暴言を吐くようになってしまいました。

こうやって周りを見渡すだけでいかに悪魔思想が蔓延ってしまったのか…

Raptさんの御言葉には、これら悪魔が作った思想に巻き込まれずに生きる方法、善と悪を見極める方法、そして全ての根本にある霊界のことを事細かに、私たちが理解できるように御言葉を通して説明してくれます。

こんな最強な御言葉があるとは、Raptブログに出会う前はそれこそ想像もしていませんでした。

その御言葉は聞けば聞くほど、霊界を含む、この世の中あらゆる仕組みについて、すべてのことに説明がつくだけでなく、真理をベースにどう人生を生き抜くべきかが見えて行きます。

私は、世の中の隠されてきた秘密をもっと知りたくて、さらにRaptさんの御言葉聞くようになっては、神様の存在を確信していきました。

目に見えない分おとぎ話のように聞こえるかと思いきや、どこまでも理に適った話ばかりなので、神様が存在していることが確信できるのです。

私が求めていた真理は、ここにありました。

真理を知った今は、多くの人にこのことを伝えたいと、このように証記事を書かせていただくようになりました。

あの時Raptさんの御言葉に出会っていれば…今だから分かる過去に選んできた間違った道の数々。Raptさんの御言葉を知っていれば、この間違った道の数々を踏む必要がありませんでした。

これが人間の愚かさです。

私は、その昔結婚という形式にこだわったことがありました。そして、結婚してカナダの永住権を楽に取りたいと考えたこともありました。

生き辛いと感じていた時にスピリチュアルの本に手を出したこともありましたし、その思考と弱さ上に異性の罪をおかしそうにもなりました。

さらには、有名ブロガーの楽してお金を稼げるなどの謳い文句にも騙されては夢見たり、健康ブームに関連する商品に手を出したり、さらにはサプリなどを口コミして販売するネットワークビジネスなどもかじったりしました。

これらのいづれもみんなやってるからと、そこまで悪なことのように聞こえないかもしれませんが、これらのことから得たものは、無駄遣いと虚しさのみ。

救いがないのはもちろん、時に後ろめたさを感じるだけの、幸せとは程遠い世界でした。

そんなダメダメの私でも、諦めずに真理を求め続けた結果、神様は、Raptさんの御言葉へと導いてくださいました。

真理というのはどこまでも次元が高く、その次元を目指して日々努力し、もがくからこそ、人々の徳が高まり、成長できるということがわかるようになりました。

そしてそれこそが宗教を信じる意味なのだということも知って、感動を覚えました。

低次元なことに無駄にお金や時間を使っていたあの頃の自分は、夢も希望もなくただ生活していました。色々な情報に惑わせれては、救いのなさに途方に暮れていました。

もうそんな生活とはお別れです。

真理というのはどこまでも力を与えてくれます。もう気持ちが揺らぐことはありません。

夢と希望を持って日々真の愛のためにもがき、少しづつ成長していく自分を感じては、神様に感謝する日々です。

一人でも多くの人が、Raptブログに出会って、神様の愛を知り、神様との愛をなすことこそが真理であり、真の救いであることに気づかれますように。

○RAPT有料記事

 

海外移住しても救われない。自分が変われば、どこにいても幸福でいられる。


 

自分の現状に満足ができない。満員電車で通勤するのも、残業ばかりなのも、仕事にばかり追われる生活も、独身でいることで肩身の狭い思いをするのも。

カナダに来る前に、東京で一人暮らしをしていた当時の私がまさにそうでした。

そして、嫌なことを環境のせいにして、逃げ出すかのように東京を離れ、カナダへやってきました。

かれこれ10年前のことです。

外資系企業でマーケティングの仕事をしていた当時の私は、お給料はそこそこもらえていたものの、心はいつも空虚感でいっぱい。仕事のことや将来のことを考えては不安で押しつぶされそうになっていました。

その空虚感を埋めるかのように人と付き合ってみれば、余計な問題が増えるばかり…

愛の意味を履き違えていた人生に気づかせてくれたRaptブログ。真の愛はここにあった。

毎日残業しては、昼も夜も外食が続き、何度と最終電車を逃してはタクシーで帰宅する日々。そしてまた会社に行く。

週末には、まずは疲れた体を癒すためにマッサージに出かけ、必要ないけど無駄に洋服や化粧品を買いに街に出かけては、夜は独身の友達と食事に出かける、そんな生活パターンでした。

時に何かを学べば状況が変わるかもという衝動にかられては、モダンインテリアとかクリエイティブライティングなどの生涯教育講座を受講してみたりもしました。

どんな化粧品が使いやすい、どこのブランドの洋服がトレンドらしい、その程度の知識はどんどんついて行き、インテリアの雑誌を見ては海外生活に憧れを抱き、詩を書いてはちょっと知的な自分になった気分になったりしていました。

が、将来の不安は募るばかり。マーケティングで上のポジションに昇って行くような自分も全くと言って想像できないし、上司に媚を売るイギリス人の同僚たちにも嫌気がさして、無謀にも日本から脱出しようと、カナダへ移住計画を立てるようになっていきました。

カナダにはワーホリで訪れていたものの職のあてはないし、外資系に勤めていたとは言え英語力なんてたかが知れています。

慣れ親しんだ土地で将来が見えないからって、慣れない土地に慣れない英語で、30半ばにしてカナダに飛び込んでしまおうという無謀な発想からしても、どれだけ精神的に参っていたのでしょう。

自分のことながら、呆れます。両親もびっくりしたというより、呆れ返っていたと思います。

そうやって日本からカナダへとやってきて、第二の人生スタート!と思ったのも束の間、日本での空虚感とは違った感情が私を苦しめました。

貯金だけでの暮らしからのスタートからは日々お金の心配がつきまとうし、用事あって役所に行こうものなら、時間がかかった上出戻りするようなことも当たり前の社会。

カレッジに通うも、まだ暗いうちにバスに乗って出かけては、授業中眠くて仕方がないし、仕事をしていた頃の残業に負けない、学校の課題に追われる徹夜の日々。

一体、私は何やっているのだろう?とふと我に返っては、虚しい気持ちになりました。

なんとか卒業しましたが、リーマンショック後の就職活動は、これまた大変でした。

不景気でもある仕事といえば、セールスの仕事、ということでデザインコンサルタントとして、オーダーメイドのインテリアアイテムのお店で働くことになりました。

貯金が減るばかりだったので、1日も早く働かなければと、仕事を選ぶ余裕ももちろんありませんでした。

そうやって新しい土地で初めてついた営業職、英語での接客に立ち仕事は、結構こたえましたが、なんとか持ち越して、売り上げも安定して軌道に乗り始めたかなといった時に、日本にいた母が入院しました。

人生って・・・

その日から、日本とカナダの往復生活が始まり、また情報収拾も積極的にするようになっていきました。

そうして健康情報を調べたり、マクロビを調べたり、風水を勉強したり、レイキも学ぶか?と検討したり。

あふれる情報に惑わされた日々からRaptブログは解放してくれた。やっと出会えた人生の生き抜き方

何度と長期の抗がん剤治療をして、最期は輸血で対応するような生活ののち、母は他界しました。皮肉にも母は美智子上皇后のファンでした。

○天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

その後、カナダに戻ってきて在宅でできる仕事、健康に関わる分野での仕事などを探し、内海聡氏の出演するバクロスtvをみたりして、ナチュロパスの資格を取ろうかと真剣に考えていた矢先に、Raptブログに出会いました。

内海氏は、医療業界から陰謀論を話したりもしていて、その流れで、児童相談所の詐欺の話や、遺伝子組み換え食品などの恐怖の話、ワクチンは毒以外の何者でもない話、西洋医学の薬を使わない治療を鬱患者にするとか、その陰謀論知識に不安を煽られました。

さらに彼は、日本はアメリカの製薬会社や食品会社の餌食になっている現状の中で、私たちが日本人がどうしていきていけば良いのかと言った問いかけに一言、「お金があれば海外移住ですね」と答えたのを覚えています。

そんなのを聞けば、カナダ移住をしていた私は、これは良い選択だったのか?と錯覚しそうにもなりましたが、ワクチンや遺伝子組み換え食品の話は、日本だけでなくカナダだって同じ状況、もしくは、遺伝子組み換えのコーンとか終いにはサーモンまでもカナダは積極的に生産しているので、海外移住したところで?

キチガイ医師と自称し、一見正義の味方を演じる内海氏の「お金があれば海外移住ですね」発言からは、人々のことを救おうという気持ちなどもちろん伝わってきませんし、実際彼は、医者になったのは、ちょっと人よりおつむがよかったから。

そんな返答をする彼に対して疑問を抱き始めていきました。

そうしてRaptブログでいくつかの記事を読んだ日には、世の中の仕組みをはじめ、過剰な健康ブームの詐欺の話や、歴史と幅広いトピックにも関わらず、どれも興味深く読むことができる、そこいらのブログとは次元が違う内容に惹かれて行きました。

ところどころ神様という言葉が出てきては、神様?キリスト教?宗教?と最初は不思議だったのですが、Rapt理論は、聖書という真理を使って解かれているとのこと、そこには人を救いたいという愛が感じられ、これこそが求めていた真の情報だと感じて行きました。

そうして、Raptさんの有料記事を読み始めたら、今まで聞いたことのない話が次々に、ほぼ毎日上がってきては、早くもっと聞きたいと毎朝の習慣にすぐなって行きました。

そしてある時のRaptさんの御言葉に「自分が変わる」という内容の話が出てきて、その方法をも教えてもらったわけですが、それからしばらくして感じ始めたことは、どこにいても自分が変わらなければ幸せになれないんだということ。

時を同じくしてあげられたのが下記のビデオでした。



私が逃げ出すように離れた東京の街、私にとってどこかどんよりとした印象の、色で表すならグレーな東京の街が、なぜか素敵に見えました。

見慣れたはずの風景なのに、新鮮に見えました。

この違いは一体何なのかを考えれば、神様の愛に満たされた人たちは、行く場所なんかに左右されずにいつも幸福な気持ちで生活しているんだと、ハッとさせられました。

真の幸せは、環境を変えて海外移住することにはなかった。自分自身の中にあったんだと。

自分の考えを変える事なしに、人生が良い方向に進まないことがはっきりわかりました。

そして、自分の考えを変えるには、Raptさんの伝えてくださる神様の御言葉しかない。

もう、Raptさんの御言葉に従って行くしか幸福に生きる道はないのだ、そう確信しました。

このように、Raptさんの御言葉には自分の考えを変えることができる悟り=神様の愛がたくさん詰まっています。

嫌なことから逃げ出すために海外移住を悩んでいる人や、とにかく環境を変えようと必死になっている人がいたら、ぜひこのビデオをみてもらいたい。

そして逃げ出して無理やり環境を変える前にまず、Raptさんの御言葉から学び、気づきを得て欲しいです。

○RAPT有料記事

そうすれば、必ず、逃げ出すのが救いではないことがわかるようになり、Raptさんの御言葉だけが人生を幸せに生きる方法だということに確信が持てると思います。

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